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<title>THE　C-BLSS　BLOG</title>
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<description>BLの小説です！</description>
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<title>涼宮ハルヒの嫉妬Ⅰ</title>
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<![CDATA[ 会キョンあるので、嫌な人は注意！！<br><br>「おい！いったい何なんですか！？」<br>俺は今、生徒会室にいる。<br>「君はまだ気づいてないようだね。自分の魅力に。」<br>そこには、生徒会長だけがいた。<br>「自分の魅力・・・？んなもんあるか！」<br>そして、俺は今・・・<br>「それより手を離せ！いてぇんだよ！」<br>会長に手を捕まれ、壁に押しつけられていた。<br>なぜ俺はここに来てしまったのだろう。<br>俺は原因を思い出していた。<br>・・・・・・・・・・・・・・・<br>・・・・・・<br>・・・<br><br>俺は、学校に着くなり、ハルヒに部室（正確には文芸部室）に連れ去られた。<br>「キョン！あんた学校に来るのがおそいのよ！あんたのせいでＨＲに遅れるかもしれないでしょ！？」<br>なら昨日のうちに電話しとけ。<br>「そんなことはどうでもいいわ！」<br>どっちだ。<br>「まぁ・・・とりあえずみなさい！」<br>俺はパソコンすわり、（正確には、ハルヒにネクタイをつかまれ、引きづられ）電源をつけた。<br>「・・・・・・・・・ん？見たことないファイルだな。」<br>ハルヒがニコニコしている。たいていこんなときは・・・<br>ガチャ<br>「ちょっと長門さん。どうしたんですか？痛いですよ。」<br>古泉が連れられてきた。（長門に引きづられて）<br>「私は彼女の「古泉くんを急いでつれてきなさい！ひきづってもいいから！」という命令に従っただけ。」<br>おいおい、それを真に受けたのか？<br>「もうちょっとやり方ってもんがあるんじゃないか？」<br>「・・・・・・・・・・・・」<br>ガチャ<br>長門は帰っていってしまった。<br>さっきのはもしかして、<br>「長門なりのジョークだったのか？」<br><br>続く
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<link>https://ameblo.jp/nt-dan/entry-10240463407.html</link>
<pubDate>Sat, 11 Apr 2009 09:57:41 +0900</pubDate>
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<title>涼宮ハルヒの告白Ⅴ</title>
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<![CDATA[ 「おい。何なんだ、いったい！」<br>「すみません。あの場を切り抜けるには、あれしかなかったんです。」<br>どういうことなんだ！？いったい。<br>「朝比奈さんは、操られていってるんです。「こんなこと言ってるんだろう？」も演技です。」<br>一応信じるが、嘘だったら校庭裸で１０周だ。<br>しかし、本当だったら助かった。礼でも言おう。<br>いや、してあげるか。<br>つきはなすのもやめだ、やめ！<br>ここまで想わせた古泉が悪い。<br>「目を閉じろ。」　「え？」<br>古泉が「え？」といい終わる前に、俺たちの口が重なった。<br>「あの・・・な、これは礼だ。それと金曜日のアレ、いやじゃなかった・・・ぞ？」<br>古泉は、めったに見せない驚きの表情を見せてくれた。<br>さて、ここで意味がわかってないみなさんに、今までの俺の気持ちを説明しよう。<br>まず、古泉の家に入ったとき、ドキワクハラハラだった。<br>そして、告白されたときは、とんでもなくうれしかった。<br>しかし、後で気の迷いだ、という中河的発言をされた日には俺はボロボロに壊れてしまう。←涼宮ハルヒの動揺より<br>だから、ずっと古泉を拒んできたのだ。<br>それなのに、古泉は俺のことをあきらめてくれなかった。<br>だから、俺はもう<br>ガマンしないからな！古泉！<br>と、現実に戻ろう。（俺誰に話してたんだ？）<br><br>当然古泉はまだ驚いていた。<br>「本当・・・なんですか？金曜の夜のことも？」<br>「ああ、ただ、ちょっと痛かったな。次はもっとやさしくしてくれるか？」<br>すると、古泉は元の笑顔に戻って、こう言い放った。<br>「「次」じゃなくて「今」ですよ？“キョンくん”」<br>「な・・・」<br>そのとたんに俺の視界には、天井と、古泉の顔があった。<br>「ちょっまて・・・部室に行こう。もう誰もいないだろうから。」<br>そういって、部室に向かった。<br><br>続く（これまた次の濡れ場も“後”でアメ限で出します。）<br>いまんとここれで終わりです。<br>次章、涼宮ハルヒの嫉妬　お楽しみに！
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<link>https://ameblo.jp/nt-dan/entry-10237060489.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Apr 2009 17:53:42 +0900</pubDate>
