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<title>凍れる愛～love in the ice～</title>
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<description>『袖ひちて結びし水のこほれるを春立つ今日の風やとくらむ』それが遠い先であってもたとえ歌う姿でなくてもまた彼らが寄り添う姿を公に見られる日を願っています。</description>
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<title>不可避の一件</title>
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<![CDATA[ <div>ユチョンの一連の報道は私にとっては日本地図より激震でした。</div><div><br></div><div>チャンミンが予々『人は完璧じゃない。(ユチョンには)弱さや欠点もある、』『いつも通りじゃあ駄目なんですよ、ユチョンはぁ～！』 と、ユチョンに対して絶対的な慕わしさを前提に、弱さや良くない部分が在ることを度々吐露していました。</div><div>それを通して、ユチョンにはチャンミンから見て治した方が良いような(治して欲しい)何か悪い面があるんだろうなとイメージしてました。</div><div><br></div><div>大好きなヒョンであると同時に年下としては叱り飛ばす事も出来ない(チャンミンですから)ユチョンの良くない部分、ダークな部分を良く知りつつ丸ごと、否、寧ろそんな人間的な弱さや影を共感できるマインドを持ち合わせてるチャミだからこそ、ユチョンが安心出来るヒョンだったのかなぁと思います。</div><div>太陽の様にひたすら熱く、真っ直ぐで前向きなユノが苦手だったように。</div><div>英語や楽器を教えてくれ自分を労ってくれる格好良くて優しいユチョン。でも彼のまた違う一面、心身の弱さや駄目なところも逆に兄のように丸ごと包容して認め、尊敬もしていた事は見てとれました。</div><div>それは五人だった頃の事。</div><div><br></div><div>でもチャンミンは弱いだけじゃなかった。</div><div>影だとか弱さだとか内包しつつ、太陽の熱にも焼け焦げない本当に最強の心身を持つ大人に成長しましたね。</div><div><br></div><div>何が言いたいのか滅裂になってきましたが、二手に別れたことでユチョンには太陽の熱が届かずズルズルと持ち合わせていた陰や弱さを助長してしまい、強靭さを備えたチャンミンとは解離してしまった感があります。</div><div><br></div><div>ユチョンの一件が報道された時、これがチャンミンが危惧していたユチョンの悪いところだったのかなぁと思いました。</div><div>そうなぜか、チャンミンの発言の数々が浮かびました。</div><div>過去に選択肢を持たなかったのは二人ではないかと書きましたが、濁流の行き着く先がこうだったのか…と哀しくなりました。</div><div><br></div><div>ユチョンにはユノが必要だったのだな、と。(この流れでチャンミンではないという私の思考回路です)</div><div><br></div><div>また正直、今回の一件で露呈した彼の人肌への垣根の低さは合法していたとしても立場的に問題があると『個人的には』思います。</div><div>一般人なら個人の観念の範疇で許される事でも、これだけの人を傷つけ得る立場である自覚を、と。</div><div><br></div><div>年齢的にももう、彼女の発覚だったら仕方ないと五人(彼女といえばユスミンだと思ってはいますが、ユンジェでも真実なら仕方ありません)には思います。</div><div><br></div><div>この一件でジェジュンは被害を被ったハズですが、そんな事ではなくユチョンにも自分にも悔やみ、怒っていたでしょう。</div><div>故のNO‼︎なんだと思います…</div><div><br></div><div>今後を見守るしかありません。</div><div>ユチョンにはビターになって欲しいと思います。個人的には作曲家としての彼に期待していました。</div><div>残念な時の流れ方です。</div><div><br></div>
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<pubDate>Thu, 03 May 2018 08:12:32 +0900</pubDate>
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<title>あれから…</title>
