<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>30歳 妊活日記</title>
<link>https://ameblo.jp/nofofonsufu/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/nofofonsufu/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>稽留流産を経験後の私の妊活日記。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>手術6日後</title>
<description>
<![CDATA[ 手術6日後の今日、手術してから初めて病院に行ってきた。<br><br>昨日、仕事復帰したのだけど、相変わらず調子悪くて(頭痛・腹痛・足が痛いなど)、特に頭痛がひどくて家に帰ってから、ご飯も食べず朝まで寝た。<br>厳密に言えば寝転がっていて、ずっと寝てたわけではなかったんだけど、こんな痛み、、人生初ってくらい痛くて。<br><br>寝てても痛くて、どうすりゃいいの？って感じだった。<br><br>今朝起きても、まだ頭痛くて。<br><br>手術した当日と翌日は割と元気だったのに、2日後くらいから下痢とかお腹痛いのがひどくなってきて。出血はちょこちょこあるくらいなんだけど。<br><br>休みの間、爆食しようと思ってたのにほとんど食べれず。。<br><br><br>そんなこんなで、今日の診察すごく怖かったんだけど、先生からあっさり「経過は良好ですね」と言われた。ほっ。<br><br>頭痛のことを聞いたら、手術とは関係ないですね、と。<br><br>じゃあ、なんなんだーって感じなんやけど。。<br><br><br>病院の帰りに自分へのご褒美にケーキを買った。<br>夜ご飯はうな重！！食べるぞー！！<br><br>旦那と話し合って、次の妊活は生理を2回見送ってから再開することにした。<br>2～3ヶ月はゆっくりしようと思います。<br><br>放置していた仕事たちを整理しないといけないし、旅行も行きたい。いっぱい食べたいものもある。<br><br>ところで、前回の記事で旦那への愚痴(?)を書いたのですが、その日の夜、私が気に入ってるスイーツをわざわざ買ってきてくれました。<br><br>その後、体調の悪い私の看病を必死でしてくれて、その行動に感動してまた大泣きしました（笑）<br><br>とてもとても悲しくて辛い出来事でしたが、夫婦で乗り越えていかないと、と思いました。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nofofonsufu/entry-11912653793.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Aug 2014 17:03:59 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>手術4日後</title>
<description>
<![CDATA[ 手術4日後の今日。<br><br>今日から仕事復帰するつもりだったけど、朝起きてからお腹が痛い。<br>やっぱり無理するのもよくないよなぁ～と思い、くよくよする。<br><br>旦那にお腹が痛い旨を伝えると、「自分がしんどいと思うんやったら休んだら」と。<br><br>その言い方がなんだか冷たくて(そんなつもりはなかったと思うけど)、私は大泣きした。<br><br>多分精神的には私も旦那も苦しんでる。<br><br>だけど肉体的には私だけ。。<br>私が手術して、出血して、お腹も痛くて、アイスも食べれなくて・・・<br>そんな気持ち旦那になんかわからない。<br><br>そう思ったけど、これは言ったらあかんと思って、ぐっと堪えた。<br>旦那もそんなこと言われたら辛いだろう。<br><br><br>旦那は不妊治療してる時から、色々わからないなりに気を使ってくれてた。<br>今回の手術に関しても、私が泣けば抱きしめてくれたし、家事も手伝ってくれた。<br><br>けど、元々性格的に違うところがあって、旦那は我慢強いタイプ。多少のことでは弱音は吐かないし、無理してでも会社に出勤する。「まぁ、大丈夫やろ」が口癖。<br><br>対して私はは弱い。特に血とか聞いただけで貧血おこしそうになるタイプで、今回の手術の経過も恐くて。少しでも異変があるとびびってる。<br><br>それがわかってるから今朝の会話で旦那の言葉が冷たく感じた。