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<title>リウ魔人とわたしの暮らし</title>
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<description>17歳のときにリウマチ発症→現在30歳が綴る日々の暮らし</description>
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<title>血栓</title>
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<![CDATA[ 少し戻りますが、ヨガのお仕事をしていた頃。<div>勝手に病院辞めてしまってた頃です。</div><div><br></div><div>片方の足の甲がパンパンに腫れて、酷い痛みがありました。恐竜のようなイメージです。。</div><div>リウマチかなと思い暫く様子をみていたのですが、</div><div>靴が入らなくなり、大きいサイズの靴を買ったりサンダル履いていました。</div><div><br></div><div>一度ひいたと思えば今度は反対の足のふくらはぎがパンパンに腫れました。</div><div>さすがにおかしいなと感じ病院で診てもらうと、血栓だと診断されました。</div><div><br></div><div>何故なったのかはわからないですが、お薬を処方してもらい、次第に腫れもひき、その後症状は出ていません。</div><div><br></div><div>こうも次から次病気になるひといるのかなって笑えてきました。</div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Sun, 30 Apr 2017 18:14:40 +0900</pubDate>
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<title>お仕事と痛み</title>
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<![CDATA[ お洋服屋さんから調剤薬局事務。その後ホットヨガインストラクター。<div>ここを退職し、わたし結婚します。</div><div>パート勤務で歯科助手。</div><div><br></div><div>で、大手ブランド販売員から今現在は喫茶店でメイドをしています。</div><div><br></div><div>全部全部リウマチが原因ではないけれど、必ず理由に入っています。</div><div><br></div><div>お洋服屋さんは足腰</div><div>調剤業務は手</div><div>ホットヨガインストラクターは膝</div><div>歯科助手は手首</div><div>販売員は肘下から手首と長時間勤務の為、足。</div><div>今のメイドは手。</div><div><br></div><div>どうしても使い痛みが出るのです。</div><div><br></div><div>入社してしばらくは緊張状態にあるのか、</div><div>今回は大丈夫！って思うのですが、しばらくすると、退勤した途端痛みが出たしたり、眠れなくなるほど痛くて右半身湿布だらけにしたり、翌朝ましになってまたお仕事行っての繰り返しだったり。</div><div>2年くらい経つともう限界というとこまで痛みが酷くなることが多いです。</div><div>病気のことは話しているので色々と気遣って下さるのですが、申し訳なさと迷惑をかけてしまうので治らないなと感じたら辞めてしまいます。</div><div><br></div><div>病院の先生にも、使わなければ治ると言われるようなもので、検査しているなかリウマチ自体が悪くなってるわけではないので。</div><div><br></div><div>もう仕方ないなと自分で割り切っています。</div><div><br></div><div>あまり仲良くない友人なんかにはすごい仕事変えるなって言われたこともありますが。笑</div><div><br></div><div>働かない訳には行かないし、</div><div>少しでも自分が楽しめる内容で無理のない範囲でお仕事させてもらっています。</div><div>わたしの生き方だと思っています。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Sun, 30 Apr 2017 12:32:02 +0900</pubDate>
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<title>ステロイド剤</title>
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<![CDATA[ しばらくそこの医院で診てもらっていました。<div>相変わらず定期的に膝の水をぬき、ステロイドを打ってもらっていました。</div><div>ヨガのお仕事がリウマチのわたしには、膝に負担がかかっていたのかもしれません。</div><div><br></div><div>ある時先生に、自分では見切れないから大きな病院にリウマチ患者をずっと診てこられ信頼している先生がいるから紹介させてくれと言われました。</div><div><br></div><div>わたしもずっと安心しきれずにいたのでそれに応じて大きな病院へ通院することにしました。</div><div><br></div><div>そこが今も通っている病院です。</div><div><br></div><div>初診のとき事情を説明して一番に言われたのが、膝の水をぬいてはステロイドぬいてはステロイドはよくない事でした。