<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>モカの自己満足のための小説</title>
<link>https://ameblo.jp/novelfreedom/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/novelfreedom/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>freeに活動します。主に小説を書く予定ですリクエストも俺ができる範囲なら承諾します</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>怠惰の反省</title>
<description>
<![CDATA[ <br><br>私に悪魔が憑いているとすればそれは怠惰の悪魔だと思う。<br><br>ただし、私はそれを自覚している。<br><br>例えば、寝坊をしていつもの電車に乗り遅れて遅刻した。<br>とする<br><br>今日の朝、母が雨が降るから傘を持って行けというしつこいから二階の自分の部屋に戻ったから。<br><br>いつも乗っている自転車が今日に限ってパンクしたから。<br><br>パンクしたせいで歩くはめになり、足が疲れてしまい途中で失速したから。<br><br><br>私は悪くない。<br><br><br>帰り雨に降られながら少しだけ母に感謝しながら帰った。<br>少し母に愚痴る。<br><br>「自転車がね、パンクして歩くことになったんだ。足痛くなっちゃって電車目の前でのがしっっちゃって。」<br><br>傘の事はあえて言わない。<br>最終的に助かったから。<br><br>｛結局はあんたが寝坊しなかったらよかった話でしょう？｝<br><br>今日私が寝坊したのは<br><br>職場仲間とのおしゃべりに逃げて、結局残業になったから。<br>寝る直前にインターネットをしたから。<br>友達と他愛もないメールをしたから。<br><br>結局はすべて私が悪い。そして母のいうことはたいてい正しい。<br><br>さらに言えば、昨日のうちから傘忘れないで。<br>と母は言っていたし<br><br>最近自転車の調子が悪く、修理に出していればよかったし<br><br>最近歩かないから足が弱って失速したし。<br><br>やっぱり、私が悪かったんだなぁ。<br><br>すこーしだけ反省して私は明日も生きていく。<br><br>ｇｄｇｄ文章失礼申し上げる。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/novelfreedom/entry-11538619479.html</link>
<pubDate>Sun, 26 May 2013 21:10:36 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>彼女たち</title>
<description>
<![CDATA[ <br><br><br>自分がかわいいと思う彼女は（「」でセリフ）<br>自分を見下して生きていた彼女（（）でセリフ）に出会った。<br><br>見かけたことはあったが直接話すのは初めてかもしれない<br><br><br>自分をかわいいと思う彼女は自分を見下していた彼女にもっと早く出会っていたいと思った。<br><br>この死後の世界ではなくて＿＿＿<br><br><br><br>「なんで自分を見下すの？」<br><br>（自分を可愛いなんて思ってくれる人、いるわけないじじゃないですか）<br><br>「そんなことないですよ」<br><br>（お世辞は聞き飽きました。やめてください。）<br><br>「お世辞？そんなんじゃないです」<br><br>（ヒト、女とはそんなものです。<br>人間関係を築く為のフェイクとは思わないんですね。<br>とても純粋な心をお持ちですね。）<br><br>「あなたはヒトを信じないのですか？」<br><br>（信じちゃいませんよ。）<br><br>「なんでです？辛いでしょう？」<br><br>（信じて失敗したんです。その辛さと比べればへでもありませんよ。）<br><br>「辛い出来事・・・乗り越えてこそ楽しみがあるのではないですか？」<br><br>「（そんなのないです。）」<br><br>（見事にかぶりましたね。自分で言っておいて否定とは聞き捨てなりませんね。）<br><br>「ごめん。私、あなたと運命共同体だった。同じ肉体に宿ってた。」<br><br>（おもいだしましたか？）<br><br>彼女は消えかかってた。精神宿るだけの新しい肉体ができあがったことの合図。<br><br>「（また会おう。新しい体で・・）」<br><br>彼女たちのあとに数滴の滴が残った・・・<br><br><br>＿そういう彼女たちの因果の伝説物語＿<br><br><br>ｇｄｇｄ文章失礼申し上げる。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/novelfreedom/entry-11537940134.html</link>
<pubDate>Sat, 25 May 2013 21:52:39 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>自己紹介的初更新（漢字の量が…汗）</title>
<description>
<![CDATA[ はじめまして!!<br><br>モカともうします<br><br>このブログでは思い付いた小説を載せていく専用のブログであります<br><br>自分の日常を語るブログも存在しますが<br>こことそこでは違うのでお願いします。<br><br>ちなみに自分は国語力ありません<br>皆無です<br>間違った文法や単語があれば<br>コメントでお知らせしていただければと思います<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/novelfreedom/entry-11530919328.html</link>
<pubDate>Wed, 15 May 2013 13:31:00 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
