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<title>シャーリールーム</title>
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<description>シャーリーの日頃の出来事や感じたことを、ときにゆる～く、ときに固く書いていきます。音楽を聞くことや本を読むことが好きなので、その感想なども書いていきます。</description>
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<title>THE YELLOW MONKEY　「SICKS」</title>
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<![CDATA[ <font size="3">久しぶりに音楽のレビューを書いてみたいと思います。先日、ツイッターでTHE YELLOW MONKEYの話題に触れたので、THE YELLOW MONKEYの傑作「ＳＩＣＫＳ」についてレビューを書きたいと思います。</font><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=15450324" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">SICKS/THE YELLOW MONKEY<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41W7A63NWSL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥3,059<br>Amazon.co.jp<br><br><font size="3">文句なしの傑作。このアルバムが発表された当時、僕は特にTHE YELLOW MONKEYのファンというわけではありませんでした。 <br>ですが、このアルバムは素晴らしいとしか言いようがありません。 <br>このアルバムが発売されたとき、日本の音楽シーンはいわゆる「小室ファミリー」と呼ばれる人々で埋め尽くされていました。 <br>その中で、THE YELLOW MONKEYはいい意味で浮いた存在でした。 <br>そして、このアルバムを発表した。まさに「この時」というタイミングだったと思います。 <br>大袈裟ではなくこのアルバムは日本の当時の音楽シーンに打ち込まれた一発の弾丸だったと思います。 <br>そのアルバムは発表から１０年以上が経った今でもまったく色あせていません。 <br>アルバムの構成が素晴らしく、聞いていて飽きるということはありません。 <br>個々の楽曲も全てシングル並みの完成度の高さです。 <br>今の日本の音楽シーンにがっかりしている方々、ぜひこのアルバムを聞いてください。 <br>きっとあなたもこのアルバムの虜になることでしょう。 <br>僕は、一生このアルバムと一緒に生きていくことになると思います。<br><br> </font><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=noli99"><img alt="ペタしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_01.gif"></a><a href="http://blog.ameba.jp/reader.do?bnm=noli99"><img alt="読者登録してね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_22.gif"></a>
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<pubDate>Wed, 01 Jun 2011 13:26:02 +0900</pubDate>
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<title>情熱の彼方に何がある？</title>
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<![CDATA[ <font size="3">僕には、ずっと心の中にある言葉があります。 <br><br>それは１９９９年ですから今から１２年前に、あるテレビ番組で田中角栄元首相の秘書を２０年以上務めた、早坂茂三さんの言葉です。<font size="3"></font></font><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110528/09/noli99/a5/93/j/o0176023711255111792.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110528/09/noli99/a5/93/j/t01760237_0176023711255111792.jpg" alt="$シャーリールーム-早坂" width="176" height="237" border="0"></a><br><br><br><font size="3">それは、 <br><br>「若いときはね、何やってもいいんだ。いっぱい恥をかいて、失敗して、糞小便百回も浴びせられて、地べたを這いずり回るほど苦労したほうがいい。そうするとね、少しは利口になってくるんだよ。人間はね、いっぺんに利口になれないんだよ。少しずつしか利口になれないんですよ。だからね、若い人には好きなことやれって言いたいね。ただね、責任は取れそれだけだ。」 <br><br>この番組を見ていた当時１９歳の僕は、この言葉の意味がわかりませんでした。 <br>「なんで苦労なんか、しなくちゃいけないんだ。楽して生きれたら最高だろ」 <br>当時１９歳の僕はそう思っていました。 <br><br>それから９年後の２００８年の元旦の深夜に、その番組の総集編がやっていました。 <br>残念ながら、早坂茂三さんは２００４年にガンのため亡くなられていたために、その番組で「遺された言葉」として紹介されていました。 <br>そこで早坂さんは、９年前の１９９９年に出演されていた時と同じことを言っていました。 <br><br>「若いときはね、何やってもいいんだ。いっぱい恥をかいて、失敗して、糞小便百回も浴びせられて、地べたを這いずり回るほど苦労したほうがいい。そうするとね、少しは利口になってくるんだよ。人間はね、いっぺんに利口になれないんだよ。少しずつしか利口になれないんですよ。だからね、若い人には好きなことやれって言いたいね。ただね、責任は取れそれだけだ。」 <br><br>僕は「その通りだ」と思いました。９年前、馬鹿にしていた言葉の意味が「わかった瞬間」でした。 <br>１９歳から２７歳まで、本当に地べたを這いずり回るぐらい苦労しました。 <br>その結果として早坂茂三さんの言葉を理解できたんだと思います。 <br><br>これからもこの早坂茂三さんの言葉を胸に生きていきたいです。</font>
