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<title>ぬるこのあたま</title>
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<description>つまらないこと馬鹿らしいことばかりで内容０のブログ　どちらかといえば辛辣・ダーク</description>
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<title>43の日</title>
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<![CDATA[ こんにちは、お久しぶりです、ぬるこでございます。<br><br>先日ランダムチャットやっていたんですけれども、<br>なんなんですか、出会いをもとめすぎじゃないですか？<br>気持ち悪くないですか？<br>私ですか？私はただおもしろネタ発掘のため<br>チャットやってるんですけど、おもしろくないっすよ。<br><br>人に会った瞬間「こんばんは40男和歌山」なんて<br>ほとんど挨拶じゃないですよ。<br>せめて分けて出すべきです。<br>秋田とか言った瞬間切るので、近い人を探しているんだと思います。<br><br>内容もクソつまんなくないですか？<br>「今日やった？」「人肌恋しくない？」<br>ウエッ、オエーッ、グエーｹﾞﾎｹﾞﾎですわ。<br>内容ないじゃないですか？<br>なんで面白くも内容もない、<br>下心スケスケシースルーな話に<br>つきあわなければならないんですか？<br>ゲロいですわー。<br><br>そんなある日、自称未成年の男と当たった。<br>すると「お○○いの画像送って」ときた。<br>これに対してヤダ、嫌、自分が嫌、<br>自分に傷が付く、など送るなど試してみる。<br><br>だが、相手は延々と<br>個人情報は分からない＆安心＆安全＆怖くない＆大丈夫<br>＆俺のことは心配しないで<br>(送りたくないと言ったらこうきた)<br>と意味の分からんことをのたまう。<br><br>なんで俺のことを心配しなきゃいけないのだ。<br><br>ということで、30分以上格闘したのち、<br>(普通嫌になると思うんだけど･･･自分も疲れたし)<br>「萎えますよ」と教えてあげたが、<br>「全然！萎えない」と豪語していたので、<br>漫☆画太郎のマキシマムザホルモンのジャケットに<br>採用された、全裸オババの絵を見せてあげた。<br>オババのなんともあられのない姿よ。<br>胸だけでなく臀部も露出しているではないか。<br>ﾜｰｰｰｵ！いやらしい！超お得パックである。<br>という訳で送ったら、マジ怒られた。<br>「なんでそんなことするんですか？」<br>「嫌なら嫌ってちゃんと言って欲しかったです」<br><br><font size="4">ハア？勝手に会話つくってんじゃねえよ？</font><br><font size="4">萎えるかもしれないエロ画像送るってちゃんと言ったじゃん？</font><br><font size="4">ちゃんとハァハァしろや、有言実行しろや。</font><br><br>そして「騙されるとか思わないの？」<br>「目的は普通のチャット」「男だ」と言えば、<br>「リアルで友達作れよ」<br>「お前はちゃんとした親に育てられてこなかったと思うから、<br>　お前は早く社会でもまれろ」<br>だそうです。未成年にこんなこと言われるなんて、私･･･悲しい･･･。<br>エロ本買いな･･･。安心安全確実じゃん？<br>ネットでさくっとかるぅく性的搾取すんのと、あと人の親の罵倒するのはNG･･･。<br><br>他の人から聞いた話ですが、<br>「男ってホントバカだよねぇ～～あはは」<br>「お金振り込ませちゃったもん」<br>「僕、女声だせるからさ～、単純～」<br>という人もいるらしく･･･。<br>犯罪じゃないですか！！うーん、騙される人の気が知れません。<br><br>騙される方が悪いんだよってモザイクの掛かった声が<br>頭の中で木霊してきそうです。正直同情のしようもないです。<br><br>更に他の人が、出会いを求める男分析を重ねており、<br>「文字の上で自分に都合のいいように<br>　理想の展開・理想の人を妄想してる」<br>と言っていたけど、まあそうなんだろうなー。<br>ちなみにこれは自称男性の意見である。<br>文字というのはかなりイメージできる余地があるから、<br>私もそうじゃなかろうかと思う。<br>だからこそ疑いますけどねえ。<br>
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<pubDate>Sat, 29 Nov 2014 15:07:23 +0900</pubDate>
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<title>42の日</title>
