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<title>７１２から発信</title>
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<title>～しなければならない</title>
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<![CDATA[ <p>～したい</p><br><p>ではなく</p><br><p>～しなければならない</p><br><p>この違いをはっきりして次に活かそう。</p><p>弱いところは、周りに見せない・・・それは同僚でも。</p><br><br><br><br><br><br><p><font color="#ff0000" size="7">いざ、立つ！！！！</font></p>
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<pubDate>Tue, 30 Sep 2008 22:22:50 +0900</pubDate>
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<title>週初めの営業活動</title>
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<![CDATA[ <p>今回は、社内の営業活動です。</p><p><font color="#ff0000"><strong>面倒この上なし</strong></font></p><p><strong><font color="#ff0000"><br></font></strong></p><p>ほんと勘弁してください。</p><br><p>明日も朝早いのに。</p><br><p>ファイトー・・・って覇気がない。</p><br><p>のんびり行こっ！</p><br>
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<pubDate>Mon, 29 Sep 2008 23:07:46 +0900</pubDate>
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<title>サカナタチ</title>
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<![CDATA[ <p>沖縄に行っててん。そこで出会ったというか、見たサカナ。</p><p>自由だった。重力に逆らうことが出来ず、ただ平面の世界を行き来するだけの人間。</p><p>サカナは上を下を自由に行き来している。可動域としてはサカナの方が優位にたっていると思う。</p><p>宇宙に行けるのはほんの一握り。結局人間は、何かに管理されて生きているんだなって思う。</p><p>ほんの小さな人間だ。</p><br><p><font color="#ff0000" size="7"><strong><em>フリーーーーーダム</em></strong></font></p>
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<pubDate>Thu, 25 Sep 2008 23:18:14 +0900</pubDate>
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<title>台風が来る</title>
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<![CDATA[ <p>台風が来てる・・・</p><p>明日から少し旅行に行く予定なんですけど・・・</p><br><p>今日も比較的穏やかに会社が終了しました。ただ、<font color="#ff0000" size="7">会議が長い！</font></p><p><font color="#000000" size="1"><br></font></p><p><font size="2">まぁいつものことですが。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">でもまぁこれも会社ですよね。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">上とは上手に付き合っていきたいです、最近、若干反抗ぎみなので。</font></p><p><font size="2">そんな会社の事は忘れて、外勤！　外勤大好きです<img height="16" alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16"></font></p><p>会社での内勤が嫌いなだけで、きつい環境です。売るものがない！！営業マンとしては全く生産性のないことで、存在意義を考えてしまいます・・・</p><br><p>でもたまにはいいことあるある<img alt="ニコちゃん" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/bu/bundi/176.gif"></p><p>それは、車の中で、好きな音楽やラジオをかけて、青空の下、車を走らせること。</p><p>特に好きなのは、土曜日の午後の外勤。</p><br><p>一見嫌な感じやねんけど、平日の営業者しか走っていない殺伐とした道路も</p><p>休日ののんびりとした道路が好きです。</p><p>家族連れとか恋人ととか、色んな車が走ってて、色んな人が歩いて賑やか<img alt="四つ葉" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ro/rosa-n24/5528.gif"></p><p>なんていうか、休日はやっぱり、みんな笑顔<img alt="にこ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/at/atsu-110/1788.gif"></p><br><p><font color="#ffd700" size="6"><em><strong><font size="5">GOOD</font><img height="16" alt="ヒマワリ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/203.gif" width="16"></strong></em></font></p><p><strong><em><font color="#ffd700" size="2"><br></font></em></strong></p><p><font color="#000000" size="2">やね。俺もなんか嬉しくなる。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">しかも<font color="#ff0000">晴れなら尚良い</font></font><img alt="ニコちゃん" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/le/lenanikki/12235.gif"></p><br><p>ま、そんな感じ。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/nobuyuki0054/entry-10141314291.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Sep 2008 22:02:33 +0900</pubDate>
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<title>酒の力</title>
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<![CDATA[ <p>あんまり関わりたくない、事実から逃げたくない。</p><p>それはあんまり逃げたくなるような事実に直面してないからだろって言われるからだと思う。</p><p>ただ、俺も俺なりにこの２４年間歩んできた。自分よりも年配の人に言われるならいい、同年代というか２０代の人間に言われるのは結構カチンとくる。</p><p>俺は事実から逃げない、そんな弱い人間に育ってきたつもりは、微塵もない。</p><br><br><p>今日、仕事で今まで先輩たちと飲んでいた。酒飲まないと面白いことが出来ないって言う感じの先輩たち。ごっつおもろい。ただ俺は俺なりの楽しみ方ってのがあることをわかってほしい。</p><p>それは人生損してるよとか言われることあるけど、そんな事ないですとキッパリ言いたい。何が答えかわからないし。</p><p>ただそういうことに関しては、自分がしたいようにすること、考えることが一番正しいと思う。</p><p>同じ考え方の人たちが集まってるからそういう考え方が正しいってまかり通るわけであって、それが正しいなんてのはありえない。マイノリティかもしれへんけど、それでいいと思う。この考え方間違ってないやんな、「思う」でなく「そうである」と言いたい。</p>
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<pubDate>Sun, 07 Sep 2008 00:15:44 +0900</pubDate>
