<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>のんたんの浮れ雲</title>
<link>https://ameblo.jp/nontakemania/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/nontakemania/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>人生をまっすぐ進まない、道草と寄り道の日記。このブログでは、2年前に越してきたマンションのインテリア関連、ネコ（ラグドール＆メインクーン）との暮らしやガーデニング、読んだ本のことなど、のんたんの日常を書き散らかしています。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>さまよえる右手</title>
<description>
<![CDATA[ ギターを習い始めて半年。<br>先生には飲み込みが早いと言ってもらえてるけど、いつになったら右手が弦を間違えずに弾けるのかと泣けてくる。<br><br>もうめちゃくちゃ間違えます。<br>左手は練習するとだいたい押さえられるようになってきたのね。<br>水曜日に習って、水木金くらいは散々なんだけど、土曜日くらいからやっと覚えることができて、日曜日から全体にリズムを整える感じ。<br><br>でも右手がねえ・・・。<br>見てないと、隣の弦ばっか弾いてる。フレーズにならん！<br><br>なんなん？私の右手。<br><br>習い始めはあんまり間違ってなかったので、たぶん左手に意識が行き過ぎて、気持ちが引っ張られてるんだろうな。だとしても、右手が間違えると練習も進まないし、もう今日の練習はやめだ！とか言って切り上げちゃう。<br><br>あかんやん。うまくなれへんやん<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/032.gif" alt="ハートブレイク"><br><br><br>左手を完璧に覚えられたら、右手はリラックスして間違えずに弾けるんやろうか。<br>もちろん弦をガン見したら正確には弾けるけど、私は楽しく弾きたい。最終的にはゾーンに入るくらいに気持ちよく弾きたい。筋少を！<br><br>道は遠いなあ…。<br>でも自分がゾーンに入ればいいという程度だから、決して高すぎる目標ではないと思うのよ・・・。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nontakemania/entry-12088163482.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Oct 2015 16:50:24 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ギター教室に通い始めました。</title>
<description>
<![CDATA[ お久しぶりです！生きてますよ！<br><br>昨年ブログを更新した後くらいで退職者が出て、そらまー大変だったんですけど、<br>おかげでもっとできる人が入ってくれて落ち着いてきました。<br>結果的にはとてもよかったな、この人事異動。受け身だけど。<br>昨年末から今年３月まではねー、しんどかったけど。どうにかなりますね。<br>ま、上司や同僚にも「改善なしには業務減なし」を訴え続け、いろいろ変えてもらってますから。<br><br>で、５月末くらいからギター教室に通ってます。<br>やっぱ、教えてくれる人がいないと弦の押さえ方ひとつ、あってるのかどうかもわからないから。<br>それから週1で通ってます。<br><br>水曜日がレッスン日なんだけど、習ってるときは(・_・D フムフム<br>なんだけど帰ってきて練習すると途端にしゅーん…　<br>なんでこんなに覚えてないかな・・・って悲しくなりますね。<br>だいたい一日１５分くらい練習して、悲しくなって、<br>次の日も練習して、やっぱり覚えられなくて。<br><br>どの指でどの弦押さえるのかが覚えられないのね。<br>覚えても次の音にすいっと動かないのね、指が。<br>でも日曜日ごろにはちょっと覚えてくる。<br>そこでやっとオリジナルを聴いてリズムを覚えると。<br><br>だって、それまではリズム以前の問題なんだよー！<br><br>そこから頑張って練習して水曜日を迎えるわけですが。<br><br>普通に仕事してますから。<br>水曜日に自分主催でマイナンバー説明会とかやってたりするわけで。<br>机セッティングしたり片づけたり結構疲れてから、ギリまで仕事して飛び出してレッスンなので<br>「えっと、ジャ！ジャ！チャララリーララリララー～すよね？」とか、確認とってから引いてるという。<br><br>でもねー、正直楽しい。<br>ほんとにへたくそだけど、水曜日に悲しくなるような出来だったのが、日曜日には音がつながるんだよー<br>こういうできてく段階が目に見えるのって達成感あって、私に合ってる！<br>始めた当初に比べればかっこよく聞こえるときもある！<br><br>ある程度無心に練習して筋肉鍛えなくちゃ階段上れないんだろうなって感じ。<br>それは英語の勉強と一緒なので結構慣れてる、わたし！<br>しゅーんときゃっきゃをぐるぐる回しながら頑張りたいと思います。<br><br>ちなみに先生に、初心者セット１万円くらいのはダメだって言われたし、実際使ってて手のひら痛くなるので、ギターは買いなおしました。しかも2本<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150921/16/nontakemania/ef/78/j/o0720128013431203995.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150921/16/nontakemania/ef/78/j/t02200391_0720128013431203995.jpg" alt="" width="220" height="391" border="0"></a><br><br><br>大人だからな！