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<title>涼宮ハルヒの告白Ⅳ</title>
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<![CDATA[ 翌々日。今週は、不思議探検はなかった。だから、古泉と顔を合わすのは、一昨日以来だ。きまずいな。<br>とりあえず、ＨＲも終わり、天使様がいるあの部屋へ向かった。<br>俺は、ドアの前に立つと、ノックをした。あの天使様が着替え中かもしれん<br>「はぁーい。」<br>朝比奈さんの声だ。ドアを開けると、天使メイドの朝比奈さんだけだった。<br>まぁそれでじゅうぶんなのだが。<br>「キョン君、あの、お話があって。」<br>何だろう、いやな予感がする。また時空がらみか？<br>「ちがうんです。その・・・あなたが好きです！」<br>「私のものになってください。」<br>俺は、耳をうたがったね。ここ最近、同じセリフを聞いたからな。<br>ただ驚いているのは、俺だけじゃなかった。<br>「えっ？私、なんでこんなこと言ってんだろう？」<br>朝比奈さんも、驚いてるようだ。そうか。朝比奈さん(小)を朝比奈さん(大)があやつっているのか。あの節分のときみたいに。←涼宮ハルヒの陰謀より<br>「ごめんなさい。キョン君。上の命令みたいです。でも好きなのは本当です。この際、言ってしまいます。好きです。」<br>それは本当のようだ。俺は、天にもいける気分だった。<br>もちろん断らないし、俺も大好きです。と言いかけた時。<br>バン！！<br>部室のドアを勢いよくはいって来たやつがいた。<br>バン！！ときたらハルヒだが、ちがった。<br>「すいません。来ていただきます。」<br>「えっ？古泉君？」<br>その朝比奈さんと古泉の会話が終わる頃には、俺は、古泉に手をつかまれ部室を出ていた。<br>いててて。。。腰痛いんだから穏やかにしろ！<br>そして連れ込まれたのは、学校の屋上の階段だった。<br>
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<link>https://ameblo.jp/nt-dan/entry-10235768019.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Apr 2009 16:49:38 +0900</pubDate>
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<title>私立寿野男子学園物語　千代×神島　本編　四</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/nt-dan/amemberentry-10235763586.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Apr 2009 16:44:43 +0900</pubDate>
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<title>私立寿野男子学園物語　千代×神島　本編　参</title>
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<![CDATA[ キス入りまーす。<br><br>よし、家に連れ込むことはできた。<br>どうしよう。<br>とりあえず俺はウーロン茶を出した<br>「なぁ・・・さっきのどう思った？やっぱ気持ち悪いよな・・・はぁ・・・。」<br>俺は後悔していた。やっぱり友達のままがよかったと。<br>「驚いたよ。でも嫌じゃなかった。うれしかった。」<br>あぁ・・・そうだよな・・・。（↑に気づいてない）<br>「俺、千代のこと好きだぞ。」<br>あぁ・・・何とでも言ってくれ・・・・・・・・・。え？<br>「ごめん。いい出せなくて。友達でいたかった。壊れるのが嫌だったからさ。」<br>「だから・・・付き合ってくれないか？」<br>俺・・・これ夢じゃないよな！？<br>「うそ・・・じゃないのかよ。」<br>「当たり前だ。」<br>俺はこみ上げたうれしさを、今日介の口の中に含めてやった。<br>「ン・・・ちょっ・・・いきなり・・・ディープは・・・はぁ・・・ん・・・んん・・・」<br>舌と舌が絡み合い、ぐちゅ、ぐちゅ、と卑猥な音を立てる。<br>「なぁ、今日介。俺のこと好きなんだな？」<br>「うん。」<br>「なら・・・・・・なんだってしてもいいよな！」<br><br>続く（次アメンバー限定）
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<link>https://ameblo.jp/nt-dan/entry-10235729407.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Apr 2009 15:46:06 +0900</pubDate>
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<title>涼宮ハルヒの告白Ⅲ</title>
