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<title>ライトの感想文</title>
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<description>主に文庫本やマンガ、映画の感想文です。</description>
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<title>彼女の血が溶けてゆく</title>
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<![CDATA[ <dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=24379464" rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate"><font color="#ff1493">彼女の血が溶けてゆく (幻冬舎文庫)/幻冬舎<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F512ZFnDF5hL._SL160_.jpg"></font></a> <a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=24379464" rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate"><font color="#ff1493"><br></font></a><font color="#ff1493">★★★★</font> </dt><dt><font color="#ff1493">内容紹介</font> <div class="productDescriptionWrapper"><font color="#ff1493">原因不明の突然死。彼女に死をもたらしたのは、<br>医療ミスか、それとも未知の病か?<br><br>ライター・銀次郎は、元妻・聡美が引き起こした医療ミス事件の真相を探ることに。患者の女性は、自然と血が溶ける溶血を発症、治療の甲斐なく原因不明のまま死亡する。死因を探るうちに次々と明かされる、驚きの真実と張り巡らされた罠。はたして銀次郎は人々の深層心理に隠された真相にたどり着けるのか。ノンストップ・ミステリーの新境地。 </font></div></dt><dd style="MARGIN: 0px"><font color="#ff1493">￥720</font> </dd><dd style="MARGIN: 0px"><font color="#ff1493">Amazon.co.jp</font> </dd></dl><p>面白かったです。</p><p>前回読んだ｢彼女は存在しない｣も面白くてぐんぐん引き込まれました。これもそうでした。</p><p>ミステリーの謎を解いていくのはもちろん語り手の気持の揺らぎも表現されていてそれも面白かったです。</p><p>元妻の罪を晴らす為、色々な人に接触して協力してもらえばもらうほど、読んでるこっちも切なくなりました。元妻の為にと思ってしまう心情も切なかったです。</p><p>ただ、疑問もちらほら。</p><p>真相も推測の部分が多くないかなぁとは思ってしまいました。</p><br><p>浦賀さん、もっと他の作品も読んでみたいなぁってますます思いました。</p>
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<pubDate>Mon, 01 Jul 2013 21:14:33 +0900</pubDate>
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<title>劇団四季名古屋｢サウンドオブミュージック｣</title>
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<![CDATA[ <p>昨日は姪っ子が出演するという事で劇団四季の｢サウンドオブミュージック｣の舞台を観に行ってきました～(^∇^)</p><p>普段、ミュージカルには縁のない私ですので何年か前に姪っ子がアニーに出演して以来の観覧でした。</p><br><p>今回の｢サウンドオブミュージック｣はもちろん劇団四季のファンの方、｢サウンドオブミュージック｣の映画のファンの方、いろんな方が観に来ているわけですから子役にも多くを求められているようでした。</p><p>同じ配役に４人ほど割り当てられていて、いつ姪っ子がでるか結構直前まで分からないのです。</p><p>アニーの時のようにオーディションで選ばれれば舞台に立てるという訳ではないようです。</p><p>だから常に気を張って頑張ってると思うと始まる前から感極まってしまいましたが、舞台が始まるとすぐに舞台に引き込まれました。</p><p><font size="4"><strong>も～～～～！凄く良かったです。</strong></font></p><p>舞台のセットといい、音響といい、すごい立体感でした。さすが劇団四季！私だってなんか劇団四季って聞くと凄いものなんだって認識あるもんなぁ。</p><p>圧巻なのは出演者の方の演技と歌でしたが。他の演目も断然見たくなりました。</p><br><p>こんなに凄い方たちの中で同じ舞台に立てる事がいい経験になっているなぁと思いました。</p><br><br><p>舞台が終わってから一緒にお茶をしようという事になったのですが、｢大きくなって・・・｣と思っていたのもつかの間。</p><p>家族の中ではやっぱりまだ子供で私とお義母さんは名古屋に久しぶりに行ったのでママはちょっとしゃれたカフェに連れて行ってくれる予定をしてたのですが、、｢コメダ｣に行きたいとママとケンカしてました(;^_^A</p><p>あと｢アイカツ｣というゲームに夢中らしくて色々説明してくれてました。</p><br><p>まだまだ子供で、でも確実に成長している姪っ子をすご～くかわいがってる私なのです。</p><br><p>ななちゃんの顔が凄い事に！！