<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>ノワールのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/noir-miteru/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/noir-miteru/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>日記を妄想をふんだんに取り入れて記しています。ぜひ妄想一つどうぞ。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>今日の名言</title>
<description>
<![CDATA[ <br><br>人生の裏を知ったからって絶望してはいけない。その裏の中にも表と裏があるのだから。<br><br>iPhoneからの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/noir-miteru/entry-11421470098.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Dec 2012 19:25:11 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>眠りかけ</title>
<description>
<![CDATA[ 眠りかけを起こされたときってなんであんなにムカつくんだろう？これは世界共通の感情だよね？みんなもそうだよね？しかも、その上「お風呂入りや」をかぶせられたらもう「わかってるわ」としか思わないよね。そして無視するよね。<br><br>そこで、無視されたときに効く一言を考えたので紹介します。それはズバリ「あとからいざこざになったとき、どうせ寝てたっていうんやろ？」です。すると、相手はまたもや無視をして寝てしまうと思います。<br><br>それで翌日、またこいつは性懲りもなく寝そうになるんですね。ほんならこっちも「昨日といっしょや。風呂入るとかいいながらフェードアウトしていくんやろ」と挑発するわけです。すると、相手は挑発を受けて「入るよ」と言ってくる。そこで畳み掛けるように「一回目は入る、二回目はわかってるわ、三回目は無視。しかも後から言われても寝てたことにしよって思いながら無視をするんやろ？」というんです。ここまでいうとさすがに入る用意をします。ここですかさず「昨日は時間かかったのにな」なんて皮肉を言うと、「だって昨日は寝てたもん」っていうわけですね。<br><br>なんでお前にこんなことがわかるのかって？それは僕も起こされたときに無視をしてしまうからだよ。<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/noir-miteru/entry-11387996998.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Oct 2012 12:01:40 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>悪いくせの治し方</title>
<description>
<![CDATA[ <br>  クセっていうのは誰でも持ってるものだ。クセで厄介なのは本人が気づいてないってことがあるのだけども、もっと厄介なのは悪いクセと気づいたはいいがなかなか治せないってことにあると思う。<br><br>  そこで僕なりに考えてみたクセの治し方を紹介したい。まず絶対にしてはいけないことは、クセをするヒマもなく楽しいことをすればいいじゃんという考え方だ。だって楽しいことがなくなったら今までためてたクセが一気に出てきて暴発してしまうではないか。それでなくても楽しいときにこそ、ついクセが出てしまうなんてこともあり得るのだからその考え方はナンセンスだ。<br><br>  じゃあ何をしたらいいかというとやっぱり意識をすることしかない。意識できないからクセが出るんじゃねぇかってことなんですけど、そこを意識するための方法を考えたわけです。その方法とは、なるべく疲れることはしないという考え方。みんなそう思ってるはずだ。やりたいことはあるが、疲れるからやめよとか。欲しいものはあるけどお金がない、じゃあ働かなければならない、それは疲れるからやめとことか。そういう考えでしたいことに手を出さない人は結構いると思う。ならば悪いクセも同じで、貧乏ゆすりしたら足が疲れるからやめようとか。怒ったら物に当たっていたが痛いし、疲れるからやめようという考えにしたら悪いクセも治るじゃないか。と、僕にはそういうことを考えるクセがあるのだ。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/noir-miteru/entry-11385779416.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Oct 2012 11:49:49 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>サプライズ撲滅願望</title>
<description>