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<pubDate>Sat, 28 May 2011 09:29:54 +0900</pubDate>
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<title>ブタがいた教室</title>
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<![CDATA[ <a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=15353077" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ブタがいた教室 (2枚組初回限定版) [DVD]/妻夫木聡,原田美枝子,大杉漣<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F513FNY3vYCL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥6,090<br>Amazon.co.jp<br><br><font size="4">映画「ブタがいた教室」<br>監督 前田哲 <br>出演者 妻夫木聡ほか <br>主題歌 トータス松本「花のように星のように」 <br>配給 日活 <br>公開 2008年11月1日 <br><br>「ブタがいた教室」<br>この作品は、佛教大学に在籍している以上いつか見なければいけないと思っていました。<br>というのも、この作品の原作「豚のPちゃんと32人の小学生 命の授業900日」の作者であり、この映画の妻夫木聡演じる主人公は、佛教大学教育学部教授の黒田恭史教授が大阪府能勢町の小学校の教師だったときを演じてます。<br><br>ストーリーは、新任教師が「先生はこのブタを育てて、最後にはみんなで食べようと思います。」と提案し、ブタにPちゃんと名づけ、校庭に小屋をつくり、交代しながらえさやりから掃除、糞尿の始末まで生まれて初めての作業に戸惑う子どもたちであったが、やがてPちゃんを家畜としてではなくペットとしての愛着を抱くようになっていた。卒業の時は迫り、新任教師はPちゃんをどうするかみんなで話し合って決めてほしいと提案。クラスの意見は「食べる」「食べない」に二分する・・・という「食べ物と命」を題材にした映画です。人間は、常に他の生物の命を食べて生きている。それはブタや牛だけではなく、野菜や果物、魚や鳥といった全ての「生物」の命を食べて生きていることがどれだけ尊いものかを子どもたちに教えるという趣旨で、新任教師が実際に行った授業の映画化です。<br><br>映画を見終わった感想として、この映画はふたつの主題を持っていると思いました。<br>それは、子どもたちは「食べ物と命」についての勉強でした。<br>大人にとっては「食べ物と命」ともうひとつ、新任教師がしたこの「ブタを育てて最後に食べる」という授業を行ったことについてどう思うか？です。<br>いろんな見方が出来ると思います。もちろん「我々、人間は他の生物の命を頂いて生きている」というのは正論なんですが、「ブタを育てて最後に食べる」という授業で子どもたちがそれを理解できるかというのは、少し疑問に思いました。この映画に描かれているブタは「家畜」ではなく「ペット」として描かれています。個人的にちょっとそれは違うんじゃないかな？と思いましたが、皆さんはいかがでしょう?</font><br><br>
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<pubDate>Wed, 25 May 2011 23:28:22 +0900</pubDate>
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<title>Nirvana　「Nevermind」</title>
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<![CDATA[ <font size="3">ゴールデンウィークですな<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/098.gif" alt="クラッカー"><br>僕もなぜかいろいろと忙しいです。<br>今回の日記は久しぶりに音楽のレビューを書いてみたいと思います。<br>今回は、ある意味「傑作」であり、ある意味「問題作」でもある、あのNirvanaの「Nevermind」です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><br>このアルバムに関してはいろんな人々が、いろんな意見を持っていると思いますが、思い切って僕がこのアルバムのレビューを書きます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/037.gif" alt="メラメラ"></font><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=15016594" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">Nevermind/Nirvana<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F416FBSMR24L._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,215<br>Amazon.co.jp<br><br><font size="3">このアルバムが発売された時、僕は11歳でした。そのため僕はリアルタイムでこのアルバム、 <br>そして「グランジ」と言うものを体験していません。 <br>だからこそ僕は「客観的」にこのアルバムを聴けると思います。 <br>このアルバムを聞いた時、僕はNirvanaというアーティスト独特の「空気」を感じました。 <br>それは殺意にも似た空気でした。 <br>カート・コバーンという、もうこの世には存在しない人間の叫びが醸し出す「空気」に鳥肌が立ちました。 <br>カート・コバーンの歌声は決して綺麗とは言えないはずなのに、恐ろしいほど透き通っていてまったく汚れていない歌声のように聴こえるのは、カート・コバーンが自分の内に持っている「弱さ」を無理やり肯定しようとした瞬間に、自分の中にある「弱さ」と「攻撃性」とが奇跡的な結合の中で生み出された結果だと思います。 <br>その奇跡的な結合はアルバム中、このまま永遠に止まるのを忘れたかのように続きます。 <br>カート・コバーンの最期の姿を知っているだけに、はっきり言ってこのアルバムは聴いていて痛々しいと感じます。 <br>このアルバムはいろいろな人々に語られ、「最高のアルバムである」と言う人もいれば 「最悪のアルバムだ」と言う人もいます。 <br>ですが僕が一言、言わせてもらうならこのアルバムは「どのアーティスト、どのアルバムにもない「空気」を持ったアルバムである」と答えたいと思います。<br><br><br></font><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=noli99"><img alt="ペタしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_01.gif"></a><a href="http://blog.ameba.jp/reader.do?bnm=noli99"><img alt="読者登録してね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_22.gif"></a>
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<link>https://ameblo.jp/noli99/entry-10879205243.html</link>
<pubDate>Mon, 02 May 2011 19:04:54 +0900</pubDate>
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<title>京都旅行。</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><font size="3">先日、開通しＣＭも話題になっている九州新幹線</font><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/165.gif" alt="新幹線"><font size="3">に乗って、僕の母親の妹さんが京都の亀岡の僕の家に来られました。 <br>僕の母親は鹿児島県出身で、集団就職で京都に来て亡くなった父親と出会い結婚しました。子供の頃はよく僕も鹿児島まで行きました</font><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/044.gif" alt="走る人"> <br><font size="3">妹さんが京都の僕の家まで来るのは、実に３６年ぶり <br>父親と母親の結婚式以来だったそうです。 <br></font>母親はよく飛行機や車などで、鹿児島まで帰っていたのですが、妹さんはなかなか京都に来る機会がありませんでした。 <br>ということで妹さんに京都を案内しようと母親と妹さんと僕と３人でいろいろと「京都旅行」をしてきました。 <br><br>最初は「嵯峨野トロッコ列車」 <br><br>実は私、嵯峨野トロッコ列車がある京都の亀岡に住んでいながら乗ったことがないという屈辱？を味わっておりました。 <br>ついにその屈辱を晴らすときがやってきました。 </font><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110501/18/noli99/08/58/j/o0800060011199219531.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110501/18/noli99/08/58/j/t02200165_0800060011199219531.jpg" alt="シャーリールーム-トロッコ1" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110501/18/noli99/5d/0a/j/o0800060011199219530.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110501/18/noli99/5d/0a/j/t02200165_0800060011199219530.jpg" alt="シャーリールーム-トロッコ2" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110501/18/noli99/e0/7a/j/o0800060011199219532.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110501/18/noli99/e0/7a/j/t02200165_0800060011199219532.jpg" alt="シャーリールーム-トロッコ3" border="0"></a><br><br><br><font size="3">ついに夢にまで見た日が・・・。 <br><br>景色を楽しみながら乗っていたら、なんやらよくわからんなまはげ？がやってきました。 </font><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110501/18/noli99/d9/f4/j/o0800060011199225655.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110501/18/noli99/d9/f4/j/t02200165_0800060011199225655.jpg" alt="$シャーリールーム-なまはげ" border="0"></a><br><br><br><font size="3">ちょうど妹さんが写真を撮るため席をはずしていたため、母親と僕のふたりが席にいたのですが、なまはげが、 <br>「あんたら夫婦か！」 <br>と聞いてきたので、笑いながら <br>「違いますよ」 <br>と言ったら、なまはげが、 <br>「そこはボケてくれんとあかんがな～さんまちゃんやったらボケてたで。あかんわ～。それより君、柔道の世界チャンピオンに似てるな～。柔道やってるの？柔道やってへん。あかんがな～」 <br><br>と、言い放つと次の車両に去っていきました。 <br><br>トロッコ列車となまはげにどんな関連性があるんでしょうか？ <br>亀岡人歴３０年の僕でもわかりません。笑 <br><br>そんなこんなで、景色を楽しみながら乗っていたら終着駅の「トロッコ嵯峨駅」に着きました。 <br>先日、近畿地方のニュースでもやってましたが「鉄道ジオラマ」が出来たんです。 <br><br><br>大人げもなく楽しんでしまいました。 <br><br>あとＳＬも展示してありました。 </font><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110501/18/noli99/e6/84/j/o0800060011199229898.