<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130630/19/nobutti1222/cf/34/j/o0480048012593826170.jpg"><img border="0" alt="ライトの感想文-未設定" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130630/19/nobutti1222/cf/34/j/t02200220_0480048012593826170.jpg"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130630/19/nobutti1222/b7/96/j/o0480048012593826749.jpg"><img border="0" alt="ライトの感想文-未設定" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130630/19/nobutti1222/b7/96/j/t02200220_0480048012593826749.jpg"></a><br></p><p>結局、コメダには行かず（だって浜松にもあるんだもん。ごめんσ(^_^;)</p><p>おしゃれなカフェに行ったのです。</p><p>名古屋は都会だ！！！</p><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130630/19/nobutti1222/d5/b5/j/o0480048012593817278.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130630/19/nobutti1222/d5/b5/j/o0480048012593817278.jpg" width="300" height="300"></a></div><br>
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<pubDate>Sun, 30 Jun 2013 19:10:00 +0900</pubDate>
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<title>真夏の方程式</title>
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<![CDATA[ <dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=24332851" rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate"><font color="#0000ff">真夏の方程式 (文春文庫)/文藝春秋<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F510zgUu4dkL._SL160_.jpg">★★★★☆</font></a> <h3 class="productDescriptionSource"><font color="#0000ff">内容（「BOOK」データベースより）</font></h3><div class="productDescriptionWrapper"><font color="#0000ff">夏休みを玻璃ヶ浦にある伯母一家経営の旅館で過ごすことになった少年・恭平。一方、仕事で訪れた湯川も、その宿に宿泊することになった。翌朝、もう1人の宿泊客が死体で見つかった。その客は元刑事で、かつて玻璃ヶ浦に縁のある男を逮捕したことがあったという。これは事故か、殺人か。湯川が気づいてしまった真相とは―。 </font></div></dt><dd style="MARGIN: 0px"><font color="#0000ff">￥720</font> </dd><dd style="MARGIN: 0px"><font color="#0000ff">Amazon.co.jp</font> </dd></dl><p style="MARGIN: 0px">最後の30Pくらいは美容院で読みました。</p><p style="MARGIN: 0px">涙がこぼれそうになって危なかったです。まさか涙を誘われるとは予想外でした。</p><p style="MARGIN: 0px"></p><p style="MARGIN: 0px">いつもの湯川と違うのが、積極的に事件に関わっていくってことですかね。</p><p style="MARGIN: 0px">恭平に『博士』って呼ばれてなんかいい関係になってました。</p><p style="MARGIN: 0px">二人でサンゴ礁を見に行く夏の光景が目に浮かびました。楽しそうでした。</p><p style="MARGIN: 0px"></p><p style="MARGIN: 0px"></p><p style="MARGIN: 0px">なんかちょっと感想、書いちゃうとネタばれになっちゃうようで難しいです。</p><p style="MARGIN: 0px"></p><p style="MARGIN: 0px"></p><p style="MARGIN: 0px">大人になった恭平が科学者を目指してたりしたら感動だなぁなんて考えてしまいました。</p><p style="MARGIN: 0px"></p><p style="MARGIN: 0px">これも「献身的」な事件でした。</p><p style="MARGIN: 0px"></p><p style="MARGIN: 0px"></p><p style="MARGIN: 0px"></p><p style="MARGIN: 0px">今週末から映画ですね。原作に忠実なら映像に映えるんじゃないかと思います。（原作と違うからダメって事じゃないですよ）</p><br>
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<pubDate>Wed, 26 Jun 2013 20:33:00 +0900</pubDate>
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<title>王妃の帰還</title>
