<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>禁煙への道のり</title>
<link>https://ameblo.jp/nonsmokeajsdfko/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/nonsmokeajsdfko/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>禁煙成功した管理者の禁煙達成への道のりを書き綴る</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>手間がかかる</title>
<description>
<![CDATA[ <p class="article-para"><span class="style3">・残りタバコ本数の逆算</span><br>　　タバコの残数は常に把握していますよね。確認するのは、就寝前・電車に乗る前・職場に入る前・出かける前などの時です。そこから、次のタバコを買える場所までと残りの本数、そして吸うペース・場所を考え、そのままでいくのか、今すぐ補給するのかなどを考えます。最近では、夜11時以降は購入不可な自動販売機が多いですから、更にひと手間かかりますよね。喫煙しない人にとって、これらは考える必要のない事柄なのです。その分他のことに費やすことができますよね</p><p class="article-para"><span class="style3">・喫煙時間の逆算</span><br>　　喫煙にかかる時間を、貴方は把握していらっしゃいますよね。個人差はあると思いますが、大体一本3分～5分といったところです。これを貴方は逆算して、無意識のうちに様々な場面に当てはめています。例えば、仕事の休憩時間。吸いにいける時間があるのか、あと一本吸えるのかどうかといったところでしょうか。他には、例えば私は電車のホームでの喫煙について逆算していました。ホームで3分吸う時間がかかって、ホームの喫煙スペースは端にあるからプラス2分かかって、電車が来るのが○○分だから家を出るのは○○分の5分前で・・・・といいう風に考えていました。冷静に考えるとすごく手間がかかってますよね。でも時間に慎重にならなければならない会社員の方などは特にこのシチュエーションにあてはまります。こんな手間も省けますね、タバコを止めることによって。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nonsmokeajsdfko/entry-10052207577.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Oct 2007 11:21:35 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>一本だけが大敵</title>
<description>
<![CDATA[ <p class="article-para"><span class="style3">・一本だけなら大丈夫という考え</span><br>　 これが一番の大敵です。禁煙に失敗した皆さんはもう経験済みですよね？いかなるシチュエーションにおいても、禁煙に失敗する人は最後はこの「一本だけなら大丈夫」という風に言い訳で禁煙失敗に至ります。これはわからなくもありません。タバコ一本だけなら、また継続的な喫煙生活に逆戻りなんて思いもしないでしょうから。でも、逆戻りしちゃうんです(笑)100%ですよ。<br>　 <span class="style4"><font color="#ff0000">でも、ここで考えてみてください。</font></span>裏を返せば、禁煙の大敵はいかなる理由があろうともこの、「一本だけなら大丈夫」という思いから再度喫煙に走るわけです。つまり、この「一本だけなら大丈夫」という瞬間さえ乗り切れれば、まったくもって禁煙失敗になることはありません。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nonsmokeajsdfko/entry-10051422676.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Oct 2007 15:47:56 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>喫煙がつづく理由</title>
<description>
<![CDATA[ <p class="article-para">ニコチンは喫煙することで血中に入り込みますが、すぐに抜けてその割合は減っていきます。この血中のニコチンの割合が減少している段階で、元の割合まで戻そうという動きが中毒のことです。この段階では、落ちつかなくなったり、イライラしたり、集中力の欠如、ひどい時には頭痛なども起こります。</p><p class="article-para">2つ目の心理的な要因というのはもちろん、喫煙したくなる要因ではあるのですが、それは1つ目のニコチンによる中毒がほぼ起因しているしていると言ってよいでしょう。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nonsmokeajsdfko/entry-10051275302.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Oct 2007 14:04:48 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>失敗する禁煙</title>
<description>