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<![CDATA[ <div>鶏龍台でのユンジェテント動画で白黒ハッキリしたので(笑)以後心から安心したというか、間違ってなかった！と。</div><div><br></div><div>二人が一㎜でもやり取りしている事が判明すれば、虎とライオンの彼ら、半端な事ではないと思ってました。０か100。</div><div>ユノの方から差しのべられた手をいとおしげに握り返すジェジュン。動画なので信憑性に意義を唱えようもありません。あれ以上の証明ってないと思います。もう充分です。</div><div>今となっては現存するお花畑に身を置いているので、自分の妄想は真実だと思ってしまっている安定のユンジェペンです。<br></div><div><br></div><div>しかしながら、メンバーや日韓関係、事務所がらみのゴタゴタなどにはそれとは別に、日々どうなんだろう…とぐるぐるはしてきました。</div><div><br></div><div>天達のOST、ジェジュンの地上波テレビラジオ出演などまた大きな波がきそうな予感に私の触覚もゆらゆらし出しました。</div><div><br></div><div>そしてブログ巡りで浮き沈みもしてしまいます。</div><div><br></div><div>五人の未来に望むこと…。</div><div>正直この８年で私の中でも変遷してきました。</div><div>ジェジュンは見えてきたように思います。</div><div>ユノとチャンミンは何か大きな展開がありそうで若干不安ですが、二人が納得する形で素敵に驚かせて欲しいです。どんな事でも二人が良いなら受け入れていこう…いけるかな？</div><div><br></div><div>ジュンスは退役後もミュージカル道を行くのだろうなぁ。</div><div>たとえ何回か日活してもジェジュンのように日本にしっかり腰を下ろす活動をしたいと思ってないと思います。</div><div>思います思いますばかりで希望と言うより予想ばかりになっておりますけれど、ユチョンを含め彼らのゆく道が不本意でないこと、今はそれが私の五人に望むことです。</div><div><br></div><div>ユチョンに関してはまた別記事で残したいと思います。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>&nbsp;&nbsp;</div>
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<pubDate>Thu, 03 May 2018 07:28:32 +0900</pubDate>
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<title>鶏龍台の証明</title>
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<![CDATA[ <p>ユンジェの繋がりを信じてはいても</p><br>見ては聞いては虚しくなったり、所詮ビジネスなのかなと白けたりした事も正直ありました。<br><br>でも自分の経験を彼らに寄り添わせると立て直す事ができました。<br><br>現実を見てない花畑…だけど。<br><br>皆が花を咲かせたら<br>彼らを楽にしてあげられるんじゃないかな<br>と思っていました。<br><br><br>入隊がこんな転機をもたらす事は想定外だったけれど<br>二人が本部に派遣されたのを知った時点でやっぱり大丈夫だったと確信したのです。<br><br>二人が拒まなかった事実が、証明だと。<br><br><br>軍隊…<br>上からの命令には逆らえない風潮とは聞くものの、今までの様子を見る限り、やはり特別扱いはある感じがしますし、起用すればそれなりのギャラリー対応も必須となります。<br><br>二人の間が、憎しみあって連絡もとらず、本当に関わりたくない関係なら、今回少なくとも新参ユノの派遣は避ける事が出来たのではないでしょうか？<br><br><br>そもそも…<br>入営時、ユノは誕生日まで半年ありました。<br>あと一月遅らせていたら、SMTまで全部をキリ良く二人で終える事が出来ました。<br><br>キツイ訓練期間をよりによって真夏の一番暑い時に、それもまた厳しくて知られる師団で…<br>ユノなんで？と思ったものです。<br><br>後から知った、義務警察(という選択肢)があったこと。<br>管轄の違う師団だって、もっと距離の離れた師団だってあります。<br><br>軍楽隊は強制だったのかな？<br>多分違う…気がするんです。<br><br><br>そんなこんなをさておき。<br><br>此の度の鶏龍台の景色が夢過ぎます‼<br><p>やっぱり斜め上です</p><br><br><p>300m、100mを覚悟していたのに、初日から０とか！バクステ一緒とか！(これも軍の配慮ですか)会話とか！</p><br><p>待ちすぎた私達には大きな爆弾でしたけれど、すでに何日か一緒に合宿してきたわけだし…ユンジェなら控えても控えてもああなるよね…と。</p><br>それに…<br>やっぱり離れてからも会ってたと感じました。<br>二人はともかく、厳格なお父様や年端のゆかない子供に無理強いや演技は出来ないでしょう。<br><br>それぞれのご両親にとって５人全員が息子で家族だった時があった…今はどうなんでしょうか、その図式。<br>…それ考えるのはまたにしよう。<br><br><br>お互いの声をマイクを通して聞きながら、1つの舞台を共に作り上げていく作業…二人に去来したものは何だったのでしょうか。<br><br>あー、これも考えるのはまたにします(笑)<br><br>今はただ、<br>秋の陽に耀くような、合成じゃない二人の姿を眺めていられる喜びを噛みしめて…<br><br><p>神様ありがとうございます</p><br>