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nontakemania/entry-12075615775.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Sep 2015 16:08:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【読書】「美的収納プログラム」</title>
<description>
<![CDATA[ <span><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=28081481" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">美的収納プログラム/草間 雅子<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41HKNdBYQ2L._SL160_.jpg" border="0"></a></dt><dd style="margin: 0pt;">￥1,512</dd><dd style="margin: 0pt;">Amazon.co.jp<br><br><br>収納の本とか片付けの本とか、図書館でついつい借りちゃうんだよね。自分ができてないって確信してるから。捨て魔だからいらん、使わんと思うとぽいぽい捨てるし、いらんモノもらって帰ることもないし、リビングとかわりときれいに片付いてるとも思うんだけど、私収納が下手だと思います。まず収納場所を作ろうとしないというか。引っ越し来たまんま、提供されたまんま家を使ってるよね。こういう収納の本読むと、本当にそう思う。<br><br>この本の提唱している片付けルールはこちら。<br>1）集合：もの別に集合させてカテゴリ別に分けて<br>2）処分：愛おしいものから順に選びとり<br>3）仮置き：置き場所を仮決めして使ってみて<br>4）器選び：慎重に時間をかけて器（モノをしまうためのもの）を選び<br>5）本置き：美しく維持できるように決定する。<br><br>あー、これも正しいわー。私、まず集合もないうちから器を探すからとんちんかんなインテリアになっていくんだよなあ。しかもこの方、捨てるだけの片付けには反対しています。シンプルすぎて面白味のない生活は嫌よねって。自分が求めるインテリアの姿を自分でよーく考えて、それを実践するために収納をきちんと行って美しくモノを片付け収納し、そして潤いのある暮らしをしましょうっていう本ですね。<br><br>私も自分自身が捨て魔なだけに、あまり捨てすぎる片付けはむかんと思ってます。確かに散らかってるのは大嫌い。モノがありすぎて自分がコントロールできないのは嫌。でもシンプルすぎるのも落ち着かないの。私が憧れるのは本棚の前で読書用の椅子で寛ぎながら本を読めるような居室、ソファでシエスタのお昼寝できるようなリビング・・・。何もないというよりは本やカラフルなクッションやテキスタイルから、雑多な情報や刺激のあるインテリアなんじゃないのかな。<br>まーね、そうは言うても難しいよね。雑多と乱雑は紙一重だし、そこに埃が溜まっていくと、それ見てキレて捨て魔に変貌するのも私・・・。だから踏み切れない、温かみのある雑多なインテリア・・・。<br><br>そんなこと言ってたら一生頭にもやもやしたもの抱えながら暮らしてくことになるぞ～自分！やってみたいと思ったら、一回やってみたらいいじゃないか自分！そしたら合ってるかどうかわかるでしょ？<br><br>自分にハッパかけてみた。<br>ちょい考えて、動いてみたいと思います。<br><br><br></dd></dl></span>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nontakemania/entry-11925277637.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Sep 2014 16:20:22 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>近況</title>
<description>
