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<title>npemrntrさんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>ぶれない心</title>
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<![CDATA[ この歳になっても、いまだに地に足がついてないような気がする。<br>こうするぞ…と心に決めていても、色んな不安や迷いが邪魔して決断を迷わせてしまう。<br>意思の強い人、自分に自信がある人はどうやって迷いを克服してるのだろう…。<br>私生活においても、色んな誘惑に負けてしまう自分がいる。一言で言えば欲という言葉がふさわしいのか。欲の前には色んな言葉があてはまると思うけど、ここでは恥をさらすようなのであえて書きませんが、みなさんはどうなんでしょうか瀅
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<link>https://ameblo.jp/npemrntr/entry-11095374250.html</link>
<pubDate>Fri, 02 Dec 2011 11:30:25 +0900</pubDate>
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<title>今日は…</title>
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<![CDATA[ 仕事終わったら、真っ直ぐジムに行こうと思います淏<br>涼しくなって汗をかく機会も少なくなったせいか、お腹の膨らみが気になります濵<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m"><br>ベンチプレスから始めて、体力があれば下半身まで攻めて仕上げは掟やぶりの腹筋で締めます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク" class="m"><br><br>オッサンと呼ばれる歳ですが、認めたくないので頑張ります<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" alt="チョキ" class="m">
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<pubDate>Mon, 31 Oct 2011 15:42:07 +0900</pubDate>
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<title>続き</title>
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<![CDATA[ 彼女は久しぶり会うのが照れくさいのか、ひたすら話を途切れさせることなく、話してました。<br>仕事帰りということもあり食事に誘ったのですが、彼女は食べたい気分じゃないからいいと断ってきました。<br>時間も限られてたので、姫路城に隣接する庭園に誘ったのですが、それも断られました。<br>彼女が行きたかった場所は誰にも邪魔されることのないプライベート空間だということは、すぐに分かりました。<br>彼女が離婚することになった原因が自分にもあるんじゃないかという自責の念もあった俺は、逆らうことなく彼女の行きたい場所に車を走らせました。<br>外の音が聞こえない二人だけの時間に入ると、彼女はやっと会えたこと、会いたい気持ちがずっとあったことを何度も伝えてきました。<br>彼女は、遠出をすると必ずかさばらないお土産を買ってきてくれる人で、何かお返しがしたかった俺は、“お前なんか欲しいもんないんかぁ？”と聞くと“マキアージュのグラマラスルージュ”が欲しいと言いました。<br>よりを戻すつもりはないけど、少しでも喜んでもらえたらと思い“覚えてたら買ってきて、マンションの新聞受けにほりこんどくわぁ”と言うと彼女は“何なんそれ…全然優しくないやん”と言いながらも満面の笑みを浮かべてました。<br>罪滅ぼしが出来たとは思いませんが、なんか彼女の願いを一つ叶えることができたんじゃないかなぁ…と思っています。<br>最後に、別れ際に“また会うことはできるのか？”と尋ねられたけど、答えを言うことなく車を走らせました。
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<link>https://ameblo.jp/npemrntr/entry-11061387230.html</link>
<pubDate>Fri, 28 Oct 2011 11:53:27 +0900</pubDate>
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<title>再会…</title>
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<![CDATA[ 火曜日に昼から仕事を休暇にして一年前に疎遠になった十歳下の女性と会ってきました瀅<br>ボーリング場の駐車場で待ち合わせまってると、黒いジャケットをまとい、ブーツを履いて傘を持った彼女がこちらにやってきました。
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<link>https://ameblo.jp/npemrntr/entry-11061232338.html</link>
<pubDate>Fri, 28 Oct 2011 07:28:08 +0900</pubDate>
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<title>知ってますか？</title>