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<![CDATA[ 人にはいろんな趣味がある。<br>私の場合、絵を描くこと・工作・文章を書くことと、<br>なにかと表現をすることが好き、というと仰々しい感じになる。<br><br>絵とか工作というのはパッと見の第一印象が<br>頭に入っていきやすいので、<br>あんまり深く見ることが少ないように思う。<br>しかも描いている途中で、<br>ああ、これはやり過ぎだなと視覚情報として<br>伝わりやすいのではないかなと思う。<br><br>毒々しい色合いだな～とかスイーツ好きだな～、<br>うっわ血だよ…と思ったら、私の場合おしまいである。<br><br>書くってなんだよ、というと、<br>それはエッセイの類、1次創作、2次創作があたる。<br>最初に挙げたエッセイでは、経験してないことや<br>思ってないことは書かないので、<br>書く時には、どこまで自分の話をしようかな～と調整している。<br><br>例を出すならば、会話する時のようなもので、<br>「好きなアーティストって誰？」<br>という質問をされたと想定して欲しい。<br><br>相手は顔見知り<br>(持ち物にダッフィーのストラップがぶら下がっている)<br>だと想定しよう。<br><br>「……電気グルーヴ」とは答えないだろう。<br>「ONE DIRECTTIONかな？」と調節して答えるんじゃないかと思う。<br><br>つまり、あんまりわかりにくい事は言わないだろうし、<br>意識して自分の頭の中にしっかり存在する<br>ピックを選んでいるはずだ。<br><br><br>ところがどっこい、創作も特に二次創作になると話が変わる。<br>コミケの同人誌を考えてみて欲しい。<br>とっても恥ずかしくなっただろう。<br><br><br>絵を描きたい時期、工作をしたい時期、<br>日記を書きたい時期、さらに二次創作を書きたい時期…、<br>4つの時期が私にあり、<br>今は丁度この二次創作熱が強い時期にあたり、<br>モーレツに書いては加筆し、書いては加筆する。<br><br><br><br><br>二次創作の小説を載せるサイトを持っているのだが、<br>気付いたら設立6年目ということになっていた。<br><br><br>3年ほど前に、私はあることに気付いた。<br><br><br>それは、二次創作だからフィクションである<br>という考えの下に、自由に好き勝手書いている<br>つもりだったのだが、実際のところ<br>私自身の脳内が駄々漏れになっている<br>ということだった。<br><br><br>日記や絵というのは、私にとっても<br>私自身であると認識できている。<br><br><br>日記は現実との結びつきが強いし、<br>絵は視覚的に理解できるので、「こりゃ私だな」となる。<br><br>一方、二次創作はベースがすでにあるのだから<br>「自分」という人間から出て来たものだ、<br>という認識が多少薄くなる。<br>それで、普段自分が触れないような事柄にまで言及したりする。<br><br>読み返してみると、実は知らなかった自分の考えが反映されており、<br>なるほどそういう見方をするのかと気付いてしまうのだ…。<br><br>日曜のお昼頃に放送されている、<br>ワイドショーのワンコーナーを思い出して欲しい。<br>「やって!TRY」だ。若い子を捕まえてきて、<br>ホレやっぱり料理できないやんけ！<br>というのが毎週様々なパターンで<br>見せられるというツライコーナーである。<br><br>数年後には多分出来てるんじゃないかという話は置いておく。<br><br>作らされる料理はその都度変わる訳だが、「酢豚」の週には<br>皆酢豚のことを考えながら、レモン風味の豚足など<br>大きなアレンジを加えた創作料理を披露してくれる。<br><br>そして出来上がった時、「はい！酢豚の完成で～す！」と<br>自信に満ちた笑顔で、生まれて初めて見る物体が載った<br>皿を持ち上げて見せてくれるのだ。<br><br>「いや、それはちょっと違うんでねぇか？」<br>とナレーションが被せられれば、ノリの明るい女の子は<br>「ええ～！？これはどっからどうみても酢豚ですよ！！」<br>と半ば怒りを露わにしながら返すだろう。<br>そして「酢豚」を前に違和感と嫌悪感を匂わす友人たちが居る。<br><br>これは、お手本の「みんなが知る」酢豚とはもう別物である。<br>そういう酸っぱいではないのだ。<br>自分の持つイメージや経験を具現化した結果の「酢豚」だ。<br>「みんなが知る」の存在があるからこそ、<br>自分のはどうなのかすごく分かりやすくなるのだと思う。<br><br>改めて文章を見ると、<br>何気ない言葉選びの中に「私」がいるのだ。<br>酢ではなくレモン汁を入れたり、<br>酢でもドボドボと注ぎ込んでみたりしてるのだ。<br><br>二次創作は、完全な私のオリジナルではないから…<br>私との結びつきの弱いものだとばかり思っていた。<br><br><br>しかしどうだろうか。<br>改めて読んでみると、私の嗜好・思考が<br>これでもかという程に反映されている。<br><br><br>私じゃない、つもりで書いていたのに、<br>一番私が出ている。