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<pubDate>Sun, 04 Oct 2015 10:19:24 +0900</pubDate>
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<title>誰が書いたシナリオ</title>
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<![CDATA[ <p>今年４月初め、ジェジュンが入営し、Withコンのオーラス、Mステ…とホミンのイル活にも一旦の区切りがついた時に、これから何も入ってこない二年の間に今までの経緯や自分の中でぐるぐるしていた事などをゆっくり整理して、ファンとしての立ち位置(東方神起はこれが難しいです)を考えてみようと思っていたのです…</p><br>が‼<br>予想に反して軍隊での様子が日課から食事のメニュー、訓練の成果に至るまで詳しく入ってくるわ、ホミンの母国活動が思ったより続くわ…で<br>寧ろ今まで以上に沢山の思考材料が降ってきて一層ぐるぐるする日々が続きました。<br><br>ちっとも落ち着かない。<br><br><p>さらには入隊直前のジェジュンのインタビュー映像の和訳が、ユンジェの繋がりを日々願いながら小さな発信も注視していた者としてはやや凹む内容で…ショックを貰いました(チャンミン風)</p><br><br>私は妄想も大好きですが、リアルな事象やインタビュー等の本人発生のものから、ユンジェやその周辺の実際を、祈るような気持ちで見守ると言えば聞こえが良すぎ、透かしたり穿ったりして見極めようとしてきました。<br><br><p>気付いた事。ある意味ホミンの人としての出逢いは運命かも(でた天の邪鬼)。</p><br>あんなにガリガリに生気を失った状態からお互いがお互いを助け合いながら、今の位置まで再起して、輝いているのが見て判る。<br><br><p>これはもう奇跡的だし、実際彼等が命を懸けて頑張る姿は、見てる側に勇気や希望などポジティブなエネルギーとなります。しかもビジュアルが王子様過ぎる二人。皆が惹かれないわけはありません。私も応援しています。</p><br>僕は愛されていますか？(ユノ)とか、<br>早く帰ってきてヒョン(チャンミン)とか、<br><p>リアルエピが小説以上に切ないです。そこからあの瞳の輝きを取り戻した事実が、本物の愛と信頼といった絆がなければ成し得ません。</p><br><p>目に見える本物のサクセスストーリー。</p><br>なのでホミンブログや小説は安心できるし好きなんだと気付きました。<br><br>それは良く良く解っているのですが。<br><br>やはり視野の隅にもうひとつ、ホミンが表舞台なら舞台裏の二人…<br>強烈な運命オーラを放ちつつ長年実態がなく、分裂後それぞれ纏った陰を払拭しきれない長兄達の真実からも気持ちが離れて行かなかったのです。<br><p>引っ越さなかった(チャンミン風再び)。</p><br><p>化石でもお花畑でも。</p><br><p>なぜ彼らは、ユンジェだけは、ここまで厳重に情報管理されなくてはならなかったのか？(本当の本当で…だからなの？って思っちゃいますよ）</p><br>鶏龍台への運び。<br>軍の命令だから事務所は口を出せない。仕方ない。命令は絶対。果たしてそうなのかな？<br><br>国家だ、軍隊だ、と云えども運営するからには益を考えなくてはならないでしょうし、彼らの国の政治からはそういう国民性を多分に感じます。<br><br><p>SMやその他財閥企業が、国を動かすとまでは言わなくとも、例えば寄付と言いますか献金と言いますか高額納税と言いますかの見返りに、軍や警察といったところに少々の意向を聞き入れてもらったり、お計らいがあるのは常態な社会構造なお国ではないでしょうか。</p><br><br><p>芸能人ゆえ軍楽隊はともかく、難関らしい義務警察にチャンミンはじめ同時期にSMの方々複数合格されてます。(何が言いたい)</p><br>かのナッツ姫然り。<br><br>しかも彼らは稀有なレベルの外貨ドルです。JYJのファンイベに大勢の渡韓があった時も思いました。<br>宿泊施設、運輸業者、飲食店、観光業…利益は事務所のみに留まらず国を潤しているという事実。<br>東方神起も同じです。<br><br><p>なのでそういう側面からは彼らの入営は国益をも損なうのでは…と、思ったりもしました。