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<title>君が笑顔を咲かせる日には、僕の心に雨が降る（復刻版）</title>
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<description>たぶんこれからライブレポと艦これブログにする</description>
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<title>サカナクション　Night fishing参加レポ　〜始発で帰りたかった〜</title>
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<![CDATA[ サカナクションのイベントに行ってきて、悪口を書き殴りたくなったのでｗ、久しぶりにブログを書きます。<br>悪口というか、結論的には提供する側と自分の不幸なすれ違いって話になると思うのですが、それでも要約すると「サカナクション見てとっとと帰りたかったのに冗長なDJ延々見させられた」という悪口なので、そういうのが見たくない人は閲覧注意でお願いします。<br><br><br><br>では、改めて、サカナクション主催のオールナイトイベント、「Night fishing」Part2に行ってきました。<br>このイベントのコンセプトは公式の方を見ていただければいいと思うのですが、主催者としては、「サカナクション主催のクラブイベント」を銘打ってました。<br>サカナクションボーカル山口さんも、イベントの最後で、「クラブが初めてだよって人、これがクラブです！」って言っていました。<br>でも、自分としては、このイベントはクラブイベントではなく、クラブ系のミュージシャンを集めて、クラブ利用もされるハコを利用してオールナイト公演をしたライブハウスイベントだったと思うんですよ。<br>たぶん提供する側は「クラブ系のミュージシャンを集めて、クラブ利用もされるハコを利用してオールナイト公演をした」らクラブだという認識でおったと思うのですが、見に行く側の１人としての自分としては、ライブハウスとクラブを分かつものって、そういう物理的なものじゃなくて根っこのカルチャーの違いだと感じていて。<br>その違いを言葉にするのは難しいのですが、あえて言葉にすれば、ライブハウスは、ミュージシャンのライブを楽しむ場所、クラブは踊る自分（と周りの人）を楽しむ場所、という感じでしょうか。<br><br>そのすれ違いの結果産まれた自分の不満がこちらです。<br>「始発で帰りたかった」<br><br>平日昼の勤め人としては、金曜夜といえども、あまり夜更かしはしたくないのです。生活リズム崩れると、月曜の朝が辛いから。<br>だから、目当てのミュージシャンがオールナイト公演に出演する場合、それを見に行くのは仕方ないにしても、本音はできるだけ早く帰りたい、目当てのアクトの後も見てみて楽しかったら最後までいちゃうこともあるけど、基本的には始発では帰りたいし、なんなら２時台とかに目当てが終わってその後がハマらなかったら、タクシーとか、歩いて帰るとかも選択肢に入るくらい。<br>そういう需要とか、あと、たぶん「パーティ抜け出さない？」的な需要とかもあってだと思うのですけれど、クラブやクラブ系のオールナイトフェスって全体的に、「最後まで見て行ってもらう」ことを想定しないタイムテーブルになっています。ピークタイム、いわゆるヘッドライナーのスロットは25時～27時くらいに設定されていて、その後については「まだ踊りたい人は踊ってけば？」って感じでレジデントDJ等のプレイが組まれているのがほとんどです。<br><br>そういうタイムテーブルを踏まえて、クラブは、目当てのアクトを見た後は、惰性に無心で身を委ねながら、帰るタイミングを探す場所になります。この夜を終わらせたくない、そう思うなら踊り続けて、満足したら勝手に帰る、そういう場所なのです。少なくとも自分はそういう認識です。そういった状況には、惰性に身を委ねられる四つ打ちという音楽は非常に親和性が高いです。<br><br>翻って、今回のイベントのタイムテーブルですが、堂々のトリに配置されていたのが、「sakanaction NFSC set【Keiichi Ejima + Motoharu Iwadera + Emi Okazaki】」（以下「NFSC」と略します）<br>サカナクションのうち、ボーカル山口さんと産休中のベース草刈さんを除く三人のユニットです。<br>サカナクションのライブ中のラップトップセットに近いカタチのライブになるとの事前情報があり、サカナクションのラップトップセットが好きな自分としては必見のアクト、これが見たくてチケットを取ったというアクトです。<br>従来の傾向からして泥酔した山口さんが乱入することも予想され、サカナクションのラップトップにそこまで思い入れがなくても、サカナクションが好きでチケットを取ったであろう今回のほとんどのオーディエンスの目当ての１つだったと思います。<br>これを見るまでは帰れない、そういうアクトが（クラブ公演としては例外的に）トリに控えていたわけです。<br><br>その状況を踏まえて、とあるDJのアクトを一例として振り返ります。あえて固有名詞は挙げずに。<br>最初、良い感じのテンションでスタートします。分かりやすい四つ打ちに分かりやすい変化球で、気持ちよく踊れる。