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<title>In my heart</title>
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<description>僕の心の中をそのままブログにします。趣味、日々感じたことetcいいね、コメントいただけると嬉しいです。</description>
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<title>僕の就活日記⑤</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。</p><p>かなりお久しぶりになってしまいました。</p><p>&nbsp;</p><p>最近は自己分析もだいぶ進み、a)自分がどんな業種でどんな職種で自分がやりたいことを実現させていこうか、b)どういう風にすれば面接で自分のことを分かりやすく伝えられるか、c)どうやってエントリーの企業数を大てだけでなく滑り止めも確保した企業を探せるかの3つについて悩んでいます。</p><p>&nbsp;</p><p>まずは、a)について自分がやりたいことというのは、「人々が安心して生きられる社会づくり」と「人々に利便性と驚きを与えるイノベーションの創出」の2つ。</p><p>業種としてはメーカーとSIerのインフラ構築に興味を持って見て行っているところで、最近までメーカーを中心に見ていたため、SIerに関してはまだまだこれから見ていかなければならないところだと感じています。</p><p>職種はメーカーであれば商品企画や海外営業がしたいと感じているが、一方で１つの製品を担当してその売り上げを伸ばしていくことに抽象的なイメージとイマイチな感じがある。SIerであれば、SEか営業になると思う。この2つも自分がどちらの方がいいのかまだわからない。SEであれば職が手につくしこれからのニーズも高い。また、PCさえあればどこでも仕事ができるというメリットもあるだろう。営業に関してはまだイメージがついていないが、やはり潜在ニーズを聞き出しエンジニアとともに最適なソリューションを考えることが主な仕事だろう。それを考えてみると、自分の作ったシステムが世の中で動いているシステムを実際に手掛けられるほうが自分にとってやりがいを感じるのではないかと思う。</p><p>&nbsp;</p><p>次にb)についてだが、ここまで自己分析は割としてきたし、エージェントの人にも「ちゃんと自己分析してますね」と言われたから間違いはないはず。。。これからもしていくべきことだけど、面接において重要なのは面接官に自分のことをちゃんと伝えること、すなわち客観的に見たイメージと自分の伝えている内容のギャップをできるだけなくすこと。キャリアセンターや模擬面接、エージェントを使って伝え方を学んでいこうと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>最後にc)について。これに関しては、やっぱりキャリアセンターに行って聞くしかないのかもしれない。1番目につくのは大手企業だし、知識のあるキャリアアドバイザーに聞くのが1番いいかもしれない。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>3月の就活解禁までもう半月きっている。焦り過ぎずもいい程度に危機感を持って取り組んでいこうと思ってる。</p><p>&nbsp;</p><p>ではまた。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/nozonozo0940/entry-12575560706.html</link>
<pubDate>Sun, 16 Feb 2020 13:48:12 +0900</pubDate>
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<title>僕の就活日記④</title>
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<![CDATA[ <p>今日は本来ならば水曜日２～４限まで授業があったけれど、優先すべきと思いIT業界セミナー兼企業説明会のために大阪に行ってきました。</p><p>僕は夏から自分の興味のある自動車メーカーを中心に見ていて、あまり幅広く業界を見てきておらず自分のこれからの就活でIT業界も視野に入れていこうと思ったためです。</p><p>セミナーを聞いてIT業界には大きく以下の４つの分野に分かれることが分かりました。</p><p>①情報処理サービス、②インターネット・WEB、③ハードウェア、④ソフトウェア</p><p>&nbsp;</p><p>今回は５社の企業が来ていたので説明を聞きました。</p><p>今回の残念なところが１点。いずれの企業も①のSIerだったこと。</p><p>個人的にはすべての分野の話が聞きたかった。。。</p><p>&nbsp;</p><p>今回のセミナー＆企業説明で顧客（企業）が抱える経営課題や業務効率化をITの力を用いて解決していくという点は、自分の興味の範疇には入ってこなかった、あまり響かなかったというのが本音でした。どちらかというとユニクロの商品読み込みシステムなど消費者が便利さを感じるようなシステムの開発には興味がわきました。