<![CDATA[ <div>お久しぶりでございます～。</div><div><br></div><div>前回の記事って５月だったのね。放置しすぎてすみません。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>実は５月にファッションコーチングを受けました。</div><div>それから６月には同行してもらってのショッピングというのもしてもらいました。</div><div><br></div><div>で、感じたのは「ミリオネーゼのファッションルール」を実践するのは難しいなあということ。</div><div><br><span><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=27806814" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ミリオネーゼのファッションルール/ディスカヴァー・トゥエンティワン<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F514VZ2QMQJL._SL160_.jpg" border="0"></a></dt><dd style="margin: 0pt;">￥1,620</dd><dd style="margin: 0pt;">Amazon.co.jp</dd></dl></span></div><div>こちらの本では、「成功したかったらファッショナブルであるとか時代に合っているとかは考えるべきではない」「スタイリストの口車に乗ってはいけない。彼らはファッショナブルな提案をしてくるが、あなたに必要なのは成功するファッションなのだ」っていう考え方なのよね。<br>実際、コーチングを受けて同行してくださったスタイリストさんは、成功するファッションを提案しながらも、やはりオンナ度を著しく落とすような提案はされない。そりゃーそうだ。<br>で、私自身も提案してもらった服はこの夏のお気に入りになってすっごく活躍してる。<br><br>じゃ、いいのかな。<br>わたし、どこまでの成功を求めてるんだ？<br><br>この本が「成功」と位置付けてるのは、シニアマネジャークラスです。<br>中堅マネジャーまでは頑張れる女性が、男社会で次の階段を上るために必要なルール。<br>わたし、そこまで頑張れるんでしょうか。最近ちょっとしんどさも感じる・・・。頑張れる気もするししんどい気もする・・・。<br><br>最近組織替えで部下が増えてしまい、悩みが増えたんかな。ちょっと後ろ向きなお盆です。<br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nontakemania/entry-11907916366.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Aug 2014 20:52:43 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【読書】「ミリオネーゼのファッションルール」</title>
<description>
<![CDATA[ <span><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=27172674" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ミリオネーゼのファッションルール/ディスカヴァー・トゥエンティワン<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F514VZ2QMQJL._SL160_.jpg" border="0"></a></dt><dd style="margin: 0pt;">￥1,620</dd><dd style="margin: 0pt;">Amazon.co.jp<br><br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">ミリオネーゼとは。<br></span><span style="font-size: 12px;"><span style="color: rgb(0, 0, 255);">自分の才覚による年収が1000万円以上で、経済的にも精神的にも自立しており、恋も遊びも楽しむ、おしゃれな女性たちのこと。企業家や外資系企業に勤めている女性が中心で、自分への投資を惜しまない姿勢が共通している。<br></span><br>・・・らしいです。<br>外資系に勤めている女性だけど、自分はふつうのサラリーマンだなと思う今日この頃。<br>なんだけど、最近着ていく服に悩みすぎて、こんな本も借りてみました。（図書館で借りてしまうところからすでにミリオネーゼを逸脱していると思うが）<br><br>中身はですね、会社でキャリアを伸ばしていこうとする女性のためのまじめなファッションアドバイスの本でした。アメリカで行われた調査をもとに、キャリアを求める女性が着てもよい服と絶対着てはいけない服をはっきりと書いてるの。アメリカの調査だけに日本ではあわないかなという部分も多いものの、外資系に勤めていて外国人上司や同僚と仕事をすることのある女性は、一度読んでおいていいんじゃないだろうか。<br><br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">ファッショナブルであることや、おしゃれであることから離れてしまうかもしれないけれど、仕事で成功したいならばこんな服を着なさい。<br>まずはジャケットを着なさい。ジャケットを着ているだけでプロフェショナルに見えます。<br>スーツは最強ですが、買うならウールで、高級店で買いなさい。<br>フェミニンなワンピースは、初対面の人に信用されにくいものです。<br>ビジネスには、パンツよりもスカートを勧めます。バッグは・・・レインコートは・・・・　</span><br><br>と、事細かにアドバイスしてくれています。