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<title>nobuoshimamuraのブログ</title>
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<title>革命しかない</title>
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<![CDATA[ <div>腐敗か革命か</div><div>&nbsp; &nbsp;庶民を踏みつけながらうまい汁を吸えるだけ吸い、罰せられることもなく、責任も取りもせずに肥え太る。大蔵官僚の行動が、無期懲役にも匹敵するほどの重罪にも関わらずだ。絶対権力は、必ず腐敗する。その言葉通り、人間の浅はかな欲が彼らをして、わが国を地獄へと崩落させている。しかも、誰も防ぐことができない。</div><div>　</div><div>&nbsp; &nbsp;日本の中枢は完全にいかれている。企業は政治家に献金して便宜と利益供与を受け、政治家は見返りに産業界のとって都合の良い法律を官僚に作らせる。官僚は資料作りや国会答弁で政治家にせっせと貸しを作る。その官僚を飲ませ食わせして民間企業は必至で手名付ける。この三つ巴の魔のトライアングルは、ますます強固になり、国の政治経済の根っこを完全に腐敗させてしまった。しかも、彼らのは、もはや自浄作用能力はない。</div><div>　</div><div>&nbsp; &nbsp;この国は完全に腐敗するか、市民による革命以外に選択肢は残されてはいない。</div>
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<pubDate>Wed, 13 Jun 2018 12:53:20 +0900</pubDate>
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<title>政府崩壊</title>
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<![CDATA[ <div>政府崩壊</div><div><br></div><div>&nbsp; &nbsp;庶民を踏みつけながらうまい汁を吸えるだけ吸い、罰せられることもなく、責任も取りもせずに肥え太る。麻生太郎と財務官僚の行動が、無期懲役にも匹敵するほどの重罪にも関わらずだ。独裁権力は、必ず腐敗する。その言葉通り、人間の浅はかな欲が彼らをして、わが国を地獄へと崩落させている。しかも、誰も防ぐことができない。</div><div>　</div><div>&nbsp; &nbsp;自民党安倍晋三と仲間たちによる私物化で、日本の政治の中枢は完全に崩壊している。</div><div><br></div><div>&nbsp; &nbsp;企業は政治家に献金して便宜と利益供与を受け、政治家は見返りに産業界にとって都合の良い法律を、楼閣と化した内閣府で官僚、企業人、日本会議らのスタッフに作らせる。官僚は資料作りや国会答弁で政治家にせっせと貸しを作る。その官僚を飲み食わせして、民間企業は必至で手名付ける。この三つ巴の魔のトライアングルは、ますます強固になり、国の政治経済の根っこを完全に腐敗させてしまった。しかも、彼らには、もはや自浄作用能力はない。</div><div>　</div><div>&nbsp; &nbsp;この国は完全に政治崩壊し腐敗するか、市民による革命以外に選択肢は残されてはいない。</div>
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<pubDate>Wed, 13 Jun 2018 09:23:02 +0900</pubDate>
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<title>税金を食い物にする天下りの構図</title>
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<![CDATA[ <div>バブル崩壊以後、竹中平蔵による大手銀行への公的資金２兆１０００億円の投入は、忘れてはいないと思う。東京三菱銀行などは預金者が逃げ出した中小企業から資金を集めまくり、それでも国の資金を受け取る始末だ。９８年２月には国立市内のホテルで、３人の社長が自殺したが、それほどまでに企業は追い詰められていた。それでも銀行の貸し渋りは容赦なかった。</div><div>　</div><div>&nbsp; &nbsp;彼らは、左手で国からの金を受け取り、右手手では中小企業の首を絞めていた。まるで泥棒と人殺しがセットになっていたのが大手銀行だ。彼らは顧客を守ろうとはしていない。守るのは大蔵官僚と、与党政治家、銀行のなれ合いの三角関係であった。</div><div>　</div><div>&nbsp; &nbsp;その最たるものはＭＯＦ担当（銀行の大蔵省担当職員）の存在だ。彼らの仕事は接待して、官僚から情報を得ること。つまり国の秘密を盗んだものが出世するのが銀行の倫理だ。</div><div>　</div><div>　銀行はその情報を受け取りながら、隠蔽する。大蔵官僚も高級優遇で天下りを目的として、情報を特定銀行に垂れ流して賄賂を受ける。こうして情報漏えいした官僚が、銀行などの役員職に収まる。醜悪なもの同士が助け合い、国民を食い物にして資産をため込む構図になっている。これは大手企業のほとんどに確保された、天下り団体にパイプをつなげている。</div>
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<link>https://ameblo.jp/nobuoshimamura/entry-12383356116.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Jun 2018 08:58:26 +0900</pubDate>
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<title>2018/06/13</title>
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<![CDATA[ <div>バブル崩壊以後、大手銀行への公的資金２兆１０００億円の投入は、忘れてはいないと思う。東京三菱銀行などは預金者が逃げ出した中小企業から資金を集めまくり、それでも国の資金を受け取る始末だ。９８年２月には国立市内のホテルで、３人の社長が自殺したが、それほどまでに企業は追い詰められていた。それでも銀行の貸し渋りは容赦なかった。</div><div>　</div><div>&nbsp; &nbsp;彼らは、片手で国からの金を受け取り、片手では中小企業の首を絞めていた。まるで泥棒と人殺しがセットになっていたのが大手銀行だ。彼らは顧客を守ろうとはしていない。守るのは大蔵官僚と、与党政治家、銀行のなれ合いの三角関係であった。</div><div>　</div><div>&nbsp; &nbsp;その最たるものはＭＯＦ担（銀行の大蔵省担当職員）の存在だ。彼らの仕事は接待して、官僚から情報を得ること。つまり国の秘密を盗んだものが出世するのが銀行の倫理だ。</div><div>　</div><div>　銀行はその情報を受け取りながら、隠蔽する。大蔵官僚も高級優遇で天下りを目的として、情報を特定銀行に垂れ流して賄賂を受ける。こうして情報漏えいした官僚が、銀行などの役員職に収まる。醜悪なもの同士が助け合い、国民を食い物にして資産をため込む構図になっている。これは大手企業のほとんどや確保された天下り断定にパイプつなげている。</div>
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<pubDate>Wed, 13 Jun 2018 05:07:13 +0900</pubDate>
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<title>自由と人権の保障</title>
