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<title>讃岐高松芸どころ</title>
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<description>香川県高松市の魅力をお伝えします。</description>
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<title>音楽的朗読ユニットRoad Q u ×「小さな命の写真展ｰwillｰ」</title>
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<![CDATA[ 　<font size="3"><br>　本の中の活字は読まれることによってこそ意味がある。<br><br>　そんなことを、このライブで思った。<br><br>　それとも、語りたかった言葉を本をきっかけに声にしてるのかな？<br><br><br><font color="#00BFFF">　Road Q u ＝　声×ギター×音響　</font>←　今のところの答え<br><br><br>　<a href="https://twitter.com/chiisanainochi" target="_blank">「小さな命の写真展ｰwillｰ」</a>とのコラボ企画で、会場は高松市国分寺町のふれあい広場ＴＯＭＯ。<br><br>　<br>　「星」がつなぐ別々のストーリー。ゆるくつながった本と本、人と人。繰り返すことで大きく広がっていく予感。<br><br><font color="#FA8072">From little life </font><br><br>オープニング<br>　藤原早苗さん（小さな命の写真展ｰwillｰ）のあいさつ<br><br>第１部<br>　<br>　<font color="#FF0000">「犬たちをおくる日―この命、灰になるために生­まれてきたんじゃない」</font>＝今西 乃子 （著）, 浜田 一男 （写真）、金の星社<br><br>　<font color="#FF0000">「ボクものがたり」</font>＝And yu、舞坂ゆき子 原案／いもとようこ 文絵、金の星社の絵本<br><br>第２部<br><br>　<font color="#FF0000">「星の王子さま」</font>　サン・テグジュペリ<br><br>　<br>　彼らについて詳しいことは　↓↓<br>　<a href="http://road-qu.blogspot.jp/" target="_blank">音楽的朗読ユニットRoad Q u</a></font><br>　
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<pubDate>Sun, 19 Aug 2012 21:47:06 +0900</pubDate>
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<title>ドリームコンサート</title>
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<![CDATA[ <font size="4"><font color="#00BFFF"><font color="#800080"><font color="#003300">知人の誘いで無料のコンサートに。「ドリームコンサート」というタイトルで、高松市立御山公園にある施設内で開催。</font></font></font><br><br><font color="#FF0000"><strong>シャイニングオブドリーム</strong></font><font color="#00BFFF"><font color="#800080"><font color="#003333">というバンドが初めて行う単独コンサートでした。<br><br>いきなり、夏祭り（JITTERIN'JINN）で始まったかと思えば、童謡あり、ドリカムあり、ＺＡＲＤあり、懐メロありと、「全年齢対応型」と言っても過言でない選曲。美空ひばりや森田公一とトップギャランも。思い出の渚（ワイルドワンズ）やベンチャーズ３連弾など一体、次は何が出てくるのかという幅広さ。オブラディオブラダ（ビートルズ）もきちゃいました。<br><br>勢いのある演奏で、ボーカルの音量をもう少しあげておいてほしかったところと、演奏ミスを言わなくてもいいのにギターの人が正直に告白してしまうという惜しいところもあったけれど、かなり楽しめました。<br><br>クライマックスは、手話コーラスグループが参加した、となりのトトロのさんぽと翼をください（赤い鳥）、きょうの日はさようなら（森山良子）・・・<br><br>主催者の女性がいうには、「ここまで来るのに１３年２カ月」かかったということで、深い思い入れが伝わってきました。<br><br>そして、空も飛べるはず（スピッツ）で終演。<br><br>♪　君と出会った奇跡が・・・　♪　このフレーズが今もよみがえり、なんだかさわやか気持ち。</font></font></font><br></font><br><br>
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<pubDate>Sat, 30 Jun 2012 21:45:08 +0900</pubDate>
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<title>西美公二展</title>
