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<title>人生は30,000ページ</title>
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<description>「人生は30,000ページ」とはDropboxの創業者、ドリュー・ヒューストンの卒業式のスピーチの言葉。人生を80年（1日1ページ）とすると僕たちは約9,000/30,000ページ目をめくろうとしている。これまでに僕たちって何かを成し遂げたことがあるのだろうか？ってね。by np.jp</description>
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<title>正直に生きること</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><div>最近はタスクに追われてかなり</div><div>まいっていましたが、僕の好きな先輩と</div><div>久々に会いまして考え方が少し戻ったと言うか</div><div>変わったというか、ネガティブな方向から</div><div>少しポジティブな方向へと矢印の向きが動いた感じです。</div><div><br></div><div>カッコつけて生きんでもええ。</div><div><br></div><div>自分に正直になったらええ。</div><div><br></div><div>nipiは十分やっとる。</div><div><br></div><div>人を愛せばええんやで。</div><div><br></div><div>と。</div><div><br></div><div>彼はクリスチャンなので神様を信じれば、愛せば</div><div>全てを与えてくれると言うてますし。</div><div><br></div><div><br></div><div>神はあなたにとってベストな道を用意している。</div><div><br></div><div>僕はクリスチャンではないけど、言葉はすごく好きですね。</div><div>人を愛して、心に余裕を持てば言動も変わるよね。</div><div><br></div><div>今季もあと5日。</div><div>この5日間で上期の目標を決めよう。</div><div>30分でもいいから、ホワイトボードへ向かおう。<div id="{AD261925-5BCD-4CF4-BB13-1FD914E724E5:01}" style="text-align:left"><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140327/00/np-jp/1c/dc/j/o0480036012888230884.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140327/00/np-jp/1c/dc/j/o0480036012888230884.jpg" alt="{AD261925-5BCD-4CF4-BB13-1FD914E724E5:01}" width="300" height="225" border="0"></a></div><br clear="all"></div></div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Wed, 26 Mar 2014 23:31:43 +0900</pubDate>
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<title>部下はお客様</title>
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<![CDATA[ &nbsp;そう思えると接し方が変わってくるでしょ？<div><br></div><div>何事も捉え方で、変わる。</div><div><br></div><div>疲れたと思うのか</div><div><br></div><div>今日は充実してた日だと考えるのか。</div><div><br></div><div>他人は他人なのか。</div><div><br></div><div>信じていれば、考えていれば変わってくれるのか。</div><div><br></div><div>五体満足で最低限の水準であろうと生きているのであれば</div><div><br></div><div>素敵なことです。</div><div><br></div><div>ようは捉え様。</div><div><br></div><div>Be happy, be positive and be clever</div>
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<link>https://ameblo.jp/np-jp/entry-11757220482.html</link>
<pubDate>Sat, 25 Jan 2014 01:54:04 +0900</pubDate>
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<title>おすすめ記事</title>
