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<title>欲しいのは、プチ癒し</title>
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<description>プチADD系主婦のプチ躁プチ鬱な日々</description>
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<title>独り言ダイアローグ</title>
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<![CDATA[ 最近独り言をダイアローグ形式でやっている。<br>もちろん、頭の中で。<br>口に出して通報されても困るし。(そんなに危険な内容でもないけど)<br><br>今までだったら<br>あれしたいなー、でも面倒かなー。<br>と頭の中で考えると、そのまま何となく行動に移すことなく終わってたんだけど<br>ダイアローグにすると<br><br>あれしたいなー。<br>すればいいじゃん。<br>でも面倒じゃない？<br>したいんでしょ。すればいいじゃん。<br>んー、したいってほどでもないかも。<br>でもやり始めたらすぐだよ。5分ぐらいのもんじゃない？<br>そっかー。じゃやってみるか。<br><br>・・・文字にすると、ちょー怪しい人みたいですね。笑<br><br>まあ、ここでいうやりたいことっていうのは、<br>玄関を綺麗にするとか、引き出しの中を整頓するとか、そういう程度のもので<br>要するに、今やらなくてもいいんだけど、やっておいた方がスッキリするとか、後で楽というようなものです。<br><br>こういうことがこまめに自然に出来る人は<br>きっと日々をきちんと綺麗に暮らしていけるんだろうなあ。<br>私はこまめさとは無縁の人間なので<br>脳内小芝居で怠け者の自分を叱咤激励、だまくらかして、どうにかこうにか働かせてみるわけです。<br><br>でも今のところ、けっこう効果あるんですよ。<br>そしてすぐに結果が出ることをちょこちょこやっていると<br>自分もそこそこちゃんとした人間なんじゃないかと<br>妙な自信もついてきちゃったりなんかして。<br><br>小さいことって、日々普通に暮らす上では重要ですよね。<br><br><br>
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<pubDate>Thu, 02 Mar 2017 23:16:27 +0900</pubDate>
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<title>評価されるためには？</title>
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<![CDATA[ 人から評価されたい！<br><br>という自分の内なる浅ましい感情に気づいた私ですが<br><br>次の問題は<br>さてどうやって評価されよう？<br>です。<br><br>学校時代なら簡単でした。<br>課題が与えられ、それをこなし、評価される<br>というのが学校のシステムの根幹ですもんね。<br><br>でもそこから離れると<br>特に<br>主婦として家に入ってしまうと<br>評価システム自体がなくなってしまう。<br><br>家族のためにこれだけの結果を出した、<br>というのは主婦側の視点、論点で<br>当の家族は、大してありがたくも、価値あることとも思っていなかったりして。<br><br>そもそも家事って評価するのが難しいですよね。<br>何をもって成果とするかとか、明確な評価基準とかがないし、<br>評価者として家族を想定していいのか、とか。<br>(家事スキルの低い人に褒められたり貶されたりを受け入れられるか？私はダメです。褒められるのでもダメ。アホらしくなってしまうのです。その場ではニコニコ笑ってやり過ごしますけど。面倒くさいことに、評価の正当性にこだわってしまうのね)<br><br>評価システムには<br>明確な基準と成果を吟味できる正当な評価者が必要ですよね。(できれば受けた評価の対価として報酬があるといいですけど)<br><br>それが用意できないと<br>がんばっても空回りで、虚しくて、<br>明確な評価システムがある外の世界に行きたくなってしまう。(お金ももらえるし)<br><br>うーん、<br>やっぱ外に行く？<br>そのうちそうするかも。<br>でも今は、自分を鬱にしたこの場でケリをつけておかないと<br>またいつか自分がダメになるように思うんですよね。<br><br>面倒くさい性格ですよねー。
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<link>https://ameblo.jp/nomaman/entry-12252642907.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Mar 2017 15:11:04 +0900</pubDate>
