<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>nonocyのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/nonocy/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/nonocy/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>炭水化物(糖質)とダイエット</title>
<description>
<![CDATA[ ダイエットの大敵、糖質類<br><br>しかし食べなければ良いという訳ではありません。<br><br>糖質は脳のエネルギー源。<br><br>そして痩せるために必要な筋肉を作るために必要であり、体を健康に保つ機能に重要な役割を果たします。<br><br>あくまで取り過ぎが原因であるので、管理して摂取するよう心掛けましょう。<br><br>だいたい米一合分のご飯で500kcal。<br>残り1000kcalちょっとをおかず、と考えるといいかもしれませんね。<br><br>P.S.<br>スクワットは夜のみで構わないので回数よりゆっくり落とし、ゆっくり上げて筋肉に刺激がいくようにしてください。<br><br>10回で苦しいくらいのを、可能であれば2～3セット(●’v`pq*)<br><br>夜が一番効きます。<br>夜ごはんは低糖質にすると同時に筋肉の発育を促すように、タンパク質を摂ってください(*´▽｀*p♡q<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nonocy/entry-12011189078.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Apr 2015 00:02:16 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>甘いものとの付き合い方</title>
<description>
<![CDATA[ （長文で失礼）<br>ダイエットの大敵といえばお菓子などの砂糖を使ったもの。<br><br>私が推奨するリバウンドしない減量法の目的の一つに<u>糖質（砂糖）依存からの脱却</u>があります。<br>砂糖（お菓子）を摂取しないと落ち着かない、ストレスが溜まるということはありませんか？<br><br>それは砂糖中毒です。<br><br><strong><u>成人女性の１日の摂取カロリーの目安は1,400～2,000kcalと言われています。</u><br></strong>個人差はありますが、減量中であればもう少しシビアになります。<br><br>ただし将来的に（リバウンドしない）持続可能な減量法が一番大事であり、甘いものとの付き合い方を少し書かせて頂きたいと思います。<br><br>結論から言うとどうしてもお菓子類を食べたいなら<br><br><font color="#ff0000"><strong><u>・朝、もしくは昼～夕飯の中間</u></strong><br></font><font color="#000000"><strong>　→朝は糖質の消費量が多く溜め込みにくいこと　<br>　→食後のお菓子は血糖値を上げ、脂肪として蓄積を促進するので血糖値の谷である食間に摂取することで急激な血糖値の上昇を防ぐ。</strong><br><br>ただし、総摂取カロリーが代謝量を超えれば太りますし、食生活の改善への慣れには遅れが出ます。いくらでも摂れる、のではなく、日・月換算で摂る量を決めましょう。<br><br><font color="#0000ff">今日だけと大量に摂ることは絶対にだめです。<br>次回も、これまでと同じことを繰り返すだけです。<br>慣らすために最低限の量を決めましょう。</font><br><br>もし減量が思いの外進んでいないのなら、一日の総摂取カロリーの計算をしてみてください。<br>それとお菓子やジュースを摂取する前にカロリー計算をしてください。<br><br>前にも書いたとおり、<font color="#ff0000"><strong>ダイエット開始直後に痩せるのは筋肉が落ちているだけ</strong></font><font color="#000000">なので気にする必要はありませんが、<u>推奨するトレーニングではその体重毎の最低筋肉を維持する程度ですので、筋肉で増量することはなく、最低限の筋肉量を回復して１～２ｋｇ増加した後は停滞期を含めて段階的に体重が落ちているはずです。</u><br><br>ごく稀に体内酵素や体質でそうならない方がいますが、経験上<font color="#ff0000">総摂取カロリーオーバー</font>です。<br><br>筋肉や脳の栄養素として糖質は必要不可欠です。<br>しっかりカロリー計算をして、耐えられない時は耐えられないなりに100~200kcalと決めて摂るなど、慣らしていくことが大事です。<br><br>総摂取カロリーが代謝を下回れば、理論上痩せます。<br>しかし代謝量が常識より低ければ、健康的・文化的な食事を摂ることもままならないことになります。<br><br>適度な運動は食への欲求を緩和します。<br>筋力トレーニングは代謝量の増加他、全身を活性化させます。<br>それを下支えするのは食事です。<br><br>次回は食事について書こうと思います。<br><br>☆　☆　☆　☆　☆　☆　☆　☆　☆　☆　☆　☆　☆　☆　☆　☆<br><br><strong><span style="font-size: 14px;">コラム「なぜダイエットは失敗するのか」</span></strong><br><br>重ねて書きますが、総摂取カロリーの確認、自覚することがダイエット成功への近道です。<br>しかし多くの方は面倒くさがってしません、だからこそ無理なダイエットで痩せて、リバウンドするのです。<br><br>物事には原理があります。<br>都合の良い誰かの論理より、自身で学び、原理をしって実行することが大事です。<br><br>私自身が研究者であることだから言えることですが、<strong>過程があって結果があるように思いがちですが、自身の求める結果を過程で証明するのが研究です。　　　　　　　　　　