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<title>参加者全員の頭脳を刺激する新会議システムSuGuSuPa ～コミットメントテクノロジー社長ブログ～</title>
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<description>一つの課題に対して、会議の参加者全員が焦点をあわせて頭脳をフル回転。多様な知恵を出し切ることで、議論の質を高めます。「全員発言」、「全員思考」を実践することで、何が起きると思いますか？</description>
<language>ja</language>
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<title>会議中の若手社員の発言</title>
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<![CDATA[ 若手社員が会議で発言しづらいのは、<br>自分の意見や考えに自信が持てないからではないでしょうか。<br>がんばって出した意見が周りに認められ、<br>会議に貢献できていると感じられたら、<br>もっと積極的に発言しやすくなるのかもしれません。<br><br>若手社員が発言した時には、できるだけ大きく反応したり、<br>「さっき○○くんが言ってくれたように」など、<br>発言を引用することを心がけてみてはいかがでしょうか。<br><br>今まで黙りがちだったメンバーの発言が増えれば<br>議論が活性化することはもちろん、新しいアイデアや解決策が<br>生まれる可能性も大きく広がることでしょう。<br><br><br><a href="http://www.commitment.co.jp/" target="_blank">www.commitment.co.jp</a><br><br><a href="http://www.facebook.com/pages/%E5%8F%82%E5%8A%A0%E8%80%85%E5%85%A8%E5%93%A1%E3%81%AE%E9%A0%AD%E8%84%B3%E3%82%92%E5%88%BA%E6%BF%80%E3%81%99%E3%82%8B%E6%96%B0%E4%BC%9A%E8%AD%B0%E3%82%B7%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%A0-SuGuSuPa/182581811774265" target="_blank">SuGuSuPa Facebookページ</a><br><br><a href="http://www.commitment.co.jp/inquiry/" target="_blank">お問合せ</a><br>
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<pubDate>Tue, 20 Dec 2011 21:31:27 +0900</pubDate>
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<title>様々なタイプ</title>
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<![CDATA[ 会議には、様々なタイプの人が参加します。<br>話すことで情報処理する人もいれば、黙って話を聞きながら<br>内容を頭の中で組み立てて整理する人もいます。<br>発言はあまり多くないタイプだけど、たくさんの意見やアイデアを<br>持っている人も、けっこういるのではないでしょうか。<br><br>スグスパ会議は、参加者全員が必ず発言せざるを得ないシステムによって、<br>すべてのメンバーの意見を平等に引き出します。<br>人のタイプに関わらず、プロジェクトにとって本当に価値のある考えを<br>持つ人こそ、思う存分活躍できるサービスと言えるかもしれません。<br><br><br><a href="http://www.commitment.co.jp/" target="_blank">www.commitment.co.jp</a><br><br><a href="http://www.facebook.com/pages/%E5%8F%82%E5%8A%A0%E8%80%85%E5%85%A8%E5%93%A1%E3%81%AE%E9%A0%AD%E8%84%B3%E3%82%92%E5%88%BA%E6%BF%80%E3%81%99%E3%82%8B%E6%96%B0%E4%BC%9A%E8%AD%B0%E3%82%B7%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%A0-SuGuSuPa/182581811774265" target="_blank">SuGuSuPa Facebookページ</a><br><br><a href="http://www.commitment.co.jp/inquiry/" target="_blank">お問合せ</a><br>
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<pubDate>Mon, 19 Dec 2011 09:35:01 +0900</pubDate>
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<title>経験というストーリー</title>
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<![CDATA[ すべての人がそれぞれ持っている「経験」というストーリー。<br>その人しか知らないこと、その人だけが経験していることには<br>会社やプロジェクトにとっての宝が隠れている可能性があるのです。<br>会議での発言のほとんどは、その人の「考え」ですが、<br>その考えにいたった背景を探ることを意識してみてはいかがでしょうか。<br>「その背景についてもう少し聞かせてください」<br>「その点もっと詳しく話してもらえますか？」<br>などの質問を投げかけるだけで、思わぬ宝に出会える確率もアップします。<br><br><br><a href="http://www.commitment.co.jp/" target="_blank">www.commitment.co.jp</a><br><br><a href="http://www.facebook.com/pages/%E5%8F%82%E5%8A%A0%E8%80%85%E5%85%A8%E5%93%A1%E3%81%AE%E9%A0%AD%E8%84%B3%E3%82%92%E5%88%BA%E6%BF%80%E3%81%99%E3%82%8B%E6%96%B0%E4%BC%9A%E8%AD%B0%E3%82%B7%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%A0-SuGuSuPa/182581811774265" target="_blank">SuGuSuPa Facebookページ</a><br><br><a href="http://www.commitment.co.jp/inquiry/" target="_blank">お問合せ</a><br>