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<title>自己満足に不満</title>
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<![CDATA[ 40になって自分さがしとかダサいなー、イタイなー<br>と思っていて<br>だからリアルでは人には絶対言わないんだけど<br><br>私はもう10年ぐらい(もしかしたらそれ以上？)<br>自分探しをしている。<br><br>ダサすぎ、かつ、痛すぎですね。<br><br>でも、そのために旅に出るとか、肉体労働してみるとか、作詞作曲するとか、出家するとか<br>突き抜けた行動は何ひとつとらなかった。<br>ぬるい自分探しでした。<br><br>振り返ってみれば<br>世間的にはまあまあ順調な人生航路で。<br>いい学校でて、ちょっと働く経験もしてみて、稼ぎのある旦那と結婚して。<br><br>結婚してからですね。<br>自分、これからどうしようって思ったのは。<br><br>奥さんになるのに抵抗があったんですね。<br>家事も料理以外は苦手。<br>母親が家事もこなせるスーパーキャリアウーマンだったこともあって<br>稼がず、家事もこなせない自分が辛かった。<br><br>自分が実力を発揮できるフィールドは他にあるんじゃないか。<br>家事について努力しては挫折を繰り返して、その度に自信がなくなって、<br>ついには鬱になってしまった。<br><br>それからは鬱を治そうと努力する傍ら<br>自分の能力を生かせる場所を求めて、外に働きに出ました。<br>でもやっぱりそこもしっくり来なくて。<br><br>ここで辞めたらまた自信をなくして鬱に逆戻りかも、<br>という恐怖から、自分を騙し騙し働くこと数年。<br>今度は身体がおかしくなって、結局退職。<br><br>できる範囲で(肉体的にも精神的にも)家事をやりつつ<br>また自分について、自分のしたいことについて考える日々がはじまりました。<br><br>でね。<br>昨日ふと気づいたのです。<br><br>それまでは、<br>働くことが負担で身体を壊したのだから<br>これからは何をするのであれ、自分のペースで、自分の好きなことを中心に、自己実現ができればいい。<br>他人に評価されなくても、自分が満足できれば、それはいい人生じゃないかと<br>そういう話を人にしたこともありました。<br>その時はそれが自分の本心だと思っていました。<br><br>でも、やっぱり違うなって。<br>私は自分だけの満足で、満足していると自分で思い込むことで、救われるタイプじゃないな、と<br>突然すごく確信したんですよ。<br>天からまっすぐ啓示が降りてきたみたいに。<br><br>私は他人から評価されたいのです。<br><br>子供の頃と同じように<br>すごいねって<br>誰かに言われたい。<br>できれば、能力のある素晴らしい人からそう評価されたいのです。<br><br>なんて俗っぽくて、浅ましい考えでしょうね。<br>40にもなって。<br><br>でもそれが本心。<br>色んなことが腑に落ちました。<br>私、ダサくて痛くて俗っぽくて浅ましい人間なんです。<br><br>なんかすごくスッキリした。笑<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/nomaman/entry-12252503577.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Mar 2017 00:54:35 +0900</pubDate>
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<title>抱負</title>
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<![CDATA[ 今年の抱負をどうしよう？<br>ということを去年の11月から考えていて<br>とりあえず三本柱として<br><br>1) 心身ともに調子を整える<br>2) 家を心地よくする<br>3) 資格勉強<br><br>にした。<br><br>で、3月ですよ。今日から。<br><br>1) については、浮き沈みありながらまあ何とか。<br>2)、3)は・・・。<br>あまり上手くいってないなあ。<br>部屋に花を活けるというのはやっている。<br>片付けたい。模様替えしたい。<br><br>とりあえず今日は玄関きれいにしよう。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/nomaman/entry-12252324052.html</link>