<br><br><br>こんな恐ろしいことがあるだろうか。<br><br><br>更には、なるほどそういう風に捉えているのかと<br>自己分析することも出来るわけだ。<br><br><br>なんだか不思議だよねえ。<br><br><br>それに長期間同じカップリングだけで<br>書いているのだが、それ故文体や<br>話の組み立て方というところの比較も可能である。<br><br><br>今は読みやすいように<br>馴染みの薄い漢字には使用していないし、<br>話も時間軸をバラバラにしてないんだよね。<br><br><br>コリ過ぎてて読めないもん…。<br><br><br>見比べてみると、文章だけでも<br>結構人間変わるもんだし、分かるもんだねえ。<br><br><br><br><br><br><br><br><br>こうしているのか…へえ…そうなんだ………<br>と思わぬ多方面から見えてくるので、<br>ぜひ自己分析をかねて創作をしてみてほしい。<br>数年経つと見た瞬間に死にたくなる。<br><br>今死にたいもんね。
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<pubDate>Wed, 05 Feb 2014 00:35:12 +0900</pubDate>
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<title>41の日</title>
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<![CDATA[ とある英詩を見せてもらった。<br><br>食べられるオスカマキリが出てくるのだけど、<br>なるほど食べられるオスカマキリ…。<br><br>食べられて興奮しながら死んで糧になる。<br><br>ふと私は思い出すのだ。<br>谷崎潤一郎をよく読んでいたけれど、<br>ずばりそれじゃないだろうか、とおもった。<br><br>彼らはカマキリ男だったのか…
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<pubDate>Tue, 10 Dec 2013 21:39:54 +0900</pubDate>
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<title>夢から覚めたら</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sun, 08 Dec 2013 22:27:39 +0900</pubDate>
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<title>40の日</title>
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<![CDATA[ 二番目にお待ちのお客様って誰だよ～。<br><br><br>いい加減、作業してる他の店員よんでくれよと思っていた時に<br>二つ目のレジがあき、「二番目のお客様どうぞ」<br>とここで事案が発生するのです。<br><br>もちろん先頭で長々待ってる私のことだろと思っていたら、<br>後ろに抜かされて、ええっ？！と<br>不意打ちされたと思っていたら、しっかり言ってたよ。<br><br><br>…<br><br><br>私も二番目にお待ちのお客様と言ってしまったことがある。<br>あくまでも私はどうして、そう言ってしまったのかについて説明したいと思う。<br><br>レジから見ると、未処理(つまり会計途中)の「お客様」を①として、<br>先頭でレジ待ちする「お客様」を②とみているわけだ。<br>が、意図した「お客様」が来るかは別である。<br><br>半々の割合で、私的には③として呼んでいなかった人が来てしまう。<br>A：おい、いい加減いかせろや　という気持ちで無視して来た<br>B：レジ待ち先頭の次は自分だろうな<br><br>のどっちかはわからない。<br>が先にきたお客様をさばかないとマズイと思うのだ。<br><br>「先頭でお待ちのお客様」「お次にお待ちのお客様」<br>と言わないと、意図しない③の客だけでなく、<br>たまたまレジの近くにいた客⑦くらいが来てしまうこともある。<br><br>謝りつつ、お先のお待ちのお客様がいらっしゃいますので…と言うほかない。<br><br>…<br><br><br><br>さて話は戻るが、これなら並ぶ意味ないじゃんか。<br><br>「えっなに自分が悪いの！？」という顔して<br>立ち止まる後ろにいた客よ。<br><br>しかし、そのまま行ってしまいましたとさ。<br>クッソ～こんなもの！！<br>「これはいらないな」<br>私は商品を棚に戻して店外へと行ってしまいましたとさ。<br><br>というわけで、<br>ミョーに悔しい、行き場のないモヤっと体験をした。<br><br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 29 Oct 2013 11:24:17 +0900</pubDate>
