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<title>noconon-dropさんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<description>ﾌﾞﾛｸﾞの説明を入力します。</description>
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<title>がっくり</title>
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<![CDATA[ <p>仕事ミスった・・・</p><p>しかもそれを上司に速攻指摘された・・・</p><p>我ながら情けね。</p><br><p>他人様の悪口を言っておきながらこの体たらく。</p><p>自分の仕事すらできてないんじゃん。</p><br><p>自己嫌悪。</p><br><p>明日から切り替えてミスらないようにしないと。</p><br><p>でも力が湧いてこない。</p><br><p>今の部署に私がいる意味ってあるのだろうか。</p><p>というか、私がいて役に立つ仕事ってあるのかな。</p><br><p>ミスってばかりですよ。</p><p>うんざりだな。</p><br><p>以前この上司に、前パートナーの不出来さを愚痴りまくったことがあります。</p><p>その後もすったもんだがこの上司とはあったりして、</p><p>さらに心象悪くして左遷されたり嫌われたりしたくないって</p><p>半ば強迫観念になっているのかもしれない。</p><br><p>いまだに彼が近づいてくると心臓がバクバクするし。</p><p>ハラハラソワソワする。</p><br><p>「～と思った」ってつけると客観視くんが復活するらしいけど</p><p>今日はその元気もないな。</p><p>お風呂入って早くねよ。</p>
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<link>https://ameblo.jp/noconon-drop/entry-11178200312.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Feb 2012 21:22:14 +0900</pubDate>
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<title>備忘録</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/noconon-drop/amemberentry-11176708359.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Feb 2012 05:51:02 +0900</pubDate>
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<title>愚痴</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/noconon-drop/amemberentry-11156727681.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Feb 2012 07:01:40 +0900</pubDate>
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<title>自分の価値</title>
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<![CDATA[ 強がりとか負け惜しみに聞こえたらそれまでですが。<br><br>私と元彼君の関係は、私がフラれた形で幕を閉じました。<br>結果だけを見ると、皆私に同情してくれます。<br>でも最近とみに思うのは、私達はこういう結末しか有り得ない２人だったなと。<br>私達は交際中、何度もお互いを傷つけあいました。<br>表立って喧嘩をすることはなかったので、周囲も当人達も仲良しなように思っていましたが、決して交わることのない価値観をお互いに振りかざしては理解しあえず、密かに傷ついていました。<br>最後は彼の心変わりという裏切りにより別れたわけですが、彼を裏切りに走らせたのはそれまでの私の態度や価値観だったのでしょう。<br><br>ところでその人の性格にも寄るのでしょうが、フラレるというのはなかなかしんどいものですね。<br>元彼君と別れた後、拒食症とまではいきませんでしたが食欲がなくなり、食べても体重が増えず、１ヶ月で11キロ体重が落ちました。頭の上から足の先まで怒りに支配されていて、栄養が遮断されていたようです。フラレたことで自分自身が否定されたような、価値がないと言われたような思いがしました。<br>バカだなぁ自分。そんなわけないのに。<br>誰に否定されようが、誰かに拒絶されようが、私の価値はなんら変わらないのに。<br><br>例えばスプーンとフォークがあって。でも自分がこれから食べるのはスープだって時、スプーンを選ぶのは当たり前。そのシチュエーションに相応しかったのがスプーンだったと。ただ、それだけのこと。<br>例え選ばれなかったからといってフォークの価値を疑う人なんていないのに。<br><br>誰も私の価値を傷つけることはできず、<br>私も誰の価値も弾ずることはできない<br>フェアな話です。