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<![CDATA[ <dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=24304418" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow"><font color="#ff1493">王妃の帰還/実業之日本社<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51z0-V58GAL._SL160_.jpg">★★★★</font></a><h3 class="productDescriptionSource"><font color="#ff1493">内容紹介</font></h3><div class="productDescriptionWrapper"><font color="#ff1493">クラスのトップから陥落した“王妃"を<br>救うため、地味女子四人が大奮闘。<br><br>聖鏡女学園中等部二年の範子は、仲良しグループで地味ながらも平和に過ごしていた。<br>ところが、公開裁判に掛けられ地位を失った滝沢さんを迎えることとなりグループの調和は崩壊! <br>範子達は穏やかな日常を取り戻すため「プリンセス帰還作戦」を企てるが……。<br>女子中学生の波乱の日々を描いた傑作長編! </font></div></dt><dd style="MARGIN: 0px"><font color="#ff1493">￥1,470</font></dd><dd style="MARGIN: 0px"><font color="#ff1493">Amazon.co.jp</font></dd></dl><p>初めて｢終点のあの子｣を読んでから柚木さんに夢中な私です。</p><p>凄く私好みなのです。</p><p>この王妃の帰還は｢終点のあの子｣を思い出させる話でしたが、こっちの方が中学生という事で幼く残酷な感じがしました。</p><p>スクールヒエラルキーかぁ・・・最近よく聞きますが、ずっと昔からあったと思います。特に女子は顕著に。</p><p>ノリコが王妃に憧れる気持ち、凄くよく分かりました。思い当ってしまいました。</p><p>嫉妬や焦りは教室の中にすごくあって、でもそれを誰かに知られるのは恐くて恥ずかしい。グルグルそうゆう感情が一杯でした。私は。</p><p>教室をでてからもそうゆう感情をなんとか出来るようになったのは、ほんとに最近です。恥ずかしながら・・・。いまでも引きずってそうなときありますし・・・はは</p><br><p>ノリコの母親がすごくかっこ良くて、彼女の話も独立した形で知りたいなぁって思いました。</p><p>凄くイイ形の終わり方だったと思います。成長ってこうゆうことかな、なんて。<br></p>
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<pubDate>Sun, 23 Jun 2013 18:00:23 +0900</pubDate>
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<title>光媒の花</title>
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<![CDATA[ <dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=24068922" rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate"><font color="#0099cc">光媒の花/集英社<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51JZPJUD7-L._SL160_.jpg">★★★</font></a> <h3 class="productDescriptionSource"><font color="#0099cc">内容紹介</font></h3><div class="productDescriptionWrapper"><font color="#0099cc">印章店を細々と営み、認知症の母と二人、静かな生活を送る中年男性。ようやく介護にも慣れたある日、幼い子供のように無邪気に絵を描いて遊んでいた母が、「決して知るはずのないもの」を描いていることに気付く……。三十年前、父が自殺したあの日、母は何を見たのだろうか?(隠れ鬼)/共働きの両親が帰ってくるまでの間、内緒で河原に出かけ、虫捕りをするのが楽しみの小学生の兄妹は、ある恐怖からホームレス殺害に手を染めてしまう。(虫送り)/20年前、淡い思いを通い合わせた同級生の少女は、悲しい嘘をつき続けていた。彼女を覆う非情な現実、救えなかった無力な自分に絶望し、「世界を閉じ込めて」生きるホームレスの男。(冬の蝶)など、6章からなる群像劇。大切な何かを必死に守るためにつく悲しい嘘、絶望の果てに見える光を優しく描き出す、感動作。 </font></div></dt><dd style="MARGIN: 0px"><font color="#0099cc">￥1,470</font> </dd><dd style="MARGIN: 0px"><font color="#0099cc">Amazon.co.jp</font> </dd></dl><p style="MARGIN: 0px">図書館で作者だけを頼りに借りた本です。</p><p style="MARGIN: 0px">っていうのもすんごいどんでん返しや少しグロい感じを期待して借りたんですが・・・</p><p style="MARGIN: 0px">全然そんなじゃなかったですヽ(ﾟ◇ﾟ )ﾉ</p><p style="MARGIN: 0px">よく考えたら「向日葵・・・」しか読んだことないかも・・・なのにイメージがどんでん返しと少しグロい作者と勝<font size="2">手に認識を・</font>・・<font size="1">すんません・・・・</font></p><p style="MARGIN: 0px"><font size="5"><br></font></p><p style="MARGIN: 0px">予想外に優しい話でした。短編の連作になっていて全体的に切なく絶望を感じる場面が多いのですが、ちらちら優しく私には全体が優しく感じられました。まさに予想外。</p><p style="MARGIN: 0px">人の弱くて、だけど正しくいたいとか優しくいたいとかそうゆう心の揺れみたいなものが凄く顕れていたように思いました。</p><p style="MARGIN: 0px">巧いなぁって感じです。</p><p style="MARGIN: 0px"><font size="5"><br></font></p><p style="MARGIN: 0px">竹の花って30年に一度しか咲かないらしいよヽ(*'0'*)ﾂっていうか花ってあったんだぁ！</p><br>