<pubDate>Wed, 01 Mar 2017 14:50:52 +0900</pubDate>
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<title>気づき(？)</title>
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<![CDATA[ 何か今日、道を歩いていたら、<br>スコーン<br>というか<br>パッキャーン<br>というか<br>とにかく何か突然視界が広く明るくなった感じがあって<br>あ、何か開けたなー、<br>と思った。<br><br>何なんだ<br>でも、自分にとっていいことだというのは<br>感覚で分かるので<br>この明るさを楽しみたいと思います。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/nomaman/entry-12251440235.html</link>
<pubDate>Sun, 26 Feb 2017 17:54:02 +0900</pubDate>
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<title>自己愛と自分軸(1)</title>
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<![CDATA[ もう何年も前のことだけど<br>よく当たるという占い師さんに観てもらったことがある。<br>その時はたぶん、キャリアの行く末的なことを中心にお願いした。<br>すると、その人が開口一番に口にしたのは<br>「あー、あなたねえ、自己愛が強すぎるのよね」<br>というセリフ。<br><br>ええーっ そうなの？<br>意外というかびっくりというか、、、<br><br>それは鬱からなんとか回復しようとしていた頃で<br>鬱になってからずっと<br>きっと自分は他人の意向に振り回されやすい、自分軸がぶれやすい、弱い人間なのだと思っていたのだった。<br><br>こういうことすると、怒られるんじゃないか、嫌われるんじゃないか、軽蔑されるんじゃないか、嗤われるんじゃないか、<br>だから、しちゃダメ。<br>でも根がADDなので、自分で設定した"しちゃダメ"基準にそもそも自信が持てない<br>加えて、基準の適用を忘れてしまうことも多々あり(笑<br>で、また自己嫌悪に陥って、"しちゃダメ"基準が広範囲に、複雑になって、もうどうしたらいいか、あいまいな表情でボーッと突っ立ってるしかなくなって。<br>しんどくて辛くて面倒くさくて<br>何かもう、自分のことが全般的に嫌いという状況だった。<br><br>だから、<br>自己愛って何？<br>自分のことほんっとうに嫌いなんですけど。<br>という感じ。<br><br>占い師さんが言うには<br>普通大人になると、嫌なことでも我慢してやっていかなきゃ、という風になっていくものだけど、<br>あなたはそもそも、やりたくないことは絶対にやりたくない、好きなことだけをやっていたいという、小さな子供みたいな人。<br>人格の7割か8割ぐらいがそういう我の強さというか、自己愛の強さで出来てる。<br>普通の人にもそういうところはあるけど、あなたほど人格に占める割合は多くないし、だから大人になるにつれて社会が求める形に適応していくんだけど、<br>あなたぐらい我が強いとそういうのは難しいでしょう。<br>あなたの人格の残りの部分には、誰かに何かをしてあげたいという気持ちがあるようだから<br>そういう意識を上手に生かしながら、自己愛と折り合いをつけられるような生き方を考えた方がいい。<br>会社に毎日行って、真っ当な社会人らしくなろうとか、そういうのはあなたには無理。<br><br>当時、どうにかパートタイムながら仕事に復帰し、<br>スキルアップを目指して学校にも通っていた私としては、衝撃のご託宣で(笑、<br>衝撃すぎて、なかなか素直に受け止めきれず<br>結局向いていないといわれた会社通いをその後数年間続けることになってしまった。<br><br>それでもその占い師さんの言葉は、ずっと胸の奥にあって、<br>ここ最近は、あの後起こった色んなことの意味と考え合わせながら<br>私にとっての、あるべき生き方を考える出発点になっている。<br><br>(続きます)<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/nomaman/entry-12250056601.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Feb 2017 23:25:11 +0900</pubDate>
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<title>スープ</title>
