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<title>旅するクロス　</title>
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<description>ラクロスをより楽しむために・・・</description>
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<title>つづきは…</title>
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<![CDATA[ <p>このブログの続きは、</p><br><br><p><font color="#0000ff">▼</font> ラクロス ブログ <font color="#0000ff">▼</font></p><br><p target="_blank">　　　<strong><font color="#0000ff">「 ★旅するクロス★ enjoy！ラクロス！！ 」　</font></strong><a href="http://lacrosse.blog57.fc2.com/ ">http://lacrosse.blog57.fc2.com/ </a> </p><br><br><p><font color="#0000ff">▼</font> ホームページ <font color="#0000ff">▼</font></p><br><p>　　　<strong><font color="#0000ff">「 ラクロス &amp; 風景写真 in 北海道 ～NORTHWARD～ 」</font></strong>　<a href="http://www.geocities.jp/northward_7/" target="_blank">http://www.geocities.jp/northward_7/</a> </p><br><p><br></p><p>でどうぞ。</p>
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<pubDate>Sat, 13 Mar 2010 22:50:06 +0900</pubDate>
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<title>デジタル　アーカイブス</title>
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<![CDATA[ <br><p>このブログの本編　<a href="http://www.geocities.jp/northward_7/" target="_blank">NORTHWARD</a> 　において、</p><br><p><strong><font color="#0000ff">「北海道ラクロス　デジタル　アーカイブス」</font></strong></p><br><p>を作成しました。</p><br><p>これまで撮った写真を中心に、北海道ラクロスの１０年間を</p><p>HP上で記録しようと作成したのもです。</p><br><p>忘れかけていることも多く、今、記録に残さないとあとから思い出そうとしても、記憶の彼方へ…</p><p>ということにもなりかねないので。</p><br><p>少しずつ更新していく予定です。</p><p>向こうに書き切れないことを、こちらのブログで補足をします。</p><br><p>感想やコメント、質問なども書いてくれると嬉しいです。</p><p><br><br></p><br>
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<pubDate>Tue, 07 Mar 2006 23:30:27 +0900</pubDate>
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<title>１０年後…</title>
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<![CDATA[ <p><strong></strong></p><p><strong><font color="#0000ff">ラクロスの１０年後。それを語る時、「それは全てのOB、OG、</font></strong></p><p><strong><font color="#0000ff">そして現役学生選手の意識と行動力にかかっている」と、</font></strong></p><p><strong><font color="#0000ff">大前提として言っておかなければならない。</font></strong></p><br><p>これは、１０年前のラクロスマガジン（１９９７年２月号 Vol.10）で、</p><p>当時のラクロス協会事務局長　早川靖彦氏（現：協会専務理事）の</p><p>言葉である。</p><br><p>１９９７年シーズンといえば、北海道ではリーグ戦は、まだ第３回。</p><p>運営面では、まだまだ試行錯誤が続く年でした。</p><p>そして、私にとっては学生最後のシーズン…</p><br><p>あれから１０年。前述の言葉を考えると、自分はどれだけ</p><p>１０年後のために努力してきたのだろうか？</p><br><p>さらに</p><br><p><strong><font color="#0000ff">２００６年国内</font></strong></p><p><strong><font color="#0000ff">男子：有料入場者数１５万人（年間）</font></strong></p><p><strong><font color="#0000ff">女子：競技人口６万人（協会登録者）</font></strong></p><p><strong><font color="#0000ff">同年、日本ラクロス協会、法人化（種類は未定）</font></strong></p><br><p>とある。</p><br><p>これを見ると、自分は「努力した」というレベルからは程遠い。</p><p>だから、これから先は少しでも貢献できるように頑張りたい。</p><br><p>そして１０年後の２０１５年、日本のラクロスはどうなっているのか？</p><p>いまから楽しみである。</p><br><br>
