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<title>リアム、いつも一緒だよ。</title>
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<description>シェルティーの男の子、リアムに関する日記です。骨肉腫とリンパ種の治療を日々頑張っています！</description>
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<title>一緒にいたい。</title>
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<![CDATA[ 胆嚢が破裂して以来、抗がん剤治療ができなくなっていたリアム。<br>リンパ節、腸管、お腹、膝の裏にまでどんどん腫瘍が増大していっていました。本当に進行が早い。<br>お腹はもうパンパンに腫れています。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130327/23/noe-lia/5d/11/j/o0480064012476162040.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130327/23/noe-lia/5d/11/j/o0480064012476162040.jpg" alt="photo:01" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>リンパ節の腫れもとても大きなものになってしまいました。<br><br>また、この一週間、ご飯を全く口にしなくなりました。<br><br>癌による影響と、ご飯を食べないことから、リアムはかなり痩せてしまいました。<br><br>そして。<br>もうリアムは起き上がることができません。目もうっすら開けている程度です。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130327/23/noe-lia/0f/26/j/o0480048012476161971.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130327/23/noe-lia/0f/26/j/o0480048012476161971.jpg" alt="photo:02" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>一日でも多くリアムと一緒にいたい。
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<pubDate>Wed, 27 Mar 2013 23:30:10 +0900</pubDate>
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<title>次々と。</title>
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<![CDATA[ <br>リンパ種に対する化学療法2回目を終えた数日後のことでした。<br><br>リアムに嘔吐、下痢の症状が見受けられました。当初、これは抗がん剤による副作用だろうと思っていました。<br>しかし、翌日になり、呼吸も荒くなってきたため、すぐに診てもらう必要があると判断し、断脚手術以来お世話になっている日本動物高度医療センターではなく、近くの掛かりつけの病院で診察を受けました。<br><br>診てもらった結果、抗がん剤の副作用ではなく、胆汁が漏れているとのことでした。そして、腫瘍との因果関係はわからないとのこと。<br><br>手術する方法しかないけれど、肺炎を患っているため、麻酔に耐えられず命を落とす可能性があること、胆汁の漏れが肝臓にできた腫瘍で覆われた胆管からであれば処置は非常に困難であり、術中安楽死を考えなければならないということでした。<br><br>手術をする選択肢しかないにもかかわらず、それにより命を落とす可能性もあるだなんて。<br><br>手術前、先生は何度もリアムとの面会の機会を与えてくれました。これでリアムと触れ合うことは最期なのかもしれないと思い、与えて頂いたこの時間を大切に大切にしました。涙は流さないよう必死に堪えました。ワンちゃんって人間の表情に敏感で、悲しい顔をしているとわかってしまうんですよね。<br><br>手術開始から待合室で待つこと2時間。<br>待合室の扉が開き、「無事手術が終わりました。」と先生から。<br>今度は安堵で涙が。。<br><br>どうやら、胆汁の漏れは、単純に胆嚢が破裂したことからだったようです。胆嚢破裂の原因は不明のようですが。<br>胆嚢を取るということは大変なことですが、食生活に気を付けていれば、通常の生活が送れるようです。<br>（術後のリアム）<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130325/20/noe-lia/f2/8d/j/o0480048012473046086.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130325/20/noe-lia/f2/8d/j/o0480048012473046086.jpg" alt="photo:01" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>今回も本当に良く頑張ってくれました！<br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Mon, 25 Mar 2013 13:13:49 +0900</pubDate>
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<title>転移？</title>
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<![CDATA[ 断脚手術から5か月間、とても調子の良かったリアム。 <br>しかし、そんな幸せな日は長くは続きませんでした。<br><br>年が明けた1月30日の朝、2回嘔吐をしました。食べ物を吐き出したのではなく、それは胃液でした。 <br>リアムは今まで嘔吐したことが一度もなかったため、嫌な予感がしました。<br><br>2月1日の午後になり、横になることが多くなりました。<br>加えて、翌日の夜から呼吸が荒くなり、熱が出ました。<br><br>そして、2月3日、この日は元々、骨肉腫の免疫療法で病院の予約をしていたのですが、症状を先生に伝えたところ、免疫療法を中止し、エコー検査（最初は胃腸炎の疑いがあったため）、また、念のためCT検査をすることになりました。<br>私達家族は、当初、呼吸が荒かったことから、骨肉腫による肺への転移がとうとうきてしまったんだと思っていました。<br><br>しかし、検査の結果。まさかのリンパ種。。<br>しかも、胃と肝臓の間に7センチ、肝臓に3センチの腫瘍があるとのことでした。<br>どうやら、こういった症例は今までに無く、先生も予期しないことだったようです。<br>気が付かない間にこんなに大きな腫瘍ができていたなんて。<br><br>発熱があることから、この日リアムは入院し、リンパ種の治療に最も良いとされる化学療法を熱が下がり次第、開始することになりました。<br><br>リンパ種も骨肉腫と同様、根治しないと言われている病気です。<br>なんでこの子だけがこんな思いをしなければならないんだろう。本当に悔しくて悔しくてなりませんでした。癌がとても憎い。こんな小さな子をもうこれ以上いじめないでほしい。<br><br>ひさしぶりの入院。リアムは辛い治療をまた頑張ってくれました。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130324/22/noe-lia/3b/5b/j/o0480064012471792704.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130324/22/noe-lia/3b/5b/j/o0480064012471792704.jpg" alt="photo:01" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>そして、2月9日に退院しました。退院後は週に1回の抗がん剤治療をすることになりました。<br><br>癌なんかに絶対負けたくない。<br>リアム、絶対勝ってみせようね！<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130324/22/noe-lia/ff/3d/j/o0480036012471792628.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130324/22/noe-lia/ff/3d/j/o0480036012471792628.jpg" alt="photo:02" width="300" height="225" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Sun, 24 Mar 2013 22:05:23 +0900</pubDate>