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<title>39の日</title>
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<![CDATA[ 以前<a href="http://ameblo.jp/null0ko/entry-11482306524.html" target="_blank">TOEIC受けるよって話</a>をしたので、結果もかきますね。<br><br>参考までにいうと中高大と英語の勉強をしてきましたが、<br>TOEIC一か月前になってテスト対策を始めました。<br>減らない問題集を目の前にし、<br>あと一週間という追い込みの時期にうんざりして放棄しました。<br><br><br>で、結果ですね。<br>届いたときは死刑宣告を受けたような気分で<br>ウッと唸りながら開けましたが、<br>リスニングが460にリーディングが415で、<br>ギリギリ860を超えました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130523/13/null0ko/25/a9/j/o0240032012549246404.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130523/13/null0ko/25/a9/j/t02200293_0240032012549246404.jpg" alt="ぬるこのあたま-130415_1832~01.jpg" width="220" height="293"></a><br>携帯で撮ったのをそのままペタリ。<br><br>860超えは目標でしたので、一応達成ということで喜び。<br>わーーーーーい。<br>どちらも92%で、点数的には上位8％になるということでした。<br><br>でもこのリーディングの点数をリスニングと比べると低いよね。<br>リーディングのほうが得点を取るのが難しく、厳しめなんですね。<br><br>英検も取ってみたいので、また少しは勉強したいなと思っております。<br><br>実技免除について、TOEIC860以上・英検1級などとありましたが、<br>絶対今の私に一級は無理でしょ…ライティングとスピーキングもあるし…<br>ちょっとイコールにできない気がする。(わからんけど)<br>ということで、私はとりあえず準一級を目指したく思います。<br>持ってる英検は高校の頃に取った二級だしね～。<br><br>こういうネタはものすごくつまらないので、<br>今回はとりあえずここで終わりにします。
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<pubDate>Mon, 15 Apr 2013 18:05:25 +0900</pubDate>
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<title>他ブログからとびだせどうぶつの森3</title>
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<![CDATA[ 3回目となったとびもりでの軍服マイデザイン、<br>疲れたので今回で終わりになるとおもいます。<br><br>ハデ目というか戦い向きではないものが多かったので、<br>野戦服に挑戦して野戦服っぽいものができました。<br>詳しくないので変なところがあるかもしれません。<br><br>Animal Crossing: Militaly uniforms <br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130322/00/null0ko/fd/31/j/o0365023612467555381.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130322/00/null0ko/fd/31/j/t02200142_0365023612467555381.jpg" alt="$ぬるこのあたま" border="0"></a><br><br>後ろだけジャラジャラしてるタイプの軍服　<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130322/00/null0ko/71/64/j/o0800048012467549861.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130322/00/null0ko/71/64/j/t02200132_0800048012467549861.jpg" alt="ぬるこのあたま" border="0"></a><br><br>後ろジャラジャラの割に前が<br>さびしいので双眼鏡をもったタイプ<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130322/00/null0ko/95/41/j/o0800048012467549860.