<br>「まぁ、大丈夫やろ」<br>そんなこと旦那は言ってないけど、言ってるような気がした。(被害妄想?)<br><br>旦那の出勤前に大泣きした私を慰める旦那。<br>旦那が言った。「もうしばらく会社休んだら？」<br><br><br>私は多分「お腹が痛い」って言った時に「大丈夫？」って心配されたかっただけなんだと思う。<br><br>わがままかもしれないけど、今の正直な気持ち。<br><br>精神的に不安定なのだろうか。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nofofonsufu/entry-11911547247.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Aug 2014 10:32:27 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>1回目の妊娠〜稽留流産</title>
<description>
<![CDATA[ 妊娠検査薬が陽性になってから一週間後、病院に行った。<br><br>エコーには胎嚢が写り、一安心。憧れのたまごクラブを購入した。<br><br>仕事も少しブレーキをかけた。<br>早く帰るようにした。<br><br>親にも報告した。とっても喜んでくれた。<br>心配もあったけど、本当に本当に幸せだった。<br>お腹に話しかけたり、とても不思議な気持ちでもあった。<br><br><br>また一週間後、病院に行ったら、先生から「心拍が小さいけど動いてる。また来週みてみよう」と言われ、私「流産が心配なんです」 先生「今のところは順調だから大丈夫。」と言われ、少し安心した。<br><br>不妊治療中も憂鬱だったけど、まさか妊娠してもこんなに心配が続くとは。。<br><br>妊娠さえすればハッピーな毎日が送れるかと思ってたのに。<br>それでも、幸せな気分でもあった。これからのことを考えると楽しみだった。<br><br>旦那や親に励まされ、毎日仕事をそれなりにこなしていた。<br><br><br>次の週の診察。<br><br>いつも通り内診。いつもより長い。ちょっと嫌な予感がした。<br>先生「心拍が弱いなぁ」<br><br>えっ？<br>それは重大な問題なの？？<br><br>私は頭が真っ白になった。<br><br>いつも通り、待合室に一度戻ってから面談。<br>待合室で待ってた旦那に先生の言葉を伝える。<br>2人同時にスマホで調べる、、流産の二文字が。まさか。<br><br>そうこうしてるうちに看護婦さんに名前が呼ばれた。<br><br>先生は、「このまま心拍が止まってしまう可能性がある」と言った。<br>その後、「まだわからないから来週もう一度来てください」と。<br><br>私の頭はまた真っ白になった。<br><br>その後、ランチして買い物して帰ろうと思ってたのに、そんな元気もなく帰宅した。<br>家に帰って大泣きした。<br>次の日は休みだったため、いてもたってもいられず安産祈願へ。<br>なんとか赤ちゃんがんばって。<br><br><br>一週間もまてず5日後に病院に行った。<br>すでに心拍は止まっていた。<br>手術の説明をされ、もうわけがわからなかった。<br><br>手術は4日後か一週間後。<br>前日の処理の日にもう一度見てもらえるとのことで、その時にもう無理だったら無理だろうと思い4日後にすることになった。<br><br>家に帰って旦那に泣きながら電話した。<br><br>その日から流産のショックと手術の恐怖で、泣いてばっかりだった。<br><br><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nofofonsufu/entry-11911329119.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Aug 2014 10:03:49 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>今までの妊活について(2)</title>
<description>