<br>この本がアメリカで出版されたのは1996年ごろみたいです。なので、まあ20年前だけど、とはいえアメリカで、経営者はこんなコンサバティブな視点で人を判断していたのかと、びっくりします。たぶん会社設立20年未満の若いＩＴ企業に勤めてる人にはピンと来ないかもしれないけど、わたしの勤め先は外資とはいえどっちかというと重厚長大系企業なので、「うーん、わかる・・・この感じ」です。グローバルやアジアでセミナーやワークショップがある場合、世界から参加する女性社員は、ワークがあるときはカジュアルなパンツだったりするけど、セレモニー系があるときはブラックスーツが多いんだよね。ってことは、やっぱりこの本の趣旨に沿ってる。少なくとも私の職場は、この本が役に立つわけだ・・・。<br><br>この本でアドバイスされていることは基本なんだけど、時代によって、地域によって、文化によって、威力を発揮するスタイル、デザイン、色は変わってくる可能性があるので、この本には巻末に　Dress for Success Diary ってのが載ってます。ここに、その日の自分の服装と、その日人からどのように扱われたか書く欄があるの。上司、上司以外の権力のある人、同僚、部下、そのほかからどのように扱われたか。<br>権威があるように思われたか、能力があるように扱われたか、プロフェッショナルなように思われたか。<br>こういったことを記録していけば、自分の会社と希望するポジションに合ったファッションを微調整しながら見つけていけるよねっていう。<br><br>いやー、印象って人生を左右するんだな。服って怖いな。<br>・・・とりあえずちゃんとしたジャケットをいくつか買う必要があると切実に感じたわたくしでした・・・。<p class="MsoNormal" align="left" style="margin-bottom: 8.4pt; text-indent: 12pt; line-height: 18.75pt; background: white;"><span style="font-family: メイリオ;"></span></p><p class="MsoNormal" align="left" style="margin-bottom: 8.4pt; text-indent: 12pt; line-height: 18.75pt; background: white;"><span style="font-family: メイリオ;"></span></p></span><p class="MsoNormal" align="left" style="margin-bottom: 8.4pt; text-indent: 12pt; line-height: 18.75pt; background: white;"><span style="font-family: メイリオ;"><span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></span></p></dd></dl></span>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nontakemania/entry-11860784571.html</link>
<pubDate>Sun, 25 May 2014 15:33:35 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ドイツ語の勉強</title>
<description>
<![CDATA[ <div>ドイツ語は公文で続けてます。</div><div>いまＢ教材っていうのをやってて冠詞の3格の格変化とかをやってます。</div><div><br></div><div>もうねえ・・・難しい！</div><div><br></div><div>私、大学での第2外国語はフランス語だったんだけど、フランス語はこんなに難しかったかな。あまりにも昔で覚えてないという。なんかはじめての文法セオリーが多くて戸惑ってます。あ、でもこれが前回の投稿で秋山氏が言っていた「言語構造の理解」ってことなのよね。</div><div><br></div>ところがですねえ、わたくし独学で頑張っているので、自分の構造理解が本当に正しいのか、聞ける人がいない。そこで、<a href="http://lang-8.com/" target="_blank" title="">Lang-8</a>を始めてみることにしました。<br>これも前回書いた、瞬間英作文。<br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=27166407" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">mini版瞬間英作文ドリル (アスコムmini bookシリーズ)/アスコム<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51EityokBpL._SL160_.jpg" border="0"></a></dt><dd style="margin: 0pt;">￥700</dd><dd style="margin: 0pt;">Amazon.co.jp<br><br>日本語の短文が示されるので、これをドイツ語作文してLang-8に投稿してみることにしました。このサイトはいろんな国の人たちがお互いの文章を添削するというもので、たとえば私がドイツ語で投稿して、間違っていたらドイツ語ネイティブに添削してもらえる・・・私も誰かが投稿した日本語を添削する・・・というシステムです。最初は簡単な文章ばっかりだけど、冠詞2格から危ういのでね。ちょっと頑張ってみようと思います。</dd></dl>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nontakemania/entry-11859925266.html</link>
