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<title>のん太のブログ</title>
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<description>韓国ドラマ・・・メモ＠（ネタバレ含むこともあると思います。あまり気にしてません・・・）</description>
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<title>49日（私の期限は49日）　全20話　★★★★</title>
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<![CDATA[ <a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B005B9FL36/nonco0082-22/" target="_blank">私の期限は49日（ノーカット完全版）DVD-BOX1</a><br><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B005B9FL36/nonco0082-22/" target="_blank"><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51ee567InpL._SL160_.jpg" alt="B005B9FL36"></a><br><br><br>今更、フジでやってた”私の期限は49日”を見ました。<br><br>韓国放映時からレビューを書いている方が結構いたので<br>気になっていたドラマだったのですが、<br>前評判どおり、久々にハマることができる楽しいドラマでした♪<br><br>回を追うごとに次回が楽しみで仕方なかったです。<br>”華麗なる遺産”と同じ作家さんらしいですが<br>この方は伏線の張り方が上手い！　ヒントの出し方というか。<br>ちょっとずつまかれる種が、想像力を掻き立てられるんですね。<br><br>バラバラのパーツがひとつひとつ繋がっていく様はふるえがきます。<br><br>「もしかして・・？」とか、「なるほどそういうことかー」っていうのが多いので<br>なんか快感を覚えるんですね。<br><br><br><br>＝あらすじ＝<br>突然の事故で脳死状態に陥ってしまった<span style="font-weight: bold;">ジヒョン</span>（ナム・ギュリ）。<br>幽体となった彼女の前に現れたあの世の案内人（チョン・イル）は<br>49日の間にジションを心から愛する人々の涙を3粒集める事ができれば<br>生き返ることが出来るという。<br>幽体のジヒョンは<span style="font-weight: bold;">ソン・イギョン</span>（イ・ヨウォン）という女性の身体を借りて<br>49日の試練に挑むが、恋人・親友・天敵であると思っていた人々の<br>裏の顔を知ることになり、これまでの自分の生き方を見つめ直す事になる。<br><br>また、身体を借りている<span style="font-weight: bold;">ソン・イギョン</span>の排他的な生き方に疑問を抱き<br>彼女の過去を探り始めるのだが・・・。<br><br><br><br>では、以下ネタバレです～。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>イギョン役のイ・ヨウォンさんがすっごく良かった！<br>イギョンとしての影のある役も似合うし<br>ジヒョンとしての明るい可愛い演技がこれまた最高でした！<br>素朴な顔なので、暗い役だと似合いすぎて重くなってしまうかもだけど<br>明るい可愛い役やると嫌味じゃなくて可愛くていいですね(〃∇〃)<br><br>実はナム・ギュリが演じるジヒョンはちょっと苦手でした・・。<br>ナム・ギュリがずっと演じてたら”検事プリンセス”と同じで途中脱落してた。<br>この作家さんの描く女性って、実は私の苦手なタイプが多いのかも。<br>だから演じる役者さんによって見れるか見られないかが決まっちゃう。<br><br><br>明るく天真爛漫なジヒョン。家族にも友人にも恋人にも恵まれていて<br>幸せな人生を歩んでいたのだけれど、事故後、ソン・イギョンとして接すると<br>恋人と友人が自分と家族を騙そうとしていたことを知り、ショックを受ける。<br><br>信じていたものに裏切られてボロボロのジヒョンの心を慰めたのは<br>自分のことを嫌っていると思っていた<span style="font-weight: bold;">ハン・ガン</span>（チョ・ヒョンジェ）でした。<br><br>ガンの想いがまた切ないんですよね。<br>高校時代からずっと好きだったのに素直になれず<br>ジヒョンに至ってはガンに嫌われてると思ってた。<br>素直になろうと思った矢先、ジヒョンは既に先輩の恋人になってしまってた。<br><br><br>ガンは初め、図々しいイギョン（中身はジション）を迷惑がるけど<br>イギョンを見ていると、何故かジヒョンの姿が重なる事があって<br>どんどんイギョンが気になり始めてしまう。<br><br>そしてイギョンを目で追ううちに、ガンだけがイギョンの正体に気づく。<br>これまでと同じように素直に打ち明けて彼女を助けることは出来ないけど<br>それでも、自分に出来る精一杯でジヒョンを助けようとするガン。<br><br>この、全てを打ち明けられないガンとジションのシーンがとにかく好きでした。<br>ジヒョンだと知ってるといえないガンと、ジヒョンだと言い出せないジヒョンが<br>も～、切ないんだよな～(ﾉДT)<br><br><br><br>友達の<span style="font-weight: bold;">インジョ</span>ン（ソ・ジヘ）はジヒョンに強烈な劣等感を抱いていたけど<br>実際ジヒョンみたいな子っているし、ああいうタイプの子は<br>インジョンの立場に立って物を考えるってことは出来ないと思う。<br><br>確かにむかつくとは思うけど、そのバカさ加減がその子の魅力でもある。<br>だけど、インジョンはその魅力すら疎ましくなってしまったんだろうね。<br><br>自分の幸せよりジヒョンの不幸を望むっていうのは、誰のせいでもなく<br>やっぱりインジョン自身の心のゆがみのせいなんだよね。<br><br><br><span style="font-weight: bold;">カン・ミノ</span>（ペ・スビン）も強烈に心が歪んでましたねー。<br>おれが悪いんじゃなく、ただ運が悪いだけ、みたいな。<br>どこの王様だよ、って感じでしたが。<br>そんなことを言っていたら、神のせいにして何でもできてしまうよ。<br><br>それにしても、こんな歪んだ二人の出会いがわりと純情系なのにびっくり。<br>インジョンが襲われてたって、ミノなら運が悪いって放っておきそうなのに。<br>二人でいる相乗効果で歪んでしまったのなら、別れた方がお互い幸せかも。<br><br><br><br>最後のイギョンが実はジヒョンの姉だったというくだりは<br>初めからの設定だったのかもしれないけど、唐突感があったかな～。<br>終わり方はキレイだけど、姉妹にしなくてもいいのに～。<br><br>一人ぼっちのイギョンに家族が出来たってことはよかったけど<br>結果妹まで失ってしまったっていうのはやっぱ悲しいよ・・・。<br><br>私はイギョンが一番好きだったので、イギョンに幸せになってほしかった。<br>イギョンを幸せにできるのはガンしかいないよ！って思ってたのに・・・。<br><br><span style="font-weight: bold;">ジヒョンｘガン</span>よりも<span style="font-weight: bold;">イギョンｘガン</span>が幸せになって～っと思って見てた。<br>絵的にもお似合いだったし。<br>ふたりが姉妹ってなってしまうと、ガンと上手くいくって想像が難しいのよ・・。<br>それだけが残念・・・。<br><br><br><br>あと、どうでもいいけど、この物語のあの世の人って本当に勝手だよね。<br>ルールだからこれはしてもいい、あれはダメ。これは特別だからいいとか。<br><br>全部あっち都合でやられるのがこの世の人間からしたら何なの？って感じ。<br>人の体を眠っている間に使っていいよって何ソレ？<br>5年働いたら生身の身体で彼女にあってもいいよって何ソレ？<br>ソレこそおまいらの守らなけりゃならないルールじゃないのかよ？って感じ。<br>あの世のルールに振り回された物語だったな～、なんて思いました。<br><br><br>でも、そんな矛盾も見てると気にならないくらいステキな物語でしたけどね☆<br><br>韓国ドラマによくある、気になるところは多々あれど、それを凌ぐ胸キュンが<br>詰まっているので全てが許されてしまうって感じのストーリーでした！<br>オススメですo(〃＾▽＾〃)o<br><br><br><br>イスが送った指輪のイニシャル（Ｓ　ｔｏ　Ｋ）は最後まで意味が分からなくて。<br>私は”Ｋ”がイギョンの本当の名前なのかと思ってたの。<br>ソン・イスからイギョンの本当の名前へっていう意味だと思ったら<br>そうしたら違ったんですね。<br><br>2月という意味から来ている二人の名前の2月（イ）を除いた後の<br>イニシャルだったんですね。<br><br>（イス）I SU　to　（イギョン）I KYON<br><br>ということをどこかのブログで見ました。<br>なるほどなるほどー。<br><br><br><br><br><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B005GJLU0Y/nonco0082-22/" target="_blank">私の期限は49日（ノーカット完全版）DVD-BOX2</a><br><br><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B005GJLU0Y/nonco0082-22/" target="_blank"><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51UfxYkoFGL._SL160_.jpg" alt="私の期限は49日（ノーカット完全版）DVD-BOX2"></a><br><font size="-1"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00516FDDM/nonco0082-22/" target="_blank"><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimages.amazon.com%2Fimages%2FP%2FB00516FDDM.09._SCTHUMBZZZ_.jpg" alt="49日 OST （プレミアムパッケージ）"></a> <a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B005B9FL36/nonco0082-22/" target="_blank"><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimages.amazon.com%2Fimages%2FP%2FB005B9FL36.09._SCTHUMBZZZ_.jpg" alt="私の期限は49日（ノーカット完全版）DVD-BOX1"></a> <a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0064D83PQ/nonco0082-22/" target="_blank"><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimages.amazon.com%2Fimages%2FP%2FB0064D83PQ.09._SCTHUMBZZZ_.jpg" alt="シティーハンター in Seoul DVD-BOX2"></a> <a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0067G4ZIE/nonco0082-22/" target="_blank"><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimages.amazon.com%2Fimages%2FP%2FB0067G4ZIE.09._SCTHUMBZZZ_.jpg" alt="私に嘘をついてみて　DVD-SET1"></a> <a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B006Y7LXLS/nonco0082-22/" target="_blank"><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimages.amazon.com%2Fimages%2FP%2FB006Y7LXLS.09._SCTHUMBZZZ_.jpg" alt="最高の愛～恋はドゥグンドゥグン～ DVD-SET1"></a> <br></font><font size="-2">by <a href="http://www.goodpic.com/mt/aws/index.html">G-Tools</a></font><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/nonco0082/entry-11092673619.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Jun 2012 17:44:05 +0900</pubDate>
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<title>最高の愛　全16話　★★★★</title>
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<![CDATA[ <table cellpadding="5" border="0"><tbody><tr><td valign="top"><a target="_blank" href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B006Y7LXLS/nonco0082-22/"><img border="0" alt="B006Y7LXLS" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51T8eXcpKxL._SL160_.jpg"></a></td><td valign="top"><font size="-1"><a target="_blank" href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B006Y7LXLS/nonco0082-22/">最高の愛～恋はドゥグンドゥグン～ DVD-SET1</a><br>ジェネオン・ユニバーサル  2012-04-06<br><br></font><font size="-2">by <a href="http://www.goodpic.com/mt/aws/index.html">G-Tools</a></font></td></tr></tbody></table><br>大好きなホン姉妹の作品ということで、リアル視聴に近い感じで見てました。<br><br>すっごく面白くてハマってたんですけど、終わりに近付くに連れて<br>熱が冷めてしまい、ラスト2話は随分たってから見ました。<br>こんなに盛り上がって失速するドラマ始めてかも（;´▽｀A``<br><br>とにかくトッコ・ジンの魅力爆発でトッコ・ジンにはじまり<br>トッコ・ジンに終わった物語だったような気がします。<br><br><br>＝あらすじ＝<br>トップスターのトッコ・ジンと、かつて人気アイドルグループ「国宝少女」の<br>一員でありながら、今はB級タレントに成り下がってしまったク・エジョン。<br>ひょんなことから二人は知り合い、人気者のジンの名前を使ってでも<br>芸能界にしがみつきたいエジョンと、それを疎ましく思うジン。<br>しかし、疎ましく思っているはずなのに、ジンが「国宝少女」の曲を聴くと<br>なぜか胸がドキドキと高鳴り・・・。<br><br><br><br>では以下、ネタバレです～。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>初めはとにかく<span style="font-weight: bold;">トッコ・ジン</span>（チャ・スンウォン）が本当に面白くて<br>物語の序盤は大爆笑しまくりだった気がします。<br><br>そしてジェットコースターのような早い展開に<br>ぐいぐい引き込まれていったのですが、途中から焦らしがすごくて・・・<br>なんか気持ちが停滞しちゃいました☆<br><br>なんでだろうって考えると、やっぱヒロインのク・エジョン（コン・ヒョジン）が<br>特に好きになれなかったからかなー。<br><br>ジンのこと好きなのに全然頑張らないで、逃げてばかりで残念だった。<br>仕事の事があるんだろうけどさ。<br>ジンを忘れたいからって<span style="font-weight: bold;">ピルジュ</span>（ユン・ゲサン）を利用したり<br>そのくせピルジュの前で大泣きするところとか、もうガッカリしちゃったの。<br><br>しかもその後すぐにジンとラブラブになり、すっごくたのしそうにしてたりして<br>なんか・・・・鬼や～((ﾟmﾟ;)と思ってしまい、好きになれなかったなぁ。<br><br><br>結局エジョンって、<br>全ての事をただ受け入れるだけの人って感じだったんですよね。<br>受け入れて我慢する人。<br>逆境に立ち向かうというわけじゃなくて、それを受け入れる人。<br>だからなんか好きじゃなかったのかも。<br>逆境に抗い、立ち向かう人のほうが好き。<br><br>泣いてるシーンが何故か”メソメソ”と感じることが多くて<br>なんかイライラしちゃったんです☆<br><br>あまりにも<span style="font-weight: bold;">「かわいそうなエジョン」</span>という演出が過剰すぎたのかも。<br>とにかくなんか気に入らなかったわ～。<br><br><br><br>だんだんとエジョンよりも<span style="font-weight: bold;">カン・セリ</span>（ユ・インナ）のが好きになってた。<br>初めは全然すきじゃなかったし、性格最悪なんだけど<br>ピルジュのことが好きになってから急に可愛く見え始めた。<br><br>告白しても冗談だと思われて嫌われちゃうんだけど<br>それでも悪ぶって本当のことが言えないところとか<br>なんか不器用で応援したくなっちゃったんですよね。<br><br><br>ピルジュはホン姉妹作品の二番手らしく、非の打ち所のない良い人で<br>別に好きでも嫌いでもなかったんだけど<br>セリの告白を冗談と受け取ってセリに冷たくなってからすごく嫌いでした。<br><br>良い人すぎたから、ちょっとダメなところがあると嫌になっちゃうんだよね。<br>損なギャップだよね。<br>いつも冷たいジンが優しいとキュンとくるのにね。<br>本当に人間って厄介です。<br><br><br>なので、性格の悪いと言われるジンとセリが好きで<br>正確の良いはずのエジョンとピルジュが好きになれませんでした。<br><br>主要人物があまり好きになれなかったのが、ハマれない原因だったかも。<br><br><br>でも、終わり方はかなり爽やかで素敵でした！<br>普通に主人公たちが好きだったらかなり面白いと思える作品です。<br><br><br><br>あと、エジョンの甥っ子のヒョンギュが超かわいかったです！<br>ジンとヒョンギュのシーンはいつもほのぼの可愛くて<br>好きなシーンが多かったな。<br><br>それにしても、チャ・スウォンさんて面白い演技しますね！<br>シティホールは途中で脱落しちゃったのでよく分からなかった。<br>彼には本当に笑わせてもらいました。<br><br>後半はシリアスの比重が増えて面白いところが減ってきちゃって<br>ジンの面白さも少し半減してしまって残念だったな。<br>もっともっと面白いトッコ・ジンが見たかった～(´∀｀)<br><br><br>「最高の愛」ってシンプルだけど心にささる言葉ですね(〃∇〃)<br>ホン姉妹の作品、また見たいな～て改めて思いました♪<br><br><br><br><br><a target="_blank" href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B006Y7LZSO/nonco0082-22/">最高の愛～恋はドゥグンドゥグン～ DVD-SET2</a><br><br><a target="_blank" href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B006Y7LZSO/nonco0082-22/"><img border="0" alt="最高の愛～恋はドゥグンドゥグン～ DVD-SET2" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51eWTmabgJL._SL160_.jpg"></a><br><font size="-1"><a target="_blank" href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B006Y7LXLS/nonco0082-22/"><img border="0" alt="最高の愛～恋はドゥグンドゥグン～ DVD-SET1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimages.amazon.com%2Fimages%2FP%2FB006Y7LXLS.09._SCTHUMBZZZ_.jpg"></a> <a target="_blank" href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B006O5M0XU/nonco0082-22/"><img border="0" alt="最高の愛～恋はドゥグンドゥグン～ オリジナルサウンドトラック" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimages.amazon.com%2Fimages%2FP%2FB006O5M0XU.09._SCTHUMBZZZ_.jpg"></a> <a target="_blank" href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4822232468/nonco0082-22/"><img border="0" alt="日経エンタテインメント！　韓流ドラマＳｐｅｃｉａｌ Vol．4 (日経BPムック)" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimages.amazon.com%2Fimages%2FP%2F4822232468.09._SCTHUMBZZZ_.jpg"></a> <a target="_blank" href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B003VR7PES/nonco0082-22/"><img border="0" alt="シティーホール DVD-BOX2" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimages.amazon.com%2Fimages%2FP%2FB003VR7PES.09._SCTHUMBZZZ_.jpg"></a> <a target="_blank" href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B003QWKS2Y/nonco0082-22/"><img border="0" alt="シティーホール DVD-BOX1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimages.amazon.com%2Fimages%2FP%2FB003QWKS2Y.09._SCTHUMBZZZ_.jpg"></a> <br></font><font size="-2">by <a href="http://www.goodpic.com/mt/aws/index.html">G-Tools</a><br><br></font>
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<pubDate>Fri, 08 Jun 2012 18:50:07 +0900</pubDate>
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<title>私に嘘をついてみて　まだまだ浸る♪　part4</title>
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<![CDATA[ <font color="#666666">ラブラブなシーンでもないんですが、<br>緊張から緩和していく流れがとても好きで、リピートしちゃうシーン。<br><br><br>ジファン、ウネちゃん、チョ・ユニ（ユンジュ）さんの表情が凄くイイ(*´Д｀)<br>3人がすごいな～って思えるシーンです。<br><br><font color="#FF1493"><strong><br>*12話*</strong></font> <br>ユンジュに別れを告げるとき。実はギジュンが一番かっこよかったんじゃ？<br>と思うほど、男らしくて好きな場面です。<br><object width="370" height="240"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/D88mcgAOSHw?version=3&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/D88mcgAOSHw?version=3&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" width="370" height="240" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object><br><br>まず、どうしても忘れられない～って弱々しいユンジュがとても切ない・・・。<br>そして、それまではギジュンがユンジュにメチャクチャ優しくしていたという<br>ベースがあるので、それまで使ってた「その人」って言葉を「コン・アジョン」に変えて、「好き」を「愛してる」に変えて、もうお前を忘れたんだよ～ってことを<br>おいおい言い過ぎだろ～ってくらいたたみかけるギジュンが<strong><font color="#FF0000">メッチャ非情！</font></strong><br>・・・・なんだけど、同時にギジュンも辛い顔してて、頑張って言ってるのが<br>わかるので、そんな姿が痛々しくて、でも男らしくて、好きなんだなぁ・・。<br><br>ひどすぎるけど、あんたも辛いのね！みたいな、<br>ひとりで二人の気持ちに感情移入しちゃって、葛藤しちゃった☆<br>それぞれの意味での辛い顔が痛いシーンでした。<br><br>ギジュンって「好き」も「愛してる」もアジョンより先にユンジュに言うのよね。<br>普通は逆だろって感じなんだけど、それが彼なりのケジメの付け方なのかと<br>ユンジュの立場なら誠実に対応してもらえて嬉しいかも。<br>でもアジョンの立場だったらちょっと焼けちゃう(｡・ε・｡)<br><br>*<br><br>そして、この辛い緊張の場面から一転して～、<br>その後のアジョンとのシーンがまたすご～くステキ(〃∇〃)<br><object width="370" height="240"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/TXnMstjF-to?version=3&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/TXnMstjF-to?version=3&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" width="370" height="240" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object><br><br>ユンジュへ冷たくした反動みたいに、アジョンにすご～く優しくするギジュン。<br><br>優しくして更にアジョンを抱きしめるけど、そっとそっとな感じで、頼りなげ。<br>まだまだ張り詰めたような、切なそうな、不安そうな顔しているギジュン。<br>初めはユンジュに冷たくして傷ついているだけなのかと思っていたけど、<br>ユンジュと同じようにアジョンを失ったらどうしようって不安なのか、とも思う。<br>ギジュンの論理では運命ならば別れたくなくても別れることがある、<br>そうユンジュに言っておいて、その言葉が自分に返って来てるのかな～？<br>優しくしてもしても足りてなさそうな不安が拭い去れないような、そんな感じ？<br><br>そしてアジョンは、そんなギジュンから何か感じとってくれて、<br>ギジュンの緊張を解くように、冗談を言って笑わせてくれて、<br>不安をかき消すように、大きく包み込むみたいに抱きしめてくれる。<br>そしてギジュンも不安顔が消えて、今度はアジョンをぎゅ～っと抱きしめる。<br><br>ユンジュといた時の張り詰めた顔から一転しての癒され顔がイイ！<br>抱きしめる前にアジョンを見つめる目もたまらん(〃∇〃)<br>さらにギジュンを抱きしめるアジョンの母性満開の顔もイイ！<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110728/14/nonco0082/3a/4e/g/o0300016911378813956.gif"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110728/14/nonco0082/3a/4e/g/o0300016911378813956.gif" alt="$のん太のブログ" border="0"></a><br>も～も～も～、めっちゃ癒されてしまいました(*´Д｀)<br><br><br>あの緊張の場面からのこの緩和へ向かうシーンがとっても好きなんです♪<br>初めはユンジュがかわいそうに思っていたのに、コロっと変わって<br>この二人がすごくお似合いだな～と感じさせられてしまったシーンでした。<br><br>更にこの映像、ギジュンを中心に左側が後ろ(過去)で、右側が前(未来)って<br>感じの創りになってて、ユンジュは左側にいてギジュンがそっちに背中を<br>向けて去っていき、アジョンと二人で右側に歩いていってるの。<br>そんで、アジョンの立ち位置はその右側になってんの。ニクい～(〃∇〃)<br>ステキな演出です<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/8k/8kagura8/3768.gif" alt="きらきら" border="0"><br><br><br>ジファンはセリフをしゃべらせても緩急があって、メリハリ上手くて<br>好きなんですが、セリフの無い時の表情もすっごくステキです(〃∇〃)<br><br>初めにアジョンを抱きしめてから再度抱きしめ直すまで、セリフはないけど<br>すっごくステキな表情で感情変化してると思いませんか～(≧▽≦)<br>どういう顔筋してんのかしら～。<br></font>
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<pubDate>Thu, 28 Jul 2011 18:22:34 +0900</pubDate>
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<title>私に嘘をついてみて　まだまだ浸る♪　part3</title>