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<pubDate>Sun, 05 Mar 2006 22:49:16 +0900</pubDate>
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<title>腰の高さ</title>
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<![CDATA[ <p>今回のテーマは、「<font color="#0000ff">腰の高さ</font>」です。</p><br><p>よくＤＦが「腰が高い」とか「腰をもう少し落として」など指摘されませんか？</p><br><p>腰を落してプレーする場面は多々あると思います。</p><p>グラボーでの踏ん張り、ＢＣ（ボールキャリア）に付いてＤＦしている時、などなど…</p><br><p>しかし、言われるままにこの姿勢となっていないでしょうか？</p><p><br>実はこの姿勢、大腿筋のパワーや股関節の柔軟性が必要となります。</p><p>バスケやバレーの経験者なら、鍛えられていると思いますが、<br>経験浅い人にはちょっと辛いですね。<br></p><p>さらには、適切なトレーニングをせずに続けると、<br>膝に負担がかかるので半月板損傷などの恐れもあります。</p><br><p>そう考えるとラクロスでは、軽い肉離れなどを含め<br>潜在的なケガはかなり多い考えられます。<br>トレーナーがいるチームはある程度、これらを回避する<br>ことができると思いますが、まだまだ少数ですね。</p><br><p>ところで、ラクロスでは傷害を回避するためにトレーナーを<br>つけているチームが多いように思えるのは、私だけでしょうか？</p><br><p>せっかくなので、トレーナーも戦略的に関わって欲しいですね。<br>どの部位を強化するとチーム力が向上するのか、そして目標により近づくことができるのか。<br>ほとんどのトレーナーがラクロスの専門家ではないので、コーチと常に意思疎通をはかり<br>”勝てる”チームを目指して欲しいものです。</p><br><p>この「<font color="#0000ff">腰の高さ</font>」については、別の機会にもう少し掘り下げたいと思います。</p>
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<link>https://ameblo.jp/north-lax/entry-10009671705.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Mar 2006 00:32:29 +0900</pubDate>
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<title>冬こそ熱中症対策！</title>
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<![CDATA[ <p>今回のテーマは「<font color="#0000ff"><strong>冬こそ熱中症対策！</strong></font>」です。</p><br><p>多くの人が、「えっ？」って感じだと思いますが…</p><br><p>熱中症は季節に関係なく起こります。</p><br><p>特にこの時期、練習してもあまり汗かかないからとか、</p><p>寒いからといった理由で水分補給怠っていませんか？</p><br><p>きちんと水分摂ってから、練習を始めましょう。</p><br><p>また、練習中や練習直後の厚着も熱の発散を妨げます。</p><br><p>さらに、この時期は風邪が流行る季節です。</p><p>ちょっと引いているぐらいだからと無理していませんか？</p><br><p>これらはすべて熱中症の原因になりうることです。</p><p>ちょっと気を付けるだけで、防ぐことができます。</p><br><p>次の練習から、「<strong><font color="#0000ff">冬こそ熱中症対策</font><font color="#0000ff">！</font></strong><font color="#000000">」というほどでなくても、</font></p><p>ちょっとだけ気を使ってみてください！</p><br><br>
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<pubDate>Tue, 21 Feb 2006 23:20:51 +0900</pubDate>
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<title>ラクロス以前</title>