サカナクションファンはテクノ・エレクトロもそこそこ守備範囲なので、フロアのノリもわりといい。<br>そういう状況で、20～30分くらいしたタイミングで、DJ側が分かりやすい「終わる終わる詐欺」を投入、怒濤の流れからクローズしそうな音を入れていって、それに万全の盛り上がりで応えるオーディエンス。終わった？という流れからの、「山ちゃんは辞めへんで」というありきたりな展開から、また同じようなリズムが刻まれる。<br>ここで、普通のクラブだったら、「まだ続くんか！よっしゃ！」ともうひと盛り上がりするわけですが、そうはいかないのがこの日のフロア。先ほど書いたとおり、普通のクラブにいるのはまだ夜を終わらせたくないオーディエンス、「踊り続けさせてねえDJ! Won't you come again」なわけですが、この日のオーディエンスは違う。辛辣な言い方を承知で書けば、早くNFSCを見て帰りたいから、前座のDJにはテキトーに盛り上げたらとっとと終わらせて欲しい人が相当数いるわけです。<br>そういう心持ちになってしまうと、惰性に身を任せるのが心地良いリズム、とも評価できるものが、冗長でフラストレーションが溜まるリズムに感じられてしまう。あくまで自分の体感ですが、フロアの盛り上がりはこの「終わる終わる詐欺」で一気に失われてしまったように思います。<br><br>そんな冗長さが続いて、NFSCがようやく始まったのが５時を回ったころ、終わったのは6時近く。<br>なので「始発に乗りたかった」という文句になるわけです。<br><br>もうこれはひたすらタイムテーブルが悪い。<br>たとえばNFSCを３時台に持ってきて、DJ勢をその後ろにしただけで印象が違ったと思うし、この日のDJ勢が始発のタイミングで回していたら、始発諦めてもう少し踊っていったかもしれない。DJ勢はそういういいアクトをしていた。<br>もしくは、どうしてもある程度客を残したかったら、山口さんをレジデントDJ扱いにして、何回かプレイするうちの１回を大トリにもってくるとか。<br>たぶん、サカナクション以外のクラブ系ミュージシャンに触れてもらいたかったんだろうと思うけど、それなら、この日の内容なら昼から午後９時までってんでやったほうがその目的自体はよっぽど達成したと思う。あんな状況で聞かされたらフロアに座り込んでた子らが逆に四つ打ち嫌いにならないか心配だ。<br><br>いずれにせよ、主催者の思い描くクラブと、自分のイメージするクラブがちょっと違くて、こういう感じになってしまったのかなと思います。<br>もし、こういう感じだと分かってれば、それなりの心構えで行ったし、ひょっとしたら始発で行ったかなｗ<br><br>そんな文句のブログでしたとさ。<br><br>DJのみなさんのアクトは本当にすばらしかったと思います。<br>あと、ライブアクトという位置付けですがQrionさんのアクトも非常に気に入りました、すごく浮遊感ある感じからのキラキラテクノへの流れ、すごく気持ちよかった。<br>期待したNFSCは、サカナクションのラップトップセットと比べて、ちょっと迫力不足、ついでに待った割にボリューム不足だったかなと思うけど、次は5人で同じようなことが見たいと思います。
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<pubDate>Sat, 04 Jul 2015 20:24:15 +0900</pubDate>
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<title>フジロックの予定（２０１４）</title>
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<![CDATA[ フジロックの予定をメモすべく、久しぶりにブログ書きます。<br>ログインも久々なんですよね、ID何回か間違えましたw<br>今年は、さいごまでレポも書くんだ。。。<br><br>初日<br>１１：３０～　Nabowa@ヘブン<br>（１２：４０～　THE LUMINEERS＠グリーン）<br>１３：００～　TALCO＠カフェドパリ<br>（１４：１０～　HUNTER HAYES＠グリーン）<br><strong>１５：１０～　SLOWDIVE＠レッド</strong><br>１６：３０～　TEMPLES＠レッド<br>（１６：３０～　FIRST AID KIT@ホワイト）<br><strong>１７：３０～　FOSTER THE PEOPLE@グリーン</strong><br><strong>１９：１０～　THE YOUNG PHILADELPHIANS@オレンジ</strong><br>（２０：００～　MOE@ヘヴン）<br>２２：００～　BASEMENT JAXX@ホワイト<br>（２２：４０～　MATE POWER@苗場食堂）<br>２３：３０～　THE ORB@オレンジ（オールナイトフジ）<br>（２５：３０～　BLACK KAT BOPPERS＠パレス）<br>２５：４５～　DARKSIDE@レッド<br>２７：１５～　BARBARELLA'S BANG BANG＠パレス<br><br><br>２日目<br>（１０：２０～　THE INSPECTOR CLUZO@レッド）<br>１１：３０～　HUUN HUUR TU@オレンジ<br>１４：００～　THE WATERBOYS@グリーン<br>（１５：２０～　