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<title>断脚手術</title>
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<![CDATA[ <br>8月27日、ついに断脚手術の日がやってきました。<br>断脚手術は、足を切断することによって腫瘍が無くなるものではありません。痛みを取り除いてあげるだけのものです。<br><br>断脚手術を決心するに至るまで、相当悩みました。<br>だって、まだ1歳のリアムは、外でおもいっきり走ったことが10か月程度しかないんです。そんなのあまりに可哀想で。<br>他方、痛みに耐えて、毎日辛そうなリアムを見るのも大変心苦しく感じていました。<br><br>でも、悩んでいたって仕方がないんですよね。リアムのためには断脚手術する方法しかないのに。<br><br>そして、リアムは大手術を乗り切りました。<br>（手術後のリアム）<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130324/21/noe-lia/6f/e3/j/o0345050312471644370.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130324/21/noe-lia/6f/e3/j/o0345050312471644370.jpg" alt="photo:01" width="300" height="437" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>何日か入院した後、9月2日、元気な姿で帰ってきました。<br>退院後のリアムは、手術前のリアムとは打って変わり、私達が食事していると、下から顔を出してきたり。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130324/21/noe-lia/ee/89/j/o0480064012471644461.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130324/21/noe-lia/ee/89/j/o0480064012471644461.jpg" alt="photo:02" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>驚いたのは、帰ってきてすぐに走り出したことです。<br>片足が無くなることで、これからは大変になるだろうなと覚悟をしていました。しかし、そんな心配は全く不要でした。<br>ワンちゃんって本当にすごいですね！ 置かれた環境にすぐ慣れてしまうんです。 1番心配していたトイレも上手にできちゃいました。<br><br>術後は、3週間に1回の抗がん剤治療を計4回、2週間に1回の免疫療法を計4回行いました。<br>その間、散歩によく行ったり、少し遠くの公園に遊びに行ったりしていました。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130324/21/noe-lia/98/5d/j/o0480064012471644596.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130324/21/noe-lia/98/5d/j/o0480064012471644596.jpg" alt="photo:03" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130324/21/noe-lia/d2/2e/j/o0480048012471644700.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130324/21/noe-lia/d2/2e/j/o0480048012471644700.jpg" alt="photo:04" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>とても体調が良かったので、病気が治った？というより、最初からこの子は病気だったの？なんていう感覚にもなりました。<br>3本足になってしまったけれど、毎日が本当に幸せでした。 ずっとこんな日が続けばいいなぁと願っていました。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130324/21/noe-lia/57/61/j/o0480064012471644905.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130324/21/noe-lia/57/61/j/o0480064012471644905.jpg" alt="photo:05" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/noe-lia/entry-11497279238.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Mar 2013 20:49:26 +0900</pubDate>
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<title>骨肉種の発症</title>
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<![CDATA[ 2012年7月7日。それは、リアムの１歳の誕生日である翌日のことでした。<br>時折、左の後足を引きずって歩いていました。<br><br>リアムはとても運動神経がよく（落ち着きない性格でもあります。）、高さのあるソファをジャンプして登ったり、飛び降りたりすることが多かったことから、足を挫いたのかなぁぐらいにしか思っていませんでした。<br><br>翌日、まだ足を引きずるようにして歩いていたことから、念のため、掛かりつけの病院で診てもらうことにしました。<br>この日は触診のみで終了し、様子を見ることになりました。<br><br>日が経つにつれ、後足を引きずるだけではなく、相当な痛みを伴っているせいなのか、後足を持ち上げて（地面に着けようとしない）歩くようになっていきました。<br><br>7月12日、再度病院へ。<br>Ｘ線を撮ってみたものの、原因がわからず、痛み止めの注射を打って終了。それから、毎日のように病院へ向かい、検査をしても全く病名が判明せず、痛みを緩和するための注射を打つだけの日々でした。<br>しかし、日が経過するにつれ、痛みが増し、また、足に腫れも出てきていることから、腫瘍の可能性があるかもしれない、しかし、腫瘍を発見するには、ＣＴ検査が必要になるが、ここにはＣＴの機械がないため、他院で診てもらうことになるとのことで、川崎市にある日本動物高度医療センターを紹介してもらいました。<br><br>そして、7月27日、日本動物高度医療センターへ向かいました。<br>診察室に入り、早速、「骨肉種の可能性が高い。骨肉種は根治が難しく、1年生存率が10％である。」と先生がおっしゃいました。