その点では、やはり②が一番興味あるのかなと勝手に思っています。</p><p>ただやはり自分が仕事を通して何をしたいのか。まだクリアになっていないということも続いていてすごくもやもやします。</p><p>１２月も半分を過ぎて気づいたら年末で２０１９年ももうすぐ終わり。２０２０年に入ればすぐに就活が解禁される。</p><p>そう考えると本当に時間がないなと焦りも感じています。</p><p>就活の軸探し、自己PR作成、業界研究、企業研究、適性検査対策を並行してやっていかないといけません。</p><p>やることは非常に多いですが、、一つ一つクリアにやっていこうと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>ではまた。</p>
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<link>https://ameblo.jp/nozonozo0940/entry-12560672888.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Dec 2019 23:51:15 +0900</pubDate>
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<title>僕の就活日記③</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんは。</p><p>12月に入り早いことに2019年もあと1か月を切りましたね。</p><p>僕は今日寒すぎて初めて暖房をつけました。乾燥するので10分ほどで消しましたけど。（笑）</p><p>&nbsp;</p><p>今日自己分析をしていて、ふと感じたことがあったのでブログを書いています。</p><p>自己分析は相変わらず難しいですね。</p><p>ぼんやり伝えたいことが頭に浮かんでいても言語化するのが難しい。</p><p>前回した自己分析がちょっと期間が空いてしまうと一貫性が弱くなってしまう。</p><p>本当に時間がかかる作業だと実感しています。</p><p>まあ、これを繰り返していくことで実際にエントリーシートや面接で武器となるような自己PRができていくのだと信じるしかないと思っています。</p><p>&nbsp;</p><p>自己分析をしていると、やはり自分の強みが一体何でどういうエピソードと結びつけて文章化したらいいのか分からなくなります。</p><p>そんなときに僕は性格診断・適性検査（？）を参考にします。</p><p>現在の就活では逆オファーサイトを利用している人がほとんどだとは思いますが、僕もその一人です。</p><p>逆オファーサイトに自分の情報を登録していくうえで性格診断・適性検査を受けることができます。</p><p>このブログを読んでくれていて、これから就活に臨む方（同志と呼ばせていただきます）や周りに就活を控えている人がいる方はぜひおすすめです。ネットで数十分で簡単にできます。</p><p>そして、重要だと思うのが1個のサイトの性格診断・適性検査を受けて終わりにしないことです。少なくとも3個は受けたほうがいい。</p><p>僕は今のところ3個受けています。</p><p>そして、そのすべての結果を照らし合わせながら分析結果として出ている自分の長所を書き出してみる。</p><p>すると、意外にも「あ、当たっているかも。」って思うことがあると思います。</p><p>そのいくつかの分析結果に一貫性が見られる部分があるならば、自分の考え方にも規則性や特徴がみられるということになると思います。</p><p>自己分析に煮詰まった場合はこの方法を試してみては。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>そして、今回一番大切だと感じたことは「自分の強みは捉え方によって変わり得る」ということです。</p><p>自己PRをする際に自ら体験したエピソードと結びつけて話をしますが、どのように自己PRを考えますか？</p><p>①強みを決めてからそれに基づくエピソードを考える。</p><p>②自分が体験したエピソードから自分の強みを考える。</p><p>&nbsp;</p><p>私は最初は①の方法でやっていましたが、途中で②の方法で考えてみました。</p><p>すると、自分のアピールする部分が違っていることに気づきました。</p><p>両方やってみるのがいいですが、おそらく②の方法がより的確です。</p><p>なぜなら、人間の行動はその人の性格や価値観に基づいて行わるものであり、その人の強みは必ずしも100パーセント強みとは言い切れないからです。つまり、自分が主張する強みとそれを論拠とするエピソードに一貫性があり説得力のある言語化ができていれば、それはその人の強みと言えると思いました。</p><p>就活の選考はもう始まっているところもあり、やることも多く焦る時期ではありますが、自分のやるべきことをしっかりやっていい就活にしていきたいと考えています。そして、選考が始まるちょっと前ぐらいには自分も採用担当者も納得できるような自己PRを完成させます。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>ではまた。</p>
