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<title>徒然学生手記</title>
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<description>書きたいときに書きたいことをなんとなく書いてみようかと思ってます。誰かが読んで興味を持ってくれたら嬉しいです。</description>
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<title>スタバはこれで決まり！</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmeasure.kuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dnobutoro1024%26ENTRY_ID%3D11858404073%26ENTRY_END_DATE%3D2014%2F05%2F28"><img src="https://pubads.g.doubleclick.net/activity;dc_iu=/7765/pixeltag_pcretargeting;prid=10988;ord=1?" width="1" height="1" border="0" style="display:none"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="スタバで何飲む？"></a>ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=10988">スタバで何飲む？</a> 参加中<br>最近スタバに行って必ず頼むのが<br><br>チャイティーラテ<br><br>すごく美味しいんですよコレ。もとはインドとかアジア圏の飲み物で、他の甘いドリンクとは少し味わいが違います。<br>ホットでもアイスでもどちらでもおいしいです。「今日はいつも飲まないものを頼もうかな」なんて日には是非お試しあれ。<br><br>ちなみに、店員さんが教えたんですが、ホットの場合はオールミルクで注文するのがオススメです。<br><br>
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<pubDate>Fri, 23 May 2014 01:52:13 +0900</pubDate>
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<title>恋愛感情について</title>
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<![CDATA[ 私には彼女がいる。<br>高校からの付き合いでもうすぐ丸5年になる。<br>当初は部活も一緒で、お互い叱ったり励ましたりしあってきた仲なのでやはり特別な絆を感じているし、そのためか5年経った今でも深い愛情を以て接しているつもりだ。<br><br>しかし。しかし、だ。<br>今、他に好きな人がいる。<br><br>こういう事は正直言って何度かある。それに一般的にも稀なものではないはずだ。大抵このような事態に陥った場合、「本当に好きなのはどちらか」という問いに答えることにより収束を図る。問題はそこだ。<br>敢えてこの問いに答えるならば、「どちらも好き」である。<br><br>そもそも好きとか嫌いといった言葉はどこから来るのか。それを説明するのはおそらく無理だろう。たとえば「好き」という感情に対して、その感情が発露した理由については説明できるかもしれないが、沸き上がった感情そのものについては説明できないのではないか。<br>つまり、私たちはある特定の、説明し難い感情の発露を「好き」という名前をつけることで認識しようとしているのである。感情というのは「好き」という風に言語化されてはじめて具現化する副産物的なものなのだ。<br>言語化する対象は人により異なる。だから恋愛感情の定義は人それぞれなのである。<br><br>そういった観点なら、好きと嫌いは同義になり得るし、恋と愛は異義になり得る。本当に好きかどうかも、その人がどういう言葉を選択するかに懸かっているのである。<br><br>私の考える感情はそれほど曖昧で、それでいて強烈なものなのだ。本当に好きなのはどちらかなんて、単純な問いで解決できることではない。事態は愈々深刻だ。<br><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 02 May 2014 03:42:43 +0900</pubDate>
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