NARASIRATO@オレンジ）<br>１５：５０～　TRAVIS@グリーン<br>１７：３０～　BOOM PAM@カフェドパリ<br>１９：３０～　PHIL LESH &amp; THE TERRAPIN FAMILY BAND@ヘヴン<br>（２０：００～　BIFFY CLYRO@ホワイト）<br>（２１：２０～　FANFARE CIOCARLIA＠オレンジ）<br>（２１：３０～　ARCADE FIRE@グリーン）<br><br>３日目<br>（１１：００～　OZOMATLI@グリーン）<br><strong>１２：００～　bonobos＠ヘヴン</strong><br><strong>１３：２０～　→Pia-no-jaC←＠オレンジ</strong><br><strong>１４：５０～　OGRE YOU ASSHOLE@ホワイト</strong><br>１６：３０～　ASGEIR＠ホワイト<br>（１７：３０～　ザ・ルースターズ）<br>１８：１０～　YOUR SONG IS GOOD＠ホワイト<br>（１８：２０～　SBTRKT）<br>１９：２０～　THE FLAMING LIPS@グリーン<br>（２０：３０～　LOAD＠レッド）<br>２１：３０～　JACK JOHNSON＠グリーン<br>（２１：３０～　TOKYO SKA PARADISE ORCHESTRA@ヘヴン）<br>（２２：００～　OUTKAST@ホワイト）<br><strong>２３：３０～　THE POGUES</strong><br><br><br>あとに文章付けようかと思ったけど、蛇足になりそうだからやめておこうw<br>予定は未定
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<pubDate>Mon, 21 Jul 2014 21:31:27 +0900</pubDate>
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<title>輝け！日本俺コード大賞１３</title>
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<![CDATA[ ことしも独断と偏見で今年発表の曲の中から、お気に入りをピックアップする、俺コード大賞、始めます。<br>恒例にしてしまった以上、やらないと年は越せませんねｗ<br><br>【大賞】<br>「サイハテ」（安藤裕子）<br>アルバム「グッドバイ」より<br><br>安藤裕子らしいパワーと安藤裕子らしくないパワーを兼ね備えた、珠玉のナンバー<br>敬愛してやまない安藤裕子というミュージシャンのライブに足らなかった最後のピース<br>ライブで一回聞いたときには、もう恋に落ちていました<br><br><br>【優秀賞①】<br>「ボイル」（サカナクション）<br>アルバム「サカナクション」より<br><br>これも、ある意味サカナクションらしくないというか、サカナクションの真骨頂のエレクトロ味が薄いナンバー<br>ただ、一音一音丁寧に積み重なっていく感じが非常に心に染みて、良かったです<br><br><br>【優秀賞②】<br>「恋するフォーチュンクッキー」（ＡＫＢ４８）<br><br>これは挙げなければならない、悔しいがｗ<br>ゆるゆる踊れてキャッチーで、最強じゃないか<br><br><br>【優秀賞③】<br>「Copy Of A」（Nine Inch Nails）<br>アルバム「Hesitation Marks」より<br><br>これもライブで見たよ枠<br>いやマジでフジロックのステージは衝撃かつ圧巻<br>そのオープニングナンバーの印象の鮮烈たるや、筆舌に尽くしがたい<br>音源で聞いて、自分の中の熱量があの夜ほどによみがえってこないことだけ、大賞を逃した要素<br><br><br>【優秀賞④】<br>「エンドロールには早すぎる」（スピッツ）<br>アルバム「小さな生き物」より<br><br>これも、「らしくない」枠、今年はそういうのに惹かれる年だったのかなｗ<br>音の使い方というか、ベースの音の作り方が、「いまさらスピッツそういうことするんだぁ」って感じで野心的に思いました<br>メロディーはキャッチーだし、すごく期待をしたくなるナンバーですね。<br><br><br>【新人賞】<br>「あたらしい朝のうた」（トミタ栞）<br>アルバム「トミタ栞」より<br><br>ＴＶＫが生んだ新しい歌姫の爽快なナンバー<br>久しぶりにこういうの聞くと、いいなぁって思うよね<br><br><br>それでは、良いお年を！
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<pubDate>Tue, 31 Dec 2013 18:35:03 +0900</pubDate>
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<title>SUMMER SONIC 2013 初日参戦記</title>