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130322/00/null0ko/95/41/j/t02200132_0800048012467549860.jpg" alt="ぬるこのあたま" border="0"></a><br><br><br>勢ぞろいしてみた。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130322/00/null0ko/9c/1b/j/o0400024012467558436.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130322/00/null0ko/9c/1b/j/t02200132_0400024012467558436.jpg" alt="$ぬるこのあたま" border="0"></a><br><br><br><font color="#6699FF">グレーの軍服・黒のSS服(短剣なし)は<a href="http://ameblo.jp/null0ko/entry-11493762297.html" target="_blank">こちら</a>、 <br>白・黒のSSの制服(短剣つき)<a href="http://ameblo.jp/null0ko/entry-11484960354.html" target="_blank">こちら</a>から。</font>
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<pubDate>Fri, 22 Mar 2013 00:20:12 +0900</pubDate>
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<title>他ブログからとびだせどうぶつの森2</title>
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<![CDATA[ とびだせどうぶつの森のマイデザイン、<br>他ブログから飛び出して取り上げることにしました。<br>今回はこの軍服の紹介をしたいとおもいます。<br><br>SSの白い軍服　です。<br>色々調べてみたのですが、まったく詳しくないので誤りはあるはずです。<br>ご存知の方、ご指摘くだされば幸いです。<br><br>Animal Crossing: Militaly uniforms <br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130319/17/null0ko/f9/41/j/o0176017612464074503.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130319/17/null0ko/f9/41/j/t01760176_0176017612464074503.jpg" alt="$ぬるこのあたま" border="0"></a><br>軍服なので場面を考えてどうぞ。<br><br>白いのがあるなーと思っていたら、夏用なんてあるんですね。<br>白系の色を多用したので、ほかの飾りをつけるには色がたりないです…。<br>鷲の飾りをつけようかと思いましたが、<br>モノトーン系になってしまってさびしいので、腕章はそのままです。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130319/22/null0ko/c8/16/j/o0299016412464518916.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130319/22/null0ko/c8/16/j/t02200121_0299016412464518916.jpg" alt="$ぬるこのあたま" width="220" height="121" border="0"></a><br><br>ベルトのバックル、四角もよかったかもなあ。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130322/00/null0ko/26/40/j/o0800048012467541381.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130322/00/null0ko/26/40/j/t02200132_0800048012467541381.jpg" alt="$ぬるこのあたま" width="220" height="132" border="0"></a><br><br>短剣つけた版<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130322/00/null0ko/09/11/j/o0800048012467541380.