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<title>なまタマゴの気持ち</title>
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<description>日々の素朴な疑問・質問などなど書きなぐってゆきます</description>
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<title>薔薇の苗木</title>
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<![CDATA[ <font color="red">薔薇の苗木を頂きました<br><br>小さくて可愛らしくて一生懸命に咲こうとしてた<br><br>けれども、どうして忘れたのでしょう<br><br>貴方を枯らしてしまいました<br><br>緑の小さな葉は既に枯れ果て<br><br>もう元には戻らない<br><br>たった一度の過ち<br><br>けれども、もう戻らない<br><br>暑い暑い夏の日に貴方を枯らした罪でしょう<br><br>頬をつたう水分すらも枯れ果てました<br><br>泣いてばかりの私がもう・・・<br><br>泣く事すらもできません<br><br>固く閉ざした扉をいつか開ける日が訪れるよう<br><br>今でも水をあげ続けています<br><br>枯れてしまった薔薇の苗木に<br><br>二度と此花の咲く事がなくとも<br><br>もしかして・・・もしかしたら・・・と<br><br>愚かでも叶わなくても願いながら<br><br></font>
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<link>https://ameblo.jp/noelsan/entry-10000378811.html</link>
<pubDate>Fri, 24 Dec 2004 03:02:01 +0900</pubDate>
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<title>あららぁ</title>
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<![CDATA[ <font color="#FF1493"><br>随分とほったらかしにしてしまいました・・・（苦笑）<br><br>そんな間、いろいろな事が起こりましたよ。<br>一生分の勇気を一日で使い切るような出来事とかね。<br><br>それはココでは書けないけれども、だけど少し前に進めた気がしました。<br>ようやくこれで、歩いてゆけると思った。<br><br>今は、今月本番に向けて稽古の毎日です。<br>こんな日常が、苦しくも愛しい。<br></font>
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<link>https://ameblo.jp/noelsan/entry-10000203687.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Dec 2004 01:04:17 +0900</pubDate>
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<title>同居人</title>
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<![CDATA[ <font color="green">知らぬ間に根付いたワタシの中のアナタ<br><br>無意識にいつも、心の中に側に居た<br><br>叱咤激励繰り返す<br><br>アナタの言葉<br><br>力強い言葉達<br><br>時にはソレに傷付きました<br><br>時にはソレに涙しました<br><br>けれども確かにワタシの中の支えでありました<br><br>ありがとう<br><br>そんなアナタを失いたくない<br><br>例え幻でも、空想でも・・・<br><br></font>
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<pubDate>Fri, 03 Dec 2004 00:53:34 +0900</pubDate>
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<title>カラコン初装着☆</title>
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<![CDATA[ <font color="blue">カラーコンタクトを買おうと言うことになり、コンタクト屋に出陣！！<br><br>小心者Noelはコンタクトを着けること自体初めてだったのです。<br>もう、ものすごく緊張でした！！<br><br>そんなこんなで、友達に着いてきてもらい一緒にカラコン購入しました♪<br><br>なかなか付けられなくってボロボロ泣きましたよ・・・。<br>ブルーとブラウンを試着して、ブルーを購入☆<br><br>初めてのことってなんだかうきうきしますよね。<br>その他もろもろお買い物を済ませてウトウトしながら家路につきましたとさ。<br><br>時間があったらカラオケも行こうねといってたのに結局時間が足らなくて行けず仕舞いさ。<br>カラオケ行きたかったなぁ・・・。<br><br></font>
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<link>https://ameblo.jp/noelsan/entry-10000094483.html</link>
<pubDate>Thu, 28 Oct 2004 02:01:31 +0900</pubDate>
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<title>戦うこと</title>
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<![CDATA[ <font color="#FF1493">それはそれは小さな小さな一歩です。<br><br>今日また逃げ出したくなるような気持ちに負けそうになる。<br><br>でもね、そんな時思い起こす。<br><br>「大丈夫、戦える」<br><br>立ち向かうことができて良かった。<br><br>傷つけずにすんで本当によかった。<br><br>また、大事な何かを失うところだった。<br><br>小さな自分との戦いを経て、大きな喜びと希望を手に入れました。<br><br>・・・なにやら抽象的？な文章ですね。<br><br>人生において、曝け出すことと戦うことは大事だと学んだ一日！！<br>あとは実戦に移すのみ！！<br><br></font>