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<![CDATA[ サマソニ初日をサクサクレポします。<br><br>そもそも、前日夜まで踊った後、帰って寝るのが７時とか８時なわけで、必然、翌日のスタートは遅くなるわけですが、案の定13:50スタートのBUFFARO DAUGHTERに間に合わずｗ<br><br>JAGWAR MA@ビーチステージ<br>まず、ビーチステージ初体験だったんですが、いいじゃん、ここ<br>潮風が気持ちよくて、売店のおねーちゃんがビキニで←<br>足下が砂浜だから、ずっと踊ってると相当鍛えられるはずｗ<br>ミュージシャンも機械含みのポストロックっぽいロックって感じで楽しく踊れました<br>ただ、外は暑かったねｗ<br><br>LINKIN PARK@マリンステージ<br>朝が遅かったからもうセミヘッドライナーですよｗ<br>NUMBとFAINT以外は曲名知りませんが、聞いたことある曲は多かったし、はしゃぎやすかったし、楽しかったですねぇ<br>好きな曲が終盤にくるって、やきもきさせられるけどいいよねｗ<br><br>METALLICA@マリンステージ<br>途中まで<br>もはやレジェンドなんだけど、具体的な曲は全然知らないまま暴れてみたｗ<br>サークルモッシュができたらとりあえず走りたくなるじゃん<br>ドラムの響きが格好良かったのと、思ってたより音楽が軽くて踊りやすかったのと<br>やっぱり、すごいわ<br>ただ、疲れてしまったのと、次のことを考えて途中で脱出することに<br><br>山崎まさよし＠ガーデンステージ<br>考えた次のことがこのアクト、と、ガーデンから見る花火はいいらしいということｗ<br>確かに、翌日マリンからみたより、全景が見えて花火はキレイでした<br>メタリカのアクトが押したので、本来の開始予定時刻を３０分ほど推した２１：３０分ころ、花火が終わったとほぼ同時にアクトはスタート<br>率直な感想として、まさよさんかっけー<br>３ピースで実に気持ちよく踊れて、上手に歌わせてくれるアクトでした<br>早口言葉のコールアンドレスポンスてｗ<br>ステージもすごくいいステージで、ああ、野フェスだなぁって感じでした<br><br>TETSUYA KOMURO@レインボーステージ<br>深夜のＴＫは格別です<br>極上のエレクトロサウンドに踊り狂うのみｗ<br>しかし、大型フェスだということを意識してか、過去の名曲をリミックスする形が多かったのが意外と言えば意外、たのしかったけど<br>定番の「GET WILD」以外にも、gloveの曲とか、安室ちゃんの曲とか、ＴＲＦの曲とか<br>そういうのが流れると、やっぱフロアーは盛り上がるしね<br>文句なしにこの日のベストアクト<br><br>終わった後はタクって帰った<br>高速代金込みで１４０００円ちょい４０分くらいだったｗ<br>まぁ、一つの選択肢としてはありだなという感じ、多用はしたくないけどｗ
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<link>https://ameblo.jp/nu-nukamiso/entry-11594048816.html</link>
<pubDate>Sat, 17 Aug 2013 00:39:38 +0900</pubDate>
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<title>SONICMANIA参戦記</title>
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<![CDATA[ サマソニの参戦記も少しずつ書きますよ<br><br>まずはソニマニ<br><br>初音ミクとかベガスとか、見られるもんならちょっと見たかったけど、仕事の都合とかで２４時すぎころ会場着<br><br>PET SHOP BOYS@マウンテン<br>途中から途中まで<br>なんか音源からイメージしてたのよりよかった<br>これならもうちょっとがんばって早く来てフルで見たかったなぁ<br>途中退室はメシ狙い・・・だったんだけど、ちっとも空いてなくて断念ｗ<br>電気グルーヴ終わったせいもあったかも<br><br>THE STONE ROSES@マウンテン<br>去年、フジに来たときに「Elephant Stone」をやらなかったのが、今年ソニマニに行った理由です<br>いきなり２曲目で来ましたよ<br>しかし、イントロが好きな曲なのにほぼイントロなしで全体的に短くてちょっと残念、聞けて良かったけど<br>２曲目で一番の目当てが来られるとそのあとどうしようってなりがちなんですがｗでも、その後も最後までとても気持ちよく踊れました<br><br><br>サカナクション＠マウンテン<br>なんか、いつもどおりやってたけど、セットリストが超絶フェス向けだと後で気付いた<br>バッハをセルフリミックスでぐちゃぐちゃにしたりしてるけど、有名曲ばっか<br>でも、そういう有名曲縛りがきらいなはずのおいらが楽しめたんだからいいライブだったんじゃない？ｗ<br><br>INORI<br>ミュージック<br>アイデンティティ<br>ルーキー<br>ホーリーダンス<br>『バッハの旋律を夜に聴いたせいです。』（Band Remix）<br>『バッハの旋律を夜に聴いたせいです。』（Raptop Remix）<br>ネイティヴダンサー<br>aoi<br>夜の踊り子<br>enc. アルクアラウンド<br><br><br>短評シンプルだから簡単に総括を<br><br>人大杉<br>ドリンク捌けなすぎｗ<br>会場出てから新木場駅まで飲み物買えなかったんだけど、オールナイト公演でそれはだめだろうｗ<br>みすみす商機を逃してると思うんだけどねぇｗ