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<link>https://ameblo.jp/noconon-drop/entry-11135349704.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Jan 2012 23:25:18 +0900</pubDate>
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<title>愛情</title>
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<![CDATA[ ちらほら家族のことを書いていますが、私の父はモラハラ人で、そのために家族関係はイビツなものでした。<br>しかし、その表現方法こそ歪んだものではありましたが、父からの愛情を疑ったことはありません。他の家人からの愛情もそうです。<br>ありがたいことに、私は家族から沢山の愛情を注がれて育ちました。<br><br>ただ、あまりに当然に愛情を享受していたので、愛情に対するハングリーさが足らないのかもしれません。<br><br>漫然と愛情を欲しはするものの、自ら貪欲には求めない。求めないで済むと思ってる節があります。<br><br>ただ、愛情センサーは培われているので、相手から注がれる愛情がどういった類のものか無意識でわかってるようです。<br><br>例えば元彼君の場合、彼なりには真面目に愛してくれてたと思います。でもごく狭い地域で神童よ王子様よと育ってられてきた彼にとって、愛や奉仕や思いやりは与えられるものであって、必ずしも与えることは得意ではなかったのではないかと。<br>彼からの彼なりの愛情は、私が望んでいたそれではありませんでした。それを無意識に感じ取ってたからこそ彼を信じきれなかったし、プロポーズされても飛び込めなかったと。…まぁ、こういう噛み合わせの悪さを一言でいうなら「相性が悪い」ってだけなんですがね(笑)<br><br>それらを踏まえた上で。<br>先日、とある人から大人な意味で誘われました。<br>沢山耳障りの良い言葉をささやかれましたが、彼の目をみたら一発で「あー全然私のこと好きじゃないんだなー」ということがわかっちゃった(笑)<br>愛情を湛えた眼差しと、そうじゃない視線。全然違うんだなぁと、どん引きしながら眺めている自分がいました。<br>それを見分けられたことは、少しだけ自分の自信になった…かな？<br>逆に言えば、その程度のことで自信になるくらい、これまでの恋愛遍歴は偏ってたんだなぁと苦笑いした次第。<br><br>自分が好きと思える人<br>自分に合っている人<br>自分に必要な人<br><br>全部が合致してる人に出会えれば勿論一番の幸せだけど、<br>それぞれをちゃんと認識できていればそれだけでも人生だいぶ違うでしょうね。
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<link>https://ameblo.jp/noconon-drop/entry-11134036197.html</link>
<pubDate>Fri, 13 Jan 2012 22:18:13 +0900</pubDate>
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<title>金言</title>
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<![CDATA[ 少し前から、私の好きなブログ主の真似をして、心に留まった言葉をノートに書き付けてます。<br>本を読まない私は、歌詞や漫画の言葉ばかり(笑)<br>それだけじゃあまりに情けないと、本棚に申し訳程度に置いてある小説や伝記を紐解いてはチラホラ書いてるのですが、これがなかなか面白い。<br><br>「なんでこんな文章に感動したのやら？」とか、<br>「この頃はこんなことに悩んでたんだな」とか、読んでいた当時の状況が見えてきます。<br>ストックが尽きると新しく読んでみようという気も湧くし。<br><br>取り敢えず書き残しておきたい言葉は大体書いたなと納得いってから、改めて「歌詞や漫画」を見返すと、これもまた侮れない。<br>私は凝り性…というかハマり性のため、漫画や歌詞も何度も反芻した私的珠玉の逸品ばかりなんですよね。<br>読み返しては心がほっこりします。<br><br>落ちも何もない日記ですが、まぁ恨み辛みばかりでも心が歪みそうなので書いてみました(^^)
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<link>https://ameblo.jp/noconon-drop/entry-11132236223.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Jan 2012 19:20:34 +0900</pubDate>
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<title>苦手意識</title>
