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<title>NTRL life</title>
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<description>&quot;NTRL&quot; = &quot;?&quot;旅に出たいよぅ～。。。。。</description>
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<title>シビレる男その２。</title>
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<![CDATA[ 今日は『国際協力』『世界を見る目』というタイトルの講義で、<br>夏目寿彦先生と、昨日に引き続き色平哲郎先生の話を聞く。<br>色平先生の経歴については昨日の日記に書いた通りですが、<br>夏目先生もまた、なかなか異色の経歴の持ち主。<br>「自動車整備士→看護士→青年海外協力隊→医師」ですからね。<br><br>で、感想。<br><br>やー、やっぱりけったいな人の話は面白いですわ！<br><br>夏目先生は自身の体験、その時々の思いを生の声で語ってくれたし、<br>色平先生は法や経済、世界の実情、村の医療etc、<br>次々に話が飛び回り、紡がれ、展開していく。<br>御両人ともに通じるのは、生き様が面白いなぁ！ということ。<br>やっぱりそれに尽きますかねぇ。<br><br>昼食を先生方やクラスメートと一緒に食べながら、<br>１時間半ほど、さらにいろいろな話をさせて頂きました。<br>医療情勢や法整備の問題、哲学、教育、人を診るということ。<br>頭をフル回転させながら言葉を投げかけ合う中で、<br>自分の言葉を、相手が額面だけでなく意図も読み取ってくれるのは、<br>本当に楽しく、また嬉しいものです。<br>そして、そういう人の目が輝き始めるのが分かる一瞬は、<br>何度経験しても「やった！」と感じる瞬間ですね。<br>その時は、間違いなく自分の目も変わってきてるんでしょう。<br>人に対する敬意は、そうやって高まっていく気がします。<br>付き合ってくれた先生方、友人達、どうもありがとうございます。<br><br>午後の授業は途中から出ても意味がなさそうだったので、<br>授業のグループメンバーには申し訳ないけど完全にサボって、<br>友人の１人と２時間ほど延長線トーク。<br>久しぶりにじ～っくり話し込んだ気がします。<br>相変わらず腹いっぱいの刺激をくれるヤツ。<br>昼間っからシラフでこういう話に華を咲かせるのも楽しいなぁ！<br><br>いろんなinputが自分の中でlinkし、mixされていく。<br>それを頭の中で完結させず、外の世界に生かしていくこと。<br>自分の今の力量を認識し、それをちょっと越えた可能性を見つめ、<br>output。<br><br>20代半ば。<br>老け込むにはまだまだ早すぎる。<br>面白いものはまだまだ無限に転がってる。広がっていける。
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<pubDate>Fri, 07 Apr 2006 01:39:22 +0900</pubDate>
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<title>シビレる男。</title>
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<![CDATA[ 色平哲郎先生の講演を聞いてきた。 <br>『WEDGE』2000年2月号に載ってる経歴を転載すると、 <br> <br>--------------------------------------------------- <br>[いろひら・てつろう] <br>1960年神奈川県生まれ。 <br>東大中退後、世界を放浪。 <br>その後、医師を目指し京都大学医学部へ入学。 <br>長野県の無医村で診療所の所長を務める傍ら、 <br>外国人HIV感染者・発症者への生活支援、帰国支援等に取り組み、 <br>95年タイ政府より表彰される。 <br>民間NPO法人「佐久地域国際連帯市民の会：アイザック」事務長。 <br>--------------------------------------------------- <br> <br>ね？面白そうでしょ！！ <br> <br>色平先生の診療所に行ったクラスメイトに誘われて行ったんだけど、 <br>これが期待を遥かに上回る面白さ！！ <br>グローバルな視点とローカルな視点が入り交じり、 <br>あらゆる観点から語られる言葉の一つ一つに、シビレまくる夜でした。 <br>やっぱり、面白いと感じることをとことん突き詰めて、 <br>かつ恐ろしく頭の良い人の話というのは、たまりませんわ。 <br>自分が日頃考えている問題についても質問できたし、 <br>講演会の後、十数人で行った飲みの席も本当に有意義でした。 <br>嬉しいことに、明日の午前中もウチのクラスで講演してくれるので、 <br>昼食にも御一緒して、もっといろいろ話してこようと思ってます。 <br>いやぁ、こういう機会があるのって、本当に幸せですわ。 <br>誘ってくれた友人にも、大感謝です。ありがとう！！ <br> <br>今日は興奮冷めやらぬということで、この辺で。 <br>明日もまた楽しみだー！！！！<br><a href="http://www.hinocatv.ne.jp/~micc/Iro/top.htm"><br><br>※色平先生のHP</a><br>
