<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>絶対痩せる！ダイエットブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/norisan8/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/norisan8/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>今まで何人もの女性の悩みを解決に導いた実績を持つダイエットトレーナー☆のりさんが正しく確実なダイエット方法を伝授します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>短期間でやせたいと思うことありませんか？</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="3">「彼との久しぶりのデートまでに痩せたい」「旅行までに痩せたい」特に女性なら感じたことがある人が多いかもしれません。<br><br>しかし急激なダイエットは禁物です。短い期間でやせればやせるほど、リバウンドする可能性が高くなることはもうご存じの通りかと思います。<br><br>過激なダイエットの大半が不健康なものです。<br><br>やせたとしても体を壊すことや最悪の場合、拒食症や過食症になってしまう可能性もあるのです。<br><br>それでも短期間で痩せたいというあなたにいくつかの補助的な方法を提案したいと思います。<br><br>短い期間の中で食事制限がなかなか難しい人は、週末だけ食事量を減らしたりメニューをカロリーの少ないものに変えたりしてみると効果的かもしれません。<br><br>特に一日の中で食事量が多くてカロリーも多くなる夕食を減らすことは常識と言っても良いでしょう。<br><br>食べた後あまり活動しない夕食は少なめにしても体にかかる負担は少なくて済みます。<br><br>逆に一日の始まりの朝食はしっかり食べても一日の中で消費することができますよね。<br><br>食事量を減らすということは必然的に栄養が不足することにもなります。<br><br>その分をサプリメントで補給してみるのも一つの手段と言えるでしょう。万が一体調を壊したら、すぐに中断しましょう。<br><br>完全に断食してダイエットする人がいますがそれは絶対にしないほうがいいです。<br><br>ストレスや肌や胃腸を壊すことになる可能性があります。<br><br>ダイエットの本来の意味は『食べる（ことによって健康を保つ）』なのです。<br><br>どんなに痩せていてスタイルが良くても、健康でなければ美しいとは言えませんよね。<br><br>急なダイエットも普段の地道な努力があるからこそできることです。<br><br>日頃から適度な運動を心がけていれば急にダイエットをする必要もないわけですから。<br><br>特に女性ならいつでもキレイな自分が見せられるように美しい身体づくりを習慣づけたいですよね。<br><br>「簡単な方法」「手軽で短期間」と思うのはあなた次第なのです。<br><br>運動する習慣を身につけてしまえば、それが苦しくなくなってくるでしょう。<br>＞＞　</font><a href="http://123direct.info/tracking/af/162660/GgQP04gO/" target="_blank"><font color="#003399" size="3">http://123direct.info/tracking/af/162660/GgQP04gO/</font></a><font size="3"> <br><br></font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/norisan8/entry-10372772462.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Oct 2009 09:05:49 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>体重計の数字だけが大事なのではありません。</title>
<description>
<![CDATA[ <p><font size="3">体重が多少多くても、筋肉があった方が引き締まっていて健康的な美しいスタイルに見えますよね。<br><br>体重は見た目ではわかりません。<br><br>自分の体重は自分だけがわかっていれば良いものですよね。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">体重はひとつの基準ですが、見た目と中身の健康さや美しさも大事な基準です。<br><br>筋肉がついているせいで体重があることを太っているとは言いません。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">逆に体重が減っていても筋肉もいっしょに落ちている状態を「やせる」とはいいません。<br><br>それはやつれるという状態に近いでしょう。<br><br>筋トレをして筋肉をつける、維持するのは、ダイエットの基礎作りなのです。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">すぐにいい効果が出るものではありませんが長い目で見ればキレイな身体に近づくための地道な努力なのです。