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<title>初出版に向けて～期間限定ブログ～</title>
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<description>本が出版されるまでの執筆期間中にブログを執筆。本を出版したい！という人の出版までの足跡として参考にしてもらえれば・・・。</description>
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<title>出版に向けた最後の工程</title>
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<![CDATA[ <p>執筆作業や人と会う約束が一気に増えてしまい、ブログの更新が滞ってしまった。</p><p>&nbsp;</p><p>私の本が間もなく、出版される。</p><p>執筆を終えた原稿を編集担当者がチェックをし、校正チェックの最終工程に入った。</p><p>&nbsp;</p><p>手元に届いたPDFデータと数百枚に及ぶ原稿は、実感を感じる。</p><p>間もなく私の本が世の中に出るんだなと。</p><p>&nbsp;</p><p>このブログも出版を機に、終了をさせようと考えている。</p><p>多くのブログ記事は書けなかった為、執筆の軌跡を残すことができなかったが、</p><p>自分の心の中には、貴重な経験や出版に際した心の準備など、様々なことが学べたと思う。</p><p>&nbsp;</p><p>この執筆した本によって、多くのビジネスパーソンの手助けができたらと願っている。</p><p>現代のビジネスパーソンが、より幸せな人生を掴んでもらう為、前に進んで行って欲しい。</p>
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<pubDate>Mon, 30 Oct 2017 13:52:29 +0900</pubDate>
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<title>キャリアの保険</title>
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<![CDATA[ <p>自分のキャリアに自信をもっていますか？</p><p>そのキャリアがあれば、どこの企業でも通用しますか？</p><p>&nbsp;</p><p>個人的に仕事や転職などの相談をされる時に、</p><p>相談者から「いい会社を紹介してください」と言われるが、</p><p>いい会社とはどんな会社でしょうか。いつも相談される度に考えている。</p><p>&nbsp;</p><p>従業員が多い大企業？</p><p>将来有望なベンチャー企業？</p><p>長期成長が見込める企業？</p><p>ある分野で特許などを持つ市場シェアを獲る企業？</p><p>&nbsp;</p><p>世の中に絶対はない。</p><p>大きい企業であろうが小さい企業であろうが同じであり、</p><p>どんな未来になるか誰も予測がつかない。</p><p>いつの時代だってイノベーションが起こり、世の中は常に変わっていく。</p><p>&nbsp;</p><p>諸行無常。</p><p>&nbsp;</p><p>人によっては企業の規模やブランドに拘らずに、</p><p>&nbsp;</p><p>給与のよい企業がいい会社。</p><p>風通しのよい職場がいい会社。</p><p>福利厚生のよい企業がいい会社。</p><p>年功序列で役職を約束してくれる企業がいい会社。</p><p>&nbsp;</p><p>と、様々な人がいる。</p><p>&nbsp;</p><p>あなたのキャリアが転職市場向けの価値と合致すれば、</p><p>きっとこれらの希望も叶うであろう。</p><p>しかし、世の中は常に変わっていく。必要な人材像も不必要になった人材像も。</p><p>&nbsp;</p><p>転職市場でのあなたの価値ではなく、あなた自身の価値を磨く準備をしておくいい。</p><p>&nbsp;</p><p>キャリアの保険。</p><p>&nbsp;</p><p>備えあれば患いなし。キャリアの保険。</p>
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<link>https://ameblo.jp/noexcuses-letsgo/entry-12312996236.html</link>
<pubDate>Fri, 22 Sep 2017 14:59:05 +0900</pubDate>
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<title>#StayStrong</title>