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<link>https://ameblo.jp/ntrl/entry-10011006547.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Apr 2006 00:26:52 +0900</pubDate>
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<title>教えること。学ぶこと。</title>
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<![CDATA[ ♪夏休みはもう終わり～<br><br>っと、フリッパーズの曲が頭を駆け巡るような気分のまま、<br>リセットしきれずに新学期を迎えております。<br><br>来週からは臨床実習が始まり、病棟に入りっぱになりますが、<br>今週はその最後の準備っちゅう感じの授業が行われてます。<br><br>１）医療におけるプロフェッショナリズム／患者中心の医療<br>２）リスク・マネジメント<br>３）Evidence Based Medicine<br><br>このあたりがテーマとなって、講義とWS／実習という流れ。<br>個人的には実地に出た時に肝になる部分だし、<br>ここ最近、興味を持ってる分野なのでけっこう楽しいです。<br>特に１）２）は、臨床と病院管理に大きく関わるところなので、<br>話の流れに納得したり、疑問をもったりと、<br>ひっかかるポイント盛りだくさんなので、面白いですわ。<br><br>１学年100人に対する教育と言うことで、<br>原則的な内容、体系的な概念の理解が主となってしまうわけで、<br>つまらないと感じている人もいるみたいだけど、<br>いろんなこと考えながら授業に臨んでる人も多く、<br>それはなんだか嬉しい限りです。<br>こういう内容って、言葉にまとめると陳腐になっちゃうんだけど、<br>答えを求めずに多種多様な場面を一つ一つ想像すると、<br>むちゃくちゃ奥深いような気がします。<br>目の前にある臨床実習や卒後何年かの研修期間で、<br>言葉にすると簡単なことを実践できるかと言えば、<br>絶対にそんなことはないと思うし。<br>今の段階で体系を理解し、引き出しを作っておいて、<br>目の前の現実に出会った時に、頭の中の手引きを参照する。<br>これって、実はすっごい大切なことでしょうね。<br><br>自然科学。社会学。人間学。<br>医療に携わる上で、どの視点が欠けてもいけない。<br><br>このことは、最近殊更に実感します。<br>その点で、今週のこの授業体制にしたのは意義深いなぁ。<br>１週間という時間的制約もあるわけですが、<br>今回のテーマ、適切でバランス良く設定されてる気がする。<br>カリキュラム組んでる先生方を、ちょっと尊敬しました。<br>各々の内容についてはまだまだ工夫の余地があると思いますが、<br>今後何年も試行錯誤しながら吟味していくと、<br>医学教育の中でもかなり可能性のある授業だと感じています。<br><br>教育を受ける身として、教育の重要性を認識しつつあることは、<br>たぶん、自分にとってけっこう大きな成長ですわ。<br>「遅いって！」というツッコミも入りそうですが、<br>まぁそれはそれで。御容赦くださいな。<br><br>とりあえず、明日の準備のため、もうちょい論文漁ってきます。<br>来週は循環器内科の病棟だから、心電図とかも復習しとかなきゃなぁ。<br><br><br>オマケ；<br>最近、マイミクさんの写真に頬がゆるみっぱなしです。<br>お心あたりのあるママン、どうもありがとです。
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<pubDate>Tue, 04 Apr 2006 22:36:55 +0900</pubDate>
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<title>冬来たりなば、春遠からじ。</title>
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<![CDATA[ 昨日～今日にかけて、吹雪っす。顔が痛いっす。。。。。<br>もう３月も下旬だよ。北国パワー炸裂。<br>でも、これが今シーズン最後の深い雪になるでしょね（きっと）。<br><br>さて、今週より10日間ほど札幌を離れます。<br>茅ヶ崎→東京→松戸→盛岡（実家）→札幌のルート。<br>茅ヶ崎、松戸にて病院実習をさせてもらい、<br>合間に東京によって、帰りに実家にもちょっと顔出して、２週間後に新学期。<br><br>今回は、地域中核都市の診療所で実習させてもらいます。<br>そこで行われている在宅医療と病診連携あたりを中心に見てきます。<br>大学での臨床実習ではこのあたりがなかなか経験できないし、<br>個人的に興味があるところなので、すごく楽しみです。<br>それに、先生方が学生教育や研修制度に熱心に取り組んでいることもあり、<br>普段自分が感じている医学教育・医療制度に対する疑問や、将来のビジョンについても、<br>いろいろと話を伺うことができそうで、ワクワクしています！