<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>yuppiのつぶやき　　　～だいすきな彼～</title>
<link>https://ameblo.jp/nohohon225/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/nohohon225/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>秘密の恋のつぶやきです☆彼も私も家族あり。絶対に隠し通す強い意志でつきあってます。苦手な方はスルーでお願いします。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>別れるか、、どうしようか。</title>
<description>
<![CDATA[ あまりに疲れすぎてブログ書く気力もありませんでした。。<br><br>別れようとおもうのに、できない<br><br><br>これ以上自分が傷付くのもいやだ。<br><br><br>けど、あえなくなるのもいやだ。<br><br><br>どうしたらいいかわからない
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nohohon225/entry-10838254161.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Mar 2011 20:34:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ありがとうございます</title>
<description>
<![CDATA[ なんだか、バタバタしていて日記かけてなかったなあ。<br><br>でもそんな中でペタをのこしてくれた方もいてなんだかうれさかったです。<br>ありがとうございます。<br><br>アメブロやるのは三年ぶりくらいです。<br>今の彼とはじめて出会って、少し連絡をとりあうようになって<br>でもそれも一ヶ月くらいで、奥さんに怪しまれて<br>連絡はしばらくとれない、となったときにすこしはじめました。<br><br>そのときは今までの恋愛ネタや恋愛観などをかいていたっけ。<br><br><br>いまはあのときと違い、本当に関係もすすんでしまい、<br>誰にでも、堂々と話せるネタではないだけに<br>いろんなおもうところがあっても自分の中だけで<br>消化するのがしんどくなったときに、また、ブログをはじめようと<br>おもった次第です。<br><br><br>でも心穏やかなときは、更新がとぎれがちになりますねえ。。( ´ ▽ ` )ﾉ
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nohohon225/entry-10824071555.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Mar 2011 08:42:15 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ＳとＭ</title>
<description>
<![CDATA[ 彼の奥さんは彼に対してかなりのS<br><br>私は完全なM<br><br>彼は…よくわからない。<br><br>でもSでいたいらしい。めちゃ優しいくせに。<br>でもその優しさがあるから、彼のSキャラが受け入れられる。<br><br>なんだかんだで、私もふくめて、<br>色んなキャラでいたいのかな。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nohohon225/entry-10821488330.html</link>
<pubDate>Sat, 05 Mar 2011 20:22:24 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>今日は少し気が晴れた</title>
<description>
<![CDATA[ 今日は時間に余裕があったから、<br>いっぱい話ができた。<br><br>私たちは出会うべくして出会ったって。<br><br><br>あとギリギリのところでつきあっているって。<br>いつも私が自信なくしておかしくなって、彼も<br>もう無理って投げ出したくなって。<br>でも変わらない相性のよさがあるのも事実。<br><br><br>ギリギリのとこで、私の精神が不安定になってしまうのはやはり、<br>こういうかんけいだから。。あ、でもそれだけじゃないな。<br>私は普段全くわがままんいわない分、恋人にだけはとことん、いいたい事をいってしまう。<br><br><br>お互いいつも余裕をもって話ができていれば<br>どんなに面倒な話題でも乗り越えていけるのに。<br><br>でも、こういう関係だから学んだこと。<br>本当にお互い立場と状況をみながら思いやりながら<br>つきあうということの難しさ。<br>それでも一緒にいたいからがんばるしかないのだけど。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nohohon225/entry-10818565798.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Mar 2011 22:56:12 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>おつかれ</title>
<description>
<![CDATA[ あー<br>なんかからだがだるいー<br>風邪かなあ。<br>しばらく予定が続くから体調崩したくないんだけどなあ<br><br>でもこんなときはなんだか悪い方にばかり考えちゃうな。<br><br><br>都合いいおんなだよなあ。どうかんがえても。<br>本人がそう思わなけれはいいんだろうけど、<br>そうおもっちゃうからいかんやよね。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nohohon225/entry-10817219247.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Mar 2011 19:22:48 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>お金と男</title>
<description>
<![CDATA[ 私は決してお金持ちに興味はありません。<br>稼ぎのいい男がすきなわけではないし、給料などで、好きな相手を選んだことはない。<br><br>でも…<br><br><br>ケチな男は嫌いです。<br>節約家とケチは全くべつものです。<br><br><br>男は多少無理しても、お金をだすときはだすべきです。<br><br><br>そして女も、相手にお金がないとわかっていても<br>出してくれるときは素直にありがとう。でいいとおもいます。<br><br><br>だれもしってるひとが読んでないとしても<br>言いたいことはっきりいえないわたし。<br><br><br><br>彼はケチではないけど、お金がなさ過ぎます…<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nohohon225/entry-10816342334.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Feb 2011 21:40:12 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>お手紙</title>
<description>
<![CDATA[ 一年に一回くらいは手紙で気持ちを伝えたいことがあります。<br><br>基本的に手紙書くのだいすきなので。<br><br>でも証拠として残るものはこまるよね。。<br>仕事場においとくとこがあるみたいだけど<br>だから私もついついかいちゃうんだけど。<br><br><br>こないだも、だめだよ、形に残るものは。<br>ってゆわれちゃって、ちょいへこんだ。<br>よんだら、捨ててね、っていって渡してるんだよ。<br><br>だからってそう簡単に捨てれるわけないでしょって。<br><br>そうおもってくれる気持ちにありがとう、なんだよね。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nohohon225/entry-10816329427.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Feb 2011 19:45:46 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>うわき</title>
<description>
<![CDATA[ 彼に、yuppiは浮気されないね、っていわれた。<br>普段私が、そういう事をいうと、縛られてるみたいでいやだ、なんて<br>不機嫌になるくせに。<br><br>今日の彼は飲んでたしいつも以上に饒舌。<br><br>なんで？<br>ってきいてみたら、<br>だって、家族といるとき以外はほとんどyuppiと電話してるからって。<br>そんな理由？ってちょっと笑っちゃったけど<br>なんか嬉しかった。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nohohon225/entry-10814353782.html</link>
<pubDate>Sun, 27 Feb 2011 00:04:09 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>男と女</title>
<description>
<![CDATA[ 男と女は、結局のとこ、やりたいか、やりたくないか、<br>なんだって。<br><br><br>でも、ほんとそうおもう。なんだかんだいって、<br>彼としたい。すきだからこそだけど、<br>そして、かれだからこそだけど。<br><br><br>言葉のすれ違いがあるたびに、<br>お互い傷つけあって、<br>でも、体を重ねると嘘みたいにその傷がいえるの。<br><br><br>だいすき。<br>ありがとう。<br>おめでとう。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nohohon225/entry-10813016688.html</link>
<pubDate>Fri, 25 Feb 2011 20:27:04 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>がんばってみたけど</title>
<description>
<![CDATA[ なんとなく、そろそろおわってしまうんじゃないかな。<br><br>そんな予感がします。<br><br><br>いまから久々にあう。私にとっては今日は特別な日だったから<br>どうしてもあいたかったわけだけど<br>彼にしてみたら、そこまででもなかったようでね。<br>なんか、私もがんばるのつかれてきた。<br><br><br>あっても微妙な雰囲気なら、お別れもちかいな。<br>あんなに、どうしても別れたくなかった彼だったけど<br>お互いが会いたいと、<br>好きと思えなければわざわざつづけられないよね。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nohohon225/entry-10812822294.html</link>
<pubDate>Fri, 25 Feb 2011 17:14:43 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