<br><br>筋トレで基礎代謝量を増やしてやせやすい体を作りながら、食事制限と有酸素運動で脂肪を落としていく。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">心を強くしながら身体にもこのサイクルを習慣づけていくのが理想的な形と言えますね。<br><br>食事制限だけのダイエットをすると、人間が１日で消費するカロリーの中で、約60％を締めるとされている基礎代謝量ですから、痩せにくいだけじゃなく、ちょっと食べただけですぐ太ってしまういわゆる「やせにくく、太りやすい」体質になってしまいリバウンドが起こりやすくなります。<br><br>下がってしまった基礎代謝量は、もちろん上げることができます。<br><br>すぐには上がるものではありませんが、時間をかけて下がっていった基礎代謝量は、それなりに時間をかけないと上がりません。<br><br>逆に、地道に努力すれば必ず上がります。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">あなたは普段どんな筋トレをしていますか？<br><br><br>運動はやはり「毎日続ける」ことが大事ですよね。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">運動によって得られる効果は、１日おきだと90％、２日おきだと70％、週に１度だと20％にまで下がってしまうと言われているのです。<br><br>毎日続けることが基礎代謝量を上げる近道なのはわかりますよね。<br><br>ウォーキングや筋トレなどの運動をしたあとに、高たんぱくの食品をとって、筋肉を増やすための手助けをしてあげるのもいいでしょう。<br><br>高たんぱくな食品といえば肉です。<br><br>適度に肉を食べるのは大切ですが、取りすぎると脂肪分やカロリーを取りすぎることになってしまうのでそんな時には豆腐、納豆などの大豆系の食品を摂るといいでしょう。<br><br>「畑の肉」といわれるだけあって、大豆にはたんぱく質が豊富に含まれているのです。<br><br>身体を動かすと、心もリフレッシュされて良いことずくめだとは思いませんか？<br>＞＞　</font><a href="http://123direct.info/tracking/af/162660/GgQP04gO/" target="_blank"><font color="#003399" size="3">http://123direct.info/tracking/af/162660/GgQP04gO/</font></a> <font size="3"><br></font></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/norisan8/entry-10368660499.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Oct 2009 21:36:31 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>筋トレについて</title>
<description>
<![CDATA[ <p><font size="3">食事制限と適度な運動。<br><br>ダイエットに必要な具体的な行動ですが、適度な運動といえばあなたは何を思い浮かべ<br>ますか？<br><br>代表的な運動としては筋力トレーニングが挙げられます。<br><br>実践している人もいるのではないでしょうか。<br><br>ところで、筋肉をつけるとやせにくくなる。<br><br>なんて話聞いたことあるでしょうか。<br><br>筋力を鍛えるとどのような効果があるのか正しく知っておくとダイエットの役に立つかもしれません。<br><br>結論からいうと、ダイエットのために筋トレをして筋肉をつけたからといって、やせにくくなるということはありません。<br><br>正しく健康的にダイエットするためには、筋肉をつけるということは欠かすことのできないことなのです。<br><br>ではなぜ、筋トレをするとやせにくくなると言われているのでしょうか。<br><br>それは、筋肉が重いからです。<br><br>筋肉の比重は約1.1といわれています。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">それと比べて脂肪の比重は0.9です。つまり、筋肉は脂肪の約1.2倍の重さがあるということになります。<br><br>例えばダイエットをして脂肪が落ちて、それと同じ分だけ筋肉が増えたとしたら、体重計の数字自体は増えるということになります。<br><br>しかし、ダイエットをして減った脂肪と、同じ量の筋肉を増やすには、それなりのハードな筋トレをしなくてはいけませんよね。<br><br>ダイエットのための筋トレは、食事制限をしても筋肉は落ちないように維持したり、もしくは少し増やしたりする程度のもので、ボディービルダーがコンテストに出るためにする筋トレとはレベルが違います。<br><br>もちろん、筋肉は重いですから食事制限だけのダイエットをしていた人が、筋トレを始めたことによって、体重の減り方が以前より鈍くなることはよくあります。<br><br>だからといって、筋トレをしないで食事制限メインのダイエットを続けたらどうなるでしょうか。