<br><br>今年の夏／冬／春休みは期間も短いし、有効に使わないともったいないので、<br>病院を回りながら旅行に出るというスタイルで固められそうです。<br>ぶらり旅もしたいけど、なかなかそうも言ってられないなぁー。<br>でも、自分のベクトルが向かっている現場を味わえるし、<br>合間合間に久しぶりの再会とかもあるし、目的のある旅もいいですね。<br>今回は何より、初めて会うことになる、ちいさな友達との出会いがありそうだし。<br>あー、ドキドキするなぁ！！<br><br>20代半ばになると、家庭をもつ友達が増えてくるわけで、<br>こどもを持つこと、こどもを育てることに関して、<br>前よりずっとリアルに考えるようになってます。<br>自分のプライベートな問題はまだまだ芽が見えてないのでアレなんですが、<br>社会的な部分ではねぇ、ほんと、最近よく考えるようになりましたよ。<br>その辺の話も、実習中に先生方とできたらいいなと思ってます。<br><br>3月という季節柄、どうにもセンチメンタルな気分になることも多いです。<br>でも、過剰なセンチメンタルは身体に毒ですね（笑）<br>歩みを進める友人たちに、幸あらんことを！<br>僕は僕で頑張りますよ。うん。<br><br>ということで、２週間ほどblogの更新は滞るかと思います。<br>札幌、戻ってくるまでにゃ春の芽吹きを感じさせるようになっててくれよ。
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<link>https://ameblo.jp/ntrl/entry-10010392548.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Mar 2006 02:21:28 +0900</pubDate>
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<title>I love you. baby.</title>
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<![CDATA[ 眠りから覚めて、夢の内容を反芻しながら、<br>再び、昨日最後にかけた２曲を聴いていた。<br><br>あぁ、そうかと、１人で感じ入ってしまった。<br>自分の考えを越えたところで、<br>必然的に鳴り響くうたが、あるんだな。<br>胸がつまる。<br><br><br>何かを手に入れるためには、何かを捨てなければいけない。<br>選ばれなかったものは、時の流れとともに、思い出に変わっていく。<br>目の前にないものは、いつしか、薄れていってしまう。<br><br>変わらないでいたいという願いがある。<br>消えてほしくない時間、空間がある。<br>それでも、いつか終わりはくる。<br>どんなに、寂しく、悲しく、辛くても。<br>それでも、消えないでと願い続けることは自由だ。<br>そして、人生は続く。生きている限り。<br><br>感情の渦の中でも、結論を下さなければならない時がくる。<br>自分に最後までついてくるのは自分だけだし、<br>自分を最後まで見捨てないのも、きっと自分だけだ。<br>でも、人は、１人で生きているわけじゃない。<br>人は、けして１人では生きていけない。<br>だから、苦しみや、悲しみ、そして喜びが生まれる。<br><br>幾多の可能性の中から手に取った、たった１つの答え。<br>自分でしか導きだすことのできない、あなただけの、たった１つの答え。<br>それには、正解も、不正解もない。<br>だからこそ、後悔を残すなよ。<br><br><br>============================<br>『サヨナラCOLOR』　作詞：永積タカシ<br><br>そこから旅立つことは<br>とても力がいるよ<br>波風たてられること<br>きらう人　ばかりで<br><br>でも　君はそれでいいの？<br>楽がしたかっただけなの？<br>僕をだましてもいいけど<br>自分はもう　だまさないで<br><br>サヨナラから　はじまることが<br>たくさん　あるんだよ<br>本当のことが　見えてるなら<br>その思いを　僕に見せて<br><br>自分をつらぬくことは<br>とても勇気がいるよ<br>だれも一人ぼっちには<br>なりたくはないから<br><br>でも　君はそれでいいの？<br>夢の続きはどうしたの？<br>僕を忘れても　いいけど<br>自分はもう　はなさないで<br><br>サヨナラから　はじまることが<br>たくさん　あるんだよ<br>本当のことが　見えてるなら<br>その思いを　捨てないで<br><br>サヨナラから　はじまることが<br>たくさん　あるんだよ<br>本当のことは　見えてるんだろ<br>その思いよ　消えないで<br>その思いを　僕に見せて<br><br>============================<br>『JOY』　作詞：YUKI／蔦谷好位置<br><br>いつも　口からでまかせばっかり喋ってる<br>イエス　ノー　どちらでもないこともあるでしょう<br>いつだって世界は　わたしを楽しくさせて<br>いつか　動かなくなる時まで遊んでね<br><br>しゃくしゃく余裕で暮らしたい<br>約束だって　守りたい<br>誰かを愛すことなんて　本当はとても簡単だ<br><br>ずいぶん遠くまで流れ流れて　せつないんです<br>大切な思い出さえ忘れていきそうです<br><br>確かな君に会いたい<br>百年先も傍にいたい<br>どんなに離れ離れでも<br>ふたりをつなぐ呪文は　J・O・Y<br><br>樫の木が揺れる日は　すぐに思いだしてね　私を<br><br>いつも　口からでまかせばっかり喋ってる<br>運命は　偶然じゃなく　必然でできてる<br><br>いつまでたっても　わかんない<br>約束だって　破りたい<br>誰かを愛すことなんて　時々とても困難だ<br><br>確かな君に会いたい<br>百年先も傍にいたい<br>どんなに離れ離れでも<br>ふたりをつなぐ呪文は　J・O・Y<br><br>死ぬまで　ドキドキしたいわ<br>死ぬまで　ワクワクしたいわ<br><br>============================<br><br>また会う時まで、どうか、元気で。