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<title>モモンガのブログ</title>
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<description>ブログの説明を入力します。</description>
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<title>モモンガの病状データを公開</title>
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<![CDATA[ <p>このブログの管理人である私こそが難病に含まれる病気を抱えている張本人なのです。</p><p>私の場合は、法的な難病指定のものではなく、腎臓移植による長期的な免疫抑制剤の服用からきたされた数々の副作用により、日常生活に支障をきたすようになり、現在は解除が必要な状態まで陥っているのです。そのため、前述のように専門の医療施設でしか治療が受けられず、専門外の医療施設からは、触らぬ神に祟りなし、腫物に触るような対応をされ、どこに行っても首を横に振られるのが現状なのです。</p><p>　ちなみに、免疫抑制剤というのは、名前の通り、免疫力を阻害する薬なのですが、移植というのは、他人のものを体に入れるので、外敵とされ、攻撃するという免疫力が働くわけなんです。その生体機能を抑えるために投与するのが免疫抑制剤なのです。その中にはステロイドも含まれており、長期の投与でいろんな副作用が現れてくる場合があるのです。移植などの外から何も入れていないのに免疫力が異常な行動を示し、自らの体を攻撃する病気として、膠原病やリュウマチがありますが、これらも免疫抑制剤の投与が必要とされています。</p><p>　このブログ内で構成されるグルッぽにてモモンガの病状データを公開させていただきます。</p>
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<link>https://ameblo.jp/ntod-a-0001/entry-11888122912.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Jul 2014 11:41:25 +0900</pubDate>
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<title>病状データの公開にアメーバブログを使用する</title>
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<![CDATA[ <p>難病患者の病状データ公開サイトを立ち上げ、そのサイト内で難病の種別により、各難病患者のページを作成し、そこから各種病状に関連した女王法のサイトにアクセスができる形をとります。そして、その各種データは日常的にパソコンや携帯電話等のモバイル端末から書き込んで更新できる形をとります。それによって、毎日の病状に関連した情報がよく理解でき、医療の向上にもつながります。この環境に最も適しているのが、このアメーバブログです。アメーバブログにはグルッぽという掲示板が最高10個作成できますから、ここに各種病状データを種別にわけて分類しておけば、専用サイトからもそれぞれのグルッぽにアクセスできればいいわけです。また、専用サイトに記載されたデータもブログからアクセスすることもできるためいろんな情報が閲覧できることになります。さらに情報を提供する患者さんも携帯端末などから簡単に書き込むことができるのがこのシステムの長所でもあります。</p><p>　これらの病状データが病気別で多数の患者さんが使用することで、同じ病気でも個々により比較のできるものであり、医療にかかわる人たちからすればもっとも役に立つものではないでしょうか。</p><p>※ここで使用している難病とは、医学的に難病指定されているびょうきだけでなく、専門外の医療機関から敬遠されがちな病気も含まれます。</p>
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<link>https://ameblo.jp/ntod-a-0001/entry-11888109079.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Jul 2014 10:30:24 +0900</pubDate>
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<title>公開する病状データの概要</title>
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<![CDATA[ 病状データと大まかな表現をしていますが、要はその病気に関連した内容のデータを種別して公開すればいいわけです。例えば、最も重視されるのが、その病気を治療するときの注意事項とその病気の基本情報です。これは今利用している医療施設の主治医から教えてもらい記載することです。これを見た専門外の医師が対応しやすくするためです。そのほか、医療施設で診察時に行う各種検査データや薬のデータあるいは薬の飲み方についての注意事項、体重や血圧、体温、糖尿病の人は血糖値の測定結果などの日常的に行うバイタルデータや毎日摂取するイン食物を写真いりで紹介したり、これまで患った病歴、毎日の生活状況や医療施設を受診したときの感想などを日記のように表現するのも大切です。また、掲示板の形をとることにより、受診した際の主治医からのコメントを入れていただいたり、このサイトを閲覧されている方との情報交換もできますし、同じ病気で苦しむ人どうしで病気に対してどのような対処をしているのかの情報交換も可能となるでしょう。
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<link>https://ameblo.jp/ntod-a-0001/entry-11888094109.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Jul 2014 09:50:08 +0900</pubDate>
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<title>最小限のプライバシー保護で病状データをネット公開</title>