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130322/00/null0ko/09/11/j/t02200132_0800048012467541380.jpg" alt="ぬるこのあたま" border="0"></a><br><br><br>…<br><br><br><br><font color="#6699CC">★ほかの軍服は<a href="http://ameblo.jp/null0ko/entry-11484960354.html" target="_blank">こちら</a>から</font><br><br>上のリンク先で紹介していた軍服に短剣つけてみた。<br>着用時<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130319/22/null0ko/c6/f8/j/o0108011112464518915.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130319/22/null0ko/c6/f8/j/t01080111_0108011112464518915.jpg" alt="$ぬるこのあたま" border="0"></a><br>置いたとき。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130319/22/null0ko/c8/16/j/o0299016412464518916.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130319/22/null0ko/c8/16/j/t02200121_0299016412464518916.jpg" alt="$ぬるこのあたま" border="0"></a><br>…<br>シャツが白・短剣つき<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130319/22/null0ko/3c/3b/j/o0800048012464528222.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130319/22/null0ko/3c/3b/j/t02200132_0800048012464528222.jpg" alt="$ぬるこのあたま" border="0"></a><br><br>シャツが茶・短剣つき(袖を修正しました 3/23)<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130323/00/null0ko/ff/9c/p/o0800048012468932633.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130323/00/null0ko/ff/9c/p/t02200132_0800048012468932633.png" alt="$ぬるこのあたま" border="0"></a><br>
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<pubDate>Tue, 19 Mar 2013 16:42:44 +0900</pubDate>
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<title>38の日</title>
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<![CDATA[ 私の友人Aちゃんの話。<br>入学時にできた友達の友達である。<br><br>ある日、生協のそばで献血車が止まっていた。<br>暇と血を持て余して生協に集まる学生から搾取する<br>という目的があるのだ。<br><br>お昼時に献血したら<br>やきそば弁当とオレンジジュース<br>とエサで釣る作戦はなかなかいいと思う。<br>けど食べる前に血を抜いたら<br>朝食も抜いてるとかでヤバイことになる人もでてきそうだし、<br>調べているのだろうが、考えただけで私の血が抜けそうである。<br><br>親くらいの年代、特に男性の間で広くたしなまれるレジャー<br>「献血」であるが、私はあんまりよくわからない。<br>頭から血がビュッとなっている流血マスコット自体怖い。<br><br>しかもただの血ではなく「愛のしずく（血液）」…。<br>検索するともちろん一番上にデリヘルがくる。<br><br><br>Aちゃんは「私献血に行きたいんだよね」と言い始めた。<br>面倒くさいので「いけばいいじゃない」と言っておいた。<br>ちなみに私は針をみただけで血が減るので、嫌煙している。<br>行きたい気持ちは素晴らしいが、びっくりした。<br><br>すると、Aちゃん<br>「私、今まで2回行ったことあるんだけど、だめでさ…」<br>と語り始めた。<br>なぜ？と思っていると<br>「なんか体重が足りないんだって、ひどくない…？」<br>とのことだった。<br>「それからしばらくしてまた行ったんだけどさ、ダメだったよね…」<br>という。<br>体重はかりにいくなし。<br><br>まさか、献血から体重自慢につなげるという<br>テクニックがあるとは知りませんでした。<br>