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<link>https://ameblo.jp/nozonozo0940/entry-12552824803.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Dec 2019 21:02:46 +0900</pubDate>
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<title>僕の就活日記②</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんは。</p><p>さっき録り貯めていたドラマ「同期のサクラ」を見ていました。</p><p>ある建設会社に新卒入社したさくらとその同期の話なので、就活を控えた僕にはタイムリーな内容になっていてとても面白いです。</p><p>このドラマを見てると、つらい仕事を乗り越えていく中で同期の存在はすごく重要になるんだろうなと今から同期の良さを感じています。（笑）</p><p>&nbsp;</p><p>主人公のさくらは毎回自分の夢を堂々と一貫して口にしています。</p><p>「私には夢があります。故郷の島に橋を架けることです。」</p><p>僕は、明確な夢や目標がある人間は強いと思います。</p><p>そんな人を羨ましくも思います。</p><p>将来の夢が具体的にあったのは中学3年生までです。</p><p>それ以降は抽象的な漠然としたこういう感じになりたいなということは多少あっても、具体的な目標は見えていません。</p><p>たまに自分はどこを目指して、どこに向かっているんだろうと思うこともあります。</p><p>&nbsp;</p><p>ただ、こないだどこかで世の中の人間のほとんどは夢や目標なく生きていると耳にしました。</p><p>これを聞いた僕はどこか安堵しました。</p><p>僕だけじゃないんだと。</p><p>そして、同時に自分のプロサッカー選手になる夢って、いつ、どういう経緯でできたものなのか考えてみました。</p><p>そして、気づきました。</p><p>&nbsp;</p><p>夢って日常の中で自然とできるものなんだと。気づかないうちに突然できるものなんだと。</p><p>自分の過去と価値観と未来と向き合う就活という限られた期間。</p><p>やりたいこともない自分の仕事を探すきついつらい期間にするも、自分を見つめなおすことで夢や目標を見つける有意義な期間にするも自分の意識や考え方次第なんじゃないかって思い始めています。</p><p>&nbsp;</p><p>就活の始まりである今。</p><p>自分が仕事を通して実現したいことは何か？</p><p>日本の良さを日本の製品を通じて世界に発信したい</p><p>多くの人を幸せにしたい</p><p>これに限るんじゃないかって思っています。</p><p>&nbsp;</p><p>この自分の価値観を実現できるフィールドを探すだけです。</p><p>これからも自分のペースで頑張ります。</p><p>&nbsp;</p><p>ではまた。</p>
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<link>https://ameblo.jp/nozonozo0940/entry-12546942789.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Nov 2019 23:47:14 +0900</pubDate>
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<title>僕の就活日記①</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんは。</p><p>秋になり寒さも深まり、紅葉が色づく季節になりました。</p><p>2019年もあと約1か月半となりました。早いですね。</p><p>&nbsp;</p><p>僕は11月からバイトの数を週2回に減らして、就職活動の準備をしているところです。</p><p>どこからが就活というのか、自分でもよく分かっていませんが、これから就活が終わるころまでは「僕の就活日記」として就活をしていく上での心情や状況を書いていければと思います。</p><p>就活が終わったころに読み直してみたら、あとで面白いんじゃないかと思っているので、ちょっとしたことでもこまめに書いていく予定です：D</p><p>&nbsp;</p><p>早速ですが、昨日今日と大学のキャリアセンターが主催している企業研究ワークショップと自己PRワークショップに行ってきました。</p><p>僕の大学はそのような就活サポートが充実しているので、これからもできるだけ参加し有効活用していくつもりです。</p><p>&nbsp;</p><p>企業研究ワークショップでは、今まで知らなかった大学が提供している企業研究のツールとして使えるデータベースの紹介や、企業研究の仕方などを実践的に学びました。企業のどのような部分を抑えておけばいいのか、どのようにウェブページを見ればいいのかなどが詳しく分かり、非常に行ってよかったと思いました。また、自分の今までの企業研究の甘さを強く実感させられました。</p><p>ただ、データを収集してまとめるのではなく、自分の仕事の価値観や性格、やりたいこととその企業が行っている事業や社風、求める人材などをすり合わせて見ていく必要があると感じました。