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<title>のんちゃまんのブログ</title>
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<description>世界を救う！！</description>
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<title>成約断食2</title>
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<![CDATA[ 皆様、ご無沙汰です。<br><br>４ヶ月ぶりの更新となり、成約断食２を待っていた方にはお詫びいたします。<br><br>ひばりさんからのメッセージを受けまして、止まっていたブログを再開することに決めました。<br><br>最近は、フェイスブックを利用するようになって、特にアメーバをしなくなってしまっていました。<br><br>前置きはこのくらいにして、本題に入らせていただきます。<br><br><br><br>”成約断食２”<br><br>前回のブログにて、成約断食の準備三日断食をしたことを書きましたが、その三日断食の最中の内容から<br><br>書かせていただきます。<br><br>三日断食一日目<br><br>仕事が忙しく淡々と時は流れ、無難に一日が過ぎていきました。<br><br>三日断食二日目<br><br>実はこの日、仲間と、皇居での１０キロマラソンの約束をしていました。<br><br>思ったより元気でもともと体力のあった私は、調子に乗ってガンガン走っていました。<br><br>話をしながら、語り合いながら、それはそれは楽しい時間でした。<br><br>その後の恒例の銭湯にも行って、大満足です。<br><br>三日断食三日目<br><br>前日の１０キロマラソンの影響で、見事に筋肉痛になりました。<br><br>しかし、予想していた空腹のおなかの痛みはなく、ただただ空腹であることに耐える一日でした。<br><br>７日断食をされてきた先輩方の話から、二日目、もしくは三日目に山場をむかえるとの話でしたので<br><br>三日断食の三日目の一日があと四日続くのだとイメージしました。<br><br>このおかげで、心して安心して自分との闘いに望むことが出来たのです。<br><br>この時ほど、外的にも内的にも準備して備えることの大切さを感じたことはない気がします。<br><br><br>※ちなみにこの成約断食の前の三日断食の間に１０キロマラソンに挑戦した理由があります。<br><br>それは、以前、成約断食をされた先輩が、成約断食六日目か最終日に約５０キロのマラソンに<br><br>望んでいたことを思い出したからです。<br><br>自分もその域まで行かなくても、近い感覚を感じたい、人はきっとやろうと思えば何でも<br><br>出来るものなんだと思い描きながら、どうしてもその感覚を体験し、乗り越えられる自分である<br><br>ことを感じたかったのです。<br><br><br>しかし、このあと、１０キロマラソンの後の成約断食に大きな影響が出るとは想像していなかった<br><br>のです。<br><br>成約断食３につづく<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/nonchamoon/entry-10917722553.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Jun 2011 06:49:56 +0900</pubDate>
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<title>成約断食　1</title>
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<![CDATA[ 　皆様、お久しぶりです。<br><br>久々にブログを書かせて頂きます。<br><br>一度では書ききれませんので、何度かにわたり書かせて頂きます。<br><br><br><br><br>先日、私を含む13人の有志の人たちが、2/3の真の神の日に合わせて、成約断食もしくは7日断食を決行しました。<br><br>10人が成約断食、3人が7日断食という内容でした。<br><br>この中には、成約断食を含めて7日断食が3回目というつわもの様もいらっしゃいました。<br><br>※成約断食とは、一生に一度しかできず、2回目以降は7日断食ということになっています。<br><br><br><br>私自身、成約断食は必ずやると決めて、約一年前から少なからず準備していました。<br><br>しかし、日にちを定めることが出来ずに、仮の日にちを1/3の霊の10才誕生日に合わせてやろうと思っていました。<br><br>そして、その日が近づきましたが、仕事の忙しさが過酷を極め、予定の日を断念してしまいました。<br><br><br><br>やると決めたら、必ずやるというポリシーを持っている私にとって、自分自身との闘いに敗北した瞬間でも<br><br>ありました。<br><br><br><br>しかし、いつもは驚異的な健康体を保ちながらも、断食にはめっぽう弱く、大げさかもしれませんが、正直、7日の<br><br>断食など人間的にみれば自殺行為に他なりませんでした。<br><br>恥ずかしながら、この道10年いながら、断食弱さゆえ3日断食すらやったことのない私でしたから、本当に<br><br>決意のいる内容だったのです。<br><br><br><br>それでも、今年ないし、来年には祝福に向かうと決意していた私にとっては、必ず乗り切らなければならない<br><br>道だったのです。