<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>『のろしの物語』</title>
<link>https://ameblo.jp/noroshi-1002/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/noroshi-1002/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>この物語はフィクションじゃありません。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>2018年3月16日</title>
<description>
<![CDATA[ これを書いて投稿している今は17日のam1:00頃ですが、内容は16日についてのものです。<div><br></div><div>こうなったのには多少理由があるのですが、とりあえずその理由というのが16日のpm11:00頃からの出来事についてのことなので、先にそれまでの日記を書いてしまいますね。</div><div><br></div><div>今日も朝から学校へ行った。今日も永田さんは休みで、その他は特に変わったこともなかった。</div><div><br></div><div>欠席の理由が気になるところだけど、色々と聞いて回るのも不粋な気がするし風邪とでも思っておこう。</div><div><br></div><div>学校が昼に終わり、そのまま数人の友達とご飯に行ってから3時頃までだべった。そして帰宅。</div><div><br></div><div>そこからはゲームやらなんやらといった感じで、特に気になることもなかった。</div><div><br></div><div>問題は11時以降。</div><div><br></div><div>もう寝ようとした時、窓の外から小さい音がずっと聞こえる。</div><div><br></div><div>どんな音かと言われても、そもそもハッキリ聞こえるほど大きくはないし幾つもの音が重なった感じで何とも表現しにくい。</div><div><br></div><div>そういった音が1時間以上続き、それこそ日記を書いてる最中だったのだけれども何となーく気になって集中出来ない。</div><div><br></div><div>窓の外を見ても音源は分からない。いや、むしろ自分の家の敷地内から聞こえている気がする。ただし、外でなっていることは確からしいから庭のようだ。</div><div><br></div><div>こうなったら…と思い、庭に出て音を頼りにその出どころを探してみると多少手こずったがそれっぽいのが見つかった。</div><div><br></div><div>地面に空いた穴だ。</div><div><br></div><div>普通に怖い。</div><div><br></div><div>確実にその穴から聞こえる事に違いは無かったが、夜中に変な音が聞こえる穴を探る勇気を僕は持ち合わせていない。少なくとも今は。</div><div><br></div><div>ここはリスクを考えて、今日の晩だけはイヤホンで音楽を聴きながら寝るという対処を打ち出し、穴の件は明日の昼間にでもやろうと思う。</div><div><br></div><div>この穴の発見が僕の物語の第1章になることを願って寝ます。</div><div><br></div><div>今日はちょっと疲れた。おやすみなさい。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/noroshi-1002/entry-12360879483.html</link>
<pubDate>Sat, 17 Mar 2018 01:05:35 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2018年3月15日</title>
<description>
<![CDATA[ 今日は午前中だけ学校へ行った。<div><br></div><div>もうすぐ春休みということでみんな浮かれていた、もちろん僕も。</div><div><br></div><div>今日はクラスメイトの永田さんが欠席していた。</div><div><br></div><div>永田さんは1番とは言えないまでも、そこそこ可愛いという感じで、中身も普通にいい人。そして僕の好きな人でもある。</div><div><br></div><div>毎日挨拶くらいは交わす仲だし、二人っきりということは無いけども話すことだって無くはない。</div><div><br></div><div>言い方が悪いかもしれないけど「高嶺の花」の女の子に比べて「丘の花」くらいな感じ、つまり、ぎりぎり手が届きそうな所にいる一番可愛い女の子で、だからこそ僕は彼女が好きだ。</div><div><br></div><div>まあ、それは置いておこう。</div><div><br></div><div>学校であったことと言えばそれくらいで、午後も家でアニメ見たりマンガ見たりゲームしたりしただけの1日だった。</div><div><br></div><div>久々にポケモン(プラチナ)やったら思ったより面白かった。</div><div><br></div><div>今日は以上です。おやすみなさい。</div><div><br></div><div>P.S.明日は永田さんが登校しますように。</div><div><br></div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/noroshi-1002/entry-12360573619.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Mar 2018 21:51:04 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>どうも、のろしです。</title>
<description>
<![CDATA[ どうも、のろしです。<div>&nbsp;</div><div>今日から日記がてらブログを書こうと思います。</div><div><br></div><div>というのも、僕だけなのか、それともみんなそうなのかは分かりませんが自分の記憶を昨日、一昨日、１週間前とさかのぼっていくと「この日何してたっけ？」ってことが結構あるのです。</div><div><br></div><div>別に「ご飯何食べたっけ？」とかいうことじゃなくて、その日1日の何をして過ごしたかが思い出せない事がしばしばあるということです。</div><div><br></div><div>僕は普通の高校生ですけど、自分としてはもっとファンタジー物語の主人公的な人生を送ってみたいのです。</div><div><br></div><div>日々の小さな事を気にかけて、それを自分の中で都合よく繋げて、勝手に作ったストーリーの主人公にでもなれれば…</div><div><br></div><div>そう思って、日々の出来事を覚えておくため、そして僕が主人公の物語を創るためにこのブログを書こうと思いました。</div><div><br></div><div>よろしくお願いします。</div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/noroshi-1002/entry-12360466927.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Mar 2018 14:42:17 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