</div><div>中に傷が出来てしまい腫れとなってしまって、これは治らないと言われました。</div><div><br></div><div>……。何も言えないですよね。笑</div><div><br></div><div>ドクターを信じるしか患者には選択肢はないし。</div><div>実際水をぬいてもらったり、ステロイド打ってもらったりして痛みがひいていたので。</div><div><br></div><div>今の病院では一度もステロイドの注射をした事がありません。</div><div>先生の治療方針ですかね。でもお話しを聞いているだけでも説得力があると言うか相性もあるのでしょうが、気持ちも楽になりました。</div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/nozo44i/entry-12269945857.html</link>
<pubDate>Sat, 29 Apr 2017 08:05:49 +0900</pubDate>
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<title>一方リウマチは、、</title>
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<![CDATA[ 少し戻りますが、主人と出会う前、一人暮らしを始めた頃。<div>わたしは病院でお薬打たなくても、ホットヨガで身体温めてたら大丈夫なんじゃないかと</div><div>今考えると恐ろしい思い付きを行動にうつしてました。</div><div><br></div><div>痩せはしないホットヨガですが、血行が良くなるので確かにリウマチが楽になっていた気がしました。</div><div>仕事を重ねていくと、難しいポーズがでるクラスのレッスンももつので、痛いなと思うことも勿論ありましたが、ここでわたしは自己判断で病院に行かなくなってしまいました。</div><div><br></div><div>はじめはなんともなかったのです。</div><div>そりゃそうですよね、身体の中にお薬が残っていたから。</div><div><br></div><div>どのくらい経ってからだったかなぁ、やはり痛みが出だし、昔にもらっていたロキソニンをのんでやり過ごしてました。</div><div><br></div><div>当たり前に如何にもこうにも行かなくなり、勝手にやめちゃったから、行きづらくなり他の個人医院へ行きました。</div><div><br></div><div>すると、生物学的製剤と別に、頻繁に膝の水をぬいてはステロイド注射を打ってくれました。</div><div>とても楽になるので、この時は良かったのです。</div><div><br></div><div>あとあと後悔することになるとは知らずに。</div><div><br></div>
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<pubDate>Fri, 28 Apr 2017 08:31:09 +0900</pubDate>
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<title>リズム</title>
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<![CDATA[ 主人とお付き合いをはじめることになったとき、彼はシェアハウスをしていました。<div><br></div><div>そのシェアハウスしてる友人はわたしの友人でもあったので、半同棲生活はすぐに始まりました。</div><div><br></div><div>わたしの方が先に仕事を終えて、一旦実家に戻り支度して、仕事帰りに主人が迎えに来てくれる。</div><div>で、彼のお家で夕飯の支度をして、そこで寝る。</div><div>朝に彼のお弁当を作って、一緒に出て、一旦実家に送ってもらう。わたしも少しして勤務先へ向かう。</div><div>ずっとこの流れだったのです。</div><div>なのでお付き合いをはじめてから殆ど社宅には帰りませんでした。</div><div><br></div><div>このリズムが出来て、ようやく自分で料理をするようになったり、シェアハウスのみんなたちと一緒に食事をとるようになって、過食症が治りました。</div><div><br></div><div>はじめは、お弁当作るときに炊飯器のごはんをもりもり食べたりもしていましたが。笑</div><div>自然と治っていました。</div><div>意識し過ぎるのがよくなかったのかなぁ。</div><div>何年も何年も、苦しんでいたけど、同じタイミングで不眠症も治りました。</div><div><br></div><div>回数少なく大量に食べるよりも、</div><div>1日3食適量を食べていたら体重も減りました。</div><div><br></div><div><br></div><div>今でも人には驚かれるので少し話しにくいことですが、家族間では笑って話せます。</div><div>ほんとに長かったなぁ。</div><div><br></div>
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<pubDate>Thu, 27 Apr 2017 15:02:00 +0900</pubDate>
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<title>身体の変化</title>