<br>あなたの歌が、笑顔が、もっともっと輝いていますように。<br><a href="http://www.sayonara-color.com/"><br><br>サヨナラCOLOR.com</a><br><a href="http://www.youtube.com/w/JOY---YUKI?v=6P4DoVtYvSY&amp;search=YUKI">YUKI "JOY" PV</a><br>
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<pubDate>Sat, 18 Mar 2006 22:35:32 +0900</pubDate>
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<title>サヨナラから　はじまることが　たくさん　あるんだよ</title>
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<![CDATA[ <span style="font-weight: bold;">=====================================<br>2006/3/17<br>hekpmate企画ライブ "banpaku4" <br>Live：helpmate、monobright、スモゥルフィッシュ、<br>　　　暁、sleepy.ab、vividblaze<br>DJ：MaSa <br></span><span style="font-weight: bold;">=====================================</span><br><br>終了。<br>胸がいっぱいだ。<br>最後の演奏が終わって、手に取った曲は、<br><br>サヨナラCOLOR（Super Butter Dog）。<br>JOY（YUKI）。<br><br>もうすぐ旅立つあなたへ。<br>もっともっと、底抜けに幸せになれよ。<br>またそのうち、アホな話しよう。<br>そしてまた、あなたの歌を、聴かせてくれよ。<br><br><br>素晴らしいライブを楽しませてくれたバンドの皆さん、<br>本当にどうもありがとうございました。<br>会場を熱く、あたたかく包んでくれたたくさんのお客さん、<br>本当にどうもありがとうございました。<br><br><br>===================================== <br>2006/3/17　banpaku4 play list （うろ覚え／順不同） <br><br>&lt;open&gt;<br><br>Ian O'brien / Vista Beleza<br>Povo / Uam Uam<br>Dimitri From Paris / Live Jazz<br>Tom &amp; Joyce / Sem Voce<br>Determinations / Under My Skin<br>Pepe California / Meli-Fali<br>Crue-l Grand Orchestra / Candidate For Love<br>DJ Food / Consciousness<br>Ulrich Schnauss / Knuddelmaus<br>Michael Jackson / I Can't Help It<br><br>&lt;live "vividblaze"&gt;<br><br>Radiohead / Packt Like Sardlines In A Crushed Tin Box<br>Karafuto / Monthly #5A<br>Bjork / Cocoon<br>Primal Scream / Revolutionary<br>Ash Ra Tempel / Sunrain<br><br>&lt;live "sleepy.ab"&gt;<br><br>Final Drop / 1500 In The Sky (Taiko-Iwa)<br>Sugar Plant / Just Be There<br>The Stone Roses / Fools Gold<br>Coldcut vs James Brown / Sex Machine<br><br>&lt;live "スモゥルフィッシュ"&gt;<br><br>Pharoah Sanders / Our Roots (Began In Africa)<br>DJ Mitsu the Beats / Dokkou Jazz Orgy<br>Aretha Franklin / Rock Steafy (Danny Krivit Re-edit)<br><br>&lt;live "monobright"&gt;<br><br>The Beatles / Come Together<br>Q-TIP / Do You Dig<br>Calm / Parallel<br>Nujabes / Horizon<br><br>&lt;live "暁"&gt;<br><br>Badly Drawn Boy / The Shining (The Avalanches remix)<br>Jack Nitzsche / Bus Ride To Paradise<br>Monty Alexander / Love Notes<br><br>&lt;live "helpmate"&gt;<br><br>Super Butter Dog / サヨナラCOLOR<br>YUKI / JOY (takagi masakatsu remix)<br>YUKI/ JOY (original)<br><br>&lt;close&gt;<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ntrl/entry-10010275583.html</link>
<pubDate>Sat, 18 Mar 2006 04:29:24 +0900</pubDate>
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<title>Crossoverな音楽。</title>
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<![CDATA[ <font face="ＭＳ Ｐゴシック, Osaka">紀伊國屋へ行って本を買う。<br>ちょっと時間があったから、ついでに久しぶりに音楽雑誌コーナーへ。<br><br>SNOOZER発見。<br><br>ここ２～３年ほど遠ざかっているけど、<br>高校～大学初期の自分には、多大な影響与えた雑誌。<br>隔月なのに、家には創刊号～40号くらいまである。<br>最初の頃のはバックナンバーで買ったんだけど、<br>５年くらいはず～っと読んでたんだなぁとしみじみ実感。<br><br>で、新しいのをパラパラめくって見たんだけど、<br>うぉ、載ってる人たちほとんど知らねぇ！<br>2005年のBest Discの号なのに、ぜんっぜん知らねぇ！！<br>ちょっと悲しい気分になった。<br>世のメジャーどころも、こうした音楽雑誌に載るところとも、<br>自分の感覚は全く離れたところに居るのかなぁ、と。<br><br>いたたまれなくなって、そばにあったremixに手を伸ばす。<br>ふむふむ。Disco Dub特集かぁ。<br>気分的に離れてないかなぁと思って中を見るが、なんか違うぞ。<br>Disk Review見ても、自分のピンときたレコードが、ほとんどない。<br>載ってても、書かれてるポイントが全然違う。<br>あぁ、なんだか現実を見たというか、惨澹たる思い。<br><br>メディアが世の流れをうけて情報を発してるのはまぎれもない事実。<br>ってことは、自分の感覚が世の流れと合ってないんでしょうね。<br>もちろん、合ってるから良い／悪いってことじゃないけど、<br>なんだかまったく違う世界に来てることを実感させられたと言うか。<br><br>でも、数年前までは自分の感覚とメディアの間に参照点があった。<br>今でも、その頃に扱われてた曲たちは大好きだし。<br>こうした雑誌を読まなくなったのも、<br>感覚のズレができてきて、つまらないと感じ始めたからだけど、<br>数年後に再会して、ここまで合わなくなったかと思うと、ねぇ？<br><br>SNOOZERの最後の方に、編集長タナソウの独り言が書いてある。<br>このおっさんの言葉には、何度もシビれさせられた過去がある。<br>で、今の彼のリアリティ。<br>読むと「いろんな音楽を横断させたいという思い」について書いてる。<br>うん、その思い自体は、すごく分かる。<br>だけど、彼の扱っている音楽と、僕の扱う音楽。<br>ここに、リンクするところがほとんどない。<br>それが、ちょっと悲しい。<br><br>メディアである以上、常に時代を切り取った視点で編集が行われる。<br>タナソウの目で切り取った時代、そこで語られるCrossoverな音楽。<br>扱える範囲はもちろんあるけど、そこからすっぽり落ちているリアリティ。<br>僕の感じてるところは、それなんだろうなぁと考える。<br>でも、僕は自分自身の目で今のリアリティを切り取ってる。<br>それがどこまで通じるか、これはちょっと興味深いぞ。<br><br>金曜日の<a href="http://sound.jp/helpmate/">helpmate</a>企画ライブ、banpaku4。<br>久しぶりの完全ノンジャンルDJでいきます。<br>RockもPopsもJazzもHip HopもTechnoもHouseもBrazilianもElectronicaもDownTempoもReggaeもAbstractもClassicも室内楽も・・・・・・<br>ありとあらゆる音楽を、僕のフィルターを通して届けます。<br>ライブだから、お客さんにとっては休憩時間。<br>心地良く、そしてちょっとニヤッとさせるような空気を作りたい。<br>そして、個人的にも思い入れのあるライブなりそうだし、<br>自分の思いを、こっそりと、音にのせて届けたい。<br>とりあえず、いろんな場面を想像しながら持ってく曲を選ぶとしましょう。<br><br></font>
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<pubDate>Thu, 16 Mar 2006 00:24:14 +0900</pubDate>
