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<title>のびたのユリイカ　ブログ</title>
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<description>宮崎あおいさんのユリイカとはまた違うものです。ユリイカとは…WIKIしてください。働くことの意味をのびた的に考えてみて、その断片を記してみます。</description>
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<title>久しぶりの友人が訪ねてきた</title>
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大学の友人が訪ねてきた。新しくCDを出すとのことで、そのジャケット撮影に使う小物がほしいと言う。ちょいと懐かしいゲーム機。ヴァーチャルボーイっていう赤い機械だ。久しぶりに会う彼は、相変わらずな様相で、ちょっとほっとした。そして、変わらないものだなぁと思った。彼には僕はどう映ったのだろうか？僕が会社を持ってから早4年。彼が僕の職場に来るのは初めてのことかな？あれ？記憶にないや。小さなコンテンツ会社には当然社長室なんてものはなく、フラットなMTG用のちいさなテーブルで「最近どうなの？」「ふつーだよ。
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<dc:date>2009-06-15T21:09:23+09:00</dc:date>
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<title>全国を渡り歩くこと30年の男の覚悟</title>
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a&#61;20090608-00000084-yom-soci消されてしまうかも知れないのでダイジェストで。「生活のため３０年以上、表札を売り歩いてきた」100円ショップで仕入れた写真立てを、3000円～5000円で販売して生活をしてきたというのがこの男の30年間だったのだ。逮捕当時は、郵便局員さながらのブレザーを着用し、見間違えられるような表札を使っていた。現金も数十万円持っていて、商品である写真立ては20個ほど鞄に持っていたらしい。高
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<dc:date>2009-06-11T17:39:07+09:00</dc:date>
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<title>曇りの朝とキレイに片付いているキッチン</title>
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今日は曇りの月曜日。子供がいるのですが、朝が早いのです。まだ6カ月なのですが…6時くらいにはもぞもぞし始めます。そして、7時くらいには何か声を出し始めます。「あぅぅうー。」「わぁぁあああああ～。」と。妻が最近部屋をきれいにするようになりました。食事の後片付けもできるようになりました。きっと、この息子のおかげだと思います。やっぱり自分の子供が出来て、その子供に「どういう教育をすべきか」ということを思うのでしょう。きちんとしようとしているのがわかります。だって、子供が出来るまでの生活はひどかったから
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<dc:date>2009-06-08T09:45:24+09:00</dc:date>
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<title>小さい覚悟</title>
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昨日で丁度3日目が過ぎた。小さい覚悟。自力通勤と筋トレ。しかも、昨日なんて（今日だけど、、、）午前二時の帰宅。そんな翌朝でもちゃんとしてきた。でもまだ腹筋が筋肉痛から解放されない。。。去年の今頃は、バリバリ走って、がつがつ筋トレしてたのになぁ。3日たってみて体重計に乗ってみた。実に半年ぶり。4キロほど増えていた。。。そりゃー走ったら膝が痛くなるわけだわ。続けていくことはとっても大切。
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<dc:date>2009-06-05T09:12:34+09:00</dc:date>
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<title>国を背負う覚悟がある</title>
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何とも頼もしいコピーではないか！僕がサッカー少年だったり、スポーツフリークだったら間違いなく「キュン×2」ときただろうに。しかし、覚悟ってのは、兎にも角にもカッコいい言葉だなと思う。特に最近、そのことが気になっていて、ちょうど日曜日の夜かな、情熱大陸で「イッチ」が出ていて、そんなことを言ってた。「一生役者やってく覚悟ができた」みたいなことを言ってた気がした。実は日曜日は25キロも走ったり歩いたりしてて、もう眠くて眠くて、ご飯食べながら寝ながら見てたので、かなり自分勝手な解釈ですが…たぶん、そう言
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<dc:date>2009-06-02T08:48:11+09:00</dc:date>
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<title>しかける側としかけられる側</title>
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ピストバイクという自転車をご存じだろうか？そろそろ流行りも下火になりつつある感のこのブーム。東京ではここ2年くらいはブームだったと言えるかなぁと僕は勝手に感じている。東京でブームになったものは、その熱をちょっと覚ましたような状態で地方に輸出されていく。受け入れる側の地方ではそれを独自に咀嚼してもともと地場にあった文化と融合していく。まぁ、国と国の間で文化が行き来するのと同じ原理だ。若者って文化で行くと、東京で2年くらいしっかり流行ったものは、地方にいってもなんとなく根付くと僕は勝手に思っている。
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<dc:date>2009-06-01T10:15:03+09:00</dc:date>
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<title>愉しい時間</title>
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EUREKAのミーティングをしてるととても愉しい。ドキュメンタリープロジェクトというネーム。このEUREKAは、やっている僕たち自身もリアルタイム。今まさに進行形で進んでいる。EUREKAは優秀なロールモデルを100人分集めることを通じて、生きる意味、働く意味を伝えることを意図している。100人いれば何か響くだろう。だから100人。100人の毎年毎年を追いかける。追い掛けている僕たちも年をとる。年をとらない人はいないように、生きているものはすべてトドマルことを知らず思考を続けねばならない。生きる
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<dc:date>2009-05-29T00:37:51+09:00</dc:date>
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<title>条件とは</title>
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パートナーからの電話。声のトーンは高め。うれしいことがあったのだろうと予想がつく。内容を息を切らしながら電話で話すパートナー。協力してくれる条件は、「茂木健一郎か、村上龍のインタビューイとしての出演をとりつけること」それが出来たら、ユリイカの編集から出版まで全部責任を持ってやるよっとのこと。もともとこの編集者は筋金入りのオモシロ人間。はじめはこの編集者に出演してもらいたいと思ったくらいのものだ。しかし、話をしていくと、出演なんてレベルじゃなくって一緒にユリイカを作ってほしいという思いが湧いてきた
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<dc:date>2009-05-28T09:39:20+09:00</dc:date>
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<title>イラストを描きたい</title>
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EUREKAのサイトが仮アップされた。出来あがったものには、もちろん不満はありつつも、非常に感慨深いものがありうれしくなった。そして、かねてからこのドキュメンタリープロジェクトEUREKAの話をしていた「彼」にメールをしてみた。夜中になって、メールの返信。「感動した」　EUREKAに出演している人のイラストを描いてみたから見てほしいというものだった。凄く素敵なことが起こったと思った。期待がますます膨らむこの状況に、心躍った。プロジェクトが始まってからそろそろ半年になる。この半年間、とてつもなく多
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<dc:date>2009-05-27T10:56:41+09:00</dc:date>
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<title>テスト</title>
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<dc:date>2009-05-27T10:15:23+09:00</dc:date>
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