<pubDate>Sat, 24 May 2014 20:27:44 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【読書】「考えながら走る」からメモメモ</title>
<description>
<![CDATA[ <span><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=27098810" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">考えながら走る―グローバル・キャリアを磨く「五つの力」―/早川書房<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41bj2-krHsL._SL160_.jpg" border="0"></a></dt><dd style="margin: 0pt;">￥1,404</dd><dd style="margin: 0pt;">Amazon.co.jp<br><br>引き続き「考えながら走る」から、備忘録として。<br>グローバル・キャリアを磨く「五つの力」から、「成果が出る勉強力」<br>曰く、人間の行動の源泉が、「快楽の追及」か「苦痛の軽減」であるとのこと。秋山氏の場合は苦痛なことがあるだけで気がめいるので、苦痛の軽減が原動力となって勉強を始めるとのこと。コレ、私も一緒だーと思ってうれしかった。私も、英語を長期間勉強したくないからある短期間頑張ったし。いまも社長との会話とかテレコンで置いてけぼりになるのが嫌で、瞬発力メインで勉強してるし。私みたいな後ろ向きな勉強の仕方っていいのかな？って思いながら勉強していたけど、私は苦痛の軽減が原動力だったのねと理解できてよかったです。<br><br>あと、やっぱ語学は毎日コツコツ。ポイントは（1）言語構造の理解（2）単語力（3）自動化（日本語に翻訳しないで理解）だそうです。わたし、ドイツ語では（1）の文法がまだまだなんでね、これは毎日コツコツ頑張らねば。いや、だってほんとにはじめてなんだもん。冠詞が格変化する言語。前置詞の代わりとは理解できるし、だんだん雰囲気はつかめてきたけど、使うコツをつかむまでは相当時間かかりそうだわ。「進捗が感じられないと続かない」ともあるし、これも目標をきめておけってことかな。<br>5分程度の隙間時間にできる勉強を決めておくことっていうのもあったので、瞬間英会話ドリルというのも買ってみた。中学1年生レベルの簡単な英作文を瞬間的につくるというものなので、これをドイツ語で作文してみることにしてみた。ドイツ語の文法と単語確認にいいと思って。これならスマホさえあればわからない単語も調べられるしね。<br><span><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=27103631" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">mini版瞬間英作文ドリル (アスコムmini bookシリーズ)/アスコム<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51EityokBpL._SL160_.jpg" border="0"></a></dt><dd style="margin: 0pt;">￥700</dd><dd style="margin: 0pt;">Amazon.co.jp<br><br><br></dd></dl></span></dd></dl></span>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nontakemania/entry-11853282159.html</link>
<pubDate>Sat, 17 May 2014 22:43:36 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【読書】「未来の働き方を考える」と「考えながら走る」</title>
<description>
<![CDATA[ <span><dl><dt>お久しぶりです。<br>私の仕事は3月から4月がピークで忙しいので、仕事以外の何もかもから遠ざかってました。やっと通常業務・・・にはならず相変わらずプロジェクトまみれなんだけど、それでも山は越えたのでブログ再開です～。まずは読書感想から・・・。<br><br>図書館で借りたこの2冊は、期せずしてテーマが同じ内容でした。働き方について、固定観念で固まってないで、自分の頭で考えて選択しようってことを、ちきりん氏は理論から攻め、秋山氏は自分の経験から語った感じ。