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<title>医療行為の是非。</title>
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<![CDATA[ 福島県立大野病院産婦人科の加藤先生が、月曜に保釈された。<br>一安心、ではあるけれど、当然のことが行われただけ。<br>というより、不当に身柄拘束されていた20日以上の日々について、<br>何も賠償的なものはされないのだろうか。<br>本当に、本当に腹が立ち、やりきれない思いになるこの事件。<br><br>逮捕後、全国的な医師からの抗議を受け、<br>報道内容も少しずつ、変化していることが分かる。<br>以下、最近の新聞報道についてリンク。<br><br>=======================================<br>3/12付　毎日新聞<br>・<a href="http://www.mainichi-msn.co.jp/kurashi/kenko/archive/news/2006/03/20060312ddm041100171000c.html">福島・大野病院医療ミス：医師逮捕　医師ら・検察側の対立、エスカレート</a><br>・<a href="http://www.mainichi-msn.co.jp/kurashi/kenko/archive/news/2006/03/20060312ddm002100048000c.html">医師不足：大学から派遣の９２７病院、「産婦人科医１人」１４％－－学会調査 </a><br><br>3/14,15付　朝日新聞（福島版）<br>・<a href="http://mytown.asahi.com/fukushima/news.php?k_id=07000000603140003">医師逮捕・詳報（上）～声なき子宮の訴え～ </a><br>・<a href="http://mytown.asahi.com/fukushima/news.php?k_id=07000000603150004">医師逮捕・詳報（中）～血液あふれ出てきた </a><br>=======================================<br><br>朝日の15日付の記事は、手術の経過も詳細に書かれている。<br>ただ、なんでこれが地方版扱いでしかないんだろう。<br>この事件が刑事事件として成立、有罪となってしまった場合、<br>本当に、あっと言う間に全国の医療が崩壊しかねないのに。<br><br>加藤先生は保釈されたが、公判はこれから。<br>もちろん、実際の手術の様子などは限られた情報しか分からないので、<br>現段階で本当に過誤があったのかどうか、<br>端から見ている僕らが判断することはできない。<br>時間はかかるだろうが、公判の流れをじっくり見守る必要がある。<br>しかし、明らかとなる事実と判決の結果如何によっては、<br>今後の医療行為自体が大幅に制限されるのは間違いないだろう。<br>過誤によらず、患者さんに悪影響を与える恐れのある治療は、<br>その治療法自体が違法とされるかもしれない、という話なんだ。<br><br>免許や資格を持たない人が医療行為を行うことは禁止されている。<br>医療行為は、そのこと自体が患者さんに害をもたらし得るのだから。<br>どんな薬にも副作用はあるし、メスで切ったら感染の恐れはゼロではない。<br>放っておいた場合と、治療を行った場合。<br>どちらが患者さんにとって有益かを考え、医療は成り立っている。<br>そこに、100％の文字は、残念ながら無いだろう。<br>医療の悪影響が、すべて医療者側の過誤（ミス）と判断され、<br>法的に罰せられるのだとしたら、<br>極論すれば、医療行為自体がすべて犯罪となってしまう。<br>そこまで言わずとも、高度な技術を要する医療によって、<br>起こることがやむを得ない／避けられないと思われる合併症、死亡が、<br>法的に違法と判断されてしまう場合、<br>ごく一部の高度医療施設以外での救急医療は破綻するだろう。<br>結果、患者さんのたらい回しや当該医療施設のパンクは目に見えている。<br>また、経験のない医師が治療に参加できず、<br>技術が身につかない状況も、十分考えられる。<br>その結果、日本の医療がどうなっていくのか・・・・・<br><br>残念ながら、現在進んでいる医療制度改革は、<br>先に書いたような流れで進んでいるように感じる。<br>13日に行われた参議院予算委員会で、民主党の櫻井議員が質問に立ち、<br>感染症対策とともに、今回の事件についても質問をしていた。<br>医療行為の是非と、医師の遍在／不足問題。<br>こうした刑事事件について国会で質問されること自体異例のことのようだけど、<br>御自身も医師ということで、事の重大性に対する認識が伝わってきた。<br>一方、唖然としたのが、厚生労働大臣の認識のあまりの甘さ。<br>その返答を見る限り、医療制度に対する厚労省の取り組み体制が、<br>まったくと言っていいほど現場感覚から離れていることが分かる。<br>時間のある方は、以下のリンクから質疑の様子を見てほしい。