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<title>もうわかった・・・全部わかった・・・</title>
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<title>夏を楽しんでいるか否か</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmeasure.kuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dnooz%26ENTRY_ID%3D12062084843%26ENTRY_END_DATE%3D2015%2F08%2F19"><img src="https://pubads.g.doubleclick.net/activity;dc_iu=/7765/pixeltag_pcretargeting;prid=12641;ord=1?" width="1" height="1" border="0" style="display:none"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat100.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="夏、楽しんでる？【投稿でドットマネーがもらえる！】"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=12641">夏、楽しんでる？【投稿でドットマネーがもらえる！】</a> 参加中<br><p>私は<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=12641">楽しんでる</a>派！</p>本文はここから<br>長いバケーションだったし、子供とも遊んだし…<br><br><br><div style="text-align:center"><div id="vote" style="width:293px;margin:0 auto;padding:19px 0 16px;"><dl style="margin:0;padding:0;color:black;text-align:left;"><dt style="height:auto !important;min-height:24px;height:27px;line-height:1.2;padding:14px 5px 7px 42px;_padding-bottom:14px;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_title.gif) no-repeat 0 0;font-weight:bold;">夏、楽しんでる？</dt><dd style="margin:0;padding:0;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_repeat.gif) repeat-y 0 0;"><ul style="margin:0;padding:12px 13px;list-style:none;"><li style="margin:0;padding:0 0 0 14px;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_list.gif) no-repeat 0 4px;">楽しんでる</li><li style="margin:0;padding:0 0 0 14px;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_list.gif) no-repeat 0 4px;">楽しんでない</li></ul></dd></dl><p id="vote_btm" style="width:293px;margin:0;padding:0 0 9px;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_btm.gif) no-repeat 0 bottom;text-align:center;"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=12641"><img alt="気になる投票結果は！？" src="https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_btn.gif" style="border:0;"></a></p></div></div><a href="https://d-money.jp/earn/blog" target="_blank">ブログでドットマネーを稼ぐ</a><br>
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<link>https://ameblo.jp/nooz/entry-12062084843.html</link>
<pubDate>Sat, 15 Aug 2015 18:18:44 +0900</pubDate>
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<title>久々の書き込み</title>
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<![CDATA[ <span style="FONT-SIZE: 16px">久々に書きます。<br>妙にスポーツに関して主張したくなりました。<br>別に何かを批判しようとは思っていません。思いついたことを徒然草のように書いてみたいだけです。<br><br>日本人はなぜこうもスポーツ（特に観戦。更にサッカー）に熱を上げるのでしょうか。<br>私はスポーツ観戦に興味がありません。<br>サッカー選手もほとんどわかりません。ホンダとかいう人が人気あるようですが、それが誰なのかもわかりません。<br>私は小学校中学校では野球、サッカーをやり、高校の時は剣道をしていました。（段位も二段を持っています）<br>たぶん、運動神経はまあまあ良いほうだと思います。自分がプレイするならスポーツは好きです。<br>しかし、観戦には興味ありません。サッカーワールドカップも見たことがありませんし、いつ開催しているのかも知りません。（厳密には一度、家族に強制的に見せられた事がありました。しかし、本当に興味がないので内容はもちろん、どっちが勝ったのかも覚えていません。強制的に見せられたという事だけを記憶しています）<br>しかし、オリンピックは好きです。もちろん、これはテレビ観戦です。