</p><p>&nbsp;</p><p>自己PRワークショップは、ボロボロになって帰ってきました。行く前から、自分の自己分析がお粗末なことは把握しているつもりでしたが、予想以上の出来の悪さでした。</p><p>&nbsp;</p><p>自分でも発表していて、何を伝えたいのかが分からない。</p><p>自分の強みをもっと簡潔に。</p><p>強みとエピソードの整合性が弱い。</p><p>エピソードの具体性が弱い。</p><p>その経験から仕事にどのように活かしていこうと考えているのかが見えない。</p><p>&nbsp;</p><p>周りと比べてもしょうがないですが、やはりセミナーに来る人たちは意識が高い人たちが多く、自己PRの完成度も自分より高く、</p><p>知らない間にいろんな考えをもって経験を積み実行しているんだなと感じ刺激を受けました。</p><p>ボロボロになって帰ってきたとは言いましたが、決してネガティブにはとらえていません。</p><p>むしろ、危機感を感じてより自己分析に力を入れなければならないと見直すチャンスになりました。</p><p>目標は1月にあるOBOG自己PR練習会までにある程度自己PRを完成までに持っていくことで、それまでキャリアセンターに通うことになりそうです。（笑）</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>今はそこまで忙しくはありませんが、自己分析、企業研究、SPI対策、インターンなどやることはたくさんあります。特にインターンによる早期選考も徐々に始まっていると聞きます。うかうかしていないでインターンに応募していこうと思います。</p><p>個人的には、1デイはもう何社も行ったので、授業の関係上厳しいところもありますが複数日程の自己啓発が可能なインターンに参加したいと今は考えています。</p><p>&nbsp;</p><p>とりあえず、今日はこのへんで。</p><p>ではまた。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/nozonozo0940/entry-12545113724.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Nov 2019 00:29:23 +0900</pubDate>
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<title>コーヒーが冷めないうちに</title>
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<![CDATA[ <p>僕は今、大学3回生の5月にいます。</p><p>それはすなわち、就職活動の準備段階に入っているということであり、これからの自分の進路についてちゃんと向き合わないといけない時期に差し掛かっています。</p><p>留学中も自分が何をしたいのか、どこで働きたいのか、どうなっていたいのか。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>僕の今頭の中にあることを整理する意味でこのブログに残そうと思います。</p><p>将来の仕事は給料の良さよりも楽しいこと、自分がやりたいことができることが1番。</p><p>どれだけ給料が良くても、その時間が楽しくないと意味がない。満足できる時間でないと意味がない。</p><p>後悔を残すような人生にはしたくない。</p><p>流れた時間は戻らない。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>僕が今、興味があること、好きなこと。</p><p>サッカー、コーヒー、車、映画、音楽。</p><p>僕はどれに関わって働くことになるのだろうか。</p><p>未来は誰にも分からないし、分からないものと向き合うのは誰だって怖いししんどいし逃げ出したくなる。でも、それと向き合った先にしか未来は見えてこないし、そうすれば自然と幸せな未来が待っている気がする。</p><p>僕も東京で働きたいし、双子の兄も東京で働くつもりでいる。</p><p>そうなると、両親はどうなる？将来誰が支える？</p><p>東京と富山に本社を持つ企業に就職するべき？</p><p>最終的に富山の企業に転職するべき？</p><p>どうするべきか分からない。</p><p>本音を言えば、将来は両親の近くにすぐに行ってあげられるような距離感でいたい。</p><p>それはその時に考えることにしよう。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>そして、進路とは別にもう一つ、恋のこと。</p><p>留学先であった恋が終わって以来、しばらく恋はできない気がしていた。</p><p>実際に今もそんな気がしている。</p><p>高校2年生以降、彼女がいないまま現在21歳。そして、D。（まあそれは置いといて）</p><p>この先、誰かを好きになって、その誰かに好かれて、付き合うことはできるのだろうか。</p><p>その人と家族になることはできるのだろうか。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>僕の未来が明るいものであることを願って、現在と向き合って日々を過ごしていきたいと思います。</p>