<![CDATA[ <br><br>  幸せというのは目標を目指したときの過程にあるんじゃないかなと考えている。目標を達成しても興奮と次の目標を決めることで精一杯になってしまう。<br> <br>  だからサプライズプレゼントをもらうときが嫌いだ。なぜなら、プレゼントをもらうという結果しかなく、選んだり、驚かしたりという過程は勝手にプレゼントする側が楽しんでるからである。<br><br>  それがみんなと共同でサプライズを計画すればするほど私はなんとも言えない怒りに達するのである。しかもその怒りはどこにも発散できないときている。だってプレゼントする側は少なくとも私に喜んでもらいたいと思っているのだから。<br><br>  サプライズプレゼントをこのまま許せば、過程という幸せを排除され、結果という興奮のエネルギーを元に、怒り狂うことだろう。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/noir-miteru/entry-11382495976.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Oct 2012 12:28:32 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>白い花</title>
<description>
<![CDATA[ <br><br>  ニーチェは「真理は醜いもの」だと考えた。なら「虚偽は美しいもの」と考えてもいいのだろうか。<br><br>  確かに人間は嘘の塊のようなとこがある。出かける前に本当の自分は押し込んで、用意して置いたいくらかの嘘を身につけて外出する。前々から用意していたのだから他の人から見れば美しいように気をつけているだろう。<br><br>  同様に綺麗な花っていうのも、この法則にあっている。清楚な白い花を咲かせても根っこは土でドロドロなのだ。<br><br>  心がドロドロでも着飾って綺麗な花を咲かせればいいじゃないか。誰しもが同じなのだから。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/noir-miteru/entry-11381692388.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Oct 2012 11:59:50 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>タイムスリップ</title>
<description>
<![CDATA[ <br><br><br>  先週の土曜日、仲里依紗主演の実写版「時をかける少女」を見ていたら、ある場所だけタイムスリップしていた。<br>  まずその日はテレビ回線の定期メンテナンスでジェイコムの人が家に入ってくるということで、朝から掃除をしていた。すると、掃除中に大量の抜け毛を確認。いつもは掃除をすれば心がすっきりするのだが、こんなに抜け毛を見せられてはすっきりした心に秋風がスーッと吹き付けるようになんだかさみしい気持ちになる。<br> で、定期メンテナンスも終え、気持ちを切り替えるために大映画祭りと称してTSUTAYAで借りてきた4枚のDVDのうちの一本である実写版「時をかける少女」を見たのである。なんであいつはそんな簡単に記憶を消せるのだとあまり楽しめなかった映画のあとふとさっきまで寝転んでいた頭のあたりを見た。するとそこには掃除したはずの髪の毛が。タイムスリップ。その言葉が頭をよぎった時、窓からは秋風がスーッと吹き付けていた。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/noir-miteru/entry-11380872976.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Oct 2012 11:43:51 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>日記</title>
<description>
<![CDATA[ 今日は朝から上司の機嫌が悪い。<br>怒りオーラが体に纏い、顔の形まで変わっていく。そのオーラは怒り上司の半径1メートルのところまで飛来し、触れたものに飛び火していく。<br>  アルバイトくんが近くを通る。あっ、ダメだ。と思った時にはアルバイトくんの肩あたりに負のオーラが付着した。するとアルバイトくんの表情が硬くなる。<br>  今日はなるべくかかわらないでおこうと思うのだが狭い職場ゆえ、必ず接触する時が来てしまう。<br>  アルバイトくんは何を思ったのか怒り上司の横を行ったり来たりしている。その度にアルバイトくんの表情はみるみる変わり、鬼の形相に近づいて行く。<br>  そんなこんなで今日の業務が終わった頃には、アルバイトくんは鬼になり、怒り上司との接触を最小限に抑えた私は暴走族の総長あたりで留った。心なしか怒り上司はただの上司に戻り、鼻歌交じりで雑務をこなしていた。<br><br>  帰宅途中、色んな人を睨み、怒りオーラを散布したせいで、あちこちで怒号が飛び交い、満員電車は神輿祭りの様相を呈していた。少しすっきりして、先輩の使いっ走りに落ちぶれた時に、実家の近くで祖母に出会った。今はそっとして置いて欲しいと思ったが、気持ちが伝わるわけはなく、話しかけられた。