<![CDATA[ 2年たっても赤ちゃんはできず。<br><br>毎年4月に産婦人科に健康診断(勝手にそう決めてた)に行ってたこともあり、今年の4月から不妊治療に通おうと決めていた。<br><br>旦那も大賛成で、あー早く赤ちゃん欲しいんだなぁって改めて旦那の気持ちが分かった。<br><br><br>※※※※※<br><br>ついに4月。<br><br>早速病院を予約し、旦那と共に病院へ。<br>怖いなぁ、、と思ってたけど、病院はホテルのようにキレイで先生も看護婦さんもやさしくて。<br>思ってたイメージと全然違った。<br><br>先生は「とりあえず色んな検査をして、まずはタイミング法で。夏までに妊娠できるようがんばりましょう」<br><br>えっ？夏までに！！そんなに早くできるの？と半信半疑で話を聞いてた。<br><br>通院は週末に行くことが多くて、旦那もほぼ毎回一緒に来てくれて、帰りにランチして帰るという、マンネリ気味の夫婦にとっては新たなデートとなって、割と前向きに通院できた。<br><br>夫婦共通の趣味が「食」でもあったので、通院後のランチは何よりのご褒美だった。<br><br>もちろん精神的に落ち込む日もあったけど、まぁ気長に、と思いつつ、仕事も忙しいこともあり日々が過ぎていった。<br><br>7月のある日。<br>高温期が続いていて、もしや！と思い妊娠検査薬を使ってみると、なんと陽性！！<br>その日は遠方に出張の日で、感動に浸る間もなく新幹線に飛び乗った。<br>私、妊娠できた！！<br>旦那にやっと赤ちゃんを抱かせることができる！！<br><br>不妊治療を始めて3ヶ月目だった。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nofofonsufu/entry-11910943800.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Aug 2014 00:13:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>手術前日と当日について</title>
<description>
<![CDATA[ 手術前日と当日のことも記録しておこうと思う。<br><br>手術は日帰り。<br><br>手術前日は1人で病院へ、当日は行きだけ旦那に送ってもらって、その日は大事な仕事があるとのことだったので、帰りは落ち着くまで病院で寝てタクシーで帰ろうと思っていた。<br><br>けど、2日間仕事を休んで付き添ってくれることになり、なんだか恐縮という感じでしたが、休んでもらって正解でした。怖がりな私は1人じゃ無理だった。。<br><br><br>【前日】<br>手術も怖かったけど、それ以上に前日の前処理～手術の間のが無理でした。<br>タンポンとか、コンタクトレンズとか、全くもってありけないと思ってる私は体の中に何かを入れてそのまま過ごすなんて、、恐ろしすぎるーと本当に辛い一日だった。<br><br>夜ももちろん寝るまでに時間がかかった。<br><br>今つらいこと、手術こわいこと、何より赤ちゃんとお別れすることを考えては、いきなり大泣きしたり、旦那も対応するの大変だっただろうな。。<br><br>旦那も結構疲れてたと思うんだけど、夜な夜な「日本の県名を全部言えるか対決」とか「世界の国名を何個いえるか対決」とか、私が好きそうなネタを対決にして相手してくれた。(0時半頃・・・)<br>私は負けず嫌いだから、かなり集中して考えたり、笑ったり。<br>その時だけは忘れられた。(なんて単純)<br><br>旦那曰く、頭を使ったら眠くなるからとのこと。<br><br>旦那の言う通り眠くなってきて1時半頃には寝た。<br><br>【当日】<br>6時に起床。<br>水を少しだけ飲んだ。以後は飲食禁止。<br><br>病院は朝からだったので、なんだかんだバタバタ過ぎて行った。<br>病院の待合室で旦那とは一旦バイバイ。<br>旦那がすごく心配そうに私を見るから笑顔で手を振った。<br><br>既に2人くらいがベッドで寝てたので、手術室に入るまでは泣き言は言えなかったけど、手術室のドアが閉まった瞬間に「怖いです。。」と看護婦さんに言ったら「初めてだし、怖いよね。でも大丈夫。寝てる間に終わるから」と私の手をそれからずっと握っててくれて、それがすごく心強かった。<br><br>先生も「寝てる間に終わるよ～」と。<br>ずっとずっと恐怖に怯えてた私が一瞬落ち着いた。<br>任せよう、任せよう、信じよう。。<br><br>まず点滴を打たれて、少しチクっとした。<br>酸素マスクをして、あーもう手術始まるんやー。と諦めというか、なんというかな気分。<br>そこから点滴に「○○を入れます～」とか、看護婦さんが言ってて、その後、一瞬口が苦いなって感覚になって、そこから記憶がない。<br><br>次に目を覚ましたらベッドの上だった。 <br><br>看護婦さんの「大丈夫ですか？」と言う声で起きた。<br>まだ、ぼやーっとしてて、<br>看護婦さん「どこか痛いとこある？」