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<title>儲けるために必要な思考</title>
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<description>このブログでは儲けるために必要な思考を学んでもらいます。私は儲けるために必要なことは知識であると思っています。知識といっても小手先のテクニックではありません。本質的な知識を一緒に学んでいきましょう。</description>
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<title>フリー戦略　二つの入り口</title>
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<![CDATA[ ども。のぶです。<br><br>今日のテーマであるフリー戦略。<br><br>フリー戦略と聞いて、そんなこと知ってるよ！<br>最初に無料で配って、最後売りつけるやつでしょ！<br><br>と仰るかもしれない。<br><br>これはもちろん間違いではないです。<br><br>そういうビジネスモデルも存在します。<br><br>ただ、最近のコンテンツ市場では完全無料という収支一環してフリーというビジネスモデルが存在します。<br><br>完全無料でなんでビジネスが成り立つねん！<br><span class="caret"></span><br>そう思われると思います。<br><br>ごもっともですね。無料で配るなんてビジネスじゃなくただのボランティアです。<br>（ちなみにボランティアは素晴らしいと思っています。）<br><br>しかし、それでは世の中渡っていけません。<br><br>最初に説明したような、最初は無料で、後から金を取るんだろという発想だけでは、あなたが思ったように顧客もそう思っています。<br><br>このフリー戦略というのは、まず無料で自分の情報を提供して、ファンを作るというところから初めるのです。<br><br>たとえば、知名度が低い歌手ならば、無料でコンテンツをyoutubeなどで配布して、まず、ファンをつくります。そしてライブなどに呼び寄せて、チケットを売ったり、物販をするのです。<br><br>ほかには、コピー機を無料で配って、ファンを作り、インクを高額で売るなどです。<br><br>実際にはないですが、スーツのジャケットだけ無料にして、ズボンは有料にするとかです。<br><br>同じブランドの同じ柄を揃えたくなりますよね。<br><br>ようするに最初から儲けるために、お客に接するのではなく、<br><br>最初は無料で友達作るんだ。みたいな感覚で人をまず集めてしまいます。<br><br>集めて、それからビジネスに結びつけるという二つの入り口を作るのです。<br><br>営業の仕事でも、たわいもない話で盛り上がった方が、成約率が高いというのも上記のように入り口が二つあるのでしょう。<br><br>まず、友達になり信頼関係を築く。そしてこの人の言うことだったらと思わせて買ってもらう。<br><br>ファンを作ること（集客）とビジネスを分けて考える。<br><br>これは大切なので覚えておいてください。<br><br>参考文献は以下の『フリー』です。<br><br><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4140814047/ref=as_li_ss_tl?ie=UTF8&amp;camp=247&amp;creative=7399&amp;creativeASIN=4140814047&amp;linkCode=as2&amp;tag=nobukun1901-22">フリー~〈無料〉からお金を生みだす新戦略　興味のある方はこちらから。</a><img style="MARGIN: 0px" border="0" alt="" src="https://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=nobukun1901-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4140814047" width="1" height="1">
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<pubDate>Mon, 05 Nov 2012 02:37:18 +0900</pubDate>
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<title>アフィリエイトとは何か。</title>
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<![CDATA[ アフィリエイトとはインターネットを使った広告活動です。<br><br>日常生活でもみなさんはよく広告を見ると思います。<br><br>テレビCM、新聞広告、電車のツリカワ広告、スーパーのチラシなど色々あると思います。<br><br>自分の製品や会社をみんなにしってもらいたい広告主<br><br>宣伝できる手法を持っている人<br><br>その二人のプレイヤーで利害が一致しているので料金が発生するわけです。<br><br>アフィリエイトというのはインターネット上の広告のことです。<br><br>どのウェブサイトを見ても広告がはってありますね。<br><br>どの広告も上記のような料金は発生しています。