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<![CDATA[ かなり面白い記事を見つけましたので<br>良ければ読んでみてください。<br>本日は申し訳ありませんがこれだけです。<br><br><br>…「嫌な仕事だろ、お前」と思ってやらせている部分もあるんですよ。嫌な仕事をどれだけ気持ちよさそうにやっているか、それをたぶん試されていて、だとしたら、「もうちょっとこいつに負荷かけて大丈夫だな。もっと大きな仕事を任せてみようか」とか。で、周りがやはりそういうのをチェックしていると思えばいいんですね。「あ、嫌な仕事来たぞ」と。「俺のこと試してやがるな」と。「見ていてください。俺、そんな嫌な顔してませんよね、気持ちよさそうにやっているでしょ」。「なかなかやるでしょ」と思えばいいんです。<br>続きは…<br><br><br>なぜ不本意な仕事ばかりまわってくるのか <br>1年後の働き方が激変する5つの思考法<br>(引用　http://president.jp/articles/-/11254)
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<link>https://ameblo.jp/np-jp/entry-11714157654.html</link>
<pubDate>Thu, 28 Nov 2013 23:14:03 +0900</pubDate>
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<title>成長スピードよりも「収穫量」のほうが大事</title>
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<![CDATA[ <br>　junが久々に記事を書いてくれましたのでnipiから意見といいますか、考えをぶつけたいと考えます。<br><br>　昨日のテーマは「『ホテルのスイートルームに泊まりたい！高級車に乗りたい！おしゃれな服をたくさん買いたい！おしゃれなレストランで食事がしたい！』ためにお金儲けがしたいと思うことはいけないことなのか」でした。<br><br>　僕の考えは以下の通りです。<div><span style="color: rgb(0, 0, 255);">&nbsp; &nbsp;</span></div><div><span style="color: rgb(0, 0, 255);">&nbsp; &nbsp;結論はダメです。商売人として腐ってます。</span><br></div><div><br>　○○がしたいという欲は人間であるので、止めることはできないと考えます。一度整形してしまうと、どんどんしたくなるように。けれどもそれは悪いことではないと考えます。現状維持で満足せず、上へ上へと向上心や変化を求めているのですから。ただ、junが言った様なお金をかければ満たされるモノ・サービスを受けることを目指してお金を稼ぐのにはあまり共感は致しません。<br><br>　なぜかと言いますと、自分が満足に重きを置いてしまうとどこかで自社のモノやサービス、あるいは自分の欲でさえも必ず頭打ちになってしまうからです。所詮はお金で買えるモノ・サービスを享受して満足している人は成金の方や少し考えが豊かではない方のように僕には映ってしまいます。ただ、近年はお金があればほぼ１００％自分の欲しいものを得ることはできます。けれども僕はそのレベルで物事の判断基準や価値を見てはいない（つもり）ですので、あまり重要視しない傾向にあります。<br><br>　では、僕が物事の判断基準とは、「個人ではなく、2人以上で決めた共通の目標（社会的に意義のある、あるいは非人道的でない）が達成された時に得ることができる達成感」とでも言いましょうか。例えば、ロンドンオリンピックで記憶に新しいかも知れませんが競泳の種目で松田選手が「康介さんを手ぶらで帰らせるわけにいかなかった」とあるようにトップアスリートは自分よりも仲間（<font color="#FF0000">厳密に言ってしまえば他人</font>）のことを想う気持ちが満たされたときに本当の心の満足・豊かな気持ちのことです。<br><br>　ビジネスにおいても、伊藤忠商事創立者の伊藤忠兵衛の「三方よし」の考え方もやはりこうです。現代の企業には必ずと言って良いほど、守らなければいけない事である企業の社会的責任（CSR）を念頭に置かなければ商売人として良い評価を得ることはできないと考えます。<br>　※三方よし＝買い手よし・売り手よし・世間よし　のこと<br>　<br>　ですからjunの問いかけの答えとして、僕の結論はダメです。私利私欲の為のお金儲けなど以ての外です。笑<br><br><br><br><br>　さて、今回の僕の問いかけですが<font color="#FF0000">「ベンチャー企業で、果たして力が身に付くのだろうか」</font>です。まずは先日有名ブロガーのちきりんさんのブログで「大企業の方が成長できるとか完全に嘘」という記事を読みました。<br>　参考：http://d.hatena.ne.jp/Chikirin/20131113<br><br>　ベンチャー企業で働いている僕にとっては、うんうんと頷ける点がちらほらと。社会人1年目のペーペー上長と同じくらいです（ハンコを押す権限とかはないですが）。<br><br>　こういう点ではベンチャーって素晴らしい！と思いますが、果たして本当に力が身に付いているのだろうか？と最近になってよく考えます。もちろん職種や業種が違えば知識は異なりますので一概には言えませんが、それでも現在の自分は全くと言っていいほど市場価値はないです。まだ半年を過ぎたそこらの人間にバリューなんてある訳ないのですが。<br><br>　そこで、考えました。スピードが目まぐるしく、毎日ハゲそうになるほどのスピードで仕事をしているのにもかかわらず、なぜこのような疑問を抱くのか。それは<font color="#0000FF">成長スピードよりも「収穫量」のほうが大事</font>だからです。