<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/nossan0122/rss.html">
<title>TRIBAL ART SHUN　トライバルデザイン事務所の代表ブログ　「It becomes me who wants to become it」</title>
<link>https://ameblo.jp/nossan0122/</link>
<description>It becomes me who wants to become itとは「なりたい自分になる！」トライバル・紋様に特化したデザイン事務所TRIBAL ART SHUNの代表ブログです。To all people loving nature・・・</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/nossan0122/entry-10483787755.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/nossan0122/entry-10483737370.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/nossan0122/entry-10483774722.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/nossan0122/entry-10483763638.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/nossan0122/entry-10483751414.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/nossan0122/entry-10483423299.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/nossan0122/entry-10483269041.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/nossan0122/entry-10480852510.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/nossan0122/entry-10479951334.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/nossan0122/entry-10476113720.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/nossan0122/entry-10483787755.html">
<title>日本の文様の歴史　その4</title>
<link>https://ameblo.jp/nossan0122/entry-10483787755.html</link>
<description>
 飛鳥時代を代表する文様に「忍冬文（にんどうもん）」があります。ちなみに忍冬とはスイカズラという植物の漢名です。忍冬文はパルメット文を訳すときに使われる文様の名前とも、パルメット文が変化した文様とも言われています。 ↑また、当時は中国の神仙思想の影響を受け雲気文（うんきもん）という文様が多く使われています。また、蓮の花の文様である蓮華文（れんげもん）は古代インドでは生命の起源とされ仏教美術には欠かせない文様です。この後、奈良時代になると正倉院に収められている工芸品に描かれている文様に国際的なデザ
</description>
<dc:date>2010-03-22T11:26:41+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/nossan0122/entry-10483737370.html">
<title>オススメフォント　「Myriad」</title>
<link>https://ameblo.jp/nossan0122/entry-10483737370.html</link>
<description>
今日は日曜日なので文様に関するお話はひと休み。これから毎週日曜日は皆さんにオススメのフォントやフリーソフトを紹介していこうと思います。 普段の日記は気が向いたら書きます。基本的にはtwiiterでつぶやいていこうかと思ってますけど。 記念すべき第1回はApple社が使っているフォント「Myriad（ミリアド）」。縦と横の線の太さは均一で、角が立っていないとてもスタイリッシュなフォントです。このフォントをダウンロードするにはAdobe Readerをダウンロードしなければなりません。Adobe I
</description>
<dc:date>2010-03-21T12:02:59+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/nossan0122/entry-10483774722.html">
<title>日本の文様の歴史　その3</title>
<link>https://ameblo.jp/nossan0122/entry-10483774722.html</link>
<description>
開運! 日本の伝統文様/藤 依里子 ￥1,680 Amazon.co.jp 弥生時代から古墳時代になると金属だけでなくガラス工芸も生まれ、動物や植物をモチーフにしたデザインや家屋、器物などにもその文様が刻まれています。 ↑はパルメット文と呼ばれる文様です。パルメット文とは「2本に分かれた渦巻きの分岐点を中心に開いた扇形に開いた形」のことで、唐草模様の源流という説もあります。また、パルメットのモチーフとなる植物にも諸説あり、空想上の植物、ナツメヤシ、蓮などともいわれています。唐草模様は今でも非常に
</description>
<dc:date>2010-03-20T12:06:19+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/nossan0122/entry-10483763638.html">
<title>日本の文様の歴史　その2</title>
<link>https://ameblo.jp/nossan0122/entry-10483763638.html</link>
<description>
開運! 日本の伝統文様/藤 依里子 ￥1,680Amazon.co.jp縄文土器に爪やヘラで引っかいたような跡を図案化した「爪方分」が日本では文様のはじまりとされています。その後、弥生土器になると櫛描文（くしがきもん）や綾杉文（あやすぎもん）のように幾何学的な形に変わっていきます。櫛描文（くしがきもん）　先端が３本以上に分かれた櫛状の工具を用いて描かれた文様の総称綾杉文（あやすぎもん）　相対する斜線文が上下に配置され形状が綾杉状になる文様他にもヘラで線を描いた箆描文（へらがきもん）や直線文、波状