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<![CDATA[ よくお葬式の後に、四十九日まで故人の魂がその家に残るってあるでしょう～あの話を詳しくすると、どんだけ後悔しなければならない人も、冥土に旅立つと仏になるから、四十九日間修行をして<br>仏になる準備をしてるんだって<br>人間は欲に支配された生き物で、その欲が完全になくなり無心になれた時仏になれるんだって…<br>いつになくこんな話、真剣に聞いてしまった俺は、後悔することが多いのかもしれない～でもこの言葉に少しは気持ちが楽になったような気がします淲
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<link>https://ameblo.jp/npemrntr/entry-11060450745.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Oct 2011 12:21:53 +0900</pubDate>
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<title>あなたは私の人生を背負えますか…？</title>
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<![CDATA[ と責められたして、あなたの情況で考えてみて下さい<br>おそらく誰もが、ごめんなさい無理ですと答えると思います。<br>軽い気持ちで友達以上の関係になると、相手はそこまで考えてる場合があるのです。<br>昨日、身を持って経験したことは言うまでもありません。ものすごくエネルギーも使うし、特に女性の場合涙もたくさん流されると思います焏<br>あなたは、欲張りなのよ…その言葉の意味を、自分はそれでもいいのよと勝手に解釈しており真実は、これで終わりなのよ…が本当の結末でした。<br>心の中では、全く別の人生を想像することもあるのですが、家族を捨てることは自分にとって一生、十字架を背負うことになると思うのが本音のところです。<br>本当に彼女には申し訳ないことしたと思います。<br>いい感じの友達的な関係が理想なんだけど、なんでこうなるんやろぉ…みたいなことボーっと考えてます竑<br>
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<link>https://ameblo.jp/npemrntr/entry-11054527747.html</link>
<pubDate>Fri, 21 Oct 2011 12:03:56 +0900</pubDate>
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<title>天使と悪魔…</title>
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<![CDATA[ いつもみなさんのブログ、たいへん楽しく拝見させていただいてありがとうございます淲<br>自分は、とてもじゃないけどあんな上手くはできません。言うかロクなネタないし…<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/036.gif" alt="爆弾" class="m"><br>いつも自分の中に共存している天使と悪魔が、ぶつかり合ってるのが現状ですいつも自分のことが一番で、人を思いやる気持ちが足らないのかなぁ…とふり返ることもしばしばあります竑<br>例えば、まず相手が何を考えてるか？三手先を読み切り、完璧に分析してから行動に移す、したたかさもあると思います<br>気がつけば、相手が自分が考えてる通りの動きをすると、してやったりと思ってしまうのです。<br>            <br>        つづく
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<link>https://ameblo.jp/npemrntr/entry-11051527570.html</link>
<pubDate>Tue, 18 Oct 2011 08:42:23 +0900</pubDate>
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<title>きれいな気持ち…☆</title>
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<![CDATA[ 昨日は、あらかじめ予定してた通りに仕事休みました。もちろん前以て、届けを出しての休暇です。<br>でも家は、いつも通りに仕事行ってくるように出掛けました。<br>行き先も決めずにただ車を走らせ、気が付くと175号線に出てました。途中で道沿いのコンビニでコーヒーを買いただひたすら南にむかってこと数分“そうや海に行こう…”と思い明石の大蔵海岸近くの<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/232.gif" alt="駐車場" class="m">に車を停めて、しばらく歩きました。<br>この海岸は、思い出深い場所で独身時代に付き合った女の子は必ず連れてきました。<br>ここに来ると、自分を出しきれるような気がするのかなぁ～言葉がすらすらと出てきたような気がします。<br>しばらく防波堤で休んでる渡り鳥の大群をぼんやり見ていました。<br>鳥を見ながら、昔の古きよき時代を思い出して満足したから、その場所を後にしました。<br>みなさんは、こんな風な気持ちになることはないですか？
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<link>https://ameblo.jp/npemrntr/entry-11026758376.html</link>
<pubDate>Fri, 23 Sep 2011 11:14:39 +0900</pubDate>
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