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<![CDATA[ 　ある日、アルタの壁画（ユネスコ世界遺産）を見に行った作家の西美公二さん（パリ在住）は、そのとき出現したオーロラに運命を感じて、オーロラから得たインスピレーションを描き始めた。そんなお話をきょう、ご本人から聞くことができた。<br><br>　展示されたある作品を眺めていると、最初は天球を見ているつもりだったのに、だんだん地球を見ているような気になってきて、ご本人にそのことをお伝えすると、それは、頭の中の光景かもしれないということだった。マイナス30度の土地でオーロラを見た経験やら、ヨーロッパのお城の素晴らしさなども。<br><br>　作品を見ながら、出会ったご夫婦とアートをめぐる熱いトークも弾んだ。自由に感じて語っていけばいいんだよね。<br><br>　<br>　展示期間：きょう５月２６日（土）～６月２４日（日）<br><br>　場所：<a href="http://www.senyotei.co.jp/accostage/" target="_blank">ギャラリー　アコスタージュ</a>（屋島山上、香川県高松市屋島東町1803-2）<br><br><font size="5"><font color="#FF0000">　<a href="http://www.senyotei.co.jp/accostage/nishimi03.htm" target="_blank">西美公二展</a><strong><font size="3"></font></strong></font><br></font><br>　明日も西美公二さんは屋島におられるそうですよ！　
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<pubDate>Sat, 26 May 2012 20:49:42 +0900</pubDate>
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<title>魂の叫び</title>
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<![CDATA[ <a href="http://sister-ess.main.jp/" target="_blank"></a><a href="http://sister-ess.main.jp/" target="_blank"></a><font size="3"><font color="#FA8072">魂を震わすパフォーマンス</font>と香川県初の<font size="3"><font color="#FF0000"><font size="5">三尺玉花火</font></font></font><font size="5"></font></font><br><br><font size="5"><font size="7">魂の叫び</font></font><br><br><font size="3">２０１１年７月１７日（日）１７：３０～２０：３０（開場１５：００）<br><font color="#FF0000">☆１６：３０ごろから、いろいろ始めるようです。<strong></strong></font><br>＠<font color="#00BFFF">さぬき市</font><font color="#EE82EE">大串半島</font><font color="#FF0000"><a href="http://www.city.sanuki.kagawa.jp/sightseeing/sights/oogushi/theatron/theatron.html" target="_blank">テアトロン</a></font><br><font size="3"></font></font><br><br><font size="3">夢を実現させたい人が集まるイベント。<br><br>オペラパフォーマーのＭＩＹＥＫＯと彼女に巻き込まれたアーティストらが、あの野外音楽広場テアトロンに集結し、叫び、奏で、暴れ、叩く。ちなみに讃岐においてかつてないスケールの花火も。あのＢ級グルメも参加するらしい。<br><br>＜出演＞<br>ＭＩＹＥＫＯ<br><a href="http://ameblo.jp/maeda-tomoka/" target="_blank">前田知香</a><br><a href="http://war-ed.com/index.html" target="_blank">ＷＡＲ－ＥＤ</a><br><a href="http://ameblo.jp/kinako-dog/" target="_blank">きな子</a>と<a href="http://www.marugamedog.com/" target="_blank">川西訓練士・亀山所長</a><br><a href="http://sister-ess.main.jp/" target="_blank">Sister&amp;ESS</a><br>白川先生と・<a href="http://www.sanuki.ed.jp/chuou-e/" target="_blank">さぬき市中央小学校</a>のお友達<br>テアトロン・サロンオーケストラ（浜川慎司＝<a href="http://salonroulottes.art-studio.cc/index.html" target="_blank">ルロット・オーケストラ</a>）<br>鴨川福神太鼓<br>多田祐子 navigator<br><br><font color="#00BFFF">数年前、牟礼の<a href="http://www.ishiakari-road.com/index.html" target="_blank">石あかりロード</a>を歩いていると、突然に路上でオペラのライブが始まった。唄っている女性は、アメリカへ進出するとか壮大な夢を語っていた。心に響く声と語り、それ以来、オペラのイメージが深まった。