早くやらなければ！！という焦りと、成約断食の為の精誠も捧げきれていない状況と個人的な<br><br>心情的問題との様々な闘いの中で、私は再び決意を固めていました。　<br><br><br>正にその矢先、担当班長から御父母様の為に、日本の世界の勝利の為に2/3の神の日を迎えることのできる<br><br>ように、7人の成約断食志望者を募っているがやらないか？と言って頂いたのです。<br><br><br><br><br><br>もちろん、決意を固めていた私は、即答でやります！！と答えたのです。<br><br>1/3に合わせて出来なかったその内容は、この日の為に神様が合わせてくれたのだと思いました。<br><br><br><br>神様は、本当にドラマチックな方です。<br><br><br>成約断食の前の準備3日断食を決行し、2日おいて成約断食に入りましたから、常食は成約断食終了時まで<br><br>で換算すると12日はしていないことになります。<br><br>本来は、実は3日断食のあと、3日を空けて常食を一度はさんでから成約断食に臨むつもりでしたが、<br><br>不覚にも、一日間違えていたのです。<br><br><br>そんな中、成約断食を決行したのです。<br><br><br>とにかく、自分との闘いの始まりでした。<br><br><br>続く・・・。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/nonchamoon/entry-10798773855.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Feb 2011 17:51:59 +0900</pubDate>
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<title>心情と情とは。真の心情的な人になろう。</title>
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<![CDATA[ 　皆様こんにちは。<br><br>今まで、皆様がお出ししているブログに対してその方に向けてコメントしていた中で、私自身の発信するブログで<br><br>皆に発信してみてはどうかという薦めがございましたので、久々にブログを書かせて頂きます。<br><br><br><br><br><br>今回は、心情と情の違いについてお話し致します。<br><br>心情という表現は兄弟姉妹の中でよく使われていますが、間違った使い方をされているのをよく聞きます。<br><br><br><br>結論を言えば、心情と情とは同じものではなく、違うものです。<br><br>情は心情の要素の3つ（情・知・意）の中の1つであるのです。<br><br><br>よって心情の要素の3つ（情・知・意）が合わせって初めて心情になるのです。<br><br><br><br>ただ、これは原理の見解であり、一般的には、心情と情の区別はほとんどないように思います。<br><br>一般的には心情も情も以下のように訳されます。<br><br>1.心の中にある思いや感情<br><br>2.物事に感じて起こる、喜怒哀楽などの心の動き。<br><br><br><br>ここでは、原理的な見解としての心情の意味をお伝えいたします。<br><br>先にお伝えいたしますが、この内容は私自身が理解した内容であり、間違った見解であれば<br><br>ご指摘いただければ幸いです。<br><br><br>それでは早速心情について書かせて頂きます。<br><br><br><br>心情とは愛を通して喜ぼうとする情的衝動と目的を実現したいという動機という観点で成り立っています。<br><br>心情という中にも意情知という側面があるのです。<br><br><br><br><br>つまり、心情とは愛を通して喜ぼうとする情的衝動ですので、前述以外の情的衝動は心情とは言いません。<br><br>心情的な人と情的な人とは同じ意味ではないのです。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>まず、情と言うのは情感性とも言いますが、人情、感情、直感という感じ方を言います。<br><br><br>人情とは優しさ、思いやり、いたわりの思いを言います。<br><br>感情とは喜怒哀楽、好き嫌い、気分を言います。<br><br>直感とは感覚的瞬間的認識・判断・閃きを言います。<br><br><br><br><br><br><br>意というのは意欲性とも言いますが、心情の目的を結果として実現化する為の意志力を言います。<br><br>例えば、勇気、忍耐心、持続力、決心、決意、決断力、行動力、実行力がそれです。<br><br><br><br><br><br><br>知というのは、心情の目的を結果として実現化する為の思考能力のことを言います。<br><br>これは直観、悟性、理性の3つの側面があります。<br><br>直観とは直知、直接的な瞬間的知的把握能力<br><br>悟性とは論理的に原因や理由を探りながら知る能力<br><br>理性とは概念的思考の能力<br><br>をいいます。<br><br><br><br><br>この意・情・知つまり、動く、感じる、考えるという3つの側面を公的な目的、（真の愛）を中心として<br><br>訓練し、育てていくことが、真の心情的な人になるに当たり、重要なこととなるでしょう。<br><br><br>田中事務総長はこう言われておりました。<br><br>実践し、意的な人ほど心情的な人だと。<br><br>感じるだけでは心情的な人にはなれないのです。<br><br><br><br>私達一人ひとりが湧き上がる思いを実践に移し、真の心情的な人になっていきましょう！！<br><br>ブログを見て頂いて心から感謝致します。<br><br>かむさはむにだ。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 14 Jan 2011 15:33:41 +0900</pubDate>