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<pubDate>Wed, 29 May 2013 20:35:40 +0900</pubDate>
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<title>彼女は存在しない</title>
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<![CDATA[ <dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=24049899" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow"><font color="#0000ff">彼女は存在しない (幻冬舎文庫)/幻冬舎<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41PMTMBA9EL._SL160_.jpg"></font></a><font color="#0000ff">★★★★</font></dt><dt><font color="#0000ff"><br></font></dt><dt><font color="#0000ff">平凡だが幸せな生活を謳歌していた香奈子の日常は、恋人・貴治がある日突然、何者かに殺されたのを契機に狂い始める…。同じ頃妹の度重なる異常行動を目撃し、多重人格の疑いを強めていた根本。次々と発生する凄惨な事件が香奈子と根本を結びつけていく。その出会いが意味したものは…。ミステリ界注目の、若き天才が到達した衝撃の新領域。 </font></dt><dd style="MARGIN: 0px"><font color="#0000ff">￥720</font></dd><dd style="MARGIN: 0px"><font color="#0000ff">Amazon.co.jp</font></dd></dl><p><br>Amazonでの評価が凄く低くてびっくりしました。</p><p>私はうまい具合にミスリードに引っ掛かってしまいましたので。</p><br><p>久しぶりに淡々としたミステリィが読みたいなぁと思って読んだ初めましての作家さんでした。</p><br><p>文章から揺れ動く心を感じたり、季節を感じたりするではなく、淡々とストーリーを追っていく文章も悪くないなぁって思いながら読みました。</p><br><p>多重人格の話だったから気をつけながら読んだけど、こうゆうことかなとか、まさかこれじゃ単純すぎるなとか思いながらミスリードにやられてしまいました。</p><p>やっぱりミステリィは途中解っちゃうともったいないですよね！</p><br><p>最後の一行、うまく使ってるなぁって思いました。</p><br>
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<pubDate>Mon, 27 May 2013 19:10:33 +0900</pubDate>
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<title>あまからカルテット</title>
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<![CDATA[ <dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=24038727" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow"><font color="#fa8072">あまからカルテット/文藝春秋<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51j7JFnRtsL._SL160_.jpg">★★★★</font></a><h3 class="productDescriptionSource"><font color="#fa8072">内容（「BOOK」データベースより）</font></h3><div class="productDescriptionWrapper"><font color="#fa8072">「終点のあの子」作者の誰もが待ち焦がれた新作は、仲良し四人組の探偵小説。ピアノ講師の咲子、編集者の薫子、美容部員の満里子、料理上手な由香子。恋愛の荒波も、仕事の浮き沈みも、四人の絆で乗り越えてみせる。</font></div></dt><dd style="MARGIN: 0px"><font color="#fa8072">￥1,470</font></dd><dd style="MARGIN: 0px"><font color="#fa8072">Amazon.co.jｐ</font></dd></dl><p style="MARGIN: 0px">やっぱり、この人好きだなぁと改めて思いました。</p><p style="MARGIN: 0px">前回読んだ『美女の嘆き』のほうが毒があったけど、これも良かったです。</p><p style="MARGIN: 0px">私は友達がいないワケではないけど、こんな感じの友情ではないかもなぁ。</p><p style="MARGIN: 0px">繋げる為の努力を怠ってきたなぁって改めて思ってしまいました。</p><p style="MARGIN: 0px"></p><p style="MARGIN: 0px">4人の話、全部うまくいけばいいのになぁって思って読んでたけど、そうじゃないところも良かったです。</p><p style="MARGIN: 0px">仕事や恋愛のチャンスがきたら、友情より優先して良しってなかなか難しい事だろうと思います。</p><p style="MARGIN: 0px">それでも友情が壊れないという確信をお互い認識しないとダメだもんな</p><p style="MARGIN: 0px">(・ω・)</p><p style="MARGIN: 0px">本当うらやましい話でした。</p><br>