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<![CDATA[ <font color="#666666">この物語にはたくさんの嘘が出てきました。<br>小さいうそから大きい嘘まで、その中で印象に残った嘘。<br><br><br><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 20, 147);">*アジョンの嘘*</span><br><br>アジョンの嘘で一番かわいくて忘れられないのは<br>やっぱり<span style="color: rgb(255, 153, 204); font-weight: bold;">「幸運のボールペンを探して！」</span>っていう嘘！！<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110725/15/nonco0082/80/0f/j/o0499025811372788204.jpg"><img border="0" alt="のん太のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110725/15/nonco0082/80/0f/j/t02200114_0499025811372788204.jpg"></a><br>本当にキュートで可愛かった～(≧▽≦)<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ta/tamasa73/66655.gif" alt="ハート"><br><br>こんな可愛らしいデートの誘い方を他に知りません。<br>その嘘に気付いた後のギジュンの反応もまた、たまらなく好き・・・(〃ー〃)<span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 20, 147);"><br></span><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110713/22/nonco0082/c9/48/g/o0300016911348485626.gif"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110713/22/nonco0082/c9/48/g/o0300016911348485626.gif" alt="のん太のブログ"></a><br><br><br>アジョンの成長が感じられれる嘘もありました。<br>アジョンは2度、同じ嘘をつく場面があります。<br><br><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 153, 204);">「結婚したの」<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110721/13/nonco0082/28/43/j/o0419019411363966361.jpg"><img border="0" alt="のん太のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110721/13/nonco0082/28/43/j/t02200102_0419019411363966361.jpg"></a><br>「結婚しました」</span><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110721/13/nonco0082/30/21/j/o0499025511363966363.jpg"><img border="0" alt="のん太のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110721/13/nonco0082/30/21/j/t02200112_0499025511363966363.jpg"></a><br><br style="font-weight: bold; color: rgb(255, 153, 204);"><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 153, 204);">「ヒョン・ギジュンssiは何の誤りもありません」<br style="font-weight: bold; color: rgb(255, 153, 204);"><a style="font-weight: bold; color: rgb(255, 153, 204);" href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110603/13/nonco0082/74/b1/j/o0582030911267655449.jpg"><img border="0" alt="のん太のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110603/13/nonco0082/74/b1/j/t02200117_0582030911267655449.jpg"></a><br>「ヒョン・ギジュンssiは何の誤りもありません」</span><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110624/19/nonco0082/02/ac/j/o0490025711310111905.jpg"><img border="0" alt="のん太のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110624/19/nonco0082/02/ac/j/t02200115_0490025711310111905.jpg"></a><br><br><span style="font-weight: bold;">このふたつは同じセリフなのに、全く意味が違う！！</span><br><br>初めの嘘は見栄の為だったり、これ以上傷つきたくない為だったり、<br>アジョンが自分のプライドのため、自分を守るためについた嘘なんだけど、<br>後の嘘は自分以外の人の為、ギジュンを守るための嘘なんですよね。<br><br>お子ちゃまだったアジョンが、誰かのために自分を犠牲にしたりする事が<br>できるほど大人になったんだな～って、<br>この対比がアジョンの成長を凄く感じさせてくれる嘘になってて、<br>な～るほどね～って思って好きになりました☆<br><br><br><br><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 20, 147);">*ギジュンの嘘*</span><br><br>思えばギジュンって「結婚」の嘘以外、結局あまり嘘はつかなかったので、<br>あまり印象に残った嘘がない。<br></font><font color="#666666"><br>嘘の数は圧倒的にアジョンが一番多いんだよね・・・。<br>おかしいな～、素直ないい子なんだけど・・・（;´▽｀A``</font><br><font color="#666666"><br><span style="font-weight: bold; color: rgb(51, 153, 255);">「キスは演技だ」</span>って言ったくらいかな～？<br><font size="1"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110722/01/nonco0082/f2/97/g/o0300016911365414479.gif"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110722/01/nonco0082/f2/97/g/o0300016911365414479.gif" alt="のん太のブログ"></a><br></font>↑このくらいの、意地悪なギジュンが好きだな～。<br><br><br>でも最終話の<span style="font-weight: bold; color: rgb(51, 153, 255);">「手だけ握って眠るから」</span>ってのは果たして嘘だったのか？<br>これって結局最後までわからなかった～と思いました。<br><br>んで、自分なりの解釈。<br><br>以前、酔って寝ているギジュンに「アジョンイ、ヨギイッタ～」と、<br>白いコリラックマを渡されて眠ったギジュン。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110721/13/nonco0082/c0/ee/j/o0499025511363966362.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110721/13/nonco0082/c0/ee/j/t02200112_0499025511363966362.jpg" alt="のん太のブログ"></a><br>この白いコリラックマがアジョンなら、もう一つの茶色のリラックマは・・？<br><br><br>アジョン宅で無造作に転がっているこの↓リラックマに注目☆<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110713/19/nonco0082/31/0a/j/o0498027211347958052.jpg"><img border="0" alt="のん太のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110713/19/nonco0082/31/0a/j/t02200120_0498027211347958052.jpg"></a><br>この数分後、ギジュンがリラックマと同じ格好をするんです！<font size="1">（おなじみポーズ）</font><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110720/00/nonco0082/1d/19/g/o0300016911361206903.gif"><img border="0" alt="のん太のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110720/00/nonco0082/1d/19/g/o0300016911361206903.gif"></a><br><br>更に、アジョンに乗っかられるリラックマ。アジョンに乗っかられるギジュン。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110720/00/nonco0082/d9/a8/g/o0300016911361206904.gif"><img border="0" alt="のん太のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110720/00/nonco0082/d9/a8/g/o0300016911361206904.gif"></a><br><br>リラックマとギジュンがリンクしてる～！と思った私・・・（;´▽｀A``<br>コリラックマがアジョンなら、リラックマはギジュンでもよくないですか？<br><br>なので、<br><br>翌朝の、この↓リラックマも・・・ギジュンを表現してるんじゃ・・・？<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110713/19/nonco0082/8a/52/j/o0498027211347952054.jpg"><img border="0" alt="のん太のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110713/19/nonco0082/8a/52/j/t02200120_0498027211347952054.jpg"></a><br>・・・な～んて考えをしました☆<br><br>リラックマを枕に眠るアジョン。<br>数分前にはこんな風にギジュンを枕に眠ってたのかな～？と思いました。<br><br>つまり、ギジュン<span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">「嘘ついたな！」</span>って。<br><br>でもこのリラックマ、ギジュンに顔面きれ～に踏まれてたのは何なのよって<br>つっこまれてもよくわかんないんですけどね（;´▽｀A``<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110701/17/nonco0082/33/df/j/o0498026911323605195.jpg"><img border="0" alt="のん太のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110701/17/nonco0082/33/df/j/t02200119_0498026911323605195.jpg"></a><br>あ、でもアジョンにおでこぶたれてたし。それで相殺するっ！<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110721/13/nonco0082/dd/b8/j/o0499026111363974385.jpg"><img border="0" alt="のん太のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110721/13/nonco0082/dd/b8/j/t02200115_0499026111363974385.jpg"></a><br><br>二人が仲良くお酒飲む時は、このクマたちは寄り添ってるんですよ～。<br>まったく無関係とは言いがたい・・・でしょ・・・？？<br><br><br>最終話でギジュンからの連絡が来なくてアジョンが落ち込んでた時、<br>「朝食を毎日作ると言っといて・・・」とグチって「ひどいヤツ・・」というけど<br>是非、「嘘つき・・」と言ってもらいたかった！<br>もっとギジュンに嘘つきのレッテルが貼られたら、「手だけ握って眠る」の<br>信用性が更に薄れて最高だったのにな～って思いました☆<br></font><font color="#666666"><br>でもそもそも家に上がる前から嘘つきまくりで入って来たギジュンなので、<br>あの時のセリフは<span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">「全部見え透いた嘘である」</span>って話もアリかも・・・？<br></font><br><font color="#666666">なんとなくですが、あのセリフは嘘だっただろうな～っていうのが<br>私の見解なのでした☆<br><br>*<br>*<br>サンヒも細々嘘ついて、ユンジュもオッパと結婚するとか言ってたし、<br>ソランも夫婦仲を偽ったり、死ぬとか嘘ついたり、チェボムも浮気してたり、<br>パパもアジュンマの件で嘘ついたり、伯母もユンジュに嘘ついたりしたけど<br>結局私の大好きなパク・フンは嘘をつかなかったな～と思う。ですよね？？<br>なんか嘘ついてほしかったな～と、今さら思っちゃいます。心残り☆<br><br>伯母にギジュンの結婚のことを嘘つこうとしてつけなかった事があったかな。<br>そんな、嘘つこうとしてもつけないところがかわいいパク・フンなのかな<img alt="ラブ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/be/bell-tree-911rira/533.gif"><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110526/13/nonco0082/73/57/j/o0344022211251590023.jpg"><img border="0" alt="のん太のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110526/13/nonco0082/73/57/j/t02200142_0344022211251590023.jpg"></a><br><font size="1">↑やっぱりこのおねだり顔が一番好き・・・。</font><br></font>
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<link>https://ameblo.jp/nonco0082/entry-10947293098.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Jul 2011 18:32:24 +0900</pubDate>
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<title>私に嘘をついてみて　まだまだ浸る♪　part2</title>
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<![CDATA[ <font color="#666666">キスシーンはどれもこれも素敵だったな～と思う。<br>どれもドキドキドキドキさせられて、大変でした～(〃∇〃)<img alt="ハート" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ta/tamasa73/66655.gif"><br><br><br><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 20, 147);">*06話：引っ越し祝いキス*<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110715/23/nonco0082/3d/97/g/o0300016911352413152.gif"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110715/23/nonco0082/3d/97/g/o0300016911352413152.gif" alt="のん太のブログ"></a><br></span>二人の初キス<img alt="ハート" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/le/levi-nas/22539.gif"><br>衝動的にキスしたわりに濃い・・・。<font size="1"><br>（アジョン、ホントに初キスですか・・・？レベル高けぇ・・・）<br></font><br>いや、こんな合作キスしといて、<br>なんでお互いの気持ちが分からないの！！！って感じなんだけど。<br>ギジュンに至っては自分でも「なんでだろう」とか言っちゃうから重症です。<br>とても<span style="font-weight: bold;">「嘘キス」</span>とは思えないのに、言い張ったギジュンってすごいよな。。<br><br>とにかくギジュンの”我慢できなくて”感がすごくて・・・(〃o〃)<img alt="ドキドキ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/yo/yondahonmitaeiga/421376.gif"><br><br><br><br>でも、やっぱ一番ドッキドキしたのはコーラキスかな～(〃∇〃)<br><br><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 20, 147);">*08話：コーラキス*</span><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110715/22/nonco0082/39/6c/g/o0300016911352207217.gif"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110715/22/nonco0082/39/6c/g/o0300016911352207217.gif" alt="のん太のブログ"></a><br><br>キスも素敵だけど、映像美にも目を奪われてしまうこのシーン。<br><br>光の加減とかがすごく幻想的で素敵なんだけど、でもその幻想的な感じが<br>二人が気持ちを通じ合わせても、まだまだその関係はふわっとしていて、<br>危うさの中に成り立っているって感じが表われているようで・・・。<br>この後に起こる、ものすごく現実的な出来事と対比しているようで・・・。<br>とーっても素敵なのに、見返すとちょっと切なくも感じてしまうシーンです。<br><br>8話の<span style="font-weight: bold;">「本当キス」</span>と、6話の<span style="font-weight: bold;">「嘘キス」</span><br>比べると、やっぱり<span style="font-weight: bold;">「本当キス」</span>の方が濃いんだな～。<br><br>想いがはじける前と、はじけた後のキスでした☆<br><br><br>んでも、やっぱり更にラストキッスが一番激しくて、一番濃い。<br><br><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 20, 147);">*16話：ラストキス*</span><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110716/23/nonco0082/28/e2/g/o0300016911354414534.gif"><img border="0" alt="のん太のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110716/23/nonco0082/28/e2/g/o0300016911354414534.gif"></a><br><br>も～アジョンが、食べられちゃうかと・・・（;´▽｀A``<br>最後の”ぐいっ”もやっぱりステキ・・・(〃∇〃)<br><br>見事にホップ・ステップ・ジャンプみたいな、3段活用してくれました☆<br><br>6話・8話・16話って、気持ちの盛り上がりと一緒に<br>しっかりキスも盛り上げてくれてたんだな～(〃∇〃)<br><br><br>*<br>*<br>そして、濃くなくたって、二人のキッスはかわいいの(≧▽≦)<br><span style="font-weight: bold;"><br></span><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 20, 147);">*16話：車代キッス♪*</span><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110718/02/nonco0082/a0/f2/g/o0300016911356856793.gif"><img border="0" alt="のん太のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110718/02/nonco0082/a0/f2/g/o0300016911356856793.gif"></a><br><br>なんてさわやかでかわいいの～(〃∇〃)<br>キス後のふたりの顔も文句なくかわいいし、言う事ナシ！！それだけ<img alt="ハート" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ta/tamasa73/66655.gif"><br><br>ジファンいくつなのよ～！なんてかわいい顔するのかしら～(〃∇〃)<br>ウネちゃんのテレ顔もすごいかわいい～(〃∇〃)<br>ウネ嬢のテレ顔かなり好き。何度かわいいって突っ込んでるか分からん。<br><br><br>キスひとつ取っても、感情変化を見せてくれたふたりでした～<img alt="ハート" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ta/tamasa73/66655.gif"><br></font>
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<link>https://ameblo.jp/nonco0082/entry-10954519954.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Jul 2011 18:15:50 +0900</pubDate>
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<title>私に嘘をついてみて　まだまだ浸る♪</title>
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<![CDATA[ <font color="#666666">まだまだ大好きなシーンを語ります～(≧▽≦)<img alt="ハート" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ta/tamasa73/66655.gif"><br><br><br><br><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 20, 147);">*13話：空港でアジョンがギジュンを見送るシーン*</span><br><br>このシーン一番好きです<img alt="ハート" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/bl/blue-pearl66/9492.gif"><br>演技とは思えないふたりの演技に、も～悶絶ものでした！！(≧▽≦)！！<br>細かく見なくてもかわいくて好きなシーンだけど、細かく見るともっとイイ！<br>ふたりの目線や手や指の動きが素晴らしいのだ！<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110715/22/nonco0082/62/66/g/o0300016911352205624.gif"><img border="0" alt="のん太のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110715/22/nonco0082/62/66/g/o0300016911352205624.gif"></a><br><br>終盤は人の目はばからずなふたりも、この時は周囲を気にしてるみたいで<br>ふたりだけでこっそり別れの合図をするのだ。<br>このアニメじゃ分かりづらいけど、アジョンが髪をかき上げてる時の<br>ふたりの指の動きが「行ってきます」「行ってらっしゃい」に見えます<img alt="ハート" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ta/tamasa73/66655.gif"><br><br>アップならともかく、ミドルの画でこんな細かいことするふたりに感動(TωT)<br>別れ際のこの↓顔も最高<img alt="ハート" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ta/tamasa73/66655.gif"><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110623/14/nonco0082/12/1e/j/o0489025411307809880.jpg"><img border="0" alt="のん太のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110623/14/nonco0082/12/1e/j/t02200114_0489025411307809880.jpg"></a><br>初め突然現れるアジョンが走ってきてくれたっぽく汗ばんでるのもツボ<img alt="ハート" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ta/tamasa73/66655.gif"><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110623/14/nonco0082/81/ef/j/o0489025411307807552.jpg"><img border="0" alt="のん太のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110623/14/nonco0082/81/ef/j/t02200114_0489025411307807552.jpg"></a><br>とにかくツボだらけ～なシーンなのでした<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ta/tamasa73/66655.gif" alt="ハート"><br><br><span style="font-weight: bold;"><br></span><br><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 20, 147);">*14話：酔っ払ったギジュンがアジョンに「ネコヘ」と言うシーン*</span><br><br><span style="font-weight: bold;">＜내게 거짓말을 해봐：私に嘘をついてみて＞</span>のタイトルは略して<span style="font-weight: bold;"><br>＜내거해：ネゴヘ</span><font size="1">（ネコヘかも）</font><span style="font-weight: bold;">＞</span>と言う。<br>つまり<span style="font-weight: bold;">＜</span><span style="font-weight: bold;">내 거해</span><span style="font-weight: bold;">：ネコヘ＞</span>というもう一つの意味があるらしい。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110715/13/nonco0082/b0/1e/g/o0300016911351262486.gif"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110715/13/nonco0082/b0/1e/g/o0300016911351262486.gif" alt="のん太のブログ"></a><br>ジファンの酔っ払い演技がとにかく面白いのと、「ネコヘ」と言って<br>アジョンに「嫌」と言われた後のギジュンの「え、なんで？」な顔が好き<img alt="ハート" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ta/tamasa73/66655.gif"><br>ラストのアジョンの幸せに浸るかわいい独り言まで全部が好きなシーン<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ta/tamasa73/66655.gif" alt="ハート"><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110715/22/nonco0082/0c/27/g/o0300016911352203315.gif"><img border="0" alt="のん太のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110715/22/nonco0082/0c/27/g/o0300016911352203315.gif"></a><br>面白い、カッコいい、かわいいが全部楽しめる<img alt="ハート" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ta/tamasa73/66655.gif"><br>この「ネコヘ」に対する答えが、ラストの<br>「私を身動きできないようにしていいよ」って言葉に繋がってるのかな。<br><br><br><br style="color: rgb(255, 20, 147);"><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 20, 147);">*16話：空港キッス*</span><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110715/22/nonco0082/80/09/g/o0300016911352202316.gif"><img border="0" alt="のん太のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110715/22/nonco0082/80/09/g/o0300016911352202316.gif"></a><br><br>ギジュンが渡すプレゼントの箱に注目！！<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110711/18/nonco0082/3a/57/j/o0498027211344055715.jpg"><img border="0" alt="のん太のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110711/18/nonco0082/3a/57/j/t02200120_0498027211344055715.jpg"></a><br>渡したときはこんな↑感じの側面の箱。<br>でも、ギジュンがアジョンの手を引いてキスしたときには・・・<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110715/22/nonco0082/72/06/j/o0400047611352208772.jpg"><img border="0" alt="のん太のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110715/22/nonco0082/72/06/j/t02200262_0400047611352208772.jpg"></a><br>ふたりの間に<span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 20, 147);">ハート</span><img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/le/levi-nas/22539.gif" alt="ハート">が～～～～～<img alt="ハート" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ta/tamasa73/66655.gif"><img alt="ハート" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ta/tamasa73/66655.gif"><img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ta/tamasa73/66655.gif" alt="ハート"><br>かわいすぎる～！！！(≧▽≦)(≧▽≦)(≧▽≦)<br>誰が考えたのかしらこの演出！超ツボる～<img alt="ハート" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/bl/blue-pearl66/9492.gif"><br><br><br><br>ホントにこのふたりのシーンはかわいくて胸がほっこりします・・・(〃∇〃)<br>まだまだつづく・・・・・・かも。<br></font>