それまでは、オペラというとロックオペラしか思い浮かばなかったのに。</font><br><br><font color="#0000FF">今年５月、<a href="http://fs8723.ashita-sanuki.jp/" target="_blank">「小さな命の写真展</a>」というイベントで何の前触れもなく突然ステージに女性が登場し、オペラを熱唱（だれも寝てはならぬ、だっけ？）、ＭＩＹＥＫＯと名乗るその女性は、ニューヨークに行って舞台に上がる予定と息子さんがデビューしていきなり武道館に出る話、そして、テアトロンに遠くから花火師を招いて巨大な花火を見せる企画についてしゃべり続けた。この人はもしかして・・・。</font><br><br><font color="#EE82EE">石あかりで出会った人と同一人物かどうか、先日、やっと本人に確認することができた。やっぱりそうだった。好きな歌を磨き続けて、本当にアメリカにも行ってしまうらしい。</font><br><br><font color="#FA8072">筆舌に尽くせぬワクワク感とともに、結局、自分もテアトロンに行ってみることに決めた。</font><br><br><br><font color="#FF1493">さぬきのおまつり情報</font>からチラシを引用<br>http://sanuki-kanko.jp/event/teatron2011.html<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110714/20/nsin1/6f/8e/j/o0600085711350111570.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110714/20/nsin1/6f/8e/j/t02200314_0600085711350111570.jpg" alt="$讃岐高松芸どころ" border="0"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110714/21/nsin1/ab/27/j/o0615086911350124964.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110714/21/nsin1/ab/27/j/t02200311_0615086911350124964.jpg" alt="$讃岐高松芸どころ" border="0"></a><br></font>
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<pubDate>Thu, 14 Jul 2011 20:48:17 +0900</pubDate>
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<title>アロハフェスティバルin高松2011</title>
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<![CDATA[ <div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110522/05/nsin1/80/d9/j/o0480036011242948157.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110522/05/nsin1/80/d9/j/o0480036011242948157.jpg" alt="photo:01" width="300" height="225" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>今年のアロフェスは、2日目に昼飯を食べに行っただけだったけど、久々の友人と会場で会えてラッキー。<br><br>タコライス食べていたら、友人の息子さん（10歳）が、フライドポテトを分けてくれました。<br><br>ステージでは、フラダンスが続いていて、アナウンスでウクレレのワークショップがあると知りましたが、時間切れで後ろ髪をひかれながら撤退(Ｔ＿Ｔ）<br><br>東日本大震災の被災者を応援するイベントでもありましたが、にぎやかな雰囲気に私も元気をもらえました。
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<pubDate>Sun, 22 May 2011 04:45:59 +0900</pubDate>
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<title>落語ライブ</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><font color="#FF0000">桂こけ枝</font>師匠の落語を近くで拝見できました！<br><br>中学校の全校人権集会にＰＴＡとしても参加させていただけるという幸運に恵まれ、待望の落語ライブ。先生方に感謝です。<br><br>集会の前半では、落語の基礎に支えられたトークで、かけがえのない子どもたちのために、渾身の語り。お笑いネタをふんだんに盛り込みながら、胸に染み入るお話でした。自然に扇子や手ぬぐいを使う表現も素晴らしかったです。<br><br>後半は、本物の落語。座布団の上の宇宙というのでしょうか、限られた空間の中で話術と身振りでいくつものキャラクターを演じる姿の面白さ。<br><br>最近のテレビドラマで、ロボットの女子高生が機械的な言葉を直すために、落語を使って「若旦那・・・」と友人に声をかけると妙に人間味が加わっていく面白い場面を見たことがあります。校長先生も言われてましたが、同じ意味でも多くのボキャブラリーを場面に応じて使い分けることで、会話が弾むようになるものです。言葉の聞き間違いのちぐはぐさや勘違いは、ややもすれば、誤解から不信に、不信は暴力につながっていきますが、落語は、そうした間違いなども楽しい方向に、笑いに転換していく話術があります。<br><br>こけ枝師匠に教わったことを大切にしていきたいと思います。ぜひ皆さんも、人権落語を体験してみてください。<br><br></font>