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<![CDATA[ 今日が年始初出勤です。<br>昨日までは楽しみにしていたのですが、今日になって尻込みしてきました。<br><br>ひとつの月をみた時、そのクレーターの柄は国や地域によって見え方が異なるとか。<br>日本だとウサギが餅つきをしていますよね。それが国によっては蟹や女性の横顔に見えるそうです。<br><br>また、机の上に置かれた物でも、光を当てる向きや見る方向によっても違う印象を与えることがあります。<br><br>複数人間が集まれば、置かれた立場や役割によって感じ方が異なるのは当然のこと。当然のことなんだけど…<br><br>なんでも「サバサバ」言う「姉御肌」を装う先輩がいます。この先輩からすると、私は「何を考えているか分からない」「胡散臭い」人間らしいです。<br>確かにそうかもしれませんが、果たして全てを開示するのが善でしょうか。<br>「お前は胡散臭くて信用できない。そういう人間大嫌い」と面と向かって私に言ってしまうその先輩の姿は、果たして人として在るべき姿なのでしょうか。<br>本当にサバサバしていて姉御肌なのであれば、多分「嫌いな人間」に対してそんな危険な言葉言ってこない…とゆか、キョーミもないと思うんだけど。そんな風に絡んでくるってことは、その先輩自身も本来の姿を隠して「親しみやすく気っぷのいい女性」を演出してるのだと思うのですが、それは私とどの程度違うというのでしょう。<br><br>その先輩とは距離も程よく置いて付き合ってるので普段の業務時は支障ないのですが、私の好きな人（恋愛感情ではなく）は彼女のことが好きみたい。よく飲みに行く話を双方から聞きます。<br>恋愛感情ではない「好き」と言いましたが、相手は男性のうえ、親愛の情MAXなので、若干恋愛感情に似たようなものなのかもしれません。<br>誰が誰と仲が良くてもいいのに。私には関係ないのに。なんか、私が好意を持ってる人＋私を嫌う人の組み合わせを思うと、会社に行くのがいやになってきました。<br>大した話じゃなく、たんに眠れなくてセンシティブになってるんだと思います。<br>今日も良い一日となりますように。
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<link>https://ameblo.jp/noconon-drop/entry-11131719432.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Jan 2012 05:01:53 +0900</pubDate>
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<title>元彼君とのその後２</title>
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<![CDATA[ 元彼君と別れた３ヶ月後に次の彼氏ができたのですが、その翌日にまたしても彼ママから電話が来ました。<br>その電話には出ず、新しい彼氏もできたのでこれ以上は心配ご無用、連絡とるなゴルァという気持ちを込めて平和的なメールをしたところ、その日から音信不通に(笑)<br>きっと、「可愛い息子チャンを速攻見切りつけるだなんてとんだ尻軽女だったわっ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif" alt="むかっ" class="m">」と怒ったんだろうなー(^皿^)ちょっと胸がスッとしました。<br><br>元彼君もしつこく私のブログに足跡つけてきたので、頭に来て「新しい彼氏に悪いからこれ以上連絡とってくれるな。このメールにも返信してくれるな。次連絡してきたら着信拒否する。もしも街中で偶然会うことがあれば、その時は笑顔で会いましょう」と最後通牒。<br><br>でもやってくれましたよ。<br>７年前、私たちが付き合い始めた日にメールを寄越してくれました。<br><br>「君の気持ちは分かりました。でも僕は忘れたくない。返信はいらないから、これからも折りに触れてメールさせてください。」ですって。<br>知るかーーー!!(<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif" alt="むかっ" class="m">°□°)ﾉﾉ┷┷<br><br>もうね、あまりの身勝手さに憤死寸前、眩暈がしたよ。私が嫌いになるなんて有り得ないって思ってたんだろーなーナメられたもんだ。<br><br>速攻着信拒否、しかも「おめーからの連絡がイヤで拒否りました」というメッセージ付きで★<br><br>そこから先、元彼君がどうなったかは知らない。<br><br>それまでやっていたブログは上記のメールが来た瞬間に閉鎖、トラウマたっぷりの部活仲間とも殆ど連絡をとってないので今どこで何をしているやら？<br>本当に元彼君が折に触れてはメールしてきたかもわからないけど、私としては存在を感じさせるものがないだけで凄く気持ちが楽になりました。<br>復縁したいなんて一度も思ったことはないけど、結局完全に笑い話となるまで二年近くかかりました。<br>あ、３か月後にできた新しい彼氏とも割とアッサリ別れました。まぁ古傷を忘れるには良いリハビリになったってことで(笑)<br><br>長い長いトンネル、漸く終わり。
