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<title>ITエンジニアとしてのうペンが学んだこと</title>
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<description>フリーランスITエンジニアとして働く管理者が、ITエンジニアとして学んだことを記載しています。</description>
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<title>ホストOSからVirtualBox内の仮想VM・ESXサーバにネットワーク接続不可</title>
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<![CDATA[ <p><br>原因①：アダプター１に内部ネットワークを割り当てていたため<br>内部ネットワークはゲストOS間での通信しかできず、ホストOSからのアクセスはできない<br>→アダプター１をホストオンリーアダプタに変更</p><p>&nbsp;</p><p>原因②：ESX上のファイアーウォールが有効となっていた<br>Alt + F1キーでCUI画面に遷移し、以下のコマンドでファイアーウォールを無効にした</p><p>esxcli network firewall set -enabled false</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/noupen-it/entry-12273540303.html</link>
<pubDate>Wed, 10 May 2017 23:13:47 +0900</pubDate>
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<title>チェインローダ</title>
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<![CDATA[ <p>ブートローダからブートローダをロードする仕組みのこと。コンピュータ上のLINUXのブートローダはBIOSにロードされてOSをロードする。</p><p>OSは多くの専用のローダを持つ。ローダとOSとの間に約束事があって情報を渡したりするため専用のローダからロードしないと上手くいかない。</p><p>例えばWindowsの場合、</p><br><p>BIOS→Windowsのローダ→Windows</p><br><p>となる。しかしデュアルブートのためにGRUBを導入すると</p><br><p>BIOS→GRUB→Windowsのローダ→Windows</p><br><p>となる。この「GRUB→Windowsのローダ」の部分を”チェインロード”といい、そのための機能をチェインローダという。</p><p>「Windowsのローダから見て、GRUBがBIOSに見える様にふるまう。」ともいえる。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/noupen-it/entry-11802510320.html</link>
<pubDate>Sun, 23 Mar 2014 08:55:18 +0900</pubDate>
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<title>ブートローダ</title>
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<![CDATA[ <p>OSを読み込むためのプログラム。OSが起動する時には小さなプログラムが次の大きなプログラムを読み込むという作業が繰り返される。</p><p>ブートローダは、マスターブートレコードとそこから呼び出される部分に分かれている。</p><br><p>[気付き・思ったこと]</p><p>この用語を知るきっかけとなったのは、電源を入れた時のコンピュータの動作について知りたいと思ったからです。CPUとかメモリ等という構成要素について理解した後、OSのコマンドについて知っていく過程でふと「なぜ電源を入れたらプログラムは動作するのだろう？」という疑問を抱き、本を読んでいたらこの用語を知りました。</p><p>「電源を入れる→BIOS実行→コンピュータの保存装置（ディスク等）に格納されているブートローダがメモリに読み込まれる→OSをメモリに展開する」</p><p>という流れになります。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/noupen-it/entry-11800328910.html</link>
<pubDate>Thu, 20 Mar 2014 10:39:54 +0900</pubDate>
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<title>Active Directoryの特徴</title>
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<![CDATA[ <p>ActiveDirectoryの特徴として以下の様なものがある。</p><br><p>・名前解決にDNSを使う</p><p>ドメイン名の命名規則にDNSの名前解決を使う。DNSを利用してドメイン間で親子関係を作る。親子間で自動的に信頼関係を結ぶことにより複数ドメインの管理と信頼関係の管理の負荷を軽減している。</p><br><p>・ドメイン内のリソースを階層構造で管理する</p><p>ドメインを作成すると、このドメインの中にユーザーアカウントやグループ、コンピュータ、プリンタなどがオブジェクトとして登録される。各オブジェクトにはオブジェクトの種類ごとに異なる属性情報を登録できる。</p><p>ユーザやコンピュータなどのオブジェクトをグループ化して管理できる。その場合は「OU」というオブジェクトを使用する。OUはコンテナオブジェクトという。OUを入れ子にすることで階層構造を作成できる。</p><br><br><p>○思ったこと</p><p>一時期、WindowsのドメインとDNSのドメインがごっちゃになって覚えていたことがありました。こういった同音異義語は極力なくしてもらいたいとは思うのですが、仕組みを作る側のさじ加減で勝手に決まってしまうのはやむをえないのかなとあきらめてます。</p>
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<link>https://ameblo.jp/noupen-it/entry-11776581744.html</link>
<pubDate>Wed, 19 Feb 2014 23:13:01 +0900</pubDate>
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<title>ディレクトリサービス</title>
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<![CDATA[ <p>○定義</p><p>データベースとして管理している情報から、ユーザが問い合わせてきた内容に該当する情報を検索提供するための仕組み全般のこと。</p><p> </p><p>ユーザ情報やサーバ、プリンタ、ディスク装置などネットワーク上に存在するさまざまな資源に関する情報や、それぞれのユーザがどういったリソースにアクセスできるかどうかというアクセス権限の情報も一元管理できる。</p><p>各リソースは「オブジェクト」としてデータベースに登録され、それぞれの詳細な情報は属性情報としてオブジェクトに格納される。</p><p> </p><p> </p><p>○コメント</p><p>以前まで、この用語とDNSやActiveDirectoryの違いがよくわからず、「こいつは何者なんだろう？」と思ってました。[ディレクトリサービス-DNS]という関係は、[生き物-人間]といった様な[汎化-特化]と考えると分かりやすいと思います。</p>
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<link>https://ameblo.jp/noupen-it/entry-11773432128.html</link>