<br>参考：http://lite.blogos.com/article/74244/<br><br>　この収穫量とは売り上げを取るためのノウハウではなく、先述致しました「個人ではなく、2人以上で決めた共通の目標が達成された時に得ることができる達成感」や自分よりも仲間（厳密に言ってしまえば他人）のことを想う気持ちが満たされたときに本当の心の満足・豊かな気持ちのことです。<br><br>　これが現在の仕事で決定的に欠けているので成長していると感じないのです。僕にとっては成長＝収穫量の増大であり、何を収穫したら成長となるのかというと上記の達成感や豊かな気持ちなのです。現在でも得ることはできますが直結しているのかと言われますと少し違います。僕自身の問いに対しての答えは以下の通りです。<br><br><font color="#0000FF">「どこで働いていても、自分の求める収穫物を得ることができる場所が成長を促す」</font>です。<br>　<br><br>　現在の仕事、あるいはnp.jpでの仕事で成長＝収穫量の増大＝達成感・豊かな心の増幅となれば非常にオモシロいことになるでしょう。そんなことを考えるとワクワクします。np.jpをそんな場にしたいです。<br><br>&nbsp; &nbsp;<br>　</div>
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<link>https://ameblo.jp/np-jp/entry-11712252150.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Nov 2013 23:16:01 +0900</pubDate>
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<title>スイートルームに泊まりたい。</title>
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<![CDATA[ こんばんは。<br>お久しぶりです。<strong>jun</strong>でございます。<br>まずは先日のテーマに答えていきます。<br><br>１．「インセンティブとしてのお金は善なのか」<br>私は“善”だと思います。<br>(お手伝いと本を読むことは多少違うかもしれませんが…)<br>子供がお小遣い欲しさに母親のお手伝いをすることと同じように思います。<br>しかしお小遣いをもらうためにお手伝いをすることはいいこと！だとは言い切れませんよね。<br>でもそれくらいのインセンティブは与えてもよいと思います。なぜなら子供からしてみれば、100円は大金なのですから…<br>　少し脱線しますが、ここでも先入観を取り上げてみます。<br>「本は素晴らしいモノ」という先入観を子供のうちに植え付けてしまうのです。<br>知らないことを発見できる、物語を頭の中で想像できる、、、などなど<br>このような良い先入観を与え、お手伝いでもらったお小遣いで本を買うという子供がでてくればいいですね。まあ既にいるでしょうが(笑)<br><br>２．「どうして日本の若者は夢や目標を持って生きようとしないのか」 <br>これはnipiらしい質問だと思います。<br>私は“冒険よりも安定を求めすぎる”からだと思います。<br><br>結婚相手に求める3つの条件、まずは「経済力」「収入」を挙げている人が多かったのが印象的だった。高収入を望むのではなく、「仕事をしている」「社会人」「就職している」など、最低限の収入があれば……と考える女性が多いようだ。また「金銭感覚が合う」とか「安定した生活」といった回答もあったが、結局のところ、お金の安定が生活の安定……。収入にしても精神面にしても、「安定」「安心」というのが大きなキーワードらしい。<br>(引用：独身女性が求める結婚相手の3条件とは?http://news.mynavi.jp/news/2013/07/10/059/)<br><br>変な話ですが、<br>①無条件でもらえる100万円<br>②1/2で200万円、1/2で0円<br>どちらを選びますか？ということです。<br>それなら①番にしよう！と思ったあなたは安定派ですね。<br><br>ふとクイズミリオネアという番組があったのを思い出しました。<br>あれは100万円以上獲得するとドロップアウトができましたよね。<br>番組を見ていた当時の私は700、800万円までいったらドロップアウトしたほうがいい！と思っていました。<br>でも今は違います。最終問題まで来ても1000万円を狙いに行くと思います。<br>それは　　　安定＜＜＜冒険　　　になっているからです。<br><br><br>回答はここらへんにしておきましょう。<br>さて今日の疑問は、<br><br><strong><font color="#FF0000">「ホテルのスイートルームに泊まりたい！高級車に乗りたい！おしゃれな服をたくさん買いたい！おしゃれなレストランで食事がしたい！」ためにお金儲けがしたいと思うことはいけないことなのか、です。</font></strong><br><br>人間だれでもこの気持ち、この想いが根底にあると思うのですがどうなのでしょうか。<br>そのためにお金を稼ぐ。問題はそのお金の稼ぎ方次第だと思うのです。<br><br>私は人を喜ばせた対価としてお金は頂くものだと思っています。<br>(ネスレの社長さんの言葉を借りました。)<br><br>スイートルームに泊まりたい<br>　　　　　　↓<br>お金を稼がないと泊まれない<br>　　　　　　↓<br>たくさんの人を喜ばせなければお金は頂けない<br>　　　　　　↓<br>np.jpで○○をする(ここには個人の仕事、夢が当てはまります)<br><br><br>という感じだと思うのです。<br>ただ<strike>「スイートルームに泊まりたいからお金儲けがしたい」</strike><br>ここで止まってしまえばこの考えは間違えていると思いますよ、もちろん。ん？難しいですか？<br>そのお金儲けは<strong>どのようなことでするのかが大切</strong>だと思うのです。つまりは経営理念ですね。<br>np.jpでいえば今のところ<u>“夢を与えるきっかけを創る”“100年後のスタンダード”</u>です。
