<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>パニック障害の薬を依存する前に読むブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/noni1/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/noni1/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>パニック障害を改善するために大切なことや自律神経のバランスの整え方を紹介しています。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>♪ノニの世界各地での利用法♪</title>
<description>
<![CDATA[ <span style="font-size: 18px; line-height: 27px;">●世界各地での伝統的ノニ利用法●<br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">オーストラリア</span><br>葉と根→　一般的な万能薬として<br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">クック島<br></span>果実→→　尿道炎・腹部の腫れ・ヘルニア<br>根→→→　毒のある魚に刺された際の解毒<br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">フィジー</span><br>果実→→　白癬・口臭対策・口内腫瘍・痔<br>葉→→→　下痢・発熱・フィラリア熱・かゆみ・疥癬・おでき・腫物・腸の腫瘍・耳の炎症<br>樹皮→→　傷の消毒・静脈洞炎・排尿問題<br>根→→→　栄養失調・排尿障害<br>花→→→　各種腫瘍<br>茎→→→　ヘルニア・睾丸の腫れ<br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">ミクロネシア</span><br>果実→→　糖尿病・結核<br>葉→→→　目の感染症<br>根→→→　おでき・腫物<br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">ポナペ</span><br>果実→→　心臓発作時の痛み<br>葉→→→　リューマチ<br>樹皮・根→ 生理痛<br>花→→→　出産後の痛み<br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">サモア</span><br>果実→→　口と歯茎の炎症・のどの痛み・下痢・寄生虫・結核・便秘・関節の炎症・熱と嘔吐<br>樹皮→→　幼児の下痢・寄生虫・のどの痛み・咳・膿瘍<br>根→→→　のど・歯の痛み・咳・黄疸<br>花→→→　のどの痛み・結膜炎・目の痛み<br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">タヒチ</span><br>果実、葉→ おでき・糖尿病・各種慢性病・<br>植物全体→糖尿病・魚の毒・サンゴ礁での毒針など・やけど<br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">カリブ諸島</span><br>葉→→→　リューマチの痛み・頭痛・その他の一般的な鎮痛<br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">バージン諸島</span><br>葉→→→　一般的な傷・頭痛・風邪・神経痛・心臓疾患<br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">インド</span><br>果実→→　歯茎の疾患・のどの痛み・赤痢・月経促進・下痢<br>葉→→→　強壮剤・解熱・切り傷・痛風<br>根→→→　下剤・痛風・強壮剤<br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">インドネシア</span><br>果実→→　下痢・咳・胆のう疾患・膵臓肥大・排尿障害・糖尿病・虫下し・肝臓疾患・痔<br>樹皮・根→ 傷の消毒<br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">マレー諸島</span><br>果実→→　月経促進・腐敗血症<br>葉→→→　解熱・おでき・一般的軟膏・咳きとめ・吐き気<br>樹皮→→　マラリア熱<br><br>などなど<br>１９００年も前から世界各地で民間療法に利用されてきました。　<br><br></span>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/noni1/entry-11792435498.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Mar 2014 11:25:53 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>♪健康について♪</title>
<description>