<br><br>脂肪も落ちますが筋肉も一緒にどんどん落ちていきます。<br><br>そうなると基礎代謝量が落ちて、いつもより少し食べただけでも体重が増えてしまうような、いわゆる「太りやすくやせにくい体」になってしまいますよね。<br><br>このような状態ですとリバウンドする可能性はものすごく高くなります。<br><br>逆に、筋トレをして筋肉をちゃんと維持していれば、その時の体重の減りが鈍っても、基礎代謝量が落ちることなく、むしろ増えていき結果「太りにくくやせやすい体」になって、リバウンドを避けることができますよね。<br><br>ダイエットをしてやせた体型を維持するためにも、筋トレは必要なのです。<br>＞＞　</font><a href="http://123direct.info/tracking/af/162660/GgQP04gO/" target="_blank"><font color="#003399" size="3">http://123direct.info/tracking/af/162660/GgQP04gO/</font></a> <font size="3"><br><br></font></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/norisan8/entry-10367662304.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Oct 2009 16:05:38 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ダイエットを楽しむ</title>
<description>
<![CDATA[ <p><font size="3">ダイエット中の食事制限は、ホントつらいときがあります。<br><br>家族や友達がもりもり食べている時に自分だけ我慢しなきゃいけなかったり、たまには脂っこい料理を食べたいけど、我慢してあっさりした食事にしたり。<br><br>でもどうせダイエットするなら、つらいではなく楽しんでやりたいですよね。<br><br>そんなふうにダイエットできたら最高ですよね。<br><br>ダイエット中の食事制限を楽しむコツを知っておくといいかもしれません。<br><br>ダイエット中は量も減らして、大好きな甘いものも我慢。<br><br>それがだんだん憂鬱になってきて、人によっては食べることに対して罪悪感を覚える人もいるでしょう。<br><br>でも本来、食事とは楽しいものですよね。<br><br>食事を良く噛んで味わって食べるだけで食事は何倍も楽しくなるはずです。<br><br>しっかり味わうということは、噛む回数が増えて食べるスピードも自然とゆっくりになるので、脳の満腹中枢が刺激されて、満腹感が早めにやってきます。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">つまり、食べすぎ防止のダイエット効果もあるのですね。<br><br>そして、しっかり味わうには、家で作った食事が一番ですよね。<br><br>自分でも家族でも恋人でも、知っている人が作った食事だと感想を言うためにしっかり味わおうとはしませんか？<br><br>機械的に口に運ぶだけの食事では、楽しめるものも楽しめませんよね。<br><br>ダイエット中、間食を我慢したり食後のデザートを我慢したり、まだ満腹じゃないけどこれ以上は食べちゃダメと我慢したり。<br><br>同じ食事制限でも、前向きな食事制限と後向きの食事制限では、気持ちもダイエットの持続性も格段に変わってきますよね。<br><br>つらいと思いながらだと、ダイエット長期間続けるのはとっても難しいです。<br><br>でも、目標を達成するための前進だと思えば、ダイエットも継続することができます。<br><br>我慢するなら、それによって得することを考えてみましょう。<br><br>目指す目標は、あなたがほしい！こうしたい！こうなりたい！と思うことならなんでもいいです。<br><br>あの服が着たい、あの水着が着たい、告白したいなど、あなたがワクワクドキドキするような目標を立てれば、ダイエットや食事制限も、それを叶えるための一歩として考えることができます。<br><br>ダイエット中、お腹の膨らみ具合ばかりを気にするのではなく、心も満たされるようにすることが、ダイエットを楽しむコツといえますね。<br>＞＞　</font><a href="http://123direct.info/tracking/af/162660/GgQP04gO/" target="_blank"><font color="#003399" size="3">http://123direct.info/tracking/af/162660/GgQP04gO/</font></a> <font size="3"><br></font></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/norisan8/entry-10366941285.html</link>