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<link>https://ameblo.jp/noelsan/entry-10000094450.html</link>
<pubDate>Thu, 28 Oct 2004 01:55:35 +0900</pubDate>
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<title>まんまる</title>
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<![CDATA[ <font color="#9900CC">いつもより少し明るい藍色の空<br><br>まんまる満月、照らしてるから<br><br>お空の真ん中　見守る月よ<br><br>どうか優しく照らしておくれ<br><br>見えない闇夜を照らしておくれ<br><br><br>細木数子さんが結構好きなのですが、細木さんは女性は月を見ちゃいけないって言っていました。<br>寂しくなっちゃうからなんだそうです。<br><br>確かに言われて見ればそうなのかな？なんて思ったりするけど、月を見るのはやっぱりすきだなぁ。<br>言われたからって見ないで済むものでもないしね・・・。<br><br>細木さんの占いはけっこう信じてるけどね。<br><br><br>あと、満月の夜は泣きたくなるらしいです。<br><br>月が満ちて、心も満ちるから<br><br></font>
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<link>https://ameblo.jp/noelsan/entry-10000094447.html</link>
<pubDate>Thu, 28 Oct 2004 01:45:15 +0900</pubDate>
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<title>守ってあげるよ</title>
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<![CDATA[ <font color="green">土曜日の起こった地震から日が経つごとに知らされる被害の数々・・・。<br><br>大きな地震だったけど地震が起きた瞬間は、ここまで大きな被害が起きてるとは思いもせずに、のほほんとしていたＮｏｅｌでございます（汗）<br><br>地震が起きた瞬間、生まれたばかりの赤ちゃんのベットに覆いかぶさりお母さんは「守ってあげるよ」と言ったそうです。<br><br>母は強し！！<br><br>失われた命<br><br>生まれゆく命<br><br>どれも掛替えのなく、大切な命。<br><br>失ってしまったという傷を癒やす事はとても難しい事かもしれません。<br>その人が大切だったなら大切だっただけグサグサ胸が痛みます。<br><br>そんな時、私は何ができるんだろう？<br><br>胸の痛みを見ない振りして忘れることなんてできませんよね。<br><br>それならば一生懸命生きようと思った。<br>「変わりに」というわけにはいかないけれど、たくさんの物をこの目で見て、たくさんの物をこの肌で感じよう。<br><br>「お空の向こうの貴方様、私はこんなに元気です。だから大丈夫！」<br>と、安心させてあげることしかできない気がした。<br><br>自分が元気でいることが、誰かを守る第一歩なのかもしれない。<br>守られてばかりでは嫌だから、私も「守ってあげるよ」といいたいんです。<br><br>何にもできない無力な小娘かもしれないけどね（苦笑）<br><br>今はただ、亡くなった方々のご冥福を。<br>そして怪我を負われた方々が一日も早く、元気になりますように！<br></font>
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<link>https://ameblo.jp/noelsan/entry-10000084606.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Oct 2004 09:07:57 +0900</pubDate>
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<title>姿勢ってヤツ</title>
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<![CDATA[ <font color="#FFCCCC">最近よくストレッチをやります。<br>前屈した時の肩の落ちぐあいから「私って猫背だったんだ！」と思い込みなのか事実なのか解りませんが思い立ったが吉日！<br>姿勢を良くして暮らすことを決意！！<br><br>姿勢を正して生活をする。<br>簡単なようで意外と難しいのですよ・・・。<br><br>立ってる時も座ってる時も同様に気付けば背中を丸めて行動してるんです！<br>最近の一番の大発見です！<br><br>みなさんも背中を丸めて暮らしていませんか？<br>意識しないと意外と気付かないですよね。<br><br>それからというもの、どんな時でも背筋を伸ばすから腹筋と背筋が痛いのですよ・・・。<br>でも、筋肉も鍛えられて一石二鳥な気分（笑）<br><br>けれど、こんな事で私の背骨は真っ直ぐ伸びて行ってくれるのだろうかと、ちょっぴり心配。<br>逆に腰を悪くしそうな気がしてならないのですよ（苦笑）<br>いやいや、そんな事はないはず。<br><br>姿勢が良いと気分もシャンとする。<br>背筋を伸ばして歩いてゆきましょうよ！<br></font>
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<link>https://ameblo.jp/noelsan/entry-10000078332.html</link>
<pubDate>Sat, 23 Oct 2004 04:12:07 +0900</pubDate>