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<![CDATA[ <p>メキシコの大地震をニュースで知った。</p><p>とても悲しく、人間は自然のチカラの前では無力だと改めてわかった。</p><p>&nbsp;</p><p>友人がメキシコシティに住んでいる為、SNSなど情報収集に奔走したが、</p><p>現地の詳細な状況はまだ掴めていない。</p><p>連絡もつかなく心配であるが、無事を祈るしかない。</p><p>&nbsp;</p><p>情報収集の際に、感じたこと。とても悲しくなったこと。</p><p>2011年に起こった東日本大震災。インターネットという現代のコミュニケーションツールで</p><p>世界の人達から、どれだけ励ましの言葉をもらい、勇気づけてもらったか、</p><p>日本人は忘れてしまっているようだ。</p><p>&nbsp;</p><p>今日もいつも通り、私利私欲の内容がSNS上に飛び交っているのをみて、</p><p>現代のコミュニケーションツールを創り上げた偉人たちは悲しんでいると思う。</p><p>&nbsp;</p><p>一人ひとりが世界と簡単に繋がり、できることは無限に広がった今、</p><p>今が一番大変な時。</p><p>日本人は覚えているでしょ。</p><p>今こそ、メキシコの人々を勇気づける使命を果たすべきだと思う。</p><p>&nbsp;</p><p>多くのことはできないのだから、</p><p>今こそ、できることを。</p><p>&nbsp;</p><p>地球の裏側で、悲しみに溢れている時、</p><p>あなたのメッセージを目にしてもらえたら、</p><p>背中を押して、諦めずに前に進むことできるのだから。</p><p>&nbsp;</p><p>#StayStrong</p><p>#Mexico</p>
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<link>https://ameblo.jp/noexcuses-letsgo/entry-12312575952.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Sep 2017 00:41:40 +0900</pubDate>
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<title>闘争と逃走</title>
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<![CDATA[ <p>動物は恐怖に反応して、自身に「戦う」か「逃げるか」を差し迫るという。</p><p>1929年にウォルター・B・キャノンによって初めて提唱された動物の恐怖への反応だ。</p><p>&nbsp;</p><p>現代社会においては、目の前にライオンと遭遇することは無いが、</p><p>嫌いな上司、社内で一目置かれる同僚、依頼された膨大な仕事量を恐怖として</p><p>感じることがあるだろう。</p><p>その時に、動物として「戦う」か「逃げるか」の二者択一の決断を無意識に行っている。</p><p>&nbsp;</p><p>戦い続けることが勝者になるとは限らない</p><p>逃げ続けることが敗者になるとも限らない。</p><p>&nbsp;</p><p>勝者とは何か。</p><p>敗者とは何か。</p><p>&nbsp;</p><p>人は社会集団の中で生きている。</p><p>自らが理想とすると勝者とは、この社会集団の中での勝者であり、</p><p>また敗者と感じてしまうのは、この社会集団の中でのことである。</p><p>&nbsp;</p><p>つまり、</p><p>勝つ＝他人よりも優れている。</p><p>負ける＝他人よりも劣っている。</p><p>&nbsp;</p><p>という相対的な自己評価によって自己肯定感を感じているのかもしれない。</p><p>&nbsp;</p><p>競争社会に苦しくなったら、もっと素直に生きたらいい。</p><p>今の環境を変えて、すぐに行動したらいい。</p><p>&nbsp;</p><p>もっと大きな世界であなただけの価値が見つかるはず。</p><p>&nbsp;</p><p>他人はあなたを変えることはできない。</p><p>変わろうとするあなたを、周囲の環境が支援してくれることはできる。</p><p>&nbsp;</p><p>「変わる」か「変わらない」か。「戦う」か「逃げる」か。</p>
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<pubDate>Wed, 20 Sep 2017 09:18:54 +0900</pubDate>
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<title>すぐに行動。まずは行動。</title>
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<![CDATA[ <p>9月も終盤に差し掛かり、執筆もラストスパート。</p><p>9月末にはすべて書き終える。そこから担当者との細かい微調整が入る。</p><p>&nbsp;</p><p>順調に行けば、間違いなく年内に出版されて本屋に並んでいくであろう。</p><p>ここがゴールではなく、ここからのスタート。次の執筆準備が入る。</p><p>&nbsp;</p><p>2作目の出版に向けて、すぐにでも走り出すことが自分を磨くモチベーションとなる。</p><p>&nbsp;</p><p>よくビジネスパーソンから「やりたいことがわからないと行動してはいけないのでは」と</p><p>相談をされることがあるが、待っていても始まらない。絶対に始まらない。</p><p>まずは行動すること。すぐに行動すること。が大事である。</p><p>&nbsp;</p><p>恵まれた環境の中でも「これやってみたいな」という些細なことでも全然かまわない。</p><p>ちょっとずつでも試しながら行動してみることで、自分に合った「やりたい事」が見つかるのだと思う。</p><p>&nbsp;</p><p>行動してうまく行き出したら、モチベーションは必ず上がっている。</p><p>&nbsp;</p><p>モチベーションが上がると、人を惹きつけて、もっと居心地の良い環境を自ら創り出し、</p><p>周りの人間を巻き込んで、次の目標を見つけていく。そして行動に移す。</p><p>&nbsp;</p><p>すぐに行動。まずは行動。</p><p>&nbsp;</p><p>口癖にしたら、いい風が吹いてくる。</p>