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<pubDate>Sun, 26 May 2013 14:50:53 +0900</pubDate>
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<title>ゴールデンウィーク、美味しいもの。</title>
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<![CDATA[ <p>今年のゴールデンウィークは鎌倉に行ってきました。</p><p>初鎌倉です！私、国内行ったことないとこばかりです。（もちろん海外もですが）</p><p>まだまだ楽しみがいっぱい残ってます！</p><br><p>写真を馬鹿ほど撮っちゃったので美味しいのもばかり載せてみることにしました。</p><p>美味しいもの以外は気が向いたら書くかも・・・書かないかも・・・・σ(^_^;)</p><br><p>まずは鶴岡八幡宮の前の小町通りのぴろしき。ひらがなでかわいい。小ぶりでかわいい。</p><p>なんか知らずに行列が出来ていたから並んでみた。ら、あと5分で焼きあがるって事でふかふかのあつあつを頂きました。んまい(｀∀´)<br></p><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130507/19/nobutti1222/e5/cf/j/o0480048012529986655.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130507/19/nobutti1222/e5/cf/j/o0480048012529986655.jpg" width="300" height="300"></a> </div><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130507/20/nobutti1222/ee/7c/j/o0480064012530011343.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130507/20/nobutti1222/ee/7c/j/o0480064012530011343.jpg" width="300" height="400"></a> </div><p><br>次は鶴岡八幡宮の出店でブドウあめ買ったよ！</p><p>お参りの前だったから急いで食べた。美味しかった。<br><br></p><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130507/19/nobutti1222/a0/a9/j/o0480064012529986684.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130507/19/nobutti1222/a0/a9/j/o0480064012529986684.jpg" width="300" height="400"></a> </div><br>江ノ島で夜ごはん。生シラスは静岡でも食べれるって知ってるけど、とりあえず食べてみた。想像通りの味だった。まぁ美味しい。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130507/19/nobutti1222/48/0b/j/o0640048012529986710.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130507/19/nobutti1222/48/0b/j/o0640048012529986710.jpg" width="300" height="225"></a> </div><br><p>旦那は海鮮かき揚げ丼。でかい！！しかし他のどんぶりもこのサイズだった！</p><p>他のお客さんは女の子でも結構食べてたみたいだけど、私には無理！！かなりの小食なのです。</p><p>もっと食べれるようになりたい！美味しいもの一杯食べれるひと、うらやましいよ。</p><p>つまんで食べた。これ凄く美味しい！かき揚げの下に海藻サラダがひいてあってマヨネーズが掛かってる。美味しい(´∀｀)江ノ島のとびっちょ。<br></p><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130507/19/nobutti1222/c9/7e/j/o0480064012529986742.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130507/19/nobutti1222/c9/7e/j/o0480064012529986742.jpg" width="300" height="400"></a> </div><div align="left"><br></div><div align="left"><br></div><div align="left"><br></div><div align="left">次の日～～。</div><div align="left">ビルズに世界一の朝食を食べに行こうと9時ころに行ったのにすでに3時間30待ち∑(ﾟДﾟ)</div><div align="left">並んでなくて良いって事でまた江の島へ。</div><div align="left">前の日は時間遅く行ったから神社とか行けなかったからちょうど良かった。</div><div align="left">3時間以上あるから朝食がいるよね！