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<title>伝道って素敵です。</title>
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<![CDATA[ 　先程、新宿で伝道活動をされている　あさ○兄弟さんという杉並の方から、声をかけられました。<br><br>もちろん、伝道する為に声をかけて来てくれたようでした。<br><br>この寒い中、頑張る姿をみて、なぜか、無性にうれしくなりました。<br><br>このように頑張らせてくれる神様は本当に素敵です。<br><br>慕わしき兄弟姉妹が全国にたくさんいると思うとうきうきワクワクしますね。<br><br>みなさん、いろいろな伝道方法がありますが、みんなで頑張りましょう！！<img alt="ニコニコ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmsg.ameba.jp%2Fimg%2Femoji%2F139.gif">
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<link>https://ameblo.jp/nonchamoon/entry-10743566608.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Dec 2010 18:55:30 +0900</pubDate>
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<title>夢の中の応援</title>
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<![CDATA[ 　少し前のこと。私は夢を見ました。<br><br><br><br><br>会社の専務が筆頭になって私宛にたくさんの人たちが、お礼の寄せ書きを書いてくれていた夢でした。<br><br>無性にうれしくて、最近では最高の気分で夢から覚められました。<br><br>なんら大したことではないかもしれませんが、私にとっては素敵な出来事だったのです。<br><br><br><br><br><br>今、仕事がとても大変で、やることも多く、課題もたくさんあって頭を悩ましながら頑張っています。<br><br>ある種の限界を感じながらも、絶対にこの負けそうな自分に負けるわけには行かないと、心を強く強く<br><br>持ちながら闘っているのです。<br><br>自分でいうのもなんですが、私は誰が何と言おうと頑張るし、史上稀に見る粘り強さを持っているのですが、心は<br><br>本当は小さくて弱いのです。でも、前に進もうという強い思いが、私を前に押し出します。<br><br>神様という存在がいて御父母様がいて先祖の方々がいて慕わしい兄弟姉妹がいて。<br><br>この力の根源が私を強く雄々しくしてくれていると感じます。<br><br>本当に皆様に力をもらっているので、何でもできる気がするのです。<br><br>もし、私ひとり、ただ何かに向かうとしたら、私はどこにもいないかもしれません。<br><br>何の価値も見出せなかったかもしれません。<br><br>天地を超えて歴史を超えて家族と思えるそんな素敵な世界を神様は私達にくださったのだと思うのです。<br><br>そうです。私達は、一人なんかじゃないのですよ。<br><br>今日も私は諦めない。　　天一国を創る為に！！<br><br>　<br><br><br>
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<pubDate>Tue, 21 Dec 2010 12:14:59 +0900</pubDate>
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<title>引っ越し。</title>
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<![CDATA[ <br>　昨日は会社の移転で引っ越しだったのです。<br><br>しかし、7年分の書類やら私物やら何やらがたーーーーーーくさん。<br><br>なかなか終わらず今日にかけて泊まりで片付けの続行。<br><br>やっと終わりました。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/142.gif" alt="かお"><br><br>明日はすぐに動かなければならない仕事があるのです。<br><br>今日引っ越し終わらなかったら大変でした。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン"><br><br>やってもやっても終わらない。無限大の仕事！！！<br><br>忙しいことは重なるものですね。<br><br>今日は、礼拝にも出れず・・・・。<br><br>でも、やらなきゃいけないことをしっかりやれば、神様はわかってくれるはずなのです。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br>今から、教会に行くぞーーーーー！！！！<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/104.gif" alt="グー"><br><br>皆様のおかげで頑張れました。<br><br>かむさはむにだ。　　感謝感謝。<br><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 12 Dec 2010 19:47:27 +0900</pubDate>
