<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>nonのブログ  喫煙ママ</title>
<link>https://ameblo.jp/nrk-69/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/nrk-69/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>3歳児のママ某運送会社勤務、働くママ バツいちシングルママ喫煙ママ</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>願</title>
<description>
<![CDATA[ <p>今がずっと続けばいいのにと思える日がこれからもたくさんありますように。</p><br><p>いつも、あの時に戻りたいとか、</p><br><p>早く○月が来ないかなとか、</p><br><p>今が今日が満足なんて思えたことは　少なかった。</p><br><p>今は思える。過去の大事な選択小さな選択すべて、今日に繋がる方を</p><br><p>選んで良かったと。</p><br><p>どこかで違うほうを選んでいたら、会えなかったのかな？</p><br><p>会えても今の様には思えなかっただろう。</p><br><p>これ以上はもういい、なんて思いながら</p><br><p>日々　成長し　ふくらんで　あふれて　満たされる。</p><br><p>有難う。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nrk-69/entry-11269614905.html</link>
<pubDate>Tue, 05 Jun 2012 14:39:43 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>母の愛</title>
<description>
<![CDATA[ <p>母の愛は深く強い。</p><p>どんなに　子供がひどいことを言おうがしようが、なくなることなんてない。</p><p>それでも愛す、とことん愛す。</p><p>ひたすら愛す。</p><p>男の子は特に、そんな母の愛の中育つから、愛した人に深い愛を求める。</p><p>だけど、母親のように絶えることのない愛ではないんだ。大抵は。</p><p>傷つけられ、寂しい思いを重ねれば、冷めてしまうんだ。</p><p>そしてまた探す。だけど母親以上に自分を愛してくれる人なんてそういない、</p><p>事に気付く人もそういない。</p><br><p>女の子は結婚して妻になると、彼の母に負けたくないと思う。</p><p>自分より母を大事にされると嫉妬する。</p><p>いちばんに愛して欲しいと思う。母親ほどの愛を与えてなくとも。</p><p>やがて母になり、気付く。</p><p>母が子を想う愛に勝てるはずはないと。</p><p>冷めることのない、深い深い愛情。自分の中に生まれてやっと気付く。</p><br><p>母の愛はそうでなくてはいけない。絶対に。</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nrk-69/entry-11269599945.html</link>
<pubDate>Tue, 05 Jun 2012 14:13:32 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>愛するヒト</title>
<description>
<![CDATA[ 愛なんて決して語らない。好きだとも言わない。ねぇ、好き？と聞けば決まってコクンと頷く。だけど今までの誰より伝わってくる。いつも訪れるどうしようもない不安が襲って来ない。<br>この気持ちがずっと続きますように。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nrk-69/entry-11263857907.html</link>
<pubDate>Tue, 29 May 2012 19:37:09 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>働く女の必需品？</title>
<description>
<![CDATA[ 33歳。<br>同級生はみんな結婚して子供を産み、みんなタバコをやめた。<br>数少ない喫煙トモダチが、禁煙すると宣言、禁煙外来にまで行った。<br>取り残された気持ちになり何度か禁煙を試みたがことごとく失敗。もって3日。<br>こないだ久しぶりに彼女に連絡し、もう吸ってないのか聞く。<br>「だめだったー。やっぱさぁ働く女にタバコは必需品じゃない？」<br>あぁ救われた。やめられない自責の念が溶けていく。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nrk-69/entry-11263854198.html</link>
<pubDate>Tue, 29 May 2012 19:32:35 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>朝のコンビニ</title>
<description>
<![CDATA[ やめられないタバコ〓<br>朝保育園に子供を預け、タバコを買うためコンビニへ。<br>コンビニのレジに見かけた顔。同じ保育園のママ！うわぁ買えない！と思いきやその方もタバコの番号を店員に言ってるではないかぁ！ほっ。なんだか救われた。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nrk-69/entry-11263825453.html</link>
<pubDate>Tue, 29 May 2012 18:57:56 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