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<pubDate>Fri, 15 Jul 2011 23:13:36 +0900</pubDate>
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<title>私に嘘をついてみて　全16話　★★★</title>
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<![CDATA[ <font color="#666666"><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 20, 147);">”私に嘘をついてみて”</span>の全体感想を。<br><div align="center"><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110711/11/nonco0082/1b/42/j/o0350026111343371461.jpg"><img height="261" border="0" width="350" alt="のん太のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110711/11/nonco0082/1b/42/j/o0350026111343371461.jpg"></a></div></div><br>各話の感想とか書いてたし、私的にはとっても好きだったんだけど、<br>正直ストーリーとしての完成度はあんまり高くないかな（;´▽｀A``<br><br>でも、<span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 20, 147);">主演ふたりのジファンとウネちゃんが本当に素晴らしかった！！</span><br style="font-weight: bold;"><br>主演のカップルがこんなにも好きだと、ストーリーが多少あれでも<br>すごく楽しめるものなんだな！って改めて思いました。<br><br>"空くらい地くらい"とか、"いかさまし師タチャ"とかもそんな感じだったなぁ。<br>逆に主演カップルが好きじゃないとストーリーよくてもハマれないんだよな。<br><br><br>＝あらすじ＝<br>初恋を奪われた友人への見栄から、「結婚したの」と嘘をついてしまった<br>コン・アジョン（ユン・ウネ）。その嘘とちょっとした勘違いが原因で、<br>アジョンの夫は有名ホテル社長のヒョン・ギジュン（カン・ジファン）だと<br>噂が広まってしまう。<br>２人ともおかしな噂に迷惑がって撤回しようとするが、お互いの利益の為に<br>口裏を合わせることに。<br>これにより、周囲の人々や自分達までもがこの嘘に翻弄されてく事になる・・<br><br><br><br>では、以下ネタバレです～。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>子供の頃に色んなことを我慢し、責任感で大人になってしまったギジュンと<br>初恋に敗れたまま、少年のようにまっすぐ元気一杯に成長したアジョン。<br><br>ギジュンはアジョンに会って素直な心と少年らしさを今さら取り戻し、<br>アジョンはギジュンに会って責任感ある大人の女性になって行き、<br>嘘で始まった二人の関係が本当の愛になっていく、というのが全体の流れ。<br><br>何度も言いますが、<br><br><font size="4" style="font-weight: bold; color: rgb(255, 20, 147);">ジファンとウネちゃんのからみがとっても良い！</font><br><br><br><br>嘘結婚から始まった二人はカップルがすることほとんど逆から体験してく。<br>普通は手を繋いで→映画見て→キスして→結婚。みたいな流れですが、<br>二人は結婚から始めて、意図せずこれらを逆に経験するのが面白い。<br><font size="1">（1話目で出会っていきなり一晩を共にしたり、お姫様抱っこでベッドに連れて行ったりとか）</font><br><br>二人が気持ちを確認してからは、今度はコレを逆の順で普通に経験して、<br>これを一周する過程で、”嘘”が→”愛”に変わっていく・・・って感じカナ。<br><br>こういうベースが先にあって、その流れに捕らわれすぎちゃったのか、<br>その場面に至るまでの気持ちや過程が不足してしまった感じなんですよね。<br><br>状況が先行してしまって、そこまで盛り上がる展開がなかったのが残念。<br>一番盛り上がったのは、ギジュンがユンジュ追っかけてっちゃった時かな。<br>あの時のアジョンがむっちゃ切なかった～(TωT)(TωT)(TωT)<br><br><br>でもそれ以降は何か問題が起こってもすぐ解決してくれたりして、<br>二人の仲は至って円満で、だからアジョンが毎回色んな理由で泣いたけど<br>そこまで切ない～って展開にはならず、安心して見てられちゃったカナ☆<br><br>どっちかというと切ないのはギジュンの元カノのユンジュの方で・・・。<br>ユンジュとギジュンのシーンのが切ないことが多かったなぁ。<br><br><br>だけどキャラクターは主演以外もかなり魅力的なんですよね。<br>ギジュンの秘書の<span style="font-weight: bold;">パク・フン</span>（男）は超キュートでかわいいし<br>彼が出てくるシーンはそれだけでテンション上がった<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/be/bell-tree-911rira/533.gif" alt="ラブ"><br>ギジュンの友人の<span style="font-weight: bold;">パクマネージャー</span>（女）もギジュンの良き指南役で<br>いつもビシッと助言してくれてかっこよかった<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/8k/8kagura8/3768.gif" alt="きらきら"><br><br>アジョンの天敵である<span style="font-weight: bold;">ソラン</span>も、初めはムカついたりしたけど、<br>いつからか超キュートな小悪魔キャラになっていって、すごく好きだった。<br>アジョンとソランがお互いの弱い部分をさらけ出してからは関係も変わり、<br>お互いの幸せを心から喜びあえる関係になっていくのも微笑ましい<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/am/amayadori-5963/1951608.gif" alt="スキ"><br><br>ソランの夫、アジョンの初恋の人の<span style="font-weight: bold;">チェボム</span>も、憎めないオバカなキャラで<br>面白くて好きだった。あと<span style="font-weight: bold;">アジョンパパ</span>も好きだった。いい味出してた。<br><br>ギジュンの弟の<span style="font-weight: bold;">サンヒ</span>だけは、良いとこ見せずに終わって、本当に残念・・。<br>アジョンを好きになったのに、結局何もできずに終わってしまった・・<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/mi/miyuki-me/247486.gif" alt="苦笑い"><br><br>意外と好きだった元カノ<span style="font-weight: bold;">ユンジュ</span>は、一応泣いたり怒ったり攻撃したり、<br>する事すべてやってたから、サンヒに比べたら幸せなキャラだなと思う・・。<br>アジョンのライバルって意味では多少不足だったかもしれないけど、<br>”ひとつの恋を終わらせる人”としてはすごくよく描けていたと思う。<br>だれよりも気持ちの流れがスムーズだったんじゃないかな～。<br><br>とにかく魅力的なキャラたちだったので、もっと絡ませたりして欲しかったな。<br><br>特に途中作家さんが変わってから”海外人気がすごい”と話題だったからか<br><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">「これが韓ドラでございます！」</span>って感じが出過ぎちゃったのも残念☆<br>全くないのもちょっと寂しいけど、ありすぎるのもね。何事も程々が良いの。<br><br><br>*<br>二人とも、愛を知って変らなきゃならない二人だったんだけど、<br>そこはちゃんとできてたかなーって思います。<br><font color="#666666"><span style="font-weight: bold;"><br></span></font>アジョンパパが「愛する人の為に自分の全てを捨てられる事を実践した」<br>みたいな事をギジュンに言う場面がある。<br>ギジュンはユンジュの時にはこれが出来なくて別れちゃったわけだけど、<br>アジョンとはそれを乗り越えることが出来たんですよね。<br>だからこの時点で、”サンヒ”は既に意味のないものになっちゃったのかな。<br>ユンジュの時とは別の方法で、同じ壁を乗り越えちゃったんですよね。<br><br>その前のユンジュのセリフにも、別れたのは”サンヒ”のせいじゃなくて<br>自分とギジュンは”愛の試験”のようなものを通過できないんだと言ってた。<br>”サンヒ”でも他の問題でも同じで、試験が乗り越えられない二人なんだと。<br>この時に、ギジュン最大の難関と思ってた”サンヒ問題”が”愛の試験”へと<br>すり替えられちゃってたんですね・・・。<br>この時からサンヒの出番ない事は確定だったんだな・・・。<br><br>そしてギジュンは、変わりすぎ！ってくらいアジョンに優しすぎの追いかけ<br>すぎになって、ダンディで意地悪なギジュンはいずこ・・・<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/so/soukou/12762.gif" alt="涙">だったけど、<br>まぁ、ジファンは色々出来て楽しそうで可愛かったから、まいっか（;´▽｀A``<br><br>逆にアジョンは落ち着きすぎか？って感じになっていたけど、<br>でも、アジョンも人を愛する気持ちを知って、ソランを許せたろうし<br>以前は反対してたパパの結婚を心から祝う事もできたんだよね。<br><br><br>作家が変わって残念な事もあるけど、二人の超かわいいカラミが出始めて<br>ケミストリー炸裂<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/8k/8kagura8/3768.gif" alt="きらきら">って感じになったのも作家交代後が主だったから<br>どっちが良かったとかは簡単には言えないのよね・・・。<br><br><br>*<br>初めは<span style="font-weight: bold;">「私に嘘をついてみて」</span>の”私”ってアジョンのことかと思ったら<br>特にアジョンってワケじゃなく、いろんな人が当てはめる事ができた。<br>いろんな人がさまざまな嘘をついていたので。<br><br><span style="font-weight: bold;">「私に嘘をついてみて」</span>っていうのは、つまりは<br><span style="font-weight: bold; color: rgb(0, 0, 255);">「私に嘘がつけるものならついてみて」</span>みたいな、結構挑戦的な<br>意味なのかなと思いました。出来るものならやってみろみたいな。<br>でもしてみたところで、嘘はバレる、<span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 20, 147);">真実は隠す事ができない。</span><br>この物語に出てきた嘘は全部がバレたので（たぶん）。<br>そういう意味だったのかなーと思いました。<br><br>第一話冒頭からして、カップルの嘘がバレる所から始まってるし、<br>嘘なんかつけないって教訓が既に示されていたのかなと。<br><br>そんなふうに見てたので、サンヒの気持ちも絶対ばれると思ったんですが、<br>問題のすり替えもあって、バレずに終ってしまった。<br>だけど逆に言えば、<span style="font-weight: bold;">「ふたりはお似合いだよ」</span>とアジョンに言ったセリフが<br>嘘じゃなかったって証明になるのかな、とも思いました・・。<br>サンヒは心から二人を祝福してたってことなんだよね。<br><br>この物語の終わりには、嘘は隠れてなくて、真実しかないと信じてます<img alt="きらきら" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/8k/8kagura8/3768.gif"><br>嘘は暴かれるし、真実は隠す事は出来ないの。<br><br><br><span lang="ja" class="ecxCRHTML_TXN"><span style="color: rgb(153, 153, 153);"><br></span></span><br>終わってしばらく経って、改めて思うことだけど、<br>俳優さんたち、頑張ったよね？？？<br><br>シナリオを全部見ているわけではないけど、アドリブかなりあったと思う。<br>たくさんアドリブ使って、生き生きしたキャラクターに仕上げてくれたと思う。<br>この俳優さん達でなかったら、もっと大変な物語になってたと思うよ！<br>本当におつかれさまと言いたいです<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/8k/8kagura8/3768.gif" alt="きらきら"><br><br><br>ジファンとウネちゃんはお互いにいつか共演するかも、と思ってただけあり<br>本当に息の合った自然な演技を見せてくれました(〃∇〃)<br>また良いタイミングがあることを、本当に期待しちゃいます！<br><br><br>物語に対する<span style="color: rgb(255, 204, 0);">★</span>は3つで。<br><span style="color: rgb(255, 204, 0);">★★★☆☆</span><br><br><br>でも、ギジュン（ジファン）とアジョン（ウネ）カップルには<span style="color: rgb(255, 204, 0);">★</span>5つあげられる♪<br><img alt="星" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/112.gif"><img alt="星" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/112.gif"><img alt="星" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/112.gif"><img alt="星" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/112.gif"><img alt="星" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/112.gif"><br><br><div align="center"><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110711/11/nonco0082/00/8a/j/o0350024611343428350.jpg"><img border="0" alt="のん太のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110711/11/nonco0082/00/8a/j/o0350024611343428350.jpg"></a></div></div>ふたりの同じポーズにツボる～<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ta/tamasa73/66655.gif" alt="ハート"><br>本当になんてかわいいふたりなのかしら～<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/be/bell-tree-911rira/533.gif" alt="ラブ"><br></font>
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<link>https://ameblo.jp/nonco0082/entry-10940493740.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Jul 2011 19:01:42 +0900</pubDate>
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<title>◆私に嘘をついてみて◆　#16（最終話）</title>
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<![CDATA[ <b><font size="5" color="#ff0000">終わっちゃった～・°・(ノД｀)・°・</font><br><font size="3" color="#ff0000"><br>かわいい二人に会えないのがすごく寂しい(＞д＜)<br>でも最終話はかわいい二人がでずっぱりだった♪<br></font></b><font size="3" color="#ff0000"><br></font><br><font color="#666666">16話ネタバレ感想です～。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>プロポーズを受け、自分はギジュンの女ではないようだと伝えるアジョン。<br><br>ギジュンをすごく愛してるけど、ギジュンの様な人と結婚するということが<br>現実に近づくにつれ怖くなり、自分に資格があるのか、分からなくなったと。<br>そして<b><font color="#ff99cc">「時間をください。すごく重要なものを失くした気分なのに、<br>　それが何なのかよく分からなくて・・・、それを探すまで待って」</font></b>と。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110701/17/nonco0082/2b/ad/j/o0498026911323575709.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110701/17/nonco0082/2b/ad/j/t02200119_0498026911323575709.jpg" alt="のん太のブログ"></a><br>ギジュンはその言葉を受け<br><b><font color="#3399ff">「分かった。女ならそういうこともあるだろう。俺が急いだみたいだ。<br>待つのは苦手だ、長く待たせるな。コン・アジョンだから待つんだ」</font></b>と。<br><br><font color="#999900">アジョン～、なんなのそのもったりした返事は・・・（;´▽｀A``<br>そしてギジュン、どこまでもアジョンにはいいヤツ・・・。<br><br>何だ分からない物を失くし、何だか分からない物を探すのを待ってって・・。<br>でも、ギジュンのような大きな責任のある人と結婚するという<br>プレッシャーばかりが際立ってきちゃったんだろうなぁ。<br>二人が別れるよりいいけど、生殺し状態のギジュンが不憫・・・(TωT)<br><br>「結婚したい！」と自分が強烈に思うより先に<br>周りが「結婚するでしょ？」って空気だったのが、またダメだったのかもね。<br>「ギジュンと結婚したい！」と早く思ってくれるといいけど・・・。</font><br><br>*<br>*<br>そしてアジョンは、自らチェジュ島での勤務を申し出る。<br>少しギジュンと離れて、落ち着いて考えたいってことなのかな。<br><br>すんなり辞令が下りたみたいで、早々に出発の日。<br>空港で見送るギジュンはちょっとスネ気味。<br><br>アジョンに"時間が早く過ぎるように"と腕時計を贈って、最後に握手を要求。<br>そして、アジョンが差し出した手を引いて、キスする。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110701/17/nonco0082/01/c9/j/o0498026911323575710.jpg"><img border="0" alt="のん太のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110701/17/nonco0082/01/c9/j/t02200119_0498026911323575710.jpg"></a><br><font size="1" color="#999900">シルエットが素敵・・・(〃ｖ〃)</font><br><br><font color="#999900">あ～ぁ、ちゃんと付き合ってからやっとキスしたと思ったら<br>しばしのお別れキッスだなんてぇ(´□｀｡)</font><br><br><b><font color="#3399ff">「行ったらすぐに電話するだろ。<br>　どうせ行くなら頭を冷やして来い。深く考えずに」</font></b><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110701/17/nonco0082/98/00/j/o0498026911323575712.jpg"><img border="0" alt="のん太のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110701/17/nonco0082/98/00/j/t02200119_0498026911323575712.jpg"></a><br>キス後はとっても大人な対応なギジュン。この緩急がたまらん(〃Д〃)<br>二人で初めての写真を撮って、アジョンはチェジュ島に行っちゃいました・・。<br><br><br>＝１ヶ月後＝<br><br><br>アジョンはチェジュ島の生活に慣れ、自然の中で気持ちがよさそうです。<br>ソウルではいろいろ新聞も賑わせてたけど、ここではのんびり出来てるよう。<br>仕事は忙しいようで、ギジュンとはたまに電話やメールをする程度らしい。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110701/17/nonco0082/91/51/j/o0498026911323575716.jpg"><img border="0" alt="のん太のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110701/17/nonco0082/91/51/j/t02200119_0498026911323575716.jpg"></a><br><br><br>ソウルでは、話題を振りまいた二人の行動に噂が飛び交っているようで、<br>伯母はそれが気に食わないらしい。<br>アジョンと結婚するか、しないなら見合いでもしろって、苛立ち気味の伯母。<br>しかも、プロポーズして振られたんじゃ？って、いつもながら勘も鋭い。<br><b>「どこがそんなにいいの？」</b>と伯母に聞かれると<br><b><font color="#3399ff">「可愛いじゃないですか」</font></b>ってギジュン。<font size="1" color="#999900">（二人とも顔が一番好きなのかな・・）</font><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110701/17/nonco0082/d7/34/j/o0498026911323577155.jpg"><img border="0" alt="のん太のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110701/17/nonco0082/d7/34/j/t02200119_0498026911323577155.jpg"></a><br><font color="#999900">こんな邪気のない顔して言われたら、伯母も呆れるしかないよね(〃∇〃)</font><br><br>でもギジュン、月末アジョンを連れて伯母に正式に挨拶すると約束しちゃう。<br>こういう自分で期限作っちゃうのって、ビジネスマンっぽい。<br><br>だけど、アジョンのほうはと言うと・・・。<br><br>ソランの妊娠が判明しけど、夫婦喧嘩をしていた為、チェボムは家出中。<br>そういう結婚生活は理解できない、やっぱり結婚は遠い話みたい・・・とかで、<br>探し物どころか逆に結婚から遠ざかってる感じで、考え込んじゃうギジュン。<br>それでも<b><font color="#3399ff">「作戦が立った」</font></b>と何かを思いついた様子のギジュンです。<br><br>*<br>*<br>そしてある日、チェジュ島のアジョンの前にギジュンが・・・！<br>一ヶ月ぶりに会うふたり～(〃∇〃)♪<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110701/17/nonco0082/43/b7/j/o0498026911323577158.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110701/17/nonco0082/43/b7/j/t02200119_0498026911323577158.jpg" alt="のん太のブログ"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110701/17/nonco0082/80/2a/j/o0498026911323577157.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110701/17/nonco0082/80/2a/j/t02200119_0498026911323577157.jpg" alt="のん太のブログ"></a><br><br>ギジュンは仕事のトラブルがあって、しばらくチェジュ島にいるみたい。<br>一ヶ月ぶりで、ぎこちなさ満載のこの↓距離！<font size="1" color="#999900">寂しいし、先が思いやられる(＞_＜)</font><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110701/17/nonco0082/65/6c/j/o0498026911323586729.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110701/17/nonco0082/65/6c/j/t02200119_0498026911323586729.jpg" alt="のん太のブログ"></a><br><br>*<br>*<br>ソランはチェボムの通話記録と、ギジュンの目撃情報から<br>チェジュ島にいるチェボムを捕まえて、妊娠を報告。<br>ケンカしてた二人だったけど、一気に仲直りでまたラブラブモードに。<br>妊娠後のソラン、汚い言葉は使えないと上品に振舞う姿がかわいい♪<br><br>ギジュンはそんな二人とダブルデートを提案し、4人でチェジュ島を回るが<br>やたらとラブラブする夫婦に、ギジュンとアジョンは当てられっぱなし☆<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110701/17/nonco0082/5b/40/j/o0498026911323586749.jpg"><img border="0" alt="のん太のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110701/17/nonco0082/5b/40/j/t02200119_0498026911323586749.jpg"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110701/17/nonco0082/97/12/j/o0498026911323586730.jpg"><img border="0" alt="のん太のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110701/17/nonco0082/97/12/j/t02200119_0498026911323586730.jpg"></a><br>アツアツの二人をみて、ギジュンがやーっとアジョンの手を握ったり、<br>徐々にぎこちなさを解消していく二人です。<br><br>でもこれ、実はギジュンの作戦だったようで、たぶん二人にお願いしたか？<br>夫婦の良さみたいなものを見せ付けて欲しいとかなんとか？<br>そんな努力もあってか、アジョンに「うらやましい」と言わせるのに成功～。<br><br><font color="#999900">意外だけど4人で遊ぶのも楽しそうだった。チェボムも二人を気にかけてて、<br>彼は困ってる人とかにはとても優しいのね、と思った。弁護士って職業だし。<br>実はアジョンが好きになったのはこういうところなの？と勝手に想像したり。<br>最終話にしてチェボムのよさが少し分かったような気がしました。<br><br>ソランも幸せをいっぱい振りまいて、しっかりと役目を果たしてくれて<br>空気の読めないチェボムを早々に連れ去ってくれたり、最強の味方に☆</font><br><br>*<br>家まで送ってきたギジュンに、家の前で<b><font color="#ff99cc">「もう行ってください」</font></b>とアジョン。<br>家に入りたいギジュンは珈琲の一杯でもと言うのに<b><font color="#ff99cc">「ありません」</font></b>と一蹴。<br><br>それでも、船がもうないとか、なんとか駄々をこね、<br>体の具合もよくないし、手だけ握って寝るからと、泊まる気満々のギジュン。<br><b><font color="#ff99cc">「嫌ですよ」</font></b>と言うアジョンに<b><font color="#3399ff">「オッパを信じないのか？」</font></b>と。<font size="1" color="#999900">かわいい・・。</font><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110701/17/nonco0082/0a/f1/j/o0498026911323599787.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110701/17/nonco0082/0a/f1/j/t02200119_0498026911323599787.jpg" alt="のん太のブログ"></a><br>ためらうアジョンの手を引っ張って、無理やり家に上がりこむギジュン！<br><br><font color="#999900">ウケた～(≧▽≦)<br>デートのときやっと手を握るギジュンに、また手を握るところから始まるの？<br>と思ったけど、1ヶ月以上おあずけされたギジュンはちょっと違った。<br></font><br>家に上がりこみ、部屋の隅々をチェックしてやりたい放題のギジュンだけど<br>イチャつきたくてもアジョンのってこず、電話がかかってきたりで邪魔される。