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<pubDate>Mon, 12 Aug 2013 23:02:07 +0900</pubDate>
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<title>フジロックフェスティバル２０１３参戦記３日目</title>
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<![CDATA[ ３日目<br><br>WILKO JOHNSON@グリーン<br>２日目撤収が27時で寝たのが29時近かったので、３日目はスロースタート<br>というわけで、14時スタートのウィルコに途中参戦<br>どういう音を鳴らす人かほとんど知らず、ただ、日高氏がオファーを出した心意気みたいなものに惹かれ、見に行ったわけですが、アクトに凄みがあった<br>人もすごく多かったね<br>また来年、やってほしいものだなぁ<br><br>the telephones@ホワイト<br>通過チラ見に近い<br>ラストのLOVE &amp; DISCOだけきちんとみたよ<br>電話を後ろで見たことなかったけど、こんな風景なんだなぁと思いました<br>やはり熱狂はフロントエリアだけなのね、仕方ないかｗ<br><br>JAZZANOVA Live feat.PAUL RANDOLPH@オレンジ<br>始まったら雨が降り始めて、途中豪雨になって、終わる頃に雨がやんだｗ<br>気持ちよく踊れたし、ゲストボーカルの雰囲気もよかったし、楽しかったよ<br><br>BRINSLEY FORDE@ヘヴン<br>正直全く記憶にないんだけど、タイムテ見たら絶対にここにいたはず<br>たぶんいい感じの音楽に椅子にすわってとろーんとしてたｗ<br>途中からなのは間違いないけど途中までか最後までかも自信なしｗ<br><br>TORO Y MOI@ホワイト<br>通過チラ見<br>すげー楽しそうだったけど、人多すぎてチラ見で飛び込んでいくのは気が引けたｗ<br><br>MUMFORD &amp; SONS@グリーン<br>これも途中から途中まで<br>海外ではバカ売れしてヘッドライナー級らしいです、確かに格好良かった<br>そして、晴れた夕暮れ前のグリーンというシチュエーションも気持ちよかったです<br>でも、趣味じゃないかなｗ<br><br>TAHITI80@マーキー<br>気持ちよすぎるライブバンドです<br>日本慣れしすぎてるのがまたなんともｗ<br>次は屋根のｒｙ<br><br>VAMPIRE WEEKEND@グリーン<br>途中から途中まで<br>タイムテーブルがぁぁぁぁぁぁあって感じだったんだけど、チラ見した限り自分としてはそこまででもないかも<br>いや、真剣に見ようとしてないからってだけかもしれないけどｗ<br>どうも音源のままのノリでライブに挑みづらいバンドのような<br>次来るときは下手したらヘッドライナーなので、ひょっとしたら敬遠するかもね<br><br>LETTUCE@ヘヴン<br>３日間のベストアクト、っていうか人生ベストアクトかも、これ<br>時にゆらゆら、ときにガシガシ踊れるすばらしいダンスアクトでした<br>これまでにないくらいライブで叫んだしｗ<br>バンドの１人１人が実に盛り上げ上手で、それはゲストボーカルもそう<br>徐々に火をつけていって、１時間くらいしてそれが爆発したところで「クイックブレイク」を挟む膀胱への配慮ｗ<br>そして、再びゆらゆらからガシガシへと移っていく老獪さ<br>この上なく盛り上がった（と思わせた）ところで本編終了、割とマジで本気のアンコール要求に応えて、まだ上があったと思わせる熱狂のアクト<br>そして本気のダブルアンコールにも（ゲストボーカルが太鼓たたいてたしたぶん急遽）応えてくれる熱さ、「フジロック、スゴイ！」って日本語で言っちゃうＭＣｗ<br>全部がかみ合って、本当に夢のような３時間でした<br>ああ、あの夜のヘヴンに帰りたいｗ<br><br>The xx@ホワイト<br>レタスがすごすぎてヘヴンでへたり込んでる間にホワイトが終了へ<br>ボードウォーク逆走（最終日夜はＯＫ）してたらサリキャウェイが聞こえてきて、白→緑の渋滞に巻き込まれましたｗ<br><br>CURE@グリーン<br>まだやってたのでチラ見<br>たぶん総アクト時間はレタスとどっこいどっこいなんですけど、緑の鳥でやっちゃうと目立つわなｗ<br>たぶんきちんと聞いたらかなり楽しめるんだろうと思いましたけど、今回はチラ見ですし、それで引きずりこまれる何かまでは感じなかったです<br><br>そんなこんなで３日目はおしまいです<br>あと、総括というか、全体通した雑記みたいなもの書きますｗ
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<link>https://ameblo.jp/nu-nukamiso/entry-11584596856.html</link>
<pubDate>Fri, 02 Aug 2013 00:30:08 +0900</pubDate>
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<title>フジロックフェスティバル２０１３参戦記２日目</title>