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<pubDate>Mon, 18 Mar 2013 01:07:28 +0900</pubDate>
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<title>37の日</title>
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<![CDATA[ 私は高校進学前に、飛行機を使うほど<br>遠方へと引っ越していったのだが、<br>成人式前に中学校の頃の友達から<br>「同窓会があるし久々に会いたい」とメールがきた。<br>あるとは知らなかった。<br><br>あまりに急だったが、幸い行くことが出来た。<br><br>３人の友達と会った。<br>AちゃんBちゃんCちゃんとしよう。<br>中学卒業から１年経ったころにもあったが、<br>もうバッチリ化粧をしていて<br>誰だかわからないということがあり得るかもしれない。<br><br>･･･<br>１年まえにわたしはAちゃんのものらしいSNSをみかけた。<br>彼女はしっかりした人で、大人しいが、<br>ズバリ言うわよ！というような物腰と<br>持ち前の知能の高さから、一目をおかれていた。<br><br>ボケボケの私とは正反対に、<br>絶対にだれからもつっこまれないということである。<br>正直なところ、どうして私と友達なのかと考えたことがある。<br><br><br>顔写真などはさらしておらず、<br>本当にこの人なのかと思ったし、<br>合っていたとしても<br>私の知っているAちゃんではないかもしれない。<br>プロフィールを見ていくと、とても丁寧に書いてある。<br>几帳面さが伺える。<br>どれもAちゃんっぽく思えてくるが違うような気もする。<br><br>出会い系といわれたSNSのプロフィールを<br>そのまま読み進めていくと、私に謎の確信と衝撃を与える一文があった。<br><br>「第二次世界大戦に興味があります」<br><br>これはAちゃんだ･･･。<br>そう悟った。<br>Aちゃんからそんなことを聞いたことがあるわけでもないのに<br>間違いないと思った。<br><br>さすがやで…。<br><br>･･･<br><br>さてそんな前置きはともかく、<br>実際対面してみるとAちゃんとBちゃんは<br>まったく写真のように変わっていなかった。<br><br>同じ部活だったCちゃんはもうつとめているということで、<br>お姉さんのように寛大な心が鍛えられたのか、<br>もう聖母級のゆとりと優しさを持ち合わせていた。<br>とても話しやすくて良かった。<br><br>後に私は同じ部活だった友達たちが<br>わりとメンヘラの道をすすんでいたので、<br>元気いっぱいのCちゃんにはかなり驚かされた。<br><br>同窓会前後にはご飯を食べてのんびり話したりと、<br>書くことがないほど純粋に楽しく過ごした。<br><br><br>そんな友達3人と同窓会に行くと、<br>FFに出られるのではないかというCGみたいな人や <br>高山にいる民族風の色合いの服を身にまとった人がいて、 <br>思わず「髪すごいね」とつぶやいてしまった。<br><br>すると「そりゃ成人式あとだからね～」とCちゃんがコメントした。 <br>振り袖姿が想像できない。 <br>カラフルな毛糸をお団子にまきつけているではないか。<br><br>中学の頃と変わらないなーと自分のことを思って驚いた。 <br>会えると知らないで会えた友達を見つけるなり、<br>つい「変わらないね！！！」<br>と連呼しまくっていたが良い意味でである。<br>すごくほっとした。<br><br><br>小さいギャルが私に久しぶりだねと言うので、<br>よくわからないが久しぶりと返しておいた。<br><br>後にこの人が私が会うのを危惧していたDちゃんだとわかった。<br>SNSにあしあとがついていて、<br>それで見たプロフィールには<br>「夢は美少女になること」とあったDちゃんだ。<br><br>そのとき私は美少女戦士セーラームーンのほうが<br>よほどあり得る夢だなと思った。<br>セーラームーンなら特徴的な格好が条件だから、コスプレすればよい。<br>以前、絶対にお仕置きは下す！といわんばかりに<br>ハートの飾り付のピンクの棍棒を手にした<a href="https://www.google.co.jp/search?hl=ja&amp;q=sailor+bubba&amp;bav=on.2,or.r_cp.r_qf.&amp;bvm=bv.43287494,d.dGI&amp;biw=1366&amp;bih=595&amp;um=1&amp;ie=UTF-8&amp;tbm=isch&amp;source=og&amp;sa=N&amp;tab=wi&amp;ei=XFc6UfHEL4WCkwWWnYCwDA" target="_blank">セーラームーン</a>をみた。<br>sailor bubba氏である。