<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=27041165" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow"><span style="font-size: 14px;">未来の働き方を考えよう 人生は二回、生きられる/ちきりん</span><br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41oOGCzkh7L._SL160_.jpg" border="0"></a></dt><dd style="margin: 0pt;"></dd><span style="font-size: 14px;"><dd style="margin: 0pt;">￥1,404</dd><dd style="margin: 0pt;">Amazon.co.jp</dd></span><dd style="margin: 0pt;"></dd></dl></span>ちきりん氏の本は、WORK SHIFTに触発されて書かれた本だけあって、前半でこれからの日本と世界の関係、IT技術の発展、医療技術の発展によって、働き続ける期間が長くなってくることを説明し、だらだら流されてたらいくつまでも働かなくちゃいけないよ。働きたいのならそれでいいけど、何か他にしたいことがあるのなら働き方はよく考えたほうがいいよ　ということを説いてます。80歳で新しいことを習得できる？その時に年齢が半分の上司とどう付き合う？みたいなことも。<br>なので、40代でいちど真剣に考えてみたほうがいいってことです。<br>別にアーリーリタイヤしろとか起業しろとか説いているわけじゃなくて、この道しかないと思いこまないで一回真剣に考えてみ！ということですね。<br><br>これまでの彼女の本より真剣に前のめりに書いてる感じがあって、面白いし考えさせられる。ただ、WORK SHIFTしかり海外のこういった書籍だと文化人類学者系の方がフィールドワークをもとにした数多くの実例を載せるので、heavyでもあるし説得力もある。その点ちきりん氏は机上論理の展開と自身の経験が主なので、面白いんだけど物足りなさもあるし、人によっては「あんたは恵まれてるからそうかもしれないけど」みたいにとらえてしまうこともある。<br><br><span><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=27041164" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">考えながら走る―グローバル・キャリアを磨く「五つの力」―/秋山ゆかり<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41bj2-krHsL._SL160_.jpg" border="0"></a></dt><dd style="margin: 0pt;">￥1,404</dd><dd style="margin: 0pt;">Amazon.co.jp<br><br>こちらの秋山氏の書籍は、もともと「私がグローバル・キャリアで頑張ってきた知恵をお分けしましょう」みたいな発想から生まれた本のように感じるんだけど、期せずして彼女の人生は「WORK SHIFT」や「未来の働き方を考えよう」で奨励されるような人生なんだな。もともと頭の良い方で英語も堪能。だけど学生結婚していて腰掛け気分で働いていたら（1）旦那に浮気されて離婚（2）会社もクビになったところから、どうしたら自分のやりたいことができるような能力が身につくんだろうと考え、先輩のゴミをあさってプレゼンのストーリー感を学び、最短の勉強の仕方を考え、失敗したからこそ分かる社内根回しの大切さを学び・・・と、なんか社畜人生？と思われるかもしれないが、彼女は忙しい事業開発のプロであると同時にソプラノ歌手との二束のわらじなんだよね。しかもNPOの手伝いもしてる。それはもともと自分に自信がなかったから始めたこと・・・とは書いているけど、実践していることは<span style="line-height: 1.5;">「WORK SHIFT」や「未来の働き方を考えよう」にあるような、複線の充実なんだよ・・・。<br><br>こういった人生はやはり日本ではこれまであまり見られなかった。やっぱり男性が40年余一社で働きづくめていきなり定年、盆栽でも始めるか・・・。「いやぼくは転職してるよ」とか「俺はジムに通ってるよ」などあっても、それは盆栽から派生するいくつかの選択肢でしかなくて、固定観念に縛られているという実感はなくても「そんなものなのかな」って思っていたんだろう。65歳まで働くことが、近い将来には70歳まで働くことが求められる社会になることが確定的で、それに対しても「そんなものなのかな」と思ってた。<br>秋山氏は、「盆栽人生」「80歳まで働く人生」以外にも、働き方や生き方は実際にあって、自分の好きなように行きたいならばと、その知恵を分けてくれてる感じがしたのね。<br><br><br>この2冊を同じ日に読んだのは本当にたまたまだったんだけど、よかったです。ある意味、理論上こうできるはずだ！と発表された事象について、ほかの人が実験で証明してみせました！みたいな</span><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" style="line-height: 1.5;"><br><br><br>じゃあ自分にとってはどうかということは、また後日書けたらいいな。</dd></dl></span>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nontakemania/entry-11847539677.html</link>