<pubDate>Sat, 17 Oct 2009 17:09:59 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ストレス太りについて</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="3">ストレス太りってよく聞きますね。<br><br>ストレスが原因で太ってしまうのは、どうしてなのでしょうか？<br><br>ストレス太りを避けるためにもどうしてストレス太りが起こるのかを知っておくことも大切ですよね。<br><br>ストレスを感じた時あなたはそれをどのように解消しますか？<br><br>その方法は人それぞれです。好きなスポーツで気分を晴らす人もいます。<br><br>買い物に出かけてストレス解消する人もいますし、昼まで寝てダラダラと過ごすことによってゆっくり休む人もいますし、過食することでストレスを発散させようとする人もいます。<br><br>特に食べるということは一番身近で満足を得られやすい手段ですから、嫌なことがあった時ついついたくさん食べてしまう経験があると思います。<br><br>ただしストレスを抱えている人たちが全員たくさん食べてしまうというわけではありません。<br><br>ストレスで食事量が増える人もいれば、逆に減る人もいるのです。<br><br>当然、食事量が増えれば太るし、食事量が減ればやせます。<br><br>ストレス太りという言葉はよく聞きますが、同じぐらいストレスやせする人もいるのですね。<br><br>どっちに転ぶかは、個人差としかいえないかもしれません。<br><br>ストレスで太ってしまうことの仕組みについて注目してみると人間の脳がストレスを感じると、コルチゾールというホルモンが分泌されます。<br><br>このホルモンは、体の危険を察知して、脂肪を積極的に蓄えようとする働きがあるのでこれだけで太りやすくなってしまいます。<br><br>普段食事制限だけのようなダイエットをしている時も脳が飢餓状態と思って出すホルモンもコルチゾールでしたよね。<br><br>さらに、ストレス太りになりやすい人は得てして甘いものや脂っこいものに走る傾向があります。これは、脳が甘いものや脂っこいものをほしがっているからです。<br><br>ストレスを感じると、脳は負担を感じ、危険な状態だと認識します。<br><br>そして、脳に必要な栄養素をたくさん確保しようとします。<br><br>脳のエネルギー源はブドウ糖、つぎにコレステロール。<br><br>脳が情報伝達するためにはコレステロールが必要で、神経細胞にもコレステロールが欠かせないといわれています。<br><br>さらに肉に多く含まれるトリプトファンという必須アミノ酸は、精神状態を安定させるために必要な成分で、これらを補うために脂っこいものを食べるように指示を出します。<br><br>脳はストレスから解放されようと、自発的に甘いものや脂っこいものをとろうとしているわけです。<br><br>ダイエット中、甘いものや脂っこいものを極端に制限している人の場合、その反動でよけいに脳から強い信号が出されるので、こうなると自分の意思で抑えるのはなかなか難しくなります。<br><br>こんな悪循環に陥らないようにするには、やはりストレスを日頃から発散させてためないようにすることが一番ですよね。<br><br>自分が好きな食べ物を完全に禁止するのではなく、適度に制限するようにして、たまには息抜きやごほうびの意味で食べるようにするのも、ストレスをためないひとつの方法ですよ。<br>＞＞　</font><a href="http://123direct.info/tracking/af/162660/GgQP04gO/" target="_blank"><font color="#003399" size="3">http://123direct.info/tracking/af/162660/GgQP04gO/</font></a><font size="3"> <br></font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/norisan8/entry-10366278668.html</link>
<pubDate>Fri, 16 Oct 2009 19:56:59 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>お酒について</title>
<description>
<![CDATA[ <p><font size="3">お酒を飲みすぎると、やっぱり太ってしまうのでしょうか？<br><br>ダイエットの基本は、食生活の改善と運動ですよね。<br><br>では食事はある程度制限するとして、お酒ってどうなのでしょうか。<br><br>よく「ビール腹」なんていって太ったお腹を指しますがあれは本当にビールによって太ったのでしょうか。<br><br>まず当然ですが、お酒にもカロリーがあるのです。<br><br>低めなものから高めなものまで、いろいろな種類があるのです。<br><br>アルコール度数が高いものほど、カロリーが高い傾向にあるのがわかります。<br><br>お酒のアルコールが多ければ多いほどカロリーが高くなるのは、アルコール自体が高カロリーだからなのです。<br><br>アルコールは1gあたり、なんと7kcalもあります。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">ウォッカをそんなにガブ飲みすることはありませんが、ビールはガブガブ飲んでしまうことがありますが意外と低カロリーだからといって油断は禁物です。<br><br>アルコールは高カロリーですが、その性質が普通のカロリーとは少し違います。