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<![CDATA[ <p>自らの病状データを世間に知らしめるには、インターネット上で公開する方法が最もポピュラーな形ですが、個人データを公開するというのは、プライバシーの問題が大きく立ちはだかるでしょう。</p><p>　しかし、ある方法を使用することにより、最小限にプライバシーが保護され、緊急時の専門外への搬送の場合にも効果を期待できる画期的なシステムが存在するのです。</p><p>　そのシステムとは、ネット配信する病状データには個人を示す内容をすべて削除し、だれの病状でーたかわからないようにします。しかし、それなら、救急搬送された医療施設が閲覧してもだれのものかわからないということになりますが、これが誰の病状データ化を判別する方法としてＣＤなどのメディアに個人データを入れ、さらにそのメディアからネット上に公開しているサイトにアクセスできるようにするわけです。すなわち、そのメディアがなければだれのデータ化判別できないというシステムなのです。これなら、遠隔地に行ってもそのメディアを持ち歩いていれば安心ですよね。</p>
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<link>https://ameblo.jp/ntod-a-0001/entry-11888079327.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Jul 2014 09:23:32 +0900</pubDate>
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<title>プライバシーを無視した自らの病状データを世間に知らしめる</title>
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<![CDATA[ <p>現状のままで自らが利用する専門の医療施設のみがその病状データを管理している場合に、大震災のような天変地異に見舞われ、その医療施設の機能が消失してしまうということも考えなくてはいけないでしょう。そうなれば、自らも被災したことにより症状が悪化しても治療のすべもなく、その病状についての知識も情報も持たないせんもんがいの医療施設あるいは医療スタッフに委ねるしか方法がなく、緊急を要するような治療はまず期待できないでしょう。</p><p>　この状況を打破するには、ある方法で、自らの病状データを世間に知らしめることで、その病状データを閲覧をした専門外の医療スタッフたちの医学向上にもつながり、さらに自らが専門外の医療施設に救急搬送された場合の応急措置にも役立つことになります。</p>
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<link>https://ameblo.jp/ntod-a-0001/entry-11888069017.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Jul 2014 08:54:34 +0900</pubDate>
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<title>専門医療施設だけに任せず自らが病気を管理することが望ましい</title>
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<![CDATA[ <p>難病を抱える患者さんは、その病気による様々な症状が現れた場合には常時利用している専門医療施設を利用するしかすべがなく、その医療施設の対応に憤りを覚えて転院を考えても、次に受け入れていただけるような医療施設は限定され、乏しい選択肢から選ばないといけないのが現状です。ですから、その医療施設からは離れることもできず、しかも、自らの病状データがその医療施設の管理体制にあり、患者本人でさえ把握できていないのが現状なのです。こんな状況では、遠隔地への旅行などにも支障をきたし、遠隔地で発病した場合に、搬送された医療施設での応急措置もままならず、最悪の場合命に係わる可能性が高いでしょう。</p><p>　そのような状況を改善するには、普段利用している専門の医療施設のみで自らの病状データの管理をまかせっきりにせずに自らが管理していくことが重要視されます。</p>
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<link>https://ameblo.jp/ntod-a-0001/entry-11888053222.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Jul 2014 08:11:40 +0900</pubDate>
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<title>難病患者を怖がる専門外の医療施設</title>
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<![CDATA[ <p>難病に苦しむ患者さんは、その病気に関連のある専門の医療施設での治療のミニ限定されてしまうというリスクを抱えています。ですから、その病気についての知識や情報を持たない専門外の医療施設からは敬遠されがちで受け入れを拒否される可能性が多いのが現状です。そのため、救急搬送などで専門外の医療施設に搬送された場合に、その難病を抱えていることが判明した場合、患者が普段通院している医療施設へ患者データを送付してもらい治療にあたるという方法が最優先とされますが、実際は受け入れてもらえずにたらいまわしにされることのほうが多いようです。こんな状況でこれらの問題を解決するには、その難病を抱える患者本人が立ち上がり、自らの病気を世間に知らしめることが重要視されるのです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/ntod-a-0001/entry-11888041552.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Jul 2014 07:19:13 +0900</pubDate>
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