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<title>number0128のブログ</title>
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<title>DATA Saberへの挑戦④｜DATA Platformについて学ぶ！</title>
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<![CDATA[ <h3 data-pm-slice="1 1 []">今回はデータの共有について！</h3><p>DATA Saber取得に向けた学習、第4回！</p><p>今回は「DATA Platform」について学びます。</p><p>これまではTableauでグラフを作ったり、データを分析したりする内容が中心でしたが、今回は作ったデータをみんなで活用するための仕組みについて勉強します！</p><h3>1. 作ったグラフ、どうやって共有する？</h3><p>せっかくグラフやダッシュボードを作っても、自分だけしか見られなかったらもったいないですよね。</p><p>Tableau Server／Cloudを使えば、作成したビューやダッシュボードを共有して、ほかの人にも見てもらうことができます。</p><p>ファイルを個別に配るよりも、みんなが同じ情報を確認できる環境を作ることが大切なんですね！</p><h3>2. データをもっと身近に！</h3><p>データ分析というと、詳しい人にお願いして結果を出してもらうイメージもあります。</p><p>でも、自分でデータを確認して、気になるところを調べられたら便利ですよね。</p><p>ダッシュボードを使えば、条件を変えながらデータを確認できるので、新しい発見にもつながりそうです！</p><h3>3. データは見て終わりじゃない！</h3><p>データを共有する目的は、単に数字を見てもらうことではありません。</p><p>同じデータを見ながら話し合うことで、新しい気づきが生まれたり、次の行動を考えたりできます。</p><p>データを使って、みんなでより良い判断ができるようになるのが理想ですね！</p><h3>まとめ</h3><p>今回の学習で意識したいポイントは、この3つ！</p><ul data-spread="false"><li><p>データやダッシュボードをみんなで共有する</p></li><li><p>必要な情報を自分で確認・分析できるようにする</p></li><li><p>データを見て終わりにせず、次の行動につなげる</p></li></ul><p>Tableauはグラフを作るだけでなく、データをみんなで活用するためのツールでもあるんですね。</p><p>まだまだ勉強することは多いですが、一つずつ理解しながらDATA Saber取得を目指して頑張ります！</p>
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<link>https://ameblo.jp/number0128/entry-12981967692.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Oct 2026 21:55:09 +0900</pubDate>
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<title>DATA Saberへの挑戦③｜HandsOn - Intermediate Iに挑戦！</title>
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<![CDATA[ <h3 data-pm-slice="1 1 []">今回はTableauの中級編！</h3><p>DATA Saber取得に向けた学習、第3回！</p><p>今回は「HandsOn - Intermediate I」に挑戦します。</p><p><a href="https://public.tableau.com/app/profile/data.saber/viz/3_HandsOn-IntermediateI/3_HandsOn-IntermediateI">HandsOn - Intermediate I（課題ページ）</a></p><p>これまでの課題から一歩進んで、今回は少し難易度が上がります。</p><p>売上や利益の分析だけでなく、複数のデータを組み合わせたり、条件を指定してデータを絞り込んだりと、実践的な内容が増えてきました。</p><h3>1. データの結合って難しい！</h3><p>今回の課題で重要になるのが、複数のデータを組み合わせて分析すること。</p><p>例えば、売上データだけでは分からない情報も、別のデータと組み合わせることで分析できるようになります。</p><p>ただ、データをつなげればよいというわけではなく、どの項目を使って結合するのかが重要です。</p><p>項目名が似ていても、うまくつながらないこともあるので、データの中身をしっかり確認する必要があります。</p><p>データを組み合わせることで、分析の幅が広がるのは面白いですね！</p><h3>2. フィルターやセットを使いこなす！</h3><p>売上の上位・下位の商品を調べたり、利益がプラスの商品だけを比較したりするには、フィルターやセットが役立ちます。</p><p>条件を設定することで、見たいデータに絞って分析できます。</p><p>また、同じ「利益がプラス」という条件でも、集計した利益がプラスなのか、個々の取引の利益がプラスなのかによって、結果が変わることもあります。</p><p>何を基準にデータを絞り込むのか、しっかり理解することが大切ですね。</p><h3>3. グラフの作り方にも工夫が必要！</h3><p>今回の課題では、売上と利益の関係を調べたり、前年と今年の売上を比較したりと、いろいろな分析に挑戦します。</p><p>単純に数字を並べるだけでなく、複数のグラフを組み合わせたり、データを色分けしたりすることで、より多くの情報を読み取れるようになります。</p><p>Tableauにはいろいろな表現方法があるので、目的に合わせて使い分けられるようになりたいです！</p><h3>まとめ</h3><p>今回の課題は、これまで学んできた基本操作に加えて、より実践的な分析方法を学ぶ内容でした。</p><p>特に意識したいのは、次の3つ！</p><ul data-spread="false"><li><p>データの結合：必要な情報を組み合わせて分析する</p></li><li><p>フィルターやセット：条件に合わせてデータを絞り込む</p></li><li><p>グラフの工夫：複数の情報を組み合わせて分かりやすく伝える</p></li></ul><p>少しずつ難しくなってきましたが、使える機能が増えると、分析できることも広がりますね。</p><p>一つひとつ理解しながら、DATA Saber取得に向けて引き続き頑張ります！</p>
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<link>https://ameblo.jp/number0128/entry-12981789209.html</link>
