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<title>北米生活デバッグログ</title>
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<description>北米生活を後日検証／懐古するためのブログ風自己スタックトレース。</description>
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<title>JALカードの海外送付</title>
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<![CDATA[ 日本に居たときから<a href="http://www.jalcard.co.jp/" target="_blank">JALカード</a>(JAL-JCB)を持っていて、そのままアメリカに持ってきたわけですが、<a href="http://www.premio.com/jalpremio/index.html" target="_blank">プレミオJALファミリーカード</a>を申し込んだと同時に日本のJALカードもアメリカへの住所変更が自動で行われました。感心。で、さらに今月JALカードの期限切れになるのですが、先日新しいカードが<a href="http://www.ems-post.jp/" target="_blank">EMS</a>でアメリカまで送られてきました。また感心。ちなみに送料は1200円でした。さらにJALプレミオファミリーカードを持ってるとJALカードの年会費が無料になります。ちょっとお得な気分。JCBなのでこっちではほとんど使いませんが。
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<link>https://ameblo.jp/northa/entry-10009281843.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Feb 2006 13:09:43 +0900</pubDate>
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<title>リベート(Mail-in Rebate)</title>
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<![CDATA[ <p>米国の小売業では<strong>リベートという割引制度</strong>がよく使われます。正確に言うと割引というより<strong>キャッシュバック</strong>です。特に家電量販店などではよく見かけます。<a href="http://www.bestbuy.com/" target="_blank">BestBuy</a> や<a href="http://www.circuitcity.com/" target="_blank">CircuitCity</a> のウェブサイトとかでもリベート付きの商品を見かけることができます。リベートは（つまりキャッシュバックは）メーカーが行っている場合や、小売店自体が行っている場合があります。リベートを受ける手順は店や商品によって異なりますが大体以下のような流れとなります。</p><br><p>１．リベート付の商品を買うとリベートの申し込みの用紙を貰う。<br>２．申し込み用紙を記入して、レシート、商品のバーコードと一緒に所定のあて先に送る。<br>３．しばらくしてリベートのチェック(Check,小切手)が送られてくる。<br>４．チェックを銀行に持って行き換金する。</p><br><p>ここで注意点がいくつかあります。</p><br><p>１．まず確実に申し込み用紙を貰うこと。大抵、申し込み用紙はレシートと同じ感熱紙ロールでレシート一緒にレジから出てきますが、そうでないこともあります（カー用品店でそうでした）。店員が渡すのを忘れる場合があるので確実に貰いましょう。また、申し込みには締切があります。<strong>締切日がいつなのかちゃんと確認しておきましょう</strong>。<br>２．申し込み用紙、レシート、商品のバーコードは原本を要求されることが多いです。原本を提出する場合は、<strong>念のためコピーをとっておいたほうがいい</strong>です。ちなみにバーコードはアメリカでは<strong>UPC(universal product code)と呼ばれています</strong>。<br>３．リベート（の小切手）が手元に送られてくるまで<strong>１、２ヶ月かかります</strong>。気長に待ちましょう。引越しを控えている場合などはこの点を考慮したうえで買い物をしましょう。<br>４．換金にも期日があります。早めに換金しましょう。換金はどこの銀行でもＯＫですが、自分の口座を持ってる銀行に行った方がいいです。口座の無い銀行だと換金してくれないかもしれません（実際に口座のない銀行持っていったことはないので定かではないですが）。</p><br><p>ちなみなんでこんな手間のかかるリベートをやるのだろう、売り手にはどういうメリットがあるのだろうと調べてみたところ、結構売り手側はリベートの<strong>受け取り忘れを想定している</strong>んだそうです。ある調査結果では換金率は約60%とのことです。実際リベート受け取るまでの手続きは面倒なのでこの数字もうなずけます。リベート５ドルとかだと手間ひまの割りにあわないかもしれません。ほかに売り手のメリットとしては、現金を長く保有できるためそのぶん利息収入が得られるとか、バーコードを切り取らさせ返品が出来なくさせるなど、結構せこい理由が多いです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/northa/entry-10009253324.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Feb 2006 16:10:59 +0900</pubDate>
