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<title>子供と大人のメンタルケア</title>
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<description>安易にお医者さんだからといって、なんでもかんでも受け入れてしまうことは、自殺行為にもなり得ます。リスクを十分理解した上で判断すること。そんなメンタルケアについて考えるヒントになることを願っています。</description>
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<title>こうした製薬会社の罠に掛かるな！</title>
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<![CDATA[ <div id="FCC790A5-A60E-4E43-B8D8-C22D99D378E3">以下の広告ような「製薬会社」の罠に皆さんはお気付きだろうか？</div><div id="FCC790A5-A60E-4E43-B8D8-C22D99D378E3">製薬会社は、抗うつ剤、精神薬を兎に角大量に売りたいのだ。</div><div id="FCC790A5-A60E-4E43-B8D8-C22D99D378E3">このようなテストを面白半分にやっても、結果はクリニック、専門医に早めに相談しろと指示される。知識がない人ほど簡単にこうした誘導に引っかかるものだが、精神薬というのは、風邪薬とは訳が違う。</div><div id="FCC790A5-A60E-4E43-B8D8-C22D99D378E3">非常に危険な合法ドラックなのだ。</div><div id="FCC790A5-A60E-4E43-B8D8-C22D99D378E3">依存性が高く、摂り始めれば、もちろんやめられなくなるように出来ている。</div><div id="FCC790A5-A60E-4E43-B8D8-C22D99D378E3"><br></div><div id="FCC790A5-A60E-4E43-B8D8-C22D99D378E3"><br></div><div id="FCC790A5-A60E-4E43-B8D8-C22D99D378E3"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170328/16/noburo44/d4/09/j/o0480063413900370393.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170328/16/noburo44/d4/09/j/o0480063413900370393.jpg" border="0" width="400" height="528" alt="{FCC790A5-A60E-4E43-B8D8-C22D99D378E3}"></a></div><br><div>この広告を出している、イーライリリーであるがこの会社はロックフェラー傘下の製薬会社であり、ロックフェラーは、嘗てはナチスドイツの人体実験を行っていた「精神医学研究所」に資金提供をしていた悪党たちだ。ナチス降伏後、この精神科医たちをアメリカに亡命させ、自らのビジネスの金魂としたのは衆知のことである。</div><div><br></div><div>LSDは、精神科医が研究の過程で発狂を人口的に作り出す為に開発した薬物です。</div><div><br></div><div>そして、日本人は今すっかり”うつ病”というキャンペーンの手中に取り込まれ毎年膨大な数の自殺者を出し続けています。</div><div><br></div><div>それでも、あなたは精神医学を信じますか？</div>
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<pubDate>Tue, 28 Mar 2017 16:35:53 +0900</pubDate>
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<title>なかなか解けないメディアの洗脳</title>
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<![CDATA[ ノーベル賞を受賞した「ボブディラン」<div>彼の悲惨な人生は、なかなかメディアには載らない。華やかな表舞台は、何も彼の実力だけによるものではない。影の後ろ盾があってこそなのだ。</div><div>では、なぜ多くのスターたちが、資本家、或いは貴族の喰いものにされていくのか？</div><div><br></div><div>スターという地位と引き換えに、宗教組織の会員と莫大な金を作り出す彼らたちにとって都合の良い社会システムは、このインターネットの普及によって衰退していくだろう。またそうでなくては困る。</div><div><br></div><div><a href="http://www.youtube.com/watch?v=FvC8dH5Hwuo">http://www.youtube.com/watch?v=FvC8dH5Hwuo</a><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/noburo44/entry-12259888139.html</link>
<pubDate>Sun, 26 Mar 2017 18:35:07 +0900</pubDate>
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<title>芥川龍之介の死</title>
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<![CDATA[ <div>芥川龍之介という一人の日本の文学に於ける一つの金字塔とも言える文豪を若くして失ったことは、その後の日本の思想や文化の継承発展に甚大な失望と不安を残したかも知れない。</div><div>この動画にもあるように、死の直前に書き記した遺書の言葉はあまりに有名でありますが、真の氏の自殺の要因は、彼が服用した精神薬の副作用にほかなりません。</div><div>精神医学が人を救ったなどという話しは殆ど、殆ど皆無に等しいのですが、こうした精神薬に端を発した文化人の自殺については枚挙に暇がないのです。</div><div><br></div><div>動画【死の直前に収められた芥川龍之介】</div><a href="http://www.youtube.com/watch?v=_LJmKpHyIrg">http://www.youtube.com/watch?v=_LJmKpHyIrg</a>