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<link>https://ameblo.jp/nozonozo0940/entry-12460645941.html</link>
<pubDate>Sun, 12 May 2019 00:38:38 +0900</pubDate>
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<title>『人の話を聞く』</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。</p><p>今回は人間関係の中で非常に腹がたつ出来事があったので、その怒りをエネルギーにして書きたいと思います。</p><p>テーマは題名にもある通り、『人の話を聞くこと』</p><p>&nbsp;</p><p>小さい頃から誰もが親や先生などの周りの大人から、口うるさく言われていることではないでしょうか。それくらい重要なことなんだなということ深く感じています。</p><p>早速、今日あった出来事をもとに考えていきましょう。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>友達数人とサッカーをしていました。僕を含めてもう1人は経験者ですが、残りの３人ほどは未経験者で女子でした。（もちろん、手加減してやっていました。）</p><p>その前にやっていたゲームの結果、罰ゲームでサッカー経験者ならわかるであろう恐怖のゲームをやることになり、そのターゲットは女子でした。そのルールを説明していると、Aさんが納得できないというふうに自分の見解を挟んできました。ルールはルールとしてあるのに、自分で新しくルールを作ってそれを押し付けるかのように主張してきました。</p><p>（まず、この時点でAさんのわがままさにイラっとしました。）</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>そして、ルールとしてあることをAさんに説明すると、それに対して「今日の◯◯（僕）無理だわ」の一言。この言葉が何を意味しているか分かりますか。</p><p>このAさんにこの言葉を言われるのは僕自身2回目なのですが、この言葉は全てを無にします。僕がその言葉の後に何を言おうとも何をしようとも全て意味がなくなるし、僕とAさんとのコミュニケーションがその言葉によって切られるのです。おそらく本人はあまり考えずに使っているでしょうが、ひどく重くどうすることもできない身銭を切ることをさせない言葉です。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>そして、次に僕がAさんと常日頃接している中で感じていることがあります。それが今回のテーマに関わってくるわけですが、Aさんは人の話を聞かない。例えば先ほどのようにお互いが違う考えを持っている時に、こちらが考えを言ってもその考えがAさんの意見に影響を及ぼすことはありません。常に自分が正しいと持っているのか、自分の考えを一つも曲げずに突き通してきます。それに重ねて強気でこちらの言動に対して「つまらない」「おもしろくない」「無理だわ」で返してくるのです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>社会に出て人の話を聞くというのは一つの力になると思っています。会社で上司や先輩から自分が思っていることとは違うことを言われた時、その違う考えをどのように受け取るか。時には自分の考えを突き通すことも重要ですが、それでは社会ではいきていけません。自分の中でどう折り合いをつけるか、そのこと考えるためにも人の話を聞くことは不可欠です。人の話を聞くことは、自分の成長と人間関係の保持につながります。</p><p>Aさんはまだその力が明らかに足りていないですし、僕は同じようになりたくないのでこれからも意識していきます。やや上からにはなりますが、Aさんにはいつか自分で気づいて欲しいとも思っています。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>全体的にやや攻撃的かつ愚痴を交えた自分の考えを押し付けるものになってしまいましたが、たまにはお許しください。怒りをエネルギーに変えると言うことはこういうことにもなります。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>ではまた。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/nozonozo0940/entry-12444045826.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Mar 2019 10:35:26 +0900</pubDate>
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<title>人生初めての◯◯ part3</title>