<br>そして見るのは陸上競技が主です。サッカーや野球などはチラッと見るくらいです。<br>オリンピックの何が好きなのかというと、言わずと知れた世界規模の大会なので、例えば１００ｍ走で世界新記録が出たとすれば、それが今の人間の最高点であるということだからです。「人間はどれくらいのスピードで走れるの？」という単純な疑問の答えがわかるのが面白いのです。<br></span><font size="3">走り幅跳び、高跳び、水泳なんかも同じことが言えると思います。現時点での人間の最高記録。それを知るのが好きなんです。<br>「・・・だったら、それは世界陸上でもいいんじゃないの？」<br>そんな質問がくるかもしれません。<br>そうです。だから世界陸上も好きで見てます。<br><br>以前の職場が体育会系のノリだったので、職場での雑談は昨日のサッカーがどうしたこうした、といった話ばかりでした。私はわからないので会話に参加できません。また、夏場は高校野球で盛り上がっていました。ちょっとした賭けみたいなこともしていたようです。まあ、それぐらい熱中してスポーツ観戦が好きなのでしょう。<br>そんな職場にあってオリンピックの時期に一人の上司が私たち若いのに対し「ずいぶんスポーツが好きなようだけど、オリンピックは何時間くらい観てるの？」みたいな質問をしたことがありました。<br>答えは「ほとんど見ていない」だそうです。<br>驚いたことにスポーツ観戦好きな若い人はオリンピックには興味がないようです。一概にそうだとは言いませんが、これにはちょっと驚きました。<br>よほど私は同世代（けっこう広い年代を含めて）とは趣味が合わないようです。<br><br>全然文章がまとまっていませんが今回はこのへんで。<br>今後もマイノリティ系つぶやきとして、いくつか文章を書いていこうかなと思っています。<br>じゃあね～<br><br><br></font>
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<link>https://ameblo.jp/nooz/entry-11743173025.html</link>
<pubDate>Sat, 04 Jan 2014 20:41:54 +0900</pubDate>
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<title>ゲーム２９</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 18px;">「ＴＯＭＢ　ＲＡＩＤＥＲ」（トゥームレイダー）<br><br><p align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130520/21/nooz/17/89/j/o0512037112546328190.jpg"><img style="border: currentColor; width: 512px; height: 371px;" id="1369053797181" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130520/21/nooz/17/89/j/o0512037112546328190.jpg" ratio="1.3800539083558"></a></p><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130520/21/nooz/17/89/j/o0512037112546328190.jpg">&nbsp;</a></div><p></p> 　超久々更新。たまには書いてみましょ。<br>　今回は結構最新作「ＴＯＭＢ　ＲＡＩＤＥＲ」だ。<br>　日本語コンシューマ版発売は４月２５日。私は海外版をいち早く購入。<br>　まず凄いのは何といってもそのグラフィック。本当に映画の中の主人公を操っている気がしてくる。<br>　そしてＰＣ版ではグラフィックの選択が出来て髪の毛サラサラも実現。これは凄い。素晴らしいテクノロジーだ。<br>　ストーリーも明快で、アクションが次から次へと繰り広げられていく。こんな面白いゲームはない。（←いつもこんなことを書いている気もするが）<br>　まあ、そういうわけで大変素晴らしいゲームです。<br>（今回久々に記事を書いたので、なかなか良い文章を書けませんでした。徐々に頭の（というか文章力の）リハビリをしていきたい所存です。また過去の記事もちょっとしたアクシデントで公開停止していましたが、こちらも少しずつ復帰させていきたいと思います）<br>　良かったらご参照までにご覧下さい。↓<br><a style="background-color: rgb(184, 234, 184);" href="https://www.youtube.com/watch?v=iYaMfbiVvEM&amp;feature=youtube_gdata_player" target="_blank" rate="1">https://www.youtube.com/watch?<wbr>v=iYaMfbiVvEM&amp;feature=youtube_<wbr>gdata_player</a><br>（動画にコメントを残していただけると嬉しいです。誹謗中傷は困ります）<br></span>
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<pubDate>Mon, 20 May 2013 21:23:17 +0900</pubDate>
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<title>本３　「春紫苑物語」（はるしおんものがたり）</title>