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<title>米国版ニンテンドーＤＳ購入</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://blog.ameba.jp/user_images/85/38/10004557245.jpg" target="_blank"><img height="250" alt="NintendoDS米国版" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fuser_images%2F85%2F38%2F10004557245_s.jpg" width="187" align="right" border="0"></a> </p><p>正確に書くとNintendoDS。日本では品薄状態が続きヤフオクなどでは高値で取引されているそうですが、米国では普通に売ってます。日本で品薄などと聞くと、つい物欲が湧き衝動買いしてしまいました。<strong>価格は$129</strong>。色は日本未発売の<font color="#0000ff"><strong>エレキトリックブルー</strong></font>です。他の色はシルバーとレッド（マリオカートDS同梱モデルのみ）しか選択肢がないので半ば消去法です。本当は白が欲しかった。<br>日本版のソフトとの互換性が気になっていたですが、問題はないです。本体の中身は日本のと同じもののようで言語選択で日本語を選択すれば本体は同じになります。ＡＣアダプタも日本と全く共通です。<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/00f7b86f.67172182/?url=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fmachida%2f10009396%2f" target="_blank">楽天でも米国版のを売ってる業者があるようです。</a></p><br><p><a href="http://blog.ameba.jp/user_images/b2/2a/10004557259.jpg" target="_blank"><img height="250" alt="米国版ニンテンドーＤＳの日本語表示" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fuser_images%2Fb2%2F2a%2F10004557259_s.jpg" width="187" border="0"></a>  <a href="http://blog.ameba.jp/user_images/55/71/10004557268.jpg" target="_blank"><img height="250" alt="ニンテンドーＤＳのＡＣアダプター" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fuser_images%2F55%2F71%2F10004557268_s.jpg" width="187" border="0"></a> </p><p><br>ソフトはマリオカートDS（米国版）を買いました（正確にはMarioKartDS）。このMarioKartDSはインターネット経由で世界各地のユーザと対戦できるのですが、これがかなり面白い！はまりました。<br>こっちのMarioのキャラはちょっと名前が違うのがあって、<strong>クッパ→Bowser、キノピオ→Toad、ヘイホー→Shy Guy、カロン→Dry Bones、HVC-012→R.O.B.</strong>となっています。しかしShy Guyって。。</p><p><a href="http://blog.ameba.jp/user_images/62/a5/10004557281.jpg" target="_blank"><img height="250" alt="米国版マリオカートＤＳの説明書" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fuser_images%2F62%2Fa5%2F10004557281_s.jpg" width="187" border="0"></a> </p>
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<link>https://ameblo.jp/northa/entry-10008908087.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Feb 2006 13:28:31 +0900</pubDate>
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<title>ステートクオーターとお宝ステートクオーター</title>
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<![CDATA[ <p><strong></strong></p><p><strong>・ステートクオーターとは</strong><br>クオーター(Quarter)とは25セントコインの通称です。日本円にして30円程度ですがよく流通しているコインの中では最も高額です。50セントコインや1ドルコインもありますがほとんど見かけません（特に50セントコインは見たこと無いです）。で、通常のクオーターですが片面にジョージ・ワシントンの横顔が彫られており、もう片面には鷲の絵が彫られてます。しかし鷲の絵の換わりに他の絵が彫られているクオーターもあります。これらはステートクオーターと呼ばれるものです。ステートクオーターとは、<strong>米国の各州にちなんだデザインを鷲の絵の代わりに彫るという記念コイン</strong>で、1999年より毎年５種類の州のコインが発行されており2005年12月時点で35種類のステートクオーターが発行されています。発行は州の合衆国への加盟順になっており2008年のハワイ州で終了です。記念コインと言っても実際普通に流通しており、手にするクオーターのうち３枚に１枚くらいはステートクオーターです。</p><p><a href="http://blog.ameba.jp/user_images/e9/67/10004223791.jpg" target="_blank"><img height="165" alt="ステートクオーター" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fuser_images%2Fe9%2F67%2F10004223791_s.jpg" width="220" border="0"></a></p><br><p><strong>・お宝ステートクオーター</strong><br>2004年に発行された<strong>ウィスコンシン州のステートクオーターにはエラーコインがあり</strong>、このエラーコインはお宝コインとしてコレクターの間で人気があるそうです。エラーはどこにあるかというと、<strong>とうもろこしの左側です</strong>。とうもろこしの左側の葉っぱの下にさらに細長い葉っぱがひょろっとでてるのがエラーコインです。しかも細長い葉っぱが上向きに生えてるバージョンと下向きに生えてるバージョンの２種類のエラーコインがあります（通常のものはこのヒゲがない）。<a href="http://www.ebay.com" target="_blank">eBay</a>ではこれらのエラーコインはお宝コインとして高値で取引されてます。新品のコインだと$300くらいの値がついてます。流通済みのコインでも30ドル前後の値段がついてます。ウィスコンシンのクオーターを手に入れたら要チェックです。</p><p><a href="http://blog.ameba.jp/user_images/ed/a9/10004223794.jpg" target="_blank"><img height="101" alt="ウィスコンシン州のお宝ステートクオーター" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fuser_images%2Fed%2Fa9%2F10004223794_s.jpg" width="220" border="0"></a></p>