<br>私「ちょっと汚い話なんですが、う○こがしたいです」<br>看護婦さん「ガーゼが入ってるから、そういう感じがするかも。大丈夫。慣れてくるから」<br><br>・・・。今思い出したらすごい恥ずかしいです。。<br>大きい部屋ではありますが、私以外に2人はベッドで寝てたはず。。聞かれてたかな。。<br>寝てたらいいな。<br><br>それから寝たり起きたりを繰り返してたと思うんだけど、「早く起きたい、、家に帰りたいよぉ」とかばっかり考えてた。<br><br>次に起きた時、誰かが泣いてた。<br>それを聞いてたら私は泣けなかった。<br><br>同じ部屋にいた私以外の3人の人は、私と同じ状況なのか検査なのか、どんな理由かはわからなかったけど、みんな不妊で悩んでるのは共通。(不妊治療の病院だったので)<br><br>不妊で悩んでる人みんながハッピーになれたらな、、とかそんなことをまだぼやーっとした頭で思ってた。<br><br>看護婦さんが飲み物とお菓子の入った袋を枕元に置いてくれてた。<br>なんかサンタさんみたいと思った。<br><br>私がベッドに座ってぼやーっとしてると看護婦さんが来てくれて、最後にもう一度内診があるからとのことで着替えた。<br><br>看護婦さん「ご主人さんが待合室にいますよ」<br><br>嬉！！！<br>会いたかったよー！！<br><br>無事旦那と再会。<br><br>その後、内診、先生と面談。旦那も一緒に。<br><br>私「また妊娠できますかね？」<br>旦那がその質問にびっくりして私の顔を見た。<br><br>先生「できますよ。ぜひ次に向かっていってもらいたい。」<br><br>多分できるかできないかは、誰にもわからない。<br>それは私も理解している。<br><br>でも、そのタイミングで、先生の言葉はすごく嬉しかった。<br><br>家に帰って、ご飯を食べた。<br>食欲は結構ある。<br><br>その日は痛み止めが効いてたのか、割と元気だった。<br><br>だけど、もう赤ちゃんは私のお腹にいないんだね。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nofofonsufu/entry-11910733038.html</link>
<pubDate>Sat, 16 Aug 2014 16:32:08 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>今までの妊活について(1)</title>
<description>
<![CDATA[ まず私の1回目の妊娠までについて記録しておこうと思う。<br><br><br>社会人になってからなかなか彼氏もできず、早くに結婚した妹と比較され、家族からもいつ結婚できるのか？と心配されていた私。<br><br>しかし、27歳の時に職場で出会った旦那と付き合いはじめ、交際1年で結婚を決めました。家族も友人も職場の人もびっくり。<br>一番びっくりしていたのは自分でしたが。よくぞできた。<br><br>その頃の私は、仕事に夢中。<br>それはもう朝から晩までバリバリ働いてた。そのため「何か老けたね」と言われることも。。きゃー<br><br>「妊娠はもう少し仕事で結果を出してから」とかたいして仕事できないくせにそんなことを言ってた。<br><br>妊娠を意識し始めたのは、結婚してから1年たったころ。<br><br>昔から生理不順で、高校生の時に子宮内膜症と診断されたこともあって、1年に1回は産婦人科で何か異常はないかみてもらってた。<br>子どもがいつか欲しいって思ってたから。<br><br>その年もいつもと同じように産婦人科へ。<br>そこで自分が多嚢胞性卵巣症候群であるということが分かった。<br><br>少し焦った私はそれまで避妊してたのですが、避妊をやめてまずは「ルナルナ」という当時CMとかで流行ってた？サイトに登録。<br><br>排卵日と思われる付近の日にがんばったり、がんばらなかったり。<br><br>その頃の私は相変わらず仕事が忙しかった。<br><br>妊活をがんばれない月もあって、そうして2年が過ぎていった。。<br><br>つづきは近日中に書きます～。<br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nofofonsufu/entry-11910205866.html</link>
<pubDate>Sat, 16 Aug 2014 16:29:33 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>手術2日後</title>
