<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>お父様と共に</title>
<link>https://ameblo.jp/nokinoki66/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/nokinoki66/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>み言、信仰、私の心、実生活。そこにズレがあるならば少しずつでも埋めていきましょう。お父様の願われる正午定着した心を求めて。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>今こそ真のお父様に帰る時です！</title>
<description>
<![CDATA[ 今、統一教会は混乱しています。<br>お母様は、お父様がメシアである事を否定してしまいました。<br>本来真のご家庭であるはずのお父様のご家庭は、親子兄弟が分裂してバラバラになっています。<br><br>真のお父様のご聖和以後、お母様主導でお父様のみ言が書き換えられ、家庭明誓も書き換えられ、天一国国歌も変わりました。<br>お父様が変えてはならないと仰っていた内容が変えられ、そのまま残さなくてはならないと仰っていたものがなくなっています。<br>教会からお父様の香りが消えつつあります。<br><br>残念な事ですが、今のお母様はお父様と共におられません。<br>それはお母様の発言、そして統一教会の現状を見れば明白です。<br>ご子女様たちもそれぞれの立場で自分がお父様の後継者である事を主張していますが、そう言いながらもお父様よりも上の立場に立つような、自分が王様になったような言動が見られます。<br><br>どんなに時代が変わってもメシヤは一人です。<br>初臨のイエス様であり、再臨主の真のお父様だけです。<br><br>今お父様はどこにいらっしゃるのでしょうか？<br>お父様は、計算し打算的に自分の地位を主張する人と共におられる事は出来ません。<br>それは堕落性から出た思いだからです。<br>そこにはサタンが共にいます。<br><br>お父様は、純粋にお父様の事を思い、一心に侍ろうとする心のある人と共にあります。<br>お父様のご心情とご事情を知ろうと訪ね求め、お父様と一つになろうとする人のところにいます。<br><br>今こそ、私たち統一食口一人一人がそのような心に目覚めなければならない時だと思います。<br>今はもはや、誰について行くか、という時ではありません。<br>一人一人がお父様を知り、自分の心にお父様を迎えなければならない時です。<br><br>私は、お父様の事をもう一度深く学び直す機会に恵まれました。<br>教会ではわからなかったお父様の深いご心情やご事情を知る機会を頂きました。<br>それによって、私の考えや思い、信仰が劇的に変わりました。<br><br>・お父様が何をしようとして来られたのか？<br>・お父様がして来られた一つ一つの摂理の本当の意味。<br>・お父様の聖和の意味。<br>・ご家庭がこのようになってしまわれた本当の原因。<br>・お父様が何十年も前から語られて来たみ言の意味。<br>・お父様が「ここにすべての公式が入っている」「これが遺言だ」と語られた「天地人真の父母定着実体み言宣布天宙大会」講演文の意味。<br>・重生とは何か？<br><br><br>…まだまだありますが、<br>これらの事が全て明確に分かるようになりました。<br><br>これらの事がはっきりわからずに来てしまった事が、統一教会と祝福家庭の大きな過ちとなって来たのです。<br>それが、いつまで経っても摂理を勝利する事が出来ず、お父様とご家庭をここまで追い込んでしまった原因となりました。<br><br>これらの事を一刻も早く、一人でも多くの食口方々に知って頂きたいと思っております。<br>真のお父様の事をもう一度学び、その愛に触れ、ご心情を訪ね求めたいお気持ちのある方に是非ともお会いしたいと思っております。<br><br>お父様の切実な思いが、このような学びの機会を与えてくださっていると思っております。<br>これらを知る事が、お父様を解放して差し上げ、お母様やご子女様方をお支えする事について直結しています。<br><br>関心のある方は、下記メールアドレス、またはこのブログのメッセージでも構いませんので、ご連絡頂けましたら幸いです。<br><br><br><br>　　　今こそもう一度、真のお父様に帰りましょう！<br>　　　　　　➡ inochinoki66@gmail.com　ノキノキ宛まで<br><br><br><br><a href="//philosophy.blogmura.com/uc/ranking.html?p_cid=01557030"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fphilosophy.blogmura.com%2Fuc%2Fimg%2Fuc88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 哲学・思想ブログ 家庭連合へ"></a><br><a href="//philosophy.blogmura.com/uc/ranking.html?p_cid=01557030">にほんブログ村</a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nokinoki66/entry-12324658753.html</link>
<pubDate>Wed, 01 Nov 2017 14:36:38 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