<br></font><font color="#666666"><font color="#999900"><font size="1">（このアジョン宅シーンはかわいいツボが満載で楽しかった♪）</font><br><br></font></font><font color="#666666">スカされながらも二人で過ごせる時間はそれだけで楽しいみたいで、<br><font color="#3399ff"><b>「このまま帰らず、チェジュ島の仕事だけして過ごそうかな。<br>　こうやって二人で暮らせば負担もなくていい」</b></font>などと言うギジュン。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110701/17/nonco0082/33/df/j/o0498026911323605195.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110701/17/nonco0082/33/df/j/t02200119_0498026911323605195.jpg" alt="のん太のブログ"></a><br><font size="1" color="#999900">(顔面を両足で踏まれるリラックマがどうしても気になってしまうシーン・・（;´▽｀A``)</font><br><br><b><font color="#ff99cc">「ダダをこねないで、話にもならない」</font></b>とアジョン。<br><b><font color="#3399ff">「そうなっても、俺をそんなに嫌いじゃないだろ？」</font></b>と珍しく弱気発言。<br>そんなギジュンにアジョンはキスして<b><font color="#ff99cc">「嫌いなんて・・。良いでしょ」</font></b>と。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110701/17/nonco0082/f0/97/j/o0498026911323605202.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110701/17/nonco0082/f0/97/j/t02200119_0498026911323605202.jpg" alt="のん太のブログ"></a><br><b><font color="#3399ff">「良かった。俺が嫌で拒絶したらどうしようか、いつも心配したけど」</font></b><br><br>ギジュンが不安がるってあまりないので、ちょっと切ない・・・。<br>プロポーズしたのにチェジュ島に逃げられちゃったみたいな状況だもんね。<br><br>その夜は激しくイチャこいて、コミカルに過ぎていきました・・・。<br><font size="1" color="#999900">（いろいろ憶測を呼ぶ一夜になりました・・・）</font><br><br>*<br>*<br>翌朝、アジョンを起こしてくれて、朝食を用意してくれて、<br>どこの新妻やねん！って感じで、至れり尽くせりのエプロンギジュン。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110701/20/nonco0082/b1/a2/j/o0498026911323957554.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110701/20/nonco0082/b1/a2/j/t02200119_0498026911323957554.jpg" alt="のん太のブログ"></a><br>しかも、こうして毎日朝食を用意したら今すぐ結婚する？って聞くギジュン。<br><br><font color="#999900">朝食の準備はギジュンの理想の女性の10種に入ってたのに、<br>そうまでしても結婚したいっていうギジュンがマジで切なく感じる・・・(TωT)<br>よっっっぽどソウルが寂しいんだね。</font><br><br>職場にも送り、そのまま行こうとするアジョンを呼び止め交通費を要求～♪<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110701/17/nonco0082/6d/da/j/o0498026911323608706.jpg"><img border="0" alt="のん太のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110701/17/nonco0082/6d/da/j/t02200119_0498026911323608706.jpg"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110701/17/nonco0082/6d/76/j/o0498026911323608734.jpg"><img border="0" alt="のん太のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110701/17/nonco0082/6d/76/j/t02200119_0498026911323608734.jpg"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110701/17/nonco0082/90/a4/j/o0498026911323608732.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110701/17/nonco0082/90/a4/j/t02200119_0498026911323608732.jpg" alt="のん太のブログ"></a><br><font color="#999900">いや～、チュ～しますね、最終話(〃∇〃)<br>ちゅ～後の二人の顔がかわいすぎる～！！！</font><br><br>*<br>さらにアジョンの職場の博物館に行き、アジョンにガイドをさせるギジュン。<br>そこでアジョンの企画した展示会がどんなものか、と尋ねる。<br><br>チェジュで発掘された遺物など展示し、"記憶の中で忘れられたが、<br>発掘の価値を記憶で蘇らせてくれる"というような企画らしい。<br><br>それを聞いたギジュンは<br><b><font color="#3399ff">「愛も同じだ。愛の価値を記憶で取り戻す・・良い事を聞いた」</font></b>と。<br>そんなことを言うギジュンに戸惑うアジョン。<br>ギジュンはアジョンの探し物にすごく時間がかかるからだと文句を言い、<br>自分が博物館で感じた事がヒントになるかもと、アジョンの腕にペンで刻む。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110701/20/nonco0082/c8/49/j/o0498026911323967529.jpg"><img border="0" alt="のん太のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110701/20/nonco0082/c8/49/j/t02200119_0498026911323967529.jpg"></a><br><br><b>=時間は無限で痕跡もなく、空間は無限で跡形もない=</b><br><br><font color="#999900">・・・うーんと、遺跡や遺物とか、形あるものは後に残るけれど、<br>時間や空間は無限にあっても、後に残るものは何もないってことかな。<br><br></font></font><font color="#666666"><font color="#999900">アジョンが考えてる時間もチェジュにいることも、後には何も残らない。<br>アジョンに時計を贈ったり、とにかく時間を意識させたいギジュン。<br><br>時間の尊さをわかってもらって、早く一緒にいたいってことなのかな・・？<br></font></font><font color="#666666"><br>*<br>*<br>ソウルに戻る前、ギジュンはプロポーズした日のネックレスの箱を渡す。<br><b><font color="#3399ff">「</font></b><font color="#3399ff">（ネックレスは）<b>あの時振られた俺の心だ。<br>　1ヶ月以上その中にいて、どれほど息がつまっただろうか」</b></font><br>アジョンが探し物をしている間、自分の辛かった気持ちを話すギジュン。<br>月末ソウルで伯母と食事をしよう、その時ネックレスをつけてきてくれと。<br><br><font color="#999900">探し物に時間のかかるアジョンを急かすようなギジュン。<br>もう待つのは嫌だよっていう、意思表示なのかな。結構な強い言葉でした。</font><br><br>*<br>発つ前の空港で、アジョンからの電話を受けるギジュン。<br><b><font color="#ff99cc">「もしも、その日行かなくても・・・」</font></b>というアジョンをさえぎって<br><b><font color="#3399ff">「ダメだ。必ず来い。もし来なければ本当に怒るぞ」</font></b>と<br>「行かない」という選択肢を与えず、前より更に強い口調で「来い」と言う。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110701/17/nonco0082/4f/c3/j/o0498026911323619166.jpg"><img border="0" alt="のん太のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110701/17/nonco0082/4f/c3/j/t02200119_0498026911323619166.jpg"></a><br><b><font color="#ff99cc">「・・考えて見ます」</font></b><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110701/17/nonco0082/05/0f/j/o0498026911323619167.jpg"><img border="0" alt="のん太のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110701/17/nonco0082/05/0f/j/t02200119_0498026911323619167.jpg"></a><br>空港に来てたのに、顔を見て話ができなかったアジョン・・・。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110701/17/nonco0082/d5/28/j/o0498026911323619168.jpg"><img border="0" alt="のん太のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110701/17/nonco0082/d5/28/j/t02200119_0498026911323619168.jpg"></a><br><br>夜、「苦しかった俺の心だ」だと言われたネックレスを見つめるアジョン。<br>その気持ちを思い、食事に行こうと、予定を手帳に書き込む。<br><br>*<br>*<br>約束の日、博物館の展示遺物が一つないということに気づき、焦るアジョン。<br>対応に追われているうちに、ソウルへの飛行機を乗り過ごしてしまい、<br>さらに仕事の電話が入ると、再び職場に戻ってしまうアジョン・・・。<br><br><font color="#999900">え～、ちょっとちょっとアジョン～(´Д｀；)</font><br><br>ギジュンと伯母は時間を過ぎても現れないアジョンにやきもき。<br>やっと電話が来たと思えば、トラブルで飛行機に乗れなくて、と言うアジョン。<br>当然、今さらの電話に怒るギジュン。</font><span style="text-decoration: underline;"><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110711/10/nonco0082/02/8f/j/o0498026911343357152.jpg"><img border="0" alt="のん太のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110711/10/nonco0082/02/8f/j/t02200119_0498026911343357152.jpg"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110711/10/nonco0082/cd/e3/j/o0498026911343357151.jpg"><img border="0" alt="のん太のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110711/10/nonco0082/cd/e3/j/t02200119_0498026911343357151.jpg"></a></span><font color="#666666"><br>でもアジョンはまた電話すると言って、すぐに電話を切ってしまう・・・。<br><br><font color="#999900">え～、ちょっとちょっとちょっとアジョン～、ひどすぎない？？<br>なんなのその態度は・・・。<br>ギジュンがかなり本気で大事な日だとしてたのは分かってたでしょ～？<br>電話一本くらい絶対出来ただろ～(；´Д｀)=з<br></font><br><br>そして探し回るうち、展示の別の場所で失くした遺物を見つけるアジョン。<br><b><font color="#ff99cc">「見つけた・・！失くしたと思ったのに・・」</font></b>ほっとして涙するアジョン・・・。<br><br>博物館の館長（？）見たいな人が来て、泣き崩れるアジョンを見て、<br><b>「・・遺物のほかにも、探さなきゃならないもの、あったんですね」</b>と。<br><br><b><font color="#ff99cc">「・・・・。・・はい・・はい・・」</font></b><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110701/20/nonco0082/cb/1f/j/o0498026911323985993.jpg"><img border="0" alt="のん太のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110701/20/nonco0082/cb/1f/j/t02200119_0498026911323985993.jpg"></a><br><br><font color="#999900"><br><font size="3"><b>・・・・・・ん？んん～？？？</b></font><br>結構突然な事にちょっとびっくりした・・・(-"-;A<br><br>ギジュンとの大事な約束まですっぽかして、本当に失ったかと思ったよ！！<br>・・・でも、やっぱりあったのね？！見つかったのね？？<br><br><b>"失くした物"</b>を見つけたい！って気持ちがリンクして、必死だったのかな？<br>そうでないと、ギジュンとの約束を軽んじてるように感じちゃうんだけど・・・。<br>でもそこらへんが、なんかどうも分かりづらくて・・・残念・・・。<br><br><font size="1">ていうか、この博物館の人がすごいくない？なんでそんなことまでわかるの？？<br>なんか、達観した風貌の持ち主だったから、なんとなく納得しちゃうけど・・・（;´▽｀A``</font><br><br></font><br>だけど、あとで電話するといったのに、怒ってたギジュンを思うと<br>何を話していいのか分からないのか、ためらって電話できないアジョン。<br><br><font color="#999900">電話しろや～。頼むよ～アジョン～(´Д｀；)</font><br><br>*<br>結局、仕事でチェジュ島に行くことになったギジュンが<br>時間がないけど少し会おうとアジョンに電話。<br>顔を見て言い訳でも聞かないと、と怒り気味で電話する。<br><br>ギジュンがあまり時間がないと言ったからかな？アジョンは自分の気持ちを<br>手紙に書く。ネックレスを受け取って、代わりにその箱に手紙を入れる。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110701/17/nonco0082/07/3f/j/o0498026911323624847.jpg"><img border="0" alt="のん太のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110701/17/nonco0082/07/3f/j/t02200119_0498026911323624847.jpg"></a><br><br>そして空港で会うふたり。ギジュンは手短に聞く。<br><b><font color="#3399ff">「来たくなくて来なかったのか、来ようとして来れなかったのか？」</font></b><br>やっぱり怒ってるっぽいギジュン。<br><b><font color="#ff99cc">「ごめんなさい。これ、私の返事です」</font></b>とネックレスの箱を渡すアジョン。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110701/17/nonco0082/81/9e/j/o0498026911323624862.jpg"><img border="0" alt="のん太のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110701/17/nonco0082/81/9e/j/t02200119_0498026911323624862.jpg"></a><br><br><br><font size="5" color="#ff0000"><b>・・・・・・それだけ？？？</b></font><br><br><font color="#999900">アジョン、言葉がたりないっっっ(￣Д￣；；　足りなすぎるっ！！！<br><br>アジョン的には、ギジュンの心が入っていた箱に、今度は自分の心を入れて<br>渡したつもりなんだろうけど・・・、おしゃれな返事だと思うけど・・・、<br>ギジュンはイラってるし、質問に対してごめんと言われたら・・・、<br>ネックレスを、ギジュンの心を返されたと思ってしまうと思うんだけど・・・。</font><br><br>*<br>手紙を読んだら電話が来るはずと思うのに、なくてやきもきするアジョン。<br><b><font color="#ff99cc">「まだ見てないのかな？なんで電話がないの？」</font></b><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110701/17/nonco0082/89/f9/j/o0498026911323624869.jpg"><img border="0" alt="のん太のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110701/17/nonco0082/89/f9/j/t02200119_0498026911323624869.jpg"></a><br><br>同じ頃、アジョンにネックレスを返された思ってるどんよりなギジュン・・・。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110701/17/nonco0082/c5/0d/j/o0498026911323627608.jpg"><img border="0" alt="のん太のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110701/17/nonco0082/c5/0d/j/t02200119_0498026911323627608.jpg"></a><br>誤解したまま夜が更けて・・・<br><br>*<br>*<br>翌日、キューピッドになったは愛する<font color="#ff0000"><b>パク・フン！</b></font>(≧▽≦)<br><br>機嫌の悪いギジュンに怒られ、印鑑を取りにギジュンの引き出しを開けると<br>昨夜無造作にしまっていたネックレスの箱が。<br><br>およそ印鑑の箱に見えないその箱を開ける、おバカなパク・フン( ´艸｀)<br>さらに<b>「あの箱なんですか？手紙も入ってましたけど」</b>って、<br>なんでも知りたがるパク・フン( ´艸｀)　<br>彼のアホなところと、染み付いた好奇心が素晴らしい！！<br><br>そう言われてやっと気づいたギジュンが、箱の中の手紙を見つける。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110701/17/nonco0082/8e/13/j/o0498026911323634906.jpg"><img border="0" alt="のん太のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110701/17/nonco0082/8e/13/j/t02200119_0498026911323634906.jpg"></a><br><font color="#ff99cc">『約束を守れなくて本当にごめんなさい。でも代わりに、失くしていた物を<br>　見つけました。ギジュンssiが言ったように、時間は長考しても形態はなく、<br>　空間は無限で跡形もない。その無限の時間の中で同じ時代に生まれ、<br>　無限の空間の中で出会い一つになるという事が、どれほどすごい偶然か、<br>　どれほど美しい奇跡なのか感じました。結局、しばらく失くしてた私の心を<br>　また見つけました。ここは、過去と現在が共存する博物館ですから。<br>　本当に長くかかったけど、もうギジュンssiに走って行くことができるという<br>　確信だけは出来ました。待ってくれてありがとう。そして、愛してます』</font><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110701/21/nonco0082/75/69/j/o0498026911324000265.jpg"><img border="0" alt="のん太のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110701/21/nonco0082/75/69/j/t02200119_0498026911324000265.jpg"></a><br><br><font color="#999900">涙目のギジュンに、良かったね～(TωT)って、言ってあげたい気分でした。<br><br>結局アジョンが失くしたのはギジュンへの愛というか、その一部だったのね。<br>一時の大きなプレッシャーとかで、自分の心の一部を失ってしまってた。<br>でも本当に失くした訳じゃなく、遺物と同じように紛れてしまっていただけ。<br>周りの騒音に紛れて、一時見失ってただけだった。<br>過去も現在もその心はアジョンの中にあったのに。<br><br>しかしアジョン、博物館勤務ですごい壮大な時間軸を身につけたな（;´▽｀A`</font><br></font><font color="#666666"><br>手紙を読んだギジュンは、すぐさま部屋を飛び出しチェジュ島へ！<br>そして、まだやる事があるのに出て行く社長に困惑するパク・フン・・・。<br>最後まで社長に冷遇される、かわいそうなパク・フンでした・・・（;´▽｀A``<br><br>*<br>その頃アジョンは、ギジュンからの連絡が来なくてショックを受けてて・・・。<br>でも、しっかりギジュンの心（ネックレス）を身につけてる。<br><br>朝食を食べながら、毎日朝食を用意すると言っていたギジュンを思い出し、<br><b><font color="#ff99cc">「一度約束守らなかったら電話もくれないで・・ひどいヤツ」</font></b>と切ない。<br><br>そこに、アジョン宛に荷物が届く。送り主は<b>"ヒョン・ギジュン"</b><br><br>箱の中には、コーラやトマトジュース、アヒルのおもちゃ<br>73,200ウォン、アイスクリームなど、ふたりの思い出の品が詰まっていた。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110701/17/nonco0082/54/b7/j/o0498026911323634904.jpg"><img border="0" alt="のん太のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110701/17/nonco0082/54/b7/j/t02200119_0498026911323634904.jpg"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110701/21/nonco0082/ed/01/j/o0498026911324113877.jpg"><img border="0" alt="のん太のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110701/21/nonco0082/ed/01/j/t02200119_0498026911324113877.jpg"></a><br>ひとつひとつ手に取ると、ギジュンとの想い出が蘇ってくるアジョン。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110701/17/nonco0082/d5/c1/j/o0498026911323634910.jpg"><img border="0" alt="のん太のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110701/17/nonco0082/d5/c1/j/t02200119_0498026911323634910.jpg"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110701/17/nonco0082/aa/a6/j/o0498026911323634909.jpg"><img border="0" alt="のん太のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110701/17/nonco0082/aa/a6/j/t02200119_0498026911323634909.jpg"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110701/18/nonco0082/57/9e/j/o0498026911323637991.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110701/18/nonco0082/57/9e/j/t02200119_0498026911323637991.jpg" alt="のん太のブログ"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110701/21/nonco0082/c8/0a/j/o0498026911324149452.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110701/21/nonco0082/c8/0a/j/t02200119_0498026911324149452.jpg" alt="のん太のブログ"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110701/21/nonco0082/fa/5d/j/o0498026911324149451.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110701/21/nonco0082/fa/5d/j/t02200119_0498026911324149451.jpg" alt="のん太のブログ"></a><br><font color="#666666">公演チケット。</font><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110701/18/nonco0082/28/41/j/o0498026911323643102.jpg"><img border="0" alt="のん太のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110701/18/nonco0082/28/41/j/t02200119_0498026911323643102.jpg"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110701/18/nonco0082/27/ca/j/o0498026911323651429.jpg"><img border="0" alt="のん太のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110701/18/nonco0082/27/ca/j/t02200119_0498026911323651429.jpg"></a><br>幸運のボールペン。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110701/21/nonco0082/a8/25/j/o0498026911324149454.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110701/21/nonco0082/a8/25/j/t02200119_0498026911324149454.jpg" alt="のん太のブログ"></a><br><font color="#666666">路上で「愛してる」と叫んだギジュン。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110701/18/nonco0082/4a/fb/j/o0498026911323657747.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110701/18/nonco0082/4a/fb/j/t02200119_0498026911323657747.jpg" alt="のん太のブログ"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110701/18/nonco0082/44/9a/j/o0498026911323657719.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110701/18/nonco0082/44/9a/j/t02200119_0498026911323657719.jpg" alt="のん太のブログ"></a><br><br>「愛に対する価値も記憶で取り戻せる・・・」と言ってたギジュンの言葉と共に<br>記憶がギジュンへの愛を蘇らせて、涙があふれてくるアジョン。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110701/18/nonco0082/84/74/j/o0498026911323657756.jpg"><img border="0" alt="のん太のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110701/18/nonco0082/84/74/j/t02200119_0498026911323657756.jpg"></a><br><font color="#999900"><br>ギジュンがこれを送ったのは、アジョンが約束すっぽかした後なんだよね。<br>怒っるみたいだったけど、自分への愛を失ってしまったかのようなアジョンに<br>思い出してよーっていう、ギジュンの心の叫びが聞こえてくるようで・・(TωT)<br><br>しかも公演チケットって、アジョンは怒るしギジュンは怒られるしで<br>苦い思い出なのに、それでもギジュンにはアジョンとの大切な思い出の<br>ひとつなんだな～と思うと泣けた・・・(TωT)</font><br><br><br>そこに電話が。ギジュンの名前を見て、また涙が溢れるアジョン。<br><br><font color="#999900">最後の電話くらいアジョンがして欲しかった～！と初めは思ったけど、<br>ギジュンの理想の10種ではケンカしたら男が先に謝るとあったし、<br>アジョンにも似たようなことが書いてあったそうなので、まぁいいか。<br>韓国の男性って、優しいのね！！<br><br></font><br>海辺で出会う二人。<font size="1" color="#999900">（ていうか、どのポイントが待ち合わせ場所よ？