<pubDate>Sat, 17 Oct 2026 02:47:20 +0900</pubDate>
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<title>DATA Saberへの挑戦②｜Visual Best Practice I</title>
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<![CDATA[ <h3 data-pm-slice="1 1 []"><b style="font-weight:bold;">今回はデータの見せ方について勉強！</b></h3><p>DATA Saber取得に向けた学習、第2回！</p><p>今回は「Visual Best Practice I」に取り組みます。</p><p>データをどう見せれば、分かりやすく伝わるのか？</p><p>普段、何気なく見ているグラフやダッシュボードについて、改めて考える機会になりました。</p><h3><b style="font-weight:bold;">1. グラフは目的に合わせて使い分ける！</b></h3><p>グラフにはいろいろな種類がありますが、何でもグラフにすればよいというわけではありません。</p><p>例えば、売上の推移を見るなら折れ線グラフ、商品ごとの売上を比較するなら棒グラフなど、知りたいことに合わせて使い分けることが大切です。</p><p>まずは「何を伝えたいのか？」を考えてからグラフを作るようにしたいです！</p><h3><b style="font-weight:bold;">2. ダッシュボードはシンプルが大事！</b></h3><p>せっかく作るなら、いろいろな情報を詰め込みたくなりますよね。</p><p>でも、情報が多すぎると、かえって分かりにくくなることも。</p><p>重要な情報を目立たせたり、色を使いすぎないようにしたり、ちょっとした工夫で見やすさは変わります。</p><p>情報をたくさん載せることより、必要な情報がすぐに分かることが大切！</p><p>この点は、今後ダッシュボードを作るときにも意識したいです。</p><h3><b style="font-weight:bold;">3. 数字を見せるだけで終わらない！</b></h3><p>例えば、売上が増えたことをグラフで見せるだけでなく、「なぜ増えたのか？」「次に何をすればよいのか？」まで分かると、データの活用につながります。</p><p>数字やグラフは、あくまで情報を伝えるための手段。</p><p>データから分かったことを整理して、相手に伝わる形にすることが重要なんですね。</p><h3><b style="font-weight:bold;">まとめ</b></h3><p>今回の学習で意識したいと思ったのは、次の3つ！</p><ul data-spread="false"><li><p>グラフは目的に合わせて使い分ける</p></li><li><p>ダッシュボードはシンプルで見やすくする</p></li><li><p>数字を見せるだけでなく、そこから何が分かるのかを伝える</p></li></ul><p>これまでは「どうやってグラフを作るか」に目が向きがちでしたが、これからは「どうすれば相手に伝わるか」も意識していきたいです。</p><p>少しずつ知識を身につけながら、DATA Saber取得を目指して頑張ります！</p>
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<link>https://ameblo.jp/number0128/entry-12981608431.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Oct 2026 05:42:36 +0900</pubDate>
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<title>DATA Saberへの挑戦①｜HandsOn - Fundamental</title>
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<![CDATA[ <h3 data-pm-slice="1 1 []">DATA Saberの勉強をスタート！</h3><p>DATA Saberの資格取得に向けて、勉強を始めました！</p><p>まずは課題1の「HandsOn - Fundamental」に挑戦します。</p><p><a href="https://public.tableau.com/app/profile/data.saber/viz/1_HandsOn-Fundamental/1_HandsOn-Fundamental">HandsOn - Fundamental（課題ページ）</a></p><p>今回は、実際に手を動かしながらTableauの基本操作を学んでいきます。</p><h3>やってみて学んだこと</h3><p>今回の課題を通して、Tableauでデータを可視化する基本的な考え方を学びます。</p><p>特に意識したいと感じたのは、次の3つです。</p><h3>1．グラフを作るだけではダメ！</h3><p>データをグラフにすること自体は大切ですが、それだけでは不十分。</p><p>「何を知りたいのか？」「どんな情報を伝えたいのか？」を考えてグラフを作ることが重要です。</p><p>同じデータでも、グラフの種類や並べ方によって見え方が変わるのは面白いですね。</p><h3>2．集計方法も大事</h3><p>売上の合計を見たいのか、平均を見たいのかによって、分析結果は変わります。</p><p>数字が表示されていればOKというわけではなく、何を集計しているのかを理解する必要があります。</p><p>普段何気なく見ている数字も、集計方法を意識して見るようにしたいです。</p><h3>3．見る人に伝わるグラフを作る</h3><p>自分が理解できるグラフでも、ほかの人にとって見やすいとは限りません。</p><p>並べ替えや表示方法を少し工夫するだけでも、データの特徴が分かりやすくなります。</p><p>分析するだけでなく、結果を分かりやすく伝えることも大切だと感じました。</p><h3>今後に向けて</h3><p>今回の課題をきっかけに、Tableauの操作を覚えるだけでなく、<br>データから何が分かるのかを考える習慣も身につけていきたいです。</p><p>&nbsp;</p><p>まだまだ勉強することは多いですが、一つずつ課題をクリアしながら理解を深めていきます！</p><p>DATA Saber取得までの道のりを、学んだことや気づきを含めてブログに残していこうと思います。</p><p>次の課題も頑張ります！</p>
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<link>https://ameblo.jp/number0128/entry-12981405399.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Oct 2026 21:58:39 +0900</pubDate>
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