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<![CDATA[ 続いて２日目<br><br>LAMA@マーキー<br>楽しかった、すごいいバンドだと思う<br>ただ、どんどんマーキーが混んできたらすこし気分が悪くなり、外へ脱出<br>次は屋根のないry<br><br>トクマルシューゴ@ヘヴン<br>途中から途中までｗ<br>あいかわらず気持ちのいいアクト<br>パラシュートがお外で聞くのに名曲すぎる<br><br>SKINNY LISTER@ヘヴン<br>顔を覚えられてしまったのでｗ途中まで<br>やはりくっそ楽しかったですよ、カフェドパリほどの近さはないけど、広さがあるから踊れるし<br>正直、最後までいたかったというか、ここの被りは辛かったｗ<br><br>ROCKET FROM THE CRYPT@ホワイト<br>通過チラ見<br>これも本当はすごく見たかった、被りが｡｡。<br>見たときはボーカルが火打ち石みたいなのでステージを殴打してたｗ<br><br>FOALS@グリーン<br>今回、もっとも見たかったアクト、モッシュピッドにて<br>期待どおりの格好よさでした<br>特に、M4からM5、「Olympic Airway」→「Spanish Sahara」の流れ！美しすぎて悶えたｗ<br>「Olympic Airway」は一番好きな曲なんだけど、今回はないかもなぁ、って思ってて、それが登場しただけでも！なのにそのあと代表曲の「Spanish Sahara」だもんｗ<br>でも、ちょっと気になったのは、後方の置いてきぼり感<br>グリーンよりもホワイトの深めの時間帯のほうがはまりそう、今回は雨が降ってたからよかったけど、 暗いほうがいいバンドだしね<br>今後に期待すればこそのちょい辛でｗ<br><br>SKINNY LISTER@オアシス<br>飯食ってたらスカパーかなんかの公開収録かなんかで１曲やってたので、ついつい踊るｗ<br><br>KARL HYDE@グリーン<br>完全に予習不足のせいなんですが、思ってたのと全然違かったですｗ<br>ソロでＤＪするのかと思ったら、バンド編成なのな<br>すごいさっぱりしてて、夕暮れのグリーンに映えてたと思うんですけど、なんとなく気分がそういう気分でなかったので、途中で抜けちゃいました<br><br>BAUANASYSTEM@オレンジ<br>というわけで、急遽見に来たのはオレンジのバイアーナシステム<br>正直、カールハイドで仕方ないつもりの時間だったので、ＮＯ予習ですが、例年のオレンジクオリティとSYSTEMという単語から、きっとエレクトロの入った国籍不詳系のわけわからず楽しい音楽だろうと決めつけて行ってみました<br>打ち込み使ったブラジルの訳わかんなくて楽しいバンドでしたｗ<br>ブラジルってのは後から調べたもので、聞いてるときはエジプトか中米だろうと決めつけてました、南米でしたｗ<br>なんとなく古代文明っぽい感じがしたんだけどなぁｗ<br>途中ちょっと単調に感じた部分もありましたけど、楽しく踊れてよかったです。<br><br>GARTH HUDSON@ヘヴン<br>２日目ヘッドライナーはヘヴンでまったり<br>これもすばらしいアクトでした<br>本人のキーボードが美しいのはもちろん、他のメンバーの演奏やご夫人のボーカルも、優しくて素晴らしかった<br>本編終了時に、ガース氏がご夫人の車イスを引いて退場したのも微笑ましく<br>アンコールも、本気のアンコールに応えて、（引っ込んでないけど）事実上のダブルアンコールまで披露<br>心の底からの感動を得た夜でした<br>２日目のベストアクト<br><br>JURASSIC5@ホワイト<br>通過チラ見<br>もうずっと人大杉状態でした<br>そりゃ、グリーンスペゲとホワイトヘッドライナーの比較ならホワイトに人が集まるのも仕方がない<br><br>JACK BEAT@マーキー<br>下山しての夜マーキーで、ラスト30分だけ<br>わかりやすく踊れて楽しかったです←技術的なことがわからないからこればっかｗ<br>もう少しサクサク降りてきてもうちょっと早めからみればよかったなぁ<br><br>MODESELECTOR@マーキー<br>これも盛り上げるところをきちんと盛り上げてくれて楽しかった<br>今年の夜マーキーは当たりが多かったような、それとも自分の耳が変わってきたのかな<br><br>JACK BEAT@GANBAN SQUEA<br>チラ見<br>１曲くらいしか見られなかったけどやっぱり楽しかった<br><br>Invisible Wall of Death@パレスアリーナ<br>サーカス枠ね<br>バイク使った超絶サーカス<br>ただし、周りが明るすぎてinvisibleではなかった模様<br><br>YOUR SONG IS GOOD@パレスオブワンダー<br>一回３０分くらい前に待ち時間０でテントにイン<br>も、尿意を催したためいったん脱出したらもう長蛇の列でやんの<br>くっそ暴れたかったけど、<br>もう無理だ<br>と思って撤収しました<br><br>以上、２日目
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<pubDate>Tue, 30 Jul 2013 23:10:54 +0900</pubDate>
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<title>フジロックフェスティバル２０１３参戦期初日</title>