</p><br><br>それに彼らは幼い頃から親元、さらには母国をも離れ、兵役よりもハードで厳しい生活を送ってきましたし(それは軍での優等ぶりで証明されたと思っています。軍に居るほうがお肌や体調が良さげとかどんだけ)酌量の余地があっても良さそうですが、それは日本人の目線で、そんなことは韓国男子である彼等が人生において望まぬ事でしょう。 &nbsp; &nbsp;<br><br>が、しかし。<br>蓋をあけてみればそんなちっぽけな私の杞憂や思考回路など吹き飛ぶ勢いで、国家が、軍が、しっかり彼らをプロデュースし、めっちゃ活用している‼という現実が繰り広げられました。恐るべし。<br><br>元々芸能人の適所起用は慣例みたいですが、こと今回のユンジェ起用に至っては同じ次元で語れません。<br><br>俗世では６年間も不可侵の領域にあった事をたった半年(ユノには２ヶ月ちょっと)で鮮やかに素早く具現してしまいました。<br><br>これは本当に無作為が生んだ結果なのかな？<br>それとも誰かが書いたシナリオ？<br><br>春まだ浅い時分にユノが軍楽隊を希望していると聞いた気がして、５月にジェジュンが軍楽隊に決まったニュースを聞いた時にそれが明確に蘇り、腑に落ちた事を思い出しました。<br><br>ユノの師団の軍楽隊には少し前まで前任の芸能人がいて、丁度空きが出たのでユノに白羽の矢が立ったという報道でしたが。<br><br>除隊日が明確なら空きが出るタイミングも新兵の訓練が終わるタイミングも初めから判っていたということで…。あれ？<br><br>何かのグループ分けが3月、5月、7月、9月…といった入営のくくりで一緒になるとか(ジェジュン駆け込んだ？)、55師団と26師団は軍全体を３つに分けた中の同じ管轄だとか…そういう事情一つ一つが琴線に触れるのです。<br>4シーズンでも一緒、東方神起でも一緒みたいな…<br><br><p>出国規制が掛かるはずの入営一月前どころか、突然に直前の来日が叶ったジェジュン(チャンミンもですね)。そもそも表向きのイベント内容が怪しすぎましたが、本懐は何だったのか…</p><br><br>軍隊というところは芸能人だからって特別扱いは出来ない？諸々仕方なく命令に従っているのかな。ｿｳﾅﾉ?<br>事務所の力が及ばないところだから再会が叶うのかな。ﾎﾝﾄﾆ?<br><br>国としても財源であり、対外広報といった分野で一役かっていることは否めない芸能事務所。<br><br>ユノもジェジュンもそれぞれ事務所の担い手稼ぎ手、看板であることは確かでしょう。<br><br>そんな二人が、望む形があったとすれば。<br><br>国家権力を装うことでファンへの緩衝材にはなると思います。<br><br>ファン同士の争いなど様々な詮索を抜きにしてみても、まだまだ若い彼等がけして広くない都市に暮らし、同じ業界で生きていくのに、ニアミスを恐れ、周囲に気を遣わせ…<br>双方にとってこのままでは良くないという事は、理解に難くありません。<br><br><br>許された唯一の場所。<br>遣わされた恐らく最後のチャンス。<br><br><br>軍隊という名分の下であれば、二人が一緒に居るのを好まぬ方々にも、気持ちの持ってゆきようが生まれ、<br>自分達が巻き起こしたファン達の負の感情の連鎖を灌ぐ事が赦されるのではないか。<br>(これは個人的な妄想でしかありませんが、東方神起を人生とまで準えた長兄としての二人の意向であれば嬉しいです)<br><br>ジェジュンの除隊まであと一年と少し。こう考えると早いです。<br>このシナリオの続きはどうなるのか、見届けたいと思います。<br><br>一緒の活動まではもう叶わないところまできてしまったでしょうか。(勿論あればミラクル。嬉しいです)<br><br>ただ、もう一度ユンジェ(作り物でないなら５人も)が公に寄り添う姿を見ることが願いでした。<br>死ぬまでにそれが見たいと言っていた事が明日叶うようです。<br>死んだらあかんでーと言われました(笑)<br><br>記念すべき日へ、纏まらぬ気持ちのままに…。<br><br>2015.10.1<br>
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<pubDate>Sat, 03 Oct 2015 00:47:17 +0900</pubDate>
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<title>恋しき人と国を分かち</title>