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<link>https://ameblo.jp/noexcuses-letsgo/entry-12312008568.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Sep 2017 01:57:30 +0900</pubDate>
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<title>自分を変えられないのであれば、周りを変える努力をしよう</title>
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<![CDATA[ <p>仕事であれ、家庭であれ、</p><p>今の自分に取り巻く環境に不満があるのであれば、</p><p>自分を変えればいい。</p><p>&nbsp;</p><p>自分を変えれば、状況は一変していき新しい自分に出逢えるチャンスだ。</p><p>&nbsp;</p><p>何を変えるか。</p><p>一番大切なのは『行動』だと思う。</p><p>&nbsp;</p><p>行動を変えれば、変わっていく自分が実感できるぐらい感じる。</p><p>行動を変えられないのであれば、変えられない理由を見つけるといい。</p><p>&nbsp;</p><p>面倒くさい。</p><p>変わるはずが無い。</p><p>やっても無駄だ。</p><p>きっといつか、変われるはず。</p><p>&nbsp;</p><p>ネガティブな言葉を並べても何も変わらない。</p><p>&nbsp;</p><p>人間は不思議なもので、頭で考えたことに向かっていく動物だ。</p><p>頭で考えたことは具現化する。多くの人に読まれた名著「思考は現実化する」</p><p>正にその通りであり、思考が停止してしまった瞬間、弱肉強食の世界では</p><p>生きてはいけない。誰かに食べられてしまうだろう。</p><p>&nbsp;</p><p>どうしても、自分を変える自信がなかったら、周りの環境を変えればよい。</p><p>簡単なことで、周囲にいる人間関係を変えてみたらいい。</p><p>&nbsp;</p><p>動物的な意味でライオンのような人と一緒に過ごすだけで、</p><p>自分がライオンになった気になる。そのままライオンのように強くなれればいいが、</p><p>そうは簡単にはなれない。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>ライオンだって損得のものさしはある。一緒にいてプラスになるのかマイナスになるのか。</p><p>その時、自分自身で一緒にいるメリットをライオンに面と向かって伝えられるか。</p><p>しっかりと伝えられたら、もう大丈夫。</p><p>自分を変える行動がライオンと一緒に過ごしたことによって、身に付いたと思う。</p><p>&nbsp;</p><p>けれども、ライオンにばかり頼ってはダメだ。</p><p>いつか自分自身が本物のライオンにならなければ、飽きられてしまい食べられるだけだ。</p><p>弱肉強食の世界では極々当たり前のことだ。</p><p>&nbsp;</p><p>自分を変えよう。</p>
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<link>https://ameblo.jp/noexcuses-letsgo/entry-12310179838.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Sep 2017 18:57:30 +0900</pubDate>
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<title>生産性を高める為に考えていること</title>
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<![CDATA[ <p>8月も終わりに差し掛かり、執筆の方も第一章が完了。</p><p>この後は担当者によるチェックが入る。</p><p>&nbsp;</p><p>続けて、第二章を書き始めているが、もっともっとスピードを上げていきたい。</p><p>どうやったら、効率良く執筆が進むか。改めて考えた。</p><p>&nbsp;</p><p>執筆に関わらず、すべての仕事に当てはまるが<span style="font-weight:bold;">「生産性を高めること」</span>だ。</p><p>&nbsp;</p><p>生産性は時間と関係する。製造工場と同じ考え方。</p><p>1時間あたりの生産性を高める為には、仕組み化を考えて実行に移さなければならない。