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<title>外人の物思い</title>
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<description>欧米か。そうですけど…</description>
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<title>外人の誤解第一話</title>
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<![CDATA[ ２００３－０４年日本でを留学をした。早稲田大学から奨学金をもらい、東京へ旅立った。寮に入るより、ホームステイすることのを決めた。数ヶ月前、秋田県で短いホームステイを経験して、今度も絶対楽しいと思った。当初は想像したどおり、幸せな毎日をすごした。だが、時間が立つと、和の立場はゲストから家族の一員へと変化した。もちろん、当たり前なことだが、ほとんど１００％本音で生きるこの外人は初めてホストお母さんの本音を見た時、少しショックだった。（人それぞれだが、外人は建前があっても、本音は簡単にバレちゃう。）ある出来事の話をする。<br><br>ホストファミリーの家は東京下町の戦前のビルだった。以前一階の半分以上は喫茶店だったので表口を使うことはあんまりなかった。（喫茶店のカウンターもそのままだった！）それで、横道のドアを使って、とても窮屈な玄関を利用するしかなかった。（ちなみに、このボロい家が大好きだった。今はレフォームされて、思い出にしか残らない。）ヨガマットの半分のサイズだったかな、玄関は。とにかく。毎晩大学から帰って、靴は脱いだまま、お母さんの靴のとのりにおいてた。そして、翌朝靴は必ず下駄箱に入っていた。この繰り返しは何が月も続いた。<br><br>私は日本の文化がわかると思って（ヒント：全然理解してなかった）こう判断した：ホストお母さんは私をいじめてる。だって、お父さんにこんなに可愛がられてるし、きっと嫉妬してるね。（自信満々だね。）月日がながれ、ある朝、ホストお母さんは私に本気で起こった。（知らず知らず行けないことをかぞえきれないほどやってしまってたみたい。）<br><br>「あなたはね、靴をいつも脱いだままにするんだよ！」と怒鳴った。<br>「え？　下駄箱に入れて欲しかったの？」とマジに聞いた。<br>「当たり前でしょう。見ればわかるよ！」<br>私も頭にきて涙目で返事した。<br>「そんなこと一回も言われてないよ！」<br>「言うわけあるか！」<br>「最初から頼まれたらやっていたのに。和って、ESPじゃないよ。」<br>そのあとは他の話題で喧嘩が続いた。<br><br>あの時には分からなかったが、今考えるとあの出来事はカナダと日本の子育ての違いを表す。日本では子供にただし行動を真似するまで何度もみせる。カナダはやってほしいことを直接言う。私は悪気で靴を脱いだままにおいてなかった。同じく、ホストお母さんは私のことをいじめていたわけでもない。残念な誤解で仲が悪くなったが、大事な教訓を得た。国産交流ってそんな単純なことではないな～
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<pubDate>Sun, 19 Jun 2016 12:32:29 +0900</pubDate>
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<title>和食という幸せ</title>
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<![CDATA[ <p style="text-align: center;"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160617/11/noelcrown/e0/66/j/o0560074613674866858.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160617/11/noelcrown/e0/66/j/o0560074613674866858.jpg" width="420" height="560" alt="" contenteditable="inherit"></a></p><p style="text-align: left;">日本に住んでた時、「和食は大丈夫ですか」と何回も聞かれた。和食は外人の口に合わないと心配して、聞かずにいられないかどう分からないが、ありがたい。そうして、「和食がすき」と答えるなら、向こうが大喜び。たまには驚く人もいる。その反応はとても理解できない。日本料理はこんなにおいしくて、外人も「最高！」と思うのことはおかしくないよ！もっと自分の料理に誇りを持ってください！と言いたいところだ。<img draggable="false" alt="ラブ" height="24" width="24" data-pin-nopin="true" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/006.png"></p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">日本に行く前に食べ物に関しての好き嫌いが多かった。それは、父に育てられたからだ。父は一生懸命頑張ったのはもちろん認めるんだけど（彼の努力に感謝てる！<img draggable="false" alt="ドキドキ" height="16" width="16" data-pin-nopin="true" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif">）８０年代と９０年代のケベック料理って、マジで不味かったよ。新鮮な食材のチョイスもあんまりなかった。構成食品第一って感じだった。とにかく、日本に住んで、おいしいものをたくさん食べて、ようやく好き嫌いが減っていろんなものを食べるようになった。そして和食と恋に落ちた。２００３年から和食を愛し続けてきた。そして今は彼氏と共同することができて、とても楽しい。</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">上記の写真は今日の夕飯だ。出汁から胡麻ドレッシングまですべて手作り。<img draggable="false" alt="照れ" height="24" width="24" data-pin-nopin="true" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/007.png"></p>
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<pubDate>Fri, 17 Jun 2016 13:35:28 +0900</pubDate>
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<title>砂糖という麻薬</title>