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110501/18/noli99/e6/84/j/t02200165_0800060011199229898.jpg" alt="シャーリールーム-SL1" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110501/18/noli99/29/5f/j/o0800106711199229889.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110501/18/noli99/29/5f/j/t02200293_0800106711199229889.jpg" alt="シャーリールーム-SL2" border="0"></a><br><br><br><font size="3">人生初のトロッコ列車は、予想以上に楽しかったです<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/hi/high-high-naka-ta/672.gif" alt="ｷｬﾊﾊ" border="0"><font size="4"></font><br><br><br>続いて行ったのが「東映太秦映画村」 <br>子供のときに行った以来、約２０年ぶりぐらいでした。 <br>子供の頃に行ったときは、はっきり言ってよく意味がわからなかったのを覚えています。 <br>大人になった今回、映画村はとても楽しい「世界」でした。 </font><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110501/18/noli99/a8/35/j/o0800060011199237874.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110501/18/noli99/a8/35/j/t02200165_0800060011199237874.jpg" alt="シャーリールーム-舞妓はん" border="0"></a><br><br><font size="3">思わず、「舞妓haaaan!!!」と叫びたくなりました。</font> <br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110501/18/noli99/d6/2a/j/o0800060011199237876.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110501/18/noli99/d6/2a/j/t02200165_0800060011199237876.jpg" alt="シャーリールーム-寺子屋" border="0"></a><br><br><br><font size="3">舞台小屋で、「蝦蟇の油売り」の実演。</font> <br>　 <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110501/18/noli99/8d/f3/j/o0800060011199237875.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110501/18/noli99/8d/f3/j/t02200165_0800060011199237875.jpg" alt="シャーリールーム-ガマ" border="0"></a><br><br><br><font size="3">やっぱこういう非現実な世界って、たまに味わうと楽しい</font><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"> <br><br><br><br><font size="3">ということで、妹さんを案内するためだったのに、僕が楽しんでしまった京都旅行でした。 <br><br>もう一泊して妹さんは新幹線で帰ります</font><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/165.gif" alt="新幹線">
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<pubDate>Sun, 01 May 2011 18:40:15 +0900</pubDate>
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<title>浅田次郎。</title>
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<![CDATA[ <font size="3">僕は現在、京都にある佛教大学の通信教育部に通っています。<br>いろいろあって若いとき勉強できなかったので･･･今一度勉強をと<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/308.gif" alt="学校"><br>僕は文学が好きでよく本を読みます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/240.gif" alt="本">近代文学では、特に浅田次郎さんの作品が好きです。<br>先日、日本ペンクラブの会長に就任されたというニュースを聞き、ファンとして嬉しい限りです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ"><br><br>浅田次郎さんの作品で一番有名なのは、直木賞を受賞し、映画化もされた「鉄道員(ぽっぽや)」ではないでしょうか？<br>高倉健さん主演で広末涼子や志村けんも出演してましたね。<br>ただ個人的には映画の「鉄道員(ぽっぽや)」は、あまり好きではないですが･･･<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/bl/blue-pearl66/9816.gif" alt="汗" border="0">実はこの「鉄道員(ぽっぽや)」という作品、短編小説なんです。原作は短いです。<br>今回はその「鉄道員(ぽっぽや)」が収録された文庫本を紹介します。<br>文庫本と言っても侮るなかれ、名作がずらりと並んでおります<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ"><br>「鉄道員(ぽっぽや)」と同じく映画化された「オリヲン座からの招待状」「ラブ・レター」など傑作が収録されております。