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<![CDATA[ <div>自由と人権の保障</div><div><br></div><div>共同体の行動に必要な重要分野のひとつは、わたしたち市民の自由と基本的人権の保障だ。宗教、言論、出版の自由という自由のために努力することは、市民に持続的に求められている。と同時に、恐怖からの自由、貧困からの自由のためにも努力が求められる。　</div><div><br></div><div>&nbsp; &nbsp;それは政治の重要な役割といえる。しかし、安倍政権は、９兆４０００億円の予算の捻出のために、さらに年金給付の減額、教育予算の削減、雇用保険に伴う税金を完全停止するなどの社会保障の切り捨てを実行するつもりだ。</div><div>　</div><div>&nbsp; 国民の権利と政府の役割を適正にすべきであるとともに、本来統制とは外部性の悪影響を制御するためのものであるにもかかわらず、安倍政権が狙う国民への弾圧統制は、まさに自由と人権を奪うという最悪の弾圧を実行しようとたくらんでいる。これらの政策とは断固として阻止し、勝手なことをさせないためにも戦う必要がある。、</div>
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<link>https://ameblo.jp/nobuoshimamura/entry-12383326467.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Jun 2018 05:04:37 +0900</pubDate>
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<title>国民が主権者である</title>
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<![CDATA[ <div>国民が主権者であるから、意思決定に参加する前提は、 当然国民が情報と知識を共有できている必要がある。それが情報公開法だ。しかし、安倍晋三と自民党独裁政権は、特別秘密情報保護法などという権力の側にもっとも都合の良い法律を採決させた。</div><div>　</div><div>&nbsp; &nbsp;これは政府が何をしているかの判断を、国民が奪われてしまったことを意味する。民主主義の生命線に致命的な弾圧を加えるとともに、彼らは国民保護法、戦争法と独裁政治に欠かせない法律をでっち上げた。かれらの機密の範囲は国家安全保障上の範囲をはるかに逸脱し、独裁政治を驀進している。なによりも民主主義では知る権利が重要な機能を果たす。今、安倍晋三自民党とその支持母体の日本会議は、憲法改正カウントダウンを開始している。</div><div>　</div><div>&nbsp; &nbsp; 個人の自由と権利の自己実現を保障することは、先進国では常識的な思想だが、安倍晋三は個人の自由を奪い、権利を制限して統制しようと進めている。基本的人権を侵害する権力には、徹底抗戦すべきことは、言うまでもない。</div>
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<link>https://ameblo.jp/nobuoshimamura/entry-12383326311.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Jun 2018 05:01:12 +0900</pubDate>
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<title>しそいは目に見えない</title>
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<![CDATA[ <div>誤ったひとりの考えが、国民すべての精神を支配することがある。</div><div>　思想や考えは、目に見えず、手でつかむことができない。しかし、その観念の世界がなければ、社会に秩序や安定をもたらすことはではない。いま現に憎悪と復讐の思いで戦争している国があるとすれば、それは「考えたこと」が具体的な現実に働きかけかけて、戦いという行為に転化しているといえます。「考え」が動機となって、他人を殺したり殺されたりという現実の悲惨な状況が生み出されています。</div><div>　</div><div>&nbsp; &nbsp; 正しい思想がなければ国民に不安がなく安全で、安定した暮らしは維持できなくなります。政治の仕組みや民主主義という思想は、現在の国家のよりどころと考えられていますが、そうした目に見えない考えが国民を暮らしやすくもし、苦しめもします。危険な思想、愚かな考え、刺激的な思考、偉大な思想。どれもこれも頭の中で考えたことが、現実になれば多くの人を巻き込みます。ですから「思想」は考え方の内容次第では、多くの人を幸せにもでき、不幸のどん底にも突き落とします。</div><div>　</div><div>&nbsp; &nbsp; その思想がどこから出てきたものかを見極めて、是非を決めなければなりません。独裁政治の野望であったり、貪欲な利権のためであったり、恐怖や信仰やいわゆる知的怠慢や狂信的な熱狂により培養されます。</div><div>　</div><div>「誤った馬鹿げた思想や、正しく見えてもゆがんだ形で利用されてしまう修正された思想なども、もっともらしく動いていく。愚かな行動に走った政府の役人や政治家たちの事例ならいくらでもある。」（カレル・ウォルフレン）</div><div>　</div><div>&nbsp; &nbsp; 私たちは、結果として一握りの人のための思想かどうかの、見極めかをつけられるようになった。さらに私たちは既存の思想の模倣や借用で、普遍的な思想が手に入るとも思ってはいない。私たちは自立の思想を、今生み出している。世界がよく見えてきた。</div>
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<link>https://ameblo.jp/nobuoshimamura/entry-12383325998.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Jun 2018 04:53:16 +0900</pubDate>
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<title>自立する思想の時代</title>
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<![CDATA[ <p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">自立する思想の時代</span></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica; min-height: 13.8px;"><span style="font-size: 12pt;"></span><br></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">　世に広く受け入れられて広まっていく思想は、その地位をどうやって確保していくか。さまざまな思想の競争に勝つには、どんな内容が良いのか。</span></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">　</span></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">&nbsp; &nbsp; 自立外交ならぬ「自立の思想」という言葉が広がり始めた時代が、日本にはあった。自立の思想とはなにか。いかなる既成の思想にも組みせず、独自の創造的な思想をいう。その思想はどう形成されるのか。これは私たちが考え、なにかを生み出そうとするときに、大いに役に立つ。