って感じの場所）</font><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110701/18/nonco0082/01/f1/j/o0498026911323662842.jpg"><img border="0" alt="のん太のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110701/18/nonco0082/01/f1/j/t02200119_0498026911323662842.jpg"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110701/18/nonco0082/ce/91/j/o0498026911323662848.jpg"><img border="0" alt="のん太のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110701/18/nonco0082/ce/91/j/t02200119_0498026911323662848.jpg"></a><br>お互い「愛してる」って気持ちを確かめ合って、ぐるぐる回るキッス～。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110701/18/nonco0082/30/17/j/o0498026911323665205.jpg"><img border="0" alt="のん太のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110701/18/nonco0082/30/17/j/t02200119_0498026911323665205.jpg"></a><br>アジョンが持ち上がっちゃうんじゃないかと思うくらい<br>ぎゅぅう！と抱きしめたギジュンがカッコよかった～(〃∇〃)<br><br><b><font color="#3399ff">「もう、たった一日だって離れない」</font></b><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110701/18/nonco0082/1b/36/j/o0498026911323674613.jpg"><img border="0" alt="のん太のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110701/18/nonco0082/1b/36/j/t02200119_0498026911323674613.jpg"></a><br><b><font color="#ff99cc">「私もです。私を、少しも身動きできないようにして」<br></font></b><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110701/18/nonco0082/99/f1/j/o0498026911323674614.jpg"><img border="0" alt="のん太のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110701/18/nonco0082/99/f1/j/t02200119_0498026911323674614.jpg"></a><br>も一度キッス～。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110701/18/nonco0082/35/9a/j/o0498026911323674615.jpg"><img border="0" alt="のん太のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110701/18/nonco0082/35/9a/j/t02200119_0498026911323674615.jpg"></a><br>そして、ソランに<b><font color="#ff99cc">「結婚する」</font></b>と報告するアジョンの声。<br><b>「嘘でしょ」<font color="#ff99cc">「今度は本当だもん。今年の秋に結婚するんだってば」</font></b><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110701/18/nonco0082/08/89/j/o0498026911323674617.jpg"><img border="0" alt="のん太のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110701/18/nonco0082/08/89/j/t02200119_0498026911323674617.jpg"></a><br><br><font color="#ff99cc">－愛はこうして嘘のように訪ねてきた。そしてその嘘は愛になった。</font><br><font color="#3399ff">－そして僕達は学んだ。時には嘘の中に事実より熱い真実があるという事。</font><br><br><br><font size="3 " color="#ff0000"><b>E・N・D</b></font><br><br><br>ここでおわっちゃった～！！！(TωT)(TωT)(TωT)<br><br>エンディングで気づいたけど、サンヒ出てこなかった～！！！<br>15話で出番さいごだった～！！これが一番驚いたー！！<br>作家さん変わってからサンヒは一番打撃を受けたキャラだったー！！<br><br>・・・でも、なんやかんやで二人が出ずっぱりだったので楽しかったし、<br>とりあえず二人がハッピーエンドだったので満足～♪♪♪<br><br>こんな主役ばっかり出てる最終回始めてみた～！！（;´▽｀A``<br>結局みんなも二人が仲良くしてる所が見たかったってことか？<br>ファンサービスみたいな最終回でした☆<br><br><br>でもな～、それでもあそこで終らずにエピローグ見せてほしかったな。<br>やっぱ余韻が欲しかった(*´Д｀)　ラブコメらしく、面白い感じで。<br><br>シナリオには子供が出来たエピローグがあったみたいだったので、<br>是非とも見せてほしかった！！でも、時間がなかったみたい・・・。残念；；<br><br>あと、あの名台詞<b>「ヨボ～、ナ、ヨギッソ～♪」</b>ってやつを<br>嘘でなくやって欲しかったー！！！(*´Д｀)<br><br><br>だけどとにかく二人のからみ、やり取りが本当にかわいくてかわいくて<br><font size="5" color="#ff1493"><b>大好きだった！！(≧▽≦)<br></b></font><br>二人の目線とか、微妙なやり取りとか、恋する気持ちがめちゃ伝わってきて<br>本当の恋人達のやり取りを見てるようなドキドキ感を味わえた！<br><br>始まる前はそこまでお似合いとは思ってなかったんだけど、<br>ジファンとウネちゃん、めっちゃくちゃお似合いじゃん！！！と、今では思う。<br><br>ジファンがこんなにラブラブする演技って今までなかったような・・・。<br>普通はもっと邪魔が入って別れたり離れたりするしね。<br>だからコレを超えるラブラブドラマは、なかなか出てこないんじゃないカナ☆<br>ジファンペンの私には、かなり貴重な作品になったと思います( ´艸｀)<br><br><br>色々言われていたし、思うこともあるけど、私は本当に楽しかった！！<br>ジファンの演技には一度も期待を裏切られる事がなかった！！<br>本当に素敵な俳優さんで、同じ時代に生まれることができて、<br>国は違えど、ジファンを見つけることが出来たのは本当に奇跡～♪<br><br>まだまだギジュンとアジョンから抜け出す事ができなさそうなので、<br>このかわいいカップルを見てしばらく幸せに浸りたいと思います～(〃∇〃)<br><br><br><br>つたない私の文章を最後まで読んでくれて、ありがとうございました。<br>途中コメントをくれた方も、ありがとうございます。<br>とても嬉しくて、力になったんですよ～(*^ - ^*)♪♪♪<br><br><br><br><font size="1">決してそんなことはなかったんだけど・・・</font><br><b><font color="#cc0000">*アジョンの方が積極的・・・♥な感じの画像たち*</font><br></b><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110701/21/nonco0082/a9/ca/j/o0498026911324053896.jpg"><img height="119" border="0" width="220" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110701/21/nonco0082/a9/ca/j/t02200119_0498026911324053896.jpg" alt="のん太のブログ"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110701/21/nonco0082/16/29/j/o0498026911324054585.jpg"><img height="119" border="0" width="220" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110701/21/nonco0082/16/29/j/t02200119_0498026911324054585.jpg" alt="のん太のブログ"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110701/21/nonco0082/67/fd/j/o0498026911324054586.jpg"><img height="119" border="0" width="220" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110701/21/nonco0082/67/fd/j/t02200119_0498026911324054586.jpg" alt="のん太のブログ"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110701/17/nonco0082/f9/96/j/o0498026911323599789.jpg"><img height="119" border="0" width="220" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110701/17/nonco0082/f9/96/j/t02200119_0498026911323599789.jpg" alt="のん太のブログ"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110701/21/nonco0082/fe/2c/j/o0498026911324053893.jpg"><img height="119" border="0" width="220" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110701/21/nonco0082/fe/2c/j/t02200119_0498026911324053893.jpg" alt="のん太のブログ"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110701/17/nonco0082/f0/97/j/o0498026911323605202.jpg"><img height="119" border="0" width="220" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110701/17/nonco0082/f0/97/j/t02200119_0498026911323605202.jpg" alt="のん太のブログ"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110701/17/nonco0082/8d/4e/j/o0498026911323605201.jpg"><img height="119" border="0" width="220" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110701/17/nonco0082/8d/4e/j/t02200119_0498026911323605201.jpg" alt="のん太のブログ"></a><br></font></font>
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<pubDate>Tue, 05 Jul 2011 18:37:12 +0900</pubDate>
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<title>◆私に嘘をついてみて◆　#15</title>
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<![CDATA[ <font size="4" style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">最終回に向けて整理の回だったようで～<br>大好きなかわいい二人が少なめ～(´д｀｡)</font><br><br><font color="#666666"><br>以下は15話ネタバレ感想です☆<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>"罷免"の連絡を受け、動揺しまくりで会場を飛び出したアジョン。<br>ギジュンが追ってきて、アジョンにどうしたのかと理由を尋ねるけど、<br><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 153, 204);">「なんでもない、突然具合が悪くて・・・」</span>と、ごまかすアジョン。<br><br>当然そんな理由じゃない事はギジュンにも分かるんだけど<br>話すのも辛そうに泣き出すアジョンなので、それ以上何も聞かず、<br>はだしのアジョンをおぶってくれる・・。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110630/15/nonco0082/07/78/j/o0498026011321582788.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110630/15/nonco0082/07/78/j/t02200115_0498026011321582788.jpg" alt="のん太のブログ"></a><br><span style="font-weight: bold; color: rgb(51, 153, 255);">「初めておぶるな。けどちょっと重い」</span>とギジュン。<br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 153, 204);">「ごめんなさい。重くて、あなたを重くして・・」</span><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold; color: rgb(51, 153, 255);">「冗談だ、全然重くない。毎日おぶってやりたいよ」</span><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110630/15/nonco0082/5d/bd/j/o0498025511321582786.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110630/15/nonco0082/5d/bd/j/t02200113_0498025511321582786.jpg" alt="のん太のブログ"></a><br><br>アジョンを車まで連れてきた時、後ろからアジョンの靴を探して<br>持ってきてくれて人がいて「元気を出して」と、優しい言葉をかけてくれる。<br><br>受け取った靴をギジュンが履かせようとすると、ためらうアジョン。<br><span style="font-weight: bold; color: rgb(51, 153, 255);">「何ビビッてんだ、ガラスの靴じゃあるまいし」</span><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;"><span style="color: rgb(255, 153, 204);">「私が履きます」</span><br></span><span style="font-weight: bold; color: rgb(51, 153, 255);">「俺が履かせるんだ」</span><font size="1" style="color: rgb(153, 153, 0);">←この声のトーンがツボる(〃∇〃)</font><br><span style="font-weight: bold;"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110630/15/nonco0082/ea/33/j/o0498026011321582794.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110630/15/nonco0082/ea/33/j/t02200115_0498026011321582794.jpg" alt="のん太のブログ"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110630/15/nonco0082/25/85/j/o0498026011321582787.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110630/15/nonco0082/25/85/j/t02200115_0498026011321582787.jpg" alt="のん太のブログ"></a><br><br></span>アジョンの足の汚れを払って、靴を履かせてくれるギジュン。<br><span style="font-weight: bold; color: rgb(51, 153, 255);">「泣き虫。泣くな。お前が泣くのを見たくない。</span><br style="font-weight: bold; color: rgb(51, 153, 255);"><span style="font-weight: bold; color: rgb(51, 153, 255);">二度と泣かないようにする。毎日笑う事だけ出来るようしてやるから」</span><br>その言葉に、泣きながらもやっと笑うアジョン。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110630/15/nonco0082/f1/b7/j/o0498026011321582790.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110630/15/nonco0082/f1/b7/j/t02200115_0498026011321582790.jpg" alt="のん太のブログ"></a><br><br><br><span style="color: rgb(153, 153, 0);">とりあえず、アジョンの靴を優しい人が拾って、ギジュンが履かせてくれて</span><br style="color: rgb(153, 153, 0);"><span style="color: rgb(153, 153, 0);">アジョンのすべてが奪われる事はないかなって、安心できるシーンでした。</span><br style="color: rgb(153, 153, 0);"><br style="color: rgb(153, 153, 0);"><span style="color: rgb(153, 153, 0);">ギジュンが「ガラスの靴でもあるまいし」って言ってくれて</span><br style="color: rgb(153, 153, 0);"><span style="color: rgb(153, 153, 0);">お前がシンデレラな訳ないだろーって言ってくれてるようで、また素敵<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/8k/8kagura8/3768.gif" alt="きらきら"></span><br style="color: rgb(153, 153, 0);"><br style="color: rgb(153, 153, 0);"><span style="color: rgb(153, 153, 0);">ギジュンの言葉もすごくあったかくて、こんなに大事に想ってもらえてるのに</span><br style="color: rgb(153, 153, 0);"><span style="color: rgb(153, 153, 0);">重荷を背負わせたくないと思って、何も言えないんだなぁ、アジョンは・・。</span><br style="color: rgb(153, 153, 0);"><span style="color: rgb(153, 153, 0);"><br></span><span style="color: rgb(153, 153, 0);">だけど、ギジュンはアジョンひとりくらい毎日毎日おんぶしたって、</span><br style="color: rgb(153, 153, 0);"><span style="color: rgb(153, 153, 0);">本当に重たいなんて思わず、むしろ喜んでおんぶすると思うんだけど・・・。</span><br style="color: rgb(153, 153, 0);"><span style="color: rgb(153, 153, 0);">ここはアジョンの口で言って欲しかったよ。</span><br style="color: rgb(153, 153, 0);"><span style="color: rgb(153, 153, 0);">その後、新聞でアジョンの「罷免」を知るギジュンがちょっと悲しい・・・(＞_＜)</span><br><br>*<br>*<br>アジョンはチェボムに相談して、復職できるように力を貸してくれと頼む。<br>特恵を与えたとして罷免になるのは悔しいし、ギジュンの名誉も守れないと。<br><br>罷免された身で復職を訴える為の資料を入手するのも難しいところだけど、<br>アジョンを知る同僚達はみんな事実無根と分かるので、手助けをしてくれる。<br><br><br>新聞で"罷免"を知ったギジュンも、俺が解決するから任せろって感じです。<br>あまりギジュンに介入させたくないアジョンは、自分の事だからと言うけど<br><span style="font-weight: bold; color: rgb(51, 153, 255);">「二人の事だ、力を合わせて戦おう」</span>とギジュン。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110630/16/nonco0082/30/c0/j/o0498026011321639599.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110630/16/nonco0082/30/c0/j/t02200115_0498026011321639599.jpg" alt="のん太のブログ"></a><br>心配かけたくはないけど、やっぱりギジュンの言葉には嬉しそう。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110630/16/nonco0082/53/fd/j/o0498026011321630299.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110630/16/nonco0082/53/fd/j/t02200115_0498026011321630299.jpg" alt="のん太のブログ"></a><br><span style="color: rgb(153, 153, 0);">やっぱりギジュンの前で笑ってるのが、一番にあうよ～(〃∇〃)</span><br style="color: rgb(153, 153, 0);"><span style="color: rgb(153, 153, 0);">この後、家に二人っきりな事を意識するっぽい二人がなんか・・・(〃∇〃)<br><br></span>*<br>*<br>解決するといったギジュンだけど、ホテル側の書類に目を通すも<br>そもそも書類上の問題ではなく、恋人であるという事実が問題なので<br>どうしようって考えた末、文化観光部の前で一人デモ（;´▽｀A``<br><br>看板も立てて”コン・アジョン罷免反対！復職賛成！”というビラを配る。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110630/15/nonco0082/3e/b5/j/o0498026011321586855.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110630/15/nonco0082/3e/b5/j/t02200115_0498026011321586855.jpg" alt="のん太のブログ"></a><br>そんなギジュンの姿を目にして、めっちゃ複雑な気持ちのアジョン。<br>でも<span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 153, 204);">「何してるんですか」</span>と責める。その反応を分かってたかのように<br><span style="font-weight: bold; color: rgb(51, 153, 255);">「思ったより面白いよ」</span>とやたら明るく接するギジュンです。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110630/16/nonco0082/a1/cd/j/o0498026011321616004.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110630/16/nonco0082/a1/cd/j/t02200115_0498026011321616004.jpg" alt="のん太のブログ"></a><br><font size="1" style="color: rgb(153, 153, 0);"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110701/12/nonco0082/f8/45/j/o0498026011323136932.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110701/12/nonco0082/f8/45/j/t02200115_0498026011323136932.jpg" alt="のん太のブログ"></a><br>アジョンはこういうことをさせたくなくて、"罷免"になったと言えなかったのかしら・・。</font><br><br><br><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 153, 204);">「恥ずかしいのに何で一人でそうするんですか」</span>とアジョン。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110630/15/nonco0082/4f/a2/j/o0498026011321586856.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110630/15/nonco0082/4f/a2/j/t02200115_0498026011321586856.jpg" alt="のん太のブログ"></a><br><font size="1" style="color: rgb(153, 153, 0);">（↑これって、コーラとトマトジュース？色がそう見えるんだけど・・・）</font><br><br>一人デモだから一人でするし、恥ずかしくないし、署名運動だってする！と<br>闘志のみなぎるギジュンに呆れるアジョン。<br><br>でも一方で、自分はホテルの社長なんだから、アジョンは仕事をしなくたって<br>生け花やヨガや買い物をして暮らせるのに、と言うギジュン。<br>私はそんなふうに暮らせないと、反抗するアジョンに対して<br>仕事にそんな自負心があったか、ただの初恋の為だったのに、とギジュン。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110630/16/nonco0082/1c/6e/j/o0498026011321592757.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110630/16/nonco0082/1c/6e/j/t02200115_0498026011321592757.jpg" alt="のん太のブログ"></a><br>小バカにするギジュンに頭にきて、いつもの調子で怒るアジョン。<br><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 153, 204);">「そういう公務員をなんで助けようとするの。見殺せばいいのに<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/yu/yukino-3310/112296.gif" alt="怒る">」</span><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110630/15/nonco0082/61/70/j/o0498026011321586866.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110630/15/nonco0082/61/70/j/t02200115_0498026011321586866.jpg" alt="のん太のブログ"></a><br>アジョン節が出てきたところで満足そうなギジュンは<br><span style="font-weight: bold; color: rgb(51, 153, 255);">「写真は綺麗なのを使ったろ？」</span>って今度は褒められようと。<font size="1"><span style="color: rgb(153, 153, 0);">（かわいい・・）</span></font><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110630/15/nonco0082/50/ef/j/o0498026011321586859.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110630/15/nonco0082/50/ef/j/t02200115_0498026011321586859.jpg" alt="のん太のブログ"></a><br><br><span style="color: rgb(153, 153, 0);">アジョンをからかっていつもの調子を出してくれるギジュンが～素敵だ～♪</span><br style="color: rgb(153, 153, 0);"><span style="color: rgb(153, 153, 0);">元気なアジョンが好きなんだよね、ギジュンは。</span><br style="color: rgb(153, 153, 0);"><span style="color: rgb(153, 153, 0);">振り回されてる感の強いギジュンだけど、意外とアジョンの扱いも上手い。</span><br style="color: rgb(153, 153, 0);"><br><br>一方ユンジュも、アジョンの罷免を新聞記事で知り、それを見て酒を煽る。<br>自己嫌悪で苦しんでいるようで、ママに抱きつき、辛い思いを吐く。<br><span style="font-weight: bold;">「オッパが戻らないのも分かってるのに、ママの娘のユンジュらしく<br>　きれいに身を引かなきゃ</span><span style="font-weight: bold;">いけなかったのに、私、間違えちゃった・・。<br>　最後に悪いことした・・・どんどん、どんどん悪くなるみたい・・・」<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110630/16/nonco0082/ae/21/j/o0498026011321643470.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110630/16/nonco0082/ae/21/j/t02200115_0498026011321643470.jpg" alt="のん太のブログ"></a><br></span>そんな娘をみて、再びフランスに戻る事を勧めるユンジュママなのでした。