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<![CDATA[ ※　濡れ場は後で、アメンバー限定で　公開いたします。<br><br>ん・・・朝か。<br>今日もいつも通り俺の上にシャミセンがいる。<br>が、重いな。<br>普通の人間なら、そこでのぞいてみるべきだったので、俺もその自然の摂理に従って、のぞいてみることにした。<br>今思えば、なんでその時気づかなかったのか不思議だ。<br>「シャミセ・・・・・！！」<br>何で、俺、裸なんだ！？・・・シャミセンではなく、足が乗っかっていたのだ。<br>だれのかって？決まってるだろ。<br>「古泉！？おまっなんで・・・」<br>俺は、何で裸なんだといいかけてやめた。<br>そうだ・・・。昨日・・・。<br>わぁーーー！！言えない。断じて言えない！<br>そんな・・・。<br>俺は、消失のときと同じ気分になっていた。<br>「ん・・・あ“キョンくん”早いですね、起きるのが。」<br>古泉が目を覚ましやがった。<br>これはこれで大変だ。<br>無断でコッソリと帰れなくなっちまった。<br>・・・ちがう。<br>問題はそこじゃない。<br>今、コイツ、なんていった？<br>「“キョンくん”起きるのが早いですね。と、言いましたよ？何か問題でも？」<br>何故・・・・・・。<br>何故キョンくんと呼ぶんだ！？<br>そんなこと俺は承認してないぞ！<br>「何言ってるんですか。昨日、僕がキョンくんって呼んでもいいですか？って言ったら「んんっいい！あっそこはっ・・・やんっ・・・。」って言ってましたよ？」<br>こと細かくモノマネするな！<br>あー・・・俺の馬鹿！どうしてそんなことにうなずいたんだ！<br>「昨日のキョンくん、とてもいやらしかったです。でも、初めてにしては、感度がいいですね。まさか、誰か（男）としたことがあるんですか？」<br>無い、断じて無い。お前が初めてだよ！この馬鹿。<br><br>それから、俺はさっさと服を着て、さっさと古泉のマンションから脱出した。<br>どうして、あいつは俺のことを好きになったんだ？<br>明日から突き放してみるか。<br><br>続く
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<link>https://ameblo.jp/nt-dan/entry-10235696531.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Apr 2009 14:28:07 +0900</pubDate>
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<title>私立寿野男子学園物語　千代×神島　本編　弐</title>
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<![CDATA[ 「ちょっと。やめろって。痛いってー。」<br>そういう事も、俺を煽るだけだ。<br>そう、いつものように、ちょっかいをだしていた。<br>笑って受け流してやるが、本当はもっとヤリタイ。<br>蹴っても、殴っても、欲望が満たされない。<br>その時、こう今日介に言ってみた。<br>「お前のこと、この学園で狙っているやつがいたらどうする？」<br>今日介は、驚いた顔をして、こう言った。<br>「え？まさか、ここは男子校だぞ？」<br>確かにそうだが・・・本当だ。狙っているやつなんて山ほどいる。だって、<br>「俺のことなんか狙うやついねぇよ。ははは」<br>思いっきり可愛い。<br>このルックスは卑怯だ。ありえない。　　ノンケの俺が惚れたんだ。<br>「じゃあお前が狙われてたらどーすんだよ。」<br>意外だった。不意をつかれ、反応がすぐにできなかった。<br>「え・・・と、まぁ俺は狙われねーよ。どっかの誰かさんと違ってな。」<br>そんな会話だって楽しかった。ただの友達でよかった。　でも・・・<br>そんなのつまらない！<br>たとえ気持ちの伴わない■■xでもいいから、俺は、決心した。　やる。<br>作戦実行は、そのうちだ。<br>それから俺は、積極的にアタックしていった。<br><br>そして今日、今日介を呼び出し、現在に至る・・・というわけだった。<br><br>「千代・・・ここじゃダメ。とりあえず千代の家で話そうぜ。だから・・・」<br>「わかった。」<br>俺は今日介を放してやった。<br>「俺んち遠いから、千代ん家でいいよな？」<br>「いいよ。」<br>願ったり叶ったりだ！<br><br>続く
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<link>https://ameblo.jp/nt-dan/entry-10223993285.html</link>
<pubDate>Sat, 14 Mar 2009 13:16:07 +0900</pubDate>
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<title>涼宮ハルヒの告白Ⅱ</title>