それではレビューを</font><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=14970789" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">鉄道員/浅田 次郎<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F417QVQJTSBL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,575<br>Amazon.co.jp<br><br><font size="3">ボクは大学の講義で浅田次郎さんの短編小説「角筈にて」を取り上げての講義を受けて、 <br>浅田次郎さんに興味を持ちました。 <br><br>そこで浅田次郎さんといえば「鉄道員(ぽっぽや)」が有名なので、この作品を買ってみました。<br> <br>まず最初に「鉄道員(ぽっぽや)」が短編小説ということに驚きましたが、すごくおもしろかったです。 <br><br>しかし、ボクが一番感動したのは「ラブ・レター」です。内容はあまり書かないほうが良いと思うので書きませんが、主人公が人間らしさを取り戻していく様子が描かれており感動しました。 <br><br>あと、「オリオン座からの招待状」も良かったです。 <br><br>全作品、短編小説なのですがとても読み応えがある作品がそろっています。 <br>浅田次郎さんに興味をもたれた方は、この本をとって読んでもらいたいです。 <br>きっと浅田次郎さんの世界にハマりますよ。<br><br><br> </font><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=noli99"><img alt="ペタしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_05.gif"></a><a href="http://blog.ameba.jp/reader.do?bnm=noli99"><img alt="読者登録してね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_22.gif"></a>
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<pubDate>Fri, 29 Apr 2011 17:01:17 +0900</pubDate>
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<title>音楽友達。</title>
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<![CDATA[ <font size="3">僕は音楽を聞くのが好きです</font><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/103.gif" alt="耳"><br><font size="3">音楽好きが高じて、自分でも歌って弾いてやろーとギターを買いましたが今は部屋の置物となっております</font><img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ok/okan-hitorigoto/14942.gif" alt="ガクリ" border="0"><br><font size="3">でも、やっぱり音楽が好きなので聞きます。どうせ聞くならと京都市内などにあるライブハウスなどに聞きに行ったりします。<br>幸運にも、インディーズで音楽活動している友達がいるのでその友達のライブに行くと同じく京都を中心に関西地区でインディーズで音楽活動している人々に出会って友達が増えました</font><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><font size="3">そこで今回の日記では、僕の友達で頑張ってインディーズで音楽活動している人達を紹介します。<br>この人イイと思ったら、ライブに行ってあげてくださ～い。</font><br><br><font size="3">まずひとり目、「白波多カミン」さんの「ｓｉｚｅ」</font><br><br><object width="480" height="295"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/4HLYpEcB5Dw?fs=1&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/4HLYpEcB5Dw?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" width="480" height="295" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object><br><br><font size="3">この娘は同じ大学（といっても本学生と通信生の違いはあるが・・・）の後輩？同級生？とりあえず同じ大学出身です。今、巫女をやってますのでライブ活動は休止だそうです。もったいない</font><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん"><br><br><font size="3">２人目は「麻野」さんの「勇者」</font><br><br><object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/PuVN_2ZRjKo?fs=1&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/PuVN_2ZRjKo?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" width="425" height="344" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object><br><br><font size="3">本名は「森　麻野」といいます。どっちが苗字やねん</font><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><font size="3">と思わず突っ込みたくなりますが、とても礼儀正しくて良い子です。元気が出る歌＆歌声＆性格です。<br><br>３人目は「たなかきょう」さんの「透明人間」</font><br><br><object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/aPIrnd3S2AQ?fs=1&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/aPIrnd3S2AQ?