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<![CDATA[ <p>以下が僕が勘違いしたことである。</p><p>ー彼女に血液型を聞かれてA型と答えると、自分が今まで好きになった人は人全員A型だと言ってくる。</p><p>ー日帰り旅行のバスの中で急に寒いと言って、手でおでこや首に手を当てて体温を測ってくる</p><p>ーいつメンの友達が男4人の中で彼氏にするとしたら？と聞かれたことに対して僕の名前をあげる</p><p>ーみんながいる目の前でいきなり2ショットを撮ってきた</p><p>ーグループでいるときほぼ僕の方に寄ってくる</p><p>ー飲み物での間接キスが多い(これは単純に僕がドキドキさせられたものかもしれない)</p><p>ー彼女の部屋に僕を呼んでカレーを振舞ってくれた</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>思いつくのはこのくらいかもしれない。</p><p>振られてから3日間が経った日。僕は出だしが肝心だと思い彼女に話しかけた。彼女はなかなか目を合わせてくれず気まずい感じを出していた。まじかと思った。そしてしばらくしてからも僕が気丈に彼女に対して振舞っていると徐々に緩まってきたのか少しずつ戻っていった気がする。かなり頑張った。自分を自分で褒めたいくらいだ。</p><p>まだ、彼女のことが好きな気持ちが収まっていないのもあり、彼女から聞きたくない話、ワードが出た時は耳を塞ぎたくなるし気分もあまり良くない。誰か他の男と仲良くしているのも見たくないし、これから彼女に彼氏ができるとか考えたくもない。</p><p>振られたばっかなのに、いつか振り向いてくれるんじゃないかと期待している自分もいる。バカじゃねえのか。気持ちは変わらないと思う的なことを言われたのに。</p><p>それくらい好きになった人ってことなのかな。</p><p>&nbsp;</p><p>いつか彼女に対してそういう感情がなくなってしまう日がくるかもしれないと考えるとその日が早く来て欲しいと思うし来てほしくないとも思う。複雑だ。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>今回のことで僕は期待してはいけないことを学んだ。</p><p>男と女ではそもそも考え方や感じ方も違う。もしかしたらって期待することで受けるダメージも大きい。何もいいことがない。女子に期待するのはもうやめようと思う。</p><p>僕が次の恋に踏み出せるのはいつなのだろうか。時間がかかる気がする。内面を好きになれる子と出会える日が来るのはいつだろうか。</p>
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<link>https://ameblo.jp/nozonozo0940/entry-12439784307.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Feb 2019 09:03:14 +0900</pubDate>
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<title>人生初めての◯◯ part2</title>
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<![CDATA[ <p>W正直、その時点であまり希望は持てなかった。直感で何か悪い風に感じていた。</p><p>その日に答えがもらえるものだと思っていた。</p><p>帰るとき彼女が僕に「振ったわけじゃ全然ないから落ち込まないでね。」「今まで通り接したい」と言ってきた。僕は「もちろん」と返した。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>それからまた週が始まり、彼女は以前のトラブルを解決するためにKの元へ行き全てを終わらせた。僕はその話を聞いてホッとしたのもあったし、彼女のその話に対してどう反応すればいいか分からなかった。僕の反応は多分、聞きたくない風に彼女には見えただろう。実際、帰った後電話でそのことについて話した。結局、自分のその時のことについて彼女に話すと納得してくれた。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>その週、ほんとにどう接すればいいか分からなかった。僕の勘違いだったかもしれないけれど、彼女が僕を避けているように感じた。その関係がすごく辛かった。</p><p>特に金曜日。普通、好きな人と2人っきりだったら嬉しいはずがあの日はすごく辛かった。会話もほとんどなく、空気が鉛のように重かった。逃げ出したいほどに。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>そして、普段から相談に乗ってもらってるいつメンにいろいろ聞いてもらっているうちに涙が出てきた。その時に辛さと素晴らしい友達に恵まれたことに対しての涙。</p><p>その後、2人の友達が彼女に話をしに行ってくれて、彼女から話があると呼ばれて向かった。その道中だけ、僕はなぜかokがもらえるんじゃないかと期待していた。友達2人の顔がそんな感じだった気がしたんだ。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>答えは「ごめんなさい」だった。身体が熱くなるのを感じた。人生初めての失恋。成功するんんじゃないかと期待した上での失恋はその分ダメージが大きかった。</p><p>理由はあの特別な感情は好きとは結びつかなかったということ。