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<![CDATA[ 料理するのはわりと好きな方だ。<br><br>というと、<br>得意料理は？<br>と訊かれることがよくある。<br><br>昔は、ギョーザ、シュウマイと答えていた。<br>これらは今でも得意だけど<br>最近は、得意というより、作るのが好きな料理というカテゴリーがあることに気がついてきて、<br>そっちの方が、日々作る上では重要だなぁと思う。<br><br>得意なものは誰かのために、たぶん誰かによろこんでもらいたくて、そしてその人に褒めてもらいたくて作る。<br>好きな料理は、もっぱら自分のために作る。<br><br>主婦をしていると、誰かのために作ることが、当たり前のようにみなされてしまうから<br>返ってくるはずの喜びも賞賛も、日々どんどん薄くなっていって<br>時々すごく虚しくなる。<br>評価されたくて、イラついたり、怒ったり、いじけたり。<br>で自己嫌悪に陥ったり、諦めて(結局諦めきれないんだけど)みたり。<br><br>日々生きるって、しんどいなー。<br>これがずーっと続くんだもんなー。<br><br>でも本当は、この日々は誰かのためにあるわけじゃなくて<br>自分自身のためにあるんだよね。<br>ひとりひとりに個別具体的な、それぞれの日々があるんだよね。<br>だから自分の日々を自分視点で生きないと。<br>食だけでなく、生活全般にわたって、それが私の最近のテーマ。<br><br>誰かに褒められることは結果であって、それを目的にしない。<br>まずは自分。<br>自分の好きなもの。こと。<br>心が落ち着く自分だけのソウルフード。<br><br>私の場合、得意料理はソウルフードと一致しないみたい。<br>手を使って成型するような料理は、確かにやってて楽しいんだけど、<br>魂が求めているようなものじゃない。<br>自分にとってのそれは、<br>スープ。<br><br>一番の基本は昆布や鰹節や煮干しで取る和風出汁だけど、<br>それ以外にもトリとかブタとか牛、魚、きのこ、豆、貝などなど。<br>なんでも鍋の中でじっくりじんわりスープになっていく。<br><br>出来上がっていくまでの時間も好きだし<br>出来上がったものをゆっくり啜る時間も好きだ。<br>日々を、時間を、自分を大切に味わう感じがする。<br><br>それだけで良いというわけにはなかなか行かないけど(夫がしっかり固形のヘビーなメイン料理を必要とする人なので)<br>自分のために作った一品があると<br>それだけで、自分の日々を取り戻したように感じる。<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/nomaman/entry-12249303628.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Feb 2017 16:04:32 +0900</pubDate>
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<title>加齢</title>
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<![CDATA[ 年をとったなー、と思うことは多々あれど<br>(白髪が出てきたとか、食べる量が減ったとか、シミが出てきたとか)<br>最近気づいたのは、若い女の子を見たときの感想の変化だ。<br><br>15年ぐらい前は特に何も思わなかった。自分も若い子カテゴリーだと思っていたから。<br><br>10年前は、キラキラした若々しさを見ると、この子たちもこれから色々苦労したり悲しいことを経験して、大人になっていくんだろうなー、若いって綺麗で儚くて痛々しいなー、と上から目線で同情。(うざいヒト)<br><br>5年前は、ふわふわキラキラした若い女の子を見ると、まるで蝶々みたい、いいな、きれいで幸せで、ってひたすら愛でる感覚。<br><br>今は、こんなに痩せてヘナヘナ歩いてて、それでちゃんと生きていけんの？子供産める？年とって骨粗鬆症になるんじゃない？と、めちゃめちゃ大きなお世話な思いがよぎってしまう。<br><br>たぶんこれは、その時その時の自分の不安や不満を彼女たちに投影してるんだな。<br>10年前は、色々人生がうまくいかなくなってきたという自覚が芽生えたとき。<br>5年前はひどい鬱から回復途上で、柔らかいもの綺麗なもの儚いものに包まれて癒されたいという気持ちが強かったとき。<br>そして今は肉体の衰えを自覚して怯え、もがいている。<br><br>これから5年後はどう見ているんだろう？<br>自分の人生と肉体をきちんと受け入れて(自惚れるでなく、諦めるでなく)<br>彼女たちのことも、あるがままに受け止められていたらいいな。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/nomaman/entry-12248642113.html</link>