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" width="425" height="344" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object><br><font size="3">この方と出会えたからたくさんの人々と出会うことが出来ました。いつも毎月一回ライブに行って勇気と力をもらってます。数ある名曲の中でも、この「透明人間」が一番好きです。<br><br><br>音楽は人に勇気と元気と力を与えます。それは、メジャーだろうが、インディーズだろうが、売れていようが、売れていまいが、ヒットしていようが、ヒットしていないとかは関係ないです。<br>僕は学校の授業より、音楽から学ぶことのほうが多いと思います。その音楽との出会いによって僕の人生は大きく変わりました。これからも音楽を大事にしていきたいです。</font><br><br><br><br><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=noli99"><img alt="ペタしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_01.gif"></a><a href="http://blog.ameba.jp/reader.do?bnm=noli99"><img alt="読者登録してね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_22.gif"></a>
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<pubDate>Fri, 29 Apr 2011 01:49:11 +0900</pubDate>
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<title>「深海」</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">前回、前々回と田中優さんという「ａｐ　bank」というＭｒ．Ｃｈｉｌｄｒｅｎの桜井和寿さんや小林武史さんと一緒に活動している方の講演に行ってきたので、そのａｐ ｂａｎｋと活動を共にしている、Ｂａｎｋ ｂａｎｄのアルバムのレビューを書きました。今回は桜井和寿さんがボーカルを務めるバンドであり日本の音楽シーンに20年近く頂点に君臨するＭｒ．Ｃｈｉｌｄｒｅｎの傑作アルバム「深海」のレビューをかきたいと思います。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=14947527" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">深海/Mr.Children<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41TJ4VXB7ZL._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="MARGIN: 0px">￥3,059</dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd></dl><p><br><font size="3">日本音楽界の頂点にいるミスターチルドレンがこういうアルバムを作ったから「意味」があると僕は思います。 <br>このアルバムを発表したときのミスターチルドレンはシングルを出せばミリオンという状況でした。 <br>だからこういうアルバムを逆に発表できたというのもあると思います。 <br>アルバムも前作の「アトミック・ハート」のように、大衆ポップ・ロックの路線でいくと思っていたら、こういうアルバムを「期待」に反してあえて作り発表した、 <br>その勇気は計り知れないと思います。この「深海」というアルバムには「シーラカンス」という「キーワード」が出てきます。 <br>当時、桜井さんは「あってもなくても、現代社会にはあまり意味のない物の例として「シーラカンス」というものをキーワードにした」と語っていたのをボクは覚えています。 <br>ですが、アルバムを聞いているとその「あってもなくてもよいもの」に対して桜井さんは呼びかけて、「答え」を見つけ出そうとしていると感じます。 <br>このアルバム１９９６年発表のアルバムですが、現在(２０１１年)の社会問題「引きこもり」「ニート」といった人のことに対してのメッセージのようにも聞こえます。 <br>桜井さんの先見性の良さを感じるアルバムだと思います。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=noli99"><img alt="ペタしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_16.gif" width="100" height="55"></a></p><p><font size="3"><br></font></p><p><a href="http://blog.ameba.jp/reader.do?bnm=noli99"><img alt="読者登録してね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_22.gif" width="150" height="50"></a></p>
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<link>https://ameblo.jp/noli99/entry-10874369651.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Apr 2011 22:54:18 +0900</pubDate>
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<title>Twitter講座</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">昨日は亀岡にあるガレリア亀岡という施設に、京都女性企業家協議会（ＷＥＣＫ）の理事をしている加藤和子さん　（<a href="http://www.kyoto-women.com/contents/read/id/11">http://www.kyoto-women.com/contents/read/id/11</a> ）が講師を務める「市民・議員・行政のためのTwitter講座」という、おそろしく固そうな講座を受けてきました<img alt="むっ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/namida-egao/1632.gif"></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">といっても知っている方が何人もいたのでそこまで緊張しなかったですけど<img