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<link>https://ameblo.jp/northa/entry-10008300702.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Jan 2006 11:08:33 +0900</pubDate>
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<title>セールス電話お断り登録のその後</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://northa.ameblo.jp/entry-10005066848.html">セールス電話お断りの登録</a>を行って１ヶ月以上経ちました。結果ですが、セールス電話は減りました。CallerID（日本で言うナンバーディスプレイ）を契約して無いと着信履歴もわからないのでどれくらい減ったか統計的なことはわかりませんが在宅時には最近かかってきません。一応効果はあるみたいです。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/northa/entry-10006970112.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Dec 2005 04:12:48 +0900</pubDate>
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<title>クレジットレポート、クレジットスコアの閲覧</title>
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<![CDATA[ <p><strong>・クレジットレポート、クレジットスコアとは</strong><br>クレジットカードや公共料金の支払い履歴（クレジットヒストリー）をもとにクレジットレポートというものを発行している団体（企業？）があります。<br>クレジットレポートには発行したクレジットカードの情報、支払い履歴、またクレジットヒストリーをいつ誰が閲覧したかという履歴が見れます。これらを総合的に評価して点数で表したものが<strong>クレジットスコア</strong>です。</p><br><p><strong>・クレジットレポートを見るメリット<br></strong>クレジットヒストリーが良好だと住宅や車のローンなどを契約する際、利率が低くなったりなどのメリットがあります。逆にクレジットスコアが悪いとローンやクレジットカードを作る際に拒否されたり、アパートの入居を拒否されることがあるそうです。</p><p>で、メリットですが短期米国赴任者にとっては余りありません。家を買うこともないので、クレジットレポートは単に興味本位で見る程度でしかないです。しかし敢えてそうした人たちにとってのメリットをあげるとすれば、<strong>Identity Theftの防止</strong>です。自分の知らないうちにローンが組まれていたり、クレジットカードが勝手に発行されていたりしないかを確認することができます。（と言っても詐欺等が起きた後に履歴をみるだけなので余り防止にはなりませんが。）</p><br><p><strong>・どこで見れるか、価格はいくらか</strong><br>クレジットレポートやクレジットスコアを開示してる団体は全米に３つあります。</p><p><a href="http://www.equifax.com/" target="_blank"><strong>Equifax</strong></a> </p><p><a href="http://www.experian.com/" target="_blank"><strong>Experian</strong></a> </p><p><a href="http://www.transunion.com/index.jsp" target="_blank"><strong>TransUnion</strong></a> </p><p>の３つです。それぞれのWebサイトでレポートやスコアは見ることができます。<br>これら以外にもクレジットレポートの業者はたくさんありますが、実際にはEquifax、Experian、TransUnionの３つのレポートの代行をしているだけです。<br>クレジットレポートを見るには約30ドルくらいかかります、クレジットスコアを見るのにも約15ドル前後かかります。<br><a href="https://www.annualcreditreport.com/cra/index.jsp" target="_blank">annualcreditreport.com</a> というところでは<strong>無料でEquifax、Experian、TransUnionの３つクレジットレポートが見れます</strong>。ただし12ヶ月に1度だけです。クレジットスコアは無料では見れません。<br>Experianでも30日間無料のクレジットレポートのサービスをやってます。ただし30日以上経つと自動的に課金されるようになってるので注意が必要です。</p><br><p>Equifax、Experian、TransUnionはそれぞれ独立した団体で、発行されるクレジットレポートの内容もそれぞれ異なります。</p><p>先日実際自分のレポートを見てみたところ、いままで２枚クレジットカードを発行しているのですがExperianには２枚とも情報が載っていましたがEquifaxには１枚分しか載ってませんでした。TransUnionはセキュリティの理由でオンラインでは表示できませんと出て見れませんでした。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/northa/entry-10006690824.html</link>
<pubDate>Fri, 02 Dec 2005 12:11:00 +0900</pubDate>
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<title>クレジットカードとクレジットヒストリー</title>