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<link>https://ameblo.jp/np-jp/entry-11711535766.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Nov 2013 22:16:43 +0900</pubDate>
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<title>有言実行</title>
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<![CDATA[ 　<br><br>　前回は「インセンティブとしてお金は善なのか」ということでした。どんなに頑張ったとしてもインセンティブが適応されない採用期間であったり、上限額が決まっていたりすると、頑張ろうと思わないかもしれません。弱肉強食の世界で行きたい、何をしても全ては自分の責任と考える方にはベンチャー企業もおススメかもしれませんが、企業は個人的にはおススメはしません。その説明は後日ということで。<br><br>　では今回の問いですが<font color="#FF0000">「どうして日本の若者は夢や目標を持って生きようとしないのか」</font>です。<br><br>　僕が大学生の頃（大阪時代）、梅田の街中に出て「あなたの夢はなんですか？　whats your dream?」と聞いてまわったことがあります。すると半分以上の方が「特にない」や「別に普通に生きていくことができればいい」といった様な回答が多く見受けられました。「そんな人生でいいんかい！人生あっという間まで！」と説教をやんわりとした記憶がございます。もちろん明確にではないですが、こういった職種で働きたい、資格を次月までに取る！など回答していただいた方もいましたので安心はしました。<br><br>　また、そこで何を思ったか、日本人だけでは面白くないと考え、海外の方にも同じ問いかけをしましたところ、ほぼ100％の確率で夢や目標を答えてくださいました。さらにはそのために今、このステップにいるんだという具体的な内容まで教えてくれる優しい方もいました。やはり海外の方はフレンドリーでした。<br><br>　では、本題に移りまして「なぜ日本の若者は夢や目標を持って生きようとしない」のでしょうか。この僕なりの答えはこうです。それは“夢や目標が簡単に届きすぎてあまり興味関心がなくなってしまったから”ではないかと考えます。<br><br>　と言いますのも、僕たちは生まれて物心が着いた時にはもうパソコンがあり、授業項目の一つになっていた時代。そこから今の小学生・中学生は携帯電話が当たり前。もしかしたら専用のiPadなんかも持っていたりするからではないでしょうか。<br><br>　昔（といっても手前共も20代前半ですが）は目標のために我慢することを覚える必要があった時代かもしれません。何かを調べる際には図書館へ行き、わからない英単語があれば英和辞書を引き、好きな人には手紙を書き、エッチな気分を晴らしたいのであればカップヌードルを買いに行き…といった様にその目標を達成したときの達成感が我慢しているだけ大きくなっていたでしょう。<br><br>　けれども今の時代の若者達は初めからgoogle先生がいれば、電子辞書があり、メールという赤簡単に想いを伝えるツールもあります。また男性なら分かるかと思いますが、ネットやTENGAといったものもすぐに手に入る世の中で生まれ育っています。そんな彼らが我慢をしてまでもしたいことよりも、我慢しないで出来る2番目・3番目のことを選んでしまう傾向あると大いに考えられます。<br><br>　故に夢や目標が簡単に届きすぎて物事にあまり興味関心がなくなってしまったこと・あるいは我慢をするくらいなら、簡単に手に入るものを選び、現状維持の生活で満足（？）してしまっていると考えました。<br><br>　あなたはどう考えますか？あるいはあなたは夢や目標がきちんとありますか？明日は日曜日ですのでお時間がある際に、あなたの限りある人生の中で夢・目標を一度考えてはみませんか？声や文字に出してみませんか？np.jpがお手伝いさせていただきますよ。<br><br>　最後に、有言実行について僕なりの考え方を記載致します。一般的意味合いとしては「口にしたことは、何が何でも成し遂げる」ということ。けれども、僕の解釈は「言ったことは本当になる」です。ナポレオンヒルの「思考は現実化する」に似ていますね。例を挙げると、どんなに疲れたとしても「疲れた」と言ってしまうと疲れてしまうこと。ですから、「充実した」と言おう。夢や目標があるなら言葉に出して周りに伝えてみよう。想っているだけではもったいない。もしかしたらチャンスが転がってくるかもしれませんよ。<br><br>ナポレオンヒル：<br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=25567238" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">思考は現実化する―アクション・マニュアル、索引つき/きこ書房<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51G3F91BZBL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥2,310<br>Amazon.co.jp<br>