alt="ダッシュ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ka/karetitimama/1085.gif"></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">今回23人の方が参加されたんですが、周りを見渡しても京都府議会議員の方や亀岡市議会議員の方々に囲まれての講義に、なんか自分も偉くなったような気分でした</font></p><p><font size="3">:*:・(￣∀￣)・:*:</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">なんじゃいな<img alt="････" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/le/lenanikki/12086.gif"></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">偉くなったような気分ではなく、偉くならなきゃいけないんですがね<img alt="ガクリ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ok/okan-hitorigoto/14942.gif"></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">これから僕は頑張らないといかん<img alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16" height="16"></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">やりまっせ<img alt="ｱｹﾞｱｹﾞ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/wc/wcherryw/484.gif"></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=noli99"><img alt="ペタしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_19.gif" width="100" height="100"></a> <br></font></p><p><font size="3"><a href="http://amember.ameba.jp/amemberRequest.do?oAid=noli99"><img alt="アメンバー募集中" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_33.gif" width="150" height="50"></a> </font></p><p><br></p>
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<pubDate>Wed, 27 Apr 2011 00:42:15 +0900</pubDate>
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<title>沿志奏逢2</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">前回、ａｐ　ｂａｎｋの監事をされている田中優さんの講演を聴きに行った関係でａｐ　ｂａｎｋで一緒に活動している桜井和寿さんや小林武史さんが参加されているバンドであるＢａｎｋ　ｂａｎｄの「沿志奏逢」のレビューを書きました。今回はその第２弾である「沿志奏逢２」のレビューを書きたいと思います。</font></p><br><p><font size="3"><br><br></font></p><br><font size="3"><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=14898414" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">沿志奏逢2/Bank Band<br><br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51i8zIPWskL._SL160_.jpg"></a></dt><br><dd style="MARGIN: 0px">￥3,059</dd><br><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd></dl><br></font><br><p><font size="3">僕は某歌番組で「歌うたいのバラッド」を聴いてこのアルバムを手にしました。 <br><br>僕は斉藤和義さんの大ファンです。もちろん、斉藤和義さんの「歌うたいのバラッド」も素晴らしいですが、 <br><br>櫻井さんの歌声で、小林武史さんのアレンジによる「歌うたいのバラッド」もオリジナルを超えるぐらい素晴らしいです。 <br><br><br><br>またJUDY AND MARYの「イロトリドリノセカイ」も、とてもポップにアレンジされていて良いですね。 <br><br>残念ながら、一昨年亡くなられた忌野清志郎さん(ＲＣサクセション)の「スローバラード」も本家とは違う魅力が出ていて良いです。 <br><br>今、いろいろとカバーが流行っていますがこの「沿志奏逢2」は櫻井さんの歌声、及び小林武史さんのアレンジ力の良さも相まって、 <br><br>他のカバーアルバムとは一線を画すアルバムとなっていると思います。</font></p><br><p><font size="3"><br><br></font></p><br><p><font size="3"><br><br></font></p><br><p><a href="http://blog.ameba.jp/reader.do?bnm=noli99"><img alt="読者登録してね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_22.gif" width="150" height="50"></a></p>
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<link>https://ameblo.jp/noli99/entry-10870878442.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Apr 2011 11:52:18 +0900</pubDate>
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