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<link>https://ameblo.jp/nori-kubota/entry-11111052825.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Dec 2011 09:33:15 +0900</pubDate>
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<title>リセットしましょ</title>
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<![CDATA[ ・事前に何のために呼ぶのか伝えておいてほしい<br>・この時間は参加できないよ<br>・こんな会議時間の無駄だ<br><br>招集を掛けられた側の本音を引き出すと沢山の<br>ネガティブワードが飛び出します。<br><br>もちろん、そのようなことを言われないように<br>招集側が漏れなく準備をすればいいのは<br>そのとおりではありますが。<br>毎回が万全という訳にも行かないと思います。<br><br>そういったクレームや不満はもちろん<br>最初に受け取ります。十分受け取ります。<br>しっかり受け取ります。<br>もちろん、次回はそうならないように改善することは忘れずに。<br><br>で、感情を十分受け取った上で。<br><br>「では、リセットしましょ」と。笑顔で。<br><br>起こってしまった事は仕方ないので、<br>その上で、ネガティブ感情に引きずられずに<br>さっさと切り替えて、これからにフォーカスして<br>問題を解いていく。<br><br>茶目っ気をだしながら、雰囲気を変える事も<br>リーダーとして会議をしきるならできたほうがいいですよね。<br><br><br><br><a href="http://www.commitment.co.jp/" target="_blank">www.commitment.co.jp</a><br><br><a href="http://www.facebook.com/pages/%E5%8F%82%E5%8A%A0%E8%80%85%E5%85%A8%E5%93%A1%E3%81%AE%E9%A0%AD%E8%84%B3%E3%82%92%E5%88%BA%E6%BF%80%E3%81%99%E3%82%8B%E6%96%B0%E4%BC%9A%E8%AD%B0%E3%82%B7%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%A0-SuGuSuPa/182581811774265" target="_blank">SuGuSuPa Facebookページ</a><br><br><a href="http://www.commitment.co.jp/inquiry/" target="_blank">お問合せ</a><br>
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<link>https://ameblo.jp/nori-kubota/entry-11111052290.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Dec 2011 09:32:20 +0900</pubDate>
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<title>目的は何ですか？</title>
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<![CDATA[ 会議に際して話が枝葉に流れることってありませんか？<br><br>是非目標に沿って話しているかチェックをし続ける役割を<br>もった人を設定して頂きたいと思います。<br>たとえば、書記をしている人でも、議長でも、ファシリテーターでも。<br><br>議事進行に際して、そもそもその会議を何の為に<br>実施してるのか。<br>目的を意識した上で、枝葉の話になったとしても<br>それは目的にとって大事な話なのかを<br>確認しながら。<br><br>話しているその瞬間は止めるのが難しくても<br>話が終わったあとに「今日の目的は＊＊」ですよね？<br><br>と確認してみてください。<br><br>その目的が達することができなければ、<br>どんなに素敵な演説も無意味に終わってしまう事が<br>多いのではないでしょうか。。。<br><br>是非、目的を達成するために会議を進めてくださいね！<br><br><br><a href="http://www.commitment.co.jp/" target="_blank">www.commitment.co.jp</a><br><br><a href="http://www.facebook.com/pages/%E5%8F%82%E5%8A%A0%E8%80%85%E5%85%A8%E5%93%A1%E3%81%AE%E9%A0%AD%E8%84%B3%E3%82%92%E5%88%BA%E6%BF%80%E3%81%99%E3%82%8B%E6%96%B0%E4%BC%9A%E8%AD%B0%E3%82%B7%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%A0-SuGuSuPa/182581811774265" target="_blank">SuGuSuPa Facebookページ</a><br><br><a href="http://www.commitment.co.jp/inquiry/" target="_blank">お問合せ</a><br>
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<pubDate>Sat, 17 Dec 2011 18:16:29 +0900</pubDate>