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<title>アナタ宛の届くことのない手紙</title>
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<![CDATA[ <font color="blue">お芝居をやめてしまおうと思ったことがあります。<br>正確に言えば、今も・・・思っているのかもしれないかな。<br><br> 悲しくて苦しくて辛くて切なくて・・・。<br>いろんな感情がぐちゃぐちゃになって自分自身を見失った。<br> 今になって思えば、なんでそのくらいの事で・・・って思うんですよ。<br>でも、その時の私には、もうどうする事もできなかったのかな、なんて心の中で自分を弁護してみたりしても何の答えも生み出してはくれません。<br><br> 私は私自身に負けたんです。<br>私の弱さに負けたんです。<br><br> そして、絶対してはいけない事をしてしまいました。<br>だから「許してほしい」なんて言えないよ。<br>もう二度と取り返しがつかない。過ぎた時間は戻らない・・・。 <br><br>とてもとても大好きな場所を失いました。<br>とてもとても大好きな人たちを失いました。<br>けどね、自分勝手な有り得ない妄想かもしれないけど「また会える」予感がしてなりません。<br><br> そしてね、お芝居から離れよう離れようなんて思っている今にかぎって、縁あって出演のお誘いいただいたりして。<br>なんだかもう、これじゃ離れられないじゃないですか。<br>こんなにお誘いが続くと「もしかして神様が辞めるなって言ってるのかな？」なんて、またしても自分勝手な妄想を働かせてしまうのですよ。<br><br> そういう自分自身が、一番やっぱり辞めたくないって思ってるのかな。 <br><br>私は過ちを犯してしまいました。 <br><br>でもね、それでもお芝居やってもいいのかもしれないって今、ようやく思えたんです。<br> 辛かったことしか思い出せなかったけど・・・。<br>よーく、よーく思い出してみて。<br>楽しかった事、嬉しかった事たくさんあったもの。 <br>あったかい気持ちがたくさんたくさんあったもの。<br><br>本当に本当に大好きで尊敬していました。<br>それは今も変わりありません。<br>皆さんと出会えて、本当に本当に良かった。<br>今はもう届かないけれど、ありがとうございました。 <br>たくさんのことを教わりました。<br>厳しさの中に優しさがあることも解っていました。<br><br> それなのに・・・<br><br> そう思うと、今もまだ胸が苦しくなって呼吸が上手くできません。<br> だけど、私は進むことにしました。<br>アナタがいたから。アナタに会えたから。<br> たくさんの時間を一緒に過ごさせてもらって、アナタの事がね私の中に深く深く根付いているのを最近とっても感じるんですよ。 <br>「考え方」とか「口癖」とかね・・・。<br> 嬉しくなったり悲しくなったりするのだけれど、私の中のアナタに出会うたび「大丈夫、進んでゆける」って思うのですよ。<br> だからね、たくさんたくさん頑張たら、もしかしていつの日かアナタに会えるかもしれないって思うんです・・・。 <br>もしもその時、今よりたくさん成長して人としても役者としても今よりずっと素敵になれたら、その時には「いい女になったじゃねぇか」って思ってくださいね。<br><br> 私がそんな事思ってるなんて馬鹿だねって笑ってくださいよ。<br>でも、それが私のこれからの目標なんですからね。<br> だって、このままじゃ終われないもの。<br>叶わないかもしれないけど、この過ちをいつか返上したいと狙いを定め準備万端整える。<br>もしもチャンスが訪れたときアナタに「何もやってこなかったんだなぁ」なんて思われたくないもの。 <br><br>この過ちを、どう転んだとしても無意味なものにはしたくないから。<br><br><br> 誰にも解らない様な事を書いてしまいました（苦笑）<br>たまには（？）・・・いいですよね</font>
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<link>https://ameblo.jp/noelsan/entry-10000075238.html</link>
<pubDate>Fri, 22 Oct 2004 05:36:47 +0900</pubDate>
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<title>台風と体調不良の関係性？</title>
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<![CDATA[ <font color="#CC99FF">なんだか風邪を引いてしまったようなのです。<br>それを無理やり台風のせいと決め付けて、台風が過ぎれば風邪も過ぎ去るという思い込み療法実行中です・・・。 <br><br>天気が悪いと体も心も雨模様になってしまう。<br>本当に病は気からですよね。<br> そんなこんなで、役者業もしているNoelは芝居の稽古お休みしてしまったよ。まったく、悔しいですね！<br>けど、無理やり言って今回の共演者に風邪移して迷惑かけるのも・・・と思いおとなしく自宅謹慎ですわぁ・・・。<br><br> ここのところ、よく考えるのは自分の精神面の弱さ。<br>私のような下っ端役者は、公演をするといってもギャラを貰うどころか下手するとマイナス覚悟でお芝居をやっていたりします（汗）<br>でも、自分が「儲かる」　「儲からない」以前に人前にでてお客様にお金を頂いて見てもらう時点でお客様から見れば「プロ」なのですよね。<br> そんなことをいろいろ含め精神的にタフにならなきゃと思う毎日。<br>お芝居は心と体でするものだから、私の全てが出てしまうわけです。<br>だから、精神的な弱さって何らかの形で芝居に表われてしまう事があります。 <br><br>気を取り直して、次のお稽古は体調万全で頑張るぞ！！<br>と、芝居について語ってみたりしちゃいました（笑） </font>
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<link>https://ameblo.jp/noelsan/entry-10000071968.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Oct 2004 00:11:01 +0900</pubDate>
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