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<![CDATA[ 拒食症を治したいときに痩せたいなんて思うことをやめようって考えて、そこから二、三年経ってるかなぁ。なかなかリズムは治らずに気付けば20キロほど体重が増えていました。<div><br></div><div>ホットヨガなんて痩せない。笑</div><div><br></div><div>相変わらずお友達と遊びまくって、</div><div>そのうえ、仕事も役職を与えてもらいストレスが重なって今迄トラブルなんか無かったわたしの顔が肌荒れでごみ箱みたいになりました。</div><div><br></div><div><br></div><div>そのときに主人に出会いました。</div><div>これが過食症を治すきっかけになったのです。</div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/nozo44i/entry-12269442705.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Apr 2017 14:56:56 +0900</pubDate>
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<title>転職</title>
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<![CDATA[ 我慢して我慢して続けた仕事、気付けば四年経っていましたが、<div>習い事のホットヨガを仕事にしたいって思って、働きながら面接へ行くと受かり。。</div><div>やめてやれって思って、結構無理言って退職させてもらいました。</div><div>一か月も無かったと思う。いい加減だけど、今まで耐えてき多分もういいやって自分都合に解釈して。</div><div><br></div><div>ホットヨガのお仕事はアルバイトから始めて社員になりました。</div><div>社宅を借りる事になり実家と行ったり来たりの生活。それでもまだ不眠・過食は治らず、朝ごはんと言い聞かせて夜中？に大量にものを食べて寝て。</div><div>朝起きて何も食べず仕事へ行き。</div><div>休憩時間に少し食べたりして。</div><div><br></div><div>体力仕事だし、眠れるようになれるかなと思ったけどそううまくは行かず。</div><div><br></div><div>ここで久しぶりの友人に再会して、仕事終わりから朝方まで遊んだりして、そのまま翌朝仕事へ行くという生活もしていました。</div><div>寝れないなら起きてればいいんだって考えに切り替えたんですね。笑</div><div><br></div>
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<pubDate>Wed, 26 Apr 2017 18:04:54 +0900</pubDate>
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<title>拒食症から過食症へ</title>
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<![CDATA[ 自分のことが嫌で嫌で仕方なくて。<div><br><div>食べて運動して健康になりたいって思って、ホットヨガに行ってみました。</div><div>するとお腹が空いて。今なら食べれる気がするなって。食事の量を少しずつ増やしました。</div><div>だけどこのタイミングで不眠症にもなりました。</div><div>夜お布団に入って寝るんだけど、</div><div>一、二時間でぱっと目が覚めて、朝ごはん食べなきゃ！ってとっさに思ってリビングへ行き何か口に入れる。そしたら止まらなくなって泣きながら冷蔵庫のものを片っ端から食べる。</div><div>母が気付いて声を掛けて来たら、何もなかったかのように部屋へ戻る。</div><div>そして自己嫌悪に陥入る。</div><div><br></div><div>過食する➡︎丸一日何も食べない（気休めにホットヨガへ行く）➡︎お腹空っぽになってまた過食する</div><div><br></div><div>この繰り返しでした。</div><div><br><div><br></div><div>今度は食べたら毛が生えるんや、食べたらいいって思い込んで。</div></div></div><div><br></div><div><br></div><div>ひとりでいるから駄目なんかなって思って彼に泊まりに来てもらったり、母と一緒に寝てもらったりしました。</div><div><br></div><div>みるみるうちに体重は増えました。</div><div><br></div><div>そんな自分にまた嫌気がさして、薬局辞めたいって思いました。何より太っていく自分を見られるのが嫌だったんだと思います。笑われてるんじゃないかなんて考えたりしました。</div><div>ホットヨガを仕事にしたいなって思いました。</div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Tue, 25 Apr 2017 11:54:34 +0900</pubDate>
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<title>拒食症と自分</title>