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<title>疑う気持ちを取り除く</title>
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<![CDATA[ 会議を変える事で会社を変える方法を提供しているのですが、<br>日々その導入方法には細心の注意を払っております。<br><br>私がお手伝いする方の多くは所謂ナレジッジワーカーの方ばかり。<br>皆さんそれぞれの仕事や仕事のやり方に対する誇りをお持ちです。<br><br>そういった方々に会議を通してコミュニケーションのやり方を<br>変えて頂くことになる訳です。<br><br>当然、新たな手法なので「本当にうまくいくの？」<br>「今までの方がいいでしょ～」という気持ちを多かれ<br>少なかれお持ちだなというのが正直な所です。<br><br>現在はそういった方が多い前提にたった上で<br>なるべくスタートはシンプルに、少なくてもいいから<br>短時間で成果を実感していただく工夫で進めています。<br>具体的にはそんなに難しくない課題の解決などで<br>まずは手法のメリットを感じて頂きます。<br><br>以前は、それでは成果がでないのではないかという<br>仮説をもって取り組んでいましたが、<br>「疑う気持ち」のマイナスエネルギーは想定以上に強く<br>早々にそういうブレーキになるものを除去する方が<br>結果的には早く目標のレベルに到達できるというのが<br>ここ4年の仮説と検証の結果です。<br><br>自分ができるから、相手ができる<br>訳ではない。<br><br>相手の現在できるレベルの把握から<br>徐々にちょっと高めを提供し続けて<br>どんどんレベルを上げる。<br><br>そういった一見手間になるようなことが<br>一番の近道だと思って支援させて頂いております。<br><br>急がば回れ！<br><br><br><a href="http://www.commitment.co.jp/" target="_blank">www.commitment.co.jp</a><br><br><a href="http://www.facebook.com/pages/%E5%8F%82%E5%8A%A0%E8%80%85%E5%85%A8%E5%93%A1%E3%81%AE%E9%A0%AD%E8%84%B3%E3%82%92%E5%88%BA%E6%BF%80%E3%81%99%E3%82%8B%E6%96%B0%E4%BC%9A%E8%AD%B0%E3%82%B7%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%A0-SuGuSuPa/182581811774265" target="_blank">SuGuSuPa Facebookページ</a><br><br><a href="http://www.commitment.co.jp/inquiry/" target="_blank">お問合せ</a><br>
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<pubDate>Sat, 17 Dec 2011 18:15:24 +0900</pubDate>
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<title>あの時こう言ってたでしょ？</title>
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<![CDATA[ 会議の後で「あの時こう言ってたでしょ？」と言われるけど、<br>言われた方はその発言が結論だったとは思っていない。<br>会議での発言のどこまでが「意見」でどこからが「結論」なのか、<br>場の空気の読み方や仕事の理解度によって、その境界線はまちまちです。<br>立場が上の人の「意見」をそのまま「結論」と決めつけてしまう人も多いのではないでしょうか。<br><br>「結論」は議事録という目に見える形に残して全員で共有しなければ、<br>プロジェクトが迷走をはじめてしまうのもムリはありませんね。<br><br><br><a href="http://www.commitment.co.jp/" target="_blank">www.commitment.co.jp</a><br><br><a href="http://www.facebook.com/pages/%E5%8F%82%E5%8A%A0%E8%80%85%E5%85%A8%E5%93%A1%E3%81%AE%E9%A0%AD%E8%84%B3%E3%82%92%E5%88%BA%E6%BF%80%E3%81%99%E3%82%8B%E6%96%B0%E4%BC%9A%E8%AD%B0%E3%82%B7%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%A0-SuGuSuPa/182581811774265" target="_blank">SuGuSuPa Facebookページ</a><br><br><a href="http://www.commitment.co.jp/inquiry/" target="_blank">お問合せ</a><br>
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<pubDate>Sat, 17 Dec 2011 18:14:01 +0900</pubDate>
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<title>ToDo管理</title>