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<![CDATA[ <p><span style="FONT-SIZE: 18px">「春紫苑物語」（はるしおんものがたり）</span></p><p><span style="FONT-SIZE: 18px"><br>　久々更新。今回は本。<br>　新田次郎の短編小説である。<br>　昔読んだ小説なのだが印象に残っていたので再度読み返し、こうしてブログに書いている。<br>　「春紫苑」なんて書くとまるで厨二病的なキャラクターの出てくる話かまたは焼肉屋の話なのかな……なんて思ってしまう私だが、そうではなく植物の名前である。通常は「ハルジオン」と表記しそれを漢字に当てたのがこれ。<br>　では小説になるくらいのさぞや珍しく美しい植物なのかというと、何の事はないその辺に生えている私たちがよく目にするただの雑草である。<br>　↓これだ。見たことあるでしょ？<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121215/01/nooz/2f/5d/j/o0512038412330535388.jpg"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; WIDTH: 400px; HEIGHT: 300px; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" id="1369052380777" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121215/01/nooz/2f/5d/j/o0512038412330535388.jpg" ratio="1.33333333333333"></a>&nbsp;<br><br></span><span style="FONT-SIZE: 18px">　元々は北アメリカ原産らしい。つまり外来種。そしてアメリカザリガニやブルーギルなどと一緒で手に負えない困ったものに分類される。ウィキペディアにも書いてあるが日本の侵略的外来種ワースト１００に堂々エントリーされる札付きのワルだ。<br>　だが当初は観賞用として人の手によって輸入されたものらしい。それが先祖返りして（あの頃の中学生に戻ったかのように）日本中で猛威を振るうことになってしまったようだ。その辺の経緯をストーリー立てて小説にしたのがこの作品である。たぶん完全な創作だとは思うが、新田作品にしてはライトな印象で意外な結末を迎えるのが面白いところ。これで賞を取ったらしい。<br>　小説によると観賞用の春紫苑はつつましやかな実に日本的美を体現した花であるようだ。本来は野に生える雑草なのだがアメリカ人が２０年かけて観賞用にしたとある。「紫紅色の花」と作中では表現されているが、果たしてそれはどのような花なのか、挿絵や写真が付いていないので想像するしかない。<br><span style="FONT-SIZE: 18px">　例のごとくヤフー画像でそれっぽいのを探してみたので一応貼り付けておこう。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121215/01/nooz/4e/ac/j/o0640048012330535389.jpg"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; WIDTH: 400px; HEIGHT: 300px; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" id="1355550165078" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121215/01/nooz/4e/ac/j/o0640048012330535389.jpg" ratio="1.33333333333333"></a>&nbsp;<br><br>　１枚目の写真同様、確かに普段よく見る雑草ハルジオンに違いないが、少し違った高貴な感じがしないでもない。これで合っているのだろうか？</span></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 18px"><span style="FONT-SIZE: 18px">　この作品本当に印象深かったので、本当は世間に広めるべくあらすじを書こうと思っていたのだが著作権的にマズそうなのでやめた。３０ページくらいなので簡単に読めると思う。収録されているのは「氷原・非情のブリザード」という単行本だ。<br><br></span></span></p>
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<pubDate>Sat, 15 Dec 2012 01:16:31 +0900</pubDate>
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<title>ゲーム２８</title>
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<![CDATA[ <span style="FONT-SIZE: 18px">「ｙｓ　ｏｒｉｇｉｎ」（イース　オリジン）<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121114/23/nooz/6f/fe/j/o0800060012286351826.jpg"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; WIDTH: 500px; HEIGHT: 375px; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" id="1369052398110" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121114/23/nooz/6f/fe/j/o0800060012286351826.jpg" ratio="1.33333333333333"></a><br><br>　今日はＰＣゲームから。<br>　イースシリーズといえば昔っからのＰＣファンなら誰でも知っているが、こちらは比較的最近リリースされたもの。<br>　２００６年発売でシリーズ第７作目らしい。（ウィキペディアで調べた）<br>　内容はなんともイースらしいアクションＲＰＧなのだが、より洗練されて遊びやすくなった。<br>　さらにファルコム系のゲームはどれも全体的にＢＧＭがよく出来ているのだが、この作品もその例に漏れず実に素晴らしい出来。ロック系で耳に残りやすいメロディアスな曲調である。<br>　ゲーム的にはボス戦など若干難しいが、それも練習すればどうにかなるレベル。そのへんも従来のイースシリーズを踏襲していてとても良い。<br>　難しすぎず簡単すぎず、まあなんともちょうど良い普通の良作だ。<br><br></span>
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<pubDate>Wed, 14 Nov 2012 23:11:03 +0900</pubDate>
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<title>ゲーム２７</title>