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<![CDATA[ アイスクリームばかりを大量に食べる日々。<div><br></div><div>既に頭がおかしくなっているので、こんなにアイスクリーム食べても太らないんやって心のどこかで喜んでいました。勿論お友達と遊びになんて行けません。当時お付き合いしていた彼は心配して、お医者さんの言う通り食べれるならと、アイスクリーム屋さんに付き合ってくれたりしていました。</div><div>ほんまどんだけ通ったやろ。。笑</div><div><br></div><div><br></div><div>だけど腰まである髪の毛がどんどん抜けていく。</div><div>勤め先の人には（薬局）バレていたかもしれませんが、聞かれることもなく、こちらからも話しませんでした。</div><div><br></div><div>毎日わけ目を変えてくくっていました。</div><div><br></div><div>でもさすがに悲しくて。</div><div>変わりたいって思いました。</div><div><br></div><div><br></div><div>ここから過食症になります。</div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/nozo44i/entry-12268792690.html</link>
<pubDate>Tue, 25 Apr 2017 11:29:52 +0900</pubDate>
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<title>また別の問題</title>
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<![CDATA[ ここに書いていいものか未だに悩んでいるので、後ほどアメンバー記事にしようかと思っています。<div><br></div><div>わたしはこの調剤薬局お仕事をしているとき、拒食症になりました。</div><div>二店舗あるうちの私がお仕事させてもらっている本店はご夫婦とわたしの三人。</div><div>息子さんの中学受験の頃、ご夫婦の喧嘩が絶えませんでした。</div><div>言い合いとかだけならまだしも、物に当たるご主人だったので壁を殴ったり、扉を思いっきり閉めたり、患者さんに出す前の並べてあるお薬を全部床へ投げつけたり、プリンターを投げた事もありました。</div><div>引き出しのしめあいとか。笑</div><div><br></div><div>わたしは常に通訳で。</div><div>投げつけたものを静かに拾おうとして怒られたことはありましたが、わたしが直接当たられるということはなかったのですが。</div><div>毎日毎日大きな音で驚いて、時には奥さまが泣いて薬局を飛び出したりということもありました。</div><div><br></div><div><br></div><div>だんだん辛くなってきたわたしは、ゲームに例えて、持ってるキノコが無くなったら辞めよう辞めようと思いながら毎日過ごしていました。</div><div><br></div><div>そうしてる間に辞めれないまま受験が終わったのです。</div><div>自然と夫婦喧嘩もかなり減りました。</div><div><br></div><div>そんな頃、なんか笑うことがしんどくて、食事も同じものばかり食べたり偏った食生活をしていると、体重が減り始めて。</div><div>初めはラッキーと思ってました。</div><div>みるみる減る体重に喜んで、キャベツだけにしてみたり、それでも減り方に納得できなくなって朝にチョコレートひとつ食べて、あとはダイエットコーラだけとか。。</div><div>一か月で10キロ落ちました。</div><div><br></div><div>元々太っていなかったので、40キロを切ったときには顔も口しかないみたいで、お洋服も全部買いかえて、鏡に映る自分が嫌で外を歩くときは帽子を深くかぶっていました。</div><div>生理も止まり、髪の毛も沢山抜けました。</div><div><br></div><div>親にも沢山言われていましたが、かなりの頑固で聞く耳ももたなかったわたしですが、髪の毛は本当にショックで。引っ張ったら引っ張っただけ抜け落ちました。</div><div><br></div><div>リウマチの先生に紹介してもらい、母と一緒に神経内科へ。</div><div>そしたら2〜3ヶ月前に何か辛いことはなかったか？と言われました。</div><div><br></div><div>職場での出来事しか思い当たることがなく、さらっと話すと詳しく聞かれました。</div><div>それが原因だとも言われました。</div><div>仕事を変えなさいと言われました。</div><div><br></div><div>優しい優しい先生でしたが、わたしは自分自身そんなことで負けてしまうものなのかと逆にショックでした。</div><div><br></div><div>そして点滴するか微妙なラインまできているから、食べれるものならなんでも良いから沢山食べてくださいと指導を受けました。</div><div><br></div><div>初めは太るのが怖かったのと、胃が弱ってしまって食べたら胃が痛くなってしまうから、温野菜を食べていたら余計に体重が減ってしまい37キロ。</div><div><br></div><div>歩くのも本当にしんどかったです。</div><div><br></div><div>で、次がアイスクリーム。</div><div>何故かこれは胃が痛くならず、アホみたいに食べました。が、体重が増えなかった。</div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Mon, 24 Apr 2017 13:20:45 +0900</pubDate>
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