</div><div align="left"><br></div><br><p>とびっちょ本店の隣りの何ていう名前か忘れっちゃったけど、店の前にじゃがバターが売ってた。</p><p>しおのり味を買ってみた。←のりしお味か・・・？</p><p>メチャメチャ美味しい！！なんかサクサクした衣に青のりのちょうどいい塩加減！！(o^-')b</p><p>次の日に小田原城にも行ったんだけどそこのじゃがバターも超美味しかった！（写真がない！！）</p><p>それも衣がついてて揚げてあった。これが今のじゃがバターなのか！！<br><br></p><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130507/19/nobutti1222/82/16/j/o0480064012529986776.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130507/19/nobutti1222/82/16/j/o0480064012529986776.jpg" width="300" height="400"></a> </div><br><p>時間をつぶしてビルズへ！！</p><p>テラス席が丁度空いてるってことで張り切ってテラスへＧＯ！</p><p><font size="3">・・・・・・・・・・・・・・・・・・・寒い！！！！！！！</font></p><p>景色は良いけど、我慢できなくないけど、紙ナプキンとかピューーって飛んでってるし！</p><p>でもサイコーだった！！激うま！！！</p><p>すべて美味しかった！！！</p><p>ちょっと値段はお高めだったけど、満足できる美味しさ！</p><p>パンケーキは今まで食べた中で断トツ一番おいしい！！ふわっふっわなの～～～！</p><p>また行きたい！！何回も行きたい！！！！<br><br></p><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130507/19/nobutti1222/94/6c/j/o0480064012529986840.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130507/19/nobutti1222/94/6c/j/o0480064012529986840.jpg" width="300" height="400"></a> </div><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130507/19/nobutti1222/e7/97/j/o0480064012529986859.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130507/19/nobutti1222/e7/97/j/o0480064012529986859.jpg" width="300" height="400"></a> </div><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130507/19/nobutti1222/2f/10/j/o0480064012529986877.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130507/19/nobutti1222/2f/10/j/o0480064012529986877.jpg" width="300" height="400"></a> </div><p><br>夜はエッグシングスへ。</p><p>またパンケーキか、と思われるかもしれませんが静岡にはないし。こんなチャンス滅多にないし。</p><p>しかし、ここは並ばねばならず。寒かったよ～～～。夜だし。5月の寒さじゃないし。</p><p>テラス席ならすぐには入れると言われたけど、ビルズでの事もあったし、そのとき以上に寒いし。</p><p>店内があくまで忍耐で並ぶ。90分！！</p><p>しょっぱいのと甘いのを注文。<br></p><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130507/19/nobutti1222/cf/5a/j/o0480064012529986907.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130507/19/nobutti1222/cf/5a/j/o0480064012529986907.jpg" width="300" height="400"></a> </div><p><br>これこれ。よく雑誌やテレビで見るやつ。ひゃっほ～い。</p><p>チョコパンケーキをたのんだら、あの生クリームがついてないタイプだというのでトッピングで生クリームとチョコソースを追加。</p><p>ぎゃ～～～！倒れる～～って位の生クリーム。旦那が甘いの好きで一杯食べれる人で良かったよ。（そのせいなのか今日から摂生するとか言ってたなぁ）</p><p>超満足(・∀・)</p><p><br></p><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130507/19/nobutti1222/82/12/j/o0480064012529986964.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130507/19/nobutti1222/82/12/j/o0480064012529986964.jpg" width="300" height="400"></a> </div><br><br><br><br><br><p>帰ってきてからコメダに行った。ホームの味だなぁ。<br></p><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130507/19/nobutti1222/6f/ab/j/o0480064012529986995.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130507/19/nobutti1222/6f/ab/j/o0480064012529986995.jpg" width="300" height="400"></a> </div><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 07 May 2013 19:39:00 +0900</pubDate>