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<pubDate>Wed, 01 Dec 2010 16:43:23 +0900</pubDate>
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<title>瀬戸内国際芸術祭２０１０開会式</title>
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<![CDATA[ 　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100719/20/nsin1/3a/a9/j/o0768102410647890513.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100719/20/nsin1/3a/a9/j/t02200293_0768102410647890513.jpg" alt="讃岐高松芸どころ-瀬戸内国際芸術祭" width="220" height="293" style="clear:both;float:left;" border="0"></a><br><font size="4">　始まりは、<a href="http://ameblo.jp/tabaemi412/" target="_blank">田場恵美子</a>さんが叩く太鼓の音でした。<a href="http://www.gyutto.net/com/comm/pre/index.php?PRE_ID=58" target="_blank">讃岐国分寺太鼓保存会</a>の皆さんが続き、瀬戸内を背景に力強い希望の芸術祭の開幕を告げてくれました。瀬戸内国際芸術祭２０１０は、７月１９日から１０月３１日までが会期となり、世界中から来客が訪れます。<br><br>　真鍋武紀実行委員会会長（香川県知事）と福武總一郎総合プロデューサーのあいさつ、地元市町代表者の紹介などにつ続き、来賓あいさつで、マレー・マクレーン駐日オーストラリア大使、フィリップ・フォール駐日フランス大使が登壇しました。<br><br>　瀬戸内海を舞台とする漁協による大漁旗を掲げた漁船の警笛とのやりとりや湧いてくるシャボン玉など、通常、見られることのない光景が続く中、オープニングツアーの出港を見送るセレモニーも行われ、ファスナー船が海の扉を開けました。<br><br>　<a href="http://setouchi-artfest.jp/" target="_blank">瀬戸内国際芸術祭２０１０</a>は瀬戸内海に浮かぶ７つの島と高松港を舞台に一流の作家たちがアートを展開している画期的なお祭りであるとともに、私たちのライフスタイルを見つめ直す絶好の機会でもあると思います。特に船に乗る機会の少ない人や大都会で暮らす人たちは、ぜひとも会期中に芸術祭に参加していただきたいと念願します。<br><br>　天候に恵まれたスタートとなり、島と海が輝いて見えました。いつまでも海を見つめていたくなります。芸術祭を通じて、住民が輝き、地域の底力が引き出され、多くの世界の人々が往来するようになることを願っています。<br><br>　【写真はMemorial Rebirth 2010 Setouchi(作品番号９０：大巻伸嗣）、開会式直前の模様】</font><br><br>　<br><br>
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<pubDate>Mon, 19 Jul 2010 20:07:21 +0900</pubDate>
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<title>アロハフェスティバルin高松２０１０</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100518/20/nsin1/e1/f8/j/o0593043410547817140.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100518/20/nsin1/e1/f8/j/o0593043410547817140.jpg" alt="讃岐高松芸どころ-アロハ" style="clear:both;float:left;" border="0"></a></p><p><br><br><br>　<br>　<a href="http://www.alofes.com/" target="_blank">アロハフェスティバルin高松2010</a>に行ってきました（１５日）。多くの人たちがフラダンスを踊り、ハワイアンのグッズやおいしいものを売るお店でサンポート高松はあふれていました。<br><br>　多目的広場の特設ステージで、ハワイからミュージシャンのジェレミー・ヒロカワさんがウクレレで歌いました。透き通った歌声というのでしょうか、踊りとセットで、とても癒されました<strong>【写真】</strong>。海藻のゆらめきとダンスが重なるような感じの場面もあってフラの魅力の一端を知りました。ベースの人もかっこよかったです。<br><br>　ジェレミーさんは、高松市に一時期、滞在してたそうです。香川のことをハワイアンにしてくれて、ロスト･イン･パラダイス（Lost In Paradise、2009年）のオープニングに収録されています＝「ハノハノ 香川」＝。演奏の後、会場を回って来場者と交流されてました。「Nice music!」と伝えたのですが、これで通じたのかは不明。<br><br>　このイベント、主催者の方がお友達に声をかけて、大部分の出場者や出店者を県外から高松に呼んでくれたとのこと。くつろげる空間、ハワイの雰囲気。食べた食器を返却すると100円返してくれるというリユースの試みも行っていました。豚串焼きもおいしかったですよ。<br><br>　向畑さん、みなさん、ありがとう！　</p>