<br><br>実は、アルコールのカロリーはエンプティーカロリーといって、糖質や脂質よりも先に、最優先で熱として放出されるカロリーなのです。<br><br>お酒を飲むと、身体が熱くなったり、顔が赤くなったりしますよね。<br><br>あれは、アルコールのエンプティーカロリーが即座に熱として放出されているからなのですよ。<br><br>つまり、お酒のカロリーが高くても、アルコールのカロリー自体はそんなに気にしないでいいということになりますね。<br><br>もちろん、お酒はアルコールだけでできているわけではありません。<br><br>お酒の原材料やあとから加えられた糖分のカロリーはそのまま吸収されてしまいます。<br><br>ただ、お酒全体のカロリーから考えると、それは微々たる量です。<br><br>特に、焼酎やジン、ウイスキーといった蒸留酒は、その原材料のカロリーもかなり少ないといえます。<br><br>結論としては、お酒”だけ”を飲んで、そんなにブクブク太ることはないようです。<br><br>ただ、気をつけたいのは、お酒といっしょに食べるつまみです。<br><br>エンプティーカロリーとしてアルコールのカロリーが優先的に燃やされるおかげで、逆に脂質や糖質が順番待ちになって、燃やされないまま体内に脂肪として蓄えられやすくなってしまうのです。<br><br>つまり結局はお酒を飲む時はつまみの量と種類に注意が必要ということですね。<br></font></p><p><font size="3">ビールに合う味の濃いものや揚げ物ばかりを食べてないで、あっさりとした低カロリー系のおつまみを食べるようにしましょうね。<br></font></p><p><font size="3">＞＞　</font><a href="http://123direct.info/tracking/af/162660/GgQP04gO/" target="_blank"><font color="#003399" size="3">http://123direct.info/tracking/af/162660/GgQP04gO/</font></a> <font size="3"><br><br></font></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/norisan8/entry-10365591904.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Oct 2009 21:22:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>夜食べたら太ってしまうのだったら</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="3">夜遅い時間に食べると、寝ている間に脂肪になると言われていますよね。<br><br>それなら、いっそ寝なければ太らないということなのでしょうか。「寝ている間に脂肪になる」なら、寝なければ夜遅い時間に食べても大丈夫？<br><br>そう考える人もいるとは思いますが、答えは残念ながら「NO」です。人間の身体には、体内時計というものがあり、たんぱく質をはじめ、いくつかの成分が体内時計を動かしています。<br><br>このたんぱく質が、増えたり減ったりすることで、身体は1日の中で活発モードになったり、お休みモードになったりしているのです。<br><br>実はこのたんぱく質、脂肪を体内に溜め込もうとする性質があるのです。そして、このたんぱく質が増える時間帯、それが夜の10時～明け方の2時頃なのです。<br><br>つまり、夜遅い時間に食事をすると、同じ摂取カロリーでも夕方に食べるより脂肪として蓄えられやすい、それが太りやすいということになります。<br><br>さらに、夜遅くまで起きている不規則な生活が続くと、この体内時計は狂ってきます。これが狂うと、問題のたんぱく質が常に多い状態になってしまいます。<br><br>そうなると、規則正しい生活をしている人と、まったく同じ摂取カロリーでも不規則な生活をしている人の方が太りやすいということになりますよね。<br><br>体内時計が狂うと、ホルモンのバランスもおかしくなります。夜遅くに食べるのと、朝食べるのとでは、消費カロリーにも違いがあります。<br><br>食事誘導性熱代謝というのを知っていますか？これは、食べたものを消化吸収するのに使われる消費カロリーのことで、基礎代謝量の約10％を占めます。<br><br>たとえば体重60kgの人なら、１日の消化吸収に使われるカロリーは約180kcalになります。毎日180kcalですから、意外とあなどれませんよね。<br><br>この食事誘導性熱代謝は、夕方から夜にかけて、どんどん下がっていきます。つまり、同じ量を食べるにしても、夜より朝に食べた方がカロリーをより多く消費できるってことになりますよね。<br><br>夜遅い時間に食べても、寝なければ太らない？という考えは、これらの理由から「NO」ということになります。仕事などでどうしても食事が遅くなるような時は、夕方の時点で軽くでも何か食べておいて、深夜にたくさん食べるなんてことのないようにしたいですね。<br><br>＞＞　</font><a href="http://123direct.info/tracking/af/162660/GgQP04gO/" target="_blank"><font color="#003399" size="3">http://123direct.info/tracking/af/162660/GgQP04gO/</font></a><font size="3"> <br><br></font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/norisan8/entry-10364830447.html</link>
