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<title>norarin-043のブログ</title>
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<title>今こそ見るべき！家で楽しめる本場のミュージカル３選 ③ Billy Elliot編　おうち時間</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは！</p><p>&nbsp;</p><p>この前に引き続いて、家でも観れる、本場ミュージカルを紹介します<img alt="ピンクハート" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/083.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>今回紹介するのは、Billy Elliot: The Musical Liveです。</p><p>数年前に日本でも演じられていたミュージカルです。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="text-decoration:underline;"><span style="font-weight:bold;">あらすじ</span></span></p><p>場面は北イングランドにある小さな町。マーガレットサッチャーが首相だったときの、1984-1985に行われた鉱夫ストライキと同時に舞台が始まります。</p><p>主人公Billy（ビリー）は、ともに鉱夫である父・兄をもつ11歳の男の子です。彼の祖母は認知症で、母はBillyが小さい頃に亡くなっています。そんなBillyでしたが、ある日ボクシングのレッスンに遅れたために居残りでサンドバッグを叩いていると、次にレッスン会場を使うバレエ教室が入ってきて、何故か参加させられます。最後にバレエ教師のMs. Wilkinson（ウィルキンソン先生）が授業料を集める時に、お金を持ってないことをBillyが告白すると、Ms. Wilkinsonは今週の授業料を持って、来週も参加するようにと言います。彼女の迫力に押され、断れきれないBillyは、いやいやながらもバレエの授業に参加するようになります。</p><p>&nbsp;</p><p>他の生徒は全員女の子である上に、彼の住む町は、ほぼ全ての男子は鉱夫として働くので、男子がバレエをするということは当時は考えられないことでした。しかし、Billyはバレエの授業で異彩を放ち、Ms. Wilkinsonの目を引きます。子供達がバレエをしている時も、町のストライキは激化していきます。</p><p>&nbsp;</p><p>Billyの才能を認めたMs. Wilkinsonは、Billyにロンドンのロイヤル・バレー・スクールを受験することを勧めます。最初は信じず、笑い過ごしていたBillyですが、段々と自分のバレエへの情熱を無視できなくなり、Ms. Wilkinsonと特訓を始めます。</p><p>&nbsp;</p><p>どんどんとストライキが激化していく中、とうとうBillyのオーディションを受ける日になりますが、オーディションを受けることを、必ず反対されると分かっているBillyは家族に隠したままです。しかし、当日にこのことがバレてしまい、家族から猛反対を受け、Billyはオーディションを受けれませんでした…</p><p>&nbsp;</p><p>続きは是非観ていただきたいので伏せておきたいのですが、こちらもとても有名かつ感動的な作品です。あらすじには書ききれなかったことですが、Billyは親友がゲイであると知ります。バレー好きの少年と、ゲイの少年。今としてはどうということはありませんが当時であれば、どちらも相当タブーだったのです。周りからのプレッシャーや期待と、自分の夢や情熱に板挟みになりもがくBillyの姿が観ていて苦しい面もあります。だからこそ観ていただきたいと思っています。</p><p>&nbsp;</p><p>今日も読んでいただきありがとうございました！いいねなど、よろしくお願いします！<img alt="ショボーン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/033.png" width="24"></p>
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<pubDate>Thu, 21 May 2020 18:30:38 +0900</pubDate>
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<title>今こそ見るべき！家で楽しめる本場のミュージカル３選 ②　RENT! Stayhome おうち時間</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは！</p><p>前回に続き、家で観れる、本場のミュージカルをご紹介致します！<img alt="ピンクハート" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/083.png" width="24"></p><p>今日紹介するのは、今年3月に来日が決まっていたブロードウェイミュージカル、RENTのステージ収録、</p><p><span style="font-weight:bold;">"Rent: Filmed Live on Broadway"</span>です。</p><p>&nbsp;</p><p>Rentのあらすじ</p><p>&nbsp;</p><p>舞台はニューヨーク。二人の若者、Mark（マーク）とRoger（ロジャー）は、家賃さえも払えないほど貧乏な状態ですが、Markは映画、Rogerは音楽の道に進むことを目標にしています。しかし、Rogerは、自分がエイズ感染者である上に、自分がエイズに感染していると知り自殺してしまった恋人のくらい思い出を抱え、外に出なくなってしまっている状態です。そんなRogerが一人部屋にいる時、ダンサーであるMimi（ミミ）が彼を訪れ近づこうとしますが、Rogerは彼女を拒絶してしまいます。</p><p>&nbsp;</p><p>今は無理だ、またいつか違う日にしてくれ、というRogerに対して、</p><p>"No day but today"と歌いかけるMimi。今日という日以外はない、と訴えかけるのでした。</p><p>&nbsp;</p><p>Markは、彼の元カノであるMaureen（モーリーン）の今の彼女であるJoanne（ジョアン）に、Maureenが主催するデモの音響の準備を手伝うように頼まれ、彼女とMaureenの話に花を咲かせます。この他、旧友であるCollins（コリンズ）の紹介で出会ったドラァグクイーンAngel（エンジェル）と一緒に、Mark一人が手がける映画の映像を撮影するために、エイズ感染者のサポートグループを訪れます…</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>ニューヨークで生きる、自分たちの夢をかなえさせようとする若者たちの出会い、別れ、そして愛の物語。エイズ感染者であり、いつ自分の命が絶えるか分からない彼らが訴える、"No day but today"というメッセージは、明日が当たり前のように来ると考えて疑わない私たちにとって、とても深いと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>Amazonなどでも販売しているこのステージ収録は、キャストも非常に豪華で、ぜひ観ていただきたい一作です！</p><p>私も今年の3月の来日を観に行くはずだったのですが、残念ながらこのような状態でキャンセルとなってしまったので、こちらでリベンジしています<img alt="えーん" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/018.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>ぜひご覧くださいね！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/norarin-043/entry-12597524780.html</link>