</span></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica; min-height: 13.8px;"><span style="font-size: 12pt;"></span><br></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">①世界のどこかに天国や夢のような理想郷があると思ってはならない。</span></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica; min-height: 13.8px;"><span style="font-size: 12pt;"></span><br></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">②また現実つまりは現世のどこかに天国やその理想郷へと導いてくれる人物がいると、考えてはならない。</span></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica; min-height: 13.8px;"><span style="font-size: 12pt;"></span><br></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">③自分がなにかをなし得ないなら、自分以外の誰かが自分のために何かをしてくれる、あるいは与えてくれると絶対に考えてはならない。</span></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica; min-height: 13.8px;"><span style="font-size: 12pt;"></span><br></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">④自分は何かができると思えないとしても、世界のどこかに自分を救済してくれる何かがどこかで行われているということを考えてはならない。自分ができないなら、誰もできないと思え。</span></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">　</span></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">&nbsp; &nbsp; これは、安易にもたれ合うことなく、自分で自立して考え、生み出すために自分が決して妥協することもなく創造するための原動力と衝動力にすべし。</span></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">&nbsp;　</span></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">&nbsp; &nbsp; では、その自立の思想が普遍性を獲得するにはどうしたらいいのか。より根源的で、相対的な思想とは。ロシア的マルクス主義やアメリカ的現実主義思想の折衷思想は現在の主流だ。だいたい思想の生命は十年が周期で、変わるといわれている。反復し、循環しては逆戻りをしてみる。</span></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica; min-height: 13.8px;"><span style="font-size: 12pt;"></span><br></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">&nbsp; &nbsp; 私たちを取り巻く思想の風土や情況を、その思想の円環をいかに断ち切って根を生やすか。そこに生命のながい思想が生まれる可能性もある。</span></p>
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<link>https://ameblo.jp/nobuoshimamura/entry-12383325889.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Jun 2018 04:50:50 +0900</pubDate>
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<title>歴史的米朝会談の開始 2018.6.12</title>
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<![CDATA[ <div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180612/10/nobuoshimamura/22/94/j/o1080062514209568184.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180612/10/nobuoshimamura/22/94/j/o1080062514209568184.jpg" border="0" width="400" height="231"></a></div><br><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180612/10/nobuoshimamura/60/9f/j/o1080061914209568189.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180612/10/nobuoshimamura/60/9f/j/o1080061914209568189.jpg" border="0" width="400" height="229"></a></div><br><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180612/10/nobuoshimamura/8c/6f/j/o1080062914209568194.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180612/10/nobuoshimamura/8c/6f/j/o1080062914209568194.jpg" border="0" width="400" height="232"></a></div><br>
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<link>https://ameblo.jp/nobuoshimamura/entry-12383129738.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Jun 2018 10:15:00 +0900</pubDate>
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<title>リコール権と罷免権</title>
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<![CDATA[ <div>政府のリコール権と、重要な政治的決断は議会や内閣ではなく、最終的に国民が決定権を持つ。</div><div><br></div><div>これが国民主導の本来の意味です。このことを理解できる国民が過半数以上になれば実現できます。</div>
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<link>https://ameblo.jp/nobuoshimamura/entry-12383114428.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Jun 2018 08:54:07 +0900</pubDate>
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