今回の俺に対する彼女の感情が今までとは違ったものでレアケースだったこと。一緒にいて楽で話しやすいという言葉はもらった。でも、僕にとってそれは1番欲しかった答えではなかった。</p><p>その後の関係の話に移った。お互いこれまでのように仲良く一緒に笑える関係でありたいと思っていた。彼女いわく「自分は大丈夫だけれど、Nは辛いだろうし立ち直るのに時間が必要だろうから無理はして欲しくはないけど」と。嘘だろ、と思った。全くそんなことなかったじゃないか。</p><p>それなら、俺の頑張り次第で彼女が予想している以上に早く回復してやろうと思った。</p><p>ここで男を魅せないとと思った。</p><p>&nbsp;</p><p>いつメンの関係を崩さないようにするには僕がそうしていち早く回復して彼女との元の関係を取り戻すしかないと思った。他の人に余計な気を使わせないように気丈に振る舞った。でも僕のメンタルはズタボロだった。</p><p>多分、どこか今までの出来事や彼女の僕に対しての行動と今日もらった結界に対して納得していない自分がいた。いや、今もいるかもしれない。彼女の考えは尊重しないといけない。そう思う一方で、「何で？」っていう気持ちがなかなか消えない。</p><p>&nbsp;</p><p>【次に続く】</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/nozonozo0940/entry-12439781253.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Feb 2019 08:45:22 +0900</pubDate>
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<title>人生初めての◯◯ part1</title>
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<![CDATA[ <p>僕のブログはただ誰かに向けて書いているわけでもなく、特定の読者がいるわけでもないのですが、タイトルを見たら少しは気になるのではないのでしょうか。</p><p>&nbsp;</p><p>こないだ僕が経験したのは人生初の・・・</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>「失恋」</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>です。</p><p>&nbsp;</p><p>何があったのか説明するには少し前に遡らなければなりません。少し長くなるかもしれませんが悪しからず。</p><p>&nbsp;</p><p>僕が恋したのは1月の頭ごろから仲良くなり結成されたよく一緒にいるグループ、いわゆる「いつメン」の中の1人の女の子。</p><p>留学に来てから知り合った子で9月から存在自体は知っていたけれど、ほぼ話したこともなく仲良くもなかった。話すようになったきっかけは共通の友達の誕生日会。</p><p>Term2は勉強が忙しくほぼ毎日放課後にみんなで集まって勉強をしている。</p><p>その中で仲も良くなっていき、グループで一緒にご飯を食べたり飲んだりしていた。</p><p>そして知らぬ間に彼女に惹かれていった。</p><p>僕は今まで見た目から入るタイプだったと思う。でも、今回は彼女の内面に惹かれていた。ここで、誤解して欲しくないのが彼女が可愛いとは思わないと言っているわけでは決してない。というか、むしろ可愛い。ただ単純にどっちから惹かれていったかということの話である。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>そして、ある週末いつメンで日帰り旅行をすることになった。バスの席で隣だったり、スノーチューブを一緒に滑ったり、2ショットを撮ったり2人での時間が本当に楽しかった。言葉では表せないけれど、周りから見てもカップルに見えてもおかしくないくらいいい感じだった。</p><p>そしてその次の週末、ご飯に誘ったら買い物もしたいからそれにも付き合ってほしいと言われた。僕は舞い上がっていた。かなり。一緒に買い物をして彼女の服を買ってとんかつを食べた。</p><p>そしてその帰りに、僕は勇気を振りしぼって自分の気持ちを彼女にぶつけた。後悔しないように。彼女は僕の告白に驚いていた。全く気持ちに気付いていなかったようだ。かなり鈍感。僕はかなりアピールしたつもりだったのに伝わっていなかった、という意味でちょっとショックだった。</p><p>答えはその日には出なかった。</p><p>彼女自身、自分の気持ちがわからないって。</p><p>僕に対してある種特別な感情は少し感じていたらしいけれど、それが好きと言う感情なのか考える時間がほしいと。</p><p>【次に続く】</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/nozonozo0940/entry-12439775569.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Feb 2019 08:12:16 +0900</pubDate>
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