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<link>https://ameblo.jp/noconon-drop/entry-11126653871.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Jan 2012 08:47:06 +0900</pubDate>
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<title>元彼君とのその後</title>
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<![CDATA[ そういえば元彼君とのその後を書いてなかったので一応。<br>結局元彼君からは一言の謝罪もありませんでした。東京に帰るという約束を反故にしたことについても、元彼ママの暴言についても、そこから守ってくれなかったことについても。<br>別れた当初は着信拒否するのも「傷ついてますよ」と言ってる気がして、設定をそのままにしていたのですが、来るわ来るわ元彼ママからの電話の嵐。<br><br>○泣きながら「発作的にあなたの声が聞きたくなるのよ～」←そうですか、私はあなたの着信がある度に発作が起きそうですよ。<br>○「何ですぐ出てくれないの？やはり息子を許してくれてないの？（涙声）」←平日の10時に出る程には、恩義も愛情も感じてないのは確かですね。<br>○「息子は私を捨てることはできないのよ～だからあなたがサッサとこっちに来れば良かったのに…（号泣）」←私もあんたの息子より、自分の家族や友人を選んだのでお互い様ですね☆<br>とまぁウザさここに極まれり。<br><br>その息子（元彼君）もなかなかうざかったです。<br>折に触れてはご機嫌伺いメール、東京に来る度に「会いたいな」臭を醸し出すメールが来ました。<br>鬱陶しいと思いつつ、二回ほど謝罪の言葉を期待して会ったことがあります。<br>この期に及んで彼に何を期待してるんだか。私も大概アホですね。<br>案の定、謝罪なんてあるはずもなく、それどころか１カ月で11キロも痩せた私に対して「良かったね」と放言ですよ。これには閉口。<br>最後の決定打は、当時オープンしたばかりのハイクラスのホテル最上階にて待ち合わせした際のこと。元彼君は浮浪者のような格好で現れたのです。<br>確か仕事で来ていたからスーツがある筈なのに、スーツを着ていない、スーツ用のケースすらない（聞けば、学生の頃から使っている泥まみれのリュックの中に直で突っ込んでいるとか）。<br>泥まみれのデニム（股に大きな穴）、泥まみれの元白いスニーカー、汗と日焼けで灰色と化した元黒色のTシャツ…<br>よく入り口で入室拒否されなかったものだなぁという状態です。「絨毯が汚れるだろうが」とか、「一緒にいるのすら恥ずかしい」とか、そんな気持ちでいっぱいになりました。<br>流石の元彼君も「スーツの方にすれば良かったかな…」と言っていたがもう遅い。<br><br>元彼君ママも含め、散々アイタクチガフサガラナイ経験をさせてもらいましたが、トドメは元彼君が刺してくれました。
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<link>https://ameblo.jp/noconon-drop/entry-11126237623.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Jan 2012 09:11:45 +0900</pubDate>
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<title>そゆこと</title>
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<![CDATA[ ひとつ前の記事を書いてて思い至ったこと。<br>元彼君は頭が良かった。ハンパなく。<br>私は頭が良い人は、その頭脳をお国の為なり社会の為なり、とにかく広く貢献する責任があると思っている。<br>だから元彼君の、やるべきことをやらない姿勢、地元の極々狭いところに収まろうとする考え方がもどかしかった。<br>出世とかそういうことじゃなくて、彼が高みを目指すなら、己を切磋琢磨させるならどんな支援も惜しまないつもりなのに。<br>元彼君の生き様が癇に障った。<br><br>でも今思うと、私は彼になんて酷なことをしていたんだろう。<br>彼にとって地元に錦を飾ることは最大の誉れであり、亡き御父君の跡を継ぎ実家を再興させることは唯一の夢だったのに。<br>私がしていたことは、そういった彼の希望の芽を摘むことだったんだよなぁ。<br>私も彼も違う言語を話してた、そゆことー。
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<link>https://ameblo.jp/noconon-drop/entry-11125715287.html</link>
<pubDate>Tue, 03 Jan 2012 19:35:09 +0900</pubDate>
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