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<![CDATA[ ３日間の足跡と簡易レポをば<br><br>初日のオープニングは<br>ROUTE 17 Rock'n'Roll ORCHESTRA@グリーン<br>他に見るもんない時間だったしねｗ<br>コテコテのロックンロールは趣味じゃないけど、思ってたより良かった<br>トータスがバンザイ歌ったとき、盛り上がりすぎｗ<br>日高氏によれば、今後は金曜朝イチで定着させたいとのこと、まぁ、いいんじゃねーの？邦楽若手使ってほしい気もするけど<br><br>PEPPERTONES@マーキー<br>音だけ聞いて洋バンか邦バンかもわからないまま見に行きました<br>韓バンでしたｗ<br>場違いな黄色い歓声はちょっと気になったけど、日本語を読み上げるMCも含め、面白かったし、気持ちよく踊れました<br>マーキーはガラガラだと風が気持ちいいことも知りましたｗ<br><br>RON SEXSMITH@マーキー<br>こちらは、後方目で椅子に座りながら<br>しっとりとした音楽がすごく気持ち良かったです<br>次は屋根のないところで<br><br>KENURI@グリーン<br>移動中にチラ見<br>楽しそうでしたｗ<br>タイミングが合えばみたいんです<br><br>YELLOWCARD@ホワイト<br>楽しみにしていたバンドの１つ<br>想像どおりの楽しさでした<br>ストリングスの音色が青空に広がるのは、本当にすばらしい<br>シンガロングがはまらなかったのだけかわいそうでしたが<br><br>THE SEA AND CAKE@オレンジ<br>移動中にすこしふらふらと<br>フルで見てきちんと踊ったらすげえ楽しかったろうなぁ<br><br>sola×勝井祐二@バスカーストップ<br>今回のざんねんちゃん<br>まず、勝井さんがあんなにおとなしくバイオリン弾いてるの初めて見たｗ<br>その時点で、なんか違うなってのがあって<br>あと、アコースティックセットなんだけど、音が小さすぎて、となりのカフェドパリのポールタンスの音に負けるっていうねｗ<br>それで、自分が苦手な感じの歌詞の曲が出てきて、中座してしまった。<br>木道亭だったら違った印象だったかな？<br><br>SKINNY LISTER@カフェドパリ<br>今回のフェスティバルのMVP的存在だと思います、SKINNY LISTERは<br>とにかく徹頭徹尾、楽しいパーティー<br>ボーカルのキュートな女性は踊り狂うわ、オーディエンスの女性をステージに上げるわ、ダイブするわだし<br>ウッドベース抱えてフロアーに降りてくるベーシストは初めて見たｗ<br>最後には、「明日の３時半からフィールドオブヘヴンでまたライブやるからみんな来いよ！お前らみんな顔覚えたからな！」（意訳）との女性ボーカルのありがたいMCでしたｗ<br><br>ポールダンス@カフェドパリ<br>一見の価値があるスーパーパフォーマンスです<br><br>takuji@アバロン<br>チラ見<br>なんか難しかった、そして、その難しい部分を説明しながらライブしてる感じが合わなかった<br><br>ブラフマン@グリーン<br>カフェドパリを出たところで雨が降ってきて、一ヶ所にいたくないから大移動でチラ見<br>ブラフマンみたくないわけじゃないけど、屋根のあるカフェドパリにステイするべきだったｗ<br>ブラフマンはブラフマンだったｗ<br>大舞台も慣れてるだけあって、モニター映像とかもかっこいいよね<br><br>FLYING LOTUS@ホワイト<br>初日の一番の目当てだけど、正直ちょっとガッカリ枠、あくまでちょっと<br>なんでかっていうと、あのオッサンしゃべり過ぎなんだよねｗ<br>せっかくトラックがくっそかっこいいんだから、延々とトラックと映像だけで魅せてもらいたかった<br>まぁ満足できたけどｗ<br><br>NINE INCH NAILS@グリーン<br>これは素晴らしいものを見た<br>よくわかってなかったけど、復帰後ワールドプレミアなのかしら？<br>どのくらいよくわかってなかったかというと、トレントが最初一人で出てきて、シンセで音を出しながら歌い始めたとき、「あれ？こういうミュージシャンだっけ？」って思ったくらいｗ<br>シンセ五台を徐々に登場させて、五人の影がついたてに写る演出、マジかっこええ<br>そのあとついたてを外してバンドセットが出てくる演出も鳥肌モン<br>天候がまたすごくて、豪雨だわ、おあつらえ向きにステージの隣に見えるあたりの山に雷が何度か落ちるし<br>90分が本気で「あっ」という間に過ぎた気分<br>実は、あまり面白くなかったら途中でSKRILLEX行こうかと思ってたんだけど、ライブ中はそれ忘れてたｗ<br><br>PORTER ROBINSON@マーキー<br>夜遊びマーキーでは楽しすぎるダンスアクト<br>まっすぐでわかりやすい踊れるDJで、こういうのが欲しかったんだよ！って感じ<br>よって、初日のベストアクト<br>すごさで言ったらNINには敵わないけど、楽しかったんだからしょうがないｗ<br><br>以上、初日でした。<br>