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<title>ひまわり事件</title>
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<![CDATA[ <dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=23779566" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow"><font color="#00bfff">ひまわり事件 (文春文庫)/文藝春秋<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51LjCeMoAaL._SL160_.jpg">★★★☆</font></a><h3 class="productDescriptionSource"><font color="#00bfff">内容（「BOOK」データベースより）</font></h3><div class="productDescriptionWrapper"><font color="#00bfff">隣接する老人ホーム「ひまわり苑」と「ひまわり幼稚園」は、理事長の思いつきで、相互交流を開始する。当初は困惑するものの、しだいに打ち解けてゆく園児と老人たちだが、この交流が苑と園の運営を巡り、思わぬ騒動を引き起こす。老人たちと園児らの不思議な絆、そして騒動の顛末を描いた感動と爆笑の長編小説。</font></div></dt><dd style="MARGIN: 0px"><font color="#00bfff">￥790</font></dd><dd style="MARGIN: 0px"><font color="#00bfff">Amazon.co.jp</font></dd></dl><p style="MARGIN: 0px">優しいいい話でした。</p><p style="MARGIN: 0px">老人ホームと隣接した幼稚園。二つの交流を図ろうと間にある壁を壊して色々な行事が行われます。</p><p style="MARGIN: 0px">凄く良い事じゃん！！って思ってたのに、どんなことでも悪用っていうか悪いことってできるもんなんですね。老後を真剣に考えてしまいました。</p><p style="MARGIN: 0px"></p><p style="MARGIN: 0px"><font size="5"><br></font></p><p style="MARGIN: 0px">老人と幼児であっても人と人との付き合いには変わりなんですよね。</p><p>凄い年の差のある友情ってありだなぁと思いました。</p><p>最後切なかったです。でもいい終わり方かも。</p><p>人はやっぱり年をとって死ぬのがいいのかもなぁ・・・なんて思いました。</p><p><br><br></p><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130428/17/nobutti1222/bf/14/j/o0480048012517030771.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130428/17/nobutti1222/bf/14/j/o0480048012517030771.jpg" width="300" height="300"></a></div><div align="left">今日はバナナキャラメルパンケーキをお昼にいただきました(*^o^*)</div><div align="left">このキャラメル、甘くていい感じにしょっぱくてサイコーでした。</div><div align="left">店内も素敵でした♪<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130428/17/nobutti1222/ae/1d/j/o0800106712517048223.jpg"><img border="0" alt="ライトの感想文" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130428/17/nobutti1222/ae/1d/j/t02200293_0800106712517048223.jpg"></a><br></div><br>
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<pubDate>Sun, 28 Apr 2013 17:41:00 +0900</pubDate>
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<title>新世界より</title>
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<![CDATA[ <dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=23770115" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow"><font color="#0000ff">新世界より(上) (講談社文庫)/講談社<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F516iSFnjiWL._SL160_.jpg">★★★☆</font></a><h3 class="productDescriptionSource"><font color="#0000ff">内容紹介</font></h3><div class="productDescriptionWrapper"><font color="#0000ff">ここは汚れなき理想郷のはずだった。