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<title>全国全世界に兄弟姉妹がいるってすごい</title>
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<![CDATA[ <br><br>　最近、こんなことを考えます。<br><br>私たちはＯＮＥ　ＦＡＭＩＬＹ　ＵＮＤＥＲ　ＧＯＤ　といって真の御父母様の<br><br>理念を共有していますが、なかなか出来ないこともたくさんありますよね。<br><br>家族、兄弟姉妹だったらその人の名前を知らないはずはないし、挨拶だってするものだと思います。<br><br>相手に興味を持つこと、何かに興味をもつこと、そこから家族愛が始まると思うのです。<br><br>相手に興味を持つことで、その人の特徴がわかり、その人が喜ぶにはどうしたらいいかがわかるのです。<br><br>相手に興味を持たずに無視することがあるとすれば、とてもさみしいことです。<br><br>どんな兄弟姉妹に対しても快く挨拶をし、受け答え、お互いを尊敬することが出来れば、とてもうれしくは<br><br>ありませんか？<br><br>この人は偉い人だから挨拶をして、この人はあまり関係ないから挨拶しないというのは<br><br>ＯＮＥ　ＦＡＭＩＬＹ　ＵＮＤＥＲ　ＧＯＤ　を実践しない人になってしまうと感じます。<br><br>どんな理由があるにせよ、せめて同じ空間の中で過ごすことがある兄弟姉妹のことに<br><br>興味を持ってほしいと感じます。<br><br>もし、何かの理由で、挨拶しなくてもいいとか、話をする必要が無ければ話をしないとかいう内容が<br><br>有るとしたなら、もうすでにそれはＯＮＥ　ＦＡＭＩＬＹ　ＵＮＤＥＲ　ＧＯＤではない気がします。<br><br>皆様は、本当に神様の前に皆が兄弟姉妹だと思っていますか？<br><br>思っているなら、それが実践されていますか？<br><br>外に向けてはするけど内に向けてはしないとか、非原理ではするけどみむねではしないとか、<br><br>霊の子にはするけど他の方にはしないとか。<br><br>心当たりはありませんか？<br><br>み旨は内部だけでやっているわけではないし外部だけでもありませんのでバランスが必要です。<br><br>もちろん内部伝道も必要、外部伝道も必要なことです。<br><br>しかし、内部で出来ないことは、外部に出来るでしょうか？<br><br>外部で出来て内部で出来なかったらどうでしょうか？<br><br>本物ではないと感じます。<br><br>内部も外部も重要だと思うのです。<br><br>基本的に、私達が伝道するのは非原理圏の人たちです。<br><br>まずは、その非原理の人たちに対して、長子権を立てるにはまずどうすべきかを考える必要があると<br><br>思うのです。<br><br>信仰だけを極めたとしても、簡単に非原理の人を伝道することはできません。<br><br>非原理に対して本当に力を持つには少なからず、本人の実力も必要です。<br><br>実力がある人を伝道するとしたらなおさらです。<br><br>信仰だけでは、宗教と科学を統一することはできないではないですか。<br><br>信仰は土台であり、それに基づいて実力を付けてこそ、非原理の実力者を伝道することが出来ると思うのです。<br><br>私達には時間が無いのです。<br><br>私は、もっともっと、信仰をたて、知恵を付け、挑戦し、信仰ゆえにここまで来たんだよ。と<br><br>証しすることが出来る日を夢見ているのです。<br><br>※これは、あくまでも私が考えることです<br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 08 Dec 2010 22:34:00 +0900</pubDate>
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<title>位置の重要性と信仰の土台私の願い</title>
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<![CDATA[ <br><p>　おとといから、私は仕事で北海道に来ています。</p><br><p>仕事は建材メーカーです。</p><br><p>出発の際、もちろん飛行機ですが予定の便が欠航になってしまいました。</p><br><p>どうしようかと思いましたが、何とか次の便が動き</p><br><p>一時間の遅れですみ、最悪の事態は免れました。</p><br><br><br><br><p>しかし、クレーム対応も兼ねていたので、余計に緊張していました。</p><br><p>ところが、行ってみると言うほどの内容でもなく、拍子抜けしてしまったのです。</p><br><p>でも、大きな問題ではなかったことに、神様に感謝でした。</p><br><br><br><p>メーカーという立場で対応をして感じたことがあります。</p><br><p>今回、クレーム対応で、北海道の代理店に支持をして、対応してもらったのですが、</p><br><p>どんな形で対応しても先方の方になかなか納得してもらえなかったのです。