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<![CDATA[ ２日間を無事に…じゃなくてそのあとの潜伏期間が心配です。<br><br>かつてＳＭtownを台風のなか強行したのとは質も観点も違う話かと…。<br><br>台風で肺炎になったり落雷や看板に当たるのは自己責任と言えますが、<br>今回のケースは全く関係のない他人(無差別)が落命する結果を招かないとは言い切れないという点が異質です。<br><br>個々人の対策に委ねて良いものか？委ねられたら、行きたい人は行きます。<br>万全の対策をしている人も、そうでない人も。<br>引き留める訳にはいきません。<br><br>日韓関係を鑑みてと言われていますが、やはり日本政府側の対応の甘さも今後否めなくなるのではないかと思ってます。<br><br>この報道下において万が一にもmarsが日本に持ち込まれた場合、世論は東方神起のファンひいては東方神起を叩きつけるでしょう。<br><br><br>正直ユノチャミ本人達から中止の意見が出ないものか…？とも思いました。<br>しかし彼らにとってファンはビギストだけではないんですよね。<br>ビギストだけダメなんて無理だし、恐らくそれでは採算が取れないのでしょう。会場も空いちゃうのかな。<br>彼らも苦慮の末の選択である事は解ります。<br>行う意味のある、中止にするには惜しい公演だったとも。<br><br>それでも今回の件が両国間、また、日本と東方神起の溝を生む結果にならなければと…。<br>兵役後の東方神起に日本のマスメディアが気持ち良く『おかえり』が言えなくなってしまうような事にならないよう…切に願うばかりです。
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<pubDate>Mon, 15 Jun 2015 13:46:14 +0900</pubDate>
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<title>サクラミチ</title>
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<![CDATA[ <p>春はいつもの春ならぬ…</p><br>敢えて「"2015年の春"に相応しい曲です」とチャミが言いました。<br><br>二人の涙にはビギ、チーム東方神起への思いと共に、目黒の桜を一緒に愛でた旧友への思いも含まれていたのではないかな。<br><br>そこへ。<br>この春は咲き誇る桜を雪が凍らせるという鮮烈で特異な気象が忘れられない春となりました。<br><br>淡い桃色を雪に透かしふるえている桜花は"love in the ice"を、<br>四月に降る雪は"時ヲ止メテ"を彷彿とさせ。<br>天をも操る如し彼らはやはり神のよう。<br><br><p>『君の背を送る花道　 雪の果』</p><br>2015.4.8
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<pubDate>Wed, 15 Apr 2015 11:21:42 +0900</pubDate>
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<title>ファン道</title>
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<![CDATA[ 誰かを好きになるのは理由もなく、強制もできず、善悪の別でもありません。<br><br>ジュンスを嫌いになるのもまこと仕方ない。<br>でもｼﾞｪｼﾞｭﾝを引き合いに出すのは他ならぬｼﾞｪｼﾞｭﾝを一番苦しめている事だと思います。<br><br>所詮韓国人だった、という論調は流石に哀しくなりました。<br>ｼﾞｪｼﾞｭﾝも同胞です。<br><br>『僕とユチョンが兵役に行ったら、ジュンスの応援宜しくお願いしますね』<br><br>この肉声が全てだと思います。<br><br>ｼﾞｪｼﾞｭﾝにとって、メンバーが大切な弟であり家族であり、友である事は一生変わらないでしょう。<br><br>例え罪を犯しても。<br>例え二度と会わない程憎しみあったとしても。<br><br><br>ジュンスを貶めたら、ヒョンとして彼を守れなかった、メンバーの絆を守れなかった、と自分を責める様なｼﾞｪｼﾞｭﾝであるのは容易に思い至ります。<br><br>正直JYJがグループとして機能し魅力を放っているかは、そのスタート時より個人的に残念さが増すばかりですが、哀しいかなｼﾞｪｼﾞｭﾝが願う事は<br>『二轍は踏まない』<br>ではないでしょうか？<br><br>ユノも…５人の絆を守れなかった事をファンに責められた以上に、私達が慮る以上に、今なお自責し続けている気がします。
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<pubDate>Tue, 10 Mar 2015 16:35:34 +0900</pubDate>
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<title>歌詞ありき</title>