<pubDate>Sun, 11 May 2014 17:13:50 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>アメーバの４月１日</title>
<description>
<![CDATA[ <div style="WIDTH: 325px"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140401/17/nontakemania/5a/2a/p/o0320024012894432159.png"><img border="0" alt="アメーバピグ スナップショット" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140401/17/nontakemania/5a/2a/p/o0320024012894432159.png"></a><div style="TEXT-ALIGN: right"><a href="http://link.ameba.jp/35132/" target="_blank">→アメーバピグで遊ぶ</a></div></div><br><div>エイプリルフールでロボになってた！</div><div>足からジェット噴射で飛ぶの楽しい！（子供かわたし・・・）</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nontakemania/entry-11810711969.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Apr 2014 17:51:49 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>増税前の散財　もうひと押し</title>
<description>
<![CDATA[ <p>去年のうちに冷蔵庫と洗濯機とオーブンを購入。あ、あと実は居室用のエアコンも買い足してたんだった。エアコンは暖房が嫌いなので夏しか使わないんだけどね。１０月ごろ買ったら割と安かった。</p><br><p>それから先日のVAIO TAP21。そういえばSONYから売られちゃったんだね。使い勝手良いし買って良かったけど、高いし確かに世界では売れないだろうな。リバースイノベーションには反したブランドだからなー。</p><br><p>そして、また買ってしまった。</p><p>パナソニック 電動自転車ビビDX　（私が買ったのは昨年の型で安くなってたのですが）</p><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=26258393" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">【2014年モデル】ビビDX 26型 8.9Ah＜プラズマシルバー＞/パナソニック電動アシスト...<br><img border="0" src="https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/marutomiauto/cabinet/02017593/02079553/03687550/img61437639.jpg?_ex=128x128"></a></dt><dd style="MARGIN: 0px">￥92,300</dd><dd style="MARGIN: 0px">楽天</dd></dl><p><br>でもこれは本当に必要なの。</p><p>うち山間部だからね。auに携帯の電波が通じにくいんですけどって電話かけたら調べてくれて、「あ～山間部ですね。通じにくいと思います」って言われたくらい、公式に山間部だもん。駅までは下るしかない、駅からは上るしかない、今回のような大雪の時はバスが通らなかったら会社休みます！っていうくらい山間部だから、本当に必要なのよー！</p><p>実はマンションにレンタル電動自転車があるんだけど、結構争奪戦が激しいのでそろそろ買うか・・・ということになりました。今週末に来るんだー<img alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16" height="16"></p><br><p>これで毎週の買い物が楽になりそう。（真冬は厳しいが・・・）</p><p>え？増税前だから車買うんじゃないの？と思われるかもしれませんが。そしてそういうブログも読みますが。ワタクシ免許すら持っていないのでね。</p><br><p>あともう少しほしいものもあるんだけど、増税前に買うべきか？</p><p>ほんとは増税前に買うべきは「高価でかさばらないもの」らしいですね。</p><p>わたし、そういうの全然買ってない<img alt="爆弾" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/036.gif" width="16" height="16"></p><br><p>PC関連だと昔から「欲しいと思った時期が買い時」ともいうので、少し悩むことにします。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nontakemania/entry-11769981010.html</link>
<pubDate>Tue, 11 Feb 2014 17:46:04 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
