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<title>核星</title>
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<description>詩というには長すぎて、小説というには頼りない。そんな文章。</description>
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<title>Plastic Tree、月世界旅行[長崎]。レポのようなもの。</title>
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<![CDATA[ 参戦された海月さんお疲れさまでした^^<br>説明下手なのでレポとか書くの、苦手ですが頑張ってみます。<br>徒然なるままに書いてるので支離滅裂かと思います。<br>あと、無駄に長いので適宜飛ばし読み推奨です。<br><br><br><br>衣装。<br>たろさん→黒っぽいインナー、黒いジャケット(袖が長め)。たぶん(サルエルっぽい)黒いパンツ。<br><br>たださん→噂のふりふり黒ブラウス。パンツもたぶん黒だった。細身の。<br><br>ケソケソ→紫っぽいシャツに黒いベスト。パンツは黒だったけど形状はほとんど見えず。<br><br>アキラ→黒いジャケットかカーディガンで、インナーは細い白黒ボーダーだった。パンツは見えなかった。<br><br>っていうか完全に下手側にいたのでケソケソとアキラさんはあんまり自信がないです…<br><br><br>セトリ。たぶん。<br><br>理科室<br>1999<br>エレジー<br>ロケット<br>トレモロ<br>エとセとラ<br>Rusty<br>ムーンライト――――。<br>サイケデリズム<br>「月世界」<br>May Day<br>GEKKO OVERHEAD<br>ナショナルキッド<br>メランコリック<br>アンドロメタモルフォーゼ<br><br>[アンコ1]<br>Ghost<br>pappet talk<br><br>[アンコ2]<br>みらいいろ<br>バンビ<br>スピカ<br><br><br>です。弱い記憶力なので抜けてるかも。<br>順番も、ムーンライトからメランコまでがおかしか気のします。<br>以下ＭＣはニュアンスで。<br><br>1曲目は睡眠薬なんじゃないかと思ってたのですごい不意打ち。<br>しかしベースたまらん…。かっこよい。<br>あ、因みに10分くらい押してました。<br><br>ロケットの前フリは、<br>竜｢ファイブ、よん、スリー、に、いち｣<br>みたいなまぜこぜだったような記憶。<br><br>このあとにも、どっかで一回ＭＣ挟んだ。<br>正｢この月世界旅行も、もう後半戦。<br>九州シリーズですが、雨降らなくて良かったですねー｣<br>竜｢台風も来なかったし…<br>これは僕の日ごろの行いが良かったからですね！｣<br>みたいな会話だった。<br><br>Rusty、個人的に大好きなので聞けて良かった！<br>サビのたださんのコーラスがえろかった…<br>っていうかあのステージから見下される感じがたまらん。いや別に私Ｍじゃないけど<br><br>あとね！アンドロがね！アウトロで少し泣いたよー<br><br>アンコ1のときのＭＣが可愛かった！<br>よくわかんない黒い衣装(猫風呂の福岡レポ参照)着て、飴やチョコを投げたり。で、<br>竜｢この衣装なんだか良くわかんないですね…ドンキで3000円でした。<br>これが何の仮装かと聞かれると困るんですけど、お化けですとしか言えない｣<br>で、<br>竜｢お化けといえば？｣<br>海｢Ghost！｣<br>という流れで曲に入りました。<br><br>Ghostのあと、ケンケンが沢山喋ってた。<br>長崎に帰って来れて感無量だとかなんとか言ったり、おかえり！→ただいま！→おかえり！みたいな事があったりして。<br>で、フロント３人はそれをあんまり聞いてなくて、たろさんとたださんは(たぶん、さっきの残りの)お菓子食べてて、しかもたろさんはお立ち台でしゃがんでて、<br>ケ｢竜太朗さん座ってお菓子食べてるー<br>でもそんな竜太朗さんが好きです！｣<br>とかなんとか言っててかわいかった<br>そのあとケンケンのパワフルなタイトルコールでパペットトーク(腕が痛くなりました)。<br><br>そういえばたださんはお化けの衣装の顔の方を帽子みたいに被ってたんだけど、(確かケンケンが喋ってるときに)取って、<br>そのときに、てっぺんの髪の毛のベクトルがあっちこっちなって、アホ毛…！みたいな。可愛かった。<br>正海月で密かに盛り上がってました。<br><br>あ、あと、たぶんパペットトークの時にたろさんがたださんの顔をがっつり触ったりして嘘だろ可愛すぎるだろと思った(私だけかも)。<br><br><br>みらいいろは初めてフルで聴いたとですけど素敵かですね。<br>Ｃメロっていうんですかね… 高音綺麗かった。<br>しかしライブではサビ直前のドラムのスティックの音がなかったので微妙に違和感。<br>まあそりゃそうか。<br><br>バンビ、スピカもライブで聴くのは初めてだったんですが、本当ベースやばかった…<br>(特にバンビ)かっこよかです。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/nuclearstar/entry-10692623377.html</link>
<pubDate>Sat, 30 Oct 2010 22:55:06 +0900</pubDate>
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<title>飴玉</title>
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<![CDATA[ あまずっぱいあめだま<br>きみのくちからうばったあめだま<br>れもんあじかなあ<br>それともみかんのあじ<br>そういえばきみとしたくちづけはいつもこんなあじだったよね<br>あまずっぱいくちづけ<br>このあじを、ぼくはいつかわすれてしまうのかな<br>あめだまがとけてしまうのがおしい<br>このあめだまとおなじように、きみも、うばってしまうことができたなら、<br>
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<link>https://ameblo.jp/nuclearstar/entry-10612829780.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Aug 2010 18:20:31 +0900</pubDate>
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<title>明暗</title>