<pubDate>Fri, 17 Feb 2017 14:01:43 +0900</pubDate>
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<title>血をつくる</title>
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<![CDATA[ 昨日デパートに行ってて、ふと通路に設置された鏡を見たら、自分の予想より灰色な感じの自分が映ってて、びっくり。<br>体調が悪いという感じでもなかったので<br>これが普段の私かー(-_-)<br>と納得したようなしたくないような気分に。<br><br>去年ぐらいから貧血気味なのですが、<br>加齢もあって(悲しいねー)<br>なんかぱっとしない雰囲気が醸し出されてるんですよねー。やーねー。<br><br>別に美魔女風になりたいわけじゃないけど<br>(あれは何か気持ち悪いよね。まあ元が良くないと<br>あれもできないんでしょうが。)<br>ぱっとしない、不健康な感じは避けたい。<br><br>だってなんかビンボーくさいって言うか<br>厄病神ついてるっぽいって言うか<br>運気低迷してる感じしますもんね。<br><br>本当に病気なら仕方ないですよ。<br>私もかつて鬱全盛だったときは、<br>ほとんど一反木綿(鬼太郎の)っぽかったもの。<br>白くてへろへろで薄くなった感じで。 <br>このまま薄く薄くなっていって、消えてしまいたいと思っていました。<br><br>最近のはそれとは違って<br>病気じゃないけど、ぱっとしない。<br>でも病気じゃないんだから、マシにすることはできるはずよね。<br><br>まずは姿勢と表情ですね。<br>背筋を伸ばすとか、口がへの字にならないようにするとか。<br>すぐできますね。(すぐやるのを忘れてしまいますが)<br><br>次は顔色ですね。<br>これが最近のテーマで、あれこれ貧血にいいという食べ物を食べてるんですけど<br>効果は、、、まだもう少しかかりそう。<br>でもその関係で、漢方の養生の本とかを読むようになって、そっち方面に関心が高くなってきました。<br>とりあえず今朝は、自家製レバーペーストとか食べた。（＾Ｏ＾）<br>夜早く寝るのも漢方的には血を作るための重要ポイントらしいんだけど<br>これが難しい(-_-)<br>うちは夫が帰りが遅くて勤めもフレックスという勤務形態なので、二人そろって朝方まで起きていたりするのです。<br>今日も寝たのは朝4時半、起きたのが11時半。<br>夜更かしどころのレベルじゃないですね。<br>ほとんど時差ぼけレベル。<br>毎日少しでも普通の生活リズムに近づこうと思うんだけど、うまくいかない。<br>結局は意志の問題なんだけど。<br><br>とまあ、こんな感じで、<br>でもちょっとずつでもぱっとしなくない生活、外見に向けて頑張っていこうと思った次第です。<br>
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<link>https://ameblo.jp/nomaman/entry-12247998471.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Feb 2017 13:44:48 +0900</pubDate>
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<title>再開</title>
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<![CDATA[ 何年も経ってしまったけど、いきなり再開します。<br>あれから色々あって、それなりにキャリアも積んだけど、社会的な上昇という点ではあまり変わっていないかも。<br>それが不満。<br>で、ここからまた再スタート。<br>ここまでの経過については追々書きます。なんか前よりも書くのは楽に感じる。<br>鬱は随分良くなって、それだけは進化かな。よかった。<br>まだしんどい時もあるので、避難場所的な、気持ち吐き出し場所的なものとしてここを使おうと。<br>誰かに見せるためではなくて。まあブログだから誰かに見られてもいいんだけど。<br>基本ぐだぐだ、独りよがり系で。<br>今日のエントリなんてまさにそれ。（＾Ｏ＾）<br>
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<link>https://ameblo.jp/nomaman/entry-12247417109.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Feb 2017 17:51:52 +0900</pubDate>
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