</p><p>&nbsp;</p><p>どんな業種・職種でも当てはまるが、自分自身の生産性を高めるには</p><p>自分自身のブレないルールを決めることだ。</p><p>&nbsp;</p><p>誰にでも簡単に実践できる方法。</p><p>自分が大事にしていることの時間を最大化させる為に自分自身のルールを決める。</p><p>&nbsp;</p><p>私の最も大事にしていることは</p><p>「趣味の時間・家族と過ごす時間の最大化」</p><p>&nbsp;</p><p>これだ。</p><p>&nbsp;</p><p>大切なモノやコトに対しては、すぐに思い浮かぶ人が多いと思う。</p><p>それは自分自身にとって、どれだけ尊いことなのか改めて考えて欲しい。</p><p>&nbsp;</p><p>私の場合、今やらなければならないことは「執筆」であり、</p><p>「執筆」の時間を大切にしている時間を割いて取り組むことは</p><p>心と体に害があり、いい内容の執筆はできないと考えている。</p><p>&nbsp;</p><p>であれば、執筆の時間を無理なく確保していくことが重要である。</p><p><span style="font-weight:bold;">「やらなければならないこと」</span>をやる為に、やりたいことは低い優先順位にする。</p><p>&nbsp;</p><p>大切なのは<span style="font-weight:bold;">「やれること」</span>をどれだけ合理的に捌くか。だ。</p><p>以前の私もこの傾向はあったが、</p><p>頼まれ事で、自身がやれることは全て相談を受けてしまうこと。</p><p>&nbsp;</p><p>生産性を高める為に、</p><p>優先順位が低くどちらでも良い相談案件については、はっきりとNoと言った方が良い。</p><p>どれだけ効率良く対応をしたとしても、時間は限られている為、対応量は限られてくる。</p><p>&nbsp;</p><p>「この相談は、自分でやれるから」という理由で、全て自分がやろうとしてないだろうか。</p><p>&nbsp;</p><p>Noと言えない日本人。</p><p>多くの人間が相手を思いやり、優しい国民性でとても素晴らしいことではあるが、</p><p>生産性を高める選択を。というビジネスパーソンであれば、時には合理的な思考をもって</p><p>自分のルールを決めておくと、いざという時の決断スピードが速く、チャンスをより一層広げていくのではないかと考えている。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/noexcuses-letsgo/entry-12305431989.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Aug 2017 11:29:38 +0900</pubDate>
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<title>劣等感を味わう</title>
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<![CDATA[ <p>誰もが劣等感を感じる時があると思う。</p><p>&nbsp;</p><p>劣等感はどこから生まれるのか。</p><p>劣等感とは何か。</p><p>&nbsp;</p><blockquote><p>これは主に<a href="https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%BA%E9%96%93" title="人間">人間</a>の<a href="https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BF%83" title="心">心</a>（<a href="https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B2%BE%E7%A5%9E" title="精神">精神</a>）に発生する感覚である。人間は成長の過程で<a href="https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%87%AA%E6%88%91" title="自我">自我</a>を発達させるが、この段階で他人との競争意識が生まれ、その競争面での挫折の結果が劣後感とみなされる。劣後感はこれを抱く人を憂鬱（暗く沈んだ気持ち）にさせるが、同時に克服することで更なる展望を生む。多くの場合、<a href="https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%90%E7%AB%A5" title="児童">児童</a>や<a href="https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9D%92%E5%B0%91%E5%B9%B4" title="青少年">青少年</a>は様々な劣後感を抱いている。しかしそれらは成長途上における苦しみであるといえる。</p></blockquote><p style="text-align: right;">Wikipediaより</p><p style="text-align: right;">&nbsp;</p><p>成長過程における苦しみ。。。</p><p>&nbsp;</p><p>捉え方によるが、<b>成長する為に必要な過程</b>なのかもしれない。</p><p>&nbsp;</p><p>己を怖がらず、ありのままの自分を受け入れることが大事と。</p><p>&nbsp;</p><p>自分に自信をもって、自分の想いを書き綴り続けよう。</p>