<br><br><span style="color: rgb(153, 153, 0);">直接的な表現はないけど、やはりユンジュが裏でパパに罷免を推したよう。</span><br style="color: rgb(153, 153, 0);"><span style="color: rgb(153, 153, 0);">基本は心の綺麗なユンジュなので、悪い女になりきる事ができないみたい。</span><br style="color: rgb(153, 153, 0);"><span style="color: rgb(153, 153, 0);">罷免になっても前向きに過ごすアジョンと、自責の念で苦しむユンジュ・・。</span><br><br>*<br>*<br>罷免復職申請の結論が出される日、アジョンは最終弁論に向かう。<br>その日の朝、鏡に向かって一人、弁論の練習をするアジョン。<br>しながら涙があふれて・・・。<span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 153, 204);">「泣くな、泣くな」</span>と鏡の自分に向かって語る。<br><br><span style="color: rgb(153, 153, 0);">ユンジュのシーンのわりとすぐあとだったから、</span><br style="color: rgb(153, 153, 0);"><span style="color: rgb(153, 153, 0);">なんか抱きしめてくれるママがいないアジョンが悲しかったなぁ・・(TωT)</span><br><br><br>でも結果、頑張った成果もあって、アジョンは見事復職することになる。<br>心配して待っていたギジュンもアジョンを抱きしめて大喜び！(≧▽≦)<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110630/16/nonco0082/16/29/j/o0498026011321592760.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110630/16/nonco0082/16/29/j/t02200115_0498026011321592760.jpg" alt="のん太のブログ"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110630/16/nonco0082/a9/02/j/o0498026011321592756.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110630/16/nonco0082/a9/02/j/t02200115_0498026011321592756.jpg" alt="のん太のブログ"></a><br><span style="color: rgb(153, 153, 0);">この時耳まで真っ赤にして大興奮で喜ぶギジュンがかわいくて～♪</span><br style="color: rgb(153, 153, 0);"><span style="color: rgb(153, 153, 0);">朝は抱きしめてくれるママがいなくて悲しかったけど</span><br style="color: rgb(153, 153, 0);"><span style="color: rgb(153, 153, 0);">こんなに自分のことを喜んでくれる人がいればいいよね～(TωT)</span><br style="color: rgb(153, 153, 0);"><br>*<br>*<br>世間に恋人宣言もして、アジョンのピンチも脱して、順風満帆の二人。<br>そうなると周囲は「結婚はいつするの？」という空気になってくる。<br><br>パパと結婚の話になると<span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 153, 204);">「まだ結婚なんて考えてない」</span>と言うアジョン。<br>伯母と結婚の話になると<span style="font-weight: bold; color: rgb(51, 153, 255);">「今すぐにでも結婚したい」</span>と言うギジュン。<br>すでにすれ違っちゃってるふたり・・・（;´▽｀A``<br><br>*<br>アジョンの復職の日、ギジュンはアイスクリーム屋を開いて、<br>文化観光部のみんなと復職祝いをしてくれる。<font size="1" style="color: rgb(153, 153, 0);">（本当にサプライズがお好きで・・）</font><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110630/16/nonco0082/98/69/j/o0498026011321592759.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110630/16/nonco0082/98/69/j/t02200115_0498026011321592759.jpg" alt="のん太のブログ"></a><br><font size="1" style="color: rgb(153, 153, 0);">（このパク・フンのプーさんがとってもかわいかった～♪）</font><br><br>そこでみんなに<span style="font-weight: bold;">「結婚はいつ～？」</span>と言われると、<br><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 153, 204);">「結婚なんて・・違いますよ・・」</span>と否定するアジョン。<br>ギジュンはその態度を見て<span style="font-weight: bold; color: rgb(51, 153, 255);">「俺と結婚しないつもりなのか？」</span>と<br>ストレートに聞くも、アジョンはをごまかして答えずに逃げちゃいます。<br><br><span style="color: rgb(153, 153, 0);">アジョンは前から"結婚"そのものには興味がなかったみたいだけど</span><br style="color: rgb(153, 153, 0);"><span style="color: rgb(153, 153, 0);">今さらやっと"結婚"を意識し始めたよう。でもあんま明るい表情じゃない・・。</span><br style="color: rgb(153, 153, 0);"><br>*<br>*<br>一方で、サンヒは突然アトリエを<span style="font-weight: bold;">"整理"</span>し始める。<br>アジョンの絵も片付け、新しいキャンバスを用意し、次の絵を描く準備。<br><br><span style="color: rgb(153, 153, 0);">あらあらあら？</span><br style="color: rgb(153, 153, 0);"><span style="color: rgb(153, 153, 0);">本当に何も起こらずにサンヒがアジョンを整理してしまった？？</span><br style="color: rgb(153, 153, 0);"><span style="color: rgb(153, 153, 0);">前にアジョンが仕事を失っても「後悔してないし、これからもしない」とか</span><br style="color: rgb(153, 153, 0);"><span style="color: rgb(153, 153, 0);">言っていたから、諦めがついたのかな・・・？一応さわやかな顔してたし。</span><br style="color: rgb(153, 153, 0);"><span style="color: rgb(153, 153, 0);">ヒョンをとても好きでいてくれるアジョン、という目で見れたのかな？？</span><br><br>*<br>フランスに戻る事にしたユンジュは前日にアジョンの職場に会いに来る。<br>アジョンが復職して、ユンジュも心底ほっとしたに違いないと思う。<br><br>一応、アジョンｖｓユンジュ　ファイナルラウンド<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ja/jazz-dance-yakipurin/993935.gif" alt="炎"><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110630/16/nonco0082/39/cd/j/o0498026011321596940.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110630/16/nonco0082/39/cd/j/t02200115_0498026011321596940.jpg" alt="のん太のブログ"></a><br><br>アジョンを前にして"何が"と言わずに<span style="font-weight: bold;">「ごめんなさい」</span>と謝るユンジュ。<br><span style="font-weight: bold;">「アジョンssiが良い人と分かってたのに憎んだ」</span>と。<br>憎んだ事を謝られてると思ったアジョンは、自分でも同じようにしただろうと。<br><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 153, 204);">「私を憎んでも構わないし、申し訳なく思う必要は無いけれど、</span><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 153, 204);"><br>　その代わり、私だけを憎んでください」</span>とアジョン。<br><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110630/16/nonco0082/1d/8d/j/o0498026011321596938.jpg"><img border="0" alt="のん太のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110630/16/nonco0082/1d/8d/j/t02200115_0498026011321596938.jpg"></a></div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110630/16/nonco0082/06/56/j/o0498026011321596939.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110630/16/nonco0082/06/56/j/t02200115_0498026011321596939.jpg" alt="のん太のブログ"></a><br>自分が悪くなっていく、と苦しんでいたユンジュは、<br>そんなアジョンに敗北感をいっぱい感じ<span style="font-weight: bold;">「私が負けました・・」</span>とまで。<br>ユンジュは最後の最後で、自分に負けてしまった感じ。<br><br><br>その夜、アジョンと過ごしていたギジュン。<font size="1" style="color: rgb(153, 153, 0);">（このシーンが15話で一番かわいい♪）<br></font><font size="1" style="color: rgb(153, 153, 0);">（↓このふざけた顔がスキ♪）</font><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110630/16/nonco0082/5e/bf/j/o0498026011321596943.jpg"><img height="115" border="0" width="220" alt="のん太のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110630/16/nonco0082/5e/bf/j/t02200115_0498026011321596943.jpg"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110630/16/nonco0082/f3/8c/j/o0498026011321600317.jpg"><img height="115" border="0" width="220" alt="のん太のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110630/16/nonco0082/f3/8c/j/t02200115_0498026011321600317.jpg"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110630/16/nonco0082/1d/e5/j/o0498026011321596942.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110630/16/nonco0082/1d/e5/j/t02200115_0498026011321596942.jpg" alt="のん太のブログ"></a><br><font size="1" style="color: rgb(153, 153, 0);">(ギジュンのエプロンに桜が咲いてるのもツボです♪)</font><br><br>二人で楽しく過ごしてる中、ユンジュからギジュンにメール。<br>「明日発つから会えないか」と。アジョンは自分のためにも会って、と言う。<br><br>*<br>ギジュンが来る前、婚約指輪を眺め、またはめてみるユンジュ・・・。<br>やっぱり完全に未練を失くすにはまだ時間がかかるみたいです。<br>でも、ギジュンが来たと分かると指輪を外して、箱にしまう。<br><font size="1" style="color: rgb(153, 153, 0);">（ってか、また会うのがユンジュの家だし。しかも勝手に暗証番号押して入ってきちゃうし。<br>　でも音でギジュンが来たと分かったようだし、来る事は知ってただろうからいいの？・・謎）</font><br><br>勝手に入ってきたけど、ユンジュが指輪を見てたりするので<br>なんだかすっごく離れて座るギジュン・・。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110630/16/nonco0082/df/1a/j/o0498026011321600316.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110630/16/nonco0082/df/1a/j/t02200115_0498026011321600316.jpg" alt="のん太のブログ"></a><br><span style="font-weight: bold;">「私、離れようと、オッパを放そうと、それが言いたくて」</span>とユンジュ。<br>そのユンジュの態度に、すこし警戒の緩むギジュンはユンジュの心配を。<br><span style="font-weight: bold; color: rgb(51, 153, 255);">「行ったら、何か計画でもあるのか？」</span><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;">「また頑張って生きないと。私には、大切な私の人生があるじゃない」</span><br><br style="font-weight: bold;">3年もかかって、やっと二人に本当の別れが訪れたよう・・。<span style="font-weight: bold;"><span style="color: rgb(51, 153, 255);"><br><br>「ユンジュ、お前と一緒にいた時間は、本当に大切な思い出だったし</span></span><br style="font-weight: bold; color: rgb(51, 153, 255);"><span style="font-weight: bold;"><span style="color: rgb(51, 153, 255);">　ありがたかった。その事実だけは変わらない」</span><br></span><span style="font-weight: bold;">「・・・ありがとう」</span><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110630/16/nonco0082/81/b0/j/o0498026011321600318.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110630/16/nonco0082/81/b0/j/t02200115_0498026011321600318.jpg" alt="のん太のブログ"></a><br><span style="font-weight: bold; color: rgb(51, 153, 255);">「俺もありがとう」</span><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110630/16/nonco0082/2a/fb/j/o0498026011321600315.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110630/16/nonco0082/2a/fb/j/t02200115_0498026011321600315.jpg" alt="のん太のブログ"></a><br><br><span style="color: rgb(153, 153, 0);">・・・なんか泣けちゃうんだよな、この二人のシーンは切なくて(TωT)</span><br style="color: rgb(153, 153, 0);"><span style="color: rgb(153, 153, 0);">お互いすごく大好きだったのに～、と思うと悲しくて。</span><br style="color: rgb(153, 153, 0);"><span style="color: rgb(153, 153, 0);">でも、誰かにとても愛されてとても愛した事は、やっぱり凄い事だし、<br>宝物だし</span>、<span style="color: rgb(153, 153, 0);">自分の自信に繋がるものだし、大切にしてね、ふたりとも。</span><br><br>*<br>*<br>翌日空港で、ユンジュはもう一度、後ろを振り返る。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110630/16/nonco0082/60/73/j/o0498026011321600319.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110630/16/nonco0082/60/73/j/t02200115_0498026011321600319.jpg" alt="のん太のブログ"></a><br>ギジュンのこと、探してるのかなぁ・・・。<br>3年前はギジュンが見送りに来たんだうか・・・。<br><br>でも、ユンジュを見送りに来たのはサンヒでした。<br>展示会をする事になれば連絡するという約束をして、握手で分かれる二人。<br>最後に見るユンジュの顔が笑顔で嬉しい、とサンヒ。二人とも良い笑顔。<br><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110630/16/nonco0082/e5/4a/j/o0498026011321602342.jpg"><img border="0" alt="のん太のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110630/16/nonco0082/e5/4a/j/t02200115_0498026011321602342.jpg"></a></div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110630/16/nonco0082/68/52/j/o0498026011321602344.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110630/16/nonco0082/68/52/j/t02200115_0498026011321602344.jpg" alt="のん太のブログ"></a><br><br>ユンジュの背中を見送りながら、また一人、笑顔を浮かべるサンヒ。<br>ユンジュが笑顔で、長年の想いも罪悪感も、本当に解放されたのかな？<br><br><span style="color: rgb(153, 153, 0);">この二人は何も始まらなかったからこそ、友達でいられるという利点がある。</span><br style="color: rgb(153, 153, 0);"><span style="color: rgb(153, 153, 0);">二人でいる時すごく自然だったし、また支えあえる関係になれたらいいね。</span><br style="color: rgb(153, 153, 0);"><br style="color: rgb(153, 153, 0);"><span style="color: rgb(153, 153, 0);">ユンジュにとっては別れて韓国を離れるって、3年前のデジャブだろうけど、<br>納得できない理由で離れた昔と違って、少しはスッキリ離れられるだろうな。<br>3年前は憎かったろうサンヒが見送ってくれるってのも、またスッキリだし。<br></span><span style="color: rgb(153, 153, 0);"><br></span><span style="color: rgb(153, 153, 0);">次に韓国に帰ってくるときには、本当に整理して戻ってこられるといいね・・。</span><span style="color: rgb(153, 153, 0);"><br>アンニョン、ユンジュ・・。</span><br><br>*<br>*<br>ギジュンはなぜか突然、アジョンの理想の男を10種類書けと要求。<br>自分も理想の女のを10種類書くから、と。<br><br>知らないことが多いから、調査をしてみようという事らしいけど・・。<br>何でそんなことするんだろうって思ったんだけど、意外とその10種の中には<br>望む事というか、アジョンにしてあげたい事だったり、既にアジョンそのもの<br>みたいなところもあって、変わったラブレターみたいでかわいいかった♪<br><br>10個中5個だけしてくれるだけでも、100点をくれるというアジョンと<br>10個中3個だけしてくれるだけでも、毎日おぶって通勤するというギジュン。<br><br>ギジュンからもらった理想の女性10種の紙を見て、迷う事もあるけど、<br>ほとんど当てはめる事ができそうで、まんざらでもない様子のアジョン。<br><br>ギジュンの理想にはかなり近かったので、おそらくこの時は、<br>アジョンの結婚に対する考えは結構上向きになってきてたんだと思う。<br><br><br>それを裏付けるかのように、アジョは突然ご飯を持ってサンヒのアトリエに。<br>アジョンが食べ物を持ってきたことにびっくりするサンヒ。<br><span style="font-weight: bold;">「もうヒョンス（兄嫁）気取りなのか？」</span>という言葉に、否定しないアジョン。<br><br>そしてここで、アジョンは片付けてあった絵を見つけて椅子に立てかける。<br>誰かに似てるその絵は、サンヒがアジョンのことを描いた絵。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110630/16/nonco0082/3d/6b/j/o0498026011321602348.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110630/16/nonco0082/3d/6b/j/t02200115_0498026011321602348.jpg" alt="のん太のブログ"></a><br>なぜ描いたのかと聞かれると、サンヒは個性的な顔を描いたと言う。<br>次に描く絵はまだ構想中だけど、ヒョンと二人の写真があれば欲しいと。<br>そして<span style="font-weight: bold;">「二人はお似合いだ」</span>と言うサンヒ。<br><br><span style="color: rgb(153, 153, 0);">せっかく整理した絵をアジョンが取り出したのは</span><span style="color: rgb(153, 153, 0);">何故？と思った。</span><br style="color: rgb(153, 153, 0);"><span style="color: rgb(153, 153, 0);">描いた事も知らないのはサンヒがかわいそうだったからなのかなー？</span><br style="color: rgb(153, 153, 0);"><span style="color: rgb(153, 153, 0);">よく分かりませんでした・・（;´▽｀A``</span><br><br><span style="color: rgb(204, 51, 0);">ヒョンス気取りなことまでしてたアジョンだけど、<br>これ以降はとーっても不穏な空気・・・。</span><br><br>*<br>*<br>突如伯母に呼び出されたアジョン。<br>伯母はアジョンがギジュンの嫁になるかもと言う目線で見始めたよう。<br><font size="1" style="color: rgb(153, 153, 0);">（パク議員も必要なくなり、ユンジュもフランスで、ユンジュ親へ義理だても不要になったし）</font><br><br>そしてギジュンの妻になるならこういうことが必要だ、と色々言ってきます。<br>各国のレセプションに行き、5、6ヶ国語は話して、ゴルフや乗馬を・・云々。<br><span style="font-weight: bold;">「ずっと一人で仕事をしてきたギジュンを、</span><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;">　アジョンssiが手伝ってくれるなら荷物が軽くなるでしょう」</span>と。<br>突然の事に焦るアジョン。<br><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 153, 204);">「私はもしギジュンssiと結婚しても、仕事を辞めるつもりはないです」</span><br>伯母はちょっと意外な顔をしながらも、それも良いと。でも自分としては<br>アジョンがギジュンを助けるなら嬉しい。二人が決める事だけど、と言う。<br>複雑な気持ちのアジョン。<br><br>その後もアジョンはなんかの雑誌（？）のインタビューを受け、<br>結婚いつですか？結婚したらやっぱり内助が先になりますよね？などと<br>言われて、ますます戸惑うアジョン。<br><br><br>家に帰ると、ギジュンが書いた理想の女性10種を改めて読みながら<br>ひとつひとつに×を付けていくアジョン・・・。<br><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110630/16/nonco0082/37/79/j/o0498026011321602349.jpg"><img border="0" alt="のん太のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110630/16/nonco0082/37/79/j/t02200115_0498026011321602349.jpg"></a></div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110630/16/nonco0082/f8/69/j/o0498026011321604295.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110630/16/nonco0082/f8/69/j/t02200115_0498026011321604295.jpg" alt="のん太のブログ"></a><br><span style="color: rgb(153, 153, 0);"><br>あぅ、ギジュンのかわいいラブレターだと思っていたら、</span><br style="color: rgb(153, 153, 0);"><span style="color: rgb(153, 153, 0);">アジョンにただプレッシャーを与えるだけのものになってしまった・・・(＞_＜)<br></span><br>*<br>*<br>ギジュンと会っていても、憂鬱な気分は晴れないよう。<br>そんなアジョンを驚かせようと、ギジュンは準備していた家に連れてくる。<br>家はオブジェなどで美しくディスプレイされていて、驚くアジョンだけど、<br>まだコレだけじゃ気持ちは晴れないと言う。<br><br><span style="font-weight: bold; color: rgb(51, 153, 255);">「まだある」</span>と言ってギジュンが次に連れてきたのは、<br>誰にも公開しなかった自分だけの空間、プラモデルを作る部屋。<br>随分前にアジョンが見たいといっていたプラモデル、やっと叶いました♪<br><br><span style="font-weight: bold; color: rgb(51, 153, 255);">「今日のハイライト」</span>とギジュンが言って、プラモデルの汽車を動かす。<br>汽車が手前にやってくると、アジョンはあるものに目が留まる。<br>ダイヤのたくさんついた綺麗なネックレス。<br><br>そのネックレスを、ギジュンはアジョンの首にかける。<br><br>そして・・・<br><span style="font-weight: bold; color: rgb(51, 153, 255);"><br>「いつも他人の為に生きてきた俺が、俺の為に贈った場所だった。</span><br style="font-weight: bold; color: rgb(51, 153, 255);"><span style="font-weight: bold; color: rgb(51, 153, 255);">　もうお前と生きて、一緒に共有したい。俺と、結婚してくれる？」</span><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110630/16/nonco0082/1c/0d/j/o0498026011321604297.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110630/16/nonco0082/1c/0d/j/t02200115_0498026011321604297.jpg" alt="のん太のブログ"></a><br><span style="font-weight: bold;">&nbsp;</span><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 153, 204);">「・・ギジュンssi、私も結婚に対してたくさん考えてみたんだけど</span><br style="font-weight: bold; color: rgb(255, 153, 204);"><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 153, 204);">　私、ギジュンssiの女とは・・違うみたい・・」</span><br><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110630/16/nonco0082/b4/e8/j/o0498026011321604614.jpg"><img border="0" alt="のん太のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110630/16/nonco0082/b4/e8/j/t02200115_0498026011321604614.jpg"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110630/16/nonco0082/6e/91/j/o0498026011321604296.jpg"><img border="0" alt="のん太のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110630/16/nonco0082/6e/91/j/t02200115_0498026011321604296.jpg"></a></div><br><br>まさか断られるなんて～って、ギジュンの顔色変わったところで、<br><font size="3" style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">最終回につづく～！</font><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>ギジュン～、アジョンは結婚をずっと濁してたのに、なぜ今プロポーズ～？<br><br>アジョン～、プレッシャーも分かるけど、今さらそんなのないよ～(TωT)？？<br><br><br>私、最終回付近でヒロインの気持ちの問題で告白を断る展開ニガテ(＞_＜)<br>だって、今まで深めてきた信頼はどうしちゃったの！って思っちゃうの(TωT)<br>今まで盛り上げてきた気持ちに、急ブレーキかけられるみたいで・・。<br>だから、今回とても、私のニガテな展開になってちょっと残念・・・(TωT)<br><br><br>断るならね、なんか外部的な要因にしてほしかった。<br>結婚したらギジュンが社長を解任されるような事件が起こるから、とか。<br>アジョンがサンヒの気持ちを知ってしまい、自分と結婚した後にギジュンが<br>その事を知ったらとっても苦しむだろうと思ったから、とか。<br><br>なんかアジョンの気の持ちよう一つでどうにかなる問題を<br>最後の最後に持ってこられるのが、苦手なのよ～(TωT)(TωT)(TωT)<br><br><br><br><font size="4" style="font-weight: bold;">だけど、</font><br><br><br>ここまで感想書き続けたから思うことだけど、<br>初期の頃のアジョンだったら、ここでプロポーズは断らなかったと思うの。<br>考えなしに飛び込んでいったと思うの。<br><br>だけど二人は出会ってお互いに影響を受けて、似てきたところがある。<br>ギジュンがアジョンに会って、大人の仮面を捨てるようにどんどん子供に<br>なっていって、理性でなく感情で動くアジョンに似てきみたいに。<br><br>アジョンも初めは少年みたいだったけど、徐々に大人の女性になっていって<br>ギジュンの立場や罷免事件とかで、責任というのもよく分かるようになった。<br><br>だからギジュンの妻って立場をよく考えるようになって・・んで、この返答に。<br>アジョンが感情でなく、理性で考えているからこそ、こうなったのかな、と。<br>だから、理解するよ～(TωT)<br><br><br><br>それにしても、なぜプロポーズに指輪でなくネックレスだったのかな？？<br>婚約指輪と言えばユンジュって感じになっちゃってたからかな？<br>そういえばサンヒもアジョンに、レンタルだったけど指輪はめちゃったしね。<br>違うアイテムにしたかっただけかな？<br><br><br>あとこの15話・・・サプライズ多すぎね？？（;´▽｀A``<br>作家さん変わってからサプライズ多かったけど、15話は特に・・。<br>女を口説くのに、何もそんなに毎度サプライズしなくてもいいんだけど・・・。<br>作家さんのトラウマ？？<br>サプライズなんかしなくても、普通の会話も割りと好きなんだけどな～（･ε･)<br><br><font size="3" style="color: rgb(255, 0, 0); font-weight: bold;">でもなんやかんや言ったって<br>次回が最後なんて寂しすぎ～～～。・ﾟﾟ･(≧д≦)･ﾟﾟ･｡</font><br></font>