<br><br><u>そしてその結果（効果）を抜き出して大々的に歌うのが、昨今のダイエット法の数々です。</u><br><br></strong>ただし食べたら太る、食べなければ痩せるは真理ですが、正しいことではありません。<br>健康で、持続的に理想体重をキープすることが叶わないのなら意味がないのです。<br><br><span style="font-size: 16px;"><font color="#ff0000">満足した食事を摂り、健康的かつ適正体重を維持できる<br></font></span><br>です♪<br><br><br></font></font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nonocy/entry-12002904397.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Mar 2015 01:46:29 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>日常でできるダイエットと太りにくい体作り</title>
<description>
<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150305/03/nonocy/c9/2c/j/o0640048013235627268.jpg"><img id="1425496085665" style="border: currentColor; width: 220px; height: 165px;" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150305/03/nonocy/c9/2c/j/t02200165_0640048013235627268.jpg" ratio="1.3333333333333332"></a>&nbsp;<br>&nbsp;&nbsp;<br><font color="#ff0000"><span style="font-size: 12px;"><span style="font-size: 12px;"><strong>正しい姿勢を作ることは内臓を正しい位置に戻し、全身の筋肉を使うことになります</strong></span>。</span></font><br>また美しく、自信に満ちた立ち振る舞いに繋がることでしょう。<br><br><u>両手を上にぐっと伸ばし、腕と肩を自然に下ろした姿勢がベストです。</u><br>さらにお腹を引っ込め続け、少し大股で歩くことを心掛ければトレーニング効果、内臓を正しい位置に戻すことに♪（ぽっこりお腹対策）<br><br><span style="font-size: 18px;"><strong>☆ポイント</strong></span><br>　・<u>膝から歩いていませんか？</u><br>　　骨盤から（イメージが難しければ腰・太股から）足を動かしましょう。<br>　　インナーマッスルが鍛えられるとともに、見た目も美しく♪<br><br>　・<u>猫背は百害あって一利なし</u><br>　　猫背を直すだけで、支える筋肉群を刺激することになります。<br>　　軽く胸を張り、上に軽くスッと伸びているイメージ。<br>　　痩せやすい体質づくりに♪<br><br><span style="font-size: 16px;"><font color="#ff8273">【健康に、格好良く（美しく）】</font></span><br><br>モデルや映画スターなど、美しい立ち振る舞いをイメージしましょう。<br>彼彼女等は体を維持するためのトレーニングだけでなく、日常的な立ち振る舞いの中にもプロモーションを作る秘訣があるのです。<br><br>猫背や膝からひょこひょこと歩くのはよくありません。<br>それは必要な筋肉群を刺激することを放棄しているからです。<br>美しい姿勢や立ち振る舞いはトレーニングでもあるのです。<br><br>一石二鳥、是非試みてください。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nonocy/entry-11997535989.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Mar 2015 03:32:39 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【１】ダイエットの前に知っておくべきこと</title>
<description>
<![CDATA[ <p><font color="#0000ff">※これ以降の更新は短い文章になるので、全文我慢して読んで頂きたい。</font></p><br><p>ダイエットで最も重要なことは<font color="#ff0000" size="2"><strong>【続けなければ戻る】</strong></font>です。</p><p>そして一番増減に関係しているのは「摂取カロリー」です。</p><br><p><strong>我慢する食事制限や続けられない運動は必ずリバウンドします。</strong></p><br><p>私の減量法は無理をせず、今後リバウンドしない方法です。</p><p>そして要点を押さえているだけの王道です。</p><br><p><font color="#000000">脂肪は貯蔵機構であり、落ちる順番は最も最後です。</font></p><p><font color="#000000">食べないで痩せるということは短期的には質量のある筋肉が減っているだけのことです。</font></p><br><p>食事量を戻した時、脂肪を残して筋肉が減っているので代謝量が落ち、前以上に太るわけです。</p><br><p>タンパク質不足は筋肉を分解させ、今や悪名高い炭水化物も脳や筋肉の栄養になるのです。