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<title>つい徹夜してしまった本</title>
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<description>つい時間を忘れてしまう程、のめり込んでしまった本の紹介。独断と偏見で選んで見ました。</description>
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<title>小田和正って５９歳！</title>
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<![CDATA[ <p>昨日ポートメッセ名古屋の特設会場で小田和正の野外コンサートを見ました。</p><p>４時過ぎからアンコールが終わったのが７時過ぎ、とにかく若い…。</p><p>ステージの真ん中から会場に通路がしばらくあり、そこから二手に分かれ三角形の通路があるんです。</p><p>結構、その通路だけでも長いのに走りながら歌い、息も切れずに熱唱してました。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/nobuyan/entry-10003866902.html</link>
<pubDate>Tue, 30 Aug 2005 00:07:51 +0900</pubDate>
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<title>いい会社をつくりましょう。こんな社長がいるんだ！</title>
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<![CDATA[ <dl><dt><dl><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4990085876/amebablog-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank"><img height="140" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimages-jp.amazon.com%2Fimages%2FP%2F4990085876.09.MZZZZZZZ.jpg" width="97" border="0"></a></dt><dt>塚越 寛</dt><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4990085876/amebablog-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank">いい会社をつくりましょう。</a></dt><dt>この本との出会いはある講演がきっかけでした。２１世紀残る経営消える経営という演題で人と経営研究所所長の大久保寛司が推薦してくれた本です。大久保氏はＣＳ（顧客満足度）の大家で色んな人と会っていてその一人が塚越寛です。</dt><dt>塚越寛氏は寒天を製造する中小企業の社長です。その社是が　いい会社をつくりましょう。～たくましく　そして　やさしく～です。「いい会社」とは、単に経営上の数字が良いというだけでなく、会社をとりまくすべての人々が、日常会話の中で「いい会社だね」と言ってくださるような会社のことです。</dt><dt>「いい会社」は自分たちを含め、すべての人々をハッピーにします。そこに「いい会社」をつくる真の意味があるのです。</dt><dt>大企業が不祥事や粉飾決算等で世間から非難を浴びてます。決して「いい会社」ではないのです。</dt><dt>この中小企業こそが真の「いい会社」なのです。読後、こんな会社があるんだ、こんな社長がいるんだ、是非お読みください。</dt><dt></dt></dl></dt></dl>
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<link>https://ameblo.jp/nobuyan/entry-10003465465.html</link>
<pubDate>Fri, 12 Aug 2005 20:45:51 +0900</pubDate>
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