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<link>https://ameblo.jp/nonco0082/entry-10937198656.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Jul 2011 19:07:42 +0900</pubDate>
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<title>◆私に嘘をついてみて◆　#14</title>
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<![CDATA[ <font color="#666666"><font size="5" color="#ff0000">嘘に対する二人の代償が・・・</font><br><br><font size="6" color="#ff0000">明暗くっきり(＞_＜)　<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/so/soukou/6087.gif" alt="汗"></font><br><br><br><br><br style="font-weight: bold;"><font size="3" style="font-weight: bold;">仕事の話が絡んで、ちょっと重ためだったけど<br>超かわいいシーンがあったから</font><font size="4" color="FF1493" style="font-weight: bold;">大満足～(〃∇〃)</font><br><br>では、14話ネタバレ～。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>アジョンは記者たちの前で身分を明かし、<br>嘘は自分がついたもので、全て自分の責任であり、<br><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 153, 204);">「ヒョン・ギジュン社長には何の誤りもありません・・・」</span>と話す。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110624/19/nonco0082/02/ac/j/o0490025711310111905.jpg"><img border="0" alt="のん太のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110624/19/nonco0082/02/ac/j/t02200115_0490025711310111905.jpg"></a><br><font size="1" style="color: rgb(153, 153, 0);">（なんか、ユンジュ宅でギジュンを庇った時を思い出す・・・）</font><br><br>ギジュン、韓国に帰って初めて大ごとだと分かったのか、遅れて情報収集。<br>伯母に連絡して自分が会見をすると言うと、<br>既にコン・アジョンが会見をしたから、お前は何もするなと言われてしまう。<br>茫然のギジュン・・・。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110624/19/nonco0082/d2/7d/j/o0490025511310111906.jpg"><img border="0" alt="のん太のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110624/19/nonco0082/d2/7d/j/t02200114_0490025511310111906.jpg"></a><br><br><br>会見後、アジョンはギジュンとの今までの出来ごとを思い出していた。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110624/19/nonco0082/3e/29/j/o0490025711310111910.jpg"><img border="0" alt="のん太のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110624/19/nonco0082/3e/29/j/t02200115_0490025711310111910.jpg"></a><br></font><font color="#666666"><br><span style="color: rgb(153, 153, 0);">後悔してない、したくないと自分に言い聞かせてるみたい・・・(TωT)</span><br style="color: rgb(153, 153, 0);"></font><font color="#666666"><span style="color: rgb(153, 153, 0);">パクマネには、自分の立場についてはよく考えたと言ってたけど</span><br style="color: rgb(153, 153, 0);"><span style="color: rgb(153, 153, 0);">そんな簡単に割り切れるもんじゃないよね(TωT)<br><br></span>タクシーを下りてもすぐに帰ることが出来ずウロウロ。同じように迷う。<br>ギジュンからの電話にもメールにも出られる気分じゃないみたい(TωT)<br><br><br>アジョンと連絡の取れないギジュン。新聞にアジョンが会見した記事が。<br>そこでアジョンは<span style="font-weight: bold;">"女詐欺師"</span>のような書き方で、ショックを受けるギジュン。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110624/19/nonco0082/fe/c1/j/o0490025511310116207.jpg"><img border="0" alt="のん太のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110624/19/nonco0082/fe/c1/j/t02200114_0490025511310116207.jpg"></a><br><br>会いたいけど、なんて声をかけていいのか分からなくなっちゃったのか、<br>電話することもやめて、ふらふら歩いてると、反対側からアジョンが・・・。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110624/19/nonco0082/6d/0f/j/o0490023611310179572.jpg"><img border="0" alt="のん太のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110624/19/nonco0082/6d/0f/j/t02200106_0490023611310179572.jpg"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110624/19/nonco0082/c3/c9/j/o0490025511310116239.jpg"><img border="0" alt="のん太のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110624/19/nonco0082/c3/c9/j/t02200114_0490025511310116239.jpg"></a><br><span style="font-weight: bold; color: rgb(51, 153, 255);">「飯食ったか？」</span></font><br><font color="#666666"><span style="font-weight: bold;"><span style="color: rgb(255, 153, 204);">「・・良く・・行ってきたんですか？」</span></span><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;"><span style="color: rgb(51, 153, 255);">「うん・・。元気だったか？」</span></span></font><br><font color="#666666"><span style="font-weight: bold;"><span style="color: rgb(255, 153, 204);">「はい・・元気でした・・」</span></span><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110624/19/nonco0082/94/1d/j/o0490025511310111911.jpg"><img border="0" alt="のん太のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110624/19/nonco0082/94/1d/j/t02200114_0490025511310111911.jpg"></a><br>ギジュンと目を合わせることもできず、泣きだすアジョン・・・。<br>アジョンが苦しんでるのに、苦しめてるのが自分で、ギジュンだって涙・・。<br>ギジュンはただ、痛いアジョンを抱きしめる・・。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110624/19/nonco0082/b0/aa/j/o0490025511310116208.jpg"><img border="0" alt="のん太のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110624/19/nonco0082/b0/aa/j/t02200114_0490025511310116208.jpg"></a><br>アジョンが泣くのは、やっぱり真っ暗なこの場所(TωT)<br>一人じゃないから昨日よりマシなのか、一人じゃない事が今は痛いのか。<br><br><span style="color: rgb(153, 153, 0);">ギジュンの第一声、なんて声をかけるんだろうと思ってたら</span><br style="color: rgb(153, 153, 0);"><span style="color: rgb(153, 153, 0);">アジョンのことばっかり考えてる、いつものギジュンの言葉で</span><br style="color: rgb(153, 153, 0);"><span style="color: rgb(153, 153, 0);">なんかそれが切なかった～(TωT)</span><br style="color: rgb(153, 153, 0);"><br>*<br>*<br>朝、アジョンパパも新聞を見る。<br>アジョンは自分やギジュンを失望させてごめんね、記事を信じないで、と。<br>もちろんパパは信じてません。<br>世の中は真実がうまく明らかにならないけど、パパは不思議とわかる、と。<br>アジョンを抱きしめて<span style="font-weight: bold;">「大丈夫、大丈夫」</span>と言ってくれるパパ。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110624/19/nonco0082/ab/a6/j/o0490025511310116246.jpg"><img border="0" alt="のん太のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110624/19/nonco0082/ab/a6/j/t02200114_0490025511310116246.jpg"></a><br><br><span style="color: rgb(153, 153, 0);">パパはアジョンのこと信じてるんだよね(TωT)</span><br style="color: rgb(153, 153, 0);"><span style="color: rgb(153, 153, 0);">アジョンがこうしてまで守ろうとしてる人を信じてるんだよね、きっと。<br><br></span>*<br>アジョンの職場も大騒ぎで、新聞の情報でなくアジョンの言葉で話すよう<br>言われるが、ただ謝ることしかできないアジョン。<br>更に、公務員懲戒委員会にかけられ、解任か罷免となる言われてしまう。<br><br>*<br>ソランも家でヨガ中にアジョンのニュースを見てビックリ。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110624/19/nonco0082/c9/6d/j/o0490025511310116210.jpg"><img border="0" alt="のん太のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110624/19/nonco0082/c9/6d/j/t02200114_0490025511310116210.jpg"></a><br><font size="1"><span style="color: rgb(153, 153, 0);">（重たい空気の中、こんな格好で登場してくれるソランって好き）</span></font><br>チェボムもやっとソランに弁護士としての秘密維持ができるようになった。<br>この夫婦も変わったね♪<br><br>そして心配して職場に来てくれたソラン。<br><span style="font-weight: bold;">「辞職願まで出して、あんた本当にイカれちゃったのね。</span><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;"> 　ここで切り捨てられたらお嫁にもいけないんだから、しっかりしてよ。</span><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;"> 　それで？ヒョン・ギジュンは責任取るって？というか、女を盾にして</span><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;"> 　何なのこれは？どうしたらいいの本当に～」</span>と、すごく心配するソラン。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110624/19/nonco0082/37/b1/j/o0490025511310126316.jpg"><img border="0" alt="のん太のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110624/19/nonco0082/37/b1/j/t02200114_0490025511310126316.jpg"></a><br>逆にアジョンが<span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 153, 204);">「大丈夫よ～」</span>となだめるくらい。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110624/19/nonco0082/39/6c/j/o0490025511310126317.jpg"><img border="0" alt="のん太のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110624/19/nonco0082/39/6c/j/t02200114_0490025511310126317.jpg"></a><br><br><span style="color: rgb(153, 153, 0);">ソランって、何だかんだでいつも100％アジョン目線で心配してくれるよね。</span><br style="color: rgb(153, 153, 0);"><span style="color: rgb(153, 153, 0);">アジョンもソランに会ってやっと笑顔が出たし、あんなにしょーもなかった</span><br style="color: rgb(153, 153, 0);"><span style="color: rgb(153, 153, 0);">二人のシーンが、こんなにほっこりすることになるとは(´□｀｡)</span><br style="color: rgb(153, 153, 0);"></font><font color="#666666"><br>*<br>サンヒも、いつもの冗談めいた会話でアジョンを慰めてくれます。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110624/19/nonco0082/2c/e7/j/o0490025511310126321.jpg"><img border="0" alt="のん太のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110624/19/nonco0082/2c/e7/j/t02200114_0490025511310126321.jpg"></a><br><span style="font-weight: bold;">「うちのヒョンは何で愛する人々を苦しめるんだろう？</span><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;">　うちのヒョンだけど本当に憎い。俺はそうはしないのに」</span><font size="1" style="color: rgb(153, 153, 0);">（・・・ん？）</font><br><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 153, 204);">「私は全然苦しくない。今後も苦しくない。私は後悔がないもん」</span><br><br><span style="color: rgb(153, 153, 0);">いまサンヒ、さらっと自分を売った？？</span><br style="color: rgb(153, 153, 0);"><span style="color: rgb(153, 153, 0);">でも、アジョンがギジュンと電話してる時は爽やかな顔してんだよな。</span><br style="color: rgb(153, 153, 0);"><span style="color: rgb(153, 153, 0);">どういう気持ちでいるのか、わからん～(-"-;A<br><font size="1"><br style="color: rgb(153, 153, 0);"></font></span><font size="1"><span style="color: rgb(153, 153, 0);">ていうか、初めにチェン会長に嘘ついたのはサンヒなんだけど、</span><br style="color: rgb(153, 153, 0);"><span style="color: rgb(153, 153, 0);">その事は誰も気にならないの・・・？本人くらいちょっと気にしなさいよ、サンヒ～。</span></font><br></font><br><font color="#666666">*<br>*<br>一方株価が下がってしまったらしいワールドホテル。<br>恋に陥っているギジュンにアジョンを忘れて仕事に専念しろ、と叔母。<br><br>でもギジュンは記者会見すると言い、パク・フンにもパクマネに止められる。<br>パクマネは、ギジュンがどれ程の規模の会社の社長なのか、どれ程の<br>職員がいて、どれ程の家族がいるのかと説き、全部あんたがした話だけど、<br>それを全部忘れて自分の恋愛だけ守ろうとするのか？と、またも正論を。<br><span style="font-weight: bold; color: rgb(51, 153, 255);">「俺が出なければ一人が傷つく！卑怯にも女の後ろに隠れろと？」</span><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110624/19/nonco0082/21/08/j/o0490025511310126315.jpg"><img border="0" alt="のん太のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110624/19/nonco0082/21/08/j/t02200114_0490025511310126315.jpg"></a><br><span style="font-weight: bold;">「そうよ、隠れて。それが出来ないならあんたの立場を捨てて。<br> 　捨てることが出来ないなら、どうかじっとしててよ」</span><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110624/19/nonco0082/08/fd/j/o0490025511310126319.jpg"><img border="0" alt="のん太のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110624/19/nonco0082/08/fd/j/t02200114_0490025511310126319.jpg"></a><span style="font-weight: bold;"><span style="color: rgb(51, 153, 255);">&nbsp;</span></span><br><br>何もいえなくなってしまうギジュン・・・。<br>パクマネって本当に迫力があるよね（;´▽｀A``<br><br>*<br>*<br>記者会見はダメだと言われたギジュンだけど、<br>アジョンが健気に元気に振る舞う姿を見ると心が痛い。<br></font><font color="#666666"><br>んで、ギジュンなりに考えたのが、なぜか、<br><br><font size="6"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">路上パフォーマンス！！</span></font><span style="font-weight: bold;"><br></span><br><br>通行人の注目を集めたところで、ギジュンは突然叫ぶ。<br><br><font size="3"><span style="font-weight: bold; color: rgb(51, 153, 255);">「僕はこの女性を愛しています！<br> 　コン・アジョンを、とてつもなく愛しています！」</span></font><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110624/19/nonco0082/cb/29/j/o0490025511310141688.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110624/19/nonco0082/cb/29/j/t02200114_0490025511310141688.jpg" alt="のん太のブログ"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110624/19/nonco0082/f2/0c/j/o0490025511310141686.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110624/19/nonco0082/f2/0c/j/t02200114_0490025511310141686.jpg" alt="のん太のブログ"></a><font size="3" style="color: rgb(51, 153, 255);"><span style="font-weight: bold;"><br>「ヒョン・ギジュンはコン・アジョンを心から<br> 　愛しています！</span><span style="font-weight: bold;">一日でも会えなければ、会いたくて<br> 　死にそうです！！本当に愛しています！！」</span></font><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110624/19/nonco0082/b1/f0/j/o0490025511310141690.jpg"><img border="0" alt="のん太のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110624/19/nonco0082/b1/f0/j/t02200114_0490025511310141690.jpg"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110624/19/nonco0082/d2/59/j/o0490025511310141687.jpg"><img border="0" alt="のん太のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110624/19/nonco0082/d2/59/j/t02200114_0490025511310141687.jpg"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110624/20/nonco0082/86/bd/j/o0490025511310195299.jpg"><img border="0" alt="のん太のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110624/20/nonco0082/86/bd/j/t02200114_0490025511310195299.jpg"></a><br><br>愛を叫ぶギジュンに、盛り上がる通行人たち。<br>写真や動画を取る人々で、路上があふれる。<br><br><font size="1" style="color: rgb(153, 153, 0);">・・でもね、ギジュンが有名なホテルの社長だとして、アジョンが話題の人だとして<br>こんなに人って集まるものなの？？お国柄？<br>しかも「おぉ～」とか「ヒュ～」より「キャー！」って歓声が一番多いんだけど（;´▽｀A``<br>私にはどうしても、ジファンとウネちゃんに見えちゃうんだけど・・・（;´▽｀A``</font><br><br>*<br>*<br>観衆の写真や動画からその様子はネットに上がり、<br>それを目にするユンジュ。静かに、涙を流す。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110624/19/nonco0082/f3/f7/j/o0490025511310141689.jpg"><img border="0" alt="のん太のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110624/19/nonco0082/f3/f7/j/t02200114_0490025511310141689.jpg"></a><br><br><span style="color: rgb(153, 153, 0);">・・この動画の中のギジュンは、ユンジュが知るギジュンと<br>全然別の人なんじゃないかなぁ。<br>全然違う人だけど、やっぱりまだ好きだと思うんだろうか。<br>そうならそれって、やっぱり"愛"というよりは"執着"だよなぁ・・。</span><br><br>*<br>一応この一件で、ギジュンのイメージはアップしたらしい。<br>アジョンも傷つかなくて済むし、さすがに緻密ね、とパクマネ。<br><span style="font-weight: bold; color: rgb(51, 153, 255);">「ただそうなっただけ。俺がイカれたから。コン・アジョンという女に」</span><br>そんなこと言っちゃうギジュンに笑いながらも、パクマネは<br><span style="font-weight: bold;">「あんたはいつも私があんたを習い、尊敬させるようにさせる。</span><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;"> 　だけどコン・アジョンssiは、彼女があんたを愛するようにさせず、</span><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;"> 　そのままあんたが愛してあげたらいいと思う。同じ女として」</span>と。<br><br><span style="color: rgb(153, 153, 0);">そうなのか、パクマネってギジュンを習って生きていたんだね。</span><br style="color: rgb(153, 153, 0);"><span style="color: rgb(153, 153, 0);">つまりこの人って、昔のギジュンなのかもしれないなと思いました。</span><br style="color: rgb(153, 153, 0);"><span style="color: rgb(153, 153, 0);">彼女の言葉は、アジョンと会う前のギジュンの言葉と同じなのかも。</span><br style="color: rgb(153, 153, 0);"><span style="color: rgb(153, 153, 0);">この人と言い合う場面は、昔のギジュンとの対比だったのかも。</span><br style="color: rgb(153, 153, 0);"><span style="color: rgb(153, 153, 0);">昔のギジュンが昨日は怒ったけど、今日は今のギジュンのがやっぱり</span><br style="color: rgb(153, 153, 0);"><span style="color: rgb(153, 153, 0);">正しいよって言ってくれているような、そんな感じなのかな。