</description>
<dc:date>2010-03-19T11:47:29+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/nossan0122/entry-10483751414.html">
<title>日本の文様の歴史</title>
<link>https://ameblo.jp/nossan0122/entry-10483751414.html</link>
<description>
開運! 日本の伝統文様/藤 依里子 ￥1,680Amazon.co.jp日本の文様は、大陸から伝わってきました。「文様」という言葉の意味には、『広辞苑』によると「紋もんのありさま。模様もよう」とあります。「紋」は織物の表面に織り出された模様であり、「模様」とは装飾に施す種々のかたちの意味をもっています。つまり「文様」とは、絵画や彫刻のような個人が創り出した独創性の高いものとは異なり、私たちが普段着ている服に使われているチェックや水玉のようにかたちや線、色と言ったものをバランスやリズムでとらえて、
</description>
<dc:date>2010-03-18T11:31:25+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/nossan0122/entry-10483423299.html">
<title>筆でお礼状を書く</title>
<link>https://ameblo.jp/nossan0122/entry-10483423299.html</link>
<description>
書初めを習ったり、一緒に年賀状を作ったりといろいろコラボしている小原実香さん の「直筆お礼状書き方ミーティング」に参加してきました。場所は渋谷のolim 。前回は自分の名前を書く練習でしたが、今回はお礼状。私も名刺交換を行うと、ハガキでお礼状をいただくことがあります。筆まめな方というのは印象に残るものです。ということで、自分も直筆でお礼状を書けるようになろう！と練習してみました。書初めのときも感じたことですが、先生のお手本そっくりに書こうと意識すればするほど字がぎこちなくなります。筆ならではの曲
</description>
<dc:date>2010-03-17T11:46:42+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/nossan0122/entry-10483269041.html">
<title>日本の伝統文様</title>
<link>https://ameblo.jp/nossan0122/entry-10483269041.html</link>
<description>
開運! 日本の伝統文様/藤 依里子 ￥1,680Amazon.co.jpトライバルというと民族の紋様ですが、日本にも古くから文様の歴史があります。以前このブログにも書きましたが、縄文土器に刻まれた爪の先の型も日本での文様の起源です。土器やコメと同じように、文様も大陸から伝わってきたんですね。このたび、日本実業出版社から日本の文様に関する本が発売されます。この本では文様の歴史から種類、さらには文様に込められた祈りや願い、文化との接点などさまざまな切り口から文様を紹介しています。ということで、日本実
</description>
<dc:date>2010-03-16T14:59:35+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/nossan0122/entry-10480852510.html">
<title>カイジの鉄骨渡りを建築的に考察</title>
<link>https://ameblo.jp/nossan0122/entry-10480852510.html</link>
<description>
連日のマンガネタです。先日、ある知り合いの方から面白いブログがあると紹介されました。カイジというマンガをご存知でしょうか？カイジ 人生逆転ゲーム 豪華版 (限定生産) [DVD]/藤原竜也,天海祐希,香川照之 ￥5,040Amazon.co.jp藤原竜也主演で実写映画化もされました。「ざわ・・・ざわ・・・」というあの独特の演出と緊張感、心理描写が多くの読者を惹きつけています。作品の中で「鉄骨渡り」というシーンがあります。上空に渡した鉄骨をライバルを蹴落としながら渡り切るというシーンです。いくら鉄
</description>
<dc:date>2010-03-13T17:21:42+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/nossan0122/entry-10479951334.html">
<title>ちはやふる</title>
<link>https://ameblo.jp/nossan0122/entry-10479951334.html</link>
<description>
ちはやふる 7 (Be・Loveコミックス) (BE　LOVE　KC)/末次 由紀 ￥440Amazon.co.jpとある深夜番組であの勝間和代氏がオススメしていたこのマンガ。さっそくネットカフェ行って読んできました。内容は競技かるたのお話。かるたと聞くと小学生のときの百人一首大会を思い出す方も多いでしょうが競技かるたの世界はまさにスポーツです。精神力や集中力、暗記力はもちろんのこと、札を取りに行くときのムダのない動きや大会で一日に何試合も行うための体力など競技かるたのことを「男女混合スポーツ」
</description>
<dc:date>2010-03-12T16:03:34+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/nossan0122/entry-10476113720.html">
<title>日本刀VS西洋のロングソード</title>
<link>https://ameblo.jp/nossan0122/entry-10476113720.html</link>
<description>
キル・ビル Vol.1&amp;2 (USバージョン) ツインパック [Blu-ray]/デヴィッド・キャラダイン,ダリル・ハンナ,ユマ・サーマン ￥7,875Amazon.co.jp平安時代末期に発案され、古来から伝わる日本刀。現代人にとってサムライの代名詞にもなっており、西洋においても日本刀は神秘的な武器として広く知られています。映画『キルビル』では、主人公のブライドが日本刀を手に入れるため、日本へとやってきます。それほど日本刀は強力でファンタジックな存在なのです。日本刀は本当に強いのか！？そこで、
</description>
<dc:date>2010-03-11T11:55:57+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