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<![CDATA[ <p>今回のテーマは「<font color="#0000ff"><strong>ラクロス以前</strong></font>」です。</p><br><p>そろそろ、どのチームも４月からの新入部員勧誘の準備を進めている頃でしょう。<br>そして勧誘の決まり文句が「大学から始めるスポーツ！」ですね。</p><br><p>今回はこれに関わって、新入生が入部した後の指導についてです。</p><br><p>その練習方法も、上級生に混ざって練習をするチーム、<br>または１年生だけで全く別の練習をするチームと、それぞれでしょう。</p><br><p>しかし、その指導方法をよ～く考えて見て下さい。<br>早く上手くなることを考えて、クロスワークばかりに目がいっていませんか？</p><br><p>チームによっては、運動経験があまりない人が半分くらいになると思います。<br>今まで運動していない人が運動を始める。すごくいいことですね(^o^)/</p><br><p>でも、「<strong><font color="#0000ff">ラクロス以前</font></strong>」に「<strong>スポーツ</strong>」であることを忘れてはいけません。</p><br><p>人間の体は走ったりする時に、腕などで体全体のバランスを取るようになっています。<br>しかし、運動経験が少ない人はこの辺りが上手くいかず不安定になります。</p><br><p>その上、クロスを持ったり、男子の場合はメットを付けると重心がさらに上がり、<br>かつ、クロスで腕の動きも制限されます。</p><br><p>それに加え、膝のバネの使い方、重心移動、足の向きetc･･･</p><br><p>そう考えると、クロスワーク以前にやることはいっぱいですよね。</p><br><p>クロスワークは上級生になると教えることはできますが、<br>「ラクロス以前」を教えることができる人材がチームにいるかどうか。</p><br><p>それによっても、１年生の上達に差が出ると思います。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/north-lax/entry-10009299730.html</link>
<pubDate>Sat, 18 Feb 2006 22:40:07 +0900</pubDate>
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<title>続けることの難しさ</title>
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<![CDATA[ <p>この時期になると大会も少ないので、モチベーションも下がり気味かな。</p><br><p>それにどのチームでもこの時期に、残念ながらラクロスを辞めてしまう人がいるはず。</p><p>人それぞれ、事情があると思うので、無理に続けてもいい結果は望めないでしょう。</p><p>辞める人がいるのは残念なことですが。</p><br><p>気になるのが、今年卒業する人。</p><br><p>社会人になっても続けようかどうか、少し仕事に慣れてから始めようかと、</p><p>迷っている人も多いはず。</p><br><p>そんな人に言いたい。</p><br><p>「迷っているぐらいなら続けろ」</p><br><p>と。</p><br><p>社会人になっても続けようと考える人は、モチベーションが高いはず。</p><p>そんな人は空白期間を作らない方がいいし、続けた方が仕事もきっと上手くいきます。</p><br><p>辞めるのは簡単。いつでも辞められるから。</p><p>でも、続けるのは難しい。１０年続けるには１０年という歳月と努力が必要なのだから。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/north-lax/entry-10009170488.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Feb 2006 22:41:15 +0900</pubDate>
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<title>組織づくり</title>
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<![CDATA[ <p>長いオフがあったチームも、リーグ戦後も次に向けて練習を続けてきたチームもあると思います。</p><p>いずれにしても、新キャプテンを中心に新たな目標に向かって頑張っていますよね。</p><br><p>そこで、新チームで注目したいのがチームの「組織づくり」。広い意味で捉えてください。</p><p>強いチームには、必ず<font color="#0000ff"><strong>強い組織</strong></font>があるのです。</p><br><p>だから、強いチームへの第一歩は、強い組織を作ることです。<br>それでは、その広い意味とは？</p><br><p>それは、キャプテンを中心としたものではなく、もっと広くスタッフも含めて考えていますか？</p><br><p>選手の他にも、コーチ、マネージャー、さらには、GMやトレーナーなどなど。</p><p>すべてのスタッフを揃えるのは難しいですが、様々なスタッフが関わってチームが成り立ちます。</p><p>特に女子チームは、マネージャーを重視しない傾向がありますが…</p><br><p>組織に属している社会人ならわかると思いますが、役割分担がしっかりしている組織ほど、よい結果を生み出しますよね。ラクロスも同じ。</p><p>キャプテンが一人で抱えると、あとあと大変になりますよ。</p><br><p>今年は「<strong><font color="#0000ff">組織づくり</font></strong>」に、こだわってみませんか？</p><p>あなたのチームを強くするために。</p><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/north-lax/entry-10009067484.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Feb 2006 22:37:11 +0900</pubDate>
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