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<link>https://ameblo.jp/np-jp/entry-11710995464.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Nov 2013 00:19:02 +0900</pubDate>
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<title>インセンティブとしてのお金は善なのか</title>
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<![CDATA[ <br>　本日もnipiがある事象の問いを投げかけます。皆さんはどうお考えになりますでしょうか？<br><br>　こんな記事を見つけました。今年のボーナスは昨年に比べて１％上がったみたいです。<br><br>以下参照　URL:http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/economy/bonus/<div><br>‐群馬経済研究所は１９日、県内企業の冬季ボーナス予測支給額を発表した。１人当たりの平均支給額は４４万４５００円で、昨年の支給額４４万円より約１％上昇した。実際に冬季ボーナスが増加すれば３年ぶりとなる。同研究所によると、冬季ボーナス支給額は平成１９年は４８万５千円だったが、リーマン・ショックの影響で２１年には４２万８千円まで低下。その後、景気の回復傾向を反映し、２２年には４５万円まで回復したが、東日本大震災の影響などで再び減少に転じていた。‐原文ママ<br><br>　頑張った分だけ、業績が良かった分だけボーナスが増える・インセンティブが上がる。資本主義経済で成り立つこの社会に成果を出したものへの報酬です。<br><br>　人よりも努力したからボーナスがでるのか、ボーナスを勝ち取るために人よりも努力するのか。後者であれば少し寂しいですね。ある目標の達成の為に頑張った結果、その目標達成＋お金という形で賞与があるのならまだしも、その目標がお金の為なら浅はかな人生を送ってしまうのかもしれません。<br><br>　そこで、本日のテーマは<font color="#FF0000">「インセンティブとしてのお金は善なのか」</font>です。そろそろ世間の皆様はボーナスの時期となり、懐が温かくなってくるのではないでしょうか？僕はとあるベンチャー企業で働いておりますので、ボーナスとは無関係ですが。笑　今の経験はお金では買えないもので、勉強させて頂いております。<br><br>&nbsp; &nbsp; 最近は通勤途中にTED（クマじゃないやつ）を見ているのですが、その中に『これから「正義」の話をしよう』のマイケル・サンデルさんのプレゼンがございました。その中で、こういった例が取り上げられていました。<br><br>　‐子供に本を多く読ますた為に、1冊読むにつれて2ドルのインセンティブを与えよう‐<br><br>　この問いに皆さんはどう思われますでしょうか？小学生の頃にこのように育てられたのなら申少し博識な人間となっていたかもしれませんね。<br><br>　結論から申し上げると、僕は良いと思います。反論の意見としては、お金という目的に囚われてしまい、本を読んだこのことによる知識の蓄、つまり本を読むことの本質（例：世界を知る）を見失ってしまうということも出ていました。</div><div>&nbsp; &nbsp;</div><div>&nbsp; &nbsp;けれども、インセンティブの有無やキッカケあるいは理由がどうあれ、本を読んだという事実は変わりはしないし、本を読むことによって蓄えられる知識は同じではないかと考えます。（もちろん、お金欲しさに流し読みで頭に入れることなく、数を稼ぐ場合は知識量には変わりはあると考えられますが）パラパラと呼んだとしても、何かは得るものがありますし、どんどん読んで知識も増えて、お金ももらえることができて、一石二鳥ではないでしょうか。<br><br>　それに加えてインプットしたことをアウトプットすることでより、知識が定着するとも言います。人は承認欲求が働き、知っていることを知らない人に教えることで、すごいなぁだとか物知りなんですね、だとかで満足する生き物ですので、マズローの欲求の段階説にも効果がありますね。<br><br>　自分に置き換えてみればこのようなブログを書いている点でまさに人に知らなかった知識を知ってもらいたい、何かのきっかけとなってほしいのですから。<br><br>　最後に、先ほどの子供に本を多く読ますた為に、1冊読むにつれて2ドルのインセンティブを与えるという実験結果は、子供たちはどんどん本を読むようになりました。が、どんどん薄い本を選ぶようにもなったそうです。効率よくお金を得るための知恵ですね。それを学べただけでもすばらしいではないでしょうか。<br><br>では本日は、この辺で失礼致します。</div>
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<link>https://ameblo.jp/np-jp/entry-11707996338.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Nov 2013 23:08:02 +0900</pubDate>