<![CDATA[ <span style="font-size: 18px; line-height: 27px;">健康食品と呼ばれるものが多数市場に出回るようになりました。<br>中には、耳にしたことのないような食品や今まで見向きもされなかった食品に、<br>生体調節機能が見つかり、その価値が再評価された例も少なくありません。<br><br>技術や研究が進むことによって、食品に秘められた有効性が明らかになることは素晴らしいことですし、<br>そういった食品を使った製品が一般市場で販売されることは、健康管理を意識する人たちにとっても、<br>有益なことです。<br><br>しかし残念ながら食品がもつ生体調節機能に関しては、科学的根拠や裏付けが十分でないものもおおいのが現実です。<br>一時的にブームになり、関連製品も多数販売されたものの、後になって言われていたほど有効性は高くなかったという、一過性のものもあります。<br>今日の「健康ブーム」の中で、私たちはかつてない程の製品、サービス、情報の洪水に飲み込まれています。<br>中には「どんな病気でも治癒する」とか「これさえあれば大丈夫」などというものまで見受けられます。<br><br>しかし、真の健康とは日常生活のありとあらゆる要素が、とてつもなく複雑にからみあって構成されるものです。<br>一朝一夕、ましてや一つや二つの健康法を試したからといって達成できるものではありません。<br>さらに一個人の健康、人生に対する決断は、その人自身が考えて、最終的に決定すべきで、<br>外部の情報や流行にただ流されるのは避けなければなりません。<br><br>ノニは１９００年もの長い間、民間療法の中に息づいてきました。<br>自分から積極的に情報を収集し、自らの健康について他人に任せるのではなく、自分で責任のある選択を下そうとする方が一人でも増えることを願っています。</span>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/noni1/entry-11790028121.html</link>
<pubDate>Fri, 07 Mar 2014 14:54:30 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>♪ノニそのままじゃダメなの？♪</title>
<description>
<![CDATA[ <span style="font-size: 18px; line-height: 27px;">ここで疑問を解決です。<br>ノニがいろいろな効果があるのは何となくわかってもらえたと思うのですが・・・<br>それほど効果的な果実ならば、そのまま果実を食べればいいじゃないかと思いませんか。<br><br>野菜や果物から体の必要なだけの栄養素を、そのまま食べて摂取するとなると、非常にたくさんの量がいるのです。<br>実際の食生活では他の栄養素も摂取しなければならないので、とても不可能です。<br>また吸収と消化の問題もあります。<br>果汁として体内に取り入れると、吸収も消化も楽にできるのです。<br>つまり、栄養の利用度が高くなるわけです。<br><br>ノニジュースは販売されている一部をのぞき、天然のままの酵素を損なわず、人工的加工もなく作られるので、自然の恵みを効率よく摂取できる、理想的な飲み物になっているのです。<br>ノニジュースは栄養素を豊富に含み、しかも吸収の即効性と効率を考えたのが果汁なのです。<br>飲んで５分もすれば効果が感じられるのは、体が証明しています。<br><br>最近日本でも、ガンなどの予防のために一日三十品目の食材をとることをすすめています。<br>特に繊維が多い、有色野菜や果実を十分にたべるように指導されています。<br><br>しかし、現代の日本人の食生活はどうでしょうか？<br>パッケージ方法や保存期間などの関係上、天然の恵みにあふれたままの野菜や果物を、理想的な形でとるのは少々難しいようです。<br>つまり、パッケージ前の低温殺菌、光線処理、レンジなどによる処理、炒める、焼く、ゆでる、ローストする、蒸す、百二十度以上の熱処理などを経ていくと、酵素はほとんど失われているのです。<br><br>このように、ほとんど栄養などない、悪く言えばカスのような状態の食材を口にしていると、それに気づいたときには、体は冒され病人になってしまっているのです。<br>こうした状況から脱出し、自分の体は自分で守る意識がめざしたのが、代替療法であり、健康食品です。</span>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/noni1/entry-11788946132.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Mar 2014 11:19:14 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>♪ノニの波動測定結果♪</title>
<description>
<![CDATA[ <span style="font-size: 18px; line-height: 27px;">ノニの果汁を科学的にとらえてみることがありました。<br>波動研究者は波動測定器でノニ果汁を計ってみたそうです。<br>波動器ＭＩＲＳを作成した、第一人者である中根磁工学博士の研究所で、先生が測定したものだそうです。<br>中根研究所では、常にひとつの測定に三人の測定者を当てて、平均値をとるようにしているそうです。<br><br>物質はどんなものであれ、波動を放射しています。<br>物質から絶えず放射されている超微粒子を、波動として捉えて数値化するのが波動測定器です。<br><br>波動値はプラス２１オーバーからマイナス２１オーバーの範囲で数値化され<br>プラス１０ならまず正常、プラス１０以下プラス３までは要注意、プラス２以下は治療が必要と判断されます。<br>この数値を目安に、体に悪い食品などが見分けられるのです。<br><br>根菜などは、マイナスを示します。<br>これは、ジャガイモ、玉ねぎなどを保存中に芽が出ないように、コバルト照射するからです。<br>また、発がん性の疑いのある食品添加物を使用している食品は、極端なマイナス数値を示します。<br>人工的に加工している食品は、その度合いが激しいなど、マイナス数値が高くなります。<br>このようにして、人体への良し悪しが判別できるのです。