小さくなった怒りオーラだったが親族の密接な距離感により、祖母に飛来し、だらしない等々の説教を受けた。使いっ走り特有の自分より下のもの若しくは、親戚には強いという性分が発揮され、つい口答えをしていまう。だまれ、ババァ！<br>  あぁ、なんてこった！私のバカ！と心の中で嘆いたが、引き下がれず。帰路へ向かう。<br><br>   家に向う最後の直線を歩いている時、この怒りオーラをなんとかせねばならないと、いったん頭の中に集め、切り離してみた。すると意外と冷静になり、使いっ走りくんは、新たなる買い出しのために走り去って行った。<br><br>  家に帰ってテレビをつけると、満員電車の神輿祭りのことが報道されており、騒動を巻き起こした犯人として、鬼と化したアルバイトくんが連行される映像が流れた。<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/noir-miteru/entry-11283662891.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Jun 2012 23:27:16 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>日記</title>
<description>
<![CDATA[ 台風のおかげで少し早い帰路につく。飛んでくるゴミ。風はかなり強い。<br>   その中には今週のジャンプの切れ端があった。そう言えば立ち読みするのを忘れていた。<br>   早速コンビニへ向かう。でも見当たらない。2軒目にもない。<br>   台風で全部飛んで行ってしまったのかね。<br>   そんなことを思いつつ3軒目を回ってやっと1冊のジャンプを見つけた。が、ジャンプに忍び寄る長い手。見上げると外国人が片手にジャンプ。<br>  外人さん、それはあなたから<br>見たら週刊誌「跳ぶ」ですよ。それを読んでも飛べないですよ！<br>  そんなことを思ってるうちに外人さんは「跳ぶ」を購入。自転車の前かごに載せて、まるでETを乗せているような雰囲気でペダルをこぐ。<br>  でもね、外人さん。それでは空は飛べないですよ。<br>  現在地から自宅までの道のりにもうコンビニはない。<br>  あきらめて歩き出した。帰り道の途中、ペラペラとジャンプらしきものが踊っている。さてはさっきの外人さんが「飛べない豚はただの豚だ」的発想でここに捨てて行ったな。<br>  捨てられたジャンプも名前とは裏腹に飛ぶことさえできず、表紙の部分を羽と見立て、パタパタと必死でもがいている。<br>  待っていろよ。今すぐ私が君の存在価値を見出してやる。君に名付けられたジャンプと言う意味は、本棚から飛び立ち人々の手に取られ、また本棚に置かれるというフィニッシュを経て君の名前は生まれたのだ。と意気込み、目次のページに目をやる。しかし、ナルトがない。楽しみにしていたナルトがないじゃないか。<br>  私はジャンプを静かに置き、美しい着地とは程遠い形にして家路についたのである。<br>   <br><br><br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/noir-miteru/entry-11282019174.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Jun 2012 23:01:33 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>日記</title>
<description>
<![CDATA[ 土曜日の朝。いつもと違う電車。<br>いつもと違うメンバー。気になるあの子が消えた？<br>いやあの子は休み。唯一の楽しみ。<br>オヤジばかりで目が霞み。目を瞑るもうおやすみ。<br>目覚めて乗り換え。風景にノリがねぇ。音で気持ち切り替え。自身出しすぎで切りがねえ。<br>軽く吸う空気。出て来た勇気。<br>未来の責任放棄。声をかけよう気になる同期に。<br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/noir-miteru/entry-11279321825.html</link>
<pubDate>Sat, 16 Jun 2012 22:36:07 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>日記</title>
<description>
<![CDATA[ 会社への行き道。毎日の始まりの道。歩道の真ん中より右。ストレッチをする人をチラ見。<br>最初は邪魔。今は愉快。硬い体が機械みたい。<br>通り過ぎると学校。学生は登校中。校舎の時計。針指す長針はいつも10。前方にはタワーマンション。鉄骨ばかりで建設中。<br>梅雨の時期、空が暗い。雨が降ったら傘を使い。すぐに止んで、少しスマイル。近づいて来たタワーマンション。あれが次の住まい。<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/noir-miteru/entry-11278396433.html</link>
<pubDate>Fri, 15 Jun 2012 21:36:23 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