<pubDate>Wed, 14 Oct 2009 21:02:14 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>生理とダイエット</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="3">女性の生活には必ずついてくる生理。<br><br>それはダイエット中でも変わりはありませんよね。<br><br>実はダイエットと生理は、密接に関係しています。<br><br>生理中の身体の仕組み知っているだけで必要以上に悩んだりつらい思いをしたりしなくて済むし、結果としてダイエットを成功に導くことができることでしょう。<br><br>ダイエット中の生理と上手に付き合っていきたいですよね。<br><br>生理前の1週間～生理中は、ホルモンのバランスの関係で新陳代謝が悪くなって、体が水分を溜め込もうとする傾向にあります。<br><br>その結果、むくみが起こりやすくなったり脂肪が落ちにくくなったりしますよね。<br><br>それだけならまだしも、食欲が増してしまうこともあるし精神的にも不安定になってイライラするので、この時期はあまりダイエットをするのに向いていないと言えます。<br><br>特に生理中はこの傾向が特に強いのでこの時期は何をやっても痩せないなんて人もいるかもしれません。<br><br>体重が減らないどころか、逆に1～2kgぐらい平気で増えちゃうなんてこともあるのです。<br><br>ただでさえ生理中はイライラするのに、体重が思うように減らないことでよけいにイライラしてストレスを溜めてしまうなんてことは嫌ですよね。<br><br>では、生理中のダイエットはどうすればいいんでしょうか。<br><br>いつも通りカロリーコントロールして、いつも通り運動しても、うまく体重が落ちてくれない。<br><br>これはもうしかたのないことなのです。<br><br>あなたが女性である限り避けて通ることはできません。<br><br>この時期は痩せることに焦るのではなく、生理痛や体調と相談しながら毎日続けている運動をしたり、体重計に乗ることを少し休んだりしてもいいかもしれません。<br><br>なるべくストレスを溜めないということを大切にしましょう。<br><br>生理中は精神的に不安定になるので、ダイエットをゆるめにしてリラックスしましょう。<br><br>月に一度は必ず来る生理。<br><br>精神的にはとても不安定にはなりますがそんな時こそ、自分にあった過ごし方を見つけてみてくださいね。<br><br>＞＞　</font><a href="http://123direct.info/tracking/af/162660/GgQP04gO/" target="_blank"><font color="#003399" size="3">http://123direct.info/tracking/af/162660/GgQP04gO/</font></a><font size="3">&nbsp;</font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/norisan8/entry-10364089478.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Oct 2009 21:30:04 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>外出をしよう</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="3">ダイエット中のあなたは休みの日をどんなふうに過ごしていますか？<br><br>平日の疲れをとるために昼までゴロゴロしてその後も家の中でまったり。<br><br>そんな休日もいいですが、積極的に外に出かける習慣をつけるとダイエットにも効果的なのですよ。<br><br>人間はもともと怠け者ですから、休みの日などは特に少しでも楽でいたいものです。当たり前ですよね。<br><br>誰にも見られてない家の中だとついサボろうとするし、見た目にも気を使わなくなって妥協することが多くなってしまいがちではありませんか？<br><br>だからこそ外に出て人に見られているという意識を持つ習慣をつければ、自然と自分を磨こうとします。<br><br>例えば芸能人がキレイを保てるのは、もちろん努力もありますが、常に「人に見られている」という意識を持っているからです。<br><br>あなたも芸能人になったつもりでとまでは言いませんが、見られているという意識を持つことで、歩く動作もキチンとした感じになるかもしれませんよね。<br><br>私のことなんか誰も見てない！<br><br>なんて思わずに勘違いでも外に出たら常にみんなから見られていると思ってみてください。<br><br>やせてキレイになるためには、まずそういう意識を持つことが大事です。<br><br>また外出するということは、歩く時間が増えるということにもなりますよね。