<br><br><span style="color: rgb(255, 20, 147);">ノニの果汁は測定の結果、プラス２１からプラス１６で、すべて体に良い波動値という素晴らしい結果が出ました。<br>特に生命の波動はプラス２０と、見事な生命力をもっていることが分かったそうです。<br></span><br>サンクワット語で「光の輪」という意味のチャクラという言葉がありますが、<br>俗に言われる「オーラ」です。<br>人間のチャクラは７つあって、それぞれの人体の機構における役割をになっています。<br>チャクラからの波動値で、体の虚実、強弱、良悪が測定されるのです。<br><span style="color: rgb(255, 20, 147);">ノニの果汁は、サハスラチャクラが２１と最高値を示していますが、これは脳、神経、情緒への影響が、<br>とても優れていることなのです。<br></span>ノニの効果が並外れて良いことがここでも示されています。<br><br><br></span>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/noni1/entry-11788127985.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Mar 2014 11:49:31 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>♪ノニの摂取方法♪</title>
<description>
<![CDATA[ <span style="font-size: 18px; line-height: 27px;">ノニの効果的な摂取方法は、朝食３０分前と夕食３０分前が使用に最適な時間とされ、しかも飲用後の３０分間は食べ物はもちろん水分も摂らない方が、より良い効果が期待できるとしています。<br>なぜなら、ノニは肝臓に一時貯えられ、そこから必要に応じて供給されますので、最も肝臓に貯えられやすい前述のような状態がベストなのです。<br><br>ノニを飲み始めてから、早い人では翌日から、遅くても数週間のうちに何らかの兆しや効果があったとされています。<br>使用に関してはかかりつけの医師に相談した方が、より効果的であるとは思うのですが、残念ながら、欧米のように大多数の医師が代替医療を認識している状況に日本はまだありません。<br>特に、開業医（保険医）は代替療法・補完療法についての知識はほとんど無いに等しく、アメリカで最も注目されている植物栄養素については、まったくと言ってよいほど知らないのではないかと思われます。<br><br>ですが、ノニには副作用はありませんので飲み水としても服用しても心配いりません。<br>研究者は、効果が出るまでは最低６か月は続けなければならないと結論づけています。<br>もし、最初の２、３か月で顕著な効果がみられなければ、増量して続けて下さい。<br>必ず良い結果に辿りつくと確信します。<br><br></span>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/noni1/entry-11787115056.html</link>
<pubDate>Tue, 04 Mar 2014 11:53:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>♪ノニが知られなかった理由♪</title>
<description>
<![CDATA[ <span style="font-size: 18px; line-height: 27px;">何でこのように民間医療用として絶対的な歴史的裏付けを持つノニが、つい最近になるまで我々の知るところとならなかったのでしょうか？<br><br>まず１つには、ポリネシアという地域と文化そのものが、ある程度隔離性の強いものだったことがあげられます。<br>しかし、それにしてもノニが一般の人々に知られ、浸透しなかった原因は完熟果実がかなりの悪臭を放つからです。<br>事実ノニは昔からケイマン諸島では「ブタリンゴ」、オーストラリアでは「チーズフルーツ」などとよばれていることを見れば、その悪臭ぶりが想像できるのではないでしょうか。<br><br>このように圧倒的な歴史的背景をもつノニもやっと最近になって徐々に科学的な研究にさらされるようになってきました。<br>１９６０年代、一部の研究者たちに知られるようになってから、利用法、またその成分について、いくつもの報告がなされるようになってきました。<br>そして、科学の発展とともに、ノニの神秘のベールが少しずつはがされていったのです。<br>これまでにノニの成分として、数十種類以上の成分が確認されています。<br>この中には色素やにおいの成分、また通常の植物を構成している物質に加えて、いくつもの生理活性物質（生体に働きかけることのできる成分）が含まれており、特に最近のいくつかの研究によって、その詳しい効果や作用機構が明らかにされつつあります。<br><br><br><br></span>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/noni1/entry-11786480814.html</link>
<pubDate>Mon, 03 Mar 2014 18:18:08 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>♪ノニの植物酵素♪</title>
<description>