<pubDate>Sat, 16 May 2020 22:58:06 +0900</pubDate>
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<title>今こそ見るべき！家で楽しめる本場のミュージカル３選 ①  #STAYHOME #おうち時間</title>
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<![CDATA[ <p>5/7</p><p>&nbsp;</p><p>こんにちは！</p><p>緊急事態宣言が続く中、いかがお過ごしでしょうか。</p><p>次の３記事では、こんな状態だからこそ、家で楽しむことができるミュージカルを３つ紹介いたします！なお、これらは実際にステージで上演されたものを収録したものなので、ミュージカルだからこその雰囲気を楽しむことができます<img alt="ウインク" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/004.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p><span style="text-decoration:underline;">1位：The Phantom of the Opera 25th Anniversary（オペラ座の怪人２５周年記念）</span></p><p>1位を飾るのは、オペラ座の怪人の２５周年記念を飾って、ロンドンのRoyal Albert Hallで上演された舞台を収録したこれです<img alt="ビックリマーク" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" width="16"></p><p>ガストン・ルルーの原作を元に、アンドルー・ロイド・ウェバーが作曲をし、長年愛されている名作の一つです。</p><p>&nbsp;</p><p>舞台は、1905年のパリのオペラ座にて、Raoul（ラウル）がオークションにかけられたかつての舞台小道具のオルゴールや、かつてオペラ座で使用されていたシャンデリアを目にし、オペラ座の怪人の出来事を回想するシーンから始まります。</p><p>&nbsp;</p><p>1881年のオペラ座に場面は代わり、美しいChristine（クリスティーン）に思いを寄せるPhantom（怪人）の仕業により、当時のオペラ座のプリマ・ドンナであったCarlotta（カルロッタ）がオペラに出演することを拒否する事態が発生。代役を頼まれたChristineは、戸惑いながらも歌を披露し、あまりの美声・歌唱力に周りの人々及び観客を圧倒させます。また、そんな彼女の姿を観たオペラ座の後援者であるRaoulは、彼女がかつて小さい頃に遊んでいた少女だということを思い出し、二人は再開します。しかし、その二人の関係を妬み、恐れたPhantomは、Christineが自室に一人でいる時に、彼女の部屋の鏡の中から彼女を自分の住む世界へと招き入れます…</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>この収録において、私が一番強調したいのは、キャストの豪華さです<img alt="ラブ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/026.png" width="24"></p><p>Phantom: Ramin Kalimloo</p><p>Christine: Sierra Boggess</p><p>Raoul: Hadley Fraser</p><p>と、リード３人をはじめ、全体的にキャストが<span style="font-weight:bold;">ものすごく</span>豪華です。<img alt="ドキドキ" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16"><img alt="ドキドキ" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16"><img alt="ドキドキ" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>また、いつもの舞台と比べ、何倍もの規模ですので、アンサンブルの人数からしても、迫力が映像とは思えないくらいあります。</p><p>ダントツのオススメ度なので、ぜひご覧ください<img alt="爆　　笑" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/001.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>読んでくださりありがとうございました！</p><p>良かったらフォローやいいね、宜しくお願いします<img alt="ショボーン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/033.png" width="24"></p>
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<link>https://ameblo.jp/norarin-043/entry-12595268288.html</link>
<pubDate>Thu, 07 May 2020 11:23:45 +0900</pubDate>
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<title>はじめまして！</title>
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<![CDATA[ <p>5/7/2020</p><p>はじめまして！都内に住む、ミュージカルが大好きな女子高生です<img alt="ショボーン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/033.png" width="24"></p><p>初めてブログを書くので、色々と至らない点があるかと思いますが、どうぞ宜しくお願いします<img alt="ラブラブ" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>このブログでは、私が今まで見たミュージカルや、それらの見所などについて書いていきたいと思います！</p><p>ミュージカルを見てみたい方、ミュージカルが大好きな方など、どなたでも気軽にご覧いただけたら嬉しいです<img alt="グリーンハート" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/510.png" width="24"></p><p>これから是非宜しくお願いします！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/norarin-043/entry-12595245638.html</link>
<pubDate>Thu, 07 May 2020 09:24:40 +0900</pubDate>
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