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<![CDATA[ <span style="FONT-SIZE: 18px">「セイクリッド２」<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121113/23/nooz/d5/f4/j/o0640039412284833455.jpg"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; WIDTH: 500px; HEIGHT: 307px; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" id="1369052409457" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121113/23/nooz/d5/f4/j/o0640039412284833455.jpg" ratio="1.6243654822335"></a><br><br>　今日も書きますか。<br>　ジャンルはハックアンドスラッシュ系のＲＰＧ。ハックアンドスラッシュというのは簡単に言えばディアブロみたいな感じのやつ。ディアブロを知らない人には、例えて言うならわんさか出てくる敵を草刈りのようにバッサバッサやっつけながら進んでいくアクションＲＰＧのこと。無双系ゲームみたいな感じではないけれど。<br>　このゲームは結構好きで、暇な時間にちょくちょくやっていたりする。<br>　特徴と言えばマップが広くてイベントがたくさんある、という程度の大してパッとしない地味目なゲームなのだが、なんだか知らないが時折無性にやりたくなってしまうのだ。<br>　世間の評価も中程度でパッとしない。<br>　でもなぜかハマる。<br>　なんていうか感覚的にはクロスワードとかジグソーパズルをやっているような単調な作業で、だからこそ逆に飽きがこないのかも知れない。<br></span>
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<pubDate>Tue, 13 Nov 2012 23:01:46 +0900</pubDate>
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<title>ゲーム２６</title>
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<![CDATA[ <span style="FONT-SIZE: 18px">「蒼の英雄」<br><br><p align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121112/22/nooz/77/4b/j/o0340040112283286288.jpg"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; WIDTH: 340px; HEIGHT: 401px; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" id="1352729134250" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121112/22/nooz/77/4b/j/o0340040112283286288.jpg" ratio="0.84788029925187"></a></p><br>　またしてもＸＢＯＸのゲーム。しかしこれはＰＳ３からも出ているが。<br>　私は昔からパソコンが趣味であり、よくフライトシミュレーションゲームをやっていた。<br>　これはそんな昔なつかしの頃を思い出させてくれるような作品である。<br>　有名なフライトゲームに「エースコンバット」シリーズがあるが、あれはどちらかといえばシューティングゲーム。これは本格的なシミュレーションゲームである。<br>　難易度が「アーケード」「リアル」「シミュレーション」の３段階あり、これは敵の強さが変わるのではなく飛行機操縦のリアリティが増すというもの。はっきりいって「シミュレーション」モードなどでは飛行機を飛ばすだけで手一杯であり、敵と戦うどころではないという本格仕様なのである。<br>　またキャンペーンモードでは第二次世界大戦そのままのシナリオであり、結構長い実写映像がゲームの合間に挟まれていて、見ていてなかなか勉強になる。作ったのがロシアの会社ということもあって中立的な立場からの視点で描かれいるのがまた素晴らしい。<br>　ということで歴史好き、飛行機好きにはたまらない一本なのである。（私はパッケージ版ではなくダウンロード版を３６００円で買ったのだが、こんなに良い作品なのであればパッケージ版を買っても良かったかもしれない）<br>　以下、素晴らしいスクリーンショットをお楽しみ下さい。（全部ヤフー画像からだけど）<br><br><p align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121112/22/nooz/cf/00/j/o0640036012283286285.jpg"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; WIDTH: 500px; HEIGHT: 281px; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" id="1352728892593" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121112/22/nooz/cf/00/j/o0640036012283286285.jpg" ratio="1.77777777777778"></a></p><p align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121112/22/nooz/8d/dc/j/o0640036012283286283.jpg"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; WIDTH: 500px; HEIGHT: 281px; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" id="1352728911078" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121112/22/nooz/8d/dc/j/o0640036012283286283.jpg" ratio="1.77777777777778"></a></p><p