</p><br><p>らちがあかないということでメーカーとして向かったのです。</p><br><p>そうするとどうでしょう。代理店に支持したことと同じコトをもちろん言ったのですが、</p><br><p>ものの１０分で解決してしまいました。</p><br><br><br><p>持論ですが、メーカーがＵＣスタッフの立場だとするなら、代理店は修練生の位置だと考えてください。</p><br><br><p>位置があるか、位置がないかで、相手の信頼度が変わっていくのです。</p><br><p>すべてがそれで決まるわけではありませんが、位置とはとても重要なものだと思います。</p><br><br><br><p>ゼロから何かを成すとき、位置のないところからなさなければなりませんが、</p><br><p>私たちに位置があれば、それだけでも多くの人を動かしやすくすることが出来ます。</p><br><br><br><p>まず、私達は専門性を高めていく中で、位置を確立していくことも必要だと思うのです。</p><br><p>信仰という大前提を土台に、専門性を高めながら長子権を立てていく必要があると思うのです。</p><br><br><br><p>考えてみてください。貴方の会社でプロジェクトを進めているとしましょう。</p><br><p>その際に社長の要望と同僚の要望があるとしたら、あなたはどちらを進めますか？</p><br><br><br><p>普通の人なら、社長の言うことを聞くでしょう。</p><br><p>今、専門性が求められているときです。このまま指をくわえて何かにぶら下がっているときでは</p><br><p>ありません。</p><br><p>とにかくいろんなことに挑戦して、自分自身が誰にも負けない分野を掴み取ることで、</p><br><p>更なるＵＣの発展があるのではないかと思うのです。</p><br><br><br><p>私はこう思います。</p><br><p>信仰、知恵、実践この全てが私たちには不足しています。</p><br><p>信仰があれば、いいというのは弊害があると感じます。</p><br><p>信仰は土台であり、その土俵で私たちが知恵と実践を織り交ぜながら、挑戦し続けることが</p><br><p>重要だと思うのです。</p><br><p>いくら信仰があっても、それを実践する勇気と実践力がなくては私たちよりも優れている人を</p><br><p>伝道する事は簡単ではないのです。</p><br><br><p>非原理の人たちも死に物狂いでがんばっている人たちは山ほどいます。</p><br><p>私達がその彼らに対して長子権を立てる為には、それ以上に頑張らないといけません。</p><br><br><br><p>難しいことから逃げるのではなく、難しいところにこそ神様は答えを用意しているはずです。</p><br><p>私たち食口は、こんなにもすばらしい原理があるのですから、もっと出来るはずです。</p><br><p>自信を持って、勇気を持って、前に進みましょう！！</p><br><br><p>私は自分の家族の家に食口をたくさん連れて行って、自分の友はこんなにもすばらしいんだと</p><br><p>自慢したいと心から思っています。</p><br><p>そしたら、家族はこんなすばらしい友がいるところなら、きっとすばらしいところなんだと</p><br><p>感じて欲しいのです。</p><br><p>そしたら、もっとたくさん伝道できると思うのです。</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 30 Nov 2010 21:48:49 +0900</pubDate>
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<title>親友の友は親友</title>
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<![CDATA[ <br>　今日の朝、私の携帯に電話が鳴った。<br><br>高校時代からの大親友である。<br><br>親友　「今、桜木町なんやけど。今どこおる？」<br><br>私　「今、浜松町だわー。仕事しようと思って。」<br><br>親友　「仕事、今日はせにゃいかんの？」<br><br>私　「会社予定的には休みだけど、やりたいことがあったからきたんだけど・・。」<br><br>親友　「今から来や―。友達他にいるんやけど」<br><br>私　「今日の仕事、終わらせなきゃいけないわけじゃないし、せっかく名古屋から来たんでしょ。今から行くよ。<br><br>ちなみに友達たくさんは全然OK.相手が良ければ・・・ね」<br><br>親友　「みんな大丈夫やてー」<br><br>私　「ほんじゃーいくわー。場所は桜木町でいいのかい？」<br><br>親友　「そやね。そんじゃまっとるで」<br><br>その後、桜木町へ<br><br>四人で万葉の湯（スーパー銭湯）へ直行<br><br>初対面ながら露天風呂で自己紹介などいろいろな話をして<br><br>ランドマークタワーに上って何年ぶりかのプリクラとって<br><br>中華街に行って、北京ダックの中華料理食べて<br><br>またの再会を約束して彼らは名古屋へと帰って行った。<br><br>私はその彼を心から信頼している。<br><br>彼も少なからず私を信頼してくれている。<br><br>本当にうれしいことである。<br><br>私は今回思ったことがある。<br><br>信頼する彼の親友たちは私から見れば、その親友の大切にする友人として<br><br>私にとっても、大切な友人なんだと。そう思うだけで、彼らが本当の兄弟のように思えてならなかったのである。