かなりショックを受け、話を聞いている最中に、涙が思わず出てしまいました。<br>しかし、骨肉種は足に負担が掛りやすい、大型犬かつ7,8歳の犬に発症しやすい病気のため断定が難しいとの話もされました。<br>この日は組織検査をし、後日検査結果を聞くことになりました。<br>（この日のリアム）<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130324/17/noe-lia/2b/ba/j/o0480036012471145752.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130324/17/noe-lia/2b/ba/j/o0480036012471145752.jpg" alt="photo:01" width="300" height="225" border="0"></a></div><br clear="all"><br>8月9日、日本高度動物医療センターへ先日の検査結果を聞きに行ったところ、骨肉腫と断定しにくく、再度組織検査をする必要があるということで、<br>また検査をすることになりました。<br>検査の影響もあり、足はどんどん腫れていきました。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130324/17/noe-lia/38/7c/j/o0480064012471145711.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130324/17/noe-lia/38/7c/j/o0480064012471145711.jpg" alt="photo:02" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>数日後、日本高度動物医療センターの先生から、「検査の結果、骨肉腫と断定しました。」と連絡をもらいました。<br>まだ1歳だから骨肉腫だなんて有り得ないと願っていたのに、願いは届きませんでした。<br><br>そして、この日からリアムと癌との戦いが始まったのです。<br><br><br>
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<pubDate>Sun, 24 Mar 2013 16:47:41 +0900</pubDate>
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<title>リアムの誕生</title>
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<![CDATA[ <br>今日はリアムの誕生について触れます。<br><br>リアムは2011年7月6日に誕生しました。生まれたばかりの写真はありませんが、生後一ケ月半で1100gしかなく、兄弟の中でも1番小柄な子でした。<br>（1番右の子がリアム）<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130322/13/noe-lia/62/33/j/o0480036012468022310.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130322/13/noe-lia/62/33/j/o0480036012468022310.jpg" alt="photo:01" width="300" height="225" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>この3頭の中で、リアムが先住犬であるノエルに良く似ていたことから、リアムを迎え入れることになりました。<br>ちなみに、リアムの名前の由来は、ロックバンドの『オアシス』からであり、ノエルを迎え入れた時から、「またシェルティーを迎え入れ、次の子は『リアム』にしよう。」と決めていました。<br><br>そして、2011年9月4日、この日からリアムとの生活がスタートしました。<br>（これは我が家に来て3日目のリアム）<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130322/13/noe-lia/4d/73/j/o0229022912468022254.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130322/13/noe-lia/4d/73/j/o0229022912468022254.jpg" alt="photo:02" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br>リアムは本当に小さく、 掌に収まるぐらいの大きさでした。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130322/13/noe-lia/ae/50/j/o0229022912468022278.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130322/13/noe-lia/ae/50/j/o0229022912468022278.jpg" alt="photo:03" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>初めての我が家での夜は、慣れない環境から、よく鳴いていました。 それからも、中々暗い所では寝付けなく、抱っこしながら寝かせたりしていました。 <br><br>かまってちゃんのリアムは、思い返せばこの頃から始まっていたんですね。<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/noe-lia/entry-11495680328.html</link>
<pubDate>Fri, 22 Mar 2013 13:18:44 +0900</pubDate>
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<title>ブログを始めることにしました。</title>
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<![CDATA[ <br>私は３歳１０ヶ月のシェルティーの男の子「ノエル」と１歳９ヶ月のシェルティーの男の子「リアム」の２頭を飼っています。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130321/13/noe-lia/26/a7/j/o0480064012466664458.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130321/13/noe-lia/26/a7/j/o0480064012466664458.jpg" alt="photo:01" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br>この写真では、左の子がノエル、右の子がリアムです。<br>少々似ていますが、彼らは兄弟ではなく、叔父と甥っ子の関係になります。<br><br>ブログを始めることにしたきっかけは、リアムがまだ１歳という若さにもかかわらず、癌の中でも非常に厄介であり、根治しないと言われている骨肉腫とリンパ種の２つの病気を発症し、余命宣告を受けたことからです。<br><br>私は元々ブログを書くことに戸惑いがありました。自分の日記を公開して何が楽しいのか、ずっと疑問を抱いていました。<br><br>しかし、なんとかこの子の生きた証を残したいと思い、この度ブログを始めることにしました。<br><br>余命宣告を受けているため、先が長くないのを理解はしていますが、このブログを何年も続けられるよう希望を持ち、毎日書いていこうと思います。<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Thu, 21 Mar 2013 13:24:46 +0900</pubDate>
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