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<![CDATA[ 最近、ToDo管理ツールが流行っていますが、<br>ほとんどのものは個人による管理ですよね。<br>プロジェクトの成功やチームとしての成果を考えると、<br>ToDoは本来、すべてのメンバーが<br>いつでも見られるようにしておくべきではないでしょうか。<br>誰が、何のために、何を担当し、どんな状態なのか。<br>見えるようにしておくことで、プロジェクト全体の進捗が見えてきますし、<br>担当する仕事が遅れているメンバーを助けることができるかもしれません。<br><br>スグスパのシステムは会議が終わった時には<br>全員分のToDoがリストとして全員のPC画面に表示される仕組みです。<br><br><br><a href="http://www.commitment.co.jp/" target="_blank">www.commitment.co.jp</a><br><br><a href="http://www.facebook.com/pages/%E5%8F%82%E5%8A%A0%E8%80%85%E5%85%A8%E5%93%A1%E3%81%AE%E9%A0%AD%E8%84%B3%E3%82%92%E5%88%BA%E6%BF%80%E3%81%99%E3%82%8B%E6%96%B0%E4%BC%9A%E8%AD%B0%E3%82%B7%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%A0-SuGuSuPa/182581811774265" target="_blank">SuGuSuPa Facebookページ</a><br><br><a href="http://www.commitment.co.jp/inquiry/" target="_blank">お問合せ</a><br>
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<pubDate>Sat, 17 Dec 2011 18:13:14 +0900</pubDate>
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<title>「何を話すか」「どう話すか」</title>
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<![CDATA[ 会議をスタートする前に今日「何を話すか」を共有しておかないと<br>準備が出来ないし、何の為に参加するのか分からないですよね。<br><br>でも、ちょっとまって！<br><br>もう一つ「どう話すか」も共有してから進める事をおススメします！<br><br>どう話すかが決まって無いと、話が混乱するし、ゴールも不明確になりやすいんです。<br>地図も無く進むので、迷宮に自ら飛び込むようなものですよね。<br><br>私はお客様と会議の事前打ち合わせで、<br>どういった内容を話したいのか主催者の方に確認した上で<br>どう話すかを会議のプロセスとして提案してから会議をスタートさせます。<br><br>今日は＊＊チームのプロジェクトスタートさせたいんです。<br>今日は＊＊の問題を解決したいんです。<br>今日は・・・・・<br><br>ベースとなる型は2,3個程度ですが、それぞれの参加者のレベルや<br>議論の中身やそれまでの経緯を踏まえて最適な会議の<br>プロセスをデザインさせていただきます。<br><br>「何を話すか」と「どう話すか」の両方を意識してみてくださいね！<br><br><br><a href="http://www.commitment.co.jp/" target="_blank">www.commitment.co.jp</a><br><br><a href="http://www.facebook.com/pages/%E5%8F%82%E5%8A%A0%E8%80%85%E5%85%A8%E5%93%A1%E3%81%AE%E9%A0%AD%E8%84%B3%E3%82%92%E5%88%BA%E6%BF%80%E3%81%99%E3%82%8B%E6%96%B0%E4%BC%9A%E8%AD%B0%E3%82%B7%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%A0-SuGuSuPa/182581811774265" target="_blank">SuGuSuPa Facebookページ</a><br><br><a href="http://www.commitment.co.jp/inquiry/" target="_blank">お問合せ</a><br>
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<pubDate>Mon, 12 Dec 2011 14:11:21 +0900</pubDate>
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<title>時間通りに始める</title>
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<![CDATA[ 会議を時間通りに始めるには、最後に来た人に<br>誰もが嫌がるタスクを与えるといいそうです。<br><br>ある会社では、最後に来た人がその会議の議事録を書く<br>ルールになっているとか。<br>他の会社では最後に来た人が会議の後に部屋を片付ける<br>というルールがあるそうです。<br>会議に早く来る意識付けをするための工夫。<br>いつもの習慣を変えるには「掛け声だけ」では難しいので、<br>ちょっとした仕組み化で意識付けしてみてはいかがでしょう。<br><br><br><a href="http://www.commitment.co.jp/" target="_blank">www.commitment.co.jp</a><br><br><a href="http://www.facebook.com/pages/%E5%8F%82%E5%8A%A0%E8%80%85%E5%85%A8%E5%93%A1%E3%81%AE%E9%A0%AD%E8%84%B3%E3%82%92%E5%88%BA%E6%BF%80%E3%81%99%E3%82%8B%E6%96%B0%E4%BC%9A%E8%AD%B0%E3%82%B7%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%A0-SuGuSuPa/182581811774265" target="_blank">SuGuSuPa Facebookページ</a><br><br><a href="http://www.commitment.co.jp/inquiry/" target="_blank">お問合せ</a><br>
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<link>https://ameblo.jp/nori-kubota/entry-11104842490.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Dec 2011 14:10:55 +0900</pubDate>
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