<![CDATA[ <span style="font-size: 18px; line-height: 27px;">１９８０年代の始め、アメリカ国立癌研究所にガンコントロールおよび予防部門が設けられました。<br>ガンに対して予防効果があるとされる健康食品の研究を目的にしています。<br>植物化学物質の安全性、体に対しての効果などが研究されて、高い評価を得ています。<br><br>今までの栄養学では顧みられなかった野菜に含まれる微粒分子、植物化学物質（ファイトニュートリメント）の驚異的な発見などの実績をあげています。<br><br>これはミネラルでもビタミンでもない、ファイトケミカルという植物化学物質です。<br>ちなみにファイトはギリシャ語で植物を意味しています。<br>ファイトケミカルは自然界にのみ存在する栄養素で、野菜、果物、穀物、豆類、ハーブや種子など、食べられる植物の中に存在する成分です。<br><br>そして植物を病気、害虫、損傷、空気や地中の毒素、乾燥、過度の熱、近年さらに強さを増す紫外線など、さまざまな障害から守る働きをしているのです。<br>簡単にいえば、ファイトケミカルは植物の免疫組織を構成する化学物資なのです。<br><br>これを食べることで、人間も免疫を強化でき、自然治癒力を増進し、癌をはじめとする難治性疾患に効果を発揮できるのです。<br>とくに癌の発生源であるフリーラジカルや、有害物質を破壊してくれるのです。<br><br>フリーラジカルは、あらゆる病気の元凶となります。<br>体内でエネルギーをつくるとき、ウイルスや細菌と戦うとき、ストレスが多くなったときなどに発生する、活性酸素に代表されるのが、これです。<br>活性酸素は細胞を酸化して、かずかずの病気を引き起こすです。<br>細胞の老化現象の原因にもなります。<br><br>ファイトケミカルは、人間にとっての悪玉フリーラジカルの撃退の担い手なのです。<br>鉄が酸化によって錆びるように、人間の体も酸化によって全身に錆がたまって老化します。<br>ファイトケミカルは抗酸化剤になります。<br>体の免疫を守るには、これにミネラル、ビタミンが合同して機能することが必要です。<br><br>植物の中でも欧米で一番注目されているのが熱帯植物このノニなのです。<br>ノニにある植物酵素を療法に取り込むことで、健康、老化予防、長寿、各種病気、そして美容にまで役にたつのです。</span>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/noni1/entry-11783018007.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Feb 2014 14:33:58 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>♪ノニの鎮痛作用♪</title>
<description>
<![CDATA[ <span style="font-size: 18px; line-height: 27px;">痛みは脳に体の異変を知らせる大切な信号です。<br>やけどや出血をしているのに気付かず、そのまま放置しておいたら、命とりになることだってあるのです。<br>つまり、痛みという信号があるために、けがをしたこと、体に異変が生じたことを知り、すばやく体を回避させたり、手当てをしたりするなどの対処ができるのです。<br><br>そもそも「痛み」はどのようにして起きるのでしょうか？<br>私たちの体のいたるところに、刺激を感じる受容器があります。<br>この受容器が、けがなどの刺激を感知すると、知覚神経を通って、脊髄へと伝えられます。<br>そして、脊髄から大脳へと信号が送られ、痛みとして感じるのです。<br><br>痛みの信号を受け取った脳は、痛みに対して何の対処もしないわけではありません。<br>私たちの体内にも痛みを緩和するための仕組みが備わっています。<br>痛みのストレスを受けた脳は、痛みをやわらげる作用を持つ物質を分泌します。<br>その代表格が、エンドルフィンと呼ばれる脳内ホルモンです。<br>エンドルフィンは鎮痛作用の他にも快楽をもたらす作用があります。<br>モルヒネと似ていることから、脳内モルヒネ、脳内麻薬などと呼ばれることがあります。<br><br>脳内で分泌されたエンドルフィンは、脳や神経系に存在している受容体（オピオイド受容体）と結合します。<br>結合することによって、鎮痛作用や高揚感が得られるのです。<br><br><span style="color: rgb(0, 190, 255);">ノニはモルヒネと同じように、オピオイド受容体と結合して鎮痛作用をもたらしている可能性が高いのです。</span><br><span style="color: rgb(255, 20, 147);">また、驚くのはノニにはこのような鎮痛・鎮静作用を持ちながら毒性が見られないことです。</span><br>ノニのような自然食品に鎮痛・鎮静作用が認められれば、将来、末期患者の緩和医療の現場で、副作用のない、人にやさしい鎮痛剤として利用される日が訪れることを願ってやみません。<br><br><br><br><br></span>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/noni1/entry-11781353522.html</link>
<pubDate>Tue, 25 Feb 2014 14:09:58 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>♪統合失調症とは？♪</title>
<description>