align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121112/22/nooz/5f/9e/j/o0800045012283287896.jpg"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; WIDTH: 500px; HEIGHT: 281px; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" id="1352729221750" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121112/22/nooz/5f/9e/j/o0800045012283287896.jpg" ratio="1.77777777777778"></a></p><p align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121112/22/nooz/f8/44/j/o0800045012283287903.jpg"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; WIDTH: 500px; HEIGHT: 281px; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" id="1352729123296" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121112/22/nooz/f8/44/j/o0800045012283287903.jpg" ratio="1.77777777777778"></a></p><p align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121112/22/nooz/2f/42/j/o0800045012283287931.jpg"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; WIDTH: 500px; HEIGHT: 281px; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" id="1352729250765" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121112/22/nooz/2f/42/j/o0800045012283287931.jpg" ratio="1.77777777777778"></a></p><p align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121112/22/nooz/23/fd/j/o0512028812283286282.jpg"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; WIDTH: 500px; HEIGHT: 281px; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" id="1352729349156" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121112/22/nooz/23/fd/j/o0512028812283286282.jpg" ratio="1.77777777777778"></a></p><p align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121112/22/nooz/1d/8a/j/o0800045012283287909.jpg"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; WIDTH: 500px; HEIGHT: 281px; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" id="1352729395578" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121112/22/nooz/1d/8a/j/o0800045012283287909.jpg" ratio="1.77777777777778"></a></p></span>
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<pubDate>Mon, 12 Nov 2012 22:26:17 +0900</pubDate>
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<title>アニメ７</title>
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<![CDATA[ <span style="FONT-SIZE: 18px">「風の中の少女　金髪のジェニー」<br><br></span><span style="FONT-SIZE: 18px"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; WIDTH: 356px; HEIGHT: 500px; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" id="1352644286671" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121111/23/nooz/d7/f7/j/o0356050012281772514.jpg" ratio="0.712"></span><br><span style="FONT-SIZE: 18px"><br>　今回はアニメ。（本当は千葉アニメファンクラブの方に書くべきなのかもしれないが、ぐらす君の興味の対象外っぽいのでこちらに書こうと思う）<br>　これは結構古い。２０年ぐらい前にテレビ東京で木曜夜７：３０からやっていた。<br>　日本アニメーションの作品で『ハウス食品　世界名作劇場』と同じ雰囲気の良作だ。親が子供に見せたいアニメであろう。<br>　舞台は昔のアメリカ。多分まだ黒人差別の残っている頃の話。<br>　主人公はタイトル通りのジェニーという名前の女の子。医者の娘であり、その友達はスティーブンとビル。スティーブンとはあのアメリカ音楽の父スティーブン・フォスターのことである。彼の楽曲に「金髪のジェニー」というのがあり、誰もが一度は聞いたことのある曲だと思う。これはどうやらフォスターが奥さんの為に作った曲のようだ。