<br><br>信頼し合う人たちが、信頼し合う友人たちを引き寄せて、そしてそこから新しい出会いが始まり<br><br>素晴らしい人を引き寄せる。うれしくて仕方なかった。<br><br>彼らと私の話しの話題の中には一切の後ろ向きさはない。<br><br>常に、その発言は未来の夢の真っただ中にある。<br><br>彼らと私の心には後ろ向きなものが無いわけではない。<br><br>ただ、後ろ向きさのこころよりも未来の希望と夢という前向きな心がはるかに強いのである。<br><br>そこには神様を信じる心の強さが、そのまま前向きな心として繁栄しているのである。<br><br>いつも思う。神様は私に無限大の力をくださるのである。<br><br>怖いものなどない。私には神様がついている。<br><br>誰が何と言おうと私は前に進む！！<br><br><br><br><br>私は、ワクワクする未来を夢見て今日も爆走します！<br><br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/104.gif" alt="グー"><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 23 Nov 2010 19:12:38 +0900</pubDate>
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<title>私たちの責任</title>
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<![CDATA[ ヒョウジンニムのみ言葉を久々に見る機会があり、<br><br>それを見て感じたことをお伝えいたします。<br><br><br>皆に何か感じて頂けたらと思って書かせて頂きます。<br><br><br><br>自分で決意することが、自分を決定づける。<br><br>自分の行動は最終的には誰に影響を受けようと自分の責任なのです。<br><br>自分で決めるという自己中心という概念ではなく、自分のやること全ては私自身が決定したことであり<br><br>責任を持たなければなりません。誰がいったからと言って、それのせいにするのはいけません。<br><br>人に責任を押し付けるべきではないということです。<br><br>人生の最高責任者は自分です。<br><br>だから、よくよく考えなければならないのです！！<br><br><br><br><br><br>いやっ待ってください。　<br><br><br><br><br><br>よくよく考えなければならないと思ってしまいがちですが、もしかしたら<br><br>そうでないのかもしれません。<br><br>これでは、考えすぎて前に進めないかもしれません・・・。<br><br><br><br><br><br>つまり、ある程度の考えは必要ですが、失敗しない為に考えるというよりも<br><br>最低限の考えをまとめたら、成功するかもしれないし、失敗するかもしれなくても、まず実践してみる。<br><br><br><br>実践してみて、結果を見て、その結果がみこころだということではないでしょうか？<br><br>つまり、こういうことです。<br><br><br><br>1.決意してやってみる<br><br>2.A　成功する⇒感謝<br><br>Ｂ　失敗する⇒軌道修正する⇒成功する<br><br><br><br>上記を繰り返すのが私たちの人生であり、何をやっても成功するかなど本当の意味ではわかりません。<br><br><br><br><br><br>しかし、成功しなかったとしてもその経験をして何かを感じることこそがみこころだとしたならどうでしょうか？<br><br>何かをしようとするとき、失敗を恐れて立ち止まってしまったらどうでしょうか？<br><br>神様が与えたかった何かをつかみ損ねてしまうのかもしれません。・・それもみ心でしょうか？<br><br>何かのみ言葉にこのようなことが書かれていたのを思い出します。<br><br>立ち止まることは後退しているのと同じだと　　このようなことが書かれていたのを考えたとき、<br><br>失敗を恐れるのではなく、失敗もみ心の藩中であると考えるなら、前に進めるのではないか？<br><br>そう思うのです。<br><br><br><br><br><br>心がなかなか進まなくて決意出来ないときも、ただ難しくて決意出来ないときも前に進んでみたらいい。<br><br>そこにみ心があると考えます。正しければ正しいことが分かり、正しくなければ正しくないことが分かる。<br><br>立ち止まるより、よっぽど素晴らしいと思いませんか？<br><br><br><br>失敗と成功からは答えを見いだせるかもしれませんが<br><br>何もしないことからは、何も生まれないのです。<br><br><br><br><br><br>授受作用をするためには、まず、誰かがアクションを起こさなければなりません。<br><br>そこから力が生ずるはずです。<br><br><br><br>失敗を恐れない、むしろ失敗と成功を楽しむ人生にしてはどうですか？<br><br><br><br><br>世間に影響力を持つためには、バランス感覚と実践力が重要なのです。<br><br><br><br><br><br>心配しないで前に進みましょう。<br><br>私たちには、神様と御父母様がついているのですから。<br><br><br>それでは。<br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 15 Nov 2010 22:44:12 +0900</pubDate>
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