<br>（櫻井議員の質疑のところをクリックしてください）<br><a href="http://www.webtv.sangiin.go.jp/webtv/library/reference.php?page=1&amp;cd=1230&amp;tx_mode=consider&amp;sel_kaigi_code=0&amp;dt_singi_date_s=2006-01-17&amp;dt_singi_date_e=2006-03-13&amp;tx_speaker=&amp;sel_speaker_join=AND&amp;tx_anken=&amp;sel_anken_join=AND&amp;absdate=2006-03-13&amp;sel_pageline"><br>2006年3月13日　第10回参議院予算委員会</a><br><br>今回の事件は、そういうレベルの話なんだ。<br>事の重要性は、姉歯事件よりも何十倍、何百倍も大きいのではないか。<br>まして、永田メール問題なんてどうでもいい。<br>たかが１人のおっさんの金絡みより、日本の医療そのもの。<br>これが何故、何千、何万分の一の扱いにしかならないのか。<br>そもそも、医療従事者でも、どれだけの人が自分のこととして受け止めているんだろう。<br>近い将来、医療現場に出ようとしている自分にとっては、<br>とても他人事とは思えないのだけれど。<br><br><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 15 Mar 2006 23:11:46 +0900</pubDate>
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<title>Music Travel.</title>
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<![CDATA[ <span style="font-weight: bold;">Bassment Journey @ Plastic Theater<br><br></span>久々のDJでした。<br><br>バッグの中には、プレシャス帰りで選んだレコードたち。<br>だいぶ固めの音、攻めの音が多くて、<br>睡眠不足状態のナチュラルハイは、思いもよらぬ攻めのDJに。<br>前半はゆっくりいこうと思ってたけど、<br>10分くらいでどこかにスイッチ入ったんでしょうかね？<br>特に終盤、かなりのテンポアップ。自分でビックリ！<br><br>終わった後、遊びに来てくれたIQMAとRiccaから、<br>「旅」「ストーリー」を感じたと、嬉しいコメントをもらう。<br>かなり手探りで選曲してたから、どうなってるかわかんなかったけど、<br>自分がDJで一番ポイントにおいてるとこを感じてくれたみたい。<br><br>これは、もう、本当に、嬉しい。<br><br>他人様のつくった音楽を紡ぎ合わせて、物語をつくる。<br>それがDJの本質だと、僕は思っているので。<br>誰にもつくれない、自分がクリエイトする旅のストーリー。<br>Traveling without moving.<br><br><br>mixは、かなり雑だった気がするなぁ。反省反省。<br>でも、やってて楽しかった☆<br>Allen &amp; Heathのmixer、フィルターの効きがスゴイ！！<br>新たに入ったスピーカーも良いし、シアターの音、好きです。<br>思う存分、クルクル回りながら踊ってました。<br>自分のDJ終わってからは、小一時間ほど遊んでたけど、<br>２日間寝て無かったのが響いて急に疲労感が。お先に失礼しました。<br>この２日間、ほんと、がっつし踊ったなぁ。<br>DJの皆さん、スタッフの皆さん、遊びに来てくれたお客さん、<br>どうもありがとうございました！！<br>また一緒に遊びましょう☆<br><br><br>=====================================<br><span style="font-weight: bold; text-decoration: underline;">2006/3/10　Bassment Journey play list</span>（うろ覚え）<br><br>01. Nickdemus / Crazy Stranger<br>02. Jestfunk / Stellar Funk (Lazzaro Shoes Long ver.)<br>03. Dubtribe Sound System / The Rhythm In Your Mind<br>04. David Alvarado / sol<br>05. Kaoru Inoue / Two Punks, Three Indians<br>06. Blaze / Gloria's Muse (Danny Krivit 718 mix)<br>07. Spiritual South / Slipstream<br>08. Pushim / Like A Sunshine, My Memory (EOL mix)<br>09. Spiritchaser / As We Continue<br>10. Salacious Crumb / All In Full Of Crumb<br>11. Avril / French Kiss<br>12. Recloose / Ain't Changin'<br>13. Jaydee / Plastic Dreams (David Morales remix)<br>14. Richie Havens / Going Back My Roots (Club Mix-Re-Edit by Mr.K)<br>15. Joris Voorn / Incident<br>16. kuniyuki / Earth Beats (Percussion Dub mix)<br><br>