</span><br style="color: rgb(153, 153, 0);"><br style="color: rgb(153, 153, 0);"><span style="color: rgb(153, 153, 0);">ずっとギジュンに気があると思ってけど、愛か尊敬かもう分からん(-"-;A</span><br style="color: rgb(153, 153, 0);"><span style="color: rgb(153, 153, 0);">昔からギジュンを追ってきて、女としてはそれが辛かったから、</span><br style="color: rgb(153, 153, 0);"><span style="color: rgb(153, 153, 0);">アジョンにはそういうことをさせないようにね、って事なのかなぁ・・・？</span><br style="color: rgb(153, 153, 0);"><br><br>そんなパクマネにギジュン<span style="font-weight: bold; color: rgb(51, 153, 255);">「チユナ、会社の外で話をしよう」</span>ってお誘い。<br>ギジュンはパクマネに仕事ばかりせず、笑って息抜きしてと言いたいらしい。<br><span style="font-weight: bold;">「仕事しながら愛もして、我を忘れて生きるのがいい？」</span>と聞かれ、<br><span style="font-weight: bold; color: rgb(51, 153, 255);">「ああ、いいよ」</span>と、幸せそうなギジュン。<br>だけど<span style="font-weight: bold; color: rgb(51, 153, 255);">「俺、今回は本当に上手く出来るか？」</span>と不安も吐露。<br>そんな弱気を見て、アジョンのどこがそんなに好きなのか、とパクマネ。<br><span style="font-weight: bold; color: rgb(51, 153, 255);">「いい加減で抜けたところも多いけど、まっすぐで純粋なんだ。</span><span style="font-weight: bold; color: rgb(51, 153, 255);"><br> 　赤ん坊のように無邪気で、頭じゃなくて心で感じて生きてるようで</span><br style="font-weight: bold; color: rgb(51, 153, 255);"><span style="font-weight: bold; color: rgb(51, 153, 255);"> 　違う世界に住んでるようで、どう接しなきゃいけないのか分からない」</span><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110624/19/nonco0082/1b/c2/j/o0490025511310146813.jpg"><img border="0" alt="のん太のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110624/19/nonco0082/1b/c2/j/t02200114_0490025511310146813.jpg"></a><br><span style="font-weight: bold;">「だったら、あんたも今回は頭を使わず、心が思う通りにしてみて。</span><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;"> 　違う世界に飛び込んで。失うものもあるけど、それでもいいなら」</span><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110624/19/nonco0082/f1/7e/j/o0490025511310146798.jpg"><img border="0" alt="のん太のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110624/19/nonco0082/f1/7e/j/t02200114_0490025511310146798.jpg"></a><br>その言葉に迷いが消えたみたいで</font><font color="#666666"><span style="font-weight: bold; color: rgb(51, 153, 255);">「やっぱりお前しかいない」</span></font><font color="#666666">とギジュン。</font><br><font color="#666666"><br><span style="color: rgb(153, 153, 0);">自分を習って仕事ばかりして来たパクマネに</span><br style="color: rgb(153, 153, 0);"><span style="color: rgb(153, 153, 0);">今度は今の幸せな自分を見せて、習って欲しいのかな？ギジュンは。<br><br style="color: rgb(153, 153, 0);"></span><span style="color: rgb(153, 153, 0);">でも結局自分の悩み相談して、助言をもらってるんだけどね。</span><br style="color: rgb(153, 153, 0);"><span style="color: rgb(153, 153, 0);">ギジュンの方も、パクマネに習う何かがあるんだろうな。</span><br style="color: rgb(153, 153, 0);"><span style="color: rgb(153, 153, 0);">ギジュンは行動で示し、パクマネは言葉で示す、すごくいいコンビ。</span><br><span style="color: rgb(153, 153, 153);">&nbsp;</span><br style="color: rgb(153, 153, 153);">*<br style="color: rgb(153, 153, 153);"><span style="font-weight: bold;">「完全にコン・アジョンの人生が花ひらくのね～」</span>と、ソランも感慨深げ。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110624/19/nonco0082/5b/41/j/o0490025511310146794.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110624/19/nonco0082/5b/41/j/t02200114_0490025511310146794.jpg" alt="のん太のブログ"></a><br>しかも、自分のおかげで嘘ついたんだから、縁を結んだも同然だから<br><span style="font-weight: bold;">「結婚でもしたら私に服一着くれなくちゃ」</span>と、かわいいソランでした～♪<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110624/20/nonco0082/f3/4e/j/o0490025511310214922.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110624/20/nonco0082/f3/4e/j/t02200114_0490025511310214922.jpg" alt="のん太のブログ"></a><br><br>*<br>*<br>一躍"時の人"となってしまった二人の周囲は野次馬がいっぱい。<br>何処へ行ってもみんなに見られちゃって居心地の悪そうなアジョン。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110624/19/nonco0082/8b/75/j/o0490025511310150869.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110624/19/nonco0082/8b/75/j/t02200114_0490025511310150869.jpg" alt="のん太のブログ"></a><br><font size="1" style="color: rgb(153, 153, 0);">って、それにしたってこんなに人が取り囲むものなの？<br>"時の人"つっても一般人なのに・・・。<br>めっちゃジファンとウネちゃんの撮影現場に見えちゃうんだけど・・・（;´▽｀A``</font><br><br>結局、人の目がとっても気になるアジョンは車内に閉じこもっちゃう。<br>けど本当は、一目を気にせず普通にデートしたいよ～と、不満げ。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110624/19/nonco0082/23/99/j/o0490025511310150867.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110624/19/nonco0082/23/99/j/t02200114_0490025511310150867.jpg" alt="のん太のブログ"></a><br><br>ギジュンはそんなアジョンのために<br>顔を隠して早朝デートとか、変装デートとか、色々やってくれます～♪<br></font><font size="1" color="#666666" style="color: rgb(153, 153, 0);">（いいな～アジョン。私がアジョンだったら絶対わがままになる・・・）</font><br><font color="#666666"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110624/19/nonco0082/c4/06/j/o0490025511310150868.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110624/19/nonco0082/c4/06/j/t02200114_0490025511310150868.jpg" alt="のん太のブログ"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110624/19/nonco0082/78/b4/j/o0490025511310150873.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110624/19/nonco0082/78/b4/j/t02200114_0490025511310150873.jpg" alt="のん太のブログ"></a><br><font size="1" style="color: rgb(153, 153, 0);">（この流れでいくと、このサングラスさえジファンとウネちゃんの密会現場に見えちゃう・・・）</font><br><br>*<br>*<br>一方、不穏な動きをするユンジュ。義父に会い、何かを企んでいるよう・・。<br><span style="font-weight: bold;">「私が醜く見えても理解してください。文化観光部の事です」</span><br><span style="color: rgb(153, 153, 0);">（え・・・アジョンの部だよね・・・何する気・・・？）</span><br><br>*<br>*<br></font><font color="#666666">チェン会長側からの投資が決まり、仕事がうまく行ったギジュンと<br>懲戒委員会で、恋人の会社に特恵を与えたと言われて、落ち込むアジョン。<br><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 153, 204);">「だから私によくしなきゃ～」</span>って言葉に触発され、アジョンパパの元へ。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110624/19/nonco0082/9f/c5/j/o0490025511310153449.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110624/19/nonco0082/9f/c5/j/t02200114_0490025511310153449.jpg" alt="のん太のブログ"></a><br>パパの前で、心配かけた事は全部自分が悪い、懲らしめてくださいと陳謝。<br><br>パパは、ギジュンが間違ったのはアジョンの嘘に乗った事で泣かせた事で<br>全国に顔を売った事だと。最近電話でアジョンをくれと男が殺到してる、<br>どうするんだ？とギジュンを懲らしめるパパ。でも・・・、<br><span style="font-weight: bold;">「人生の目的は愛だ。愛がない人生は価値がない。ふたりはそれを、</span><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;"> 　誰かの為に自分の全てを捨てられると、高貴な感情を実践した。</span><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;"> 　君と私の娘が誇らしいよ。世界の全ての人々が石を投げても。</span><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;"> 　娘が嘘をついたときは子供だったが、今は違う。これからも変わる。</span><span style="font-weight: bold;"><br> 　これがすべて、人を変化させる偉大な愛の力だ」</span>と言ってくれます。<br>ギジュンも嬉しそう。更に、<span style="font-weight: bold;">「また一杯やろう、2回戦だ！」</span>と。<br></font><font color="#666666" style="color: rgb(153, 153, 0);"><br>パパ～(TωT)　言いこと言う。やっぱパパ好き～！！</font><br><font color="#666666"><br>2回戦と言いつつも、とっても楽しい飲みになったみたいで<br>帰りのギジュンはかなり上機嫌に酔っ払ってます！！<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110624/20/nonco0082/35/79/j/o0490025511310230692.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110624/20/nonco0082/35/79/j/t02200114_0490025511310230692.jpg" alt="のん太のブログ"></a><br><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 153, 204);">「本当に大丈夫ですか？」</span><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold; color: rgb(51, 153, 255);">「ヒョン・ギジュン5種セット（ハンサム・責任・常識・教養・マナー）を</span><br style="font-weight: bold; color: rgb(51, 153, 255);"><span style="font-weight: bold; color: rgb(51, 153, 255);">　忘れたか？俺はハンサムってのが一番気に入ってる」</span><span style="color: rgb(153, 153, 0);">（←バカ笑）</span><br><font size="1" style="color: rgb(153, 153, 0);">（この時の言い方が本当にアホな言い方するんだよ。超笑える。ほんとジファン面白い）</font><br><br>そして酔っ払いながらもアジョンを捕まえて<br><span style="font-weight: bold; color: rgb(51, 153, 255);">「アジョンア・・お前、俺のもんになれ」</span>と。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110624/19/nonco0082/70/ce/j/o0490025511310153453.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110624/19/nonco0082/70/ce/j/t02200114_0490025511310153453.jpg" alt="のん太のブログ"></a><br><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 153, 204);">「突然何を言い出すんですか？」</span><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110624/20/nonco0082/37/8c/j/o0490025511310259170.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110624/20/nonco0082/37/8c/j/t02200114_0490025511310259170.jpg" alt="のん太のブログ"></a><br><span style="font-weight: bold; color: rgb(51, 153, 255);">「お義父さんが言ってたろ、他の男が殺到するって」</span><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 153, 204);">「それで心配なんですか？」</span><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold; color: rgb(51, 153, 255);">「いや・・・嫉妬」</span><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110624/19/nonco0082/70/7a/j/o0490025511310163400.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110624/19/nonco0082/70/7a/j/t02200114_0490025511310163400.jpg" alt="のん太のブログ"></a><br><span style="font-weight: bold; color: rgb(51, 153, 255);"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110624/21/nonco0082/e0/e1/j/o0490025511310424504.jpg"><img border="0" alt="のん太のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110624/21/nonco0082/e0/e1/j/t02200114_0490025511310424504.jpg"></a><br>「俺のだ」<br></span><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 153, 204);">「嫌です」<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110624/19/nonco0082/d1/7c/j/o0490025511310163407.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110624/19/nonco0082/d1/7c/j/t02200114_0490025511310163407.jpg" alt="のん太のブログ"></a><br></span><span style="font-weight: bold; color: rgb(51, 153, 255);">「・・じゃあ世の中皆が俺たちの仲を知るのに、オッパと別れようと？」</span><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110624/20/nonco0082/f3/d8/j/o0490025511310246027.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110624/20/nonco0082/f3/d8/j/t02200114_0490025511310246027.jpg" alt="のん太のブログ"></a><br><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 153, 204);">「まさか、今プロポーズしてるんじゃないでしょう？お酒まで飲んで？」</span><br><span style="font-weight: bold; color: rgb(51, 153, 255);">「当たり前だろ。これは、あ～、中間・・中間点検だ。<br> 　とにかく！コン・アジョン、俺が、受理した」</span><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110624/20/nonco0082/2b/54/j/o0490025511310246031.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110624/20/nonco0082/2b/54/j/t02200114_0490025511310246031.jpg" alt="のん太のブログ"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110624/19/nonco0082/50/90/j/o0490025511310163405.jpg"><img border="0" alt="のん太のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110624/19/nonco0082/50/90/j/t02200114_0490025511310163405.jpg"></a><span style="font-weight: bold; color: rgb(51, 153, 255);"><br><font size="3">「コン・アジョン！受理したー！」</font></span><br>大声で騒ぐギジュン。迎えに来ていたパク・フンに車に押し込まれて家路に。<br><br>窓から身を乗り出してアジョンに抱きつくギジュンもウケたし、<br><span style="font-weight: bold;">「社長、受理しました」</span>とアジョンに挨拶するパク・フンもウケた。<br><br><span style="color: rgb(153, 153, 0);">ギジュン、酔っ払ってんのにやたら色っぽくてドキドキした～(〃∇〃)</span><br style="color: rgb(153, 153, 0);"><span style="color: rgb(153, 153, 0);">好きすぎてキャプリすぎた！！</span><br><br>そしてさらに夜。アジョンが幸せそうに独り言～。<br><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 153, 204);">「コン・アジョン、俺のもんになれ。コン・アジョン、俺のもんになる？<br>　コン・アジョン、俺のだ。イヤ！誰の勝手で自分のものにするの。</span><br style="font-weight: bold; color: rgb(255, 153, 204);"><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 153, 204);"> 　コン・アジョン、俺のもんだ・・そうね、あなたのだ。オットケ～♪」</span><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110624/19/nonco0082/0a/19/j/o0490025511310172188.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110624/19/nonco0082/0a/19/j/t02200114_0490025511310172188.jpg" alt="のん太のブログ"></a><br>って、超かわいいアジョン～(〃∇〃)♪　仕事の事とか超忘れてたよ～♪<br><br>この一連のシーンがとってもお気に入り(〃∇〃)♪<br><br>*<br>*<br>チェン会長と調印式も終わり、簡単なパーティにアジョンもお誘いを受ける。<br>チェン会長夫婦はとても喜んでくれて、アジョンの記事を読んでなのか<br><span style="font-weight: bold;">「あなたがしてくれたように、あなたを抱きしめたかった」</span>と<br>アジョンを抱きしめてくれる夫人。<font size="1"><span style="color: rgb(153, 153, 0);">（なんかお母さんみたい・・・）</span><br style="color: rgb(153, 153, 0);"></font><br>でも伯母やユンジュ両親など、一様に超冷たい顔。<br>さらにパク議員の側近記者という人がアジョンに近付き、<br><span style="font-weight: bold;">「シンデレラになった気分はいかがですか？」</span>と聞いてくる。<br>これにギジュンが<span style="font-weight: bold; color: rgb(51, 153, 255);">「私が彼女のおかげで王子になったのだ」</span>と。<font size="1"><span style="color: rgb(153, 153, 0);">（よしよし）<br>（この超感じ悪い記者はなんなんだろう。まだ何か記事が出るんだろうか・・・）</span></font><br><br><br>その時アジョンに電話がかかり、相手は懲戒委員会だと言う。<br>アジョンへの結果通達の連絡だった。<br><br><span style="font-weight: bold;"><br><font size="5" style="color: rgb(255, 0, 0);">「コン・アジョンssi、罷免されました」<br><br></font></span><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110624/19/nonco0082/30/ac/j/o0490025511310172193.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110624/19/nonco0082/30/ac/j/t02200114_0490025511310172193.jpg" alt="のん太のブログ"></a><br><br>その言葉に、頭が真っ白になるアジョン。<br><br>動揺を隠して、先に帰ると伝えて出ようとすると<br>つまづいて、ガラス（？）の置物みたいなものを倒してしまう。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110624/19/nonco0082/e5/57/j/o0490025511310172192.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110624/19/nonco0082/e5/57/j/t02200114_0490025511310172192.jpg" alt="のん太のブログ"></a><br><font size="1" style="color: rgb(153, 153, 0);">（ギジュン～、さっさと起こしてあげてよ～（;´▽｀A``　）</font><br><br><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 153, 204);">「申し訳ありません。申し訳ありません」</span>と泣き出すアジョン。<br>立ち上がって走り出すアジョンをやっとギジュンが追いかけるが・・・。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110624/19/nonco0082/06/2c/j/o0490025511310173222.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110624/19/nonco0082/06/2c/j/t02200114_0490025511310173222.jpg" alt="のん太のブログ"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110624/19/nonco0082/c4/85/j/o0490025511310173221.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110624/19/nonco0082/c4/85/j/t02200114_0490025511310173221.jpg" alt="のん太のブログ"></a><br><br>なぜ、はだし！？<font size="1" style="color: rgb(153, 153, 0);">　（って思ったら、シンデレラに重ねてるのね。）</font><br><br>ギジュン、頼むか追いかけて捕まえてね～！！<br>って思ったところで、<font size="3" style="color: rgb(255, 0, 0); font-weight: bold;">次回へつづく～！！</font><br><br><br><br><br><br>いや～、アジョンが<span style="font-weight: bold;">"とってもかわいそうなアジョン"</span>って感じに<br>演出されて終わってしまいました・・。<br><br>っていうか、この<b>罷免</b>の裏には・・・ユンジュがいるんかい？<br>ここまでのことしちゃうなんて～(*´Д｀)=з<br>仕返ししたけりゃ、気の済むようにすればいいけど、これはちょっとねぇ・・・。<br><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);"><br></span><br>ラストのはだし演出、シンデレラなら片靴でいいのになぜ両靴？と思ったが<br><b>罷免</b>って、今までアジョンが履いてきた靴を奪われてしまうような事なの？<br><br>初恋のために勉強して、初恋に敗れて仕事ばかり頑張って来たアジョン。<br>仕事に誇りも持ってたのに、それを奪われるのは、それまで一緒に歩いて<br>苦楽を共にしてきた靴を奪われるのと同じ事ってことなのかな。<br>何も持たない、何も履いてない、本当のシンデレラになっちゃったってこと？<br><br><br>そもそも</font><font color="#666666"><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">辞職</span>と<span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">罷免</span>ってどういう違いなんだろう？<br>教師が学校を辞職するのと、教員免許を剥奪されるくらいの違い？<br>よく分からないけど、でもアジョンのあの狼狽の仕方はただ事じゃないし。<br><br></font><font color="#666666"><br>あと、シンデレラがまた出てきたって事は、妖精のおばあさんもまた出る？<br>今回はもっとも影が薄かったんじゃないかと思わせるサンヒ・・・。<br>どうなる・・・（;´▽｀A`<br><br><br></font><font color="#666666">それから！芸能人のように変装してたところって、映画館だよね！<br>恋人としてすることの順番は、映画の次はキスのはずなんだけど(〃∇〃)<br><br>会社うんぬんが増えてきたので、そこらへんは早いとこやっつけて、<br>二人が仲良く関係進めるところが見たいよ～(〃∇〃)♪</font><br>
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<pubDate>Sat, 25 Jun 2011 18:36:00 +0900</pubDate>
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