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<![CDATA[ <p style="text-align: center;"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160616/05/noelcrown/73/a7/j/o0473063113673892792.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160616/05/noelcrown/73/a7/j/o0473063113673892792.jpg" width="420" height="560" alt="" contenteditable="inherit"></a></p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">上記の写真をみて「ウワアアおいしそう！」と思う人が多いでしょう。ただ、私、この写真を見ておもうのは「やばい。」その上、自己嫌悪を強く感じる。和にとっては、甘いものやスイーツは麻薬みたいなものだからだ。甘いものを食べてちまうと、お腹が痛くて爆発思想まで食べる続けるから。「食べなきゃいいっじゃん。」とその問題について話すとよく言われる。常用癖はそんな単純なもんだいじゃない。<a href="http://fedupmovie.com/">Fed Up</a>というアメリカのドキュメンタリーによって、砂糖常用癖はコカイン常用癖より14倍強くて、脳の同じ部分を刺激するらしい。しかも、<a target="_blank" href="https://www.amazon.com/Salt-Sugar-Fat-Giants-Hooked/dp/0812982193">Salt Sugar Fat</a>という本によると、加工食品はもともと大量を食べさせるようにデザインされている。つまり、買い続けるように出来てる。意志力はどんなに強くても、いずれは負ける。</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">私は甘いものに一番弱い時はストレスを感じるとき。今週はようやく新し仕事を見つけ、緊張している。普通は甘いもの、そして小麦製品、を食べないことにしてるが、日曜の真夜中ドーナツをでかけて買いに行った。真夜中だよ！どんなきっかけでそんなことをしようと思ったのはよくわからない。そのドーナツを食べたら（マフィンも買ったよ<img draggable="false" alt="えーん" height="24" width="24" data-pin-nopin="true" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/018.png">）甘いもの食べ放題パーティになってしまった。今は水曜日、写真のワッフルを最後の一品にしたい。食べうギルのエピソードの時は食べてるものを全くエンジョイしない。ロボットみたいに早く食べ続ける。だから、このスナックで終わりにしたい。</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">甘いものを食べすぎると、太る。もちろん、私はそれ以上太りたくない。でも、スイーツは体重意外なことに影響がある。人それぞれだけ、私は甘いものと小麦食品を食べると頭痛や疲れが出る。顔にニキビが春の桜みたいに芽生えて（散らないけど、そして同顔をどう見ても命の儚さを感じない）鼻腔が痛くなる。体に影響はそんなに強くても、やめるのはとても難しいが、今日はみんなに（誰も読んでないけど）約束をする：これからは、今までよりも頑張る！良くなる！砂糖を諦める！<img draggable="false" alt="おねがい" height="24" width="24" data-pin-nopin="true" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/005.png"></p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">今日の変な日記はここまででーす！</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p>
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<pubDate>Thu, 16 Jun 2016 06:35:48 +0900</pubDate>
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<title>「初ブログ」という嘘</title>
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<![CDATA[ <p>これは初ブログではない。だって、私って、中学生じゃない。My Space も Mixi も持ってたし。（フルッ！そう。私は以外と年を食ってるぜ。インターネットのない時代も覚えてる。<img width="16" height="16" alt="叫び" style="vertical-align: text-bottom;" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif">) ちゃんとしたブログも書いたこともある。正直いうと読む人あんまりいなかった。だから書くのをやめた。<br><br>じゃあ、どうしてまた書こうとするかな。分からない。自分は面白いと思いたいからかな。<img width="24" height="24" alt="ニヤリ" style="vertical-align: text-bottom;" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/003.png">むしろ、どうしてこの外人の私は日本語でブログを書こうとするという質問の方が面白いでしょう。それは、ほとんどの親戚や友達は日本語が分からないから。つまり、何の話を自由に伝われる。誰も私のことを知らない不思議な国にいると同じく。なんか、幸せだな～<img width="24" height="24" alt="おねがい" style="vertical-align: text-bottom;" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/005.png"><br><br>今日はこれで、次はまた、よろしくお願いします。<img width="24" height="24" alt="グラサン" style="vertical-align: text-bottom;" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/021.png"></p>
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<link>https://ameblo.jp/noelcrown/entry-12170823700.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Jun 2016 12:03:41 +0900</pubDate>
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