<br><br>アフィリエイトは自分でブログやyoutubeのチャンネル、フェイスブックなどのSNSを使って宣伝し<br><br>てあげることでお金を稼げるというものです。<br><br>構造はこのようなシンプルなものです。これ以上でもこれ以下でもありません。<br><br>しかし有名なアフィリエイターの方々は年収１億とかいくわけです。<br><br>どうしてそんなに稼げるのか。<br><br>もちろん様々な方法があります。<br><br>集客方法・売り方（マーケティング）・交渉術などです。<br><br>これからどんどん紹介していきますね。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/nobukun-rr/entry-11387302209.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Oct 2012 07:20:10 +0900</pubDate>
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<title>一度はやってみたい京都の芸者遊び！　京都花街の経営</title>
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<![CDATA[ ども。　のぶです。<br><br>私は生まれも育ちも今住んでるのも京都です。<br><br>京都から一度も出たことがありません。<br><br>京都って住み心地良いんですよ。<br><br>最近寒くなってきましたが、京都ならではの季節の変化を楽しむことができるんですね。<br><br>お寺に行くのであっても春夏秋冬それぞれ私たちを取り巻く空気が違います。<br><br>季節によって寂しくなったり、楽しくなったり、わくわくしたりします。<br><br>まぁお寺めぐりの話はまた今度話ましょうか。<br><br>さて今日はそんなワビ・サビ・風流などが良く似合う京都で３５０年以上独自のスタイルを貫い<br><br>ている京都の花街の経営について考えていきたいと思います。<br><br>綺麗なお化粧をした舞妓さんがお化粧をして踊ってくれたりお酌してくれたりするのを想像され<br><br>ると思います。<br><br>まさしくご想像のとおりです。<br><br>しかしただ、それだけで高額な料金払いますか？<br><br>それだけで会社として生き残れますか？<br><br>お酌なんて女友達にしてもらえばいいし、コスプレすりゃとりあえずは舞妓さんなわけです。<br><br>花街はみなさんもご存知のように一見さんお断りです。<br><br>下のサイトは一見さんがどおしても芸者遊びをしたいときに紹介してもらえるお店です<br><a href="http://www.kyomaiko.net/plan03.htm">http://www.kyomaiko.net/plan03.htm</a><br><br>舞妓さん一人呼んで４７５００円。<br>紹介料２１０００円。<br>プラスお料理代。<br><br>贅沢な遊びですよね。<br><br>こんな高いお金を払わずとも「芸者ごっこ」でいいなら、知り合いの女の子に１００００円払えば<br><br>やってもらえると思います。<br><br>でもそれじゃ全然意味ないですよね。<br><br>３分くらいの雑談のネタくらいにしかなりません。<br><br>偽物のルイ・ヴィトン買うのと一緒です。ｗ<br><br>そう。本物でないとなんか違う。満たされない。<br><br>本物にはそれだけコスプレ女子とは違う付加価値が乗っているわけです。<br><br>それに我々はお金を払うわけですね。<br><br>本物の舞妓さんが与える価値って何なのか気になりますね。<br><br>彼女達は義務教育を終えてすぐに置屋と呼ばれる場所で無給で修行する。<br>（ただし食事や、衣装などに掛かる経費は置屋が負担する。）<br><br>踊り、作法、コミュニケーション能力、場を盛り上げる力など専門技能を磨く。<br><br>舞を勉強する学校にも通っています。<br><br>仕事（厳密には修行の一環）が終わるのが遅いこともあるようで、３時就寝、８時起床という<br><br>過酷な毎日を過ごしている。<br><br>基本的にお茶屋遊びができる人なんてお金持ちのお偉いさんだけですから、会話も自然と磨かれてくる。私たちが普段友達とする「今の仕事の上司ちょーだるいんですけど」とは日常会話のレベルが違うわけです。<br><br>そのような毎日で磨かれている少女が行う「<font color="#ff0000">もてなし</font>」に価値があるのだと思います。<br><br>私も一度「鴨川をどり」を友人と見に行きました。<br><br>そこで舞を鑑賞したわけですが、<font color="#ff0000">そりゃもう美しかった</font>。<br><br>毎日練習してないとあんなに自信に満ちて舞えませんし、綺麗に踊れませんし、人を魅了できません。<br><br>臨場感も半端なかったです。五感全体で吸収できる感じ。<br><br>伝統ある歌舞練場の座椅子の感触（触覚）<br><br>美しい舞妓さんと綺麗な舞（視覚）<br><br>日本の楽器の生演奏（聴覚）<br><br>おいしいお茶と和菓子（味覚）<br><br><u><strong>着物のかほり</strong></u>。　（嗅覚）<br>（防虫剤の香りでしょと思った人は死んでください。）<br><br>五感を刺激されまくりです。<br><br>また、行きたいと思いました。<br><br>お茶と和菓子つきで６０００円ほどでしたが、安いと感じましたね。