<![CDATA[ <span style="font-size: 18px; line-height: 27px;">ここ数年の日本の年間自殺者は３万人を超えています。<br>また、その数値は偽りで本当の年間自殺者は１５万人だという方もおられます。<br><br>うつ病など、病気からくるものだけでなく、経済低迷や高い失業率、いじめなど、さまざまな社会的背景が要因となっているのもあるのでしょう。<br>自殺にまでいたらずとも極度のストレスや絶望を感じることは、多かれ少なかれ、誰にでもある経験といえるかもしれません。<br><br>２００２年今まで「精神分裂症」と呼ばれていた病名が症状を的確に表しておらず、誤解や偏見を招く可能性があることから、「統合失調症」という名称へ変更になりました。<br><br>統合失調症は「統合」という言葉がついているように、一言では説明しきれないほど実にさまざまな症状を引き起こしますし、病気の時期や段階によって変化もしますが、症状は大きく、陽性症状と陰性症状の二つに分けられます。<br><br><span style="color: rgb(0, 190, 255);">「陽性症状」</span><br>●幻覚や妄想<br>●異常な興奮や緊張<br>●思考や動作にまとまりがない　など<br><span style="color: rgb(0, 190, 255);">「陰性症状」</span><br>●意欲・集中力の低下<br>●自閉<br>●感情の変化が乏しい<br>●会話量の減少<br>●思考や行動のパターン化　など<br><br>研究によると、統合失調症は遺伝的なものではなく、本人の素因（病気へのかかりやすさ）と環境因子（外的要因）とが相互的に作用することで発するものだとされています。<br><br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">「病は気から」というように、ストレスは万病のもとだと言って過言ではありません。<br>まさに、健康問題の本質は「心」にあると言えると思います。<br></span><br>もちろん、ストレスの原因となるものを遠ざけることが出来れば、それが一番よいのですが、実生活のなかでは、そうはいかない場合もあります。<br>症状がひどくなれば、薬を服用することにもなりますが、できれば薬に依存せず、予防、抑制することが望ましいことはいうまでもありません。<br><br><span style="color: rgb(255, 20, 147);">今後、抗ストレス剤としての可能性と期待がノニに高まるのではないでしょうか？</span><br></span>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/noni1/entry-11780411271.html</link>
<pubDate>Mon, 24 Feb 2014 11:04:46 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>♪ノニの安全性♪</title>
<description>
<![CDATA[ <span style="font-size: 18px; line-height: 27px;"><span style="color: rgb(0, 190, 255);">健康食品を人に勧めたり、逆に人から勧められたりしたときどう思いますか？</span><br><br>「これは本当にいいの？」<br>「高いんじゃない？」<br>「味は？」<br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">など、さまざまな疑問が頭に浮かぶと思います。</span><br><br>一番の心配は口にして安全なのかということではないでしょうか。<br>ここ数年、技術の進歩により、遺伝子組み換え食品をはじめ、さまざまな成分や加工方法が生み出されてきました。<br>これらはまさに技術のたまものといえるでしょう。<br>しかし、その反面、伝統的に利用してきたものや方法と比べて、安全性に関する歴史的検証データが欠如するという事実は否めません。<br>消費者の立場からすると、そこに懸念点があるのではないでしょうか。<br><br><span style="color: rgb(255, 20, 147);">自然の食べ物の場合、多く摂取しても太るということはあっても、毒性によって悪影響を受けるということはまずないでしょう。</span><br>それが食品と薬との大きな違いです。<br><br>ノニと呼ばれているのモリンダ・シトリフォリア。<br>およそ２０００年前に東南アジアから渡ってきたとされるポリネシア人により持ち込まれたとありますが、彼らは根、茎、樹皮、葉、花、実、すべてを利用、混合し約４０に及ぶ生薬を作り出すだけでなく、伝統的なタパ紙やファラ（ござ）に使う黄色や赤色の染色剤としても利用してきました。<br><br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">モリンダ・シトリフォリアの実は世界中の熱帯地域で、古くから食べ物として利用されてきたものであり<br>果実を食物にしていたという文献は数百年前にすでに記録されています。</span><br><br>ノニ自体には味がなく不快臭がありますが、インドネシア、オーストラリア、太平洋諸島では飢饉の際の食べ物として食されています。<br>また、若葉は４～６％のタンパク質が含まれ、野菜として食べられています。<br><br>その他、観賞用をはじめ、胡椒やコーヒーの木の防風や日よけ用として植樹されたり、海岸の浸食の防止として活用されたりします。<br>現在は、ノニがもつ薬用植物としての大きな活用価値が世界的に認められ、プランテーションで栽培されたものや野生のものが、健康食品として国際的に取引されています。<br><br><br></span>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/noni1/entry-11777901053.html</link>
<pubDate>Fri, 21 Feb 2014 10:41:22 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