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<title>継続</title>
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<![CDATA[ <p>続けることの難しさ。一度の高みは誰だって出来る。</p><p>それを継続することって本当の力がないと出来ないと思う。</p><p>自分は高校で日本代表になった、けど大学では別の事をした。一度極めたことで燃え尽きたのかもしれない。</p><p>そんなんじゃまだまだ二流三流の世界である。</p><br><p>谷亮子が現役を続行する決意を固めた報道を見た。</p><br><p>色んなほんと色んな重圧や、しがらみが付きまとってきてた今まで。これまででも輝かしい成績を残してきたし、今回で引退といっても勇退であるのは、辛口な日本人でもそう思うことは間違いない。</p><br><p>でも彼女は諦めない、というかそんな精神論でなくて、まだ続けるという事実。現役続行という見出しで、日本中で勇気や元気をもらった人は計り知れないと思う。しかし、逆に今以上の期待という重圧が圧し掛かってくる。体力的にも余裕があるわけでもないのに。それをわかっての現役続行だと思うが、それを乗り越えようと挑んでいる。</p><br><br><p>一人間として、本当に尊敬する。</p><br><br><p>谷頑張れ。</p>
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<pubDate>Sun, 24 Aug 2008 21:38:26 +0900</pubDate>
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<title>結果にこだわる</title>
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<![CDATA[ <p>結果にこだわる。</p><br><p>それに尽きる。プロセスが良かったのに・・・ってのは言い訳１００％。</p><p>結果を出したからこそ、プロセスが良かったと言えるのではないだろうか。</p><p>結果のない者に語る資格はない。</p>
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<pubDate>Thu, 21 Aug 2008 22:55:24 +0900</pubDate>
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<title>それぞれ。</title>
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<![CDATA[ <p>人それぞれ。</p><p>２年前、大学３年か２年の春休み。初めて自分のバイクを買って、遠出をした。</p><p>普通の生活していたら一生その人と交わることはなかったであろう人たちに出会った。</p><p>あの時、あの田舎のガソリンスタンドで働いてる２７、８のお兄さんはなんでそのスタンドで働いてるんだろうとか、</p><p>この山奥の民家でぽつんと電気がついてるけど、ここで生活している人はどうやって生計をたてているのだろうとか。</p><p>日本の人口が１億３０００万人いたら１億３０００万個の生活があって、何一つ同じものはないことに気づいたことがあった。</p><p>そう思うと、自分がどれだけ小さな存在か。どれだけ今の生活がどうにでもなるものなのかってのがわかる。</p><br><p>今の会社が自分の今の人生にどれだけ影響を与えているか。</p><p>答えは簡単。</p><p>ゼロに等しい。</p><br><p>会社での悩みや苦しみがどれだけ小さなことか。</p><p>なんとかなる、どうにかなるんだ。辞めたきゃ辞めて好きなことすればいい。なんとかなる、大丈夫。</p><br><p>車中運転して、色んな話をして、こんな事をまた考えさせてくれた兄に感謝。</p>
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<pubDate>Sun, 17 Aug 2008 15:49:13 +0900</pubDate>
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<title>気の抜けた。</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">気の抜けた炭酸のような一日。</font></p><p><font size="2">昨日、所長を見送って気晴らしにみんなで飲みに行った。</font></p><p><font size="2">何かこうほんの一瞬でも気を紛らわせるかのようにみんなで飲んで騒いだ。</font></p><p><font size="2">でも虚しさも同時に沸いてくる。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">そんな感じを切り替えきれず、今日が始まる。</font></p><p>会議。無。</p><br><p>現場にでても、どこか空虚に見えていた。</p><p>営業所に帰っても・・・って帰りたくなかった。</p><p>色々問題もあって居場所が少ない。駄目だ。こんな感じ早く切り替えたい。</p><p>時間は待ってくれないんだから。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/nobuyuki0054/entry-10123662074.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Aug 2008 23:16:15 +0900</pubDate>
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<title>所長。</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">あなたに見てもらいたいものがある。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">配属されて最初の上司。あなたに初めて会ったのは、支店に配属が決まって、まだまだ社会を知らない研修上がりの自分と支店上層部との飲み会の席、神田の中華料理屋。</font></p><p><font size="2">そこであなたは、僕を自分の営業所に採ってくれた。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">最初は、東京でも田舎の営業所だったこともあり、不満が一杯だった。ふて腐れてた僕をあなたは、静かに見ていてくれたと思います。</font></p><p><font size="2">ある日、製品の適性上、別の製品が合っていると判断していてその情報を持っていったところ、あなたに凄く怒鳴られた事を覚えています。倫理上、適性な情報提供が必要な仕事に就いている自分は、あの判断に全くの間違いはなかった、と今でも思っています。けど、あの時、初めて自分は「営業マン」だと気づかせてくださいました。自分は営業マン、良くも悪くもあの時に教わったことは、今でも私の社会人生活の軸になっています。</font></p><p><font size="2">営業車で事故をした時も、遅刻をした時も、一緒に接待をして得意先に失礼な事をした時も、行ってなかった得意先に初めて行った時、得意先に怒鳴られた時も・・・</font></p><p><font size="2">常にあなたは僕を見捨てず、叱咤激励してくれました。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">ある講演会のときの帰りに、一緒にタクシーに乗ったときの事を覚えているかわかりませんが、あの時、僕はこう言いました。</font></p><p><font size="2">「所長がもっと上にいけるように僕頑張ります」</font></p><p><font size="2">半人前の自分が一丁前の事言って所長の為に頑張ってたつもりが、いつも所長に支えられてました。</font></p><p><font size="2">でも一生懸命所長のために頑張ろうとしました、それは今でも変わりません。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">営業所は全国でもトップクラスの成績で本社から表彰されています。僕たちを乗せた船があなたのきった舵で確実にいい方向を向いています。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">４０歳の所長、余命半年、若すぎます。</font></p><p><font size="2">あなたに一丁前になった自分の仕事ぶりを見てもらいたいです。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">生きてください。どうか生きてください。お願いします。</font></p>
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<pubDate>Sat, 02 Aug 2008 20:58:45 +0900</pubDate>
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