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<pubDate>Sat, 11 Mar 2006 04:22:07 +0900</pubDate>
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<title>Love Dancin'</title>
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<![CDATA[ ==============================<br>※今夜です！都合つく人は一緒に遊びましょう！！<br><br>3/10 "Bassment Journey" <br>＠Plastic Theater（Sapporo, S5W1) <br> 22:00 open ／ 1000 yen <br> <br>DJ：PEE, ZITTA, 氏, MaSa <br> <a href="http://www.dancemusic-bj.com/ "><br>http://www.dancemusic-bj.com/ </a><br>==============================<br><a href="http://www.precioushall.com/0603francois.html"><br>Deep Space 春の巻＠Precious Hall</a><br><br>行って来ましたよー！<br>ちょっと疲れ気味の身体をひきずって、１時半頃会場入り。<br>入った瞬間Soul Drumsかかってて、フロアもパンパン。<br>もうFKのプレイが始まってるみたいですね。<br>しっかし、予想通り混んでるなぁ（笑）<br><br>とりあえずビール買って、後ろの方で連れとちょっと歓談。<br>気持ちいいTechに誘われてフロアへ。<br>プレシャス、ど真ん中の柱の前が好きなんだけど、<br>いきなりそこまで行くのは無理っぽいから右サイドバックあたりで。<br>派手なエフェクトとかもあまりなくて、気持ちいい固めの４つ打ちが続く。<br>ちょっと意外。でも、個人的にはけっこう嬉しい。<br><br>身体揺らしてると、Earth Beatsの音色が聴こえてくる。<br>あちこちから声が飛び出す。さすが札幌。<br>プレシャスで聴くと、この曲の奥行きの広さを改めて実感。<br>身体を包み込んで、そのままシャボン玉みたく浮かんで弾けていく。<br><br>何曲か、そのままの流れで進んでいくうちに、あれ、このベースライン！？<br>DOORSのBreak on Throughじゃん！！！！<br>うわー、このベース！オルガン！そしてジムモリソンの声！！！<br>エディットされてて、パーカスの絡みもすっごく気持ちいい☆<br>一気にテンション上がって、くるくる回ってたら、<br>いつの間にかフロアの真ん中辺りにたどり着いてた。<br>ここ、左右のスピーカ－からの音が一番気持ちよく聴こえるんだよなぁ。<br><br>その後は、完全に身を委ねて踊ってました。<br>AME "REJ"、本日もかかる。当然、もってかれる。<br>この曲も、完全にアンセムになってるんだなぁ。<br>中盤辺りでレゲエ～クラシックス～イタロタイム。<br>フロアがちょっと空いた頃に絶妙のタイミングでかかるクラシックス！！<br>あぁー、なんだ？このガッチリ心掴まれちゃった感？<br>素敵だなぁ、こんな選曲。やっぱかなわんなー。<br>後半はけっこうエフェクト多用した感じ。<br>音の抜き差しに身体がピクッピクッと反応。楽しい☆<br><br>そうこうしてる内に、ギュイーンと音が伸びて、あれ、小さくなって、止まった？<br>うそーん！？もう終わりなの！？<br>時計見たら5時回ったところ。早いよー。<br>とは言え、３時間半以上は踊ってたのかぁ。全然そんな気がしない。<br>ほんとに気持ちいい時って、いつも以上に動くのにまったく疲れないから不思議。<br>気付いたら汗ビッショリになってるんだけど。<br>そのうち、アンコールの足踏みとキックが同調。ステップに変わっていく。<br>20分弱くらい（？）アンコールがあって、音が止まる。<br>すっごく良かっただけに、もうちょっと、もうちょっとの思いが。<br>なかなかみんな足が帰り支度に向かないけど、電気もついちゃったしね。<br>はぐれた連れを発見して、帰ってきました。<br><br>家に着いて、そのままのテンションで本日持ってくレコードを選ぶ。<br>あれもかけたい、これもかけたい状態（笑）<br>どんな感じになるか、自分でもあんまり予想つかないなぁ。<br><br>風呂入って、今このblog書いて、お、学校も間に合うぞ！！<br>でも、考えたら、今日って仮眠とる時間ないなぁ。<br>パーティーの最中、眠くなりそうな予感。<br>まぁ気楽な感じで、楽しんでプレイしたいですねー。<br>都合つく人、今夜はプラスチックシアターで遊びましょう！！<br>Have Fun☆
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<link>https://ameblo.jp/ntrl/entry-10009952385.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Mar 2006 08:30:14 +0900</pubDate>
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