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<title>いや、No.1でしょ。</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><div>本日はnp.jpのnpを担当しておりますnipiからお届け致します。</div><div><br></div><div>一昨日のテーマである、<span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">「ヒーローになれていますか？」についての僕なりの回答です。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">結論から申し上げますと、なれておりません。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">ヒーローと言われて思い浮かべるのは、僕はアンパンマンです。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">困った人を助けるのがヒーロー。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">困ってない人を助けても、余計なお世話。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">最近は売上・利益うんぬんではなく、自分の仕事が社会的に意味があるのかどうかを考えています。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br><br>もちろん売り上げを意識して働くことには営業マンとして考えないといけないことですが。<br><br>社会的に貢献していくことが働くことに意義ではないかと考えます。<br><br>困っている人へ自分の能力が活かしたいですよね。<br><br>最近見たTEDで坂　茂さんの講演が非常に感動致しましたので共有したい思います。<br><br>http://www.tedxtokyo.com/talk/ban/<br><br>建築家としてあるべき姿を貫いています。<br><br>人間とはこうあるべきだと考えさせられました。<br><br><br>では、今回の僕のテーマは<font color="#FF0000">「『No.1にならなくてもいい、元々特別なOnly.1』はきれいごとではないのか」</font>です。<br><br>いや、間違いなくNo.1に固執しないといけないでしょ。<br><br>No.1だからこそ、意味のあるOnly.1なんです。<br><br>皆違うのは当たり前。<br><br>そこでいかに自分の色を出して、社会で認められるか、貢献できるかが大事。<br><br>言い方が非常に汚く言えば、ただの烏合の衆。全く怖くない。<br><br>小学生の時にスイミーという物語を読んだことがある方おい化と思いますが、シロナガスクジラからしたら全く怖くない存在。<br><br>突出した力、価値があればその業界では非常に脅威となる。<br><br>2番手だとインパクトもない。<br><br>業界で1位。社内で1位。若手で1位。同期で1位。といったように上に行きたいのならNo.1という数字に固執すべきではないでしょうか？<br><br>精神的にも、肉体的にも追い込まれ、人は成長する。<br><br>一度逃げた人間はこの先ずっと逃げる。<br><br>逃げずに、立ち向かえ。<br><br>環境にせいにせず、周りに流されるな。<br><br>志高く。<br><br>「想いから全てははじまる。強い想いを持て。誰に言われても、何を言われても、ブレない想いを。」<br><br>日々勉強、精進あるのみ。<br><br><br></span></div>
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<pubDate>Mon, 18 Nov 2013 22:00:58 +0900</pubDate>
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<title>自分にしかできないこと。</title>
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<![CDATA[ 本日もjunがお送りいたします。<br>最近将来のことを考える機会が増えました…。<br>大学入った時にこの気持ちがあればな…と後悔しているわけですが、<br>まだまだやり直しはききますよね？<br><br>さて今日は、アートディレクターの堤大介さんを紹介したいと思います。<br><br>◎1974年、東京生まれ。高校まで硬式野球に打ち込み、卒業後、 ニューヨーク州のRockland Community Collegeに留学。<br>同大在学中、イラストレーショ ンに開眼した。<br>ニューヨーク市にあるSchool of Visual Artsに奨学金生として編入し、首席で卒業。<br>LucasArts Entertainment Companyに勤務後、Blue Sky Studioに転職。<br>その間に、『Ice Age』『Robots』『Horton Hears A Who』のコンセプトアートを担当。<br><font color="#FF0000">2006年、 『Toy Story3』のアートディレクターとしてPIXARに移籍する</font><br><br>『Toy Story3』のアートディレクターとして有名ですよね。<br>ふとモンスターズインクのCMを見て堤大介さんを検索しました。