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<![CDATA[ <p>『Sweat』…素敵な曲調でダンスも美しいのは確かなのですが。</p><br><p>ＢＵＴやスパスタの時も身悶えたのですが、またしても。</p>予々予々思っていた愚痴です<br><br><p>意味や背景のある、叙情的な歌詞を二人神起曲にもお願いします</p><br><p>「ヤバい」とか「的な」とか「マジ」とか歌詞に入れないで欲しいです。</p><br><p>babyとかohとか、アルファベットの占有率が高いのは本当に残念です。</p><p>歌手良し、曲良し、歌唱力良し、ダンス良し、であと歌詞も良かったら、長く愛される曲になるのに…</p><br>他のＫpop歌手との違いは其処なのに…<br><p>彼らだからこそ複雑な日本語も理解して、音だけでなく感情を乗せて唱えるのに。</p><br><p>私は今も10年分の曲をシャッフルして聞いていますが、五人の時の日本アルバムは特にキャッチーな曲でなくとも歌詞に感情移入出来る秀逸な曲が多いです。一集から。</p><p><br></p><p>年齢と共にダンスパフォーマンスが衰えるなら理解しますが、このまま歌詞が希薄になっていくのは付いていけないなぁと思ってしまいます。</p><p>いっそ、著作権はエイベに渡る事を前提にビキストから募れば、かなり良い歌詞が集まるのでは？アルバム10枚分ぐらい。</p><p>是非お願いしたいです。</p>
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<pubDate>Tue, 17 Jun 2014 14:00:26 +0900</pubDate>
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<title>宣下</title>
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<![CDATA[ <br>『航海』 シン・スンヒ<br><br>ある静かな夜<br>穏やかな海に冷やっとする気配を感じる<br>その気配は私達の胸に留まり<br>ずっとチクチクと刺してくる<br>その痛みに私達の涙は雨となり<br>穏やかな海と混ざっていく<br>私達は穏やかな海を永遠に共に航海していく<br><br><br><br>2014・4・16<br>年月号沈没<br><br>冒頭は犠牲となった女子高生が事故前にしたためていた詩です。<br><br>何か予知めいたものがあったのだろうね…と反響が大きかった詩ですが、私はこの詩を初めて聞いた時、彼女は巫女だったのだなと感じました。<br><br>神様からの言葉を預かる、降ろし伝える、キリスト教では預言者というのでしょうか…洋の東西を問わず昔から存在し、政にも登用された彼ら。<br><br>権力が絡むとその力の程は怪しかったかもしれませんが、余りに能力が高いと気味悪がられたりしたそうです。<br><br>この詩は彼女が書いたというより、具現化するために彼女に降ろされた言葉の様に思え鳥肌がたちました。<br><br>年若い彼女は無自覚だったかもしれませんが、言葉が降りてくる経験が沢山あった人生ではなかったでしょうか。<br><br>学業も大変優秀で、親思い友達思いで感謝と努力を忘れない明るいお嬢さんだったそうです。<br>双子の様な姉妹の一人だった事もその意を強くします。<br><br>御両親の哀しみ悔しさはいかばかりかと思い馳せますと胸が痛みます。<br><br><br>今回の事故(救えたと思う部分が多過ぎてやるせない)で犠牲となられた多くの方々に哀悼の意を捧げると共に、ご冥福をお祈り申し上げます。<br><br>共にゆかれた穏やかな海の先に、光の階段が現れて皆さんが天国に昇って行けますように。 <br>合掌
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<link>https://ameblo.jp/nono0406/entry-11879538260.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Jun 2014 12:47:10 +0900</pubDate>
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<title>あーむりせんがっけど</title>
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<![CDATA[ これだけの時間が過ぎてユンジェが会ってないなんて有り得ない。<br><br>最上のタブーと仮定した思考の始まり。<br>符合する事象。<br>しようのない現実。<br>           2014・6・10
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<link>https://ameblo.jp/nono0406/entry-11879479335.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Jun 2014 10:57:36 +0900</pubDate>
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