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<![CDATA[ ねむれぬ夜と物音のひびく部屋の暗さに、<br>そっと心まで暗くなる。<br>わたしが物音だと呼ぶ音は実際に何の音かは分からない<br>割に激しく鼓膜をゆらすこの音は声にもきこえるのだけれどわたしにはもう<br>罵倒されているような、<br>若しくは笑い声にきこえたりなどして<br>わたしのことを嗤っているのではないか、なんて感覚に苛まれたりする<br>部屋の暗さは外の暗さで、<br>部屋の暗さで心の暗さ<br>外が明るくなれば部屋も明るくなるから、<br>外が明るくなれば心さえ明るくなれるのかな<br><br>朝はまだまだやってこないけれど、<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/nuclearstar/entry-10557982115.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Jun 2010 04:22:05 +0900</pubDate>
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<title>風の孤独感</title>
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<![CDATA[ 空が綺麗だと思ったのは何日かまえのこと。<br>空があおで雲がしろ、<br>空があかで雲がしろ、<br>移り変わる色の淋しさが綺麗だと<br>それから風にも色があって、<br>わたしにはその殆どがはいいろにみえる<br>わたしには、黒はかなしい色で白はさびしい色だという気がするから、<br>はいいろはかなしくてさびしい色だね<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/nuclearstar/entry-10556926674.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Jun 2010 22:55:39 +0900</pubDate>
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<title>つめたくあたる</title>
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<![CDATA[ こなごなになって掻き混ぜられて<br>なくなってしまったかのように振る舞う意識、わたしの意識<br>アイロンのかかっていない制服のスカートを煩く棚引かせるすこしつめたい風は<br>心にもつめたくあたる<br>温かい風がふいたとして、心が温かくなるかは分からないけれど。<br>
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<link>https://ameblo.jp/nuclearstar/entry-10553281781.html</link>
<pubDate>Fri, 04 Jun 2010 00:38:40 +0900</pubDate>
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<title>春にみた夢を</title>
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<![CDATA[ なまぬるいかぜに巻かれたわたしと季節、<br>季節は太陽の明るさを受けて反射。<br>それから同じく桜。<br>綺麗な桜はわたしを静かに緩く攻撃して<br>奇麗過ぎる色香にわたしは憂鬱にさせられて<br>なんだか光が嫌になる<br>光なんてなければわたしは色を見なくてすんだのに<br>季節の認識もわたしの認識も持たないわたしに憧憬と嫉妬と、もう少しで届きそうな範囲に。<br>どうしたら憧れが憧れでなくなるか、嫉妬が消えるのか、<br>薄い意識のなかでかんがえて。<br>ぱったり目を閉じる。<br>目を閉じたら、優しい衝撃と弾けるような音に堕ちる、<br>わたしを揺する腕の温かさに、わたしは気付かない、<br><br>わたしは気付かない<br><br>
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<pubDate>Thu, 03 Jun 2010 05:38:06 +0900</pubDate>
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<title>ボーイ･ミーツ･ガール</title>
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<![CDATA[ 昨日見た白詰め草はあたたかくて緑のにおいがした。<br>緑のにおいのなかで笑うきみとぼく、すこし淋しがり屋ですこし恥ずかしがり屋<br>恥ずかしがり屋だからおたがいに淋しいなんていえなくて<br>ふたりはいつもひとりぼっち。<br><br><br>きみには光があって近づけないから。<br>ぼくは綺麗でないから。<br>誰に言い訳するでもないのに、言い訳を考えるぼくはやっぱり恥ずかしがり屋で<br>恥ずかしがり屋のくせに、きみはいま、どんなことを考えてるのかなんて空想もしてみる。<br>きみの、ながい睫毛の影がおちる頬の赤さにそっと触れたら、ぼくはきっと恋をする、<br><br>
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<pubDate>Tue, 01 Jun 2010 00:28:26 +0900</pubDate>
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<title>うつらうつら。おふねはすすむ。</title>
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<![CDATA[ きみが、もうお休みよ、なんて言うから<br>ぼくはまぶたをとじるけど。<br>折角きみがとなりにいるのに、眠るなんてもったいないよ<br><br>そう言ったらきみは少し笑ってぼくをそっと抱きしめるから、あったかくて眠ってしまう<br><br><br>--------------------<br><br><br>はじめましてのかたも、こんばんはのかたも。<br>詩や日記をだらだら書いていきます<br><br>メインは<a href="http://nanos.jp/upto20/">こちら</a>。<br>おだいとそざいのサイトです
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<link>https://ameblo.jp/nuclearstar/entry-10549577633.html</link>
<pubDate>Mon, 31 May 2010 00:21:43 +0900</pubDate>
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