（アニメ本編では描かれなかったが、主人公ジェニーとスティーブンは結婚するのである）<br>　全５０話以上の長編大作であり、物語は大きく３つのパートに分けられる。すなわち、故郷のペンシルバニアで遊びまくる子供時代編、都会の学校へ単身乗り込む学生時代編（後半は里帰り編であるが）、そして最後は孤児院で四苦八苦する社会人編である。<br>　全体として私の感じたテーマは音楽と福祉。<br>　音楽に関してはフォスターの有名な曲（まあ彼の曲はどれも有名なのだが）を多用しており、随所でＢＧＭとして流れたり実際に歌われたりしている。（主人公ジェニーの声優は堀江美都子さん。彼女の歌の上手いこと！）<br>　福祉に関しては最後の孤児院編ぐらいかもしれないが、何かと問題が起きては歌で解決している。<br>　娯楽アニメ的には学校編が一番面白いかもしれない。<br>　とにかく、音楽と福祉はとても相性が良いということをこのアニメで学んだ。<br>　ところで、私は慰問演奏のボランティア活動を行っているのだが、完全にこのアニメの影響である。<br>　以前ネットで「このアニメを観たいのだが全話市販されていないし、レンタルビデオ屋にも置いてないので、どうしたら観ることが出来るのか」みたいな記事を見かけた。結構レアな作品なのかもしれない。<br>　ここで宣伝。<br>　私は全話を所持しているので、もしご希望ならお貸しします。ただしＶＨＳのビデオテープです。<br>　連絡は私宛にメッセージを送ってくれればＯＫ。<br><br></span>
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<pubDate>Sun, 11 Nov 2012 22:47:04 +0900</pubDate>
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<title>ゲーム２５</title>
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<![CDATA[ <span style="FONT-SIZE: 18px">「Ｐｉｎｂａｌｌ　ＦＸ２」<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121108/22/nooz/3d/99/j/o0800045012276811631.jpg"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; WIDTH: 500px; HEIGHT: 281px; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" id="1369052430827" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121108/22/nooz/3d/99/j/o0800045012276811631.jpg" ratio="1.77777777777778"></a><span></span><br><br>　昨日、言った通り今日もＢＯＸ作品。しかもまたＬＩＶＥアーケード。<br>　え～と、ゲーム内容に関しての説明は無用だろう。ただのピンボールである。<br>　凄い所はやはりグラフィックが綺麗なとこ。そして演出がやや凝っているところか。<br>　ピンボール自体単純な面白さがあるので、これはこれで止め時を失って遊んでしまう。<br>　いちばん良い所はなんと言っても安いということ。<br>　１台あたり大体２００ｍｓｐ（マイクロソフトポイント）なので、ＡＭＡＺＯＮであらかじめプリペイド版を買っておけば日本円で２３０円くらいで買えてしまう。<br>　機種は上の画像のやつ以外にもまだまだたくさんあって、それぞれに独自のゲーム性があるので、別のを買っても同じ事の繰り返しという感じではない。<br>　いまのとこ、私が一番得意なのはやはり上の画像の「Ｐａｓｈａ」である。４０００万点ぐらいまでいけた。目指せ１億点！<br></span>
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<link>https://ameblo.jp/nooz/entry-11399819566.html</link>
<pubDate>Thu, 08 Nov 2012 22:05:55 +0900</pubDate>
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<title>ゲーム２４</title>
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<![CDATA[ <span style="FONT-SIZE: 18px">「Ｄｅａｄ　Ｌｉｇｈｔ」<br><br></span><span style="FONT-SIZE: 18px"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; WIDTH: 500px; HEIGHT: 282px; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" id="1369052437435" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121107/21/nooz/4f/b4/j/o0747042212275275718.jpg" ratio="1.77014218009479"></span><br><br><span style="FONT-SIZE: 18px">　久々に書きますか。<br>　ＸＢＯＸＬＩＶＥで配信中の横スクロールアクションゲーム。<br>　操作は簡単、ストーリーもゾンビから逃げるというわかりやすいもので、実にライトに楽しめる作品である。なによりグラフィックスが綺麗！<br>　ただ少々バイオレンスな表現があるので全年齢対応ではないな。<br>　ボリュームは値段相応で若干少ないが、私はこんなもんで充分良いと思う。<br>　ＸＢＯＸユーザー歴はそんなに長くないのだが、なんだかＸＢＯＸは小粒な作品がたくさん揃っていて実に楽しいゲーム機である。<br>　次回もＸＢＯＸ作品の紹介をしようかな。<br><br></span>
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<link>https://ameblo.jp/nooz/entry-11398997984.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Nov 2012 21:17:48 +0900</pubDate>
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