<br><br><br>一緒に旅をした写真家とは高校のクラスメートで、今でも常にその活動に注目している大事な親友の一人だ。現状に満足すること無く、自分の心が求めるものに正直に、そして真摯に向かい合うこの友人の姿勢から、本当のゴールにたどり着く道は、決して一本ではないということを学んだという。そして、そのゴールすらも、ときには変わっていいのだと。<br><br>「彼はもともと、小さい頃からNASAで働くのが夢で、宇宙工学を学ぶためにその道の名門、コロラド大学に留学したんです。それで、ついに夢が叶ってNASAでの仕事が決まった。有言実行です。すごいでしょう? ところが、卒業間際に、学生時代にかじっていたカメラを片手にアメリカ西部をキャンピング旅行をしているとき、ある事が頭をよぎった。<font color="#FF0000">NASAはたとえ自分が行かなくても、同じような能力のある人間を雇って変わらなく回り続ける。逆に同じ場所、同じ時間に、10人の人間が立ってそれぞれが写真を撮っても、自分が撮る写真は自分にしか撮れない。すると、“あ、自分が本当にやりたいのは写真なんだ”、と気づいたというんです。それで、あっさりNASAへ行くのをやめてしまった。それから日本に戻り、3年間の英語の先生をやりながら、下積み時代を経て、今では人気写真家として活躍している。</font>あの潔さには本当に感服しましたね。」<br><br>「僕らの長い人生のなかで、結果というのはいつ出るかわからないものですよね。日本では、大学、高校へ行く受験の時点でまず結果を求められる。その次は、どこに勤めるか、年収はいくらか、結婚しているか、子供がいるかいないか...　そういう結果がなかなか出ないことで挫折感を味わう人たちがたくさんいる。でも、本当はそんな必要は全然ないと思うんです。」<br>（引用元　http://newpeople.jp/travel/tsutsumi-1.html）<br>→こちらも見てみてください　http://www.us-lighthouse.com/dreamers/e-11927.html<br><br><br>やはりすごい方ですね。辛くても好きだから続けられる。。。<br>世界は広い。自分の武器を見つけて、戦えるだけの人材に早くなりたいです。
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<link>https://ameblo.jp/np-jp/entry-11696258413.html</link>
<pubDate>Sat, 16 Nov 2013 11:30:05 +0900</pubDate>
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<title>HEROであれ。</title>
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<![CDATA[ <br>先日の回答を見て、<br>なるほど、「AndroidよりもiPhoneの方が高いのか」と新たな知識を蓄えたわけですが…<br><br>それならなぜdocomoはこんなにも苦戦して、挙句の果てにiPhoneを発売したのか疑問に思いました。世界的なシェアで優位に立つAndroid…加えてiPhoneより魅力的な価格を打ち出せる…と思いましたが、iPhoneは本体代が０円だったのですね…。<br><br><br>&nbsp;<br>さて、本日は「あなたは学生達が募金活動をしているのを見てどういった考えを抱きますか？」についてですね。少し難しいテーマですが…<br>&nbsp;<br>恥ずかしい話(怒られるかもしれませんが)募金をしたことがない私は、どこか“他人事”だと思っています。募金の呼びかけを行っている人の服装、飲み物までしっかりと見たことはありませんが、彼らも募金のお願いをしながら、どこかで他人事だと思っているのではないでしょうか。(もちろん、就職活動のため、自分を着飾るためなのかもしれません。)<br>募金を行っている人は、自分がいくら募金したのかということを明確にしてほしいですね。←これはやりすぎですか??<br><br>ミスターチルドレンのHEROの歌詞に、<br>「例えば誰か一人の命と引き換えにこの世が救えるとして　僕は誰かが名乗り出るのを待っているだけの男だ」とあります。<br>この歌詞の通り、結局いちばん可愛いのは我が身なのだと思います。<br>※Twitterも結局は自慢大会でしかないと個人的には思うのです。<br><br>&nbsp;<br>そして今日の疑問(？)は、<br><br>ミスチルHERO繋がりで「ヒーローになれていますか？」です。<br><br>皆さんは、自分がやりたいことをしていますか？できていますか？ということです。<br>少し前に上司から、渡辺&nbsp;和子さんの『置かれた場所で咲きなさい』という本を紹介されましたが、それもいいのかもしれません。<br>しかしFacebookもDropboxも、自分がしたいことをしていたら“形になってしまった”ものです。<br>このような創業者を尊敬するのはもちろんですが、いつか自分もこのように“形になってしまった”ものを創ってみたいと思うのです。
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<link>https://ameblo.jp/np-jp/entry-11693453308.html</link>
<pubDate>Fri, 15 Nov 2013 08:11:00 +0900</pubDate>
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