<![CDATA[ １、とにかく我慢する<p class="article-para">　これは禁煙失敗の王道とでもいいましょうか（苦笑）はっきり言ってこれで成功した人を私は見たことがありません。長期的にはなおさら無理です。この記事を読んでいらっしゃる方でもさすがにもうこの手法をとっていらっっしゃる方はいないことでしょう。そんな時期はもう過ぎたでしょうから。</p><p class="article-para"><span class="style3">２、代替品で禁煙する</span></p><p class="article-para">これで失敗する方も多くみますね。ものすごいグッズが出回っていますもの。しかし、冷静に考えてみればそれは「禁煙したい」という思いを逆手にとった単なる金儲けに踊らされているだけです。禁煙ガムを食べながら吸う、禁煙パッチをしながらも喫煙室で一服、ごみ箱にすてられた禁煙パイポなど不可解な状況が実際試した人の周りにいれば直ぐに見て取れますよ。しかし、私からしてみればこれは不可解な状況ではなく、当然の結果です。そのグッズに本当にニコチンを抑える効果があるのかどうかもまず第一に怪しいですし、前に述べた喫煙が続く2つの要因を同時に抑える効果などもっていないからです。高いグッズに余計な費用は絶対かけないで下さい。　 </p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nonsmokeajsdfko/entry-10051151236.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Oct 2007 15:36:59 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>禁煙への道のり</title>
<description>
<![CDATA[ さて、記事のタイトルになっています、「禁煙に対するアプローチ」についてお話したいと思います。これはリテールな話に入る前にちょっとした前置きです。あまり、制約をつけるのは好きではありませんので、<span class="style3">簡単なポイントです。でも重要なのでこれだけは念頭に入れといて</span>くださいね！他の話はホントざっくり見てもらえればいいですから・・・。<br>　　 <font color="#cc3300"><span class="style3 style5">１、別にタバコを止めなくても良い</span><br></font>　 　<strong><font color="#cc3300"><span class="style8">２、追い込まれるぐらいなら吸った方が良い</span><br></font></strong>　<br>　上記２つのことを念頭に入れて、禁煙を始めましょう。タバコというのは、止めれる時はあっさり止めれます。それは<span class="style3">、自分の頭の中で禁煙に対する考えが整理され</span>、そして<span class="style3">肉体的にも条件が整ったとき</span>です。いくらセラピーや催眠療法でお話されても、自分自身で理解と整理がされていなければ、やはりまたずるずる喫煙者に戻ります、絶対に。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nonsmokeajsdfko/entry-10051005837.html</link>
<pubDate>Sun, 14 Oct 2007 14:22:15 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>習慣と喫煙</title>
<description>
<![CDATA[ <table width="80%" border="0"><tbody><tr><td align="left" width="61%" bgcolor="#ffffff" height="2" rowspan="2">脳内物質という言葉をご存知だろうか。<br>脳内で分泌される神経伝達物質のことで、私たちの感情の変化なども、すべてこれらの物質の分泌による結果だと言われている。<br>ところで、「○○がやめられないメカニズム」は、脳内物質のバランスが崩れた状態だとする 説があるのだ。<br>ストレス状態が長く続くと、興奮を抑える物質であるセトロニンという物質の量が少なくなってしまう。 </td><td valign="middle" align="center" width="39%" height="34" rowspan="2"></td></tr><tr></tr><tr><td valign="top" align="left" colspan="2" height="58">一方で、ストレスを忘れようと一時的にアルコールなどを摂取すると、ドーパミンという物質が分泌される。<br>これは、日常生活で気持ちいいと感じた時に脳内で分泌される神経伝達物質だ。 <br>つまり、興奮を抑える物質が少ない状態で、気持ちいいと感じる物質が分泌されてしまい、普通の人以上に気持ち良さを感じてしまうメカニズムが成立してしまうのである。<br>そして、この状態がおさまると、再び気持ちよさを求めてアルコールに手を出してしまう。根源であるストレスが解消されない限り、これが繰り返されるのだ。</td></tr></tbody></table>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nonsmokeajsdfko/entry-10050876633.html</link>
<pubDate>Sat, 13 Oct 2007 14:44:55 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>代替品での失敗</title>
<description>
<![CDATA[ <p class="style3">　１、とにかく我慢する</p><p class="article-para">　これは禁煙失敗の王道とでもいいましょうか（苦笑）はっきり言ってこれで成功した人を私は見たことがありません。長期的にはなおさら無理です。この記事を読んでいらっしゃる方でもさすがにもうこの手法をとっていらっっしゃる方はいないことでしょう。そんな時期はもう過ぎたでしょうから。</p><p class="article-para"><span class="style3">２、代替品で禁煙する</span></p><p class="article-para">これで失敗する方も多くみますね。ものすごいグッズが出回っていますもの。しかし、冷静に考えてみればそれは「禁煙したい」という思いを逆手にとった単なる金儲けに踊らされているだけです。禁煙ガムを食べながら吸う、禁煙パッチをしながらも喫煙室で一服、ごみ箱にすてられた禁煙パイポなど不可解な状況が実際試した人の周りにいれば直ぐに見て取れますよ。しかし、私からしてみればこれは不可解な状況ではなく、当然の結果です。そのグッズに本当にニコチンを抑える効果があるのかどうかもまず第一に怪しいですし、前に述べた喫煙が続く2つの要因を同時に抑える効果などもっていないからです。高いグッズに余計な費用は絶対かけないで下さい。　 </p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nonsmokeajsdfko/entry-10050751374.html</link>