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<![CDATA[ 自転車で一生懸命こいだせいか、２０分足らずで着いた。<br>へぇ。意外に普通なマンションだな。長門のマンションより、ちょっと広いくらいだ。<br>「中へどうぞ」<br>またニヤニヤしてやがる。なんか、初めて彼氏を部屋の中に入れた女子みたいな笑顔に見えたのは気のせいだろう。<br>中は中で、結構キレイになっている。それが腹立たしい。<br>「で、用件は何だ？」<br>またどうせハルヒのことで小難しい話を聞かされるのだろうと思った。<br>「ちょっとちがいますね。」<br>何だ？ハルヒ以外か。なら、佐々木他３名のムカツク集団の情報でも伝えてくれるのか？←（涼宮ハルヒの分裂より）<br>「実は・・・その・・・」<br>なんだか知らないが、古泉が歯切れが悪い。珍しいな。自分で呼び出したくせに。はっきり言え。俺がそう言おうとした時、<br>「あなたのことが好きです。」<br>「僕のものになってください。」<br>何だって？<br>俺は最初こいつが何を言ってるのか解らなかった。数秒後に解った。<br>こいつは頭がおかしくなった！！<br>「古泉、どうした！？何を言っている！病院行くか！？」<br>ヤバイ、古泉がおかしくなったらこっちまで調子が狂うぜ。<br>「僕は真剣です。だからこういうこともできます。」<br>その真剣さが逆に危ないと、なぜわからん！ん？こういうことって、どういうことだ？<br>そういったつもりが、言ってなかった。口を塞がれた！目を閉じていたから分からなかったが。<br>目を開けてみた。・・・写真？・・・いや、違う。<br>本物だ。口を口で塞がれた。これって、所謂キス・・・<br>って落ち着いている場合じゃない！離れろ！コノヤロ！！<br>めちゃくちゃに振り回した手が古泉の首にヒット！爪で引っかいた。<br>傷から血が滲んでいる。その隙に何とかはなれた。<br>「何すんだ古泉！」<br>「あなたが信じてくれないからですよ。」<br>そんなの信じられるわけないだろ！って言うか何なんだよ。古泉・・・。<br>とりあえず口を袖でぬぐった。口が痛くなるほど。<br>「首・・・すまんな。」<br>「いいえ。逆にうれしいです。この傷は、あなたのようなものですから。」<br>何を考えている。このバカモンが。　長門ー情報操作をしてくれー。<br>「・・・ちょっと・・・すみません。」<br>「うぐっ！・・・・・・。」<br>俺は口にハンカチを押し当てられ、意識を失った・・・。<br><br>続く
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<link>https://ameblo.jp/nt-dan/entry-10223982204.html</link>
<pubDate>Sat, 14 Mar 2009 12:48:54 +0900</pubDate>
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<title>私立寿野男子学園物語　千代×神島　本編　壱</title>
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<![CDATA[ 千代×神島編　さぁ行こう。どこまでも<br><br>「ちょっと！」<br>俺は今日介を呼び止めた。<br>「え？」<br>「お前のことが・・・好きだ！」<br>「え？？」<br>そういって俺は今日介を抱きしめた。<br>「千代・・・」<br>く・・・我慢できない。<br>「誰かに見られたらどうすう！・・・うぅ・・・」<br>俺たちの口が重なった。<br>俺は、どうしてこうなったのかを回想していた。<br><br>昔からずっと好きだった今日介は、虐め甲斐のあるやつだった。<br>それは・・・ここに入ってちょっとたったときの事だった。<br><br>続く<br>
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<link>https://ameblo.jp/nt-dan/entry-10220047365.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Mar 2009 15:59:14 +0900</pubDate>
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<title>私立寿野男子学園物語　登場人物</title>
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<![CDATA[ 生徒　中等部１年生<br><br>谷川政則　（たにかわ　まさのり）　笠井響斗　（かさい　　ひびと）<br>神島今日介（かみじま　きょうすけ）木村真　　（きむら　　しん）<br>宮野年一　（みやの　　としいち）　高良駿一　（たから　　しゅんいち）<br>千代海也　（ちよ　　　みずや）　　志賀正斗　（しが　　　まさと）<br>永田省太　（ながた　　しょうた）　西帯稀　　（にし　　　たいき）<br>高須竜隆　（たかす　　るたか）　　北村陽郎　（きたむら　ようろう）<br>中田早斗　（なかた　  はやと）<br><br>鶴見祐一　（つるみ　　ゆういち）　　敵キャラです！　イケメン（生徒全員）を貪り（むさぼり）食う<br><br>先生<br><br>入江佐伊人（いりえ　　さいと）　　村木暢　　（むらき　　とおる）<br>成田貴弘　（なりた　　たかひろ）<br><br>基本ＣＰ（カップリング）<br>谷川×木村×志賀　　　中田×笠井（たまに宮野が攻で入る）　　　千代×神島　　　高良×西<br>北村×高須　　　　　　入江×永田　　　　村木×成田<br><br>性格などは、小説で感じ取ってください！
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<link>https://ameblo.jp/nt-dan/entry-10220029372.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Mar 2009 15:03:42 +0900</pubDate>
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