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<link>https://ameblo.jp/noburo44/entry-12258619762.html</link>
<pubDate>Wed, 22 Mar 2017 10:41:40 +0900</pubDate>
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<title>私は、ADHDだった</title>
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<![CDATA[ 私は、間違いなくADHDだった。<div><br></div><div>みなさんがもし小学校の頃の私の学校での授業の様子を見たとしたら、そして、100人の精神科医らがその私を観察したならば間違いなく私を「あの子供はADHDですね」と自信たっぷりに認定したことでしょう。</div><div><br></div><div>席にじっと座っていられずに、教室の後ろを歩きまわる。</div><div>漢字が読めない。</div><div>大人をカンカンに怒らせることがしょっ中でした。</div><div>大事なデータを覚えられない。</div><div>物忘れがひどい。</div><div>もちろん成績は、クラスメイトのガキ大将よりも悪く、ビリ中のビリ。</div><div>どうしようもない落ちこぼれでした。</div><div><br></div><div>そう、私の子供の時には、有難いことに</div><div>『ADHD」という言葉が存在しなかったのです。私はただの「落ちこぼれ」のまま過ごすことが許されていたのです。</div><div><br></div><div>私は、ADHDと呼ばれる子供らが、なぜそのような行動をし、なぜ文字が読めないのか、なぜ勉強ができないのか？その理由を身を以て説明することができます。</div><div><br></div><div>私は、精神科医の言うADHDでした。</div><div>しかし、精神科医などに関わりを持たなかったお陰で無事、その危機を脱することが出来たのです。</div><div><br></div><div>ADHDに見られる殆ど全ての症状は、言わば全く正しい生理的な反応であり、混乱に過ぎないということをまず多くのお母様たちに伝えておきます。</div><div><br></div><div>ADHDは、精神科医の名誉の為に捏造された病なのです。</div><div><br></div><div>この続きはまた書きますね<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/003.png" alt="ニヤリ" width="24" height="24"></div>
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<link>https://ameblo.jp/noburo44/entry-12256347268.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Mar 2017 18:10:01 +0900</pubDate>
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<title>ADHD （学習障がい）を鵜呑みにするバカママ急増</title>
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<![CDATA[ みなさん、ADHDという精神科医が作り出した言葉をご存知かと思います。<div>子供さんに、いくつかの定義を当てはめて子供を「うちの子は学習障がいだ！」などと絶望してしまう単純ママが激増して久しいこの頃ですが、これは実はとっても危険な詐欺にひっ掛かってしまうことと同じなのです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/020.png" alt="ガーン" width="24" height="24">まず冷静に考えてみて下さい</div><div>【精神薬を飲ませれば治る？】は嘘。</div><div>例えば、机にじっとしていられない。</div><div>教室を歩き回る。といったことが果たして精神病なのでしょうか？</div><div>子供でも、大人でも、勉強中、先生の言っていることが分からなくなると、落ち着きをなくし、ソワソワしたり、ぼんやりしたり、イライラします。違いますか？</div><div><br></div><div>精神科医らが学会内で巧みに作り出した診断テストには、精神病患者と認定し、顧客を確保したいという意図が隠されています。</div><div><br></div><div>精神薬、つまりドラッグによって、人間の動きや思考を鈍くさせてしまうことは案外容易にできるものなのです。</div><div><br></div><div>これは言わば人工的に”うつ状態”を作りだすことに他なりません。</div><div>果たしてこのような薬物が安全だと言えるでしょうか？また、このような薬物で神経を抑制させ大人しくさせたことで、「良くなっている」と言ってしまう精神科医たちが如何に狂った人たちか？お分かりになりますか？</div><div><br></div><div>分からないでしょう。</div><div>たぜなら、彼らには権威というものがありますから。</div><div><br></div><div>しかし、もし、あなたの身近に、学習障がい'. ADHD”を広めようとするママ友が居たら要注意⚠️です。</div><div><br></div><div>子供の一生を破壊してしまうかも知れません。精神科医、その他クリニックに子供を関わらせないことが賢明です。</div><div><br></div><div>この私が子供時代にもしもこの出鱈目な病気”ADHD診断”を受けていたとしたら、私は間違いなく『学習障がい児』として認定されていたでしょう<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/015.png" alt="笑い泣き" width="24" height="24"></div><div><br></div><div>しかし、幸運にも精神科医と関わらなかった為に、こうして無事に人生を生きています。</div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/noburo44/entry-12255929570.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Mar 2017 10:30:22 +0900</pubDate>
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