<pubDate>Fri, 12 Oct 2007 15:16:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>タバコの本数の逆算</title>
<description>
<![CDATA[ <p class="article-para"><span class="style3">・残りタバコ本数の逆算</span><br>　　タバコの残数は常に把握していますよね。確認するのは、就寝前・電車に乗る前・職場に入る前・出かける前などの時です。そこから、次のタバコを買える場所までと残りの本数、そして吸うペース・場所を考え、そのままでいくのか、今すぐ補給するのかなどを考えます。最近では、夜11時以降は購入不可な自動販売機が多いですから、更にひと手間かかりますよね。喫煙しない人にとって、これらは考える必要のない事柄なのです。その分他のことに費やすことができますよね</p><p class="article-para"><span class="style3">・喫煙時間の逆算</span><br>　　喫煙にかかる時間を、貴方は把握していらっしゃいますよね。個人差はあると思いますが、大体一本3分～5分といったところです。これを貴方は逆算して、無意識のうちに様々な場面に当てはめています。例えば、仕事の休憩時間。吸いにいける時間があるのか、あと一本吸えるのかどうかといったところでしょうか。他には、例えば私は電車のホームでの喫煙について逆算していました。ホームで3分吸う時間がかかって、ホームの喫煙スペースは端にあるからプラス2分かかって、電車が来るのが○○分だから家を出るのは○○分の5分前で・・・・といいう風に考えていました。冷静に考えるとすごく手間がかかってますよね。でも時間に慎重にならなければならない会社員の方などは特にこのシチュエーションにあてはまります。こんな手間も省けますね、タバコを止めることによって。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nonsmokeajsdfko/entry-10050602837.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Oct 2007 11:48:52 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>もっと楽に無料で</title>
<description>
<![CDATA[ <p class="article-para">【「禁煙したい・・・！」。何度タバコを止めようとしても、どんな方法をとっても駄目でした。しかし、ある日私はこれに出会って直ぐにタバコを止めれました！】・・・といった宣伝文句に手を伸ばしていた私が以前いました。世の中には、様々な禁煙グッズ、食品、本など様々なものが溢れています。しかし、お金がかかるばかりでまったくといっていいほど効果がありませんでした。</p><p class="article-para">なんだか、禁煙を利用した商売人に上手く乗せられているようで、後々で不快に思ったことを覚えています。おかげで、「お金をかけても禁煙はできない」、私はこう思うようになりました。<br>　　<span class="style6"><font color="#666699"><strong>「やはり、自分のことは自分自身で考えるのが一番！」</strong><br></font></span>　　そう私は何を隠そう、人に指示されて何かをするのが苦手、そして人が薦めるものこそ当てにならないと考える、いわゆる「ひねくれ者」です。話題の禁煙セラピーなるものも本で読みましたが、一時的には効果があったものの、結局逆もどり。こんな私が禁煙に成功し、今はまったくタバコとは縁の無い生活をしています。その方法とは、結論から言うと<span class="style3"><strong><font color="#666699">【自身での考え方】</font></strong></span>です。お金をかけてグッズを買う必要もありません。高い診断料を払って医者に診てもらう必要もないかと思います。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nonsmokeajsdfko/entry-10050484147.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Oct 2007 14:33:09 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>人の煙に対する感情</title>
<description>
<![CDATA[ <p class="article-para"><span class="style3">・自身の煙と、他の人の副流煙</span><br>　　自身でタバコを吸う人でも、人が喫煙している煙が自身のところへ来ると「イヤなにおいだなぁ・・・」と思います。これは、ご自身の吸っている銘柄と匂いが異なるというのも理由なのですが、つまりは<span class="style3">自身のタバコの煙には自身の感覚がマヒしている</span>のです。もちろんそれの要因は貴方ご自身で吸うタバコのニコチンの魅惑です。それが、他の人の煙が流れてきたときは<span class="style3">正常にタバコの煙について判断できる</span>為、いやな匂いだなぁと思うのです。なぜなら、タバコの煙や匂いというのは、本来人間にとっていやなもの以外なにものでもないからです。それが、ニコチンの魅惑で公平・冷静な判断力を失わされているだけの話ですよ。</p><p class="article-para"><span class="style3">・久しぶりに吸うと頭がクラクラする</span><br>　　これは、ニコチンがほぼ体内から抜けている状態(肉体的条件)において、タバコを吸いたいという思い(心理的状態)から吸った際に起こります。いわば、肉体と心がマッチしていない時ですよね。でも、クラクラするというのは本来の人間の判断力の正常な働きですよ。本当のタバコの味、煙、匂いなどを頭ではなく肉体が冷静に判断している状態と言っていいでしょう。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nonsmokeajsdfko/entry-10050376037.html</link>
<pubDate>Tue, 09 Oct 2007 18:55:52 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
