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<title>雲のジュウザのブログ</title>
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<title>マイホームゲット</title>
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<![CDATA[ 新築のマイホーム隣に、賃貸住宅も建設することで実質持ち出しゼロでマイホームが手に入ると紹介しました。家賃収入は不動産所得となり課税対象になります。計算式として不動産所得＝収入-必要経費 住宅を建てる時、大抵の方はローンになると思います。このときある条件を満たしていると税金の控除をうけられます。条件床面積50ｍ2以上で建物床面積の2分の1以上が居住用であること。特別関係者からの取得でないこと。増改築の場合、工事費が１００万円以上一定の耐震化工事であること。控除を受ける年の合計所得金額が3000万円以下であること。取得した日から６ヶ月以内に入居しその後も引き続き居住していること。入居した年又は前後2年間に居住用財産の譲渡特例を受けていないこと。（これは不動産を売却したときに税金の控除を受けたかどうかです）税金の控除は取得する不動産（マイホーム）の金額により控除する期間や金額が異なりますので、詳しくは割愛します。 ところで今日の夕飯はタジンナベと豚汁です。デジカメがないので写真を載せられないのが残念です。お腹ぺこぺこなのでよだれ垂らしながらただいま妻が仕事から帰宅するのを待っています。待っている間に料理をあっため中・・。食後のチョコバットも目の前にあり気が狂いそうです。
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<link>https://ameblo.jp/nukonuko5606/entry-10721905114.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Nov 2010 18:41:56 +0900</pubDate>
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<title>新築住宅を賢く建てる</title>
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<![CDATA[ 実質自己資金の持ち出しゼロで新築マイホームを建てる<br>事が可能な方法があるようです。<br>それはマイホームを建てる敷地内に貸家も建ててしまい<br>その家賃収入をマイホームのローン返済に充てるという方法<br>があります。<br>入居者がいくら出すか、入居する人がいるかなど若干のリスク<br>も伴いますが昨今のデフレスパイラルを考慮するとマイホーム<br>を持つにはある程度の知恵が必要になります。<br>住宅を建てる時に税制メリットを活用していくことも考えていくと<br>より効果があります。<br>金利を変動にするか、固定にするか、どんな税金がかかり初期費用<br>として現金がいくら必要になるか、ライフプランを考えていくらの<br>返済までにするべきかなど住宅を取得するには考慮すべき点はたくさん<br>ありますのでファイナンシャルプランナーと相談し最小限のコストで<br>済むようにしましょう！！<br><!--<rdf:RDF xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"  xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/"  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><rdf:Description  rdf:about="http://blog.goo.ne.jp/seikimatuhasha/e/468396f62d8495691deff4ab8dd0f4d5"  trackback:ping="http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/468396f62d8495691deff4ab8dd0f4d5/21"  dc:title="持ち出しゼロで新築のマイホーム"  dc:date="2010-11-28T09:55:01+09:00"  dc:description="実質自己資金の持ち出しゼロで新築マイホームを建てる事が可能な方法があるようです。それはマイホームを建てる敷地内に貸家も建ててしまいその家賃収入をマイホームのローン返済に充てるという方法があります。入居者がいくら出すか、入居する人がいるかなど若干のリスクも伴いますが昨今のデフレスパイラルを考慮するとマイホームを持つにはある程度の知恵が必要になります。住宅を建てる時に税制メリット"  dc:identifier="http://blog.goo.ne.jp/seikimatuhasha/e/468396f62d8495691deff4ab8dd0f4d5" /></rdf:RDF>-->
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<link>https://ameblo.jp/nukonuko5606/entry-10721111628.html</link>
<pubDate>Sun, 28 Nov 2010 21:46:02 +0900</pubDate>
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<title>自動車保険</title>