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<link>https://ameblo.jp/noexcuses-letsgo/entry-12302608642.html</link>
<pubDate>Fri, 18 Aug 2017 17:51:22 +0900</pubDate>
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<title>言い訳しない！</title>
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<![CDATA[ <p>出版に向けて、どんどん原稿を書く日々。</p><p>&nbsp;</p><p>実は葛藤があります。</p><p>自分の専門性が受け入れられるのか、</p><p>独りよがりではないのか。</p><p>&nbsp;</p><p>実際に本にできた時、書店で自分の本が並んだ時、</p><p>その答えは出るのだと思う。</p><p>&nbsp;</p><p>が、やはり葛藤がある。。。</p><p>&nbsp;</p><p>これまでに経験してきた内容を多くの人達に</p><p>受け入れられたら、最高に幸せな瞬間だろう。と考えた瞬間に、</p><p>本当に書き上げた原稿でいいのだろうか。と葛藤が生まれる瞬間がある。</p><p>&nbsp;</p><p>出版の日まで、まだまだ書き続けなければならないけれども、</p><p>自分を信じて、言い訳をせず、手に取ってくれた人達の背中を押す本を出したい！</p><p>&nbsp;</p><p>今月末までにどこまで書けるか、自分への挑戦。</p><p>&nbsp;</p><p>いざ！スピードアップ！！</p>
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<link>https://ameblo.jp/noexcuses-letsgo/entry-12302003864.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Aug 2017 15:02:57 +0900</pubDate>
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<title>書きたい本と書いてもらいたい本の違い</title>
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<![CDATA[ <p>今日、新しい気づきがあった。</p><p>&nbsp;</p><p>ここまでの道のりで、気づきは多くなって頭はフル回転。</p><p>それは、新たに出逢った人達からの気づきや新しいことへの挑戦した時の気づきなど。</p><p>とても心地良い”いい気づき”</p><p>&nbsp;</p><p>原稿を書いては送って、確認してもらっての対応が続くが、</p><p>出版社の担当者からの事細かい指摘は、有難いことだが正直へこむ事も時にはある。</p><p>まだ新しい挑戦が始まったばかりなので、自身だけの感情で結論を急いではいけないが、</p><p>タイトルの通り。当然だが、</p><p>&nbsp;</p><p><b>書きたい本と書いてもらいたい本は大きく違うのだ。</b></p><p>&nbsp;</p><p>と、気づいた。</p><p>&nbsp;</p><p>私のメインの仕事に「気づき」は必要不可欠なこと。</p><p>これまでに多くの人達と会って話してきて、そのジャンルに限っては、</p><p>誰にも負ける気が一切しない。なぜなら、会って話してきた人数が桁違いだから。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、今回の新たな挑戦である“出版”においては、</p><p>まだまだ経験不足だと気づけた。。。いい気づきだな。</p><p>&nbsp;</p><p>というのも、</p><p>私は、これまでの経験を本に書きたい。</p><p>担当者は、これまで携わってきた出版物の中でも</p><p>誰も読んだことのない本を書いてもらいたい。</p><p>&nbsp;</p><p>ある意味、勝ち負けの無いプロ同士の異種格闘技。</p><p>立場が違えば、思考も違うのですね。</p><p>&nbsp;</p><p>読みたい本と読んでもらいたい本も大きく違う。。。かな。</p><p>&nbsp;</p><p>さぁ、頑張っていこ。</p><p>&nbsp;</p><p>NO&nbsp;EXCUSES！</p>
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<link>https://ameblo.jp/noexcuses-letsgo/entry-12300259500.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Aug 2017 08:04:35 +0900</pubDate>
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