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<pubDate>Tue, 18 May 2010 20:38:18 +0900</pubDate>
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<title>アンダンテ～稲の旋律～</title>
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<![CDATA[ 映画の案内をいただきました。月に2本は新しい映画を見たいです。<br><br>以下、チラシから抜粋。<br><br><font color="#FF0000"><font size="4">アンダンテ　</font><font size="3">～稲の旋律～</font></font><br>　新妻聖子　　筧　利夫　　秋本奈緒美　　宇津宮雅代　　村野武範<br>　正司照枝　　上田耕一　　三上真史　　紗　綾　　中条きよし（友情出演）　　松方弘樹<br><br>「それぞれの生き方の中で、転機に立つ現代人の葛藤と再生を描く、最大の話題作！」<br><br>　原作：旭爪あかね　　監督：金田　敬　・・・<br><br><font color="#00BFFF"><font size="4">トークinシネマ</font></font>　場所：アルファあなぶきホール<br>講演＆映画　　<font color="#FA8072">4月24日（土）</font>小ホール<br>　　　　　　　　　　講演　14：00　講演者＝旭爪あかね（原作者）<br>　　　　　　　　　　映画　14：50　<br>映画＆トーク　<font color="#FF0000">4月25日（日）</font>小ホール<br>　　　　　　　　　　映画　13：30<br>　　　　　　　　　　トーク　15：30　「ひきこもりから、農業との出会い、そして人間再生へ。」<br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　コーディネーター＝竹森元彦<br><br>主催：アンダンテ上映香川の会　推奨：ＪＡ香川中央会他<br><br><font size="4">問い合わせ事務局（香川映画センター内）087-835-2077</font><br><font size="4"><font color="#FF1493">前売り　一般1200円<font color="#9370DB">（当日1500円）</font></font></font><br><br><a href="http://andante.symphie.jp/" target="_blank">公式ページ</a>
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<pubDate>Thu, 15 Apr 2010 23:45:54 +0900</pubDate>
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<title>アーティストオーディション２０１０</title>
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<![CDATA[ <font size="3">　<font color="#00BFFF">ブリーザーズスクエア</font>が<font color="#FF0000">アーティストオーディション</font>をやってくれます。<br><br>　まずは３月１７日の第１次審査（書類）、<font color="#FF1493">香川県内在住または香川県出身の３０歳以下</font>を対象に、メジャーデビューのチャンスをつくってくれるというもの。<br><br>　ブリーザーズスクエアは「音・楽・街」をコンセプトに創造された、新しいタイプのコミュニケーションスペース。讃岐系の若い才能を発掘し、新しいサウンドを響かせてほしい。そこのロック少年少女もチャレンジ。<br><br><br>＜問い合わせ先＞<br>ブリーザーズスクエア運営事務局　オーディション係<br>〒760-0054　香川県高松市常磐町1丁目9-3<br><tel>087-887-0300（11:00～21:00）<br><mail>info1@brsq.net<br><br><em>ホームページ</em><br>　→<a href="http://www.brsq.net/index.html" target="_blank">ブリーザーズスクエア</a><br><font color="#FF0000"><em>下記でネットからエントリーできます</em>。</font><br>　→<a href="http://www.brsq.net/event-100110.html" target="_blank">アーティストオーディション特設ページ</a><font size="4"></font></mail></tel></font>
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<pubDate>Thu, 21 Jan 2010 21:19:17 +0900</pubDate>
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