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<![CDATA[ <p><strong>・クレジットヒストリー</strong><br>米国ではクレジットヒストリーというものが重要視されます。クレジットヒストリーとはクレジットカードなどの支払い履歴のことでクレジットヒストリーが無かったり悪かったりすると、クレジットカードが作れなかったり、携帯の契約時にデポジットを多めに払わされたりします。</p><br><p><strong>・クレジットカードの取得</strong><br>クレジットカードはクレジットヒストリーがないと作れません。しかしクレジットヒストリーを作るにはクレジットカードを使わないといけず、矛盾に陥ります。では通常どうやって作るのかというと、最初は<strong>セキュアードクレジット</strong>というデポジット（入金）が必要なクレジットカードを作ります。これは最初に1000ドルや2000ドル程度のデポジットが必要なカードでこの上限額までしか使えないというカードです。これを作りしばらくの間滞りなく使っているとめでたく普通のクレジットカードが作れるようになります。この<strong>期間は６ヶ月</strong>くらいだそうです。</p><br><p><strong>・日本人向けのカード</strong><br>上記のようにこつこつとセキュアードカードでクレジットヒストリーを構築している暇はない日本人を対象に、日系企業などが発行するドル建てカードもあります。これらはクレジットヒストリーがなくてもカードの発行をしてくれます。<br></p><ul><li><a href="http://www.premio.com/" target="_blank"><strong>プレミオカード/JALファミリークラブプレミオカード</strong></a> </li><li><a href="http://www.anacardusa.com/j_index.htm" target="_blank"><strong>ANAカードUSA</strong></a> </li></ul>航空会社系のカードにすればマイルも貯まります。日本よりもクレジットカードを使う機会が多いアメリカなのでマイルの貯まり方は早いです。<br>　ヒストリー無しにクレジットカードを発行するもうひとつの手段として、<strong>日本で発行された円建てのアメリカンエキスプレスのカードを米国のドル建てのアメックスに変える</strong>ということもできます。 <br>
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<link>https://ameblo.jp/northa/entry-10006624488.html</link>
<pubDate>Wed, 30 Nov 2005 10:40:00 +0900</pubDate>
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<title>留守番電話のメッセージなど</title>
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<![CDATA[ <p><strong>・留守電の応答メッセージ</strong><br>You've reached Smith at 123-123-1234(番号). We are not able to come to the phone right now. But please leave your name, number and brief message after the tone. We'll call you back later. Thank you for calling.</p><br><p>上記は家庭の電話の典型的な応答例。一人暮らしの場合はWeがIに。</p><br><p><strong>・電話の受け答え</strong><br>May I speak to Smith?<br>This is <strong>he</strong>.</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/northa/entry-10006121796.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Nov 2005 15:11:30 +0900</pubDate>
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<title>ガソリン価格の比較ランキングサイト</title>
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<![CDATA[ ハリケーン カトリーナで急激に上昇したガソリンの小売価格ですが、ハリケーン リタ以降徐々に下がり始め最近ようやくカトリーナ以前の価格に戻りました。<br><strong><a href="http://www.gasbuddy.com/" target="_blank">Gasbuddy</a> </strong>というサイトでは北米（米国、カナダ）の各都市（または州）のガソリン価格ランキングを見ることができます。重宝します。ここ２ヶ月は頻繁に見てました。<br>
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<link>https://ameblo.jp/northa/entry-10005960648.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Nov 2005 14:01:49 +0900</pubDate>
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<title>セールス電話お断り</title>
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<![CDATA[ 米国では日本以上にセールス電話がかかってきますが、セールス電話の拒否申請が<strong><a href="https://www.donotcall.gov/default.aspx" target="_blank">National Do Not Call Registry</a></strong>というところできます。これは米国連邦通信委員会(FCC: Federal Communications Commission)というところにより運営されており、ここに登録された電話番号にセールス業者がセールス電話をかけると、業者は罰金を課せられます。<br>うちにも毎日DSLやケーブルテレビのセールス電話がかかってくるので先日登録してみました。<br>登録後３１日以内にテレマーケティング業者に行き渡るとのこと。効果のほどはまた１ヶ月後に報告します。
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<link>https://ameblo.jp/northa/entry-10005066848.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Oct 2005 13:13:13 +0900</pubDate>
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