<br><br>特に買うものがなくても、散歩がてらにウィンドウショッピングを１時間もすればそれはもう立派な有酸素運動になって体脂肪の燃焼を助けてくれますよ。<br><br>さらに、さっき言った「人に見られている」という意識を持っていれば、自然と背筋が伸びて姿勢も良くなってこれだけでもダイエット効果がありますね。<br><br>外出にはストレス発散の効果もあります。<br><br>家で黙々とダイエットするのもいいですが、休みの日は外に出て外の空気を吸って身体を動かして、自分の好きな場所まで出かけてみるのもいいですね。<br><br>食事制限でたまったイライラも、外出することである程度は発散できるはずですよ。<br><br>それに、外に出かけることによって、新しい趣味や出会いが広がる可能性だってありますよね。<br><br>ダイエット中の自信のない自分にも、思い切って外へ出かける勇気を持つことで、楽しいことが増えるかもしれませんね。<br><br>＞＞　</font><a href="http://123direct.info/tracking/af/162660/GgQP04gO/" target="_blank"><font color="#003399" size="3">http://123direct.info/tracking/af/162660/GgQP04gO/</font></a><font size="3"> <br><br></font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/norisan8/entry-10363318848.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Oct 2009 21:11:57 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>腹式呼吸をしてみよう</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="3">腹式呼吸が健康にいいという話はよく聞きます。<br><br><br>ダイエットにいいというヨガや太極拳も、基本は腹式呼吸をすることから始まります。<br><br><br>腹式呼吸とは、お腹の横隔膜を下げることによって息を吸い込んで、逆に押し上げることで息を吐き出す呼吸法のことを言います。<br><br><br>これをすることによって、内臓の血行が良くなっていったり、大胸筋や腹筋が鍛えられて、基礎代謝量が上がることにもつながっていくのです。<br><br><br>腹式呼吸の方法は簡単です。<br><br><br>まずは息を全部吐き出します。次に、鼻からゆっくり吸って、この時お腹もいっしょに膨らむようにします。<br><br><br>ちょうど、お腹に風船があってその風船を膨らませるようなイメージをすると良いかもしれませんね。<br><br><br>めいっぱい吸ったら、今度はお腹をへこませながらゆっくり息を吐き出します。<br><br><br>お腹の風船をしぼませるようなイメージです。<br><br><br>肩で呼吸をするのではなく、お腹で呼吸をするというのがポイントですね。<br><br><br>私たちは、横になっている時やイスに座っている時、自然と腹式呼吸をしています。<br><br><br>一度仰向けに寝転んで呼吸をしてみてください。<br><br><br>呼吸に合わせて、お腹が膨らんだり、へこんだりしていませんか？<br><br><br>普段の生活から腹式呼吸を取り入れるのは難しくても、ふと思いついた時に、10～20回ぐらい腹式呼吸でゆっくりと深呼吸してみるといいでしょう。<br><br><br>１日26,000回もしている呼吸ですから、ちょっとしたことでも、積み重ねればダイエットにはもちろん、健康面でもいい効果が期待できるでしょう。<br><br><br>これらの呼吸法をやればやせるということではありませんが、ダイエット効果をサポートするという意味で、呼吸に気をつけてみるのもいいでしょう。<br><br><br>痩せることで頭がいっぱいの時に大きく息を吸ってみたら、気分転換やリラックスができるかもしれませんね。<br><br><br>大きく息を吸ってダイエットへの気持ちも入れ替えてみると良いかもしれません。<br><br><br>たまには緑のある場所へ出かけて深呼吸してみると良い気持ちでこれからも頑張っていけるかもしれませんね。<br><br><br>普段のちょっとしたことから、痩せるということをきっかけにして生活も充実させることができれば素敵ですよね。<br><br><br>＞＞　</font><a href="http://123direct.info/tracking/af/162660/GgQP04gO/" target="_blank"><font color="#003399" size="3">http://123direct.info/tracking/af/162660/GgQP04gO/</font></a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/norisan8/entry-10362419734.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Oct 2009 18:16:54 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