<br><br>逆にテープ流してるだけの映画館の２０００円がすごく高く感じました。<br><br>要するに期待を超えた専門技能が人を引き付けるのです。<br><br>舞妓さんの舞だけでも価値があります。<br><br>今日は舞妓さんが与える商品としての価値についてお話しました。<br><br>これだけではもちろん「一見さんお断り」で３５０年経営が成り立つ理由にはなりません。<br><br>「花街の経営②」に続きます。次回は差別化戦略について話してみたいと思います。<br><br>人と違うことをしないと価値にはなりませんよねって話です。<br><br>参考文献　『京都花町の経営学』西尾久美子<br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/nobukun-rr/entry-11387259264.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Oct 2012 01:43:00 +0900</pubDate>
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<title>マーケティングスキルとは？</title>
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<![CDATA[ マーケティングスキルっていったいなんだろう。<br><br>難しい学問なのではないかと不安になることだろうが実は本質的なことはとても簡単である。<br><br>商品を適切に顧客にとどけるためにはどうすればいいかということを次の３つの視点で考えるというものだ。<br><br>１．商品の視点<br>２．顧客の視点<br>３．双方を取り込んだ視点<br><br>１．は顧客のことは考えず、自分の作りたい商品を作る。それを顧客にアピールするというものだ。<br><br>ここでもとめられるものとはデザインや機能など他社商品との差別化が最大の強みとなる。<br><br>２．は顧客側のニーズを重視したものだ。顧客が求める商品を徹底的に調査する。<br>洗い出された情報を削ってデザインしていくものだ。ここでもとめられるのはしっかりと顧客のニーズを分析できるかどうかである。<br><br>３．は　１．　２．の二つをもうひとつ上から眺め見たものである。<br><br>１、のように自分勝手な物作りはたいていの場合、受け入れられない。強烈な差別化（イノベーション）があれば別だが、自己中心的というのはマーケティングの世界でも当然通用しない。<br><br>２、は逆に顧客のいうことを聞きすぎてしまう点だ。<br>市場調査をすれば自分の会社も他の会社も大体同じような調査結果となる。<br>ということは両者の商品は差別化されない。<br><br>これらのことからどちらかに偏ってしまえばよい結果はうまれない。<br><font color="#ff0000"><strong>顧客のニーズにあっていることはもちろん自分の作りたい商品をアピールしてニーズそのものを生み出していくことがなにより大切なのだ。<br></strong></font><br>このことは重要なので覚えておいてほしい。<br>
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<link>https://ameblo.jp/nobukun-rr/entry-11385004753.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Oct 2012 14:25:51 +0900</pubDate>
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<title>これからのアフィリエイトについて語ろう</title>
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<![CDATA[ ドッグイヤーと呼ばれるような昨今では情報社会は次々と変化をもたらせて行く。<br><br>現在アフィリエイトサイトで売られている大半の商品は商品価値を失い、無料オファーのコンテンツに飲み込まれていくだろう。<br><br>そんな中、私たちはどうすればいいのか。<br><span class="caret"></span><br><strong><font color="#ff0000">それはとても簡単なことだ。</font></strong><br><br>適切なメンターを探し、自分の生んだ価値を世の中に発信していくマーケティングスキルを学ばなければならない。<br><br>このサイトが少しでもそのような右も左もわからないような読者の手助けになることを心より祈っている。<br><br>今後は実践的なマーケティングノウハウ、およびそれを補うライティングスキルを一緒に学んでいこう。<br><br>ここで学ぶことはインターネットの分野のみならず実社会でも必ず役に立つスキルである。<br><br>全力でついてきてもらいたい。
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<link>https://ameblo.jp/nobukun-rr/entry-11384729283.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Oct 2012 00:59:40 +0900</pubDate>
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