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<link>https://ameblo.jp/nu-nukamiso/entry-11582644313.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Jul 2013 23:46:26 +0900</pubDate>
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<title>ふふふふふじろっくのよてい</title>
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<![CDATA[ <br>フジの予定、前日案<br><br>初日<br>PEPPERTONES<br>→RON SEXSMITH<br>→YELLOWCARD<br>→SoRa×勝井祐二<br>→SKINNY LISTER<br>→FLYING LOTUS<br>→NINE INCH NAILS<br>→PORTER ROBINSON<br><br>２日目<br>LAMA<br>（宮内優里）<br>→トクマルシューゴ<br>（DJみそしるとMCごはん）<br>→FOALS<br>→KARL HYDE<br>→GARTH HUDSON<br>→MODESELECTOR<br>→YSIG<br><br>３日目<br>YO LA TENGO<br>→WILKO JOHNSON<br>→JAZZANOVA<br>→TAHITI80<br>→VAMPIRE WEEKEND<br>→LETTUCE<br><br>予定は未定<br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/nu-nukamiso/entry-11580029798.html</link>
<pubDate>Thu, 25 Jul 2013 22:16:00 +0900</pubDate>
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<title>フジロック計画１３</title>
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<![CDATA[ お久しぶりですｗ<br><br>フジロックのタイムテーブルが出たので、例によって計画を練りますよ。<br><br>金曜日<br><br>昼の時間帯はまだあまり決めかねている感じ<br>PEPPERTONES,CJ RAMONE,RON SEXSMITH,YELLOWCARDあたりを見たいような<br>でも奥地は予習し切れてないので、これから変わる可能性が高いです<br><br>夕方のマイブラは、やはり見たいミュージシャンの１組ですが、奥地の誘惑に勝てるかｗ<br><br>ほぼ確定しているのが、FLYING LOTUS→NIN→PORTER ROBINSONの流れ<br>ここ、例年どおりだと時間の余裕がないはずなのに、今年は３０分ずつ空いてるんですよ、全部フルセットで見られそうでうれしいです<br><br>その後、気力が残ってたら夜マーキーのTHE GASLAMP KILLERも見たいけど、たぶん無理だと思うｗ<br><br><br>土曜日<br><br>昼間の時間帯、ちょっと気になるミュージシャンが２組、天空にいます<br>宮内優理と、ＤＪみそしるとＭＣごはん、です<br>ただ、基本１人参戦なので、ドラゴンドラがハードル高いですｗｗｗ<br><br>昼のセカンドチョイスとしては、ＬＡＭＡ→トクマルシューゴでしょうか<br>フジでわざわざ見る２組でもない気もしますが、最近妙によく聞きます<br><br>で、今年の最大の楽しみのFOALS→KARK HYDE<br>ROCKET FROM THE CRYPTがFOALSとかぶったのはかなり痛いｗ<br><br>ヘッドライナーの時間は奥地のつもり、FERMIN MUGURUZA KONTRANTXAがいい感じ<br>もしくは、GARTH HUDSON<br><br>土曜日は深夜もがんばりたい、MODESELECTORとYOUR SONG IS GOODは見るつもり<br>あとは深夜なのでケースバイケース<br><br><br>日曜日<br><br>たぶん昼はYO LA TENGOとテレフォンズ見る<br>あとは奥地行く、ひょっとしたら奥地の奥地に太鼓叩きとかに行くかもｗ<br><br>で、MUMFORD &amp; SONSはあるていど見たいと思っています<br>でも、TAHITI 80は最初から最後まで見る<br>VAMPIRE WEEKENDもすごく楽しみにしてたけど、全部は見られなそうなタイムテ<br><br>ヘッドライナーの時間はやっぱり奥地<br>LETTUCEのつもりだけど、場合によったらDAVID MURRAYにするかも<br><br>深夜は今のところ気になるのいないけど、できれば去年のDE DE MOUSEみたいにフェスをクロージングしてくれるようなアクトに出会いたいなぁ<br><br><br>ざっと駆け足にて<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/nu-nukamiso/entry-11566590358.html</link>
<pubDate>Fri, 05 Jul 2013 00:38:02 +0900</pubDate>
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