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<![CDATA[ 自動車保険の死亡したときの保険金額をいくらにするか<br>悩むと思います。<br>先のブログで死亡したときの保険は５０００万円ほどで<br>十分と書きました。要するに自動車保険と生命保険両方<br>併せていくらの死亡保険が必要かで考えましょう。<br>そうすることで自動車保険にお金をかけすぎることもない<br>でしょう！！<br>手厚くする部分とそうでない部分に分けて無駄な保険料を<br>かけないように。<br>たまに聞く話ですが事故にあったときなど保険使うと保険料<br>が高くなるからやめる、ということを聞いたことがありますが<br>これではなんのために加入しているか分かりませんので<br>うまく使いましょう！！<br><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1O7IJB+4P34KY+25DK+61C2P" target="_blank"><br></a>
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<link>https://ameblo.jp/nukonuko5606/entry-10720441062.html</link>
<pubDate>Sun, 28 Nov 2010 08:37:08 +0900</pubDate>
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<title>生きている時に生命保険をもらう</title>
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<![CDATA[ <p>表題はリビングニーズというものを主たる保険契約に特約することで<br>可能です。<br>但し医師に余命６ヶ月を宣告された時に支払われるという条件があります。<br>特に遺産の相続を生きている時にある程度決めてしまったり（トラブルが<br>多いので）、自分のためにお金をぱーっと使ってしまったり用途は色々あり<br>ますね。<br>リビングニーズ特約には特約保険料が必要ありませんので有効に活用すると<br>よいでしょう。<br>保険商品は特約をたくさんつけた挙句に、支払いには条件つきでいざという<br>時に支払いされないというトラブルも多いのが実情です。<br>そんな時にはファイナンシャルプランナーに相談して本当に必要な特約か、<br>有事の際に本当に有効な保険かどうかを確認することで無駄な費用を払わない<br>ようにしましょう。</p><br><br><p>ところで日本株式の市場が強気になってきました。<br>円安のためでしょうか、NYダウが９５ドル下げてますが日経平均先物が２０円<br>程の下げに留まっています。<br>株式市場が活況になってくるとお金まわりが良くなり、景気も自然と浮上してく<br>るかもしれませんね。<br>株式指標は半年先経済指標になると言われていますので、少し半年先には景気<br>よくなっているといいですね。</p>
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<pubDate>Sat, 27 Nov 2010 09:24:36 +0900</pubDate>
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<title>保険はクーリングオフできるか？</title>
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<![CDATA[ <p>保険はクーリングオフできます。<br>ただ気をつけなければいけないのが、これには条件があります。<br>大前提として保険の申し込み又はクーリングオフについて内容の記載<br>された書面を受け取ったいずれか遅いほうから８日以内ならクーリング<br>オフできます。<br>例外として、以下の場合クーリングオフできません。<br>１．保険会社の指定した医師の診療を終了している時<br>２．保険契約期間が１年以内のもの<br>３．法人が契約する場合<br>４．保険会社の営業所・事務所で契約する場合<br>以上４つの場合はクーリングオフが有効ではありませんので気をつけましょう。</p><p>ところで死亡保険にかけるお金ですがいくら必要？<br>生命保険の加入は、定期保険か終身保険かどちらに加入しているか<br>必ず区別をつけましょう。<br>定期保険だから損とかはありません、自分の考え方やライフスタイルに<br>併せて加入することが大切です。<br>一般的に進められているのが、メインの保険を終身保険にして６０歳まで<br>定期保険を特約するものです。<br>特に一家の大黒柱にこのパターンを適用し加入するのが良いでしょう。<br>理由として家庭のある想定ですが、６０歳まで働きそれまでに子供が就職するとします、<br>定年前に残された家族に収入がなくなるリスクを回避するのが保険の役割だと思って<br>下さい。<br>では具体的にいくらの保険が必要になるかですが、これも一般論です、一家の大黒柱<br>が40年働いて稼ぐお金は１億５０００万円と言われています。<br>亡くなったあと遺族年金などからトータルで１億円でると言われています。<br>よってのこり５０００万円不足します、この不足分を補うのが保険金になります。<br>このとき残された家族が働けるかどうかで働けるようであればこの分を差し引いた<br>分を保険金とします。<br>よって多くても５０００万円程の生命保険に加入していれば十分であることがわかります。<br>保険貧乏にならないようにファイナンシャルプランナーに相談しましょう！！<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/nukonuko5606/entry-10719090130.html</link>
<pubDate>Fri, 26 Nov 2010 21:45:40 +0900</pubDate>
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