<description>
<![CDATA[ 手術を終えて2日目の今日。<br><br>昨日の夜は1時頃まで寝れなくて、ひたすら漫画を読む。<br><br>朝は毎日習慣にしている朝ドラをみるため（笑）、目覚ましをかけたけど起きれず。<br>いつも老人か！ってくらい早起きする旦那もめずらしくまだ隣で寝ていて。<br>結局9時前に起きた。<br><br>旦那は5時くらいに目が覚めてたみたいだけど、「先にリビング行ってたら○○(私)さみしいかなと思って、、」と。なんて優しいんだ！！<br><br>今回の一連の出来事で、恥ずかしいんですが本当に旦那の愛を感じました。<br>救いです。。<br><br>起きた時は、調子もよく、久々に朝ごはんを作る。といってもパンをトーストして、卵茹でただけだけど。<br><br>朝ごはんを食べて、病院からもらった薬を飲んでから、また腹痛がやってきて、その後、眠気。<br>ソファで2時間くらい爆睡。<br><br>起きて、食物の買い物リストを作成。旦那に託す。ありがとうー。<br><br>で、無事、昼にやってる朝ドラを見る。<br><br>トイレに行ったら、出血が！ぎゃ<br><br>手術した日は全然出血がなくて、逆に心配してたのだけど、次の日ちょっとだけあって今日結構あったから、少し安心した。<br><br>病院で、<br>先生「出血がありすぎたら、すぐ連絡してください。」<br>私「逆にない場合は大丈夫ですか？」<br>先生「多少は出さないといけないからね。また次の診察で見てみよう」<br>という会話があって、出血は怖いけど、ないのも怖いとブルブル恐れてました。<br><br>肉体的に疲労はあるけど、多分それ以上に精神的にもやられてる。<br>気分の浮き沈みが激しい。<br><br>前向きに考えているつもりでも、ふとした時に絶望感が襲ってくる。<br>赤ちゃんに会いたかったよ。<br>旦那に赤ちゃんを抱かせてあげたかった。。<br>私出産できるのかな？<br><br>うーん。<br><br>今は、、いい方に考えてがんばろう！！<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nofofonsufu/entry-11910667411.html</link>
<pubDate>Sat, 16 Aug 2014 13:10:02 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>手術を終えて。</title>
<description>
<![CDATA[ 心拍が遅いと言われてから一週間と一日後に手術することになった私。<br><br>8w4dの日に手術した。<br><br>流産でただでさえショックな私でしたが、手術に対する恐怖にことごとくやられてた。<br><br>手術を終えた直後は、手術の恐怖から逃れた開放感と麻酔の影響？で割と元気だったんだけど、翌日はぐったり。<br><br>鎮痛剤がきれたのか、生理痛の様なズキズキした痛みと、下痢、体のだるさ。<br><br>ずっと付いててくれた旦那が出勤したこともあり、家で一人ぼっち。<br>孤独。<br>そうなると、ふとしたことで涙が。。<br>テレビでちょっとしな感動な場面が出てきただけでも泣いてしまう状況。<br><br>はぁぁぁ。<br><br>私、、立ち直れるのか？<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nofofonsufu/entry-11910208509.html</link>
<pubDate>Fri, 15 Aug 2014 13:34:31 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>はじめまして！</title>
<description>
<![CDATA[ 今日からブログを始めます。<br><br>昨日、稽留流産手術をしました。<br><br>はじめての妊娠で、はじめての流産。<br>すごくすごく辛くて悲しくて。<br><br>だけど、あまりネガティブにならずに次の妊娠に向けて<br>がんばっていきたいと思います。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nofofonsufu/entry-11910193527.html</link>
<pubDate>Fri, 15 Aug 2014 12:50:17 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