</p><br><p><font color="#fa8072"><strong><font size="2">【摂取カロリー＞＞＞有酸素運動＞筋肉】</font></strong></font></p><br><p><font color="#ff0000" size="3"><strong>1,</strong></font><font color="#ff0000" size="3"><strong>将来的に続けられる「太らず、満足できる食事量に慣れていくこと」</strong></font></p><p><font color="#ff0000" size="3"><strong>2,</strong></font><font color="#ff0000" size="3"><strong>全身の筋肉の最大量を占める足の筋肉群を発達させること</strong></font></p><p><font color="#000000" size="2"><br></font></p><p><font color="#000000" size="2">この二点が私の勧める減量における<strong>最低限の範囲で重要</strong>な要素です。</font></p><p><font size="2">減量とともに、太りにくい体作りです。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p>・　・　・　・　・　・　・　・　・　・　・　・　・　・　・　・　・　・　・　・　・　<br></p><p><font size="3">★キーポイント</font></p><p><strong>　●短時間、場所を選ばない筋トレ</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150228/03/nonocy/5c/66/p/o0221030013230774362.png"><img style="HEIGHT: 208px; WIDTH: 171px" border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150228/03/nonocy/5c/66/p/t02200299_0221030013230774362.png" width="171" height="208"></a> <br></strong></p><p>　 筋肉はカロリーの焼却場です。</p><p>　最低限で最大の効率を生むのは、全身の筋肉で最大量を占める太股を鍛えるスクワットです。</p><p>　減量・体重維持・健康効果があります。</p><br><p>　<u>消費カロリー自体は少ないので、摂取カロリーのコントロールが必要です。</u>　</p><p>　ただし少ないなら...とは思わないことです、それは私が過去に通り過ぎた考えだからです。</p><br><p><strong>　●将来、常識的な食事量に【満足】できるようにすること</strong></p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150228/03/nonocy/de/73/p/o0800072613230775611.png"><img style="HEIGHT: 161px; WIDTH: 170px" border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150228/03/nonocy/de/73/p/t02200200_0800072613230775611.png" width="170" height="161"></a> <br></p><p>　　食事制限による忍耐はしばらく必要です。しかし無駄食いを理解し、食べようとしているもののカロリーを知ることで歯止めが掛るようになります。そして最終的にはその量で満足できることを目指します。</p><br><p><strong>　●すべきこと</strong></p><p>　・食事、食品のカロリーを常に確認しましょう</p><p><font color="#ff0000">　　（別のサイトでご自身の身長から一日の摂取カロリー目安を確認してください）</font></p><p><font color="#ff0000">　　（平均2000kcal、ダイエットではもう少し減らしますが、菓子パン一つ500kcal～あったりするので、その分三食に回すべきです）</font></p><p>　・毎日体重計に載って記録すること（スマホアプリなども良い）</p><p>　・筋肉は減りやすく、脂肪は減りにくい＝食べるものは食べて筋肉を育てましょう、少しづつ脂肪を駆逐してくれます。</p><br><p><strong>　●まずは</strong></p><p>　・間食（特にお菓子）と清涼飲料水を止め、しばらくは朝昼は「普通」にとり、夜は食べていいので炭水化物を減らしましょう（一膳の半分など意識的に）。</p><p>　・筋肉の元になるたんぱく質。お肉や豆腐は積極的に。しばらくはおかずはある程度は許容範囲内です。</p><p>　・スクワットをしましょう。特に寝る前がとても重要です。しばらくは１０×３回をゆっくりやりましょう。内股にしない、膝をあまり前に出さないなどフォームはネットで検索すること。</p><br><p><font size="4"><strong>最後に</strong></font></p><br><p>とても時間が掛ります。</p><p>最低でも2カ月、そして半年を目安にしています。</p><p>急激に体重が減った場合、よほどの過食出ない限り、それは間違っています。</p><br><p><strong>変化なし→微減・微増の繰り返し→停滞</strong></p><br><p>個人差はありますが、この反応が大事なのです。</p><p>しばらくは食事量は一程度減らすのみで、重い筋肉が増える分微増・微減は誤差です。</p><p>そして停滞は体が変化に対して一時的に摂取カロリーを蓄える反応です。</p><br><p><strong>体重を落とすことはもちろん、体脂肪を落とすことが大事です。</strong></p><br><p><br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nonocy/entry-11995427115.html</link>
<pubDate>Sat, 28 Feb 2015 01:35:30 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