<br>1000年後の日本。伝説。消える子供たち。<br>著者頂点をきわめる、3年半ぶり書き下ろし長編小説!<br><br>子供たちは、大人になるために「呪力」を手に入れなければならない。一見のどかに見える学校で、子供たちは徹底的に管理されていた。<br>いつわりの共同体が隠しているものとは――。何も知らず育った子供たちに、悪夢が襲いかかる!<br></font></div></dt><dd style="MARGIN: 0px"><font color="#0000ff">￥760</font></dd><dd style="MARGIN: 0px"><font color="#0000ff">Amazon.co.jp</font></dd></dl><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=23770114" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow"><font color="#0000ff">新世界より(中) (講談社文庫)/講談社<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51yPXWqKpqL._SL160_.jpg"></font></a><font color="#0000ff">&nbsp;</font><h3 class="productDescriptionSource"><font color="#0000ff">内容紹介</font></h3><div class="productDescriptionWrapper"><font color="#0000ff">町の外に出てはならない――禁を犯した子どもたちに倫理委員会の手が伸びる。記憶を操り、危険な兆候を見せた子どもを排除することで実現した見せかけの安定。外界で繁栄するグロテスクな生物の正体と、空恐ろしい伝説の真意が明らかにされるとき、「神の力」が孕(はら)む底なしの暗黒が暴れ狂いだそうとしていた。(講談社文庫</font></div></dt><dd style="MARGIN: 0px"><font color="#0000ff">￥710</font></dd><dd style="MARGIN: 0px"><font color="#0000ff">Amazon.co.jp</font></dd></dl><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=23770113" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow"><font color="#0000ff">新世界より(下) (講談社文庫)/講談社<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51oXp3Q6g1L._SL160_.jpg"></font></a><h3 class="productDescriptionSource"><font color="#0000ff">内容紹介</font></h3><div class="productDescriptionWrapper"><font color="#0000ff">夏祭りの夜に起きた大殺戮。悲鳴と嗚咽に包まれた町を後にして、選ばれし者は目的の地へと急ぐ。それが何よりも残酷であろうとも、真実に近付くために。流血で塗り固められた大地の上でもなお、人類は生き抜かなければならない。構想30年、想像力の限りを尽くして描かれた五感と魂を揺さぶる記念碑的大傑作! PLAYBOYミステリー大賞2008年 第1位、ベストSF2008(国内篇) (講談社文庫) </font></div></dt><dd style="MARGIN: 0px"><font color="#0000ff">￥830</font></dd><dd style="MARGIN: 0px"><font color="#0000ff">Amazon.co.jp</font></dd></dl><p><br>現代が古代と言われるほど先の未来。現代の文明は廃れ、人間は科学ではなく呪術を使って生活をしている。</p><p>すごくイヤだなぁって思った事があって、人間が神様と呼ばれそれを受け入れて普通だと思って生活をしていること。神様みたいに凄い力を持ててもそれを受け入れるのはすごく怖い事だと思いました。それが悲劇を招いたと言ってもいいんじゃないかな。</p><p>くさったみかんや嫌なものにはふたをするみたいに、嫌なこと汚い事を排除することで綺麗な世界を作るってすごく恐いことだと思いました。どうすればいいかはよく分からないけど・・・</p><p>悪鬼や業魔になりえるのは人間だって、なんか分かる気がしました。</p><p>進化と倫理は矛盾するものなのでしょうか？</p><br><p>なんかかなり難しく考えてしまったけど、エンターテイメントとしては凄く面白い話なんだと思います。<br><br><br></p><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130427/19/nobutti1222/d6/a0/j/o0480048012515802802.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130427/19/nobutti1222/d6/a0/j/o0480048012515802802.jpg" width="300" height="300"></a></div><div align="left">今日はアマゾンからコレが届いたからずっと見てたよ～ﾍ(ﾟ∀ﾟ*)ﾉ</div><div align="left">嵐( ´艸｀)DVD、楽しかった～～♪</div><div align="left">いつかライブ行きたいです。</div><br>
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<pubDate>Sat, 27 Apr 2013 18:59:00 +0900</pubDate>
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