<pubDate>Sun, 16 Feb 2014 10:01:18 +0900</pubDate>
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<title>KerberosとNetlogonの違い</title>
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<![CDATA[ <br><p>Keroberos：　認証に関する一つのプロトコル</p><br><p>Netlogon：　Kerberosのしくみをベースにして認証機能を提供するWindowsサービス</p><br><a href="http://freelance.jpn.org/">フリーエンジニアとして働く</a> <br><br><a href="http://www.infra-engineer.x0.com/">高収入をめざすITエンジニアのための転職情報サイト </a>
]]>
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<link>https://ameblo.jp/noupen-it/entry-11642980761.html</link>
<pubDate>Sat, 19 Oct 2013 09:39:32 +0900</pubDate>
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<title>ドメインコントローラーは、認証されたユーザーをどのようにしてファイルアクセス可否を判断するのか？</title>
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<![CDATA[ <p>認証に成功すると、そのクライアントは「クレデンシャル」というデータを与えられる。クライアントはドメイン（＝レルム）内のリソースにアクセスする時には、ドメインコントローラーにクレデンシャルを送付する。クレデンシャルを受け取ったドメインコントローラーはクレデンシャルと、自身が持つアクセス制御情報を比較する。比較した結果、”アクセス可能”であればアクセスチケットを、”アクセス不可”であればアクセスできない旨を示すメッセージを返す。</p><br><a href="http://freelance.jpn.org/">フリーエンジニアとして働く</a> <br><br><a href="http://www.infra-engineer.x0.com/">高収入をめざすITエンジニアのための転職情報サイト </a>
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<link>https://ameblo.jp/noupen-it/entry-11636628713.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Oct 2013 09:52:33 +0900</pubDate>
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<title>表領域</title>
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<![CDATA[ <p>１つのデータベースに属し、１つ以上のデータファイルで構成される。</p><br><p>データベース＞表領域＞セグメント＞エクステント＞データブロック</p><p>というつながりである。</p><br><p>表領域には以下の２つがある。</p><p>・SYSTEMO表領域：データディクショナリ情報とSYSTEMロールバックを格納する。</p><p>・非SYSTEM表領域：UNDOセグメント、一次セグメント</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/noupen-it/entry-11512797250.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Apr 2013 23:24:06 +0900</pubDate>
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<title>論理バックアップ</title>
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<![CDATA[ <p><br>[定義]</p><p>データベースが稼働している状態で表のデータや定義をファイルに出力する方法の１つ。</p><p>すでにファイルとして存在するものを別の媒体に移す方法である「物理バックアップ」に対して、論理バックアップはOracleデータをバイナリ形式のOSファイルに出力する。</p><p><br>[目的]</p><p>より柔軟なバックアップ方法を提供し、利便性・可用性を向上させるため。</p><p><br>[詳細]</p><p>論理バックアップではエクスポート・ユーティリティを使用する。エクスポート・ユーティリティでは、バックアップ対象に応じてデータベース単位、表領域単位、ユーザー単位、表単位で実行できる。</p><p>この処理を「エクスポート」と呼び、Oracle独自のバイナリ形式のエクスポート・ダンプ・ファイルが生成される。このファイルの中には、表領域定義や表、索引を作成するDDL文、データを挿入するSQL文などが含まれる。</p><p>エクスポート・ダンプ・ファイルに含まれる表定義やデータは、インポート・ユーティリティを使用することでデータベースに復元できる。この処理をエクスポートに対して「インポート」という。</p><br><br><p>「フリーエンジニアとして働く」<br><a href="http://freelance.jpn.org/">http://freelance.jpn.org/</a></p><br>
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<link>https://ameblo.jp/noupen-it/entry-11512176053.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Apr 2013 23:08:19 +0900</pubDate>
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<title>ARCHIVELOGモードとNOARCHIVELOGモードの違い</title>
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<![CDATA[ <p>REDOログファイルが一杯になったときに、アーカイブをとるかとらないか、という違い。</p><br><p>アーカイブを取る→ARCHIVELOGモード</p><p>アーカイブを取らない→NOARCHIVELOGモード</p><br><p>メディア障害が発生した時に、NOARCHIVELOGモードではバックアップ取得～メディア障害が発生するまでREDOログファイルのログが上書き保存されたことにより消失してしまうことがある。（ほとんどの場合は該当するのだが。）その場合、リカバリポイントはバックアップ取得時となる。</p><p>これに対して、ARCHIVELOGモードではバックアップ取得～メディア障害までのログが全て残っているため、リカバリポイントはメディア障害が発生するまでとなる。</p><p>ARCHIVELOGモードはログをアーカイブするため、NOARCHIVELOGモードに比べるとディスク領域を多く使う。</p><br><p>→ システムに求められる可用性のレベルと、ディスクリソースとの兼ね合いでどちらのモードにするのかを決める。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/noupen-it/entry-11511040742.html</link>
<pubDate>Sun, 14 Apr 2013 09:35:44 +0900</pubDate>
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