<br>（詳しく知りませんがいい人だそうです）<br><br>どこか私の知っているセーラームーンとは違うが、<br>だれでもセーラームーンだと思うだろう。<br>性別も年齢も見た目も関係ないのだ。<br>ただ美少女戦士になりたいという気持ちと<br>合うサイズさえあれば可能である。<br><br>だが、美少女はどうだろうか。<br>ここでは年齢が問題である。<br>少なくとも年をとり続けることは避けられないので、<br>少女からは遠ざかって行く一方だろう。<br><br>Dちゃんとは昔友達だったが、<br>大きなゴタゴタを起こしていた。<br><br>「正直Dちゃんに会うのが怖い」と同窓会前にいうと、<br>ほかの友達がDちゃんは<br>「そんな昔のこと覚えてないから大丈夫だよ」<br>と言ってくれたのだが、それはそれで悲しい気がする。<br><br>スーパーで買ったみたいなオードブルをムシャムシャしていると、<br>土下座してる人が遠くに見えた。<br>その人の前にはサンドイッチののった紙皿が置かれた。 <br>サンドイッチに土下座してるみたいになったところで、<br>「えさやり」という 単語が頭に浮かんだのだった。 <br><br>しかもなぜかポンパドールである。<br>リーゼントというが、リーゼントは後ろの方を指し、<br>あの特徴的なもっこり前髪がポンパドールである。<br>今時ポンパドールをしている男性はみかけない。<br><br>CGちゃんは中学のころに関わりが全くなかったのだが、<br>同級生の子供の面倒を見ているだけあり、<br>私の面倒までよく見てくれた。<br><br>食べ物で迷っていると軽く明るく勧めてくれたり、<br>何気ない話を何気なく拾ってくれるので、<br>CGちゃん、人間と思えないほどいい人だな…と感動した。<br><br>（CGちゃん大好き！名前その場で覚えたけど！！）<br>と精神不安定としか思えない気変わりの早さを見せるほど。<br><br>ところで、<br>「え、もう臨月なの？？？！」 <br>「救急車呼ぶことにならない？？」と <br>聞かれている級友は幹事しなくていいと思いました。 <br>全然お腹デカくなかったので、 <br>もしかして初期妊婦ジョークだったのかもしれません。 <br>笑えませんけどね！！！！！ <br><br>ここまで人生のルートは様々だな<br>とこの年で出た同窓会で思い知るとは予想しませんでした。<br>こわい人(露出狂)(男)に好かれた話をいくつも聞き、<br>なんか本当に私と違う人生を送ってるんだなと思いました。<br>こわい人(女)に好かれるからね。<br><br>変わっている人は、<br>「数少ない相手にしてくれる人＝高評価」に結びつきやすい<br>と思うので、人付き合い少ない人が<br>変わっている人を相手にしてたら<br>さらに確率があがるとおもいまーす。<br><br>どん引きしやすい趣味がわかったりという<br>あまり人付き合いがない＋変わっているだけでなく、<br>私は基本的にうなずきん並のイエスマンなので<br>表現不可能なほどに厄介な目に遭います。<br><br><br>趣味が近いとこからして怪しいのですが、<br>対応できないほどヤバイかもしれない人には、<br>強化された被害妄想から、最近はですね、<br>シンパシーを感じられないように好みを隠したり、<br>うなずきん→ひだまりの民にシフトするなどしております。<br><br><br>他にも子持ちだという同級生がおり、<br>中学生の頃、同級生が週替わりランチのごとく<br>誰が好きになっただの、つきあっているだの、<br>誰々の好きな人といるだのと<br>コロコロ変わるので、<br>その年頃にありがちな恋愛妄想かと思った。<br>違いました、それは全く馴染みがない私の妄想だったんです。<br><br>ノンフィクションだったそうで、<br>まさか友達の口から、<br>昼ドラかエロゲーみたいに<br>「あの子はね…男無しじゃ生きてけないんだよ」<br>という台詞がでるとは思いませんでした。<br>ほんと事実は小説より奇なりとは<br>よくいったもんですよね～。<br><br>…<br><br>成人式に合わせて中学校の同窓会を行うところが多く、<br>後日、中学校は違う高校の友達が<br>つぶやいているのを見かけたのですが<br><br>「同窓会で初恋の人にあっちゃった…＞＜<br>　なんかキュンとしちゃって、<br>　ああ、あの頃この人に恋しちゃってたんだな～と<br>　色々思い出していたら恥ずかしくなってきた(爆)<br>　あーん、恋がしたいよお…」<br>という甘酸っぱ～い呟きにあたって胃もたれを起こしました。<br><br>ふざけないでください！！！！！！<br>人生いろいろとは一口にいえたもんじゃありませんね、<br>私のは、露出狂であることが発覚ですよ！！！！！！！！
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<pubDate>Sat, 09 Mar 2013 03:38:28 +0900</pubDate>
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